JPS5941501A - ポリウレタン舗装材 - Google Patents
ポリウレタン舗装材Info
- Publication number
- JPS5941501A JPS5941501A JP57153025A JP15302582A JPS5941501A JP S5941501 A JPS5941501 A JP S5941501A JP 57153025 A JP57153025 A JP 57153025A JP 15302582 A JP15302582 A JP 15302582A JP S5941501 A JPS5941501 A JP S5941501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- powder
- rubber
- polyol
- urethane prepolymer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Road Paving Structures (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Polyurethanes Or Polyureas (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、厚塗り可能なポリウレタン舗装材に関するも
ので、特に弾性を付与したテニスコ−1−、バレーコー
1〜、競技場等、体育施設用全天候型舗装材に適したポ
リウレタン舗装材に関するものである。
ので、特に弾性を付与したテニスコ−1−、バレーコー
1〜、競技場等、体育施設用全天候型舗装材に適したポ
リウレタン舗装材に関するものである。
従来、テニスコート、バレーコ−1〜、陸−1;競技場
、競馬場、遊技場、運動場等に弾性のあるプラスチック
材料が多用され、全天候型舗装材のうちでも、アスファ
ルトのようなハードな材料と比較して、競技者の膝の疲
れ、または痛めることが少なく、需要が増大している。
、競馬場、遊技場、運動場等に弾性のあるプラスチック
材料が多用され、全天候型舗装材のうちでも、アスファ
ルトのようなハードな材料と比較して、競技者の膝の疲
れ、または痛めることが少なく、需要が増大している。
しかしながら、これらに使用されているポリウレタン材
料は、材料費が高価であること、塗布工程数が多いため
、施工費が高くつく等の問題がある。
料は、材料費が高価であること、塗布工程数が多いため
、施工費が高くつく等の問題がある。
そのため、当業者らは、下塗材に安価な材料を使用し、
上塗材には耐候性・耐水性、耐衝撃性良好な材料を使用
しているが、−回の塗布量には限界があり、数工程を経
て施工しているのが実情である。
上塗材には耐候性・耐水性、耐衝撃性良好な材料を使用
しているが、−回の塗布量には限界があり、数工程を経
て施工しているのが実情である。
本発明の目的は、数工程を経ず、一度に少なくとも5m
+n以上の厚塗りが可能な安価なポリウレタン舗装材を
提供することにある。
+n以上の厚塗りが可能な安価なポリウレタン舗装材を
提供することにある。
従来、公知の弾性舗装材には、(1)粉末ゴムを施工現
場で一液または二液ウレタンバインダーで結合させる(
特開昭52−’134235)か、(2)無極性高分子
化合物(ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリテトラフ
ルオルエチレン等)の粉末を舗装材表面に硬化直前に散
布するか(特公昭52−1574) 、または(3)混
合する(特公昭44−22914゜特公昭52−157
5)方法等があるが、前者(1)は。
場で一液または二液ウレタンバインダーで結合させる(
特開昭52−’134235)か、(2)無極性高分子
化合物(ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリテトラフ
ルオルエチレン等)の粉末を舗装材表面に硬化直前に散
布するか(特公昭52−1574) 、または(3)混
合する(特公昭44−22914゜特公昭52−157
5)方法等があるが、前者(1)は。
ゴムとゴムの面がウレタン樹脂により、点または線で結
合されており、面で接触させ、しかも表面をフラン1−
にするためには、施工時、ロール、板、コテ等でプレス
する必要があり、特殊な機械を必要とする。また、プレ
スした時点でウレタン樹脂が硬化しなければ粉末ゴムの
しまりが悪く浮いてくる。
合されており、面で接触させ、しかも表面をフラン1−
にするためには、施工時、ロール、板、コテ等でプレス
する必要があり、特殊な機械を必要とする。また、プレ
スした時点でウレタン樹脂が硬化しなければ粉末ゴムの
しまりが悪く浮いてくる。
一方、(2)による方法では、表面に散布された無極性
