JPS595485B2 - 長機長ベルトコンベヤの運転方法 - Google Patents
長機長ベルトコンベヤの運転方法Info
- Publication number
- JPS595485B2 JPS595485B2 JP14909679A JP14909679A JPS595485B2 JP S595485 B2 JPS595485 B2 JP S595485B2 JP 14909679 A JP14909679 A JP 14909679A JP 14909679 A JP14909679 A JP 14909679A JP S595485 B2 JPS595485 B2 JP S595485B2
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- JP
- Japan
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- belt
- tension
- pulley
- winch
- conveyor
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- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000005065 mining Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drives For Endless Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば鉱石採掘現場から船積港等を結ぶ長
機長のベルトコンベヤの運転方法に関するものである。
機長のベルトコンベヤの運転方法に関するものである。
従来のベルトコンベヤは、機長の長短にかかわらず、ヘ
ッド又はテールのいずれかにベルト緊張装置を設け、そ
の装置の緊張用プーリをネジ、重錘又は動力ウィンチに
より、引張ってベルトに張力を与えていた。
ッド又はテールのいずれかにベルト緊張装置を設け、そ
の装置の緊張用プーリをネジ、重錘又は動力ウィンチに
より、引張ってベルトに張力を与えていた。
特に、長機長ベルトコンベヤにおいては、その機長が十
数キロメートルにおよび、駆動プーリをコンベヤのヘッ
ド、テール及び中間部(複数の場合もある)に分割配合
してコンベヤを複数個のプIJで駆動する方式により、
引張強度の低いベルトを使用することが可能となり、ベ
ルトの価格を下げて設備費の軽減をはかつていた。
数キロメートルにおよび、駆動プーリをコンベヤのヘッ
ド、テール及び中間部(複数の場合もある)に分割配合
してコンベヤを複数個のプIJで駆動する方式により、
引張強度の低いベルトを使用することが可能となり、ベ
ルトの価格を下げて設備費の軽減をはかつていた。
しかしながら、駆動プーリによるベルトの駆動は、プー
リのベルト巻付角度、駆動プーリ面とベルト間の摩擦係
数より、駆動力に見合った最小の緩み側張力が必要であ
り、この一定値以下に緩み側ベルト緊張力が低下すると
、駆動プーリとベルト間でスリップが発生する。
リのベルト巻付角度、駆動プーリ面とベルト間の摩擦係
数より、駆動力に見合った最小の緩み側張力が必要であ
り、この一定値以下に緩み側ベルト緊張力が低下すると
、駆動プーリとベルト間でスリップが発生する。
このスリップは、駆動プーリ面のライニングを破損した
り、スリップによる摩擦熱でベルトが燃える等の重大事
故になるので、スリップを発生させてはならない。
り、スリップによる摩擦熱でベルトが燃える等の重大事
故になるので、スリップを発生させてはならない。
シカシ、長機長ベルトコンベヤにおいて、コンベヤを起
動加速する場合、ヘッド、テール及び中間部の駆動プー
リは、各々略同等の負荷になるように加速回転させるが
、ヘッドにベルト緊張装置があれば、ヘッド駆動プーリ
でベルトを引張ったために発生する伸びにより、緩み側
ベルト張力が減少低下するのを、緊張装置が自動的に引
張ることにより、常に一定の緩み側ベルト張力を確保す
ることができ、ヘッド駆動プーリではスリップが生じな
い。
動加速する場合、ヘッド、テール及び中間部の駆動プー
リは、各々略同等の負荷になるように加速回転させるが
、ヘッドにベルト緊張装置があれば、ヘッド駆動プーリ
でベルトを引張ったために発生する伸びにより、緩み側
ベルト張力が減少低下するのを、緊張装置が自動的に引
張ることにより、常に一定の緩み側ベルト張力を確保す
ることができ、ヘッド駆動プーリではスリップが生じな
い。
しかしながら、テール部分では、テール駆動プーリによ
り発生したベルトの伸びにより、テール駆動プーリの緩
