JPS595656Y2 - 農用トラクタ−のフロントウェイト装置 - Google Patents
農用トラクタ−のフロントウェイト装置Info
- Publication number
- JPS595656Y2 JPS595656Y2 JP15724479U JP15724479U JPS595656Y2 JP S595656 Y2 JPS595656 Y2 JP S595656Y2 JP 15724479 U JP15724479 U JP 15724479U JP 15724479 U JP15724479 U JP 15724479U JP S595656 Y2 JPS595656 Y2 JP S595656Y2
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 2
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本件考案は、農用トラクターのフロントウェイト取付装
置に関する考案である。
置に関する考案である。
農用トラクターはその前部、腹部、後部等に種々の作業
機を装着して農作業を行なうが、その中でも後部に装着
する作業機が最も多い。
機を装着して農作業を行なうが、その中でも後部に装着
する作業機が最も多い。
その種類もいろいろで荷物運搬装置等を、後部の作業機
として利用する場合は、その作業機の重量で前輪て浮き
上り操向が不可能となるので、フロントウェイト装置で
前部重量を増してやる必要がある。
として利用する場合は、その作業機の重量で前輪て浮き
上り操向が不可能となるので、フロントウェイト装置で
前部重量を増してやる必要がある。
従来のフロントウェイト取付装置は、第10図、第11
図に示す如く、前フレームとバンパーの先端に取付装置
を特別に固設していた。
図に示す如く、前フレームとバンパーの先端に取付装置
を特別に固設していた。
第10図は従来のフロントウェイト取付装置を示す前フ
レーム部の側面図 第11図は第10図の平面図である。
レーム部の側面図 第11図は第10図の平面図である。
前フレーム及びバンパーとはフロントウェイト取付装置
は別体であり、前フレームの前端にボルトとナットで締
結していた。
は別体であり、前フレームの前端にボルトとナットで締
結していた。
しかし、これは無駄が多く、その組立てにも時間を要す
ことから、本件考案は、これらの不具合点を解消すべく
考案されたものである。
ことから、本件考案は、これらの不具合点を解消すべく
考案されたものである。
第1図は本件考案の農用トラクターの前部一部断面側面
図である。
図である。
ボンネット1内にエンジン2が配置され、エンジン2の
下部両側面から前フレーム3が前方へ突出している。
下部両側面から前フレーム3が前方へ突出している。
前フレーム3上には、ラジエーター12及びフロン}P
TO装置25及びバッテリー装置13及びボンネット1
の回動枢支点14等が載置されている。
TO装置25及びバッテリー装置13及びボンネット1
の回動枢支点14等が載置されている。
またセンターピンサポー1〜18. 18を介してセン
ターピン6を枢支し、センターピン6からヨーク軸及び
キングピン7を介して前輪8,8が支架される。
ターピン6を枢支し、センターピン6からヨーク軸及び
キングピン7を介して前輪8,8が支架される。
エンジン2の後面にクラッチハウジング9を固設し、該
クラッチハウジング9の後面にミッションケース10を
固設する。
クラッチハウジング9の後面にミッションケース10を
固設する。
ミッションケース10の後面にはリアアクスルハウジン
グ11を固設している。
グ11を固設している。
第2図は前フレーム部にフロントウェイトを載置した状
態の側面図 第3図は第2図の前面図 第4図は第2図の平面図である。
態の側面図 第3図は第2図の前面図 第4図は第2図の平面図である。
前フレーム3には上面にバッテリー載置台を兼ねるフロ
ントPTOプーリーの防塵カバー16とラジエーター載
置台17が固設され、その中間部にフロンl− PTO
軸軸受を載置する軸受台21を固設し、その下面に向け
てセンターピンサポート1Bを一対固設している。
ントPTOプーリーの防塵カバー16とラジエーター載
置台17が固設され、その中間部にフロンl− PTO
軸軸受を載置する軸受台21を固設し、その下面に向け
てセンターピンサポート1Bを一対固設している。
そして前端は、第1図の側面図にも見られる如く、ボン
ネット1の先端よりも相当に突出させ、直角方向にフロ
ントウェイト取付金を兼用するバンパー4を固設してい
る。
ネット1の先端よりも相当に突出させ、直角方向にフロ
ントウェイト取付金を兼用するバンパー4を固設してい
る。
前フレーム3の幅は、エンジンの下部側面の幅によって
決められ、フロントウェイトの形状は他機種兼用である
から一定であり、バンパー4の前フレーム3,3の間を
フロントウェイト取付装置に兼用しようとすると、幅方
向に余分が出てくる。
決められ、フロントウェイトの形状は他機種兼用である
から一定であり、バンパー4の前フレーム3,3の間を
フロントウェイト取付装置に兼用しようとすると、幅方
