JPS5960359A - 体積希釈装置 - Google Patents
体積希釈装置Info
- Publication number
- JPS5960359A JPS5960359A JP58158148A JP15814883A JPS5960359A JP S5960359 A JPS5960359 A JP S5960359A JP 58158148 A JP58158148 A JP 58158148A JP 15814883 A JP15814883 A JP 15814883A JP S5960359 A JPS5960359 A JP S5960359A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pistons
- container
- piston
- sample
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007865 diluting Methods 0.000 title claims description 4
- 238000010790 dilution Methods 0.000 claims description 17
- 239000012895 dilution Substances 0.000 claims description 17
- 239000003085 diluting agent Substances 0.000 claims description 11
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 4
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 239000003153 chemical reaction reagent Substances 0.000 claims description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 241000723353 Chrysanthemum Species 0.000 description 1
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 244000062793 Sorghum vulgare Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 239000012470 diluted sample Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 235000019713 millet Nutrition 0.000 description 1
- NBJBFKVCPBJQMR-APKOLTMOSA-N nff 1 Chemical compound C([C@H](NC(=O)[C@H](CCC(N)=O)NC(=O)[C@H](CCC(N)=O)NC(=O)[C@@H]1CCCN1C(=O)[C@H](CCCCN)NC(=O)[C@@H]1CCCN1C(=O)CC=1C2=CC=C(C=C2OC(=O)C=1)OC)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCCNC=1C(=CC(=CC=1)[N+]([O-])=O)[N+]([O-])=O)C(=O)NCC(O)=O)C1=CC=CC=C1 NBJBFKVCPBJQMR-APKOLTMOSA-N 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N1/00—Sampling; Preparing specimens for investigation
- G01N1/28—Preparing specimens for investigation including physical details of (bio-)chemical methods covered elsewhere, e.g. G01N33/50, C12Q
- G01N1/38—Diluting, dispersing or mixing samples
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F25/00—Flow mixers; Mixers for falling materials, e.g. solid particles
- B01F25/60—Pump mixers, i.e. mixing within a pump
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/40—Mixing liquids with liquids; Emulsifying
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N1/00—Sampling; Preparing specimens for investigation
- G01N1/28—Preparing specimens for investigation including physical details of (bio-)chemical methods covered elsewhere, e.g. G01N33/50, C12Q
- G01N1/38—Diluting, dispersing or mixing samples
