JPS59201618A - 配線器具のプレ−ト取付構造 - Google Patents
配線器具のプレ−ト取付構造Info
- Publication number
- JPS59201618A JPS59201618A JP58076834A JP7683483A JPS59201618A JP S59201618 A JPS59201618 A JP S59201618A JP 58076834 A JP58076834 A JP 58076834A JP 7683483 A JP7683483 A JP 7683483A JP S59201618 A JPS59201618 A JP S59201618A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- hole
- peripheral wall
- opening
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100014539 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) get-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は配線器具のづし一ト収付構造に関するものであ
る。
る。
従来この種の配線器具のプレート取付構造はづレートを
欣付けるための取付用ねじが外部から見え、特に多連と
なった場合、取付用ねじ数が多くなって非常に目立ちや
すいという欠点があった。
欣付けるための取付用ねじが外部から見え、特に多連と
なった場合、取付用ねじ数が多くなって非常に目立ちや
すいという欠点があった。
本発明は上述の欠点に鑑みて為されたもので、その目的
とするところl−1:取付用ねじが外部から見えず、美
観上優れ、またうし−トの収付けも確実に行なえる配線
器具のづし一ト収付構造を提供するにある。
とするところl−1:取付用ねじが外部から見えず、美
観上優れ、またうし−トの収付けも確実に行なえる配線
器具のづし一ト収付構造を提供するにある。
第1図は一実施例の分解斜視図を示しており、il+は
既製等の一般的な取付枠で、この取付枠illは金属又
は合成樹脂成形品等から形戎妊れ、中央にはコンセント
、スイッチ等の器具を収付けるための開口部(2)が穿
設され、両端部には埋込みボ゛ソクス等に固定するため
の固定用ねじ挿通孔(3)、(3)が穿設されている。
既製等の一般的な取付枠で、この取付枠illは金属又
は合成樹脂成形品等から形戎妊れ、中央にはコンセント
、スイッチ等の器具を収付けるための開口部(2)が穿
設され、両端部には埋込みボ゛ソクス等に固定するため
の固定用ねじ挿通孔(3)、(3)が穿設されている。
また後述の取付具(4)ヲ収付けるための取付用ねじ(
5)全螺合するための取付用ねじ孔(6)を穿設しであ
る。取付具(4)は金属又は合成樹脂成形品からなり1
周縁には後方へ突出せる周壁〔4a)を設け、夫々の両
端辺の中央には前記取付用ねじ(6)を押通するための
挿通孔(7)全穿設するとともに、両側方間に伸びたス
リット孔(8)を穿設してあり、また両端の周壁(4a
)外面には凹凸保合用の突起+9+、 +9+が、また
とt″L6突起+9+、 +9+の後方(図においては
下方〕Kは後述のプレー1− (10)の収外し用のド
ライバー(図示せず)を支持するためのドライバー当り
(11)を突設しである。更に取付具(4)の前面中央
には前記開口部(2)に対応する開口窓(12)を穿設
しである。
5)全螺合するための取付用ねじ孔(6)を穿設しであ
る。取付具(4)は金属又は合成樹脂成形品からなり1
周縁には後方へ突出せる周壁〔4a)を設け、夫々の両
端辺の中央には前記取付用ねじ(6)を押通するための
挿通孔(7)全穿設するとともに、両側方間に伸びたス
リット孔(8)を穿設してあり、また両端の周壁(4a
)外面には凹凸保合用の突起+9+、 +9+が、また
とt″L6突起+9+、 +9+の後方(図においては
下方〕Kは後述のプレー1− (10)の収外し用のド
ライバー(図示せず)を支持するためのドライバー当り
(11)を突設しである。更に取付具(4)の前面中央
には前記開口部(2)に対応する開口窓(12)を穿設
しである。
プし一ト(10)は例えばカラー鋼板等をプしヘス等に
よって成形したものであって、後方へ突出した周壁(i
t)a) k有し、前面には例えば20の器具露呈用の
開口孔圓、031を穿設してめる。捷た両端の周壁(l
oa)の後縁中央にはドライバー(図示せず)押入用の
孔(I4) k穿設し、更にこの孔(I4)の両側の周
壁(10a)の内面には第2図に示すように前記凹凸保
合用の突起(9)、(9)に対応する凹所(151,(
15)が設けられである。
よって成形したものであって、後方へ突出した周壁(i
t)a) k有し、前面には例えば20の器具露呈用の
開口孔圓、031を穿設してめる。捷た両端の周壁(l
oa)の後縁中央にはドライバー(図示せず)押入用の
孔(I4) k穿設し、更にこの孔(I4)の両側の周
壁(10a)の内面には第2図に示すように前記凹凸保