向に余分が出てくる。
これを失くす為とフロントウェイトの固定ピン19の挿
入孔を設ける為に内側にL形の補強部材5,5を左右の
角部に当てて固設している。
入孔を設ける為に内側にL形の補強部材5,5を左右の
角部に当てて固設している。
該補強部材5,5により、フロントウェイトを掛止した
場合の前フレーム3,3、バンパー4の補強をなすと共
にこの補強部材5,5を上方に突出して、フロントウェ
イト固定ピン19の挿入孔を開口し、フロント・ウェイ
ト固定ピン19により掛止したフロントウェイトを抜け
止めさせているのである。
場合の前フレーム3,3、バンパー4の補強をなすと共
にこの補強部材5,5を上方に突出して、フロントウェ
イト固定ピン19の挿入孔を開口し、フロント・ウェイ
ト固定ピン19により掛止したフロントウェイトを抜け
止めさせているのである。
更にこれだけでは、フロントウェイトの重量が足りない
こともあり得るので、バンパー4を前フレーム3の幅よ
りも外側に延長し、丁度フロントウェイト15の幅にて
、バンパーを後方へ曲折している。
こともあり得るので、バンパー4を前フレーム3の幅よ
りも外側に延長し、丁度フロントウェイト15の幅にて
、バンパーを後方へ曲折している。
バンパー外側のフロン1・ウェイト15の係合にも固定
ピン19を使い、固定ピン19が幅方向に移動すること
のないように、保合松葉ピン22を挿入して止める。
ピン19を使い、固定ピン19が幅方向に移動すること
のないように、保合松葉ピン22を挿入して止める。
第5図は前フレームの側面図
第6図は同じく前面図
第7図は同じく平面図である。
前フレーム3の下面に固設されたストッパー20はセン
ターピン6で枢支された前輪ヨーク軸の回動ストッパー
である。
ターピン6で枢支された前輪ヨーク軸の回動ストッパー
である。
補強部材5,5の上部を上方へ前フレーム3,3より突
出して、側面方向にフロントウェイト固定ピン19の挿
入孔5a,5aを開口し、この挿入口にフロントウェイ
ト固定ピン19を挿入している。
出して、側面方向にフロントウェイト固定ピン19の挿
入孔5a,5aを開口し、この挿入口にフロントウェイ
ト固定ピン19を挿入している。
このフロントウェイト固定ピンにより、フロントウェイ
トの抜け出しを止めている。
トの抜け出しを止めている。
そして、補強部材5と前フレーム3、バンパー4で構或
する枠内の上部のフロントウェイト固定ピン19部分に
フロントウェイト固定ピン19が左右に移動するのを防
ぐ松葉ピンより或る保合ピン22を左右に挿入している
。
する枠内の上部のフロントウェイト固定ピン19部分に
フロントウェイト固定ピン19が左右に移動するのを防
ぐ松葉ピンより或る保合ピン22を左右に挿入している
。
第8図はフロントウェイトの側面図
第9図はフロントウェイトの後面図である。
本考案に用いるフロントウェイトは把手15 aを構或
し、バンパー4への引掛溝15 b、固定ピン19の通
る係合凹部15 Cを構戊したものである。
し、バンパー4への引掛溝15 b、固定ピン19の通
る係合凹部15 Cを構戊したものである。
第10図は従来のフロントウェイト装着装置を示す側面
図 第11図は第10図の平面図である。
図 第11図は第10図の平面図である。
従来のフロントウェイト固定装置は、前フレーム3の前
端のバンパー4に別体のフロントウェイト取付装置が固
設されていたのである。
端のバンパー4に別体のフロントウェイト取付装置が固
設されていたのである。
これに対し、本件考案はこのようにバンパー以外にケロ
ントウェイト装着装置を設けることなく、バンパーをフ
ロントウェイト固定金具と兼用させたものである。
ントウェイト装着装置を設けることなく、バンパーをフ
ロントウェイト固定金具と兼用させたものである。
しかし、前フレーム3,3の間隔はエンジン2の下部側
面の幅から決められており、フロントウェイト15を入
れると余裕がありすぎたり、足らなくなったりで過不足
なく入れることはないのである。
面の幅から決められており、フロントウェイト15を入
れると余裕がありすぎたり、足らなくなったりで過不足
なく入れることはないのである。
この点を利用して、前フレーム3,3とバンパー4の直
交する角部の内側にL状の補強部材を入れて、フロント
ウェイトを掛止するバンパー4の強度を向上させる役目
と又、前フレーム3,3間の幅を狭めてフロントウェイ
ト15が丁度嵌入するように整数倍の幅にし、左右への
移動を阻止させる役目と更に上方へ突出して、フロント
ウェイト固定ピン19の挿入固定金具とを兼務させたも
のである。
交する角部の内側にL状の補強部材を入れて、フロント
ウェイトを掛止するバンパー4の強度を向上させる役目
と又、前フレーム3,3間の幅を狭めてフロントウェイ
ト15が丁度嵌入するように整数倍の幅にし、左右への
移動を阻止させる役目と更に上方へ突出して、フロント
ウェイト固定ピン19の挿入固定金具とを兼務させたも
のである。
又、これだけではフロントウェイトの数が少なくなるの
でバンパーの両端部の突出部にもう一対のフロントウェ
イト15. 15が挿入できるように、後方への折り曲
げ部と前フレーム側面との幅をフロントウェイトの幅と