- G01N2001/382—Diluting, dispersing or mixing samples using pistons of different sections
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、病院用化学分析装置+t 、背に火炎光度
i[に開用され5る、体積希釈装置に関するものでちる
。
i[に開用され5る、体積希釈装置に関するものでちる
。
この柚頑の目動装置dは本づ文術分野で古いものである
。これらの中には、試薬体d(および試料体積用の2つ
のピストンと、−膜形の注入器及び付定換nff1を使
用する、1つ又は2つ以上のパルプとをよむものがある
。
。これらの中には、試薬体d(および試料体積用の2つ
のピストンと、−膜形の注入器及び付定換nff1を使
用する、1つ又は2つ以上のパルプとをよむものがある
。
2一つ以上のパルプなI/iiiえた装置に実際に非常
に1シロ1曲でありρ)つ多くの酸1誰を起こし八−す
い。
に1シロ1曲でありρ)つ多くの酸1誰を起こし八−す
い。
1つだけ゛のパルプな備えた従米茂市の装置は空気を取
込みやす(、これにより希釈比を変動し、さらにそれら
の装置は試料の粘度によって影響される。
込みやす(、これにより希釈比を変動し、さらにそれら
の装置は試料の粘度によって影響される。
したがってこれらの場合(/cは、操作者は通冨マイク
ロシリンジの助けをかりて手でa釈装置の2つの至を注
意深く充填し、これにより気泡か光全に除去されるよう
にしなけイシはならない。
ロシリンジの助けをかりて手でa釈装置の2つの至を注
意深く充填し、これにより気泡か光全に除去されるよう
にしなけイシはならない。
これは他の方法で(よ達成できない。
したかつて、本発明にhる体積希釈装置はその11″:
f定工采分刺′(/Lおいて全、く革命的なものである
。
f定工采分刺′(/Lおいて全、く革命的なものである
。
9才にそれは目己グライミ/グ(priming)式で
ありかつ始動時に取込み気泡を自動的に排出できる利点
を有する点で新規である。
ありかつ始動時に取込み気泡を自動的に排出できる利点
を有する点で新規である。
第二に、それはすべての実隊上の目的に対して分析され
ろ面体の粘度によって影・挿されない点で新規である。
ろ面体の粘度によって影・挿されない点で新規である。
上記の点は希釈装置のある設計上のqイ徴によって遅成
され、そのうちで最も正装なものは透明なしたがって検
査が谷易なアクリル4尉脂容器からなり、このアクリル
祠脂谷器は希釈t(:」体積及び試料体積の役をそれぞ
れする2つのピストン用呈を組込み、前記嵐は、ピスト
ンが、シールン除いては、それらの行程中それぞれの室
の壁に接触しないような、寸法な有する。
され、そのうちで最も正装なものは透明なしたがって検
査が谷易なアクリル4尉脂容器からなり、このアクリル
祠脂谷器は希釈t(:」体積及び試料体積の役をそれぞ
れする2つのピストン用呈を組込み、前記嵐は、ピスト
ンが、シールン除いては、それらの行程中それぞれの室
の壁に接触しないような、寸法な有する。
本発明のら→二の特徴は、ピストンとそれぞれの壁との
間のすきまが頂部への気泡の放出な可能にするようにな
っていることである。
間のすきまが頂部への気泡の放出な可能にするようにな
っていることである。
本発明の7’44.三の1か徴は、分析されるべき試料
の体積を決定するピストンの尾かIA部に半球形のドー
ム部分を有することである。
の体積を決定するピストンの尾かIA部に半球形のドー
ム部分を有することである。
本発明の第四の1ケ黴は、2つの試′桑液体入口及び出
口′目゛が1jiJ記ドームの中間7蝋に県中すること
である。
口′目゛が1jiJ記ドームの中間7蝋に県中すること
である。
木′AψJの第五の!1j鑓は、前記2つの′dが等し
い41面をイーJしプJ・つ11ij M己′計の、J
妾合部か1tのおのおのの断面と央貝旧に同一のj断面
を有することである。
い41面をイーJしプJ・つ11ij M己′計の、J
妾合部か1tのおのおのの断面と央貝旧に同一のj断面
を有することである。
奉)ろ明の第六V)特徴は、2つのピスト/のシールリ
ングがピストンを収′谷する2つの室の下部分tCはめ
込まオ′シていることである。。
ングがピストンを収′谷する2つの室の下部分tCはめ
込まオ′シていることである。。
本発明の第七の?侍蹟は、2つのピストンか水平面上で
最大の移動の自由を有しかつ世直間において実′I斗的
にゼロの自由をhすることである。
最大の移動の自由を有しかつ世直間において実′I斗的
にゼロの自由をhすることである。
これらのt峙偵及び徂決度のより小さい他の特徴は、本
発明の好適災施悪イ求を例示する確性図面と崗遅する以
Fの祝す」からさらにり]らかになるであろう。
発明の好適災施悪イ求を例示する確性図面と崗遅する以
Fの祝す」からさらにり]らかになるであろう。
図曲は見られるように、本発明に係る体積希釈装置は(
1,2図参照)、それを自己ブライミング式にし、始動
時に取込み気泡を自動的に排出できるようにしかつその
動作がすべての実際上の目的に対して分析される流体試
料の粘度の影響を党けないようにするよう設計特徴を有
する0 第3.4図を参照すると、この装置は、好適にはアクリ
ル4☆3脂から作られかつ本発明の観点から基本的重要
性を有する上部透明部分40と、金属シート54による
憶いに適応しかつ装置の動作にとって必巽であるが、本
発明の観点からはそれほど重賛でない下部支持部分44
とから実質的になるものである。
