JPS5942657A - 磁気テープ装置のホール・センサ故障チェック方法 - Google Patents
磁気テープ装置のホール・センサ故障チェック方法Info
- Publication number
- JPS5942657A JPS5942657A JP57151490A JP15149082A JPS5942657A JP S5942657 A JPS5942657 A JP S5942657A JP 57151490 A JP57151490 A JP 57151490A JP 15149082 A JP15149082 A JP 15149082A JP S5942657 A JPS5942657 A JP S5942657A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- hole
- detected
- hall
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 30
- 230000002950 deficient Effects 0.000 claims description 8
- 239000003550 marker Substances 0.000 claims description 7
- 230000005355 Hall effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 2
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 2
- 101100524644 Toxoplasma gondii ROM4 gene Proteins 0.000 description 1
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/05—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container
- G11B15/06—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing auxiliary features on record carriers or containers, e.g. to stop machine near the end of a tape
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、巻き戻し、或は書き込み位置決めなどのテー
プ制御用のホールを備えた磁気テープを使用する磁気テ
ープ装置において、テープを巻き戻す際、テープをリバ
ース方向に走行させ、ホールを検出した位置で停止させ
、しかる後、一旦フオーワード方向に所定の距離を走行
させてホール・センナの故障チェックを行い、次いで再
びリバース方向に走行させて更にホール・センサの故障
チェックを行い、異常がなければテープ始端マーカーQ
ホールの位置にテープを初期設定する磁気テープ装置の
ホール・センナ故障チェック方式に関する。
プ制御用のホールを備えた磁気テープを使用する磁気テ
ープ装置において、テープを巻き戻す際、テープをリバ
ース方向に走行させ、ホールを検出した位置で停止させ
、しかる後、一旦フオーワード方向に所定の距離を走行
させてホール・センナの故障チェックを行い、次いで再
びリバース方向に走行させて更にホール・センサの故障
チェックを行い、異常がなければテープ始端マーカーQ
ホールの位置にテープを初期設定する磁気テープ装置の
ホール・センナ故障チェック方式に関する。
巻き戻し、或は書き込み位置決めなどのテープ制御用の
ホールを備え几1例えばにインチ磁気カートリッジ・テ
ープは、テープの両端がリールに固着されてなく、単に
巻き掛けられているだけであり、一度テープを巻き取っ
てしまい、リールからテープが外れてしまうと使用不能
になってしまう。Kインチ磁気カートリッジ・テープに
は1巻き始め位置VCB OT (Beginnin
g of Taps ) CDホールがテープの上
側と下側の位置に設けられ。
ホールを備え几1例えばにインチ磁気カートリッジ・テ
ープは、テープの両端がリールに固着されてなく、単に
巻き掛けられているだけであり、一度テープを巻き取っ
てしまい、リールからテープが外れてしまうと使用不能
になってしまう。Kインチ磁気カートリッジ・テープに
は1巻き始め位置VCB OT (Beginnin
g of Taps ) CDホールがテープの上
側と下側の位置に設けられ。
巻き終り位置にEOT CEnd of Taps
) (D* −ルがテープの下側に設けらnlまたBO
T寄りにL P (Load Po1nt )のホー
ルがテープの上側に設けられ、EOT寄シにE W (
Early Warttng )のホールがテープの上
側に設けられている。このにインチ磁気カートリッジ・
テープのような磁気テープを使用する磁気テープ装置に
おいては、磁気テープを入れた時点で、テープ位置が不
明であるため、BOTの位置に巻き戻し初期設定する必
