JPS5869986A - 異形材フレ−ムを備えた窓ガラス板 - Google Patents
異形材フレ−ムを備えた窓ガラス板Info
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- JPS5869986A JPS5869986A JP57171068A JP17106882A JPS5869986A JP S5869986 A JPS5869986 A JP S5869986A JP 57171068 A JP57171068 A JP 57171068A JP 17106882 A JP17106882 A JP 17106882A JP S5869986 A JPS5869986 A JP S5869986A
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 22
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/24—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts
- B60J10/244—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts inflatable or deflatable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は本質的にU字形断面をもつ、弾性体からなる
まわりを包囲する異形材フレームを備えた窓ガラス、特
に車輛、航空機、または船舶(以下単に車輛という)の
窓ガラスに関する0種々の目的のためにこの種の異形材
フレームが窓ガラス(板ガラス)と密に結合しているこ
とが重要である。ヒリして、車輛の製造に際しては車輪
例えイ自動車の車体と窓ガラス例えば前部窓ガラスまた
は稜部窓ガラスとの強固な結合を達成するために異形材
フレーム縁部が使用され、この7レ一五餘部は間隔をお
いて互に平行に向い合つ九mmを備え、この溝に窓ガラ
スの端部と自動車車体の窓穴の72ンジ端部とが収納さ
れる。この種の異形材フレーム縁部(profil!”
0hjE1@nl・Lst@n) (DJI−OB
コ47/74g1J号参照)は弾性体材料例えばプラス
チックスからなり、溝のリッジに必要な把持力をも九せ
る九めKは著りい体積をなす。この異形材フレーム縁部
は湿気や水分に対する確実な封止性と、他方では車輛に
衝撃が作用する場合に窓ガラス板の慣性によっても、ま
た車輌の収容体のはね返りによっても窓ガラスが飛び出
さないような強度を持たなければならない。
まわりを包囲する異形材フレームを備えた窓ガラス、特
に車輛、航空機、または船舶(以下単に車輛という)の
窓ガラスに関する0種々の目的のためにこの種の異形材
フレームが窓ガラス(板ガラス)と密に結合しているこ
とが重要である。ヒリして、車輛の製造に際しては車輪
例えイ自動車の車体と窓ガラス例えば前部窓ガラスまた
は稜部窓ガラスとの強固な結合を達成するために異形材
フレーム縁部が使用され、この7レ一五餘部は間隔をお
いて互に平行に向い合つ九mmを備え、この溝に窓ガラ
スの端部と自動車車体の窓穴の72ンジ端部とが収納さ
れる。この種の異形材フレーム縁部(profil!”
0hjE1@nl・Lst@n) (DJI−OB
コ47/74g1J号参照)は弾性体材料例えばプラス
チックスからなり、溝のリッジに必要な把持力をも九せ
る九めKは著りい体積をなす。この異形材フレーム縁部
は湿気や水分に対する確実な封止性と、他方では車輛に
衝撃が作用する場合に窓ガラス板の慣性によっても、ま
た車輌の収容体のはね返りによっても窓ガラスが飛び出
さないような強度を持たなければならない。
窓ガラスの上にこのような異形材フレームを取付けるた
めには著しく大きい押圧力が必要である。既知の実施形
態では窓ガラス板の端縁部が異形材フレーム縁部の突起
上に達するまで強くは異形材フレームがすべての場所で
ガラス端部に押し付けられてはいなかった。それに加え
て、異形材フレーム縁部と窓ガラス板との間の結合は水
密でなけれはならない。この九めに異形材フレーム縁部
のU字形溝に封止媒体が充てんされる。しかし、このよ
うな封止媒体め充てではあきらめられるか、或はそれを
行つえとしても窓ガラス板端部上にすべての位置で遊び
のない異形材フレー、ムをすきまなく押しあてるために
は封止媒体の充てん蓋は極めて少量しか充てんされない
か、或は異形材7レームをガラス板と薄い接着剤層でし
蜘接着できないOこの場合接着剤が不連続になることは
ないだろうが、このことはできるだけ大きな平面で造ら
れなければならない。例えば異形材フレームのガラス板
を挾む縁材の表面に面し九ガラス板上に接着剤層を般け
ることは葡ガラス板への異形材の組立てを再び困難とな
す。
めには著しく大きい押圧力が必要である。既知の実施形
態では窓ガラス板の端縁部が異形材フレーム縁部の突起