み側、即ちテール部分の輸送側ベルトに発生する張力が
減少しようとする。
り発生したベルトの伸びにより、テール駆動プーリの緩
み側、即ちテール部分の輸送側ベルトに発生する張力が
減少しようとする。
この緩み側ベルトに発生する張力が、テール駆動に必要
なベルト張力以下になると、テール駆動プーリとベルト
間でスリップが発生する。
なベルト張力以下になると、テール駆動プーリとベルト
間でスリップが発生する。
したがって、この豫み側ベルトに発生する張力を常に許
容値以上に保つためには、ベルトの張力低下に見合った
張力増加を、十数キロメートルも離れたベルト駆動プー
リにより輸送側ベルトを弓1張ることにより発生させな
ければならない。
容値以上に保つためには、ベルトの張力低下に見合った
張力増加を、十数キロメートルも離れたベルト駆動プー
リにより輸送側ベルトを弓1張ることにより発生させな
ければならない。
しかしながら、長機長コンベヤでは、ベルトの伸びも相
当大きく、テール1駆動によるベルトゆるみを、ヘッド
駆動プーリで補正するためのヘッドとテールとの両1駆
動装置間の同調運転は非常に困難である。
当大きく、テール1駆動によるベルトゆるみを、ヘッド
駆動プーリで補正するためのヘッドとテールとの両1駆
動装置間の同調運転は非常に困難である。
この発明の目的は、ベルト緊張装置を、ヘッド、テール
及び必要に応じて中間駆動プーリの各緩み側に設けると
共に、各緊張装置を動力ウィンチにより中途に張力検出
装置を有するワイヤーで引張って、常にベルト張力を検
出し、ベルトの加速終了時に中間及びテールの緊張装置
を解除してヘッド側の緊張装置でベルト伸びを自動調整
しながら起動加速を良好に行なうようにした方法を提供
することにある。
及び必要に応じて中間駆動プーリの各緩み側に設けると
共に、各緊張装置を動力ウィンチにより中途に張力検出
装置を有するワイヤーで引張って、常にベルト張力を検
出し、ベルトの加速終了時に中間及びテールの緊張装置
を解除してヘッド側の緊張装置でベルト伸びを自動調整
しながら起動加速を良好に行なうようにした方法を提供
することにある。
以下、この発明の実帷例を添付図面に基づいて説明する
。
。
図において、Aは長機長のベルトコンベヤであって、こ
のベルトコンベヤAのヘッド部、テール部及び必要に応
じ、中間部には、ベルトの緊張装置Bが設けられている
。
のベルトコンベヤAのヘッド部、テール部及び必要に応
じ、中間部には、ベルトの緊張装置Bが設けられている
。
この緊張装置Bは、レール1と、このレール1に乗り込
む車輪2を有する台車3と、この台車3に支持されたベ
ルトaの緊張用移動プーリ4と、ベルトaの緊張方向に
台車3を引張るウィンチ5を有するワイヤー6と、この
ワイヤー6の途中に介在したロードセル等の張力検出器
7とによって構成されている。
む車輪2を有する台車3と、この台車3に支持されたベ
ルトaの緊張用移動プーリ4と、ベルトaの緊張方向に
台車3を引張るウィンチ5を有するワイヤー6と、この
ワイヤー6の途中に介在したロードセル等の張力検出器
7とによって構成されている。
また、ヘッド部以外の緊張装置Bには、ワイヤー6の巻
戻しによって台車3が所定位置に後退すると、その位置
を検出してワイヤー6の巻戻しをストップする検出装置
8が設けられている。
戻しによって台車3が所定位置に後退すると、その位置
を検出してワイヤー6の巻戻しをストップする検出装置
8が設けられている。
なお、上記検出装置8は、リミットスイッチと、このリ
ミットスイッチと接触するように台車3に支持した突片
とで構成されていて、上記スイッチの作動時にワイヤー
6の巻戻しをス、トップするようになっている。
ミットスイッチと接触するように台車3に支持した突片
とで構成されていて、上記スイッチの作動時にワイヤー
6の巻戻しをス、トップするようになっている。
さらに、ヘッド以外の緊張装置Bのウィンチ5は、ベル
トaの加速が定速になれば、ウィンチ5によるワイヤー
6の巻取りを解除して巻戻すように(ベルトの速度検出
ローラが定速になると、ウィンチ5の巻取り運転が停止
し、かつワイヤー6を巻戻す)なっている。
トaの加速が定速になれば、ウィンチ5によるワイヤー
6の巻取りを解除して巻戻すように(ベルトの速度検出
ローラが定速になると、ウィンチ5の巻取り運転が停止
し、かつワイヤー6を巻戻す)なっている。
また、張力検出器7による張力検出が、許容値以下まで
減少すれば自動的にウィンチ5を巻取り作動させると共
に、設定された張力になるとウィンチ5の運転を停止さ
せる。
減少すれば自動的にウィンチ5を巻取り作動させると共
に、設定された張力になるとウィンチ5の運転を停止さ