1,2図参照)、それを自己ブライミング式にし、始動
時に取込み気泡を自動的に排出できるようにしかつその
動作がすべての実際上の目的に対して分析される流体試
料の粘度の影響を党けないようにするよう設計特徴を有
する0 第3.4図を参照すると、この装置は、好適にはアクリ
ル4☆3脂から作られかつ本発明の観点から基本的重要
性を有する上部透明部分40と、金属シート54による
憶いに適応しかつ装置の動作にとって必巽であるが、本
発明の観点からはそれほど重賛でない下部支持部分44
とから実質的になるものである。
2つの部分40.44は下部分にねじを切られ、かつ特
殊の適当な凹部中に係合するボルト羽、菊によって接台
されている。
殊の適当な凹部中に係合するボルト羽、菊によって接台
されている。
装置の下部分又は支持部分44(第3図参照)はC字形
断面を有しかつシャフトア、アに沿つ′C上下に摺動す
るカムアセンブリ42を収容している。前記下部分はピ
ストン16.18の底部17.19を着座させるために
設計された四部を備えている。
断面を有しかつシャフトア、アに沿つ′C上下に摺動す
るカムアセンブリ42を収容している。前記下部分はピ
ストン16.18の底部17.19を着座させるために
設計された四部を備えている。
前記ピスト/のロッド16’、18’は、それらが一体
となっているカムアセンブリ42と共に、下端がシール
リング70’ 、 66’と嵌合するブッシングまたは
スリーブ32、ア中で摺動する。
となっているカムアセンブリ42と共に、下端がシール
リング70’ 、 66’と嵌合するブッシングまたは
スリーブ32、ア中で摺動する。
前記ピストン16.18の動作上の観点から最も重−決
な部分すなわちHa部もまた特妹呈12.14中へ上方
に摺動することかでさ、これらの至は前記ピスト/によ
って吸込まれた又はΩ1=出された希釈剤及び試料を収
容するように設計されている。
な部分すなわちHa部もまた特妹呈12.14中へ上方
に摺動することかでさ、これらの至は前記ピスト/によ
って吸込まれた又はΩ1=出された希釈剤及び試料を収
容するように設計されている。
第3.4図に明瞭に見られるように、室12はピストン
16の頭部が、シール70を除いては、その往復行程中
シールの壁に接M1−ないような、寸法を有する。同じ
ことがビス)/18に蘭する室14についても言え、ピ
ストン18はその往復行程中シール66に接触するだけ
である。
16の頭部が、シール70を除いては、その往復行程中
シールの壁に接M1−ないような、寸法を有する。同じ
ことがビス)/18に蘭する室14についても言え、ピ
ストン18はその往復行程中シール66に接触するだけ
である。
前記室12.14はそれらの底部において異なる断面の
部分13.15(第3図)に隣接し、これらの部分は前
記プツシフグ32.34用のシートを形成する。
部分13.15(第3図)に隣接し、これらの部分は前
記プツシフグ32.34用のシートを形成する。
透明部分40の片側の頂部に四部11’が設けられ、こ
の凹部はブロック11を収容するように設計され、この
ブロック中に室14の典型89な上部又はドーム形部分
が組込まれ、その中間点に2つの試粟人口管22と出口
管プとが集中している。
の凹部はブロック11を収容するように設計され、この
ブロック中に室14の典型89な上部又はドーム形部分
が組込まれ、その中間点に2つの試粟人口管22と出口
管プとが集中している。
チューブa、22’の断面は同一でありかつそれらの接
合点における1す1面も同一である1、室12の吠面と
ピストン16の頭部の断面との間及びM14の萌而とピ
ストン18の頭部の断面との間で比較かなされると明ら
かであるように、それぞれの壁どの間にすきまを生じ、
気泡が頂部の方へ容易に放出されるようになっている。
合点における1す1面も同一である1、室12の吠面と
ピストン16の頭部の断面との間及びM14の萌而とピ
ストン18の頭部の断面との間で比較かなされると明ら
かであるように、それぞれの壁どの間にすきまを生じ、
気泡が頂部の方へ容易に放出されるようになっている。
前述したように、シール70.66は呈12.13及び
室14.15の中間部分中に係合しく第4図参照)、中
間部分はシールと実質的に同一寸法を有する。
室14.15の中間部分中に係合しく第4図参照)、中
間部分はシールと実質的に同一寸法を有する。
本発明に1糸る希釈装置の動作の概要は第1.2図に明
瞭に示されている。
瞭に示されている。
紀−の吸込段階に、おいて、容器26に収容された希釈
剤はピストン16が下げられるときに室12に引込まれ
、同時に希釈されるべき試料はピストン18か下げられ
るときにニードル10によって試料を収容する適当な容
器から室14に吸込まれる。
剤はピストン16が下げられるときに室12に引込まれ
、同時に希釈されるべき試料はピストン18か下げられ
るときにニードル10によって試料を収容する適当な容
器から室14に吸込まれる。
実質的に希釈6りは容器26の出口点26+及び室12
内の入口・α20に接触し、希釈されるべき試料は肯2
2を介して至14のドーム形頂部14’を通ってtAシ
れうる。
内の入口・α20に接触し、希釈されるべき試料は肯2
2を介して至14のドーム形頂部14’を通ってtAシ
れうる。
ピストン16.18の下降行程は、イ1)釈と呼ばれる
、第二の段階で起こるピストンの上昇行程と同様に、同
1時に起こってソレノイドパルプ24を作動させる。前
記吸込段階中、ソレノイドバルブ冴はその端子を介して
点2/11と24′1とを接続する、1−なわら、容器
26と希釈剤室12とを接続する。