高分子化合物は、部分的にウレタン樹脂と結合している
ものの、表面からボロボロと剥れ易い。
高分子化合物は、部分的にウレタン樹脂と結合している
ものの、表面からボロボロと剥れ易い。
(3)による方法は、混合する高分子化合物の混合量に
は限界があり、単なる充填材として働くに過ぎず、混合
量が増加するに従って、物性が低下する。
は限界があり、単なる充填材として働くに過ぎず、混合
量が増加するに従って、物性が低下する。
本発明者等はこれら問題点を解消すべく鋭意研究の結果
、イソシアネート基含有ウレタンプレポリマー(A)と
、予めポリオールまたは、ポリアミンおよび/または反
応促進触媒で含浸または被覆させたゴム粉末および無機
充填剤の見かけ上粉体混合物(B)から成ることを特徴
とするポリウレタン舗装材を提供するに至ったものであ
る。
、イソシアネート基含有ウレタンプレポリマー(A)と
、予めポリオールまたは、ポリアミンおよび/または反
応促進触媒で含浸または被覆させたゴム粉末および無機
充填剤の見かけ上粉体混合物(B)から成ることを特徴
とするポリウレタン舗装材を提供するに至ったものであ
る。
即ち、本発明ポリウレタン舗装材は、
(1)無機充填Uの粒径がゴム粉末に比較すると小さい
ため、ゴムとゴムのすきまをうまく充填でき、空隙がで
きないため、引張り、引裂きに対して強くなり、補強効
果として作用する。
ため、ゴムとゴムのすきまをうまく充填でき、空隙がで
きないため、引張り、引裂きに対して強くなり、補強効
果として作用する。
(2)ゴム粉末および無機充填剤の表面を予め、ポリオ
ール、またはポリアミンおよび/または反応促進触媒で
含浸またはコーティングすることにより、無機充填剤お
よびゴム粉末の表面下に、これらの液成分が浸透してお
り、末端NGOプレポリマーと混合すれば、ポリエーテ
ルポリオールとNGOとのウレタン化反応は、無機充填
剤およびゴム粉末の表面下でも進行し、そのバインダー
としての働きは、アンカー効果を発揮する。
ール、またはポリアミンおよび/または反応促進触媒で
含浸またはコーティングすることにより、無機充填剤お
よびゴム粉末の表面下に、これらの液成分が浸透してお
り、末端NGOプレポリマーと混合すれば、ポリエーテ
ルポリオールとNGOとのウレタン化反応は、無機充填
剤およびゴム粉末の表面下でも進行し、そのバインダー
としての働きは、アンカー効果を発揮する。
(3)無機充填剤、例えばセメントは、施工現場で混合
する場合、風が強い日には、飛散し易く、作業性を悪化
させることがあるが、ポリオールまたはポリアミンおよ
び/または触媒で予め処理した充填剤(ゴム粉末も共存
)は顆粒状であるため、飛散することがなく、しがも表
面が濡れた状態となり、ウレタンプレポリマーとのなじ
みが良く施工し易い。
する場合、風が強い日には、飛散し易く、作業性を悪化
させることがあるが、ポリオールまたはポリアミンおよ
び/または触媒で予め処理した充填剤(ゴム粉末も共存
)は顆粒状であるため、飛散することがなく、しがも表
面が濡れた状態となり、ウレタンプレポリマーとのなじ
みが良く施工し易い。
(4)一工程で厚塗りが可能であるため、施工費が安価
である。
である。
(5)汎用のウレタン舗装材は、液体と液体の二成分系
、またはこれに固体チップ状物を併用する三成分系であ
るが、本発明ポリウレタン舗装材は、液体と固体の二成
分系であり、形態がめずらしく、商品価値が高い。
、またはこれに固体チップ状物を併用する三成分系であ
るが、本発明ポリウレタン舗装材は、液体と固体の二成
分系であり、形態がめずらしく、商品価値が高い。
本発明において使用するインシアネート基含有ウレタン
プレポリマーは、−分子中に2鋸板にの活性水素を有す
る化合物と、ポリイソシアネート化合物との反応生成物
で、遊離イソシアネート基を含有するものである。
プレポリマーは、−分子中に2鋸板にの活性水素を有す
る化合物と、ポリイソシアネート化合物との反応生成物
で、遊離イソシアネート基を含有するものである。
かかる活性水素含有化合物としては、
■)エチレングリコール、プロピレングリコール、ジエ
チレングリコール、トリメチロールプロパン等の多価ア
ルコールとマロン酸、コハク酸、アジピン酸、フタル酸
等の多塩基酸を縮合反応させたもので、末端に水酸基を
有するポリエステルボリール。
チレングリコール、トリメチロールプロパン等の多価ア
ルコールとマロン酸、コハク酸、アジピン酸、フタル酸
等の多塩基酸を縮合反応させたもので、末端に水酸基を
有するポリエステルボリール。
2)エチレングリコール、プロピレングリコール、1,
4−ブタンジオール、1.2.6−ヘキサンドリオール
、1ヘリメチロールプロパン等の低分子ポリオール。
4−ブタンジオール、1.2.6−ヘキサンドリオール
、1ヘリメチロールプロパン等の低分子ポリオール。
3)エチレングリコール、プロピレングリコール、1.
