JPS59190881A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPS59190881A JPS59190881A JP58066188A JP6618883A JPS59190881A JP S59190881 A JPS59190881 A JP S59190881A JP 58066188 A JP58066188 A JP 58066188A JP 6618883 A JP6618883 A JP 6618883A JP S59190881 A JPS59190881 A JP S59190881A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hammer
- setting
- test printing
- solenoid
- setting switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J9/00—Hammer-impression mechanisms
- B41J9/44—Control for hammer-impression mechanisms
- B41J9/52—Control for hammer-impression mechanisms for checking the operation of print hammers
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はプリンタの改良に関する。
プリンタにおいては例ンば41,7造の最終段階におい
て1は各部の動作をテストしているが、印字ヘッドにつ
いては紙が無い状態で動作させるとヘッドやプラテンが
傷つくので、従来はハンマーソレノイドの駆動回路のあ
るP C板をはずして回路中の抵抗をつかす等の処置を
とったり、紙をセットして印字ヘッドをも動作させたり
していた。
て1は各部の動作をテストしているが、印字ヘッドにつ
いては紙が無い状態で動作させるとヘッドやプラテンが
傷つくので、従来はハンマーソレノイドの駆動回路のあ
るP C板をはずして回路中の抵抗をつかす等の処置を
とったり、紙をセットして印字ヘッドをも動作させたり
していた。
しかしこのような方法でテスト印字を行ったのではテス
ト作業がきわめて面倒となる欠点があった。
ト作業がきわめて面倒となる欠点があった。
この発明はこのような欠点を除去するためになされたも
ので、テスト印字の作業が容易にできるプリンタを提供
することを目的とする。
ので、テスト印字の作業が容易にできるプリンタを提供
することを目的とする。
この発明は印字データ入力により印字ヘッドのキャリア
モータ、インクリボンモータ、印字ヘッドのハンマーソ
レノイド等を所定のタイミングで駆動して印字動作を行
うプリンタにおいて、テスト印字モード設定スイッチで
テスト印字モードを設定し7、かつ通電禁止設定スイッ
チで通電禁止を設定することによってハンマーソ1、ノ
イドへの通電を禁止制御するものである。
モータ、インクリボンモータ、印字ヘッドのハンマーソ
レノイド等を所定のタイミングで駆動して印字動作を行
うプリンタにおいて、テスト印字モード設定スイッチで
テスト印字モードを設定し7、かつ通電禁止設定スイッ
チで通電禁止を設定することによってハンマーソ1、ノ
イドへの通電を禁止制御するものである。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はブロック図で、1は印字データ入力及びディプ
スイッチ群2の設定条件に応じてイーノ(−フィードモ
ータドライブ回路3、プリンドブ回路7を所定のタイミ
ングで選択的に制御する制御回路である。前記ディプス
イッチ群2にはテスト印字モードを設定するテスト印字
モード設定スイッチ2)及び後述するノ\ンマーソレノ
イドへの通電禁止を設定する通電禁止設定スイッチ22
等が設けられている。前記ペーパーフィードモータドラ
イブ回路3は被−ハーフイードモータ8を駆動し、プリ
ントホイルモータドライブ回路4は印字ヘッドを形成す
るプリントホイールを動作するプリントホイールモータ
9を駆動し、キャリアモータドライブ回路5はキャリア
モータ10を駆動し、リボンモータドライブ回路6はリ
ボンモータ11を駆動し、ノ・ンマーソレノイドドライ
ブ回路7はノ・ンマーソレノイド12を駆動している。
スイッチ群2の設定条件に応じてイーノ(−フィードモ
ータドライブ回路3、プリンドブ回路7を所定のタイミ
ングで選択的に制御する制御回路である。前記ディプス
イッチ群2にはテスト印字モードを設定するテスト印字
モード設定スイッチ2)及び後述するノ\ンマーソレノ
イドへの通電禁止を設定する通電禁止設定スイッチ22
等が設けられている。前記ペーパーフィードモータドラ
イブ回路3は被−ハーフイードモータ8を駆動し、プリ
ントホイルモータドライブ回路4は印字ヘッドを形成す
るプリントホイールを動作するプリントホイールモータ
9を駆動し、キャリアモータドライブ回路5はキャリア
モータ10を駆動し、リボンモータドライブ回路6はリ
ボンモータ11を駆動し、ノ・ンマーソレノイドドライ
ブ回路7はノ・ンマーソレノイド12を駆動している。
前記制御回路1にはハンマー駆動時に時間をカウントす
るタイマー31及び印字時におけるノ・ンマーソレノイ
ド12への通電時間がセットされるセットメモリ32等
が形成されている。
るタイマー31及び印字時におけるノ・ンマーソレノイ
ド12への通電時間がセットされるセットメモリ32等
が形成されている。
第2図は制御回路1によるノ・ンマー駆動処理を示すも
ので、この駆動処理はノ・ンマーソレノイドドライブ回
路7を制御してノ・ンマーソレノイド12への通電を開
始するとともにタイマー31をスタートし、タイマー3