、第二の段階で起こるピストンの上昇行程と同様に、同
1時に起こってソレノイドパルプ24を作動させる。前
記吸込段階中、ソレノイドバルブ冴はその端子を介して
点2/11と24′1とを接続する、1−なわら、容器
26と希釈剤室12とを接続する。
第二の希釈段階において、ピストン】6.18は偏心体
50の移動によってmJ2.14中へ列び上昇させられ
る。同時にソレノイドパルプ24は容器脚を分離しかつ
その端子を介して点241と2.ill+とを接続し、
これにより至12と14とを接続する。このようにして
希釈剤は室12から入口#221を通って至14に流入
し、ここでその中に収容された試料と混゛合し、ついで
、ピストン16.18の2つのロンドの全(異なる断面
によって、希釈された試料は室14かも出口管器を通し
て排出されかつニード# 10ケ通して%妹容器に導入
される。
50の移動によってmJ2.14中へ列び上昇させられ
る。同時にソレノイドパルプ24は容器脚を分離しかつ
その端子を介して点241と2.ill+とを接続し、
これにより至12と14とを接続する。このようにして
希釈剤は室12から入口#221を通って至14に流入
し、ここでその中に収容された試料と混゛合し、ついで
、ピストン16.18の2つのロンドの全(異なる断面
によって、希釈された試料は室14かも出口管器を通し
て排出されかつニード# 10ケ通して%妹容器に導入
される。
第3.4図には、カムアセ/プリ42を備えた装置の支
持体44の前面図がボされ、カムアセンブリ42はその
頂部にピストン16,18の底部17.19用の凹部4
1.43ヲ博え、さらに、その中央部に湾曲したより短
い側部46を有する別の四部を備工、この四部の中でシ
ャフト48が回転する。
持体44の前面図がボされ、カムアセンブリ42はその
頂部にピストン16,18の底部17.19用の凹部4
1.43ヲ博え、さらに、その中央部に湾曲したより短
い側部46を有する別の四部を備工、この四部の中でシ
ャフト48が回転する。
シャフト48はit4 rcy体Jを介してカム印およ
びそのシャフト62.62’と一体をなしく第5図参照
)シャフト62 、ti2’にカムωがねじ郭によって
締結さオtている。
びそのシャフト62.62’と一体をなしく第5図参照
)シャフト62 、ti2’にカムωがねじ郭によって
締結さオtている。
マイクロコンピュータ又は類似手段の助力により(図示
されていない)、ソレノイドパルプ24及び光学位置エ
ンコーダは偏ノ○体310と共に前記カム(イ)と一体
の歯車モータ64によって制御されうる。
されていない)、ソレノイドパルプ24及び光学位置エ
ンコーダは偏ノ○体310と共に前記カム(イ)と一体
の歯車モータ64によって制御されうる。
第5図には又カムアセンブリ42のシートメタルカバー
54の装着用ねじ52.52’が示されている。
54の装着用ねじ52.52’が示されている。
以上は本づ9切に1糸る容器希釈装置の一好適婁施態様
の説明にずぎず、!待計精求の範囲に規定された本発明
の具の精神及び範囲から11i2脱することなく多(の
変更が当菓渚によって想到されつる。
の説明にずぎず、!待計精求の範囲に規定された本発明
の具の精神及び範囲から11i2脱することなく多(の
変更が当菓渚によって想到されつる。
4、しj[川のrVrI羊な’AQ明
第1図は吸込段階にある装置dの1・・6図である。
第2図は希釈段階にあるi置の;格図である。
第3図は装置の一部ffjr +川で示した分解図であ
る。
る。
第4図は装置の一部所面でボした。1i11立図である
。
。
第5図は第4図のV −V 、i尿断面図である。
第6図はiR4図の■−■線断面図である。
第7図は第5図の■−■線断面図である。
10・・・ニードル
12.14・・・室
16.18・・・ピスト/
20.22・・・入口管
24・・・ソレノイドバルブ
26・・・希釈剤容器
32、あ・・・ブッシング
36.38・・・シャフト
40・・・透明部分
42・・・カムアセンブリ
44・・・支持部分
48・・・シャフト
50・・・偏心体
60・・・カム
62.62’・・・シャフト
64・・・両車モータ
66.70・・・シール
68・・・光学位置エンコーダ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マイクロコンピュータまたは類似手段の下に、カム
(60)と一体でありかつ偏心体(50)を備えた囚車
モータによって制御可能なソレノイドバルブ(24)お
よび光学位置エンコーダ(68)を具1iN L、前記
偏心体か2つのピストン(16,18)の移動を決定す
るようになっており、ソレノイドバルブ(24)は、吸
込段階におけるピストン(16、is )の下降中、希
釈剤を収容する至(、l望を希釈剤を内蔵する容器(2
6)と自動的に接続すると共に、ピストン(18)の下
降中、別の特殊容器かりニードルによって吸込まれうる
、分析されるべき試料ゲ収容するff1(11から前記
室u4を分離することができるようになっており、前記
ソレノイドバルブ(24)は又、希釈段階において、ピ
ストン(16,18)が上昇させられるとぎ、希釈剤を
収容する室U々を希釈剤を内蔵する容器(26)から自
動的に分離すると共に、前記室u4を希釈されるべき試
料な収容する室U・−と接続することができ、これによ
り11J記試料が1iiJ記希釈剤と完全に混合されか
つAiJ記市釈剤と共にニードルOQによって別のJ関
白な容器中へ排出されるようtこしたことからなること
を特徴とする体積希釈装置02 好適にはアクリル可1
niの繍明谷器(,4U)から本質的になり、前記容器
