JPS59198884A - 磁石を利用した軸回転駆動装置 - Google Patents
磁石を利用した軸回転駆動装置Info
- Publication number
- JPS59198884A JPS59198884A JP7069683A JP7069683A JPS59198884A JP S59198884 A JPS59198884 A JP S59198884A JP 7069683 A JP7069683 A JP 7069683A JP 7069683 A JP7069683 A JP 7069683A JP S59198884 A JPS59198884 A JP S59198884A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- magnet
- magnets
- force
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001846 repelling effect Effects 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 1
- 239000003208 petroleum Substances 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K53/00—Alleged dynamo-electric perpetua mobilia
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、磁石の同極を対向させて、これによって生ず
る反光力を利用して軸を回転させる軸駆動装置に閃する
。
る反光力を利用して軸を回転させる軸駆動装置に閃する
。
従来は・軸分回転駆動させるためにはモーターあるいは
ピストン等の駆動装置が必要であった。したがってこれ
らを駆動させるための動力源、即ち、−気あるいは石油
等の使用が絶対に必要な条件とされていた。
ピストン等の駆動装置が必要であった。したがってこれ
らを駆動させるための動力源、即ち、−気あるいは石油
等の使用が絶対に必要な条件とされていた。
しかるに地球資課には限りがありこれら地球資源の消貿
は何時の日にかは地球を死に追いやる結果となるもので
ある。
は何時の日にかは地球を死に追いやる結果となるもので
ある。
このため原子力のような第三の動力源を開発することが
考えら2′シてい句が、本発明は手近かにある磁石を二
枚便用し、この磁石の同極例えばN4!ll!あるいは
S極を対向させ、これによって発する反発力を利用し、
こ第1を回転力vc変換して動力源とするものであって
、この回転駆動力は託編械の動力源として、又は発電等
に利111できるものである。
考えら2′シてい句が、本発明は手近かにある磁石を二
枚便用し、この磁石の同極例えばN4!ll!あるいは
S極を対向させ、これによって発する反発力を利用し、
こ第1を回転力vc変換して動力源とするものであって
、この回転駆動力は託編械の動力源として、又は発電等
に利111できるものである。
添付図面について本発明の実施例を説明すると、第1図
は本発明装置の具体的な例を示す一笑胤例図であり、(
1)および(2)は互に対向する二枚の磁石板であり、
共に円形の11り状をしておりこの板体の円周部に同極
の磁石が設けである。
は本発明装置の具体的な例を示す一笑胤例図であり、(
1)および(2)は互に対向する二枚の磁石板であり、
共に円形の11り状をしておりこの板体の円周部に同極
の磁石が設けである。
(3)は回転軸であって、この回転軸(、?)K対して
前記二枚の磁石板(1) 、 (,2)は一方の磁石板
(1)が固定して設けらrし、他方の磁石板(2)は回
転軸(3) VC対して自由に回動する如く遊着されて
いる。図中ね一号(l/)は基台を示し、(S)は軸の
1回転を目硯確認するようVC,設けである別車装置で
ある。
前記二枚の磁石板(1) 、 (,2)は一方の磁石板
(1)が固定して設けらrし、他方の磁石板(2)は回
転軸(3) VC対して自由に回動する如く遊着されて
いる。図中ね一号(l/)は基台を示し、(S)は軸の
1回転を目硯確認するようVC,設けである別車装置で
ある。
そして、この二枚の磁石板(1) 、 (コ)は第2図
および第3図の詳細実す臣例図に示す面り回転軸(3)
に対して角度αを設けて互にハ字状になるように一方向
には狭く他方向には拡がるように対向して設けることを
特徴とするものである□しかして、前記の如く一万の磁
石板(1)は回転軸(3)に固定し、他方の礎石板(,
2)は回転軸(3)vこ自由に回動するように遊着され
ているものである力)ら、第一図の実施例図に示すよう
に対向した場合は図において二枚の磁石板の上品が狭く
なり、この相接する部分において磁石の反発力が生じて
互に外方に排する力が生しる。そして自由−に回動しう
る磁石板(2)を8の字形に回転させ心とこの外方に排
する力が回転力に変換さ2%て軸(3)が矢印のように
回動を始める。したがって磁石& (−2)を史に連続
して回転させると軸(3)の回転も連Mt Lで行われ
別車(j)は回動し1g ’tjるものである。
および第3図の詳細実す臣例図に示す面り回転軸(3)
に対して角度αを設けて互にハ字状になるように一方向
