JPS595396B2 - 車輛用窓枠材の接合方法 - Google Patents
車輛用窓枠材の接合方法Info
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- JPS595396B2 JPS595396B2 JP3107077A JP3107077A JPS595396B2 JP S595396 B2 JPS595396 B2 JP S595396B2 JP 3107077 A JP3107077 A JP 3107077A JP 3107077 A JP3107077 A JP 3107077A JP S595396 B2 JPS595396 B2 JP S595396B2
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- welding
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Landscapes
- Joining Of Corner Units Of Frames Or Wings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輛用窓枠材の接合方法、特に溶接を主体とす
る接合方法に関するものである。
る接合方法に関するものである。
一般に、車輛は第1図に示すように窓枠1等の種々の外
装部品を具備しているb゛、特に上記窓枠1は外観上最
も目立ち易<、このために美感が優れていることが要請
され、しかも大きな振動を伴なう車輛に装着されるので
大きな強度を有する必要がある。
装部品を具備しているb゛、特に上記窓枠1は外観上最
も目立ち易<、このために美感が優れていることが要請
され、しかも大きな振動を伴なう車輛に装着されるので
大きな強度を有する必要がある。
上記窓枠1は、まず一定の板幅、板厚を有する金属スト
リップを冷間ロール成形により断面がほぼコ字形の溝条
を有する窓枠材を形成し、つぎにこの窓枠材に三次元的
な曲げ加工を施したものを相互に接合することにより形
成される。
リップを冷間ロール成形により断面がほぼコ字形の溝条
を有する窓枠材を形成し、つぎにこの窓枠材に三次元的
な曲げ加工を施したものを相互に接合することにより形
成される。
この接合個所は通常コーナー部2で、フラッシュバット
溶接により接合される。しかしながら、従来の接合方法
によると上記窓枠材の端部を斜方向に切断し、この切断
面を密に接合した後、溶接を行なうのであるが、溶接個
所に多くのバリ、ビード盛上りが発生してしまい、この
ためにこれ等不要物を除去する仕上げ作業を要するので
、コストがアップし、また窓枠1の表面側には段部が形
成されているので作業者に多くの負担と熟練を強いるこ
とになる。
溶接により接合される。しかしながら、従来の接合方法
によると上記窓枠材の端部を斜方向に切断し、この切断
面を密に接合した後、溶接を行なうのであるが、溶接個
所に多くのバリ、ビード盛上りが発生してしまい、この
ためにこれ等不要物を除去する仕上げ作業を要するので
、コストがアップし、また窓枠1の表面側には段部が形
成されているので作業者に多くの負担と熟練を強いるこ
とになる。
したがつて、近時上記欠点を除去するようにしたものと
して特公昭43−24304号公報に開示した技術が提
案されている。
して特公昭43−24304号公報に開示した技術が提
案されている。
これは、第2図A.bから明らかなように窓枠材3,4
の端部を互に斜方向に切断し、さらに位置5より上部(
表面側)を切欠いて、突合せ端部6のみをフラツシユバ
ツト溶接により溶融するようにし、切欠部1は溶融され
ないようにし、ここにバリが発生しないようにしたもの
である。しかしながら、以上の方法によると切欠部7を
形成するために表面部分と垂直部分の2個所A.bを切
断治具で切断する必要があるので作業工数が増加し、し
かも切欠部7は全く溶接が行なわれないことから機械的
強度が小さい欠点を有する。
の端部を互に斜方向に切断し、さらに位置5より上部(
表面側)を切欠いて、突合せ端部6のみをフラツシユバ
ツト溶接により溶融するようにし、切欠部1は溶融され
ないようにし、ここにバリが発生しないようにしたもの
である。しかしながら、以上の方法によると切欠部7を
形成するために表面部分と垂直部分の2個所A.bを切
断治具で切断する必要があるので作業工数が増加し、し
かも切欠部7は全く溶接が行なわれないことから機械的
