JPS5890879A - 時間軸補正装置 - Google Patents

時間軸補正装置

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JPS5890879A
JPS5890879A JP56188776A JP18877681A JPS5890879A JP S5890879 A JPS5890879 A JP S5890879A JP 56188776 A JP56188776 A JP 56188776A JP 18877681 A JP18877681 A JP 18877681A JP S5890879 A JPS5890879 A JP S5890879A
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Mitsuro Moriya
充郎 守屋
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B7/00Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
    • G11B7/08Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
    • G11B7/081Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers for time base error correction by moving the light beam

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は記録担体(記録媒体を含む)上から信号を再生
する再生装置、特に再生信号の時間軸補正に#Hする亀
のである。
本発明を適応する好適な装置として、光学式静止−記録
再生装置が挙げられる。光学式静止画記鹸再生装wtF
i、円盤状の記録媒体(以下記録円盤と呼ぶ)を所定の
回転数(例えばNTSC方式の場合には18GOrpm
)で回転させるための第1の移動手段と、記録円盤上に
信号を記録するあるiは記録円盤上に記録されている信
号を再生するための信号変換手段と、この信号置換手段
全体あるいは一部分を記録円盤上の記録信号軌跡(以下
トラックと呼ぶ)方向に*#させる4M2の移動手段と
、再生信号よシ画像の同期信号(例えば水平同期信号)
を抜色取るための再生同期信号検出手段と、信号変換手
練の走査位置が常にトラック上に位置するように制御す
るトラッキング制御手段を有してい゛る。信号買換手段
は、半萼体レーザ等の光源から発生し九光ビームを記録
円盤上に収束して僚射するための光学系と、記録円盤上
からの反射光を検出する丸めの光学系および光検出器を
含んでいる。
信号を記録する場合は、記録する信号に同期し九基準同
期信号で第lの移動手段を制御して記録円盤を回転させ
、光ビームの光量を強弱に変胸して1秋の画像を一同心
円上に記録する。記録されている信号を再生する場合は
、光ビームの光量を一定にしてトラッキング制御手段を
動作させ、記録円盤からの反射光より再生信号を得てい
る。
上記装置において、記録円盤上に記録されている多くの
画像の中から所望する画状の画像を検索することが1つ
の重要な機能であり、この検索は高速かつ正確であるこ
とが要求される。
検索に必要な時間(検索時間)とは、検索を開始した時
点から所望する画像が再生されるまでの時間であるが、
上述した装置においては、再生信号に時間軸変動が含ま
れており、この時間軸変動が補正されて正確な画像信号
が再生されるまでの時間である。
まえ、時間軸変動は、信号を記録する時の記録円盤と変
換手段の相対速度が信号を再生する場合のそれと異なる
ために生じ、主として記録円鮎の取シ付けによシ生じる
偏心あるいは第1o移動手段の回転ムラにより生じる。
従来、この時間軸変動の補正は、基準同期信号と再生同
期信号の位相比較手段によシ比較し、位相比較手段の信