には狭く他方向には拡がるように対向して設けることを
特徴とするものである□しかして、前記の如く一万の磁
石板(1)は回転軸(3)に固定し、他方の礎石板(,
2)は回転軸(3)vこ自由に回動するように遊着され
ているものである力)ら、第一図の実施例図に示すよう
に対向した場合は図において二枚の磁石板の上品が狭く
なり、この相接する部分において磁石の反発力が生じて
互に外方に排する力が生しる。そして自由−に回動しう
る磁石板(2)を8の字形に回転させ心とこの外方に排
する力が回転力に変換さ2%て軸(3)が矢印のように
回動を始める。したがって磁石& (−2)を史に連続
して回転させると軸(3)の回転も連Mt Lで行われ
別車(j)は回動し1g ’tjるものである。
本発明において、実施例図には対向する二枚の磁石板を
示しているが、こわGユ単に駆動j京理を説明するため
のものであって、秘剣力を増大Tる場合にはこの磁石&
を数組m1合せることによってその目的が痒せら第1る
〇 不発明は、上述のように動力賞諒を消費せずに磁石の同
極VCよゐ反発力を利用1−るものである力)ら地球質
諒の1自賀は7j<、Lブ+)も駆ジ裏に除して騒音も
併入ガスの発生もないと(1)う画期的な駆動表置であ
めと信するものて゛あゐ。
示しているが、こわGユ単に駆動j京理を説明するため
のものであって、秘剣力を増大Tる場合にはこの磁石&
を数組m1合せることによってその目的が痒せら第1る
〇 不発明は、上述のように動力賞諒を消費せずに磁石の同
極VCよゐ反発力を利用1−るものである力)ら地球質
諒の1自賀は7j<、Lブ+)も駆ジ裏に除して騒音も
併入ガスの発生もないと(1)う画期的な駆動表置であ
めと信するものて゛あゐ。
第1図および第2図ならびに第3図Gゴ本光明駁匝の実
施例図を4く丁ものである。
施例図を4く丁ものである。
Claims (1)
- 回転自在の軸(3)上に周囲に磁石を設けた二枚の磁石
板(1) 、 (2)を対向して設け・該二枚の磁石板
(1) 、 (コ)を互に角度αを設けてハ字状になる
ように装置し・一方の磁石板(1)を前記軸(3)に固
定し、他方の磁石板(,2)を軸(3)に対して自由に
回動する如く遊着してなることを特徴とした磁石を利用
した軸回転駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7069683A JPS59198884A (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | 磁石を利用した軸回転駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7069683A JPS59198884A (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | 磁石を利用した軸回転駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59198884A true JPS59198884A (ja) | 1984-11-10 |
Family
ID=13439045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7069683A Pending JPS59198884A (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | 磁石を利用した軸回転駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59198884A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009123429A1 (es) * | 2008-04-04 | 2009-10-08 | Hernandez Gutierrez Julio | Motor de repulsión magnética con potencia y velocidad variable |
| BE1020678A3 (nl) * | 2012-05-11 | 2014-03-04 | Criel Jean Pierre | Magnetische reactiemotor met variabele rotor. |
-
1983
- 1983-04-21 JP JP7069683A patent/JPS59198884A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009123429A1 (es) * | 2008-04-04 | 2009-10-08 | Hernandez Gutierrez Julio | Motor de repulsión magnética con potencia y velocidad variable |
| BE1020678A3 (nl) * | 2012-05-11 | 2014-03-04 | Criel Jean Pierre | Magnetische reactiemotor met variabele rotor. |
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