要が生じる。従来の磁気テープ装置では、磁気テープを
巻き戻すとき、そのテープ位置がらりパース方向にテー
プを走行させ、上側と下側の2つのホール・センサを用
いてテープ上にらるBOT、EOTのホールを走査し、
BOTを検出したところでテープを停止させるのが一般
的なテープ巻き戻し方式である。
) (D* −ルがテープの下側に設けらnlまたBO
T寄りにL P (Load Po1nt )のホー
ルがテープの上側に設けられ、EOT寄シにE W (
Early Warttng )のホールがテープの上
側に設けられている。このにインチ磁気カートリッジ・
テープのような磁気テープを使用する磁気テープ装置に
おいては、磁気テープを入れた時点で、テープ位置が不
明であるため、BOTの位置に巻き戻し初期設定する必
要が生じる。従来の磁気テープ装置では、磁気テープを
巻き戻すとき、そのテープ位置がらりパース方向にテー
プを走行させ、上側と下側の2つのホール・センサを用
いてテープ上にらるBOT、EOTのホールを走査し、
BOTを検出したところでテープを停止させるのが一般
的なテープ巻き戻し方式である。
しかしながら、このような従来の方式では、上側又は下
側のホール鳴センサが故障した場合、BOTのホールを
検出できず、BOTのホールを他のホールとして認識し
たp、他のホールの位置が正常に認識されなか釘1する
ため、誤った位置からテープを走行させたシ、テープ位
置を誤シ、テープを全部巻き取ってしまうという事態が
生じる。その結果、高価なカートリッジ・テープを使用
不能にしてしまい、大きな損失を与える。
側のホール鳴センサが故障した場合、BOTのホールを
検出できず、BOTのホールを他のホールとして認識し
たp、他のホールの位置が正常に認識されなか釘1する
ため、誤った位置からテープを走行させたシ、テープ位
置を誤シ、テープを全部巻き取ってしまうという事態が
生じる。その結果、高価なカートリッジ・テープを使用
不能にしてしまい、大きな損失を与える。
本発明は、上記の問題を解決するものであって、ホール
・センサの故障によるテープ位置の判断ミスやテープ巻
き取シの誤動作などを未然に防ぐことができるホール・
センサ故障チェック方式を提供することを目的とするも
のである。
・センサの故障によるテープ位置の判断ミスやテープ巻
き取シの誤動作などを未然に防ぐことができるホール・
センサ故障チェック方式を提供することを目的とするも
のである。
そのために本発明の磁気テープ装置のホール・センサ故
障チェック方式は、複数個のテープ制御用のホールを備
えたカートリッジ・テープを使用する磁気テープ装置の
ホーA/−センサが故障であるか否かのチェックを行う
磁気テープ装置のポール・センサ故障チェック方式にお
いて、磁気テープ装置は、マイクロプロセッサと記憶手
段とを有するテープ制御装置、該テープ制御装置に接続
されるドライバ回路、および該ドライバ回路を通して上
記テープ制御装置によって制御されるテープ駆動モータ
と上記テープ制御装置にポール信号を送出するホール・
センサとを有する機構部を備え、上記テープ制御装置は
、カートリッジ・テープをテープ始端マーカー・ホール
の位置に巻き戻し制御を行う際、カートリッジ・テープ
をポール信号が検出さnる位置まで巻き戻し走行させて
停止させ、しかる後、一旦巻き戻し方向と反対に走行さ
せ、検出されるホール信号の内容とカートリッジ・テー
プのフォーマットとが一致するが否かをチェックし、一
致していることを条件に検出されるホール信号の内容に
応じた所定の位置で停止させ。
障チェック方式は、複数個のテープ制御用のホールを備
えたカートリッジ・テープを使用する磁気テープ装置の
ホーA/−センサが故障であるか否かのチェックを行う
磁気テープ装置のポール・センサ故障チェック方式にお
いて、磁気テープ装置は、マイクロプロセッサと記憶手
段とを有するテープ制御装置、該テープ制御装置に接続
されるドライバ回路、および該ドライバ回路を通して上
記テープ制御装置によって制御されるテープ駆動モータ
と上記テープ制御装置にポール信号を送出するホール・
センサとを有する機構部を備え、上記テープ制御装置は
、カートリッジ・テープをテープ始端マーカー・ホール
の位置に巻き戻し制御を行う際、カートリッジ・テープ
をポール信号が検出さnる位置まで巻き戻し走行させて
停止させ、しかる後、一旦巻き戻し方向と反対に走行さ
せ、検出されるホール信号の内容とカートリッジ・テー
プのフォーマットとが一致するが否かをチェックし、一
致していることを条件に検出されるホール信号の内容に
応じた所定の位置で停止させ。
次いで1巻き戻し走行させ、その間に検出されるホール
信号の内容の順序がカートリッジ・テープのフォーマッ
トと一致するが否かをチェックし、一致していることを
条件にテープ始端マーカーeホールの位置に停止させ、
巻き戻し方向と反対の方向に走行さ・せ、次いで、巻き
戻し走行させる過程においてホール信号の内容がカート
リクジ串テープのフォーマットと一致しないときにはホ
ール・センサが故障又は不良であると判断する処理を行
うように構成されtことを特徴とするものである0 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
