JPS5915674Y2 - レ−ル玩具の被作動装置 - Google Patents
レ−ル玩具の被作動装置Info
- Publication number
- JPS5915674Y2 JPS5915674Y2 JP5977279U JP5977279U JPS5915674Y2 JP S5915674 Y2 JPS5915674 Y2 JP S5915674Y2 JP 5977279 U JP5977279 U JP 5977279U JP 5977279 U JP5977279 U JP 5977279U JP S5915674 Y2 JPS5915674 Y2 JP S5915674Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- large gear
- shaft
- drive pinion
- rail
- worm
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- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、レール玩具における走行車の動力によって
駆動され、レール玩具に走行車の走行に効果的な動作、
情景の面白さを附加するレール玩具の被作動装置に関す
る。
駆動され、レール玩具に走行車の走行に効果的な動作、
情景の面白さを附加するレール玩具の被作動装置に関す
る。
この考案の目的は、レール玩具における走行車をレール
上のある特定の位置に止めて該走行車の動力を利用しあ
て一定の動作を行ない、その動作終了後に走行車の通過
を可能にすると共に、走行車はレール上を正、逆いずれ
の方向に走行しても全く同一の被作動をするレール玩具
の被作動装置を提供することにある。
上のある特定の位置に止めて該走行車の動力を利用しあ
て一定の動作を行ない、その動作終了後に走行車の通過
を可能にすると共に、走行車はレール上を正、逆いずれ
の方向に走行しても全く同一の被作動をするレール玩具
の被作動装置を提供することにある。
以下にこの考案に係るレール玩具の被作動装置を実施例
により説明する。
により説明する。
第1図は、この考案に係るレール玩具および被作動装置
を正面側から見た外観を示す。
を正面側から見た外観を示す。
図中1は一例として汽車の意匠を模倣した走行車、2は
前記走行車1が走行する軌道を形成するレールであり、
これらによりレール玩具が構成される。
前記走行車1が走行する軌道を形成するレールであり、
これらによりレール玩具が構成される。
図中3は前記レール2と共通する構成でそのレール2を
一連に連結することが可能なレール要素であり、これは
時計台4と一体に形成されている。
一連に連結することが可能なレール要素であり、これは
時計台4と一体に形成されている。
図中5は被作動装置の一例であって時計台4の上に直立
する時計装置であり、これは時計文字盤5aの前面の長
針7a、短針7bが時分の関係で動くように構成されて
いる。
する時計装置であり、これは時計文字盤5aの前面の長
針7a、短針7bが時分の関係で動くように構成されて
いる。
この時計装置5の動力は、時計台4上からレール要素3
a上に突き出る大歯車6を通じて与えられるようになっ
ている。
a上に突き出る大歯車6を通じて与えられるようになっ
ている。
図中8は一例としてリスを模倣した意匠の動物人形であ
って、これは時計装置5の両側面部に開口した左右の窓
5b、5bから交互に出入り動作するようになっている
。
って、これは時計装置5の両側面部に開口した左右の窓
5b、5bから交互に出入り動作するようになっている
。
この動物人形8,8の動力は、やはり上記大歯車6を通
じて付与される。
じて付与される。
図中9は時計装置5の頂部に直立する小鳥の小屋である
。
。
汽車を模倣した意匠の走行車1は、その両側面部に突出
する駆動ピニオン1a、1aを有する。
する駆動ピニオン1a、1aを有する。
この駆動ピニオン1aは、走行車1がその走行用として
内蔵する電池式又はぜんまい式等の動力装置によって駆
動されるようになっている。
内蔵する電池式又はぜんまい式等の動力装置によって駆
動されるようになっている。
そして、該走行車1がレール2及びレール要素3上をい
ずれかの方向に走行すると、必らず上記大歯車6とかみ
合い大歯車6に回転を伝達する構成とされている。
ずれかの方向に走行すると、必らず上記大歯車6とかみ
合い大歯車6に回転を伝達する構成とされている。
次に、第2図は、被作動装置たる時計装置5の内部機構
について示している。
について示している。
上記走行車1の側面部に突出する駆動ピニオン1aとか
み合う大歯車6の回転は、目的の被作動機構(時計機構