4−ブタンジオール、グリセリン、トリメチロールプロ
パン、ペンタエリスリトール、ソルビトール等の多価ア
ルコールにエチレンオキシド、プロピレンオキシドを付
加させたポリエーテルポリオール。
4−ブタンジオール、グリセリン、トリメチロールプロ
パン、ペンタエリスリトール、ソルビトール等の多価ア
ルコールにエチレンオキシド、プロピレンオキシドを付
加させたポリエーテルポリオール。
4)ポリブタジェングリコール、ボリイソプレンゲリコ
ール、ラクトン開環重合物、テ1〜うヒドロフラン開環
重合物、ポリマーポリオール、ヒマシ油等の水酸基を有
する化合物。
ール、ラクトン開環重合物、テ1〜うヒドロフラン開環
重合物、ポリマーポリオール、ヒマシ油等の水酸基を有
する化合物。
等で活性水素基1個当りの平均分子量が30〜10 、
000が好ましく、単独または混合物として使用できる
。
000が好ましく、単独または混合物として使用できる
。
使用すべき有用なポリイソシアネートは、2.4−トリ
レンジイソシアネート、2.6−トリレンジイソシアネ
ート、4.4′−ジフェニルメタンジイソシアネート、
ポリフェニルポリイソシアネート、ヘキ、サメチレンジ
イソシアネー1〜.インフォロンジイソシアネ−1−1
4,4′ジシクロヘキシルメタンジイソシアネート等の
単独または混合物である。
レンジイソシアネート、2.6−トリレンジイソシアネ
ート、4.4′−ジフェニルメタンジイソシアネート、
ポリフェニルポリイソシアネート、ヘキ、サメチレンジ
イソシアネー1〜.インフォロンジイソシアネ−1−1
4,4′ジシクロヘキシルメタンジイソシアネート等の
単独または混合物である。
これらのポリイソシアネ−1〜の内、2.4または2゜
6−1−リレンジイソシアネー1−の混合物を使うこと
が好ましい。
6−1−リレンジイソシアネー1−の混合物を使うこと
が好ましい。
ポリオールと過剰のポリイソシアネ−1・どの反応は、
通常の条件、例えば80℃3時間反応して得られ、末端
NGOは1.0〜20%好ましくは3〜7%程度である
。
通常の条件、例えば80℃3時間反応して得られ、末端
NGOは1.0〜20%好ましくは3〜7%程度である
。
ゴム粉末としては、天然ゴム、各種合成ゴムたとえばス
チレン・ブタジェン共重体(S B R)、ロ アクリ即ニトリル・ブタジェン共重合体(NBR)、ビ
ニルピリジン・ブタジェン共重合体(PBR)、ポリブ
タジェン(BR)、ポリイソプレン(IR)、ポリクロ
ロプレン(CR)、スチレン・イソプレン共重合体(S
IR)、ブチルゴム(IIR)、エチレン・プロピレン
共し 重合体(EPR)、ポリウレタンゴム(J4−R)等お
よびそれらの加硫ゴムの粉砕品が用いられるが、特に廃
タイヤを粉砕して得られる、いわゆるタイヤ屑が廃品利
用と経済性の点から有効位 である。その粒度範囲は、10mm以下の単伸もしくは
、連続粒度のものが適当である。
チレン・ブタジェン共重体(S B R)、ロ アクリ即ニトリル・ブタジェン共重合体(NBR)、ビ
ニルピリジン・ブタジェン共重合体(PBR)、ポリブ
タジェン(BR)、ポリイソプレン(IR)、ポリクロ
ロプレン(CR)、スチレン・イソプレン共重合体(S
IR)、ブチルゴム(IIR)、エチレン・プロピレン
共し 重合体(EPR)、ポリウレタンゴム(J4−R)等お
よびそれらの加硫ゴムの粉砕品が用いられるが、特に廃
タイヤを粉砕して得られる、いわゆるタイヤ屑が廃品利
用と経済性の点から有効位 である。その粒度範囲は、10mm以下の単伸もしくは
、連続粒度のものが適当である。
無機充填剤としては、炭酸カルシウム、炭酸ナトリウム
、硫酸ナトリウム、硫酸カリウム、硫酸マグネシウム、
硫酸バリウム、ケイ酸カルシウム、タルク、シリカ、砂
、セメン1−1灰、消石灰、生石灰、アスベスト、カー
ボン、あるいは酸化鉄、酸化チタン、酸化クロム等の無
機顔料等の単独または併用が望ましい。
、硫酸ナトリウム、硫酸カリウム、硫酸マグネシウム、
硫酸バリウム、ケイ酸カルシウム、タルク、シリカ、砂
、セメン1−1灰、消石灰、生石灰、アスベスト、カー
ボン、あるいは酸化鉄、酸化チタン、酸化クロム等の無
機顔料等の単独または併用が望ましい。
添加剤として、フタロシアニンブルーまたはグリーンの
様な有色顔料、酸化防止剤、劣化防止剤、紫外線吸収剤
等を併用しても良い。
様な有色顔料、酸化防止剤、劣化防止剤、紫外線吸収剤