信号の内容の順序がカートリッジ・テープのフォーマッ
トと一致するが否かをチェックし、一致していることを
条件にテープ始端マーカーeホールの位置に停止させ、
巻き戻し方向と反対の方向に走行さ・せ、次いで、巻き
戻し走行させる過程においてホール信号の内容がカート
リクジ串テープのフォーマットと一致しないときにはホ
ール・センサが故障又は不良であると判断する処理を行
うように構成されtことを特徴とするものである0 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
I@1図は本発明が適用されるハードウェア構成の1例
を示す図、第2図は火インチ磁気カートリッジζテープ
のフォーマットを示す図、第3図は本発明のホール・セ
ンサ故障チェック方式が適用されるテープ制御装置によ
る処理の流れを示す70−・チャート、第4図ないし第
6図は本発明のホール・センサ故障チェック方式による
チェック・シーケンスのアルゴリズムを示す図でめろ。
を示す図、第2図は火インチ磁気カートリッジζテープ
のフォーマットを示す図、第3図は本発明のホール・セ
ンサ故障チェック方式が適用されるテープ制御装置によ
る処理の流れを示す70−・チャート、第4図ないし第
6図は本発明のホール・センサ故障チェック方式による
チェック・シーケンスのアルゴリズムを示す図でめろ。
図において、1はテープ制御装置、2はインターンェイ
ス回路、3はMPU (マイクロプロセッサ)、4はR
OM、5はRAM、6は出力ボート、7は入力ボート、
8はデコーダ、9はドライバ回路。
ス回路、3はMPU (マイクロプロセッサ)、4はR
OM、5はRAM、6は出力ボート、7は入力ボート、
8はデコーダ、9はドライバ回路。
10は機構部、 11は本体装置、12は上側ホール・
センサ、13は下側ホール9センサ、12 aと13
aはホール・センサの発光素子、1;lと13 bはホ
ール・センサの受光素子、14はにインチ磁気カートリ
ッジ・テープを示す。
センサ、13は下側ホール9センサ、12 aと13
aはホール・センサの発光素子、1;lと13 bはホ
ール・センサの受光素子、14はにインチ磁気カートリ
ッジ・テープを示す。
第1図において、テープ制御回路1には、インターンエ
イス回路2を通して本体装置11が接続され、出力ポー
トロおよび入力ポードアを通してドライバ回路9が接続
される。テープ制御装置iのMPU3は全体を制御する
ものである。ROM4は制御プログラムが格納されるメ
モリであり、RAM5けワーク・エリアとして使用され
るメモリである。MPU3によって制御プログラムが実
行されて、演算指示命令、テープ・モータ制御命令、ホ
ール・センサ検出命令などが適時に発行され、テープ動
作が制御される。デコーダ8は入力ポードアおよび出力
ポートロを選択するものである。
イス回路2を通して本体装置11が接続され、出力ポー
トロおよび入力ポードアを通してドライバ回路9が接続
される。テープ制御装置iのMPU3は全体を制御する
ものである。ROM4は制御プログラムが格納されるメ
モリであり、RAM5けワーク・エリアとして使用され
るメモリである。MPU3によって制御プログラムが実
行されて、演算指示命令、テープ・モータ制御命令、ホ
ール・センサ検出命令などが適時に発行され、テープ動
作が制御される。デコーダ8は入力ポードアおよび出力
ポートロを選択するものである。
機構部10には、テープ駆動モータと上側/下側の1対
のホール・センサ12と13などが含まれる。
のホール・センサ12と13などが含まれる。
第2図に示した7オーマツトはにインチ磁気カートリク
ジΦテープのANSIテープ・ホール規格によるフォー
マットである。第2図において、テープ制御用のホール
は、テープ始端マーカm−ホールとしてBOTが第1か
ら第3″!で設けられ。
ジΦテープのANSIテープ・ホール規格によるフォー
マットである。第2図において、テープ制御用のホール
は、テープ始端マーカm−ホールとしてBOTが第1か
ら第3″!で設けられ。
テープ終端マーカー・ホールとしてEOTが第1から第
3まで設けられ、データ書き込みエリアを示すロード−
ポイン)−マーカm−ホールとしてLPが設けられ、テ
ープ終端に近い早期警告マーカー・ホールとしてEWが
設けられる。それらのホール間の距離は、BOT問およ
び第3BOTとテープ始端との距離αが18インチ、第
1BOTとLPとの距離すが36インチ、LPとEWと
の距離6が5400 インチ、EWと第1EOTとの
距離dが48インチ、BOT問および第3′EOTとテ
ープ終端との距離がBOTの場合と同じcL(18イン
チ)と定められている。第2BOTから第2 PE O
Tまでの間が制御上停止可能領域であり、各ホールによ
って第1エリアから第5エリアに区分される。
3まで設けられ、データ書き込みエリアを示すロード−
ポイン)−マーカm−ホールとしてLPが設けられ、テ
ープ終端に近い早期警告マーカー・ホールとしてEWが
設けられる。それらのホール間の距離は、BOT問およ
び第3BOTとテープ始端との距離αが18インチ、第