18)にまで次のような伝動機構によって伝えられる。
み合う大歯車6の回転は、目的の被作動機構(時計機構
18)にまで次のような伝動機構によって伝えられる。
すなわち、大歯車6の軸11へ取り付けた中間ピニオン
10が、互いにかみ合う関係にある一対の連動歯車12
a、12bのいずれかとかみ合い、軸13を通じてクラ
ウンギヤ14を回し、このクラウンギヤ14とかみ合う
ピニオン15および軸16を通じてクラウンギヤ17を
回し、長針7aおよび短針7bを一定の時分関係で回す
被作動機構の一例としての時計機構18を駆動するよう
になっている。
10が、互いにかみ合う関係にある一対の連動歯車12
a、12bのいずれかとかみ合い、軸13を通じてクラ
ウンギヤ14を回し、このクラウンギヤ14とかみ合う
ピニオン15および軸16を通じてクラウンギヤ17を
回し、長針7aおよび短針7bを一定の時分関係で回す
被作動機構の一例としての時計機構18を駆動するよう
になっている。
時計機構18は、クラウンギヤ17とかみ合うピニオン
19の軸19aが短針軸とされ、これに短針7bのボス
20が固定して取り付けられると共に、前記ピニオン1
9とかみ合う歯車列21.22.23によって、前記短
針軸19 aと同心でかつそれに遊嵌された長針軸24
(これは歯車24の角軸筒として構成されている)が短
針軸19bの12倍の速度で回転するように構成され、
これに長針7aのボス25が固定して取付けられるよう
になっている。
19の軸19aが短針軸とされ、これに短針7bのボス
20が固定して取り付けられると共に、前記ピニオン1
9とかみ合う歯車列21.22.23によって、前記短
針軸19 aと同心でかつそれに遊嵌された長針軸24
(これは歯車24の角軸筒として構成されている)が短
針軸19bの12倍の速度で回転するように構成され、
これに長針7aのボス25が固定して取付けられるよう
になっている。
次に、大歯車6の軸11は、その中間ピニオン10が、
互いにかみ合う関係にある連動歯車12 a、 12b
のいずれかとかみ合うように、走行車1の、ひいては駆
動ピニオン1aの進行方向に偏位可能に、例えば長孔状
の軸穴によって支持されている。
互いにかみ合う関係にある連動歯車12 a、 12b
のいずれかとかみ合うように、走行車1の、ひいては駆
動ピニオン1aの進行方向に偏位可能に、例えば長孔状
の軸穴によって支持されている。
すなわち、第3図Aに示すように、駆動ピニオン1aが
矢印Aの如く右方向に進行するときは、図中右側の連動
歯車12bとかみ合い、その軸13を時計回り方向に回
転する。
矢印Aの如く右方向に進行するときは、図中右側の連動
歯車12bとかみ合い、その軸13を時計回り方向に回
転する。
逆に、第3図Bに示すように、駆動ピニオン1aが矢印
Bの如く左方向に進行するときは、図中左側の連動歯車
12 aとかみ合い、左右の連動歯車12a、12bの
かみ合いによって、軸13はやはり時計回り方向に回転
されるのである。
Bの如く左方向に進行するときは、図中左側の連動歯車
12 aとかみ合い、左右の連動歯車12a、12bの
かみ合いによって、軸13はやはり時計回り方向に回転
されるのである。
これが走行車1の進行方向の正・逆に対する切り替え機
構の構成である。
構の構成である。
次に、走行車1の走行途中においてその駆動ピニオン1
aが大歯車6とかみ合い、被作動装置としての時計装置
5の長針7a、短針7bに一定の時刻指示の動作を付与
した後に、駆動ピニオン1aと大歯車6とのかみ合い関
係を解消し、走行車1を再び走行させるために、大歯車
6はその軸方向に後退させるように構成されている。
aが大歯車6とかみ合い、被作動装置としての時計装置
5の長針7a、短針7bに一定の時刻指示の動作を付与
した後に、駆動ピニオン1aと大歯車6とのかみ合い関
係を解消し、走行車1を再び走行させるために、大歯車
6はその軸方向に後退させるように構成されている。
すなわち、大歯車の軸11には、螺旋方向が逆向きの2
種類のウオーム26 aと26 bとが固定して設けら
れ、各々のウオーム26a、26bとかみ合う2個の固
定爪27 aと27 bが、駆動ピニオン1aの進行方
向の向きに設けられ、相当するウオームとのみかみ合う
ように構成されている。
種類のウオーム26 aと26 bとが固定して設けら
れ、各々のウオーム26a、26bとかみ合う2個の固
定爪27 aと27 bが、駆動ピニオン1aの進行方
向の向きに設けられ、相当するウオームとのみかみ合う
ように構成されている。
特に第3図A、 Bに示すように、駆動ピニオン1a
の進行方向に偏位する軸11に従い、例えば駆動ピニオ
ン1aが矢印A方向に進むときはウオーム26 bが固