内に希釈剤体積用のピスト71jtOと分析されるべき
試料体イf(用のピストン(18)とか組込まれ、かつ
前記容器QO)はノ氏部かCイニ形〜[而のベース(4
4)に接合されかつこれによって支持されており、nU
ij己ベースは前記ピストン(16,18)のノj4
当な1駆%llJ手段(42)の支持体の板目をし、容
器(40)の清明性が前記容器の不断の検量を町111
;”にしかつその内部の試3hの存在又は欠乏が洛に点
伏されつるようにしたことを41.J′偵とする待d゛
1・請求のiiQ囲第囲板1項記載積希釈装置。 3 希釈剤体積用の冨@および希釈されるべき試料体積
用の呈住◆が、前記各室の内側で上下に移動するピスト
ン(16,18)のロンドの寸法よりもかなり大きい寸
法を仔し、これにより前記ピストン(16、+S )の
壁が、それらの下部シール゛(70,66)を除いては
、前記室(12,14)の壁に接触しないようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の
体積希釈装(改。 4、希釈剤体積及び試料体積の役目をする室(12,1
4)の室と前記室内で移動するピストン(16,18)
の壁との間のすさまが、前記室内に形成された気泡また
は他のカス媒質の自動硬ト出をtli]’ itじにす
るようにしたことを特徴とする特訂Mj求の範囲第3項
記載の体積希釈装置。 5、 分析されるべき試料のピストンを収容する案が、
半球形又はドーム形の頂部分(14’ )を備え、七の
中間点に2つのq (22’ 、 22 )が集中し、
その接合部が前−己′Uのおのおのの断面と実賀口Jに
同一の1所面を旬し、これにより気泡が容易に邦「出さ
れるようにしたと、とを特徴とする特許請求の範囲第、
115項の任意の1つに記載の体積希釈装置。 6 カム(6のと共に支持部分(14)によって支持さ
れたアセンブリ02)を)し成するところの光学位置エ
ンコーダ(68)に対する、歯車モータ(fj4)によ
って駆動されるカム(60)の位置を変えることにより
、ソレノ1ドバルプ(24)の位11イがシ雀えられか
っ同1心に前記カム(60)と一体の回心体(50)が
牙た前記アセンブリと一体のピストン(16,18)の
IM 置k &え、アセ/プ!j (42)が上部透明
部分(4のと下部支持部分(・14)とを接合ず/)2
つのシャフト(、(61,38)にはJって1山j力回
に(I jiのするようにしたことを%睡とする・tj
許B+’l求の範囲第1〜5項の任意の1つに記載の+
+、槓希釈装置。 7 カムアセンブリ(42)が前記ピストン(16,1
8)の拡大底部分(17、」9)と糸付1−乙上部四部
(・11.50)を協え、これによりピストン(16,
18)かカムアセンブリ(42)と一体になっており、
かつ両方向のピストンの、多動か力ムアセンブ!J (
42)の中火に設けられた凹部00甲のシャツ) (4
8)の回転によって決定され、前記シャフト(118)
か偏心体(50)を介してカム((、のと一体であるよ
うにされたことを%微とする%徴611求の範囲第5項
記載の体積希釈装置。 8 好適には1対100の比率で試f)と試薬とを使用
することを可能にしたことを特徴とする特許請求の範囲
第1〜7項の任意の1つに記載の体積希釈装置。 92つのピストン(16,18)のシールリング(70
,66)かピストンを収容する2つの室の下部分にほめ
込まれ、前記下部分の断面はnIJ記シールリングのn
1面と実質的に同一であることを爵αとする特許bh求
の範囲第1〜8項のtth:意の1つに記載の体積希釈
装置。 10 2つのピスト/(16,18)のロンドが、水平
面上で富にr(を太の移動の自由を有し、垂直l用上で
実質的にゼロの移動の自由を有することを特徴とする特
許in求の範囲第1〜9項の任駕の1つに記載の体積希
釈装置Iヱ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT23125A/82 | 1982-09-06 | ||
| IT23125/82A IT1157318B (it) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | Diluitore volumetrico, particolarmente adatto all'impiego su apparecchiature per analisi chimico-cliniche |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960359A true JPS5960359A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH0422224B2 JPH0422224B2 (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=11204057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58158148A Granted JPS5960359A (ja) | 1982-09-06 | 1983-08-31 | 体積希釈装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960359A (ja) |
| DE (1) | DE3332502A1 (ja) |
| FR (1) | FR2532755B1 (ja) |
| GB (1) | GB2126117B (ja) |
