JPS58916Y2 - X線けい光増倍管 - Google Patents
X線けい光増倍管Info
- Publication number
- JPS58916Y2 JPS58916Y2 JP13013778U JP13013778U JPS58916Y2 JP S58916 Y2 JPS58916 Y2 JP S58916Y2 JP 13013778 U JP13013778 U JP 13013778U JP 13013778 U JP13013778 U JP 13013778U JP S58916 Y2 JPS58916 Y2 JP S58916Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- fiber plate
- ray fluorescence
- fiber
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
- Image-Pickup Tubes, Image-Amplification Tubes, And Storage Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はX線けい光増倍管の改良に関する。
X線像を明るく増強された可視光像に変換するX線けい
光増倍管は真空外囲器内に入力面、集束電極、陽極およ
び出力面等を備え、被写体のX線透過率に応じたX線像
は入力面で電子ビームに変換され、出力面に焦点を結び
ここで光学像に変換されてきわめて明るい出カイ象を作
るもので゛ある。
光増倍管は真空外囲器内に入力面、集束電極、陽極およ
び出力面等を備え、被写体のX線透過率に応じたX線像
は入力面で電子ビームに変換され、出力面に焦点を結び
ここで光学像に変換されてきわめて明るい出カイ象を作
るもので゛ある。
このような出力面には出力基板としてファイバーフ。
レートを用いたものがあり、このファイバープレートは
外囲器の一部を構成するとともにその入力面側表面上に
出力螢光面が形成されている。
外囲器の一部を構成するとともにその入力面側表面上に
出力螢光面が形成されている。
かかるファイバープレートを出力基板に用いたX線けい
光増倍管にあっては出力けい光面で発する光の横方向へ
の拡がりを抑制できるのでコントラストはすぐれている
が、ファイバープレートの耐電圧は15〜20 KVが
限度である。
光増倍管にあっては出力けい光面で発する光の横方向へ
の拡がりを抑制できるのでコントラストはすぐれている
が、ファイバープレートの耐電圧は15〜20 KVが
限度である。
X線けい光増倍管の動作時には普通これより高電圧が印
加されるため集束電極と入力面とに負の高電圧(たとえ
ば25KV)を印加し、陽極を接地しなければならない
。
加されるため集束電極と入力面とに負の高電圧(たとえ
ば25KV)を印加し、陽極を接地しなければならない
。
そのため入力面端子および集束電極端子と真空外囲器を
包囲して取りつけられた管容器との間に放電またはリー
クをおこし易く、また電源の集束調整が負の高電圧が印
加されるためきわめて繁雑で、安定な状態で動作させる
ことが困難である。
包囲して取りつけられた管容器との間に放電またはリー
クをおこし易く、また電源の集束調整が負の高電圧が印
加されるためきわめて繁雑で、安定な状態で動作させる
ことが困難である。
このような欠点を排除したX線けい光増倍管として第1
図に示すようなものがある。
図に示すようなものがある。
すなわち図において、1はガラスよりなる真空外囲器で
、2は入力部、3は胴部、4は出力部である。
、2は入力部、3は胴部、4は出力部である。
前記入力部2の内側管内端部には入力面5が設けられ、
この入力面5は基板6と、その上に形成された入力けい
光面7と、さらにその上に被着形成された充電面8とか
ら戊っている。
この入力面5は基板6と、その上に形成された入力けい
光面7と、さらにその上に被着形成された充電面8とか
ら戊っている。
前記出力部4はガラスからなる出力フェース部9の内側
管内にファイバーフ。
管内にファイバーフ。
レートからなる出力基板10が設けられ、このファイバ
ープレート出力基板10の入力面側表面上には、出力け
い光面11が形成されて出力面12は戒っている。
ープレート出力基板10の入力面側表面上には、出力け
い光面11が形成されて出力面12は戒っている。
陽極13が前記ファイバープレート10を包み囲むよう
に取りつけられ、この陽極13の端部は2枚の金属リン
グ14.15を介してファイバープレートを固定し、一
端はスプリング16を介して出力部に固定されている。
に取りつけられ、この陽極13の端部は2枚の金属リン
グ14.15を介してファイバープレートを固定し、一
端はスプリング16を介して出力部に固定されている。
胴部3の内側管内には集束電極17が配設されている。
このように形成されたX線けい光増倍管は外部電源と接
続して動作させるものであるが、ファイバープレートが