上に達するまで強くは異形材フレームがすべての場所で
ガラス端部に押し付けられてはいなかった。それに加え
て、異形材フレーム縁部と窓ガラス板との間の結合は水
密でなけれはならない。この九めに異形材フレーム縁部
のU字形溝に封止媒体が充てんされる。しかし、このよ
うな封止媒体め充てではあきらめられるか、或はそれを
行つえとしても窓ガラス板端部上にすべての位置で遊び
のない異形材フレー、ムをすきまなく押しあてるために
は封止媒体の充てん蓋は極めて少量しか充てんされない
か、或は異形材7レームをガラス板と薄い接着剤層でし
蜘接着できないOこの場合接着剤が不連続になることは
ないだろうが、このことはできるだけ大きな平面で造ら
れなければならない。例えば異形材フレームのガラス板
を挾む縁材の表面に面し九ガラス板上に接着剤層を般け
ることは葡ガラス板への異形材の組立てを再び困難とな
す。
C0発明の課−は窓ガラス板への異形材7−レームの組
立が容易で、異形材フレームと窓ガラス板との間に全1
fiKわたって密な結合が生成する最初に述べたタイプ
の窓ガラス板を創製するにある。
立が容易で、異形材フレームと窓ガラス板との間に全1
fiKわたって密な結合が生成する最初に述べたタイプ
の窓ガラス板を創製するにある。
この課題はこの発明により特許請求の範回ノに述べる如
くして解決されるO 減圧用導管を備え大封止材により接着材貼布によシフレ
ームを組込む作業中に窓ガラス板と異形材フレーム縁部
との間の空洞は充分に減圧にでき、それによってこの期
間中に接着剤で覆われたリップ表面は窓ガラス板に密に
結合され、申し分のない接着が可能となるO この発明は同時に必要な押圧力が減圧により造り出され
るから異形材フレーム縁部は小さい体積のものでよい利
点を与えるものである0この発明の方法によれば窓ガラ
ス板と異形材フレームとの結合に力を行使しなくてもよ
いからガラス端部に大きな保護が与えられ−る。
くして解決されるO 減圧用導管を備え大封止材により接着材貼布によシフレ
ームを組込む作業中に窓ガラス板と異形材フレーム縁部
との間の空洞は充分に減圧にでき、それによってこの期
間中に接着剤で覆われたリップ表面は窓ガラス板に密に
結合され、申し分のない接着が可能となるO この発明は同時に必要な押圧力が減圧により造り出され
るから異形材フレーム縁部は小さい体積のものでよい利
点を与えるものである0この発明の方法によれば窓ガラ
ス板と異形材フレームとの結合に力を行使しなくてもよ
いからガラス端部に大きな保護が与えられ−る。
以下にこの発明による好適な実施態様に添付する図に示
す実施例に基いて°詳細に説明する。
す実施例に基いて°詳細に説明する。
第1図は一般にU字形をした鼻性体材料、例えばプラス
チックスからなる異形材フレーム縁部lと車輛窓のガラ
ス板−との結合部の断面を示す。窓ガラス°電コは異形
材フレーム縁部lの突起JK##され、該異形材フレー
ム縁部lのリップSは窓ガラス板JK隣接している・異
形材フレーム縁部lは窓ガラス板コのまわりに閉じた(
遊びのない)異形材フレームを形成する。
チックスからなる異形材フレーム縁部lと車輛窓のガラ
ス板−との結合部の断面を示す。窓ガラス°電コは異形
材フレーム縁部lの突起JK##され、該異形材フレー
ム縁部lのリップSは窓ガラス板JK隣接している・異
形材フレーム縁部lは窓ガラス板コのまわりに閉じた(
遊びのない)異形材フレームを形成する。
突起Jの両側に異形材フレームlの溝ダが備えられる。
異形材フレームlの外側に備えられた減圧用導管6を備
え九カラー(封止材) りまたは類似物によシ接着工程
中に接着剤tが完全に凝結するまて溝により形成される
空洞を減圧にすることが可能であ〕、それKよって接着
剤tKよって被覆されたリップjは窓ガラス板に密に固
着される。
え九カラー(封止材) りまたは類似物によシ接着工程
中に接着剤tが完全に凝結するまて溝により形成される
空洞を減圧にすることが可能であ〕、それKよって接着
剤tKよって被覆されたリップjは窓ガラス板に密に固
着される。
第一図は合わせ窓ガラス板−がフレームにより囲まれる
異形材フレーム縁部lの結合状態を説明する0仁の合わ
せ慾ガラス板はプラスチックはくtを挾んで互に抑圧さ
れ、このはくて接着され大ガラス板10からなる。異形
材フレー五縁部Iの突起/’ /は中央の溝Iコを備え
、この溝は同時にプラスチックはく9の突び出した部分
を収容するのに適する。異形材フレーム縁−Iの外側に
−は減圧用導管4を備えたカラー/3が結合される◎ 第3図はガラス板10とそれらの関に挟持され大プラス
チックはくtとからなる合わせガラス板と異形材フレー
ム縁部lとの他の結合様式を示す。この場合にはプラス
チックはく!の外側寸法はガラス板100寸法よシ小さ
いから合わせガラス−〇本体に囲まれた溝が造られる。
異形材フレーム縁部lの結合状態を説明する0仁の合わ
せ慾ガラス板はプラスチックはくtを挾んで互に抑圧さ
れ、このはくて接着され大ガラス板10からなる。異形