等を併用しても良い。
*f:、DOP −D13)’・塩素化パラフィン・ゴ
ムエキステンダー油等の可塑剤を併用してもよい。
ムエキステンダー油等の可塑剤を併用してもよい。
予めゴム粉末および無機充填剤に含浸または被覆するポ
リオールは、上記ウレタンプレポリマーに使用されるポ
リオールが使用されるが、これらの内、特にポリエーテ
ルポリオールが取扱い易い。
リオールは、上記ウレタンプレポリマーに使用されるポ
リオールが使用されるが、これらの内、特にポリエーテ
ルポリオールが取扱い易い。
また、ポリアミンとしては、メチレンオルソクロロアニ
リンのようなジアミノジフェニルメタン系ポリアミンを
はしめ、エチレンジアミンフェニレンジアミン系ポリア
ミンおよびアミノベンヅエート系ポリアミン等、公知の
ウレタン架橋剤が使用できる。
リンのようなジアミノジフェニルメタン系ポリアミンを
はしめ、エチレンジアミンフェニレンジアミン系ポリア
ミンおよびアミノベンヅエート系ポリアミン等、公知の
ウレタン架橋剤が使用できる。
反応促進触媒としては、オクチル酸鉛、ジブチル錫ジラ
ウレート、錫オクトエ−1−、オレイン酸錫、モルホリ
ン、1ヘリエチレンジアミン、ジメチルエタノールアミ
ン等の公知ウレタン触媒が使用できる。
ウレート、錫オクトエ−1−、オレイン酸錫、モルホリ
ン、1ヘリエチレンジアミン、ジメチルエタノールアミ
ン等の公知ウレタン触媒が使用できる。
ゴム粉末および無機充填剤にポリオールまたはポリアミ
ン、場合によっては反応促進触媒を含浸または被覆する
方法は、ニーダ−、ディスパー、らいかい機等、粉体と
液体を充分混合出来る設備が望ましい。また、ポリオー
ルまたはポリアミンの使用量は、その活性水素量が、併
用するNGO末端ウレタンプレポリマーのNC○当量比
以下が望ましく、過剰のNGO基は空気中の水分または
ゴム粉末および無機充填剤中の水分で硬化する形態を取
る。この場合、ポリオールまたはポリアミンを配合した
ゴム粉末および無機充填剤が見かけ上粉体であるために
は、ポリオールまたはポリアミン配合量が限定され、残
りのNC○反応相手を大気中の水分に求められるため、
NGO成分と粉体成分との混合比は、かなりラフでもよ
く、液体−液体反応の二成分型ウレタン組成物はど配合
比の正確さを必要としないことも本発明ポリウレタン舗
装材の特徴の−っである。また、過剰のNGOを水分で
硬化させる代りに、ウレタンプレポリマーとの混合時(
施工直前)にポリエーテルポリオールのような低粘度ポ
リオールを添加しても良い、施工直前に添加する半→曇
=≠キポリオールは、いわゆる反応希釈剤として有用で
ある。この場合、予め配合したポリオールまたはアミン
と施工直前に配合するポリエーテルポリオールの活性水
素当量は、NGO当量より過剰にならない方が望ましい
。過剰になると耐水性、耐候性を悪くする原因となるこ
とがある。
ン、場合によっては反応促進触媒を含浸または被覆する
方法は、ニーダ−、ディスパー、らいかい機等、粉体と
液体を充分混合出来る設備が望ましい。また、ポリオー
ルまたはポリアミンの使用量は、その活性水素量が、併
用するNGO末端ウレタンプレポリマーのNC○当量比
以下が望ましく、過剰のNGO基は空気中の水分または
ゴム粉末および無機充填剤中の水分で硬化する形態を取
る。この場合、ポリオールまたはポリアミンを配合した
ゴム粉末および無機充填剤が見かけ上粉体であるために
は、ポリオールまたはポリアミン配合量が限定され、残
りのNC○反応相手を大気中の水分に求められるため、
NGO成分と粉体成分との混合比は、かなりラフでもよ
く、液体−液体反応の二成分型ウレタン組成物はど配合
比の正確さを必要としないことも本発明ポリウレタン舗
装材の特徴の−っである。また、過剰のNGOを水分で
硬化させる代りに、ウレタンプレポリマーとの混合時(
施工直前)にポリエーテルポリオールのような低粘度ポ
リオールを添加しても良い、施工直前に添加する半→曇
=≠キポリオールは、いわゆる反応希釈剤として有用で
ある。この場合、予め配合したポリオールまたはアミン
と施工直前に配合するポリエーテルポリオールの活性水
素当量は、NGO当量より過剰にならない方が望ましい
。過剰になると耐水性、耐候性を悪くする原因となるこ
とがある。
本発明において、イソシアネート基含有ウレタンプレポ
リマー(A)と、予めポリオールまたはポリアミンおよ