号を第1011#手段および第2の移動手段に加えて行
なっていた。
しかし、記録円盤上に記録されている信号は全く同一の
状態で記録されておらず、例えば第1の移送手数の回転
ムラ、第1の移動手段を同軸させるための基準同期信号
と記録信号との位相ずれ、あるいは装置の互換性によシ
、記録円盤上の半径方向に四則信号が揃った状態で記録
されていない(以下これをHずれと呼ぶ)。
例えば間欠記録されているVTR(ビデオテープレコー
ダ)の信号を記録する場合、VTRの再生同期信号で第
1の後助手段を回転させることは出来々い。この様な場
合には、同じ基準同期信号でVTRと第1の移動手段を
動作させて記録を行危う。VTRにおいて、基準同期信
号と再生同期信号の一定し要時間的ずれ祉装置、記録再
生条件等によって大きく異なり、1〜2H(Hは水平同
期#1fow4期で、NTSC方式の場合には63.5
4sec )もある場合がある。従って、記録円盤上に
記録され良信号は隣りのトラックと2 HlfJ後一定
したHずれを生じている場合がある。この2Hの一定し
たHずれを第2の移1手段で補正するkは記録円盤上の
光ビームを約2600牌(直径200111の位置)移
動させなけれにならない。
しかし、収束レンズの有効径等の光学系の問題あるいは
4$2の移動手段の機構上の問題にょ〉、記録円盤上の
光ビームを2800pmも後動させることは極めて困難
であり、従来、先ず第1の移動手段を位相比較手段の信
号によシ制御しである範囲内に基準−期信号と再生同期
信号のずれを押え、その後に位相比較手段の信号を第2
の移動手段に加えて時間軸変動を補正してい友。
第1の移動手段は例えばモータであり、記録円盤の慣性
セーメントが大きい丸めに応答性が悪い。
従って、検索時、所望するトラック上に変換手段の走査
位置が米たことを検出して位相比較手段の信号で第10
移紡手段を制御し九場合、制御系の引き込みに時間がか
かシ、検索時間が長くなってい友。また、制御系は配録
円盤の動バランス、風損、毫−夕回転軸の負荷、装置の
振動吟の形番を受けるために機構が複雑とな少、高価な
ものKなっていた。制御系の引き込みを速くすると、同
一系が安定せず、このために種々の複雑な回路を付加せ
ねばならなかった。
本発明の1的は上記欠点を除去し、簡単な構成で、安定
した高速な制御系の引き込みを行なうことのできる時間
軸補正装置を提供することである。
本発明は、基準同期信号を遅延させる遅延手段と、再生
信号よシ再生の同期信号を検出するための再生同期(1
号検出手段と、遅延手段の信号と再生同期信号検出手段
の信号の位相を比較するための位相比較手段とを設け、
位相比較手段の信号の低周波数成分(一定したHずれの
成分も含む)に応じて遅延手段の遅延量を制御しくこの
制御系を第1の制御手段と呼ぶ)、4Js1の制御手段
で補償されない成分(特に高周波&m分)を、位相比較
手段の信号を第2の移動手段に加えると七によって制御
しくこの制@系を第2の制御手段と呼ぶ)、時間軸補正
を行なうものである。また、第1の移動手段は基準同期
信J&tたは基準同期信号と−期し良信号で制御するこ
とができる。
本発明では、基1$−期信号と再生同期信号の位相比較
は基準同期信号の低周波数成分を遅延させて行なうもの
であシ、従って基準同期信号と再生同期D!1号は位相
ずれを有しているが、しかし、カラー映像信号の記録再
生信号処一方法として一般に知られている低域変換方式
あるいはべりラドクロマ方式等の記録方式であれば、低
周波数成分による画像の形容は#丘とんど受けない。こ
こで、低域変換方式とは、例えば3.58MHzカラー
信号を630KHzごとき低域周波数に変換し、FM変
調した輝度信号と混合し記録する方式であり、ペリラド
クロマ方式とは、例えば3.58MHzカラー信号を1
.5MBgごとき低域周波数に変換し、輝度信号と共に
FM変調し記録する方式である。
以下本発明の構成を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す。装置の@要を説明す
ると、半導体レーデ等の光源(1)よ〉発生し九光ビー
