JPS6341954Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6341954Y2 JPS6341954Y2 JP1984119434U JP11943484U JPS6341954Y2 JP S6341954 Y2 JPS6341954 Y2 JP S6341954Y2 JP 1984119434 U JP1984119434 U JP 1984119434U JP 11943484 U JP11943484 U JP 11943484U JP S6341954 Y2 JPS6341954 Y2 JP S6341954Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- groove
- horizontal piece
- mounting part
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Furniture Connections (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Description
本考案は洗面所などで用いられるミラーキヤビ
ネツトの鏡取付構造に関する。
ネツトの鏡取付構造に関する。
従来にあつては、第5図a,bに示すように、
鏡1aの背面あるいは背面周部にホツトメルト樹
脂8aを塗布し、ホツトメルト樹脂8aで鏡1a
を鏡取付け部3aに接着したものがあつた。この
ものでは鏡1aの取付け作業は簡便であるが、環
境や衝撃などの要因により時折鏡1aの落下事故
を生じる可能性があつた。 また他の従来例としては、第6図a,bに示す
ように、両面接着テープ9aで鏡1aの背面を鏡
取付け部3aに貼付け、鏡取付け部3aにビス1
8aで固定された断面略コ字形の鏡サツシ19a
の溝20a内に鏡1aの上端部及び下端部全長を
挿入して、鏡1aの脱落防止を図つていた。しか
しながらこの構造も、鏡サツシ19aをビス18
aで取付けていたので、取付け作業が面倒で組立
てに手間がかかるという問題があり、材料コスト
も高く付いていた。 また第7図に示すように、鏡の上下縁部を押さ
えるための垂直片6aと、壁の前面に取付けた取
付具に設けた差込孔に係着するための縦片7aと
を有する鏡保持具16aを用いて鏡を取り付ける
方法が、実開昭58−74872号により提案されてい
る。この方法はビスなどを必要とせず、取付作業
が容易であるという利点がある反面、鏡保持具1
6aの縦片7aの上下長さDだけ鏡の上下部分に
余分なスペースを必要とし、この結果、実開昭58
−74872号により提案されているものは壁のよう
に鏡を取付ける部分が凹んでいないものに取付け
る場合は鏡の上下に上記長さDだけ余分なスペー
スをとつても問題が少ないが、ミラーキヤビネツ
トの前面板に前方に開口し且つ後方に凹んだ溝状
の鏡取付部を設け、この溝状の鏡取付部に鏡を取
付けるようなものの場合、鏡の上下両端と溝状の
鏡取付部の上下側片との間に上記長さD以上のす
き間が必要であり、上記長さD分だけ鏡取付部に
取付ける鏡の大きさを小さくしなければならず、
また鏡取付部の上下側片と鏡の上下との間に比較
的大きなすき間が生じるので見苦しいという欠点
があつた。
鏡1aの背面あるいは背面周部にホツトメルト樹
脂8aを塗布し、ホツトメルト樹脂8aで鏡1a
を鏡取付け部3aに接着したものがあつた。この
ものでは鏡1aの取付け作業は簡便であるが、環
境や衝撃などの要因により時折鏡1aの落下事故
を生じる可能性があつた。 また他の従来例としては、第6図a,bに示す
ように、両面接着テープ9aで鏡1aの背面を鏡
取付け部3aに貼付け、鏡取付け部3aにビス1
8aで固定された断面略コ字形の鏡サツシ19a
の溝20a内に鏡1aの上端部及び下端部全長を
挿入して、鏡1aの脱落防止を図つていた。しか
しながらこの構造も、鏡サツシ19aをビス18
aで取付けていたので、取付け作業が面倒で組立
てに手間がかかるという問題があり、材料コスト
も高く付いていた。 また第7図に示すように、鏡の上下縁部を押さ
えるための垂直片6aと、壁の前面に取付けた取
付具に設けた差込孔に係着するための縦片7aと
を有する鏡保持具16aを用いて鏡を取り付ける
方法が、実開昭58−74872号により提案されてい
る。この方法はビスなどを必要とせず、取付作業
が容易であるという利点がある反面、鏡保持具1
6aの縦片7aの上下長さDだけ鏡の上下部分に
余分なスペースを必要とし、この結果、実開昭58
−74872号により提案されているものは壁のよう
に鏡を取付ける部分が凹んでいないものに取付け
る場合は鏡の上下に上記長さDだけ余分なスペー
スをとつても問題が少ないが、ミラーキヤビネツ