定爪27bとのみかみ合い、また、矢印B方向に進むと
きはウオーム26 aが固定爪27 aとのみかみ合い
、いずれの場合にも軸11をその後退方向に移動させる
。
の進行方向に偏位する軸11に従い、例えば駆動ピニオ
ン1aが矢印A方向に進むときはウオーム26 bが固
定爪27bとのみかみ合い、また、矢印B方向に進むと
きはウオーム26 aが固定爪27 aとのみかみ合い
、いずれの場合にも軸11をその後退方向に移動させる
。
従って、大歯車6も軸11と一緒に後退され、ついに駆
動ピニオン1aとの接触(かみ合い関係)が解消される
に至る。
動ピニオン1aとの接触(かみ合い関係)が解消される
に至る。
このため制止力を解かれた走行車1は、その走行機構に
よってレール要素3上を通過し去る。
よってレール要素3上を通過し去る。
第2図中28は軸11のスライド軸受であり、これと前
記ウオーム26 bの端面との間に復帰ばね29が巻装
されている。
記ウオーム26 bの端面との間に復帰ばね29が巻装
されている。
また、駆動ピニオン1aとのかみ合い関係を解消し、第
3図A、 Bの矢印A又は矢印B方向への押圧力を失な
った軸11は、例えば中間ピニオン10と連動歯車12
a又は12bとのかみ合い抵抗のため、中立位置に変位
する。
3図A、 Bの矢印A又は矢印B方向への押圧力を失な
った軸11は、例えば中間ピニオン10と連動歯車12
a又は12bとのかみ合い抵抗のため、中立位置に変位
する。
すると、その変位によってウオーム26 a又は26b
と固定爪27 a又は27 bとのかみ合い関係が外れ
、軸11が、ひいては大歯車6が復帰ばね29の作用で
元位置に復帰し、次なる走行車の到着を待つ状態となる
のである。
と固定爪27 a又は27 bとのかみ合い関係が外れ
、軸11が、ひいては大歯車6が復帰ばね29の作用で
元位置に復帰し、次なる走行車の到着を待つ状態となる
のである。
次に、上記動物人形8,8は、第2図の通り、その背面
の軸8a、8aを中心に揺動自在に設置されるもので、
その下部の係合溝8b、8b中には、揺動レバー30の
連動ピン31.31が係合するように構成されている。
の軸8a、8aを中心に揺動自在に設置されるもので、
その下部の係合溝8b、8b中には、揺動レバー30の
連動ピン31.31が係合するように構成されている。
揺動レバー30は、その背面中央の軸32を中心に揺動
自在に設置されるものであり、これは長孔33内に位置
する偏心カム34の回転によって揺動されるものである
。
自在に設置されるものであり、これは長孔33内に位置
する偏心カム34の回転によって揺動されるものである
。
カム軸35は、上記時計機構18のピニオン19と共通
な軸として構成されている。
な軸として構成されている。
従って、時計機構18が駆動されると同時に、揺動レバ
ー30も一定の周期で揺動され、ひいては動物人形8,
8が左右方向に揺動され、結局、時計装置5の両側面の
窓5b、5bから動物人形8,8が交互にのぞき出る動
作を呈するのである。
ー30も一定の周期で揺動され、ひいては動物人形8,
8が左右方向に揺動され、結局、時計装置5の両側面の
窓5b、5bから動物人形8,8が交互にのぞき出る動
作を呈するのである。
上記構成の被作動装置、すなわち時計装置5の使用方法
は、そのレール要素3をレール玩具のレール2,2・・
・と連結し、該レール2上に走行車1を走らせるだけで
よい。
は、そのレール要素3をレール玩具のレール2,2・・
・と連結し、該レール2上に走行車1を走らせるだけで
よい。
かくすると、走行車1の駆動ピニオン1aが大歯車6と
かみ合う位置に到達する度に、駆動ピニオン1aが大歯
車6とかみ合い、当然に走行車1はその位置に止まり、
駆動ピニオン1aの回転が大歯車6を通じて時計装置5
に伝達される。
かみ合う位置に到達する度に、駆動ピニオン1aが大歯
車6とかみ合い、当然に走行車1はその位置に止まり、
駆動ピニオン1aの回転が大歯車6を通じて時計装置5
に伝達される。
こうして、時計装置5は、その長針7aと短針7bとが
一定の時分を指すべく回転動作し、また、動物人形8,
8が交互にのぞいて面白い情景を作り出す。
一定の時分を指すべく回転動作し、また、動物人形8,
8が交互にのぞいて面白い情景を作り出す。
しかる後に、大歯車6が後退し駆動ピニオン1aから外
れると、走行車1は走行を再開して通過し去り、時計装
置5はその作動を停止する。
れると、走行車1は走行を再開して通過し去り、時計装
置5はその作動を停止する。
また、大歯車6は元位置に復帰して、走行車1が次に到
達したときも全く同様の作動をくり返し得るのである。
達したときも全く同様の作動をくり返し得るのである。