合用の突起(9)、(9)に対応する凹所(151,(
15)が設けられである。
しかしてプレート(+o) k取付けるに際してはまず
取付具(4)を取付枠t1)の前面に載承して取付用ね
じ(5)により固定し、しかる後にプレート(10)の
周壁(10a )の内側に取付具(4)の周壁(4a)
全嵌込んでづレート+10+ k取付具(4)の前面部
に嵌看するのである。この嵌着時においてはスリット孔
(8)によって取付具(4)の両端辺が内方向にややた
わみながらプレート(10)内に圧入され、突起(9)
が第2図に示すように凹所(16)内に係合されるとそ
の弾性によって取付具(4)の両端辺は元に戻シ、保合
状態を確実に保持するのである。そしてドライバー当り
(ll)’は孔(14)の切欠内に嵌り込むことになる
。
取付具(4)を取付枠t1)の前面に載承して取付用ね
じ(5)により固定し、しかる後にプレート(10)の
周壁(10a )の内側に取付具(4)の周壁(4a)
全嵌込んでづレート+10+ k取付具(4)の前面部
に嵌看するのである。この嵌着時においてはスリット孔
(8)によって取付具(4)の両端辺が内方向にややた
わみながらプレート(10)内に圧入され、突起(9)
が第2図に示すように凹所(16)内に係合されるとそ
の弾性によって取付具(4)の両端辺は元に戻シ、保合
状態を確実に保持するのである。そしてドライバー当り
(ll)’は孔(14)の切欠内に嵌り込むことになる
。
このようにしてづレート(lO)を収付ければプし−1
−+10+によって取付用ねじ(5)は外部から見えな
くなるのである。次Kjレーt−+10+を収外す場合
には孔(14)にドライバーの先端を挿入し、T、この
原理を用いてプレート(10) (1?外せばよい。こ
のおきドライバー当り(11)によってドライlX−の
先端が取付は面の壁面等には当らず傷が付かないのであ
る。
−+10+によって取付用ねじ(5)は外部から見えな
くなるのである。次Kjレーt−+10+を収外す場合
には孔(14)にドライバーの先端を挿入し、T、この
原理を用いてプレート(10) (1?外せばよい。こ
のおきドライバー当り(11)によってドライlX−の
先端が取付は面の壁面等には当らず傷が付かないのであ
る。
第6図は本発明の別の実施例を示しており、この実施例
では取付具(4)は両端をL字状に折曲して、この折曲
げ部によって周壁(4a)k形成したものであって、巾
寸法を多連づし−1・に対応するような七ジュール寸法
Aに設定しである。そしてこの取付具(4)の側辺に第
4図に示すようにカット溝(16)を設けると、2連配
置や埋込みコンセシト系のづレートを取付ける場合にカ
ット岑Q6)で側辺を切断し、大穴(国ヲ第5図に示す
ように形成することが容易に行なえるのである。第5図
中0′7)け2連用の大型器具を示す。
では取付具(4)は両端をL字状に折曲して、この折曲
げ部によって周壁(4a)k形成したものであって、巾
寸法を多連づし−1・に対応するような七ジュール寸法
Aに設定しである。そしてこの取付具(4)の側辺に第
4図に示すようにカット溝(16)を設けると、2連配
置や埋込みコンセシト系のづレートを取付ける場合にカ
ット岑Q6)で側辺を切断し、大穴(国ヲ第5図に示す
ように形成することが容易に行なえるのである。第5図
中0′7)け2連用の大型器具を示す。
本発明は取付枠に取付具を螺締して固定し、この取付具
にづレートを嵌合するので、づし−トにけ取付用ねじが
不要となる上に、外部がら取付用ねじが見えず、美観1
優t′1.、その上取付具のスリット孔によって、取付
具の凹凸係合手段と、づレートの凹凸被保合手段との保
合時に取付具の端辺がたわみ、容易に凹凸係合が行ガえ
、しかもつし−ト内に取付具が嵌合されるためプレート
のずれがなくなって5プレートを確実に取付けることが
でき、その上、上述のような構造であるため、既設の取
付枠をそのまま利用できるという効果に!する。
にづレートを嵌合するので、づし−トにけ取付用ねじが
不要となる上に、外部がら取付用ねじが見えず、美観1
優t′1.、その上取付具のスリット孔によって、取付
具の凹凸係合手段と、づレートの凹凸被保合手段との保
合時に取付具の端辺がたわみ、容易に凹凸係合が行ガえ
、しかもつし−ト内に取付具が嵌合されるためプレート
のずれがなくなって5プレートを確実に取付けることが
でき、その上、上述のような構造であるため、既設の取
付枠をそのまま利用できるという効果に!する。
尚取付具の側辺にカット溝を設けることによって、多連
形のづレートの取付けへの展開も容易とすることができ
る。
形のづレートの取付けへの展開も容易とすることができ
る。
第1図は本発明の一実施例の分解斜視図、第2図は同上
の要部拡大断面図、第5図は本発明の分解斜視図、第4
図は本発明の曲の実施例の取付具の斜視図、第5図は同
上の使用状態側面図であり(1)は取付枠、(2)は開
口部、(4)は収イづ具、(4a)は周壁、(5)は取
付用ねじ、(6)は取付用ねじ孔、(7)は押通用孔、
(8)はスリット孔、(9)は凹凸保合用突起、(10
)はうし−ト、 (10a)は周壁、(1匂は開口窓