1BOTとLPとの距離すが36インチ、LPとEWと
の距離6が5400 インチ、EWと第1EOTとの
距離dが48インチ、BOT問および第3′EOTとテ
ープ終端との距離がBOTの場合と同じcL(18イン
チ)と定められている。第2BOTから第2 PE O
Tまでの間が制御上停止可能領域であり、各ホールによ
って第1エリアから第5エリアに区分される。
このように複数のテープ制御用のホールが一定のフォー
マット規約に従ってテープ上の上側と下側に配置されて
いることに着目し、本発明はこのホール配置に関する7
オーマツト規約をチェック用パターンとして利用し、ホ
ール・センサ動作のチェックを行うものである。通常、
磁気テープが入れら扛た時のテープの位置は、第1エリ
アないし第5エリアのいずれかである。本発明は、まず
、リバース方向にテープを走行させてホールを検出し、
その位置でテープを停止させる。この段階でのテープの
位置は、第3BOTと第2BOTの間か第1エリアない
し第4エリアのいずれかで67<そこでテープの停止位
置が、第2エリアないしそれよりテープ始端側でるる場
合には、フォワード方向に矢印A点までテープを走行さ
せ、フォーマットと一致したホール信号が検出されるか
否かを調べ、第3エリアである場合には、フォワード方
向に矢印B点までテープを走行させ、第4エリアである
場合にはフォワード方向に矢印C点までテ−プを走行さ
せ、同様にフォーマ、トと一致シタホール信号が検出さ
れるか否かを調べ、さらに矢印Aカいし0点からリバー
ス方向に走行させ、同様にフォーマットと一致したホー
・ル信号が検出されるか否かを調べる。ホール・センサ
が故障又は不良でなければテープは第1BOTの位置1
c初期設定される。しかし、ホール・センサのうち、例
えば下側のホール豐センサが故障していると、BOTお
よびEOTのホール信号は検出されず、BOTの位置を
テープが走行してもLP又はEWのホール信号としてし
か検出されない。したがってこの場合には7オーマント
と一致しないためホール・センサ故障と判断される。L
Pから矢印A点までの距離6は、このフォーマットの
場合には約60インチに選ばれる。
マット規約に従ってテープ上の上側と下側に配置されて
いることに着目し、本発明はこのホール配置に関する7
オーマツト規約をチェック用パターンとして利用し、ホ
ール・センサ動作のチェックを行うものである。通常、
磁気テープが入れら扛た時のテープの位置は、第1エリ
アないし第5エリアのいずれかである。本発明は、まず
、リバース方向にテープを走行させてホールを検出し、
その位置でテープを停止させる。この段階でのテープの
位置は、第3BOTと第2BOTの間か第1エリアない
し第4エリアのいずれかで67<そこでテープの停止位
置が、第2エリアないしそれよりテープ始端側でるる場
合には、フォワード方向に矢印A点までテープを走行さ
せ、フォーマットと一致したホール信号が検出されるか
否かを調べ、第3エリアである場合には、フォワード方
向に矢印B点までテープを走行させ、第4エリアである
場合にはフォワード方向に矢印C点までテ−プを走行さ
せ、同様にフォーマ、トと一致シタホール信号が検出さ
れるか否かを調べ、さらに矢印Aカいし0点からリバー
ス方向に走行させ、同様にフォーマットと一致したホー
・ル信号が検出されるか否かを調べる。ホール・センサ
が故障又は不良でなければテープは第1BOTの位置1
c初期設定される。しかし、ホール・センサのうち、例
えば下側のホール豐センサが故障していると、BOTお
よびEOTのホール信号は検出されず、BOTの位置を
テープが走行してもLP又はEWのホール信号としてし
か検出されない。したがってこの場合には7オーマント
と一致しないためホール・センサ故障と判断される。L
Pから矢印A点までの距離6は、このフォーマットの
場合には約60インチに選ばれる。
本発明におけるテープ制御装置による処理の流れを第3
図を参照しつつ説明する。
図を参照しつつ説明する。
テープ制御装置は、テープ巻き戻し動作のスタート指令
に従って次の処理を行う。
に従って次の処理を行う。
■ テープをリバース方向に走行させる。次に■の処理
を行う。
を行う。
■ ホール豐センサにょシポールが検出され之か否かを
調べる。
調べる。
Noの場合にはYesになるまで監視しhYggの場合
には■の処理を行う。
には■の処理を行う。
■ テープ走行を停止させる。次に■の処理を行う。
■ テープをフォワード方向に走行させる。次に■の処
理を行う。
理を行う。
■ ポール・センサによシホールが検出されたか否かを
調べる。
調べる。
No の場合にはYesになるまで監視しi Ya s
の場合で、その検出されたホールの信号情報がBOT又
はLP/EWであるときには■の処理を行い、その検出
され几ホールの信号情報がEOTであるときには■の処
理を行う。
の場合で、その検出されたホールの信号情報がBOT又
はLP/EWであるときには■の処理を行い、その検出
され几ホールの信号情報がEOTであるときには■の処
理を行う。
■ 後述するホール・センサ故障チェック(I)を行う
。次に■の処理を行う。
。次に■の処理を行う。
■ センサが故障であるか否かを調べる。