なお、走行車1の進行方向は第3図A、 Bの矢印A又
は矢印Bのいずれの場合でも全く同様の被作動を呈する
のである。
は矢印Bのいずれの場合でも全く同様の被作動を呈する
のである。
従って、この考案は、レール玩具において、単に走行車
が走るだけの面白さだけでなく、走行車の走行に効果的
な動作、情景その他の面白さを附加してその興味を倍加
することができるのである。
が走るだけの面白さだけでなく、走行車の走行に効果的
な動作、情景その他の面白さを附加してその興味を倍加
することができるのである。
第1図はこの考案に係るレール玩具の被作動装置の外観
を示す斜視図、第2図は被作動装置の内部機構の説明図
、第3図A、 Bは駆動ピニオンと大歯車および連動歯
車との関係並びにウオームと固定爪との関係を示す説明
図である。 1・・・走行車、2・・・レール、3・・・レール要素
、1a・・・駆動ピニオン、5・・・時計装置(被作動
装置)、6・・・大歯車、10・・・中間ピニオン、1
2a、12b・・・連動歯車、18・・・時計機構、2
6a、26b・・・ウオーム、27a、27b・・・固
定爪、29・・・復帰ばね。
を示す斜視図、第2図は被作動装置の内部機構の説明図
、第3図A、 Bは駆動ピニオンと大歯車および連動歯
車との関係並びにウオームと固定爪との関係を示す説明
図である。 1・・・走行車、2・・・レール、3・・・レール要素
、1a・・・駆動ピニオン、5・・・時計装置(被作動
装置)、6・・・大歯車、10・・・中間ピニオン、1
2a、12b・・・連動歯車、18・・・時計機構、2
6a、26b・・・ウオーム、27a、27b・・・固
定爪、29・・・復帰ばね。
Claims (4)
- (1) レール玩具における走行車の走行方向側面部
に突出する駆動ピニオンとかみ合う大歯車を有し、この
大歯車の回転を目的の被作動機構に伝える伝動機構を有
し、大歯車をその軸方向に後退させて駆動ピニオンとの
かみ合いを解消する機構とを有する構成を特徴とするレ
ール玩具の被作動装置。 - (2)伝動機構は、大歯車の軸へ取り付けた中間ピニオ
ンが、互いにかみ合う関係にある一対の運動歯車のいず
れかに対し、駆動ピニオンの進行方向に位置するものと
のみかみ合うように構成した切り替え機構を包含する実
用新案登録請求の範囲第1項に記載の被作動装着。 - (3)大歯車を後退させる機構は、大歯車の軸を駆動ピ
ニオンの進行方向に偏位可能とし、その軸にウオームを
設け、このウオームとかみ合う固定爪を設けて構成され
ている実用新案登録請求の範囲第1項および第2項に記
載の被作動装置。 - (4)ウオームとしてその螺旋方向が逆向きの2種類の
ウオームを軸に設け、各々のウオームとかみ合う2個の
固定爪を、駆動ピニオンの進行方向の向きに設けて威る
実用新案登録請求の範囲第3項に記載の被作動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5977279U JPS5915674Y2 (ja) | 1979-05-04 | 1979-05-04 | レ−ル玩具の被作動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5977279U JPS5915674Y2 (ja) | 1979-05-04 | 1979-05-04 | レ−ル玩具の被作動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55158794U JPS55158794U (ja) | 1980-11-14 |
| JPS5915674Y2 true JPS5915674Y2 (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=29293759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5977279U Expired JPS5915674Y2 (ja) | 1979-05-04 | 1979-05-04 | レ−ル玩具の被作動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915674Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-04 JP JP5977279U patent/JPS5915674Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55158794U (ja) | 1980-11-14 |
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