材フレー五縁部Iの突起/’ /は中央の溝Iコを備え
、この溝は同時にプラスチックはく9の突び出した部分
を収容するのに適する。異形材フレーム縁−Iの外側に
−は減圧用導管4を備えたカラー/3が結合される◎ 第3図はガラス板10とそれらの関に挟持され大プラス
チックはくtとからなる合わせガラス板と異形材フレー
ム縁部lとの他の結合様式を示す。この場合にはプラス
チックはく!の外側寸法はガラス板100寸法よシ小さ
いから合わせガラス−〇本体に囲まれた溝が造られる。
異形材フレーム縁部lの突起//は中央の溝lコを備え
、封止剤/S−を収容する。ガラス板IOの溝に、外側
に設けられ走力?−tSを通って、減圧用導管6が延び
る。仁の導管により生成される減圧は上述のように接着
剤lで被覆された異形材フレーム縁部lのリップIの密
なガラス板への接着を生じさせるとともに1他方では封
止剤/jを溝/41への押込作用を呈する。
、封止剤/S−を収容する。ガラス板IOの溝に、外側
に設けられ走力?−tSを通って、減圧用導管6が延び
る。仁の導管により生成される減圧は上述のように接着
剤lで被覆された異形材フレーム縁部lのリップIの密
なガラス板への接着を生じさせるとともに1他方では封
止剤/jを溝/41への押込作用を呈する。
第ダ図で表わす実施形態では一般KU字形断面をもつ異
形材フレーム縁部−7が、1枚のガラス板io゛とその
間に挾持された熱可塑性プラスチックスは〈tとから表
る、−゛第3図に示し九のと同様な合わせガラスコを囲
み、この場合プラスチックは〈tはガラス板よりわずか
に短かい寸法をもち、ガラス板10によシ囲まれる溝/
4tが形成される◎ごの溝は所望の減圧用だけで充分で
あるから封止剤の封入は考慮されない。
形材フレーム縁部−7が、1枚のガラス板io゛とその
間に挾持された熱可塑性プラスチックスは〈tとから表
る、−゛第3図に示し九のと同様な合わせガラスコを囲
み、この場合プラスチックは〈tはガラス板よりわずか
に短かい寸法をもち、ガラス板10によシ囲まれる溝/
4tが形成される◎ごの溝は所望の減圧用だけで充分で
あるから封止剤の封入は考慮されない。
溝/41と減圧用導管4との接続は例えば中空針JOに
より行われる。
より行われる。
第S図はこの発明による他の変形結合方式を/’/の外
側にある中空材lりを付加的に備える。
側にある中空材lりを付加的に備える。
この中空材はフレーム本体の寸法変動調整用のスペーサ
ーとして備えられる。中空材lγの内部空間i、zは異
形材7レ一五縁部Iとガラス板コとの間の空洞/lと開
放連結される。中空材110内部空洞itには上述のよ
うに減圧用導管6を備え大カラー/3が接続される。
ーとして備えられる。中空材lγの内部空間i、zは異
形材7レ一五縁部Iとガラス板コとの間の空洞/lと開
放連結される。中空材110内部空洞itには上述のよ
うに減圧用導管6を備え大カラー/3が接続される。
第1図及び第7図は異形材フレーム縁部の両端部の突合
わせ部を示し、これらの両端部はわずか°な間隔を隔て
た端部lI 及び/I からなる。
わせ部を示し、これらの両端部はわずか°な間隔を隔て
た端部lI 及び/I からなる。
異形材フレーム縁部Iは第参図に対応する合わせガフス
コに係合する。両端部1e 及び/I上に弾性体材料か
らなるカツーコJが接続される。
コに係合する。両端部1e 及び/I上に弾性体材料か
らなるカツーコJが接続される。
このカラーコJはガラス板コ及び異形材フレーム縁部l
の外側に密に当てがわれ、突合わせ部位を完全に閉塞す
る。この力2−コJは減圧用導管6に接続の大めの支柱
JJを備える。
の外側に密に当てがわれ、突合わせ部位を完全に閉塞す
る。この力2−コJは減圧用導管6に接続の大めの支柱
JJを備える。
第1図は宮ガラス板と異形材7レ一ム縁部との結合部の
断面を示す。 第一図ないし第S図は別の結合実施例の断面図を示す。 第6図及び第7図は異形材フレーム綴部の両一端部の突
合わせ結合を説明する図である。 図中:/・・異形材フレーム縁部、コ・・ (窓)ガラ
ス板、J・・突起、ダ・・溝、l・・13/7’、6・
・減圧用導管、?・・カラー、t・・接着剤、デ・・プ
ラスチック箔、10・・ガラス板、//・・突起、lコ
・・溝、13・・カラー、/41・・溝、13・・封止
剤、16・・骨格、/7・・中空材、/l・・内部空洞
、コO・・□中空針、コ/・・異形材フレーム縁部、コ
λ・・支柱、コ31I・カラ−
断面を示す。 第一図ないし第S図は別の結合実施例の断面図を示す。 第6図及び第7図は異形材フレーム綴部の両一端部の突
合わせ結合を説明する図である。 図中:/・・異形材フレーム縁部、コ・・ (窓)ガラ
ス板、J・・突起、ダ・・溝、l・・13/7’、6・
・減圧用導管、?・・カラー、t・・接着剤、デ・・プ
ラスチック箔、10・・ガラス板、//・・突起、lコ
・・溝、13・・カラー、/41・・溝、13・・封止
剤、16・・骨格、/7・・中空材、/l・・内部空洞