出力基板として外囲器内に配設されて用いられるので、
耐電圧とは関係なく、シたがって陽極を正の高電圧に印
加して使用することができ、前述した管容器と電極等の
とり出し端子との間の放電やリークが全くなくなり安定
な動作をすることかで゛きる。
続して動作させるものであるが、ファイバープレートが
出力基板として外囲器内に配設されて用いられるので、
耐電圧とは関係なく、シたがって陽極を正の高電圧に印
加して使用することができ、前述した管容器と電極等の
とり出し端子との間の放電やリークが全くなくなり安定
な動作をすることかで゛きる。
また出カイ象のコントラストについてみると、このコン
トラストは例えばX線けい光増倍管のコントラストが1
5%のときには通常のガラス板を出力基板として用いた
ものではX線散乱と入力けい光面での光の散乱によるも
の3%、管内反射によるもの1%、出力部によるもの1
1%であって、出力部の特性がコントラストには最もき
くことが分るが、この出力部では出力基板の管壁側での
光の反射が大部分を占めているものであって、出力フェ
ース部の内外面での反射はほとんど無視することができ
る。
トラストは例えばX線けい光増倍管のコントラストが1
5%のときには通常のガラス板を出力基板として用いた
ものではX線散乱と入力けい光面での光の散乱によるも
の3%、管内反射によるもの1%、出力部によるもの1
1%であって、出力部の特性がコントラストには最もき
くことが分るが、この出力部では出力基板の管壁側での
光の反射が大部分を占めているものであって、出力フェ
ース部の内外面での反射はほとんど無視することができ
る。
したがって前記出力基板としてファイバープレートトが
用いられたものでは、光の横方向への拡がりが抑制され
直進するので、前記した例では出力部によるもののコン
トラストは1%とすることができ、X線けい光増倍管の
コントラストとしては5%位となり、コントラストを大
幅に向上させることができる。
用いられたものでは、光の横方向への拡がりが抑制され
直進するので、前記した例では出力部によるもののコン
トラストは1%とすることができ、X線けい光増倍管の
コントラストとしては5%位となり、コントラストを大
幅に向上させることができる。
しかしながら前記出力基板として用いられるファイバー
プレートは直径が5μで長さが3〜5mmの単繊維のコ
アーガラスを束ばねで溶着一体形成したその板厚が3〜
5mmのものが一般に多く用いられている。
プレートは直径が5μで長さが3〜5mmの単繊維のコ
アーガラスを束ばねで溶着一体形成したその板厚が3〜
5mmのものが一般に多く用いられている。
ところがこのような非常に小さな単繊維の集合体からな
るファイバープレートを作る工程において、前記単繊維
20が第2図に示すようにファイバープレート10の基
準面Aに対しては必ずしも全部が規則正しく垂直に配列
するとは限らず一部分の単繊維が曲った部分イや、傾い
た部分口が生じてしまうことが殆んどである。
るファイバープレートを作る工程において、前記単繊維
20が第2図に示すようにファイバープレート10の基
準面Aに対しては必ずしも全部が規則正しく垂直に配列
するとは限らず一部分の単繊維が曲った部分イや、傾い
た部分口が生じてしまうことが殆んどである。
このようなファイバープレートを用いると、出力けい光
面11上に結像した可視光学像はファイバープレート1
0を通過する際に単繊維の曲りや傾いた部位で曲げられ
る結果、ファイバープレートの反対側面に忠実な像を再
現し得ない。
面11上に結像した可視光学像はファイバープレート1
0を通過する際に単繊維の曲りや傾いた部位で曲げられ
る結果、ファイバープレートの反対側面に忠実な像を再
現し得ない。
第3図abはその態様を示したもので第3図aで示すよ
うに出力けい光面上に出現した可視光学像が直線である
とすると、ファイバープレートを通って反対側面に再現
する可視光学像は第3図すに示すように直線が途中で切
れかつずれた別の線を示すようになる。
うに出力けい光面上に出現した可視光学像が直線である
とすると、ファイバープレートを通って反対側面に再現
する可視光学像は第3図すに示すように直線が途中で切
れかつずれた別の線を示すようになる。
この像曲りの程度は例えば板厚が5mmのファイバープ
レートにおいて50μ程度である。
レートにおいて50μ程度である。
この像曲りの現象はX線けい光倍管のような極めて高解
像度を要求される場合には致命的なものとなり実用に供
し得ない。
像度を要求される場合には致命的なものとなり実用に供
し得ない。
本考案は上述した欠点を改良するためになされたもので
、すなわちファイバープレートを適切な板厚にすること
により、コン1−ラストのよいしかも高解像度のX線け
い光増倍管を提供するものである。
、すなわちファイバープレートを適切な板厚にすること
により、コン1−ラストのよいしかも高解像度のX線け
い光増倍管を提供するものである。
すなわち本考案は第1図のX線けい光増倍管において、