Yesの場合には異常終了とし、No の場合には■の
処理を行う。
処理を行う。
■ 後述するホール魯センサ故障チェック(旧を行う。
次に■の処理を行う。
■ センサが故障であるか否かを調べる。
Y##の場合には異常終了とし、No の場合には■
の処理を行う。
の処理を行う。
■ テープをリバース方向に走行させる。次に00処理
を行う。
を行う。
■ 後述するホール・センサ故障チェック(III)を
行う。次に■の処理を行う。
行う。次に■の処理を行う。
0 センサが故障であるか否かを調べる。
Yllの場合には異常終了とし、No の場合には0
の処理を行う。
の処理を行う。
o BOTを検出するとテープを停止させる。
■の処理によってテープ巻き戻し動作が正常終了する。
ホール・センサ故障チェック(I)、(旧、および(I
I)のアルゴリズムを示しfc、のが第4図ないし第6
図である。ホール・センサ故障チェック(1)ないしく
III)では、ホール・センサにより検出される検出ホ
ール信号がRAM5に記憶され、直前の検出ホール信号
と新たな検出ホール信号が得らnたか否か、或はどの検
出ホール信号が得られたかによってホール・センサの故
障判断若しくはテープの走行制御が行われる。
I)のアルゴリズムを示しfc、のが第4図ないし第6
図である。ホール・センサ故障チェック(1)ないしく
III)では、ホール・センサにより検出される検出ホ
ール信号がRAM5に記憶され、直前の検出ホール信号
と新たな検出ホール信号が得らnたか否か、或はどの検
出ホール信号が得られたかによってホール・センサの故
障判断若しくはテープの走行制御が行われる。
ホール・センサ故障チェック(1)を第4図を参照しつ
つ説明する。まず直前の検出ホール信号は「検出してい
ない」状態からチェック開始され。
つ説明する。まず直前の検出ホール信号は「検出してい
ない」状態からチェック開始され。
BOTのホールが検出されるとその位置から(次もBO
Tのホールが検出されればその次の位置から)フォワー
ド方向へ60インチ走行させる。このときは第2図に示
す第2エリアを走行させることになり、ホール・センサ
が正常であれば、その走行途中でLPのホールが検出さ
れるので、更に60インチ走行させ矢印A点でテープを
停止させる。
Tのホールが検出されればその次の位置から)フォワー
ド方向へ60インチ走行させる。このときは第2図に示
す第2エリアを走行させることになり、ホール・センサ
が正常であれば、その走行途中でLPのホールが検出さ
れるので、更に60インチ走行させ矢印A点でテープを
停止させる。
最初の検出ホール信号がLPである場合には第2図に示
す第2エリアからチェック開始しrcことになり、その
位置からフォワード方向へ60インチ走行させ、矢印A
点でテープを停止させる。また最初の検出ホール信号が
FWである場合には第2図に示す第3エリアからチェッ
ク開始したことになり、ホール争センサが正常であれば
、フォワード方向へ60インチ走行させる途中でBOT
が検出さn、矢印B点でテープを停止させる。しかし、
最初にEOTが検出さnfc揚合場合OTが検出されて
から更にフォワード方向へ走行させても検出ホール信号
がない場合には、上側のホール・センナの故障又は不良
と判断される。また最初からフォワード方向へ60イン
チ走行させても検出ホール信号がない場合にもホール豐
センサの故障又は不良と判断される。これはチェック開
始前に既にリバース方向へ走行した際にホール信号が検
出されているにも拘らずその前提と符合しないため、間
欠的な故障状態にるると判断できるものでめる0その他
、第2図に示すテープの構成から明らかなように、LP
若しくはEWのホール信号が検出された後60インチ走
行させる途中で、BOT、LP若しくはEWのホール信
号が検出されること、或はBOTのホール信号が検出さ
れた後60インチ走行させる途中でEOTのホール信号
が検出されることは、あり得ないことであるので、この
ような場合には上側又は下側のホール・センサが故障と
判断される。
す第2エリアからチェック開始しrcことになり、その
位置からフォワード方向へ60インチ走行させ、矢印A
点でテープを停止させる。また最初の検出ホール信号が
FWである場合には第2図に示す第3エリアからチェッ
ク開始したことになり、ホール争センサが正常であれば
、フォワード方向へ60インチ走行させる途中でBOT
が検出さn、矢印B点でテープを停止させる。しかし、
最初にEOTが検出さnfc揚合場合OTが検出されて
から更にフォワード方向へ走行させても検出ホール信号
がない場合には、上側のホール・センナの故障又は不良
と判断される。また最初からフォワード方向へ60イン
チ走行させても検出ホール信号がない場合にもホール豐
センサの故障又は不良と判断される。これはチェック開
始前に既にリバース方向へ走行した際にホール信号が検
出されているにも拘らずその前提と符合しないため、間
欠的な故障状態にるると判断できるものでめる0その他
、第2図に示すテープの構成から明らかなように、LP
若しくはEWのホール信号が検出された後60インチ走
行させる途中で、BOT、LP若しくはEWのホール信