同じにしたものである。
でバンパーの両端部の突出部にもう一対のフロントウェ
イト15. 15が挿入できるように、後方への折り曲
げ部と前フレーム側面との幅をフロントウェイトの幅と
同じにしたものである。
以上の如く本件考案はエンジン3の下部側面の幅と、略
同じ幅で前方へ突出した前フレーム3,3に、前フレー
ム3,3の幅より広い平面視[形のバンパー4を固設し
、前フレーム3,3とバンパー4の結合内側角に、平面
視L形の補強部材5を固設して該補強部材により狭めら
れた前フレーム3,3内の間隔をフロントウェイトの略
整数倍の幅とし更にバンパー4の両端と前フレーム外側
面との幅をフロントウェイトの幅とし、バンパーと、フ
ロントウェイト掛止板とを兼用したので従来の実開昭5
1−95909号や実開昭51−112816号に比較
して、前方へフロントウエイ1・掛止板を突出する必要
がないので、トラクターの全長は従来のバンパーまでの
長さとなり短かく構或することができ、又、バンパーが
そのままフロントウェイト掛止板となっているので、別
にフロントウェイト掛止板を前後に二重に設ける必要が
なく、部品点数を減少させることができ、また、前フレ
ームの内側の幅を補強部材で狭くして、フロンI・ウェ
イトの幅の整数倍に合わせて前フレームの両側に1個だ
けのフロントウェイト掛止部を設けているので、バンパ
ーの後面に移動阻止体を設ける必要がないのである。
同じ幅で前方へ突出した前フレーム3,3に、前フレー
ム3,3の幅より広い平面視[形のバンパー4を固設し
、前フレーム3,3とバンパー4の結合内側角に、平面
視L形の補強部材5を固設して該補強部材により狭めら
れた前フレーム3,3内の間隔をフロントウェイトの略
整数倍の幅とし更にバンパー4の両端と前フレーム外側
面との幅をフロントウェイトの幅とし、バンパーと、フ
ロントウェイト掛止板とを兼用したので従来の実開昭5
1−95909号や実開昭51−112816号に比較
して、前方へフロントウエイ1・掛止板を突出する必要
がないので、トラクターの全長は従来のバンパーまでの
長さとなり短かく構或することができ、又、バンパーが
そのままフロントウェイト掛止板となっているので、別
にフロントウェイト掛止板を前後に二重に設ける必要が
なく、部品点数を減少させることができ、また、前フレ
ームの内側の幅を補強部材で狭くして、フロンI・ウェ
イトの幅の整数倍に合わせて前フレームの両側に1個だ
けのフロントウェイト掛止部を設けているので、バンパ
ーの後面に移動阻止体を設ける必要がないのである。
また前フレームの幅はエンジンの下部側面の幅により決
められ、一定しないのでそのまま他の機種と標準部品で
あるフロントウェイトを掛止すると余分な幅ができてし
まうのであるがこの余分な幅を、補強材と、横揺れ防止
材と、フロントウェイト固定ピンの挿着材とを兼ねる補
強部材で埋めることにより、補強部材が前フレームとバ
ンパーを補強し、フロントウェイトの横揺れを防止し、
フロントウエイ・ト固定ピンの挿着材を他に設ける必要
がなくなるのである。
められ、一定しないのでそのまま他の機種と標準部品で
あるフロントウェイトを掛止すると余分な幅ができてし
まうのであるがこの余分な幅を、補強材と、横揺れ防止
材と、フロントウェイト固定ピンの挿着材とを兼ねる補
強部材で埋めることにより、補強部材が前フレームとバ
ンパーを補強し、フロントウェイトの横揺れを防止し、
フロントウエイ・ト固定ピンの挿着材を他に設ける必要
がなくなるのである。
又、この補強部材を設けた為に前フレームの間隔が狭く
なり、フロンI・ウエイI・がとりつけられなくなった
分だけフロントウェイトの左右突出部と後方への折り曲
げ部と前フレームの側面との間に更にフロントウェイト
の挿着用の間隔を設けることにより補充し、十分な数の
フロントウェイトをとりつけることができるようになっ
たのである。
なり、フロンI・ウエイI・がとりつけられなくなった
分だけフロントウェイトの左右突出部と後方への折り曲
げ部と前フレームの側面との間に更にフロントウェイト
の挿着用の間隔を設けることにより補充し、十分な数の
フロントウェイトをとりつけることができるようになっ
たのである。
又、デザイン的にも向上し、全体的に部品点数を減らす
ことができたのである。
ことができたのである。
第1図は農用トラクターの前部一部断面側面図、第2図
は前フレーム部にフロントウェイトを載置した状態の側
面図、第3図は第2図の前面図、第4図は第2図の平面
図、第5図は前フレームの側面図、第6図は同じく前面
図、第7図は同じく平面図、第8図はフロントウェイト
の側面図、第9図は同じく後面図である。 第10図は従来のフロントウェイト取付装置を示す前フ
レームの側面図、第11図は第10図の平面図である。 1・・・ボンネット、2・・・エンジン、3・・・前フ
レーム、4・・・バンパー、5・・・補強部材、15・
・・フロントウェイト、19・・・フロントウェイト固
定ピン。
は前フレーム部にフロントウェイトを載置した状態の側
面図、第3図は第2図の前面図、第4図は第2図の平面
図、第5図は前フレームの側面図、第6図は同じく前面