ガラスからなる出力フェース部9の内側管内に配設され
かつ入力面側表面上に出力けい光面11が形成されたフ
ァイバープレート出力基板10を、その板厚が2mm以
下となるように形成したもので、これにより従来の5m
m板厚のファイバープレート出力基板を用いた場合にみ
られた50μの像曲りを20μ以下とすることができ、
高解像度を要求されるX線けい光増倍管の使用に充分耐
え得るものとなった。
ガラスからなる出力フェース部9の内側管内に配設され
かつ入力面側表面上に出力けい光面11が形成されたフ
ァイバープレート出力基板10を、その板厚が2mm以
下となるように形成したもので、これにより従来の5m
m板厚のファイバープレート出力基板を用いた場合にみ
られた50μの像曲りを20μ以下とすることができ、
高解像度を要求されるX線けい光増倍管の使用に充分耐
え得るものとなった。
第4図は本考案の実施例を示すもので、板厚が2mm以
下とされたファイバープレート21、を透明ガラス支持
板22に溶着一体形成して出力基板23としたもので、
これの製作に当っては2mm以上の板厚のファイバープ
レートを透明ガラス支持板に溶着一体形成した後、ファ
イバープレート表面を研磨して2mm以下の板厚とする
。
下とされたファイバープレート21、を透明ガラス支持
板22に溶着一体形成して出力基板23としたもので、
これの製作に当っては2mm以上の板厚のファイバープ
レートを透明ガラス支持板に溶着一体形成した後、ファ
イバープレート表面を研磨して2mm以下の板厚とする
。
このようにして製作すれば板厚を例えばQ、5rnm以
下とすることも簡単になし得る。
下とすることも簡単になし得る。
またこの時の透明ガラス支持板を含む全体の板厚を3m
mというような所定の厚みにしてもよい。
mというような所定の厚みにしてもよい。
このような構造によればファイバープレートを単体で研
磨して2mm以下の厚さに仕上げる際にみられるファイ
バープレートの亀裂等による破損を防止することができ
る。
磨して2mm以下の厚さに仕上げる際にみられるファイ
バープレートの亀裂等による破損を防止することができ
る。
さらに、前記出力基板を構成するファイバープレートの
単繊維と透明ガラス支持板との光屈折率について考察す
る。
単繊維と透明ガラス支持板との光屈折率について考察す
る。
第5図は出力けい光面で発光した光りがファイバープレ
ートの単繊維12に入射し、透明ガラス支持板22から
出てくるまでの光路を示したもので、ここで含率繊維1
2を構成するコアガラス24の屈折率をnl、クラッド
ガラス25の屈折率をn2、透明ガラス支持板の屈折率
をn3、真空中の屈折率をn。
ートの単繊維12に入射し、透明ガラス支持板22から
出てくるまでの光路を示したもので、ここで含率繊維1
2を構成するコアガラス24の屈折率をnl、クラッド
ガラス25の屈折率をn2、透明ガラス支持板の屈折率
をn3、真空中の屈折率をn。
(−1)とすると次式が成り立つ。
nosinθ、=n l51nθ2−・−・(i)n1
sinθ4−n3Sinθ5−・・・−(2)n3Si
nθ5−n1sinθ4−・−(3)またファイバープ
レートの一般的な構成として、nl〉n2が常に成立す
るので、コアガラス24内を伝わる光の入出力角は等し
く、 θ2−θ4・・・・・・(4) となる。
sinθ4−n3Sinθ5−・・・−(2)n3Si
nθ5−n1sinθ4−・−(3)またファイバープ
レートの一般的な構成として、nl〉n2が常に成立す
るので、コアガラス24内を伝わる光の入出力角は等し
く、 θ2−θ4・・・・・・(4) となる。
これを上記(1) 、 (2) 、 (3)式に代入す
れば、nosinθ1=nosinθ6・・・・・・(
5)となり、したがって、 θ1=θ6・・・・・・(6) となる。
れば、nosinθ1=nosinθ6・・・・・・(
5)となり、したがって、 θ1=θ6・・・・・・(6) となる。
そこで、透明ガラス支持板22の屈折率n3がファイバ
ープレートのコアガラス24の屈折率n1よりも小さい
関係、 nl〉n3・・・・・・(7) に構成すると、上記(1) 、 (2)式から、θ2〈
θ5 となり、透明ガラス支持板から真空中に取り出される光
量を損失なく取り出すことができる。
ープレートのコアガラス24の屈折率n1よりも小さい
関係、 nl〉n3・・・・・・(7) に構成すると、上記(1) 、 (2)式から、θ2〈
θ5 となり、透明ガラス支持板から真空中に取り出される光
量を損失なく取り出すことができる。
上記に鑑み第4図示のファイバープレート21を透明ガ
ラス支持板22に溶着一体形成した構造の出力基板23
において透明ガラス支持板の屈折率n3を単繊維のコア
ガラスの屈折率n1より小さく選定する例えばnl−1
,6、n2−n3=1.2とすることにより良好な結果
を得ることができた。
ラス支持板22に溶着一体形成した構造の出力基板23
において透明ガラス支持板の屈折率n3を単繊維のコア