、コO・・□中空針、コ/・・異形材フレーム縁部、コ
λ・・支柱、コ31I・カラ−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 本質的Kr1字形断面をもつ弾性体材料から碌る周
シを取巻く異形材7レームを備え大窓ガラス板におい、
て、窓ガラス板(2)と異形材7レ一ム縁部41)との
間に窓ガラス板(2)の周囲を優って砥びる少〈と41
個の空洞(参、/J。 i参、tv) を備え、この空洞が減圧用導管(6)
に接続していることを特徴とする周りを堆巻く異形材フ
レームを備え大窓ガラス板01 空洞として異形材フレ
ーム縁部(1)の突起(s 、 t i) の内側に
設けられた少くともlIlの溝(参、lコ) 含備えて
なる特許請求の範囲第1項記載の窓ガラス板。 ユ 空洞として合わせガラス(81)の結合し九個々の
ガラス板も・の関に存在する溝(1参)が備えられ、ガ
ラス板員の関に接着されたプラスチックスは〈(9)の
外側寸法がガラス板舖の寸法より小さい仁とKよって前
記#I (/ 4I’)が造られる%杵請求の範囲第1
項ま九は第一項記載の窓ガラス板。 傷 ガラス板(2)の表面に取付けられた異形材フレー
ム縁部(1)のリツ″j″帳)が接着剤層(8)を備え
る特許請求の範囲第7項ないし第3項のいずれかに記載
の窓ガラス板。 よ 空洞(41,/J、/41./デ)が異形#7し一
ム縁部(1)の突起(y 、 / /) の表門上に
配置され且つ強固に結合され友中空カラー(17)に開
放的に結合されてなる特許請求の範囲第1項ないし第参
項のいずれかに記載の窓ガラス板〇ふ 異形材フレーム
縁部の両端部(71、41)の突合わせ部を架橋結合の
ために弾性体材料からなるシール材(コ3)を一時的に
押込んでそれら端部内側表面と共にガラス板(2)及び
異形材フレーム縁部(1)のそれぞれ外側表面に骸シー
ル材を緻密に施し、シール材(コ3)が減圧用導管と接
続のための継手(コ匈を備える特許請求の範囲第1iな
いし第1項のいずれかに記載の窓ガラス板。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3139076A DE3139076C2 (de) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | Verfahren zum Umreifen einer Glasscheibe und Profilrahmen hierzu |
| DE31390765 | 1981-10-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869986A true JPS5869986A (ja) | 1983-04-26 |
Family
ID=6143166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171068A Pending JPS5869986A (ja) | 1981-10-01 | 1982-10-01 | 異形材フレ−ムを備えた窓ガラス板 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0076749A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5869986A (ja) |
| DE (1) | DE3139076C2 (ja) |
| ES (1) | ES275415Y (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60104580U (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-17 | 松下電工株式会社 | 配電盤用窓枠 |
| JPS6426519U (ja) * | 1987-08-11 | 1989-02-15 | ||
| JPH0196317U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-06-27 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2160920B (en) * | 1984-06-26 | 1987-10-14 | Draftex Ind Ltd | Sealing strip |
| DE3629949A1 (de) * | 1986-09-03 | 1988-03-17 | Hueppe Gmbh | Einfassung einer trennscheibe |
| FR2607450B1 (fr) * | 1986-12-01 | 1989-09-15 | Benyamina Mohamed | Procede de fixation de pare-brises et vitres par succion ou effet ventouse |