強度が小さい欠点を有する。
したがつて、本発明の目的はコス、トが低く、強度が大
きくしかも美感が優れた窓枠を得ることができ、しかも
作業者の負担を軽減するようにした車輛用窓枠材の接合
方法を提供するものであり、以下実施例を用いて詳細に
説明する。第3図は本発明により得られる車輛用窓枠材
の接合状態を示す図であり、同図に卦いて8,9は長手
方向に沿つて延在するガラス収納溝条10ならびに車輛
本体への係合用折曲部を有する窓枠材であり、たとえば
ロール成形により形成され、互にフラツシユバツト溶接
により接合される。
きくしかも美感が優れた窓枠を得ることができ、しかも
作業者の負担を軽減するようにした車輛用窓枠材の接合
方法を提供するものであり、以下実施例を用いて詳細に
説明する。第3図は本発明により得られる車輛用窓枠材
の接合状態を示す図であり、同図に卦いて8,9は長手
方向に沿つて延在するガラス収納溝条10ならびに車輛
本体への係合用折曲部を有する窓枠材であり、たとえば
ロール成形により形成され、互にフラツシユバツト溶接
により接合される。
この溶接に際し突合せ端部11,12は予め一定の角度
θ1を成す如く切断されるのであるが、この場合この切
断面は第4図、第5図に示すA−A断面図から明らかな
様に表面側から低面側にかけて傾斜するように切断され
て角13が角14よりも小さく設定される。このように
切断面を形成した場合、溶接開始前では窓枠材8,9は
表面側突合せ端部11a.12aが接触し、反対側は離
間する状態となる。したがつて、たとえば窓枠材9を固
定し窓枠材8を移動し、以上の関係を保つてフラツシユ
バツト溶接を行なうと、端部11,12のうち低面側突
合せ端部がより多く溶融する。窓枠材8をさらに移動し
て表面側突合せ端部11aと12aが第6図に示すよう
に微少間隙15を有して接近した時点で溶接を中止する
と、表面側の位置には全くバリ、ビード盛上りが発生し
なくなる。しかも、窓枠材8.9の突合せ端部1L12
のほとんどの部分が溶融するので十分な接合強度を得る
ことができる。つぎに、以上の溶接工程が終了すると、
表面側以外の個所に発生したバリを研削又}1切削除去
し、ついで第6図に示すように間隙15に対してプラズ
マ溶接16を行なつてこの間隙15を埋める。
θ1を成す如く切断されるのであるが、この場合この切
断面は第4図、第5図に示すA−A断面図から明らかな
様に表面側から低面側にかけて傾斜するように切断され
て角13が角14よりも小さく設定される。このように
切断面を形成した場合、溶接開始前では窓枠材8,9は
表面側突合せ端部11a.12aが接触し、反対側は離
間する状態となる。したがつて、たとえば窓枠材9を固
定し窓枠材8を移動し、以上の関係を保つてフラツシユ
バツト溶接を行なうと、端部11,12のうち低面側突
合せ端部がより多く溶融する。窓枠材8をさらに移動し
て表面側突合せ端部11aと12aが第6図に示すよう
に微少間隙15を有して接近した時点で溶接を中止する
と、表面側の位置には全くバリ、ビード盛上りが発生し
なくなる。しかも、窓枠材8.9の突合せ端部1L12
のほとんどの部分が溶融するので十分な接合強度を得る
ことができる。つぎに、以上の溶接工程が終了すると、
表面側以外の個所に発生したバリを研削又}1切削除去
し、ついで第6図に示すように間隙15に対してプラズ
マ溶接16を行なつてこの間隙15を埋める。
これにより美感を優れたものとするとともに、強度をさ
らに向上させることができる。な卦、間隙15の幅が0
.577!似下であればプラズマ溶接より十分良好な効
果を得ることができる。また、溶接のインチングは窓枠
内側の溶接開始点側で行なえばよい。上記溶接工程が終
了すると、表面側以外の個所に発生したバリを研削又は
切削除去することにより、コストが低く、強度が大きく
しかも美感が優れた窓枠を形成できる。
らに向上させることができる。な卦、間隙15の幅が0
.577!似下であればプラズマ溶接より十分良好な効
果を得ることができる。また、溶接のインチングは窓枠
内側の溶接開始点側で行なえばよい。上記溶接工程が終
了すると、表面側以外の個所に発生したバリを研削又は
切削除去することにより、コストが低く、強度が大きく
しかも美感が優れた窓枠を形成できる。
本発明者は、高さe1=31.4m77!の窓枠材の突
合せ端部11,12を表面側から低面側にかけて斜めに
切断し、間隙12が6mIとなる様にしてフラツシユバ
