JPS5899720A - 異常短絡警報付電子秤 - Google Patents
異常短絡警報付電子秤Info
- Publication number
- JPS5899720A JPS5899720A JP19908781A JP19908781A JPS5899720A JP S5899720 A JPS5899720 A JP S5899720A JP 19908781 A JP19908781 A JP 19908781A JP 19908781 A JP19908781 A JP 19908781A JP S5899720 A JPS5899720 A JP S5899720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- short circuit
- command signal
- arithmetic
- abnormal short
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/18—Indicating devices, e.g. for remote indication; Recording devices; Scales, e.g. graduated
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子秤、侍にキーの異常短絡を表示する警報
装置を備えた電子秤に関するものである。
装置を備えた電子秤に関するものである。
電子秤は第1図に示す様に、重量検出をする重量セyす
ムと、該重量七ンを出力から風袋重量を引込で真の重量
を算出する重量演算部Bと該真の重量と単価を掛は合わ
せて値段を算出する値段演算部Cとよりtk墨演算装置
(2)と、単価・風袋重量・値段等を表示する表示装置
(5)と、更に、上記演算装置(2)と表示装置(5)
に単価中風製重量を入力する丸めのテンキー及び各種フ
ァンクションキーを備え大入力装置(υとよ)なってい
る。
ムと、該重量七ンを出力から風袋重量を引込で真の重量
を算出する重量演算部Bと該真の重量と単価を掛は合わ
せて値段を算出する値段演算部Cとよりtk墨演算装置
(2)と、単価・風袋重量・値段等を表示する表示装置
(5)と、更に、上記演算装置(2)と表示装置(5)
に単価中風製重量を入力する丸めのテンキー及び各種フ
ァンクションキーを備え大入力装置(υとよ)なってい
る。
電子秤を操作する上での大きな問題の1つとしてキーの
異常短絡の問題がある0例えばユーザが入力装置(1)
のキーボードのカバーの汚れを拭き取るために該カバー
を取外し、拭き取作業が終つ九後に再び該カバーをキー
ボードに装着する時、該カバーのキー穴にキーがうまく
嵌らない状態のままで装着することがある。すなわちキ
ーはカバーによって押え付けられ、接点を短絡した11
の状態となるのである。この事故が発生すると電子秤は
正常な作動を全くしなくな夛、しかも使用者にはその原
因が解らないといった不都合が生じる。
異常短絡の問題がある0例えばユーザが入力装置(1)
のキーボードのカバーの汚れを拭き取るために該カバー
を取外し、拭き取作業が終つ九後に再び該カバーをキー
ボードに装着する時、該カバーのキー穴にキーがうまく
嵌らない状態のままで装着することがある。すなわちキ
ーはカバーによって押え付けられ、接点を短絡した11
の状態となるのである。この事故が発生すると電子秤は
正常な作動を全くしなくな夛、しかも使用者にはその原
因が解らないといった不都合が生じる。
を九操作中に何等かの原因でキーに故障が生じ、短絡し
続けるといつ死場合もある0 この発明は上記した従来の亭情に鑑みて提案されたもの
であって、異常短絡の発見屏容易にできる電子秤を提供
することを目的とするものである0との発明は電子秤内
に上記異常短絡が発生し九ときに警報を発する警報装置
と、該警報装置を作動させる警報指令手段と、警報装置
と演算装置の2重作動を防止するための割込手段とを備
え九ことを主要る特徴とするものであって、以下更に詳
しく説明する。
続けるといつ死場合もある0 この発明は上記した従来の亭情に鑑みて提案されたもの
であって、異常短絡の発見屏容易にできる電子秤を提供
することを目的とするものである0との発明は電子秤内
に上記異常短絡が発生し九ときに警報を発する警報装置
と、該警報装置を作動させる警報指令手段と、警報装置
と演算装置の2重作動を防止するための割込手段とを備
え九ことを主要る特徴とするものであって、以下更に詳
しく説明する。
第2図はこの発明の1例を示すソフト又はハードの機能
上のブロック図である。(1)(2) +5)は前述の