| EP0330771A1 (en) * | 1988-03-01 | 1989-09-06 | Tudor Webasto Limited | Apparatus for sealing an opening |
| CN106427816A (zh) * | 2016-12-13 | 2017-02-22 | 桐乡市乌镇润桐嘉业机械维修中心 | 一种高效安装汽车密封条 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1072113B (ja) * | 1955-12-06 | 1900-01-01 | ||
| DE1505744B2 (de) * | 1966-05-13 | 1976-07-01 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Einrichtung zum abdichten von gegeneinander beweglichen tuer-, fenster-, oder klappenteilen bei fahrzeugen, insbesondere von schiebefenstern an kraftfahrzeugen |
| NO117609B (ja) * | 1966-07-01 | 1969-09-01 | Knag As A | |
| DE2144174C3 (de) * | 1971-09-03 | 1980-01-10 | Volkswagenwerk Ag, 3180 Wolfsburg | Vorrichtung zum Abdichten von Türen |
| DE2211896C3 (de) * | 1972-03-11 | 1980-07-03 | Volkswagenwerk Ag, 3180 Wolfsburg | Vorrichtung zum Abdichten von Türen |
| DE2418815A1 (de) * | 1974-04-19 | 1975-10-30 | Karl Eisele | Vorrichtung zur befestigung von insbesondere laenglichen teilen an glatten flaechen |
| DE7729252U1 (de) * | 1977-09-21 | 1978-03-09 | 6457 Maintal | Elastisches dek-profil fuer zweifachverglasung an neufenster |
| DE3003808A1 (de) * | 1980-02-02 | 1981-08-13 | Continental Gummi-Werke Ag, 3000 Hannover | Dichtungsleiste |
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1981
- 1981-10-01 DE DE3139076A patent/DE3139076C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-09-23 ES ES1982275415U patent/ES275415Y/es not_active Expired
- 1982-09-30 EP EP82401783A patent/EP0076749A3/fr not_active Withdrawn
- 1982-10-01 JP JP57171068A patent/JPS5869986A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
| JPS60104580U (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-17 | 松下電工株式会社 | 配電盤用窓枠 |
| JPH0196317U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-06-27 | ||
| JPS6426519U (ja) * | 1987-08-11 | 1989-02-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0076749A2 (fr) | 1983-04-13 |
| EP0076749A3 (fr) | 1983-10-26 |
| DE3139076C2 (de) | 1986-08-14 |
| ES275415U (es) | 1984-07-16 |
| ES275415Y (es) | 1985-02-01 |
| DE3139076A1 (de) | 1983-04-28 |
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