ム(2)はカップリングレンズ(3)Kより平行光にさ
れ、ビームスプリッタ−(4)を通過し、反射鏡(S)
で反射され、収束レンズ(6)により記録円盤(7)上
に収束されている。記録円盤(7)で反射された反射光
(8)は再び収束レンズ(67を通過し、反射鏡(5)
およびビームスプリッタ−(4)Kより反射され、光検
出器(9)上に照射される。収束レンズ(6)は素子a
Qに取り付けられており、素子叫は収束レンズ(6)を
記帰円111:(7)上のトラック方向に移動させるこ
とによって光ビーム(2)をトラック方向に走査するよ
うに構成されている。
上記光学系および索子00は移送台(ロ)K収り付けら
れておシ、移送台(ロ)と一体となって記録円盤(7)
の半径方向に移゛動出来るように構成されている。
また記録円盤(7)はモータ(6)の回転軸(至)に取
り付けられており、モータ(6)は基準同期信@Kl同
期した信号で回転している。
記録円盤(7)上に収束されている光ビームは、ビーム
径が常に一定となるようにフォーカシング制御されてお
り、まえ光ビームが常にトラック上に位置するようにト
ラッキング制御されているが、本発明とliL接関係し
ないので詳述するのを避ける。
モータ(2)の制−について説明する。コンポジット信
号発生回路(ロ)の信号よシ垂ム同期信号分離圓w!t
(2)を介して型組同期、信号を抜き取シ、この垂直同
期信号をにに分周した信号と記録円* (7)の回転信
号との位相を位相比較器(2)で比較し、位相比較器(
ト)の信号を&助回路aカを介してモータ(2)に加え
ている。記録円盤(7)上には印が付けられており、こ
れを回転検出i(至)(例えばホトカプラ)で検出し、
1回転に1個の信号を得ている。従って率直同期信号を
にに分周し良信号と回転検出器(ト)の信号とを位相比
較器(2)で位相比較してモータ(ロ)を回転させてい
るので、モータ@および記録円盤(7)Fiコンポジッ
ト信号発生回路a◆の信号Krl31期して回転するよ
うに制御される。
時間軸補正について説明する。フンポジット信号発生回
路α◆の信号は水平同期信号を抜き取る丸めの水平−期
信号分離回路(lleK入力されており、水平同期信号
分離回路α呻の信号は分周回路銅でへ(NFi1以上の
整&)に分周される。遅延回路鉤は分周回路−のM号を
遅延させるためのものであシ、外部信号に応じて遅延蓋
が変化するように構成されている。遅延回路(2)は例
えば七ノステーブルマルチパイプレークで構成し外部信
号でスレツショクルドレベルを変化させるようにしても
よい。
四は位相比較器、物は低域通過フィルタ、−は電圧制御
発振器、に)は分周回路である。位相比較器−には遅延
回路(2)および分同回路物の信号が入力されており、
位相比較器(2)は両信号の位相を比較し、その信号を
低域通過フィルタ翰を介して・電圧制御発振器(ハ)に
伝達する。電圧制御発振器−は入力信号に応じた同波数
で発振し、この信号を分局回路(2)および位相比較器
aに伝達する。分周回路−は電圧制御発振@(財)の信
号を縞に分周し、この信号を位相比較器qに伝達する。
従って電圧制御発振器−の信号は遅延回路−の信号に同
期し、かつ遅延回路(2)の信号のN倍の周波数で発振
するように制御されている(これを位相固定制御と呼ぶ
)。
光検出器(9)の出力は再生信号処理回路−に入力され
ており、再生信号処理回路(イ)で画像伯@に復調され
る。水平周期信号分離回路@は再生信号処理回路に)の
信号より水平周期信号を抜き取り、この信号を位相比較
器(ホ)に入力する。この位相比較器(ホ)には水平周
期信号分離回路(2)および電圧制御発振器−の信号が
入力されており、位相比較器(2)は両信号の位相を比
較し、この信号をスイッチ四、引き込み検出回路…およ
び制御回路3幻に伝達す石。
入力端(ARKは所望するトラックが検索された時、時
間軸補正指令信号が入力されるようになっておシ、入力
端(5)は引き込み検出回路−および制御回路@υに接
続されている。
引き込み検出回路■および制−回路体υについては後に