トの前面板に前方に開口し且つ後方に凹んだ溝状
の鏡取付部を設け、この溝状の鏡取付部に鏡を取
付けるようなものの場合、鏡の上下両端と溝状の
鏡取付部の上下側片との間に上記長さD以上のす
き間が必要であり、上記長さD分だけ鏡取付部に
取付ける鏡の大きさを小さくしなければならず、
また鏡取付部の上下側片と鏡の上下との間に比較
的大きなすき間が生じるので見苦しいという欠点
があつた。
本考案は叙上のよな技術的背景に鑑みて為され
たものであり、その目的とするところは、鏡保持
具の取付け作業を容易にし、また溝状の鏡取付部
に鏡取付部の上下側片に鏡の上下端をできるだけ
近ずけるように鏡を取付けることができて、溝状
の鏡取付部にできるだけ大きさの大きい鏡を取付
けることが可能であり、しかも鏡保持具のぐらつ
きを防止して、鏡の脱落防止を確実に行えるよう
にすることにある。
たものであり、その目的とするところは、鏡保持
具の取付け作業を容易にし、また溝状の鏡取付部
に鏡取付部の上下側片に鏡の上下端をできるだけ
近ずけるように鏡を取付けることができて、溝状
の鏡取付部にできるだけ大きさの大きい鏡を取付
けることが可能であり、しかも鏡保持具のぐらつ
きを防止して、鏡の脱落防止を確実に行えるよう
にすることにある。
而して本考案ミラーキヤビネツトの鏡取付け構
造は、ミラーキヤビネツト2の前面板3に前方に
開口し且つ後方に凹んだ溝状の鏡取付け部を設
け、鏡取付け部の溝奥部3aの上下両端部に複数
の透溝4を穿設して、溝奥部3aの背面に透溝4
の溝縁より一対のガイドリブ5を突出させ、両側
縁に引掛爪17を有し且つ先端縁から基端部に向
かつて切欠溝21を有する薄板状水平片7と、鏡
1の上下縁部を押さえる垂直片6とよりなる鏡保
持具16の該水平片7を上記透溝4に挿入してガ
イドリブ5で挾持させると共に、引掛爪17を透
溝4の端縁に係止させたものであり、水平片7の
厚みを薄くすることで鏡1の上下端と溝状の鏡取
付部の上下側片3b,3cとの間には薄い水平片
7を挿入できるだけのすき間があればよくて鏡1
の上下端を溝状の鏡取付部の上下側片3b,3c
にできるだけ近ずけることができ、第7図に示す
従来のものにくらべて溝状の鏡取付部に取付ける
鏡1の上下長を長くできて大きさの大きい鏡1を
収まりよく取付けることが可能となり、また水平
片7の厚みを薄くした代わりに、ガイドリブ5に
より透溝4の奥行きを深くし、それによつて水平
片7のぐらつきを防止した点に特徴を有するもの
である。
造は、ミラーキヤビネツト2の前面板3に前方に
開口し且つ後方に凹んだ溝状の鏡取付け部を設
け、鏡取付け部の溝奥部3aの上下両端部に複数
の透溝4を穿設して、溝奥部3aの背面に透溝4
の溝縁より一対のガイドリブ5を突出させ、両側
縁に引掛爪17を有し且つ先端縁から基端部に向
かつて切欠溝21を有する薄板状水平片7と、鏡
1の上下縁部を押さえる垂直片6とよりなる鏡保
持具16の該水平片7を上記透溝4に挿入してガ
イドリブ5で挾持させると共に、引掛爪17を透
溝4の端縁に係止させたものであり、水平片7の
厚みを薄くすることで鏡1の上下端と溝状の鏡取
付部の上下側片3b,3cとの間には薄い水平片
7を挿入できるだけのすき間があればよくて鏡1
の上下端を溝状の鏡取付部の上下側片3b,3c
にできるだけ近ずけることができ、第7図に示す
従来のものにくらべて溝状の鏡取付部に取付ける
鏡1の上下長を長くできて大きさの大きい鏡1を
収まりよく取付けることが可能となり、また水平
片7の厚みを薄くした代わりに、ガイドリブ5に
より透溝4の奥行きを深くし、それによつて水平
片7のぐらつきを防止した点に特徴を有するもの
である。
第1図乃至第4図は本考案の一実施例を示した
ものである。第4図はミラーキヤビネツト2の一
例を示したもので、上部に照明器具10が設けら
れ、その下方左側に鏡1が施装されて、右側には
棚部11と歯ブラシ立て12が設けられており、
下端部には照明器具10のスイツチ13とコンセ
ント14が設けられている。ミラーキヤビネツト
2の前面板3には凹没した鏡取付け部が設けられ
ており、鏡取付け部の溝奥部の上下端部に偏平な
透溝4が穿設されて、透溝4の長辺側である上下
の溝縁から背方へ向けて上下一対のガイドリブ5
が突設されている。ガイドリブ5は前面板3鏡取
付け部の溝奥部3aの背面に一体に成形されてお
り、多少の力が加わつても容易に撓まない程度の
強度を有している。16は合成樹脂成形品よりな
る鏡保持具であり、両側縁に引掛爪17を有し且
つ先端縁から基端部に向かつて切欠溝21を有す
る薄板状水平片7と、鏡1の上下縁部を押さえる
垂直片6とで構成されており、この切欠溝21に
より水平片7が二股状となつて、ばね性が付与さ
れたものである。 而して鏡1の背面にはホツトメルト樹脂8を塗