び/または、反応促進触媒で含浸または被覆されたゴム
粉末および無機充填剤の見かけ土粉体混合物(B)であ
ることの意味は、液体より粉体の方が取り扱い易いこと
、包村費が安価であることの他に、ゴム粉末および無機
充填剤の全体に占める割合が多゛いため、乾燥速度が早
いことも特徴の一つであり、本発明ポリウレタン舗装材
の硬化物上に、上塗り材を施行する場合、早期施工でき
、またそのまま法制装材として使用する場合、工期の短
縮になる。
リマー(A)と、予めポリオールまたはポリアミンおよ
び/または、反応促進触媒で含浸または被覆されたゴム
粉末および無機充填剤の見かけ土粉体混合物(B)であ
ることの意味は、液体より粉体の方が取り扱い易いこと
、包村費が安価であることの他に、ゴム粉末および無機
充填剤の全体に占める割合が多゛いため、乾燥速度が早
いことも特徴の一つであり、本発明ポリウレタン舗装材
の硬化物上に、上塗り材を施行する場合、早期施工でき
、またそのまま法制装材として使用する場合、工期の短
縮になる。
本発明において配合するゴム粉末および無機充填剤との
割合は、10/90ないし90/10の範囲のものであ
り、10/90以下であれば、ゴム弾性を失い、90/
10以上であれば、無機充填剤は間隙を充分出来ず、補
強効果は少なくなり1本発明の特徴を失うものである。
割合は、10/90ないし90/10の範囲のものであ
り、10/90以下であれば、ゴム弾性を失い、90/
10以上であれば、無機充填剤は間隙を充分出来ず、補
強効果は少なくなり1本発明の特徴を失うものである。
また、ウレタンプレポリマーと見かけ土粉体のゴム混合
物との割合は、2/1ないし1/lO1望ましくはl/
1ないし1/4であり、この範囲以下のものは、施工性
が悪く、またこれ以上の範囲では硬化が遅く、塗膜が発
泡する可能性がある。
物との割合は、2/1ないし1/lO1望ましくはl/
1ないし1/4であり、この範囲以下のものは、施工性
が悪く、またこれ以上の範囲では硬化が遅く、塗膜が発
泡する可能性がある。
本発明の[予めポリエーテルまたはポリアミンおよび/
または反応促進触媒で、−−−−−Jの予めとは、少な
くともウレタンプレポリマーと混合する前に含浸または
被覆することであり、施工現場で混合処理・施工する少
なくとも1時間以上前に、ゴム粉末および無機充填剤を
含浸または被覆することをいう。
または反応促進触媒で、−−−−−Jの予めとは、少な
くともウレタンプレポリマーと混合する前に含浸または
被覆することであり、施工現場で混合処理・施工する少
なくとも1時間以上前に、ゴム粉末および無機充填剤を
含浸または被覆することをいう。
以下に本発明の実施例により説明するが、本発明は、そ
の要旨を越えない限り、以下の実施例に制約されるもの
でない。
の要旨を越えない限り、以下の実施例に制約されるもの
でない。
(部および%は重量基準)
製造例I
(インシアネート基含有ウレタンプレポリマーの合成)
グリセリンベースポリオキシプロピレントリオール(0
8価56) 50部、ポリオキシプロピレンクリコール
(OH基56) 50部から成るポリオール混合物に、
2,4二12.6− (80/20)トリレンジイソシ
アネート(以下1”l1i−80という)18部とを窒
素気流中で100℃の温度において約3時間反応した。
8価56) 50部、ポリオキシプロピレンクリコール
(OH基56) 50部から成るポリオール混合物に、
2,4二12.6− (80/20)トリレンジイソシ
アネート(以下1”l1i−80という)18部とを窒
素気流中で100℃の温度において約3時間反応した。
得られたインシアネート基含有ウレタンプレポリマーは
遊離イソシアネート3,8%、粘度7500cps/
25℃であった。
遊離イソシアネート3,8%、粘度7500cps/
25℃であった。
製造例2
(インシアホー1−基含有ウレタンプレポリマーの合成
) グリセリンベースポリオキンプロピレントリオール(0
8価56) 50部、ポリオキシプロピレングリコール
(OH基56) 48部、ジエチレングリコール2部か
ら成るポリオール混合物とTDI−8026部とを窒素
気流中で100℃の温度において約3時間反応した。得
られたイソシアネート基含有ウレタンプレポリマーは遊
離インシアネート5.4%、粘度8000cps/ 2
5°Cであった。