、(13)は開口孔、 (+41は孔、05)は凹凸保
合用凹所、06jはカット溝である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
の要部拡大断面図、第5図は本発明の分解斜視図、第4
図は本発明の曲の実施例の取付具の斜視図、第5図は同
上の使用状態側面図であり(1)は取付枠、(2)は開
口部、(4)は収イづ具、(4a)は周壁、(5)は取
付用ねじ、(6)は取付用ねじ孔、(7)は押通用孔、
(8)はスリット孔、(9)は凹凸保合用突起、(10
)はうし−ト、 (10a)は周壁、(1匂は開口窓
、(13)は開口孔、 (+41は孔、05)は凹凸保
合用凹所、06jはカット溝である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (2)
- (1)前面中央]ンt、17ト、スイッチ等の器具取付
開口部を穿孔し、両端部には大々取付用ねじ孔を穿設し
た取付枠と、前面中央1こ前記器具取付用開口部に対応
した開口窓を有し、少なくとも両端辺の縁部よシ後方に
突出した周壁全備え、との周壁外面には凹凸係合手段を
設けるととも乙この凹凸係合手段の近傍の端辺には1〕
方回のスリット孔を穿孔し、各端辺には取付用ねし孔に
前方より螺締させる収付MJねじ挿通用の挿通孔を穿設
した取付具と、該取付具を嵌合・して両端内面に形成せ
る凹凸被係8手段を上記凹凸係合手段と係合させる周壁
を周縁より後方へ突出し、前面には器具露呈用の開口孔
を穿孔したつし−トとから成る配線器具のプレート取付
構造。 - (2)取付具の側辺に側辺を切断自在とするカット溝を
形成して成る特許請求の範囲第1項記載の配線器具のづ
レート取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076834A JPS59201618A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 配線器具のプレ−ト取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076834A JPS59201618A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 配線器具のプレ−ト取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201618A true JPS59201618A (ja) | 1984-11-15 |
| JPH0337374B2 JPH0337374B2 (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=13616702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58076834A Granted JPS59201618A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 配線器具のプレ−ト取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201618A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0349516A (ja) * | 1989-07-15 | 1991-03-04 | Matsushita Electric Works Ltd | プレート |
| JPH0458028U (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-19 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933835A (ja) * | 1972-07-31 | 1974-03-28 | ||
| JPS5652737U (ja) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP58076834A patent/JPS59201618A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933835A (ja) * | 1972-07-31 | 1974-03-28 | ||
| JPS5652737U (ja) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0349516A (ja) * | 1989-07-15 | 1991-03-04 | Matsushita Electric Works Ltd | プレート |
| JPH0458028U (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0337374B2 (ja) | 1991-06-05 |
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