布し、あるいは両面粘着テープ9を貼り、鏡1を
鏡取付け部の所定位置に接着する。この後、鏡保
持具16の水平片7を透溝4に挿入し、第1図に
示すように鏡保持具16を指で押し込み、ガイド
リブ5によつて水平片7の先端部を挾持させると
共に、引掛爪17を透溝5の端縁に係止させる。 上記の構成によれば、鏡保持具16の水平片7
の先端部がガイドリブ5で挾持されているので、
たとえ水平片7の厚みが薄くても水平片7が透溝
4内でぐらつく虞れがなく、鏡保持具16の上下
のがたつきが防止されて、鏡1が強固に保持され
るものであり、鏡1は一応ホツトメルト樹脂8あ
るいは両面粘着テープ9により保持されてはいる
が、これらが剥がれても鏡1は垂直片6により保
持されて脱落防止されるものである。
ものである。第4図はミラーキヤビネツト2の一
例を示したもので、上部に照明器具10が設けら
れ、その下方左側に鏡1が施装されて、右側には
棚部11と歯ブラシ立て12が設けられており、
下端部には照明器具10のスイツチ13とコンセ
ント14が設けられている。ミラーキヤビネツト
2の前面板3には凹没した鏡取付け部が設けられ
ており、鏡取付け部の溝奥部の上下端部に偏平な
透溝4が穿設されて、透溝4の長辺側である上下
の溝縁から背方へ向けて上下一対のガイドリブ5
が突設されている。ガイドリブ5は前面板3鏡取
付け部の溝奥部3aの背面に一体に成形されてお
り、多少の力が加わつても容易に撓まない程度の
強度を有している。16は合成樹脂成形品よりな
る鏡保持具であり、両側縁に引掛爪17を有し且
つ先端縁から基端部に向かつて切欠溝21を有す
る薄板状水平片7と、鏡1の上下縁部を押さえる
垂直片6とで構成されており、この切欠溝21に
より水平片7が二股状となつて、ばね性が付与さ
れたものである。 而して鏡1の背面にはホツトメルト樹脂8を塗
布し、あるいは両面粘着テープ9を貼り、鏡1を
鏡取付け部の所定位置に接着する。この後、鏡保
持具16の水平片7を透溝4に挿入し、第1図に
示すように鏡保持具16を指で押し込み、ガイド
リブ5によつて水平片7の先端部を挾持させると
共に、引掛爪17を透溝5の端縁に係止させる。 上記の構成によれば、鏡保持具16の水平片7
の先端部がガイドリブ5で挾持されているので、
たとえ水平片7の厚みが薄くても水平片7が透溝
4内でぐらつく虞れがなく、鏡保持具16の上下
のがたつきが防止されて、鏡1が強固に保持され
るものであり、鏡1は一応ホツトメルト樹脂8あ
るいは両面粘着テープ9により保持されてはいる
が、これらが剥がれても鏡1は垂直片6により保
持されて脱落防止されるものである。
本考案は上述のように、ミラーキヤビネツトの
前面板の前方に開口し且つ後方に凹んだ溝状の鏡
取付け部の溝奥部の上下両端に複数個の透孔を穿
設し、薄板状水平片と、鏡の上下縁部を押える垂
直片とよりなる鏡保持具の水平片を透溝に挿入し
てガイドリブで挾持させると共に引掛爪を透溝の
端縁に係止したので、鏡保持具によつて鏡の上下
縁部を押えてワンタツチで鏡の取付けを行うこと
ができる上に、ミラーキヤビネツトの前面板に溝
状の鏡取付け部を設け、この溝状の鏡取付け部に
鏡保持具により鏡を取付けるものでありながら、
鏡の上縁及び下縁から溝状の鏡取付け部までの距
離は、薄板状水平片を挿入できるだけの距離があ
れば十分であつて、この結果鏡の上下端を溝状の
鏡取付部の上下側片にできるだけ近づけて取付け
ることができ、第7図に示す従来のものにくらべ
て溝状の鏡取付部に取付ける鏡の上下長を長くで
きて大きさの大きい鏡を収まりよく取付けること
が可能となり、また溝状の鏡取付部の上下側片と
鏡の上下端との間のすき間をできるだけ小さくで
きるのみならず鏡の上下端からは薄板状の水平片
が突出するだけでよいので、鏡取付けの収まりが
よくなるものである。また水平片の厚みを薄くし
たにも拘わらず、ガイドリブにより透溝の実質上
の奥行きを深くすることができるので鏡保持具の
水平片がぐらつかず、鏡を強固に保持して鏡の脱
落を確実に防止することができるという利点があ
る。
前面板の前方に開口し且つ後方に凹んだ溝状の鏡
取付け部の溝奥部の上下両端に複数個の透孔を穿
設し、薄板状水平片と、鏡の上下縁部を押える垂
直片とよりなる鏡保持具の水平片を透溝に挿入し
てガイドリブで挾持させると共に引掛爪を透溝の
端縁に係止したので、鏡保持具によつて鏡の上下
縁部を押えてワンタツチで鏡の取付けを行うこと
ができる上に、ミラーキヤビネツトの前面板に溝
状の鏡取付け部を設け、この溝状の鏡取付け部に
鏡保持具により鏡を取付けるものでありながら、
鏡の上縁及び下縁から溝状の鏡取付け部までの距
離は、薄板状水平片を挿入できるだけの距離があ
れば十分であつて、この結果鏡の上下端を溝状の