詳述するが、引き込み検出回路…は入力端(5)に時間
軸補正指令信号が入力された後に位相比較11K(2)
の信号がある一定値以内に収まっているかどうかを判定
する回路であり、制御回路@訃は入力端(8)に時間軸
補正指令信号が入力された時、位相比較器−の信号を遅
延回路(2)に伝達して遅延回路(2)の遅延量を変化
させ、その後に位相比較器(2)の信号の低周波数成分
のみを遅延回路(2)K伝達するように41成されてい
る。従って位相比較器(2)の信号が制御回路切υを介
して遅延回路(ロ)に伝達されると、位相比較器−の信
号がある一定値に収まるように遅延回路(2)の遅延量
が高速に制御され、その後に位相比較器に)の信号の低
周波紋成分のみが制御回路優りを介して遅延回路(2)
に伝達されると、位相比較器に)の信号のうち低周波#
IK成分の信号についてのみ遅延回路(2)の遅延量が
制御される(この制御のことを′9pJ1の制御手段と
呼ぶ)。
制御回路切りが位相比較器に)の信号の低周波数成分の
みを遅延回路(ロ)に伝達すると、位相比較器−には第
1の制御手段で補償されない主として高周波数成分の時
間軸原動信号が出力される。この位相比較m四の信号は
スイッチ叫、補償回路−および1削回路−を介して素子
0Qに加えられており、素子αOは位相比較fl!に)
の信号におじて光ビーム(2)が配縁円盤(7)のトラ
ック方向に走査するように制御される(・この制御のこ
とを第2の制(iII+手段と呼ぶ)。スイッチ(2)
#i第2の制御手段の制御系を開閉するためのものであ
り、引き込み検出回路■の信号に応じて開閉動作を行な
い、補償回路−は第2の制御手段の制御系の位相を補償
するためのものである。
再生信号に含まれている時間軸変動のうち、実隊に補償
されるのは第2の制一手段による主として高い周波数に
分のみであ′るが、前述したように記録方式が低tji
7.変換方式あるいはりペッドクロマ方式のようにカラ
ー信号を低域に変換し九ものであれば、低い周波数成分
の時間軸*動が画面に与える影曽はほとんどない。
引き込み検出回路四について第2図により説明する。引
き込み検出回路両はコンパレータ14utia、反転回
路−1AND回路−は四より構成されている。
入力1(B)Fiコンパレータ@υおよび(6)の入力
端に接続されておシ、位相比較器(2)の出力信号は入
力端(B)に入力されている。コンパレーターυおよび
(6)はそれぞれ異なったスレツショクルドレベルを有
するコンパレータであり、スレツショクルドレペルより
も大きい信号が入力すると、コンバレーターリおよび(
6)の出力はHIGHとなる。コンパレータ幀すのスレ
ツショクルドレベルはコンパレーターのそれより低く構
成されている。コンパレータ姻の出力信号は信号を反転
させるための反転回路←噂に入力されており、コンパレ
ータ←幻の出力信号および反転回TIIII鴎の出力信
号はAND圓賂鵠にそれぞれ入力されている。AND回
路−の出力信号は、入力端の)の信号がコンパレータ刈
のスレツショクルドレベルより大きく、コンパレータ(
転)のズレツシ田りルドレベルよりも小さい時にHIG
Hとなる。入力端囚には時間軸補正指令信号が入力され
るようになっておシ、AND回路−の信号および入力端
囚の信号はAND回路−にそれぞれ入力されている。A
ND回路−の出力端(C)はスイッチ四に接続されてお
シ、入力端囚がHIGHてかつ入力端(B)の信号があ
る一定の範囲内にあるときAND回路回路用力端に)は
HIGHとなり、スイッチ(2)を短絡させる。スイッ
チ四が短絡すると第2の制御手段が動作する。
上述したように、引き込み検出(ロ)路−で位相比較器
(2)の信号がある一定の範囲内に収まったのを検出し
その後に第2の制御手段を1作させるために、索子α1
は大きく振れることはなく、第2のIllノ御手故は安
定して動作する。また素子Q9が大きく振れるとフォー
カシング制御あるいはトラッキング制御がはずれること
があるが、素子qりは大きく振れることはないので、7