せる。
なお、図示の場合、ベルトコンベヤAの中間部の緊張装
置Bを省略した。
置Bを省略した。
図中9はベルトaの駆動プーリである。
この発明に係るベルトコンベヤは、以上の構成から成っ
て、その運転方法を説明すると、各駆動プーリ9の起動
によってベルトコンベヤAの運転を開始すると、各駆動
プーリ9の緩み側ベルト張力は減少する。
て、その運転方法を説明すると、各駆動プーリ9の起動
によってベルトコンベヤAの運転を開始すると、各駆動
プーリ9の緩み側ベルト張力は減少する。
この張力を検出器7で検出しながら許容値以下まで減少
すれば、ウィンチ5を作動させて設定されたベルト張力
値迄引張ってウィンチ5の運転を停止させる。
すれば、ウィンチ5を作動させて設定されたベルト張力
値迄引張ってウィンチ5の運転を停止させる。
ベルトコンベヤAの加速中にあっては、ベルトaが伸び
るので、検出器7により各ベルトaの張力を検出すると
共に、各々が必要とする緩み側ベルト張力を発生させる
ようにウィンチ5が自動的に作動し、各駆動プーリ9と
ベルト8間にスリップが発生することなく、ベルトaが
設定速度まで加速される。
るので、検出器7により各ベルトaの張力を検出すると
共に、各々が必要とする緩み側ベルト張力を発生させる
ようにウィンチ5が自動的に作動し、各駆動プーリ9と
ベルト8間にスリップが発生することなく、ベルトaが
設定速度まで加速される。
上記ベル)aの速度が設定速度に達すると、加速動力が
なくなるのでベルトの伸びもなくなり、各ウィンチ5も
作動しなくなる。
なくなるのでベルトの伸びもなくなり、各ウィンチ5も
作動しなくなる。
この時点で、ヘッド又はテールのいずれか一ケ所(図示
の場合ヘッド側)を残し、他の緊張装置Bのウィンチ5
を緩める。
の場合ヘッド側)を残し、他の緊張装置Bのウィンチ5
を緩める。
このため、ワイヤー6を引き出して台車3が後退すると
共に、その後退が検出装置8によって検出されると、ウ
ィンチ5が停止してワイヤー6の巻戻しをストップ(台
車3を定位置で停止させる)させる。
共に、その後退が検出装置8によって検出されると、ウ
ィンチ5が停止してワイヤー6の巻戻しをストップ(台
車3を定位置で停止させる)させる。
以後、このウィンチ5は−さい作動させない。
残された一ケ所の緊張装置Bは、常に一定中の緩み側ベ
ルト強力を保持するように自動的にウィンチ5を作動さ
せる。
ルト強力を保持するように自動的にウィンチ5を作動さ
せる。
即ち、一定巾の上限、中間、下限を検出し、ベルトコン
ベヤAの運転中のベルトの張力が上限になれば、自動的
にウィンチ5を緩めるよう&2゛作動し、中間点で停止
させ、下限になれば中間点まで巻上げる。
ベヤAの運転中のベルトの張力が上限になれば、自動的
にウィンチ5を緩めるよう&2゛作動し、中間点で停止
させ、下限になれば中間点まで巻上げる。
ベルトコンベヤ運転中のベルトの張力変動は、運搬量の
変動により発生するので、徐々に変化し、急激な変化が
ないので、−ケ所の緊張装置Bの作動で、上記緊張装置
Bから遠い部分の駆動プーリ9のベルト張力にも何ら悪
影響がなく運転できる。
変動により発生するので、徐々に変化し、急激な変化が
ないので、−ケ所の緊張装置Bの作動で、上記緊張装置
Bから遠い部分の駆動プーリ9のベルト張力にも何ら悪
影響がなく運転できる。
以上のように、この発明の運転方法を用いることにより
、従来のようにプーリとベルト間でスリップが発生して
、これにより駆動プーリ面のライニングの破損或はスリ
ップによる摩擦熱でベルトが燃える等の重大事故を防止
する効果があり、かつ長機長のベルトコンベヤを円滑に
起動運転することができる。
、従来のようにプーリとベルト間でスリップが発生して
、これにより駆動プーリ面のライニングの破損或はスリ
ップによる摩擦熱でベルトが燃える等の重大事故を防止
する効果があり、かつ長機長のベルトコンベヤを円滑に
起動運転することができる。
また、ベルトコンベヤの運転が設定速度になると、ヘッ
ド或はテールのいずれか一方の緊張装置を残して、他の
残る緊張装置の動作を解除するので、緊張装置相互に影
響し、ハンティング動作をして相互に不必要な動作が生
じるようなことがなG)。
ド或はテールのいずれか一方の緊張装置を残して、他の
残る緊張装置の動作を解除するので、緊張装置相互に影
響し、ハンティング動作をして相互に不必要な動作が生
じるようなことがなG)。
図面は本発明実施の一例を示すもので、第1図は側面図
、第2図は同上の要部を示す拡大側面図である。 A−・・・・・ベルトコンベヤ、B−・−・・緊張装置
、1−・・・・・レール、2・・・・・・車輪、3・・