鏡取付部の上下側片にできるだけ近づけて取付け
ることができ、第7図に示す従来のものにくらべ
て溝状の鏡取付部に取付ける鏡の上下長を長くで
きて大きさの大きい鏡を収まりよく取付けること
が可能となり、また溝状の鏡取付部の上下側片と
鏡の上下端との間のすき間をできるだけ小さくで
きるのみならず鏡の上下端からは薄板状の水平片
が突出するだけでよいので、鏡取付けの収まりが
よくなるものである。また水平片の厚みを薄くし
たにも拘わらず、ガイドリブにより透溝の実質上
の奥行きを深くすることができるので鏡保持具の
水平片がぐらつかず、鏡を強固に保持して鏡の脱
落を確実に防止することができるという利点があ
る。
第1図は本考案の一実施例を示す分解斜視図、
第2図は同上の鏡取付状態を示す断面図、第3図
は同上の透溝背面のガイドリブを示す斜視図、第
4図は同上のミラーキヤビネツトの正面図、第5
図a,bは従来例を示す正面図及び断面図、第6
図a,bは他の従来例を示す正面図及び断面図、
第7図は更に他の従来例を示す斜視図である。 1は鏡、2はミラーキヤビネツト、3は前面
板、4は透溝、5はガイドリブ、6は垂直片、7
は水平片、16は鏡保持具、17は引掛爪、21
は切欠溝。
第2図は同上の鏡取付状態を示す断面図、第3図
は同上の透溝背面のガイドリブを示す斜視図、第
4図は同上のミラーキヤビネツトの正面図、第5
図a,bは従来例を示す正面図及び断面図、第6
図a,bは他の従来例を示す正面図及び断面図、
第7図は更に他の従来例を示す斜視図である。 1は鏡、2はミラーキヤビネツト、3は前面
板、4は透溝、5はガイドリブ、6は垂直片、7
は水平片、16は鏡保持具、17は引掛爪、21
は切欠溝。
Claims (1)
- ミラーキヤビネツトの前面板に前方に開口し且
つ後方に凹んだ溝状の鏡取付け部を設け、鏡取付
け部の溝奥部の上下両端部に複数の透溝を穿設し
て、溝奥部の背面に透溝の溝縁より一対のガイド
リブを突出させ、両側縁に引掛爪を有し且つ先端
縁から基端部に向かつて切欠溝を有する薄板状水
平片と、鏡の上下縁部を押さえる垂直片とよりな
る鏡保持具の該水平片を上記透溝に挿入してガイ
ドリブで挾持させると共に、引掛爪を透溝の端縁
に係止させて成るミラーキヤビネツトの鏡取付け
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11943484U JPS6134937U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ミラ−キヤビネツトの鏡取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11943484U JPS6134937U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ミラ−キヤビネツトの鏡取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134937U JPS6134937U (ja) | 1986-03-04 |
| JPS6341954Y2 true JPS6341954Y2 (ja) | 1988-11-02 |
Family
ID=30678308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11943484U Granted JPS6134937U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ミラ−キヤビネツトの鏡取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134937U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5351491B2 (ja) * | 2008-10-28 | 2013-11-27 | パナソニック株式会社 | ミラーキャビネットの鏡取付構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5874872U (ja) * | 1981-11-17 | 1983-05-20 | 旭硝子株式会社 | 鏡等の取付け構造 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP11943484U patent/JPS6134937U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6134937U (ja) | 1986-03-04 |
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