オーカシング制御およびトラッキング制御にも素子αQ
の振れによる影智はなく、装置も安定して動作する。
次に第3図によシ制御回路cIυの説明を行なう。
第1図と第3図の関係を説明すると、入力端(ロ)Kは
位相比較器に)の信号が入力され、入力端(3)には時
間軸補正指令信号が入力され、出力端(E)は遅延回路
(2)の入力端に接続されている。(R1)〜(R4)
は固定抵抗器、(CI)Fiコニzデンf、(VRI)
は可変抵抗器、(51)および(52)は増−率および
入力インピーダンスが大きい差動増S器、(53)kj
[F(54) Fiスイッチ、(55)Fiモノステー
プルマルチパイプレーク(以下モノマルチと呼ぶ)、(
56)は割型回路、(57)は入力信号の極性を反転す
る反転回路である。入力端(ロ)は固定抵抗1!(R1
)の一端に接続されており、固定抵抗器(R1)の他端
は差動増幅器(51)の反転入力端に接続されている。
また差動増幅11(51)の反転入力端と出力端は一定
抵抗器(R2)を介して接続されており、差11J増幅
器(51)の非反転入力端は可変抵抗器(VRI)の中
央端に接続されている。可変抵抗器(VRI)の両端に
は反対の極性の電圧がそれぞれ入力されており、例えば
一端には+12v1他の一端には一12Vの電圧が印加
されている。!!!11増幅器(51)の出力端と差動
増幅器(52)の反転入力端は固定抵抗器(R3)を介
して接続されてお多、1九差動増幅器(51)の出力は
スイッチ(53)K入力され、スイッチ(53)の出力
端は固定抵抗器(R4)の一端に接続され、固定抵抗器
(R4)の他端は差動増幅器(52)の反転入力端に接
続されている。また差動増幅器(52)の反転入力端と
出力端はコンデンサ(C1)を介して接続されており、
さらに差11増幅1! (52)の反転入力端はスイッ
チ(5)の出力端に接続され、スイッチ(54)の入力
端は差@+増幅器(52)の出力端に接続きれている。
差動増幅器(52)の非反転入力端は零電位にされてお
シ、差動増幅器(52)の出力は制限回路(56)に入
力され、制限(ロ)路(56)の出力端は出力端CE)
K接続されている。入力端囚はモノマルチ(55)の入
力端および反転回路(57)の入力端にそれぞれ接続さ
れており、反転回路(57)の出力端はスイッチ(54
)の開閉を動作させるための入力端に接続され、モノマ
ルチ(55)の出力端はスイッチ(53)のNmを動作
させるための入力端に接続されている。
時同軸補正を行なっていない時、入力端囚はLOWであ
り、スイッチ(53)は開放、スイッチ(54)は短絡
している。時間軸補正を行なわせる良めに入力端(5)
がHIGH忙なると、スイッチ(54)は開放となシ、
入力端因の信号の立上シでモノマルチ(55)か動作し
、モノマルチ(55)の出力Fi所定の期間HIGHと
なる。モノマルチ(55)の出力がHIGHの期間スイ
ッチ(53)は短絡し、モノマルチ(SS) O出力が
LOWになると開放となる。
スイッチ(54)が短絡状態の時差動堆−器(&りの出
力は零であり、スイッチ(54)が−放状態の時、差動
増幅器(52) tri &分回路々して動作し、差動
増幅器(51)の信号を秋分した信号を出力する。スイ
ッチ(54)がN放でスイッチ(53)が短絡状急の時
、差!IIIIJ墳幅器(52)は固定抵抗器(R3)
と(R4)の並列抵抗値(R3XR4/ (R3+14
)の抵抗値)とコンデンサ(CI )の容量値による応
答性の悪い積分回泌として1作し、スイッチ(53)お
よび(54)が開放状態の時、差動増幅器(52) i
j固定抵抗器(、R3)の抵抗値とコンデン?(CI)
の容量値による応答性の遅い積分回路として動作する。
制限回路(56)は遅延回路(2)の遅延量を制限する
だめのものであ夛、遅延回路(2)が分周回路−の@号
の周波数を変化させることなく位相比較器(2)に伝達
するように構成されている。例えばノンリトリガラブル
なモノマルチで遅延l1l−II w!I@を構成した
場合、分周回路−の信号の周期が127μsecで遅延