入力装置・演算装置・表示装置である。(4)は警報装
置であって電子ブザー等を利用して聴覚認識のできる様
にし九り、あるい線表示装置(5)と関連させて視覚認
識できる様にする。すなわち後者の場合、入力装置(1
)のキーにそれぞれ個有の番号を割当てておいて、いず
れかの等−に異常短絡が発生し九とiIKはそのキーの
番号を表示装置(5)で表示する様にする。
上のブロック図である。(1)(2) +5)は前述の
入力装置・演算装置・表示装置である。(4)は警報装
置であって電子ブザー等を利用して聴覚認識のできる様
にし九り、あるい線表示装置(5)と関連させて視覚認
識できる様にする。すなわち後者の場合、入力装置(1
)のキーにそれぞれ個有の番号を割当てておいて、いず
れかの等−に異常短絡が発生し九とiIKはそのキーの
番号を表示装置(5)で表示する様にする。
(6)は演算指令手段であって、入力装置(1)が備え
るキ一群の中、いずれのキーもONになっていないとき
に演算指令信号IJりを出力して電子秤としての通常モ
ードである演算装置間を作動させる。
るキ一群の中、いずれのキーもONになっていないとき
に演算指令信号IJりを出力して電子秤としての通常モ
ードである演算装置間を作動させる。
(7)は警報指令手段であって、入力装置(1)のいず
れかのキーがONになりているときであって、その状態
が一遊時間を越え九と1iK警報指令信号84を出力し
て警報装置(4)′を作動させる0上記一定時間を設定
するために、警報指令手段内にはソフト又はハードのタ
イマー(2)を備えている。
れかのキーがONになりているときであって、その状態
が一遊時間を越え九と1iK警報指令信号84を出力し
て警報装置(4)′を作動させる0上記一定時間を設定
するために、警報指令手段内にはソフト又はハードのタ
イマー(2)を備えている。
(8)は割込指令手段であって、演算装置(2)と警報
装置(4)とが重複して作動することを防止するための
ものである。例えば警報装置(4)が作動しているとき
に異常短絡が治癒して、演算装置(2)が作動し得る状
態となったときに、上記警報装置(4)に割込内容を多
少異にする0 まず、警報装置(4)として表示装置(5)の動作と関
係なく作動する電子ブザー等を用いた場合には、演算装
置(2)は常時作動させておき、異常短絡が治癒したと
きに、ブザーの作動を停止することだけを考えればよい
のであるから一1上記の場合に警報装置+4)K対して
、割込指令信号S:を出力する。またw報装置(4)は
未だ作動していないが上記設定時間内に警報指令手段(
7)のタイマー(2)が作動中に、異常短絡が治癒する
場合もあり、この場合には停止指令信号8:をタイマー
nに対して入力し、タイつてタイマー(2)をリセット
する様にしておくとよい0 次に警報装置(4)が表示装置(5)と連動していると
き、すなわち、異常短絡が生じたキーに予め付した番号
が、異常短絡時に表示装置(団に表われる様にした場合
には、異常短絡が生じた時に警報表示を円滑にする必要
上、異常短絡が生じるまで作動していた演算装置(2)
による表示装置(5)の駆動を停止する必要がある0そ
ζで上記割込指令信号8.′の他に異常短絡が生じた時
に演算装置(2)を停止する割込信号SIを出力する様
にしておく。
装置(4)とが重複して作動することを防止するための
ものである。例えば警報装置(4)が作動しているとき
に異常短絡が治癒して、演算装置(2)が作動し得る状
態となったときに、上記警報装置(4)に割込内容を多
少異にする0 まず、警報装置(4)として表示装置(5)の動作と関
係なく作動する電子ブザー等を用いた場合には、演算装
置(2)は常時作動させておき、異常短絡が治癒したと
きに、ブザーの作動を停止することだけを考えればよい
のであるから一1上記の場合に警報装置+4)K対して
、割込指令信号S:を出力する。またw報装置(4)は
未だ作動していないが上記設定時間内に警報指令手段(
7)のタイマー(2)が作動中に、異常短絡が治癒する
場合もあり、この場合には停止指令信号8:をタイマー
nに対して入力し、タイつてタイマー(2)をリセット
する様にしておくとよい0 次に警報装置(4)が表示装置(5)と連動していると
き、すなわち、異常短絡が生じたキーに予め付した番号
が、異常短絡時に表示装置(団に表われる様にした場合
には、異常短絡が生じた時に警報表示を円滑にする必要
上、異常短絡が生じるまで作動していた演算装置(2)
による表示装置(5)の駆動を停止する必要がある0そ
ζで上記割込指令信号8.′の他に異常短絡が生じた時
に演算装置(2)を停止する割込信号SIを出力する様