| IT (1) | IT1157318B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005518542A (ja) * | 2002-02-25 | 2005-06-23 | スタゴ インストゥルメンツ | 自動精密ピペッティング装置 |
| WO2007023889A1 (ja) * | 2005-08-26 | 2007-03-01 | Fiamo Corporation | フロー分析システム |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5984453U (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-07 | 株式会社島津製作所 | 希釈ピペツタ− |
| KR900001062B1 (ko) * | 1987-09-15 | 1990-02-26 | 강진구 | 반도체 바이 씨 모오스 장치의 제조방법 |
| DE69232970D1 (de) * | 1991-12-13 | 2003-04-24 | Dade Behring Inc | Sonde zum Aufsaugen aus Behältern mit Sondenwaschvorrichtung |
| AU2005267065A1 (en) * | 2004-07-22 | 2006-02-02 | Amgen Inc. | Method and apparatus for forming a dilution by fluid dispersion |
| FR2895919B1 (fr) | 2006-01-11 | 2008-03-14 | Pulssar Technologies Sarl | Dispositif de pompage. |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4861191A (ja) * | 1971-11-26 | 1973-08-27 | ||
| JPS57371U (ja) * | 1980-05-30 | 1982-01-05 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1051716A (ja) * | 1962-07-02 | 1900-01-01 | ||
| US3655094A (en) * | 1969-12-29 | 1972-04-11 | James C Hobbs | Method and apparatus for measuring and proportioning fluids |
| US3726144A (en) * | 1971-08-02 | 1973-04-10 | Beckman Instruments Inc | Synchronously programmed sample dilutor apparatus |
| FR2250109B1 (ja) * | 1973-11-05 | 1980-02-08 | Commissariat Energie Atomique | |
| DE2500527A1 (de) * | 1974-01-10 | 1976-02-05 | Coulter Electronics | Vorrichtung zum selbsttaetigen verduennen von fluessigkeitsproben |
| US4101283A (en) * | 1976-07-13 | 1978-07-18 | Karl Erik Sundstrom | Disposable reagent container and actuation mechanism |
| US4245509A (en) * | 1979-03-16 | 1981-01-20 | Instrumentation Laboratory Inc. | Sampling apparatus |
| US4244919A (en) * | 1979-03-19 | 1981-01-13 | Hyperion Incorporated | Sample diluting apparatus |
| US4333356A (en) * | 1979-04-27 | 1982-06-08 | Ciba-Geigy Corporation | Mixing apparatus |
| DE3030396C2 (de) * | 1980-08-12 | 1984-09-20 | Bodenseewerk Perkin-Elmer & Co GmbH, 7770 Überlingen | Vorrichtung zum automatischen Zuführen von Proben zu der Meßschleife eines Flüssigkeitschromatographen |
-
1982
- 1982-09-06 IT IT23125/82A patent/IT1157318B/it active
-
1983
- 1983-08-26 GB GB08323032A patent/GB2126117B/en not_active Expired
- 1983-08-31 JP JP58158148A patent/JPS5960359A/ja active Granted
- 1983-09-06 FR FR8314210A patent/FR2532755B1/fr not_active Expired