回、路(2)の遅延量が何らかの原因(例えば第1の制
御手段の引き込み誤動作)で130μsecになったと
すると、遅延回路匈の信号は分周回路−の信号をにに分
周し、第2の制御手段は誤動作する。従って遅延回路−
の最大j!!延量が127μsecよ)少なくなるよう
に制限回路(2)を411成すれば、第2の制限手段が
誤動作せず、信頼性の高い時間軸補正を行なうことが出
来る。
ま九前述したように、第1の制御手段は低い周波&成分
の時間軸*動を制御するが、この低い周波数成分の時間
軸変動#i長い期間でみた場合、ある一定値を中心にほ
ぼ周期的に変化する。従ってスイッチ(54)が短絡さ
れている時、遅延回路−の遅廷蓋が#iぼ一定の値(N
XH)/2(Hは水平周期信号分離回路(L嗜の信号の
周期)になるように制限回路(56)を構成しておけば
、第1の制御手段が動作した時、遅延回路(2)の遅延
量はほぼ(NXH)/2付近を中心に変動するので、4
Jpjlの制御手段の制御範囲は士(NXH)/2とな
シ(+は進み量を表わし、−は遅れ量を表わしている)
、制御範囲が最も広くかつ安定したものとなる。スイッ
チ(54)の代fiK差助増幅器(52)の出力と制限
回路(56)の入力の闇にスイッチを設け、時間軸補正
を行なわせる場合にこのスイッチを短絡して差動増幅器
(52)の信号を制限回路(56)に伝達するようkI
lIM、すると、常に差動増幅器(52)は秋分回路と
し、て動作している九めに極めて大きな信号が劃−回路
(56)を介して遅延回路−に伝達されることがあり、
第1の制御手液の制−系の引き込みが不安定になること
がある。制限回路(56)および:M延回路(2)の層
答性が積分回路として動作している差動増幅器(52)
の応答性より遅くなるように#を成すれに引き込みは安
定するが、この場合に41第3に示したようにスイッチ
(54)で差動増幅器(52)の出力を零にしておいた
方が高速かつ安定に第1の制御手段の制−系の引き込み
が行なわれる。
上述したように入力端囚に時間軸補正指令信号が入力さ
れると、モノマルチ(55) Kより一定期間スイッチ
(53)が短絡され、差動増幅器(52)が応答性の速
い秋分回路となるためにmlの制一手段の−J御糸の応
答性が高速となり、位相比較器(ホ)の信号がある一定
値に一時に収まシ、スイッチ(53)が開放になると差
動増幅器(52)が応゛答性の遅い積分回路となるため
に861の制御手段は位相比較器(ホ)の低い周波数成
分に応じて遅延回路(2)の遅延量を制御する。
第1図において、スイッチ四の開閉は位相比較1I4(
2)の出力がある範囲内に収まったのを検出して行なっ
ているが、入力端(A)K時間軸補正指令信号が入力さ
れた時から一定の時間後にスイッチ(2)を閉じるよう
に構成してもよい。また制−回路体υは一定時間後に位
相比較器(ホ)の信号の低い周波数成のを検出して位相
比較器(2)の信号の低い周波数成分のみを遅延回路(
2)K伝達するように構成してもよい。
第1図の位相比較器■の一系体例を第4−によシ説明す
る。第1図と第4図の一係を説明すると、入力端(F)
には水平同期信号分離回WI−の信号が入力され、入力
端(G)には電圧制御発振器(ホ)の信号が入力され、
出力端(I)はスイッチ■、引き込み検出回路−および
制御回路−υのそれぞれの入力端に接続されている。(
61)は定電圧信号を売主ずる定電圧回路、(62)は
入力端(G)の信号の立上シでR1作す。
るそノマルチ、(&lX64X65X69)はスイッチ
、(聞X67)(68) #′i増幅率および入力イン
ピーダンスが大きい差IFl増幅器、(R5)は固定抵
抗器、(C2)(C3)(C4)はコンデンサ、(70
)は入力端(F)の信号の立上りで動作するモノマルチ
である。定電圧回路(61)の出力はスイッチ(63)
に入力され、スイッチ(63)の出力端と差#増幅器(
66)の反転入力端は固定抵抗器(R5)を介して接続
されており、差動増幅器(66)の反転入力端はスイッ
チ(64)の出力端に差動増幅器(66)の出力端はス
イッチ(64)の入力端にそれぞれ接続されている。ま