ツト溶接を行なつて実験したところ、突合姉端部11,
12のほとんどの部分E,が溶融接合して、微少な間隙
15が発生しただけであつた。
合せ端部11,12を表面側から低面側にかけて斜めに
切断し、間隙12が6mIとなる様にしてフラツシユバ
ツト溶接を行なつて実験したところ、突合姉端部11,
12のほとんどの部分E,が溶融接合して、微少な間隙
15が発生しただけであつた。
そして、バリを除去して上記間隙15をプラズマ溶接で
埋め、しかもインチングを窓枠内側の溶接開始部で行な
つたところ美感が優れ、曲げモーメント強度がきわめて
大きな接合状態を得ることができた。以上説明したよう
に本発明によると仕上げ工程で、段部1rを有する表面
側のバリ等を除去するための工程を省略ないしは極く少
ない除去作業でよく、しかも窓枠材8.9の突合せ端部
11.12に傾斜面を設けるだけであり、従来のような
複雑な手段で切欠部7を設ける必要がないので、作業者
の負担を軽減でき、コストを低くできる。
埋め、しかもインチングを窓枠内側の溶接開始部で行な
つたところ美感が優れ、曲げモーメント強度がきわめて
大きな接合状態を得ることができた。以上説明したよう
に本発明によると仕上げ工程で、段部1rを有する表面
側のバリ等を除去するための工程を省略ないしは極く少
ない除去作業でよく、しかも窓枠材8.9の突合せ端部
11.12に傾斜面を設けるだけであり、従来のような
複雑な手段で切欠部7を設ける必要がないので、作業者
の負担を軽減でき、コストを低くできる。
しかも、美感が優れ、強度が大きな接合状態を得ること
ができ、高品位の車輛用窓枠を得ることができる。特に
本発明によると窓枠材8.9の表面側に微少な間隙15
を設ける範囲で突合せ端部11,12の相互間を十分な
量.E3だけ溶融でき、従来のように切欠部7以外の端
部6だけで溶融接合させるものと異なり大きな強度を得
ることができる。ここで本実施例に卦いて間隙15はプ
ラズマ溶接により埋めるものとして説明したが、本発明
はこれに限定されるものではなく電子ビーム溶接、ィナ
ートガス了一ク溶接、レーザー溶接等を用いてもよい。
ができ、高品位の車輛用窓枠を得ることができる。特に
本発明によると窓枠材8.9の表面側に微少な間隙15
を設ける範囲で突合せ端部11,12の相互間を十分な
量.E3だけ溶融でき、従来のように切欠部7以外の端
部6だけで溶融接合させるものと異なり大きな強度を得
ることができる。ここで本実施例に卦いて間隙15はプ
ラズマ溶接により埋めるものとして説明したが、本発明
はこれに限定されるものではなく電子ビーム溶接、ィナ
ートガス了一ク溶接、レーザー溶接等を用いてもよい。
また、窓枠自体それほどの強度を十分必要としない場合
、またはフラツシユバツト溶接工程だけで十分な強度を
得ることができる場合には、プラズマ溶接の代わりに銀
ロウ、半田あるいはホツトメルト型の合成樹脂等で間隙
15を埋めるようにしてもよい。
、またはフラツシユバツト溶接工程だけで十分な強度を
得ることができる場合には、プラズマ溶接の代わりに銀
ロウ、半田あるいはホツトメルト型の合成樹脂等で間隙
15を埋めるようにしてもよい。
また、表面をステンレス鋼製カバー等で被覆する場合は
、プラズマ溶接後の表面研削又は切削加工はまつたく不
要であるか、あるいは間隙15を埋めるための工程を省
略してもよい。
、プラズマ溶接後の表面研削又は切削加工はまつたく不
要であるか、あるいは間隙15を埋めるための工程を省
略してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は車輛に対する窓枠の位置を示すための斜視図、
第2図A,bは従来提案されている窓枠の接合方法を説
明するための断面図ならび平面図、第3図は本発明によ
る車輛用窓枠材の接合方法で得られる接合状態を示す斜
視図、第4図ないし第6図は本発明による車輛用窓枠材
の接合方法の工程を説明するための工程説明図である。 1・・・窓枠、2・・・コーナー部、3・・・窓枠材、
4・・・端部、7・・・切欠部、8.9・・・窓枠材、
10・・・溝条、11.12・・・突合せ端部、13・
・・14・・・角、15・・・間隙。
第2図A,bは従来提案されている窓枠の接合方法を説
明するための断面図ならび平面図、第3図は本発明によ
る車輛用窓枠材の接合方法で得られる接合状態を示す斜
視図、第4図ないし第6図は本発明による車輛用窓枠材
の接合方法の工程を説明するための工程説明図である。 1・・・窓枠、2・・・コーナー部、3・・・窓枠材、