) グリセリンベースポリオキンプロピレントリオール(0
8価56) 50部、ポリオキシプロピレングリコール
(OH基56) 48部、ジエチレングリコール2部か
ら成るポリオール混合物とTDI−8026部とを窒素
気流中で100℃の温度において約3時間反応した。得
られたイソシアネート基含有ウレタンプレポリマーは遊
離インシアネート5.4%、粘度8000cps/ 2
5°Cであった。
製造例3
粉体混合物の調合(その1〜3)
タイヤチップゴム粉末(粒径0.50m+n以下)およ
びボートラントセメン1〜を表1で示した部数、石川式
ライカイ器で混合した後、グリセリンベースポリオキシ
プロピレントリオール(08価56) 20部、オクチ
ル酸鉛(1’b20%)2゜0部をゆっくり添加した。
びボートラントセメン1〜を表1で示した部数、石川式
ライカイ器で混合した後、グリセリンベースポリオキシ
プロピレントリオール(08価56) 20部、オクチ
ル酸鉛(1’b20%)2゜0部をゆっくり添加した。
約10分後に黒色均一な顆粒状粉体が得られた。
製造例4
粉体温合物の調合(その4〜5) 製タイ
ヤチップゴム粉末(粒径0.50mm以下)および重炭
酸カルシウムを表1で示した部数、石川式ライカイ器で
混合した後、グリセリンベースポリオキシプロピレント
リオール(08価56)20部、オクチル酸鉛(Pb2
0%)2.0部をゆっくり添加した。約10分後に灰色
の顆粒状粉体が得られた。
製表−1 爪 KOH/g、0−クロロアニリン−ボルムアルデヒド縮
金物50vシ%、ポリプロピレングリコール45%、N
、N−ジメチルホルムアミド5%、以下間し)造例5 粉体温合物の調合(その7) タイヤチップゴム粉末(粒径0.50mm以下)50部
および重炭酸カルシウム50部を石川式ライカイ器で混
合した後、イハラキュアミンML −53010部添加
、約15分後顧粒状粉体が得られた。
ヤチップゴム粉末(粒径0.50mm以下)および重炭
酸カルシウムを表1で示した部数、石川式ライカイ器で
混合した後、グリセリンベースポリオキシプロピレント
リオール(08価56)20部、オクチル酸鉛(Pb2
0%)2.0部をゆっくり添加した。約10分後に灰色
の顆粒状粉体が得られた。
製表−1 爪 KOH/g、0−クロロアニリン−ボルムアルデヒド縮
金物50vシ%、ポリプロピレングリコール45%、N
、N−ジメチルホルムアミド5%、以下間し)造例5 粉体温合物の調合(その7) タイヤチップゴム粉末(粒径0.50mm以下)50部
および重炭酸カルシウム50部を石川式ライカイ器で混
合した後、イハラキュアミンML −53010部添加
、約15分後顧粒状粉体が得られた。
造例6
粉体混合物の調合(その8)
半硬質ウレタンチップ(粒径1.0〜2.0mm)50
部および重炭酸カルシウム50部を横型二輛ニーダ−で
混合した後、ポリオキシプロピレン1、リオール(08
価56) 25部、ナフ争ン酸鉛(Pb24%)2.0
部添加して約20分後、顆粒状粉体が得られた。
部および重炭酸カルシウム50部を横型二輛ニーダ−で
混合した後、ポリオキシプロピレン1、リオール(08
価56) 25部、ナフ争ン酸鉛(Pb24%)2.0
部添加して約20分後、顆粒状粉体が得られた。
流側1
製造例1で得たウレタンプレポリマー100部と表1に
示した粉体混合物(粉体Nn 1〜8)300部をセメ
ントミキサー中で混合して、均一になってから、成型板
上に流し、室温で養生した。得られたウレタン組成物の
硬度と反撥弾性(,115K6301)を表2に示した
。
示した粉体混合物(粉体Nn 1〜8)300部をセメ
ントミキサー中で混合して、均一になってから、成型板
上に流し、室温で養生した。得られたウレタン組成物の
硬度と反撥弾性(,115K6301)を表2に示した
。
表2
実施例2
製造例2で得たウレタンプレポリマー101J部、粉体
&5300部、ポリハードナー’r−300(第−工業
製薬製ポリエーテルポリオール)40部を充分混合し、
膜厚10mmとなるような成型板に流した。20℃の恒
温室で表面と垂面(底面)どの硬化の進行状況をI12
察した。
&5300部、ポリハードナー’r−300(第−工業
製薬製ポリエーテルポリオール)40部を充分混合し、
膜厚10mmとなるような成型板に流した。20℃の恒
温室で表面と垂面(底面)どの硬化の進行状況をI12
察した。