た差Wh増幅器(66)の出力端と反転入力端はコンデ
ンサ(C2)を介して接続されてお妙、差動増幅器(6
6)の非反転入力端は零電位にされている。差動増幅器
(66)の出力端はスイッチ(65)の入力端に、スイ
ッチ(65)の゛出力端は差#増幅器(67)の非反転
入力端に、差動増幅1@ (67)の非反転入力端はコ
ンデンサ(C3)の一端にそれぞれ接続されており、コ
ンデンサ(C3)の他端は零電−位にされている。差動
増幅器(67)の反転入力 ・端と出力端は接続されて
おり、差動増幅器(67)の出力端はスイッチ(69)
の入力端に、スイッチ(69)の出力端は差動増1pi
A器(詔)の非反転入力端に、・差動増幅器(68)の
非反転入力端はコンデンサ(C4)の一端にそれぞれ接
続されている。コンデンサ(C4)の他端は零電位にさ
れており、MWi増幅器(68)の反転入力端と出力端
−#i接続され、出力端は出力端(1)K接続されでい
る。モノマルチ(62)のζ出力端はスイッチ(63)
の開閉を動作させるための入力端に、モノマルチ(62
)のζ出力端はスイッチ(64)の開閉を動作させるた
めの入力端に、入力端(F)はスイッチ(65)の開閉
を動作させるための入力端に、モノマルチ(70)のζ
出力端はスイッチ(69)の−閉を動作させるための入
力−にそれぞれ接続されている。
第4圀の位相比較器(ホ)の動作を第5図のタイミング
チャートと共に説明する。9115図は第1の制@1手
段により・、位相比較器(2)の信号がある一定の値に
収まっている状態を示したものであり、(1)は入力端
(G)の信号波形、(b>はモノマルチ(62)のζ出
力端の信号波形、(C)はモノマルチ(62)のζ出力
端の信号波形、(d)は差動増幅器(66)の出力波形
、(C)は入力端(F)の信号波形、(f)は差動増幅
器(67)の出力波形、(g)はモノマルチ(70)の
ζ出力端の信号波形、(h)は差動増幅器(68)の出
力波形である。
Th4FAにおけるモノマルチ(70)、スイッチ(6
9)、差動増幅器(68)およびコンデンサ(C4)に
よって、差#tiI幅器(67)の出力を再度サンプリ
ングホールドすれば、第5図の波形(h)とな!り 、
(f)のスイッチ(65)の短絡期間の出力変動が無く
なシ、極めて正麹な位相比較を行なうことが出来る。
第2図で脱明し友引き込み検出回路…、@3図で説、明
し九制両回路いりおよび第4図で説明した位相比較器(
ホ)は何ら実施例に限定されない。
第1図の実施例で説明したように分周回路−およびψ1
1遅延回路(ハ)、位相比較器(2)、低域通過フィル
タ磐および電圧制御発振器に)で構成すれば、(NXH
)以下の時間軸変動に対して第1の制一手段は1作する
ことが出来るが、時間軸変動がH以下である場合には第
6図に示すように簡単な構成にすることが出来る。
以下第6図について説明するが、第1図で詳述したもの
については説明を避ける。水平同期信号分−回路011
:D倍′ljは直接遅延回路(71)に入力されておシ
、:M延回路(71)の信号は位相比較器−に入力され
ている。入力端(A)K時i−軸補正指令信号が入力さ
れると、−」御回w11pυは位相比較器−の信号を遅
延回路(71)に伝達し、遅延回路(71)は位相比較
器−の信号がある一定値になるように遅延量を変化させ
る。その後に制御回路いりは位相比較8!!!(ホ)の
信号の低周波数成分のみを遅延回路(71)に伝達し、
引き込み検出・回路−はスイッチ翰を短絡するための信
号をスイッチ翰に送る。位相比較器員の信号はスイッチ
(2)、補償回路−1駆動回路瞥を介して素子01に伝
達されて時間軸補正が行なわれる。
第1図および第6図で説明し友ように、vJlの制御手
段は、一定したHずれも含めた低い周波数成分の時間軸
変動を補正し、v62の制御手段Vi第1の制御手段で
補償されない主として高い周波数成分の時間軸変動を補
償する。v62の制御手段が低い同波数成分の時同軸変
動に対して応答しないようKするKは、低周波数領域に
おいて、第2の制御手段の制御系のループゲインよシも