1のカウント値がセットメモリ32のデータと一致した
ときノ・ンマーソレノイド12への通電を停止して終了
する。
ので、この駆動処理はノ・ンマーソレノイドドライブ回
路7を制御してノ・ンマーソレノイド12への通電を開
始するとともにタイマー31をスタートし、タイマー3
1のカウント値がセットメモリ32のデータと一致した
ときノ・ンマーソレノイド12への通電を停止して終了
する。
第3図は制御回路1によるテスト印字部」!を示すもの
で、この処理はテスト印字モード設定スイッチ21によ
るテスト印字モードの設定によって可能と々る。印字デ
ータを入力してテスト印字を開始すると印字すべき文字
とその印字圧のデータを読み出し、続いて通電禁止設定
スイッチ22の状態を読み込む。そしてこの設定スイッ
チ22がオンであればセットメモリ32には通電時間デ
ータを°°0″としてセットし、かつオフであればセッ
トメモリ32には印字圧に合わせて決められた通電時間
データをセットする。そしてセットメモリ320通電時
間データにもとづいてハンマー駆動処理を行う。
で、この処理はテスト印字モード設定スイッチ21によ
るテスト印字モードの設定によって可能と々る。印字デ
ータを入力してテスト印字を開始すると印字すべき文字
とその印字圧のデータを読み出し、続いて通電禁止設定
スイッチ22の状態を読み込む。そしてこの設定スイッ
チ22がオンであればセットメモリ32には通電時間デ
ータを°°0″としてセットし、かつオフであればセッ
トメモリ32には印字圧に合わせて決められた通電時間
データをセットする。そしてセットメモリ320通電時
間データにもとづいてハンマー駆動処理を行う。
このように構成された本発明実施例においてはディプス
イッチ群2のテスト印字モード設定スイッチ21でテス
ト印字モードを設定し、通電禁止設定スイッチ22をオ
ンにすればセットメモリ32には通電時間データとして
0”がセットされ、このデータに基づいて71ンマー駆
動処理が行なわれる。すなわちノ・ンマーソレノイド1
2への通電時間が0″でノ・ンマーが駆動されることに
なり、これは結局ハンマーソレノイド12への通電が禁
止されることと同等となる。したがってハンマーが駆動
されること無しにテスト印字動作ができ、用紙をセット
しなくてもハンマー自体やプラテンに傷が付く虞れは無
い。しかも作業はディプスイッチ群2のスイッチを操作
するのみでよいので簡単である。
イッチ群2のテスト印字モード設定スイッチ21でテス
ト印字モードを設定し、通電禁止設定スイッチ22をオ
ンにすればセットメモリ32には通電時間データとして
0”がセットされ、このデータに基づいて71ンマー駆
動処理が行なわれる。すなわちノ・ンマーソレノイド1
2への通電時間が0″でノ・ンマーが駆動されることに
なり、これは結局ハンマーソレノイド12への通電が禁
止されることと同等となる。したがってハンマーが駆動
されること無しにテスト印字動作ができ、用紙をセット
しなくてもハンマー自体やプラテンに傷が付く虞れは無
い。しかも作業はディプスイッチ群2のスイッチを操作
するのみでよいので簡単である。
またテスト印字において用紙をセットして通常と同様に
ハンマーを駆動させたいときには通電禁止設定スイッチ
22をオフにしておけばよい。こうすればセットメモリ
32には印字データで指定される文字の印字圧によって
決められた通電時間データがセットされ、そのデータに
基づいてハンマーソレノイド12が通電されノhンマー
が駆動される。
ハンマーを駆動させたいときには通電禁止設定スイッチ
22をオフにしておけばよい。こうすればセットメモリ
32には印字データで指定される文字の印字圧によって
決められた通電時間データがセットされ、そのデータに
基づいてハンマーソレノイド12が通電されノhンマー
が駆動される。
以上詳述したようにこの発明によればテスト印字の作業
が容易にでき、しかもハンマー動作を禁止してテスト印
字ができるプリンタを提供できるものである。
が容易にでき、しかもハンマー動作を禁止してテスト印
字ができるプリンタを提供できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図、第2図は
同実施例における制御回路のハンマー駆動処理を示す流
れ図、第3図は同じく制御回路のテスト印字処理を示す
流れ図である。 す、7・・・ハンマーソレノイドドライブ回路、12・
・・ハンマーソレノイド。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−421=
同実施例における制御回路のハンマー駆動処理を示す流
れ図、第3図は同じく制御回路のテスト印字処理を示す
流れ図である。 す、7・・・ハンマーソレノイドドライブ回路、12・
・・ハンマーソレノイド。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−421=
Claims (1)
- 印字データ入力により印字ヘッドのキャリアモータ、イ
ンクリボンモータ、印字ヘッドのハンマーソレノイド等
を所定のタイミングで駆動して印字動作を行うプリンタ
において、テスト印字モードを設定するテスト印字モー
ド設定スイッチと、上記ハンマーソレノイドへの通電禁
止を設定する通電禁止設定スイッチと、上記テスト印字
モード設定スイッチでテスト印字モードが設定され、か
つ上記通電禁止設定スイッチで通電禁止が設定されたと
き上記ハンマーソレノイドへの通電を禁止制御する手段
とを具備してなることを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066188A JPS59190881A (ja) | 1983-04-14 | 1983-04-14 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066188A JPS59190881A (ja) | 1983-04-14 | 1983-04-14 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59190881A true JPS59190881A (ja) | 1984-10-29 |