・・・・台車、4・・・・・・プーリ、5−・・・・・
ウィンチ、6・・・・・・ワイヤー、7・・・・・・検
出器、a・・・・・・ベルト。
、第2図は同上の要部を示す拡大側面図である。 A−・・・・・ベルトコンベヤ、B−・−・・緊張装置
、1−・・・・・レール、2・・・・・・車輪、3・・
・・・・台車、4・・・・・・プーリ、5−・・・・・
ウィンチ、6・・・・・・ワイヤー、7・・・・・・検
出器、a・・・・・・ベルト。
Claims (1)
- 1 長機長ベルトコンベヤのヘッド、テール及び必要に
応じ中間部に移動可能に設けたベルト緊張用プーリと、
このプーリを牽引するワイヤーの巻取り動力ウィンチと
、上記牽引時の張力を検出する検出器とから成るベルト
緊張装置を設けると共に、ベルトコンベヤの起動加速中
は、検出器により検出したベルト張力が設定張力と等し
くなるように自動的にウィンチでプーリを牽引し、加速
完了にともなうベルトの走行が定速になれば、ヘッド或
はテールのいずれか一つを残した緊張装置のプーリの牽
引を解除し、かつそのプーリを定位置復帰後移動を拘束
し、ベルトコンベヤの運転中は牽引の解除されていない
緊張装置の働きでベルトの伸びを自動調整するようにし
たことを特徴とする長機長ベルトコンベヤの運転方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14909679A JPS595485B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 長機長ベルトコンベヤの運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14909679A JPS595485B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 長機長ベルトコンベヤの運転方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5670207A JPS5670207A (en) | 1981-06-12 |
| JPS595485B2 true JPS595485B2 (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=15467601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14909679A Expired JPS595485B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 長機長ベルトコンベヤの運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595485B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58177809A (ja) * | 1982-04-13 | 1983-10-18 | Mitsubishi Electric Corp | ベルト・コンベアの張力制御装置 |
| JPS58177808A (ja) * | 1982-04-13 | 1983-10-18 | Mitsubishi Electric Corp | ベルト・コンベアの張力制御装置 |
| JPS61127112U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-09 | ||
| CN104176425B (zh) * | 2014-08-18 | 2017-02-08 | 泰富重工制造有限公司 | 双向输送带式输送机 |
| JP7521952B2 (ja) * | 2020-07-01 | 2024-07-24 | 日本コンベヤ株式会社 | ベルトストレージ |
| JP2023019079A (ja) * | 2021-07-28 | 2023-02-09 | 清水建設株式会社 | 延伸ベルトコンベヤにおけるベルト反転装置 |
| JP7750133B2 (ja) * | 2022-02-10 | 2025-10-07 | 株式会社サタケ | チェーンコンベヤのテンション調整装置 |
-
1979
- 1979-11-14 JP JP14909679A patent/JPS595485B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5670207A (en) | 1981-06-12 |
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