その結果、表面のフラットな成型品が得られ。
表面硬化は約4時間、底面は約12時間で完全硬化した
。
。
一方製造例2で得たウレタンプレポリマー100部、お
よびジプロピレングリコール(014価56) 100
部、DOP8部、無機フィラー86部、オクチル酸鉛(
1’b20%)6.0部から成る下地材を混合し、同様
に膜厚10n+n+に調整した成型板に流し、硬化の状
況を観察した。得られた成型物は、混合攪拌時のまき込
んだ気泡が表面にたまり、表面がアバタとなった。
よびジプロピレングリコール(014価56) 100
部、DOP8部、無機フィラー86部、オクチル酸鉛(
1’b20%)6.0部から成る下地材を混合し、同様
に膜厚10n+n+に調整した成型板に流し、硬化の状
況を観察した。得られた成型物は、混合攪拌時のまき込
んだ気泡が表面にたまり、表面がアバタとなった。
また、表面硬化は約20時間、裏面は48時間の時間を
要し、本発明品との硬化速度の差および厚塗りした時の
表面状態の差がはっきり出た。
要し、本発明品との硬化速度の差および厚塗りした時の
表面状態の差がはっきり出た。
実施例3
製造例1で得たウレタンプレポリマー100部、予めグ
リセリンベースポリプロピレングリコール(08価56
)30部、オク、チル酸鉛4.5部で処理したゴム粉末
(粒径0.50mm−1,0mm)110部、重炭酸カ
ルシウム115部、セメント40.5部の混合物に、グ
リセリンベースポリプロピレングリコール(08価56
)60部を添加し、膜厚約3.0mmのシー1−板を成
型した。養生20℃、7日後のシート物性は表3のとお
りであった。一方上記配合中、重炭酸カルシウム115
部およびセメンh40.5部の全量をゴム粉末に置換(
比較例)して、シー1へを成型してシー1〜物性を比較
した。
リセリンベースポリプロピレングリコール(08価56
)30部、オク、チル酸鉛4.5部で処理したゴム粉末
(粒径0.50mm−1,0mm)110部、重炭酸カ
ルシウム115部、セメント40.5部の混合物に、グ
リセリンベースポリプロピレングリコール(08価56
)60部を添加し、膜厚約3.0mmのシー1−板を成
型した。養生20℃、7日後のシート物性は表3のとお
りであった。一方上記配合中、重炭酸カルシウム115
部およびセメンh40.5部の全量をゴム粉末に置換(
比較例)して、シー1へを成型してシー1〜物性を比較
した。
その結果を表3に示した。
表3により、ゴム粉末の間隙に無機フィラーが充填した
形態を取る本発明品が優れていることが確認できる。
形態を取る本発明品が優れていることが確認できる。
比較例
製造例1で得たウレタンプレポリマー101)部、とジ
プロピレングリコール(01−1価3B、0)100部
、1)0)’8部、無機フ、Cラー86部、オクチル酸
鉛(Pb20%)6部から成る下地材を混合リング性を
見た6その結果を表4に示した。
プロピレングリコール(01−1価3B、0)100部
、1)0)’8部、無機フ、Cラー86部、オクチル酸
鉛(Pb20%)6部から成る下地材を混合リング性を
見た6その結果を表4に示した。
その結果、ゴム粉末配合により、物性1作業性が著しく
低下した。
低下した。
表4
注 ○:塗布した場合流動性良好
Δ: 普通
×: 悪い
Claims (1)
- インシアネート基含有ウレタンプレポリマー(A)と、
予めポリオールまたは、ポリアミンおよび/または反応
促進触媒で含浸または被覆させたゴム粉末および無機充
填剤の見かけ上粉体混合物(B)から成ることを特徴と
するポリウレタン舗装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153025A JPS5941501A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | ポリウレタン舗装材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153025A JPS5941501A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | ポリウレタン舗装材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941501A true JPS5941501A (ja) | 1984-03-07 |