Family
ID=13308616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58066188A Pending JPS59190881A (ja) | 1983-04-14 | 1983-04-14 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59190881A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0437573A (ja) * | 1990-06-01 | 1992-02-07 | Canon Inc | 印刷装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104349A (en) * | 1978-02-02 | 1979-08-16 | Fuji Xerox Co Ltd | Control of electronic copying machine |
| JPS5549783A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-10 | Nec Corp | Echo check system of line printer |
| JPS5713587A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-23 | Ibm | Printer controlling system |
| JPS57114982A (en) * | 1981-01-07 | 1982-07-17 | Toshiba Corp | Electronic device |
-
1983
- 1983-04-14 JP JP58066188A patent/JPS59190881A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104349A (en) * | 1978-02-02 | 1979-08-16 | Fuji Xerox Co Ltd | Control of electronic copying machine |
| JPS5549783A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-10 | Nec Corp | Echo check system of line printer |
| JPS5713587A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-23 | Ibm | Printer controlling system |
| JPS57114982A (en) * | 1981-01-07 | 1982-07-17 | Toshiba Corp | Electronic device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0437573A (ja) * | 1990-06-01 | 1992-02-07 | Canon Inc | 印刷装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59190881A (ja) | プリンタ | |
| JP3041613B1 (ja) | ラインプリンタ装置 | |
| JP2505861B2 (ja) | ドットプリンタ | |
| JPS6125857A (ja) | ドツトプリンタにおける過負荷検知印字方法 | |
| JPS6240196B2 (ja) | ||
| JPS6068984A (ja) | プリンタ− | |
| JP3196342B2 (ja) | プリンタ及びその制御方法 | |
| JPS6078770A (ja) | ラインサ−マルヘツドの駆動方法 | |
| JP3323290B2 (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JP3433472B2 (ja) | プリンタ及び該プリンタの制御方法 | |
| JPH02214684A (ja) | プリンタ | |
| JPS58136469A (ja) | 印字マグネツト駆動方式 | |
| JPH0298477A (ja) | ラインプリンタの印字制御装置 | |
| JPS6229884B2 (ja) | ||
| JPS5636781A (en) | Abnormality decision system of dot printer | |
| JPH02111558A (ja) | 印字濃度調整方式 | |
| JPS63114680A (ja) | 印字装置の紙送り装置 | |
| JPH0425147B2 (ja) | ||
| JPS6331771A (ja) | インパクト式プリンタ | |
| JP2002119094A (ja) | ステッピング・モータ保護装置および保護方法 | |
| JPS637968A (ja) | 印字装置 | |
| JPH048550A (ja) | シリアルインパクトプリンタ制御装置 | |
| JPH07251546A (ja) | 印字装置とその改行方法 | |
| JPS6426478A (en) | Impact type recorder | |
| JPS6360776A (ja) | プリンタ装置 |