- 1983-09-06 DE DE19833332502 patent/DE3332502A1/de not_active Ceased
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4861191A (ja) * | 1971-11-26 | 1973-08-27 | ||
| JPS57371U (ja) * | 1980-05-30 | 1982-01-05 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005518542A (ja) * | 2002-02-25 | 2005-06-23 | スタゴ インストゥルメンツ | 自動精密ピペッティング装置 |
| WO2007023889A1 (ja) * | 2005-08-26 | 2007-03-01 | Fiamo Corporation | フロー分析システム |
| JPWO2007023889A1 (ja) * | 2005-08-26 | 2009-02-26 | キヤノンセミコンダクターエクィップメント株式会社 | フロー分析システム |
| US7631544B2 (en) | 2005-08-26 | 2009-12-15 | Canon Semiconductor Equipment, Inc. | Flow analysis system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8223125A0 (it) | 1982-09-06 |
| GB2126117A (en) | 1984-03-21 |
| GB8323032D0 (en) | 1983-09-28 |
| GB2126117B (en) | 1986-02-26 |
| FR2532755B1 (fr) | 1987-06-19 |
| IT1157318B (it) | 1987-02-11 |
| FR2532755A1 (fr) | 1984-03-09 |
| DE3332502A1 (de) | 1984-03-08 |
| JPH0422224B2 (ja) | 1992-04-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0233200B1 (en) | Positive displacement piston pump | |
| US4129419A (en) | Disposable laboratory device for transfer of fluids to a centrifugal analyzer head | |
| AU621185B2 (en) | Dilution and mixing cartridge | |
| JPS5960359A (ja) | 体積希釈装置 | |
| US7452508B2 (en) | Aspirating and mixing of liquids within a probe tip | |
| RU2133021C1 (ru) | Устройство для отбора жидкой пробы | |
| EP1666889A2 (en) | Aspirating and mixing of liquids within a probe tip | |
| US6426048B1 (en) | Sample dilution module with offset mixing chamber | |
| US6641993B1 (en) | Aspirating and mixing of liquids within a probe tip | |
| US3401591A (en) | Analytical cuvette and supply system wherein the cuvette inlet and outlet are located on the bottom of the cuvette | |
| WO1992010734A1 (en) | A liquid metering and transfer valve assembly | |
| EP0311588B1 (en) | Method and apparatus for volumetric determination, dilution and transfer of liquid specimens | |
| JPH0112210Y2 (ja) | ||
| US4242058A (en) | Dosage pump | |
| CN216798414U (zh) | 具有自动止血功能的药液过滤器 | |
| JPS6019457B2 (ja) | 稀釈装置 | |
| JPH0720597Y2 (ja) | 液体クロマトグラフ用試料注入装置 | |
| EP0448198A1 (en) | Improved fluid mixing device | |
| KR910004249B1 (ko) | 혈액형의 결정장치 | |
| JPS63120238A (ja) | 試料調製チヤンバ | |
| JP3030338U (ja) | 定量注出容器 | |
| CN116148486A (zh) | 一种样本混匀装置、系统及样本分析系统 | |
| JPH0410384Y2 (ja) | ||
| CN207941538U (zh) | 一种双向气泡吸收瓶 | |
| US2163240A (en) | Device for filling pneumatic injection syringes |