にしておく。
第3図はこの発明をノ・−ドで表わした場府の1例であ
る0演算指令手段(6)として、キーON信号出力と同
じ出力に接続したノットゲートを用いておシ、入力装置
のキーがすべてOFFになっている場合には、キーON
信号が「ロー」、演算指令信号8!が「/1イ」と−な
って、信号「ノ・イ」でアクティブとなる演算装置(2
)に入力される0警報指令手段(7)は、キーON信号
B6によって作動するタイマー(2)と、該タイマーn
の出力とキーON信号86を入力とし、警報装置4)に
警報指令信号8.を出力するアンドゲート(至)とよシ
なる。すなわち、タイマー(2)が規定する時間を経過
するまでキーON状態にあるときは異常短絡とみなしア
ンドゲート(2)をONするわけであ〕、キーONとな
っても上記規定時間を経過しない間i/C0FFとなれ
ばアントゲ−・ト@はONしないので、警報装置(4)
が作動しない様になっている。
る0演算指令手段(6)として、キーON信号出力と同
じ出力に接続したノットゲートを用いておシ、入力装置
のキーがすべてOFFになっている場合には、キーON
信号が「ロー」、演算指令信号8!が「/1イ」と−な
って、信号「ノ・イ」でアクティブとなる演算装置(2
)に入力される0警報指令手段(7)は、キーON信号
B6によって作動するタイマー(2)と、該タイマーn
の出力とキーON信号86を入力とし、警報装置4)に
警報指令信号8.を出力するアンドゲート(至)とよシ
なる。すなわち、タイマー(2)が規定する時間を経過
するまでキーON状態にあるときは異常短絡とみなしア
ンドゲート(2)をONするわけであ〕、キーONとな
っても上記規定時間を経過しない間i/C0FFとなれ
ばアントゲ−・ト@はONしないので、警報装置(4)
が作動しない様になっている。
割込指命手段は以下の様になっている。すなわち、割込
指令信号8Iとしては警報指令信号84を、を九刺込指
令信号84′及び停止指令信号84′としては演算指令
信号82をその11用いそれぞれ演算装置(2)と警報
装置4)及びタイマー(2)K入力されている0 以上の説明からも明らかなごとく、以上の様に構成した
電子秤は、電源投入以前から、あるいは操作中に何等か
の原因で入力装置(1)のキーがONの状態のままにな
つ九ときKは、警報指令信号84によって警報装置(4
)を作動させるのであシ、その警報装置(4)が表示装
置(5)と連動しているときは同時に割込指令信号8I
によって演算装置(2)の作動を停止するのである。
指令信号8Iとしては警報指令信号84を、を九刺込指
令信号84′及び停止指令信号84′としては演算指令
信号82をその11用いそれぞれ演算装置(2)と警報
装置4)及びタイマー(2)K入力されている0 以上の説明からも明らかなごとく、以上の様に構成した
電子秤は、電源投入以前から、あるいは操作中に何等か
の原因で入力装置(1)のキーがONの状態のままにな
つ九ときKは、警報指令信号84によって警報装置(4
)を作動させるのであシ、その警報装置(4)が表示装
置(5)と連動しているときは同時に割込指令信号8I
によって演算装置(2)の作動を停止するのである。
次に警報発生の原因である異常短絡が治癒したときには
、演算指令信号82によって演算装置(2)が作動し、
同時に割込指令信号84′によって警報装置(4)の作
動が停止されて、電子秤としての通常モードに戻るわけ
である。
、演算指令信号82によって演算装置(2)が作動し、
同時に割込指令信号84′によって警報装置(4)の作
動が停止されて、電子秤としての通常モードに戻るわけ
である。
短絡が生じてもタイマー(2)が規定する時間内で元に
戻った場合には、その時点で演算指令信号82によって
演算装置(2)が作動し、同時に停止指令信号84′に
よってタイマー(2)がリセットされて通常モードとな
る。
戻った場合には、その時点で演算指令信号82によって
演算装置(2)が作動し、同時に停止指令信号84′に
よってタイマー(2)がリセットされて通常モードとな
る。
尚演算装置(2)と警報装置(4)内には、作動指令信
号8M t 84によって自身の作動を開始し、割込指
令信号82 * 84’によって作動を停止する回路あ
るいはプログラムを演算あるいは警報機能を2遂行する
回路あるいはグログツムの他に有せしめている。
号8M t 84によって自身の作動を開始し、割込指
令信号82 * 84’によって作動を停止する回路あ
るいはプログラムを演算あるいは警報機能を2遂行する
回路あるいはグログツムの他に有せしめている。
尚以上の説明紘、警報装置(4)、演算装置(2)の作