号が検出されること、或はBOTのホール信号が検出さ
れた後60インチ走行させる途中でEOTのホール信号
が検出されることは、あり得ないことであるので、この
ような場合には上側又は下側のホール・センサが故障と
判断される。
ホール・センサ故障チェック(旧を第5図を参照しつつ
説明する。テープの制御上停止可能領域は第2図に示す
ように第1エリアから第5エリアの範囲とでれているか
ら、先に第3図を参照しっ2説明した■の処理によシE
OTのホール信号が検出てれるということは、第4図に
示す第4エリアからフォワード方向へ走行させたことに
なる。
説明する。テープの制御上停止可能領域は第2図に示す
ように第1エリアから第5エリアの範囲とでれているか
ら、先に第3図を参照しっ2説明した■の処理によシE
OTのホール信号が検出てれるということは、第4図に
示す第4エリアからフォワード方向へ走行させたことに
なる。
したがってホール・センサが正常である場合には、EO
Tのホール信号が3回検出され、矢印C点でテープを停
止させる。このような結果が得られない場合にはホール
・センサが故障と判定される。
Tのホール信号が3回検出され、矢印C点でテープを停
止させる。このような結果が得られない場合にはホール
・センサが故障と判定される。
ホール・センサ故障チェック(III)を第6図を参照
しつつ説明する。第6図において、(αンは停止ポジシ
ョンが矢印A点で、ここからリバース方向に走行感せた
場合であり、(b)は停止ボジンヨンが矢印B又は0点
で、ここからリバース方向に走行させた場合である。第
6図(α)においては、LPのホール信号1次いでBO
Tのホール信号が検出されるとチェック終了とされ、ホ
ール・セ/すが正常であるとされるが、そうでない場合
には上側又は下側のホール・センサの故障又は不良とさ
れる。
しつつ説明する。第6図において、(αンは停止ポジシ
ョンが矢印A点で、ここからリバース方向に走行感せた
場合であり、(b)は停止ボジンヨンが矢印B又は0点
で、ここからリバース方向に走行させた場合である。第
6図(α)においては、LPのホール信号1次いでBO
Tのホール信号が検出されるとチェック終了とされ、ホ
ール・セ/すが正常であるとされるが、そうでない場合
には上側又は下側のホール・センサの故障又は不良とさ
れる。
第6図(b)においては、矢印B点からリバース方向へ
の走行を開始した場合には、EOT、EW、LPlそし
てBOTのホール信号が検出されると、チェック終了と
さn1ホール−センサが正常でろるとされる。矢印C点
からリバース方向への走行を開始した場合には、BOT
3回、EW、LP、そしてBOTのホール信号が検出さ
れると、チェック終了とされ、ホール・センサが正常で
あるとされる。しかし、ホール信号の検出される順序が
上記と異なる場合には、上側又は下側のホール・センサ
の故障又は不良とされる。
の走行を開始した場合には、EOT、EW、LPlそし
てBOTのホール信号が検出されると、チェック終了と
さn1ホール−センサが正常でろるとされる。矢印C点
からリバース方向への走行を開始した場合には、BOT
3回、EW、LP、そしてBOTのホール信号が検出さ
れると、チェック終了とされ、ホール・センサが正常で
あるとされる。しかし、ホール信号の検出される順序が
上記と異なる場合には、上側又は下側のホール・センサ
の故障又は不良とされる。
本発明は、以上説明したような第4図ないし第6図に示
すアルゴリズムに従って処理される。本発明は、ホール
信号を検出してから次のホール状態を期待しながら、最
小距離移動した結果、テープ・フォーマット上のホール
の矛盾があった時、ホール・センサの故障として本体装
置に報告することができる。さらに従来の方式では、テ
ープを巻き戻す以前に、テープがどの位置に停止してい
るかは全く判断することができなかつ几が、本発明テハ
、一旦フォワード方向に走行させることによシ、その後
の停止ポジションは、おおよそ決定される。即ち、最初
のテープ停止位置が、第2図に示す第1エリアないし第
3エリアであるときには矢印Aが停止ポジションとなり
、最初のテープ停止位置が第4エリアであるときには矢
印Bが停止ポジシロンになり、最初のテープ停止位置が
第5エリアであるときには矢印Cが停止ポジションにな
る。又、本発明によれば、停止ポジションA、B、Cか
らBOTのホール位置に巻き戻すときのBOT検出検出
タイム−オーバ一定、および各ボジシ覆ンからBOTの
ホール位置までの検出ホールφシーケンスが予め推定で
きるため、ホール・センサ故障チェック以外に、ホール
・センサネJitによる誤出力信号やノイズによる突発
的な誤信号が生じた場合には、そのような信号に対して
異常の判定を下すことが容易に行える。
すアルゴリズムに従って処理される。本発明は、ホール
信号を検出してから次のホール状態を期待しながら、最
小距離移動した結果、テープ・フォーマット上のホール
の矛盾があった時、ホール・センサの故障として本体装
置に報告することができる。さらに従来の方式では、テ
ープを巻き戻す以前に、テープがどの位置に停止してい
るかは全く判断することができなかつ几が、本発明テハ