第1の1糾手段の制−系のループゲインを大きくするよ
うに構成すればよい。
本発明Fi実施例に何ら限定されることはなく、例えば
画像信号に含まれている水平周期信号の代りに時間軸補
正のだめの一定の周波数の信号を記録しておき、この信
号が再生持主じる時間軸変動をM′iF、するように構
成してもよい。この場合の一定周波数はモータQzの回
転数のVJ歇倍の信号が好ましい。
ま九本発明はトラックがスパイクル状になっている記録
円盤より信号を再生する装置にも適応することが出来る
ことは言うまでもないが、磁気式紀銀再生袋社、光磁気
式記録再生、装置、谷量式再生装Wt等にも適応するこ
とが出来る。
以上本発明の詳細な説明したが、本発明を装置に適応す
れば、簡単な構成で時間軸変動の補正を行なわせること
が出来る。また従来モータ吟で低い周波数成分の時間軸
変動を補償していたために制御系の引き込みに非常に時
間がかかつていたが、本発明は第lの制御手段で回路的
に補償するために極めて高速かつ安定に制御系の引き込
みを行なわせることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
引き込み検出回路の一具体例を示す回路図、第3図は制
御回路の一具体例を示す回路図、第4図は位相比較器の
一共体例を示す回路図、第5図は第4図に示した位相比
較器のタイミングチャート、第6図は本発明の他の一実
施例を示すブロック図である。 四−水平同期信号分離回路、−一・分周回路、呻・・・
遅延回路、(2)−・位相比較回路、−一電圧制御発振
器、に)−分周回路、に)・−位相比較器、(7)−水
平同期信号分離回路、四−スイッチ、韓−引き込み検出
回路、(社)−制御回路、−・−駆動回路、(71) 
−遅延回路 代理人  森 本 義 弘 第1図 第2図 招 第4図 第5図 (e) (J) 第1図 一?7 1デ   〃

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、記録した信号のトラックを有する記録担体と、前記
    記鐙担体上から信号を再生する丸めの変換手段と前記記
    録担体と前記変換手段を相対的にトラック方向に移動さ
    せるための第1q)fffl動手段と、前記記録担体と
    前記変換手段を相対的K)lツク方向に狭い範囲に渡っ
    て移動させるための第2の移動手段と、前記変換手段の
    再生信号よシ前記記鍛担体と前記変換手段の相対的位置
    を表わす一期信号を検出するための再生同期信号検出手
    段と、基準同期信号を遅延させる遅延手段と、前記遅延
    手段の信号と前記再生同期信号検出手段の信号の位相を
    比較するための位相比較手段と、前記位相比較手段の信
    号の低同波′#c成分KI6じて前記遅延手段の遅延量
    を一制御するIJ%10$1@I手段と、前記位相比較
    手段の信号KR5じて前記第2の移動手段を制御する第
    2の制御手段とを有する時間軸補正装置。 L 第1olIIJ#手段の制御系のループゲインを第
    2の1118手段の制御系のループゲインよシも大きく
    し九特VF融哀の範囲第1項記載の時間軸補正装置。 3、第1の制御手段を動作させた後に第2の制御手段を
    動作させるよ5に構成した特許請求の範囲第1項記載の
    時間軸補正装置。 4、第1のIJ御手段は―j−系の応答性を速くしてI
    IJ御系を引き込ませた後に位相比較手段の信号の低周
    波&成分を遅延手段に加えるようK11l成されている
    特許請求の範囲第1項記載の時間軸補正装置。
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59161550U (ja) * 1983-04-14 1984-10-29 パイオニア株式会社 情報読取装置におけるタンゼンシヤルサ−ボ装置
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