動や停止を指令する信号系統に関するものであって、電
子秤としての通常のモードである入力→演算→表示の信
号伝送、及び、表示装置(5)と関連した警報装置(4
)を用いた場合のキ一番号に関する信号伝送はデータバ
スDを介してなされる。
動や停止を指令する信号系統に関するものであって、電
子秤としての通常のモードである入力→演算→表示の信
号伝送、及び、表示装置(5)と関連した警報装置(4
)を用いた場合のキ一番号に関する信号伝送はデータバ
スDを介してなされる。
以上説明し丸裸にこの発明は異常短絡が生じたときく視
覚又は聴覚によって自動的に警報を発することができ、
該短絡が治癒した時には自動的に通常モードに戻る様に
なっているので、異常短絡の発見に手間敗ることなく、
また故障を直してからの操作の手数も極めて簡単となる
効果を有する。
覚又は聴覚によって自動的に警報を発することができ、
該短絡が治癒した時には自動的に通常モードに戻る様に
なっているので、異常短絡の発見に手間敗ることなく、
また故障を直してからの操作の手数も極めて簡単となる
効果を有する。
第り図は電子秤の概要を示すブロック図、第2図はこの
発明の1実施例を示すブロック図、IKs図はハードを
用いたこの発明の1実施例である0図中 (1)・・・入力装置、 錦)・・・演算装置、
(4)・・・警報装置、(5)・・・表示装置、(6)
・・・演算指令手段、(7)・・・警報指令手段、(8
)・・・割込指令手段。 第1図 す 第2Il
発明の1実施例を示すブロック図、IKs図はハードを
用いたこの発明の1実施例である0図中 (1)・・・入力装置、 錦)・・・演算装置、
(4)・・・警報装置、(5)・・・表示装置、(6)
・・・演算指令手段、(7)・・・警報指令手段、(8
)・・・割込指令手段。 第1図 す 第2Il
Claims (2)
- (1) 下記警報指令によって作動する表示装置と関
連性を有しない警報装置と、 入力装置のいずれのキー−〇NKなっていないときに、
演算装置の作動を指令する演算指令手段と、 入力装置のhずれかのキーが0NVCなっているときで
あって:その状態が一定時間を越えたときに上記警報指
令を発する警報指命手段と1演算装鐙が作動しえときく
警報装置又は警報指令手段の停止を指令する割込指命手
段とを備えたことを特徴とする異常短絡警報付電子秤。 - (2) 下記警報指令によって作動する表示装置と関
連性を有する警報装置と、 入力装置のいずれの年−もONになってhないときに演
算装置の作動を指令する演算指令手段と、 入力装置の−ずれかのキーがONになっているときであ
って、その状態が一定時間を越えたと111に上記警報
指令を発する警報指令手段と、演算装置が作動したとき
く警報装置又は警報指令手段の作動の停止を指令し、又
警報装置が作動した時に演算装置の作動の停止を指令す
る割込指令手段と、を備えた仁とを特徴とする異常短絡
警報付電子秤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19908781A JPS5899720A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 異常短絡警報付電子秤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19908781A JPS5899720A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 異常短絡警報付電子秤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899720A true JPS5899720A (ja) | 1983-06-14 |
Family
ID=16401880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19908781A Pending JPS5899720A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 異常短絡警報付電子秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899720A (ja) |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP19908781A patent/JPS5899720A/ja active Pending
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