、一旦フォワード方向に走行させることによシ、その後
の停止ポジションは、おおよそ決定される。即ち、最初
のテープ停止位置が、第2図に示す第1エリアないし第
3エリアであるときには矢印Aが停止ポジションとなり
、最初のテープ停止位置が第4エリアであるときには矢
印Bが停止ポジシロンになり、最初のテープ停止位置が
第5エリアであるときには矢印Cが停止ポジションにな
る。又、本発明によれば、停止ポジションA、B、Cか
らBOTのホール位置に巻き戻すときのBOT検出検出
タイム−オーバ一定、および各ボジシ覆ンからBOTの
ホール位置までの検出ホールφシーケンスが予め推定で
きるため、ホール・センサ故障チェック以外に、ホール
・センサネJitによる誤出力信号やノイズによる突発
的な誤信号が生じた場合には、そのような信号に対して
異常の判定を下すことが容易に行える。
以上の説明から明らかなように1本発明によれば、テー
プを巻き戻す際、リバース方向に走行させ、ホールを検
出した点で一旦停止させ、次に、フォワード方向に所定
の距離を走行させてホール・センサの故障チェックを行
い、再びリバース方向に走行させてBOTに停止させる
間に更にホール・センサの故障チェックを行うので、ホ
ール鴫センサの故障およびホール9センサの取付は不良
による間欠的なホール信号未検出状態に対して、異常で
おるとの判断が的確に行える。したがって、テープ上の
書き込み位置を誤ったり、テープ停止位置の誤った認識
によって、テープを巻き取ってしまうような障害を、実
際のオペレージジン前に除去することができる。
プを巻き戻す際、リバース方向に走行させ、ホールを検
出した点で一旦停止させ、次に、フォワード方向に所定
の距離を走行させてホール・センサの故障チェックを行
い、再びリバース方向に走行させてBOTに停止させる
間に更にホール・センサの故障チェックを行うので、ホ
ール鴫センサの故障およびホール9センサの取付は不良
による間欠的なホール信号未検出状態に対して、異常で
おるとの判断が的確に行える。したがって、テープ上の
書き込み位置を誤ったり、テープ停止位置の誤った認識
によって、テープを巻き取ってしまうような障害を、実
際のオペレージジン前に除去することができる。
第1図は本発明が適用されるハードウェア構成の1例を
示す図、第2図は%インチ磁気カートリクジ句テープの
フォーマットを示す図、第3図は本発明のホール・セン
ナ故障チェック方式が適用されるテープ制御装置による
処理の流れを示す70−・チャー)、i4図ないし第6
図は本発明のホール−センサ故障チェック方式によるチ
ェック・シーケンスのアルゴリズムを示す図でるる。 1・・・テープ制御装置、2・・・インターフェイス回
路、3・・・MPU (マイクロプロセッサ)、4・・
・ROM15・・・RAM、6・・・出力ボート、7・
・・入力ボート、8・・・デコーダ、9・・・ドライバ
回路、 10・・・機構部、11・・・本体装置、 1
2・・・上側ホール働センサ。 13・・・下側ホール・センサ、12aと13 a・・
・ホール・センサの発光素子、126と136・・・ホ
ール・センサの受光素子、14・・・hインチ磁気カー
トリクジ・テープ0 特許出願人 ユーザツク電子工業株式会社代理人弁理
士 京 谷 四 部(外1名)究4図 ′:X 5 図 325−
示す図、第2図は%インチ磁気カートリクジ句テープの
フォーマットを示す図、第3図は本発明のホール・セン
ナ故障チェック方式が適用されるテープ制御装置による
処理の流れを示す70−・チャー)、i4図ないし第6
図は本発明のホール−センサ故障チェック方式によるチ
ェック・シーケンスのアルゴリズムを示す図でるる。 1・・・テープ制御装置、2・・・インターフェイス回
路、3・・・MPU (マイクロプロセッサ)、4・・
・ROM15・・・RAM、6・・・出力ボート、7・
・・入力ボート、8・・・デコーダ、9・・・ドライバ
回路、 10・・・機構部、11・・・本体装置、 1
2・・・上側ホール働センサ。 13・・・下側ホール・センサ、12aと13 a・・
・ホール・センサの発光素子、126と136・・・ホ
ール・センサの受光素子、14・・・hインチ磁気カー
トリクジ・テープ0 特許出願人 ユーザツク電子工業株式会社代理人弁理
士 京 谷 四 部(外1名)究4図 ′:X 5 図 325−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数個のテープ制御用のホールを備えたカートリッジ・
テープを使用する磁気テープ装置のホール囃センサが故
障であるか否かのチェックを行う磁気テープ装置のホー
ル・センサ故障チェック方式において、磁気テープ装置
は、マイクロプロセッサと記憶手段とを有するテープ制
御装置、該テープ制御装置に接続されるドライバ回路、
および該ドライバ回路を通して上記テープ制御装置によ
って制御されるテープ駆動モータと上記テープ制御装置
にホール信号を送出するホール・センサとを有する機構
部を備え、上記テープ制御装置は。 カートリッジ・テープをテープ始端マーカー・ホールの
位置に巻き戻し制御を行う際、カー) IJッジ・テー
プをホール信号が検出される位置まで巻き戻し走行させ