Family
ID=15553313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153025A Pending JPS5941501A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | ポリウレタン舗装材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941501A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03122304A (ja) * | 1989-05-22 | 1991-05-24 | Diatex Co Ltd | 人工芝構造体 |
| JPH04367551A (ja) * | 1990-11-21 | 1992-12-18 | Diatex Co Ltd | 地盤構造体用材料、地盤構造体及びその製造法 |
| JPH05320307A (ja) * | 1992-05-20 | 1993-12-03 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 液状重合体組成物 |
| WO1996009338A1 (en) * | 1994-09-20 | 1996-03-28 | Bowers, Jacqueline, Mary | Pre-mixed polymer compositions |
| US5993897A (en) * | 1997-03-18 | 1999-11-30 | Bowers; Frank | Pre-mixed polymer compositions |
| JP2016215368A (ja) * | 2015-05-20 | 2016-12-22 | エフエヌエス テック カンパニー, リミテッド | 研磨パッド及びその製造方法 |
-
1982
- 1982-09-01 JP JP57153025A patent/JPS5941501A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03122304A (ja) * | 1989-05-22 | 1991-05-24 | Diatex Co Ltd | 人工芝構造体 |
| JPH04367551A (ja) * | 1990-11-21 | 1992-12-18 | Diatex Co Ltd | 地盤構造体用材料、地盤構造体及びその製造法 |
| JPH05320307A (ja) * | 1992-05-20 | 1993-12-03 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 液状重合体組成物 |
| WO1996009338A1 (en) * | 1994-09-20 | 1996-03-28 | Bowers, Jacqueline, Mary | Pre-mixed polymer compositions |
| GB2299083A (en) * | 1994-09-20 | 1996-09-25 | Frank Bowers | Pre-mixed polymer compositions |
| GB2299083B (en) * | 1994-09-20 | 1998-12-16 | Frank Bowers | Pre-mixed polymer compositions |
| US5993897A (en) * | 1997-03-18 | 1999-11-30 | Bowers; Frank | Pre-mixed polymer compositions |
| JP2016215368A (ja) * | 2015-05-20 | 2016-12-22 | エフエヌエス テック カンパニー, リミテッド | 研磨パッド及びその製造方法 |
| US9827646B2 (en) | 2015-05-20 | 2017-11-28 | Fns Tech Co., Ltd. | Polishing pad and preparing method thereof |
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