ガラスの屈折率n1より小さく選定する例えばnl−1
,6、n2−n3=1.2とすることにより良好な結果
を得ることができた。
以上本考案はコントラストが良好でしかも高解像度のX
線はい光増倍管を提供することができるものでX線装置
としての診断性能の向上などに著しい効果を示すもので
ある。
線はい光増倍管を提供することができるものでX線装置
としての診断性能の向上などに著しい効果を示すもので
ある。
以上はX線けい光増倍管の3極管について説明したが、
これに限ることなく、4板管、5極管についても適用さ
れることはいうまで゛もない。
これに限ることなく、4板管、5極管についても適用さ
れることはいうまで゛もない。
第1図は従来および本考案X線けい光増倍管を説明する
ための断面図、第2図は従来X線けい光増倍管のファイ
バープレート出力基板を拡大して示す断面図、第3図a
、l)は従来X線けい光増倍管ファイバープレート基板
の出力けい光面上に出現する可視光学像と反対側面に再
現する可視光学像とを対比して示す可視光学像図、第4
図は本考案X線けい光増倍管のファイバープレート出力
基板について他の実施例を拡大して示す断面図、第5図
は第4図のファイバープレート基板を通して取り出され
る光の光路を示す一部拡大断面図である。 1・・・・・・外囲器、5・・・・・・出力部、5・・
・・・・入力面、9・・・・・・ガラス出力フェース部
、10.23・・・・・・ファイバープレート出力基板
板、11・・・・・・出力けい光面、22・・・・・・
透明ガ゛ラス支持板。
ための断面図、第2図は従来X線けい光増倍管のファイ
バープレート出力基板を拡大して示す断面図、第3図a
、l)は従来X線けい光増倍管ファイバープレート基板
の出力けい光面上に出現する可視光学像と反対側面に再
現する可視光学像とを対比して示す可視光学像図、第4
図は本考案X線けい光増倍管のファイバープレート出力
基板について他の実施例を拡大して示す断面図、第5図
は第4図のファイバープレート基板を通して取り出され
る光の光路を示す一部拡大断面図である。 1・・・・・・外囲器、5・・・・・・出力部、5・・
・・・・入力面、9・・・・・・ガラス出力フェース部
、10.23・・・・・・ファイバープレート出力基板
板、11・・・・・・出力けい光面、22・・・・・・
透明ガ゛ラス支持板。
Claims (2)
- (1)真空外囲器と、この外囲器内一端部に設けられた
入力面と、この入力面に対向して外囲器他端の出力フェ
ース部内側に設けられた出力けい光面と、前記外囲器内
の入力面と出力けい光面との間に配設された集束電極お
よび陽極とを具備したX線けい光増倍管において、上記
出力フェース部の内側管内に、透明ガラス支持板に溶着
一体形成されたファイバープレート出力基板が設けられ
、このファイバープレート出力基板上に上記出力けい光
面が形成されてなることを特徴とするX線けい光増倍管
。 - (2)透明ガラス支持板の光屈折率が、ファイバープレ
ート出力基板を構成する単繊維のコアガラスの光屈折率
よりも小さい実用新案登録請求の範囲第1項記載のX線
けい光増倍管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13013778U JPS58916Y2 (ja) | 1978-09-25 | 1978-09-25 | X線けい光増倍管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13013778U JPS58916Y2 (ja) | 1978-09-25 | 1978-09-25 | X線けい光増倍管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5547153U JPS5547153U (ja) | 1980-03-27 |
| JPS58916Y2 true JPS58916Y2 (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=29095465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13013778U Expired JPS58916Y2 (ja) | 1978-09-25 | 1978-09-25 | X線けい光増倍管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58916Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-09-25 JP JP13013778U patent/JPS58916Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5547153U (ja) | 1980-03-27 |
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