図、第7図は同じく平面図、第8図はフロントウェイト
の側面図、第9図は同じく後面図である。 第10図は従来のフロントウェイト取付装置を示す前フ
レームの側面図、第11図は第10図の平面図である。 1・・・ボンネット、2・・・エンジン、3・・・前フ
レーム、4・・・バンパー、5・・・補強部材、15・
・・フロントウェイト、19・・・フロントウェイト固
定ピン。
Claims (1)
- エンジン2の下部側面の幅と、略同じ幅で前方へ突出し
た前フレーム3,3に、前フレーム3,3の幅より広い
平面視[形のバンパー4を固設し、前フレーム3,3と
バンパー4の結合内側角に、平面視L形の補強部材5を
固設して、該補強部材により狭められた前フレーム3,
3内の間隔をフロントウェイトの略整数倍の幅とし、更
にバンパー4の両端と、前フレーム外側面との幅をフロ
ントウェイトの幅とし、バンパーと、フロントウェイト
掛止金とを兼用したことを特徴とする農用トラクターの
フロントウェイト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15724479U JPS595656Y2 (ja) | 1979-11-12 | 1979-11-12 | 農用トラクタ−のフロントウェイト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15724479U JPS595656Y2 (ja) | 1979-11-12 | 1979-11-12 | 農用トラクタ−のフロントウェイト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5673981U JPS5673981U (ja) | 1981-06-17 |
| JPS595656Y2 true JPS595656Y2 (ja) | 1984-02-20 |
Family
ID=29668563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15724479U Expired JPS595656Y2 (ja) | 1979-11-12 | 1979-11-12 | 農用トラクタ−のフロントウェイト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595656Y2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8926579B2 (en) | 2013-03-08 | 2015-01-06 | The Procter & Gamble Company | Fastening zone configurations for outer covers of absorbent articles |
| US8932273B2 (en) | 2012-06-29 | 2015-01-13 | The Procter & Gamble Company | Disposable absorbent insert for two-piece wearable absorbent article |
| US8974432B2 (en) | 2010-07-22 | 2015-03-10 | The Procter & Gamble Company | Outer cover for an absorbent article |
| US8998870B2 (en) | 2009-01-15 | 2015-04-07 | The Procter & Gamble Company | Reusable wearable absorbent articles with anchoring systems |
| US9011402B2 (en) | 2009-01-15 | 2015-04-21 | The Procter & Gamble Company | Disposable absorbent insert for two-piece wearable absorbent article |
| US9078792B2 (en) | 2011-06-30 | 2015-07-14 | The Procter & Gamble Company | Two-piece wearable absorbent article having advantageous front waist region and landing zone configuration |
| US9089456B2 (en) | 2009-01-15 | 2015-07-28 | The Procter & Gamble Company | Reusable outer cover for an absorbent article having zones of varying properties |
| US9095478B2 (en) | 2010-07-22 | 2015-08-04 | The Procter & Gamble Company | Flexible reusable outer covers for disposable absorbent inserts |