て停止させ、しかる債、一旦巻き戻し方向と反対の方向
に走行させ、検出されるホール信号の内容とカートリッ
ジ・テープのフォーマットとが一致するか否かをチェッ
クし、一致していることを条件に検出されるホール信号
の内容に応じた所定の位置で停止させ、次いで、巻き戻
し走行させ、その間に検出されるホール信号の内容の順
序がカートリッジ・テープのフォーマットと一致するか
否かをチェックし、一致していることを条件にテープ始
端マーカー・ホールの位置に停止させ1巻き戻し方向と
反対の方向に走行させ。 次いで、巻き戻し走行させる過程においてホール信号の
内容がカートリッジ・テープのフォーマットと一致しな
いときにはホール・センサが故障又は不良であると判断
する処理を行うように構成されたことを特徴とする磁気
テープ装置のホール・センサ故障チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151490A JPS5942657A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 磁気テープ装置のホール・センサ故障チェック方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151490A JPS5942657A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 磁気テープ装置のホール・センサ故障チェック方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942657A true JPS5942657A (ja) | 1984-03-09 |
| JPH0250539B2 JPH0250539B2 (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=15519631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57151490A Granted JPS5942657A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 磁気テープ装置のホール・センサ故障チェック方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942657A (ja) |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP57151490A patent/JPS5942657A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250539B2 (ja) | 1990-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5942657A (ja) | 磁気テープ装置のホール・センサ故障チェック方法 | |
| JPH0737362A (ja) | テープ切出し装置および方法 | |
| JPH0253859B2 (ja) | ||
| JPS59871B2 (ja) | 磁気テ−プ装置の診断方法 | |
| JP2565529Y2 (ja) | 磁気テープ装置 | |
| JPS5853040A (ja) | 磁気テ−プ装置 | |
| JPH0240600Y2 (ja) | ||
| US6019302A (en) | Method and apparatus for indicating end of useful life for tape cartridges | |
| JPH0487044A (ja) | 頭出し再生装置 | |
| KR100195614B1 (ko) | 카세트의 허브크기 판별방법 | |
| JPH06124501A (ja) | 磁気テープ読取方法 | |
| JPH02257455A (ja) | 磁気テープ装置 | |
| JPS58196645A (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS5927012B2 (ja) | 磁気テ−プ装置 | |
| JPS59110066A (ja) | 磁気テ−プ自動装填方式 | |
| JPS61220165A (ja) | 磁気テ−プ自動装填方式 | |
| JPH0224863A (ja) | 磁気テープ装置のエアリフタ機能診断方式 | |
| JPS5989432U (ja) | Vtrのテ−プ走行制御装置 | |
| JPS6037987B2 (ja) | テープ走行異常検出方式 | |
| JPS5837862A (ja) | 磁気テ−プ巻戻し方式 | |
| JPS58158064A (ja) | 磁気テ−プ装置 | |
| JPS6226110B2 (ja) | ||
| JPS63136302A (ja) | 磁気テ−プ制御装置の再試行制御方式 | |
| JPS6364802B2 (ja) | ||
| JPH01319103A (ja) | 磁気テープ制御装置 |