4・・・端部、7・・・切欠部、8.9・・・窓枠材、
10・・・溝条、11.12・・・突合せ端部、13・
・・14・・・角、15・・・間隙。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 2個の車輛用窓枠材の突合せ端部をそれぞれ表面側
より底面側に向かつて傾斜ける如く切断して、表面側の
突合せ端部相互が離れ、逆方向が接触する如く処理する
工程と、以上の関係を保つて各車輛用窓枠材を、表面側
の突合せ端部相互が微少間隔近接するまで移動して電気
抵抗溶接を行なう工程を少なくとも有する車輛用窓枠材
の接合方法。 2 電気抵抗溶接としてフラッシュバット溶接を用いる
ようにした特許請求の範囲第1項記載の車輛用窓枠材の
接合方法。 3 2個の車輛用窓枠材の突合せ端部を一方の側面側か
ら他方の側面側に向かつて傾斜する如く切断して各車輛
用窓枠材が折曲した状態で接合するようにした特許請求
の範囲第1項記載の車輛用窓枠材の接合方法。 4 2個の車輛用窓枠材の突合せ端部をそれぞれ表面側
より底面側に向かつて傾斜する如く切断して、表面側の
突合せ端部相互が離れ、逆方向が接触する如く処理する
工程と、以上の関係を保つて各車輛用窓枠材を、表面側
の突合せ端部相互が微少間隔近接するまで移動して電気
抵抗溶接を行なう工程と、表面側に形成された車輛用窓
枠材の間隙を他の部材で埋める工程を少なくとも有する
車輛用窓枠材の接合方法。 5 表面側に形成された車輛用窓枠材の間隙を他の部材
で埋める工程としてプラズマ溶接を採用し、この溶接の
ワイヤーインチングを窓枠内側の溶接開始部で行うよう
にした特許請求の範囲第4項記載の車輛用窓枠材の接合
方法。 6 表面側で形成された車輛用窓枠材の間隙を銀ロウま
たは半田または合成樹脂で埋めるようにした特許請求の
範囲第4項記載の車輛用窓枠材の接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107077A JPS595396B2 (ja) | 1977-03-23 | 1977-03-23 | 車輛用窓枠材の接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107077A JPS595396B2 (ja) | 1977-03-23 | 1977-03-23 | 車輛用窓枠材の接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53116626A JPS53116626A (en) | 1978-10-12 |
| JPS595396B2 true JPS595396B2 (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=12321178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3107077A Expired JPS595396B2 (ja) | 1977-03-23 | 1977-03-23 | 車輛用窓枠材の接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595396B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1711305B1 (de) * | 2004-02-06 | 2010-12-15 | Karl Merz | Verfahren zum herstellen einer nockenwelle |
| JP2014159215A (ja) * | 2013-02-20 | 2014-09-04 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両用パネルの突合部構造 |
| JP7206774B2 (ja) * | 2018-10-10 | 2023-01-18 | 株式会社アイシン | 車両用ドアフレーム |
-
1977
- 1977-03-23 JP JP3107077A patent/JPS595396B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53116626A (en) | 1978-10-12 |
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