| US9180059B2 (en) | 2010-05-21 | 2015-11-10 | The Procter & Gamble Company | Insert with advantageous fastener configurations and end stiffness characteristics for two-piece wearable absorbent article |
| US9387138B2 (en) | 2009-01-15 | 2016-07-12 | The Procter & Gamble Company | Reusable outer covers for wearable absorbent articles |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7346194B2 (ja) * | 2019-09-18 | 2023-09-19 | 株式会社クボタ | 農業機械 |
-
1979
- 1979-11-12 JP JP15724479U patent/JPS595656Y2/ja not_active Expired
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8998870B2 (en) | 2009-01-15 | 2015-04-07 | The Procter & Gamble Company | Reusable wearable absorbent articles with anchoring systems |
| US9011402B2 (en) | 2009-01-15 | 2015-04-21 | The Procter & Gamble Company | Disposable absorbent insert for two-piece wearable absorbent article |
| US9089456B2 (en) | 2009-01-15 | 2015-07-28 | The Procter & Gamble Company | Reusable outer cover for an absorbent article having zones of varying properties |
| US9387138B2 (en) | 2009-01-15 | 2016-07-12 | The Procter & Gamble Company | Reusable outer covers for wearable absorbent articles |
| US9180059B2 (en) | 2010-05-21 | 2015-11-10 | The Procter & Gamble Company | Insert with advantageous fastener configurations and end stiffness characteristics for two-piece wearable absorbent article |
| US8974432B2 (en) | 2010-07-22 | 2015-03-10 | The Procter & Gamble Company | Outer cover for an absorbent article |
| US9095478B2 (en) | 2010-07-22 | 2015-08-04 | The Procter & Gamble Company | Flexible reusable outer covers for disposable absorbent inserts |
| US9078792B2 (en) | 2011-06-30 | 2015-07-14 | The Procter & Gamble Company | Two-piece wearable absorbent article having advantageous front waist region and landing zone configuration |
| US8932273B2 (en) | 2012-06-29 | 2015-01-13 | The Procter & Gamble Company | Disposable absorbent insert for two-piece wearable absorbent article |
| US8926579B2 (en) | 2013-03-08 | 2015-01-06 | The Procter & Gamble Company | Fastening zone configurations for outer covers of absorbent articles |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5673981U (ja) | 1981-06-17 |
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