JPS5866Y2 - 循環噴き上げ式自動製氷機における水皿 - Google Patents
循環噴き上げ式自動製氷機における水皿Info
- Publication number
- JPS5866Y2 JPS5866Y2 JP2824780U JP2824780U JPS5866Y2 JP S5866 Y2 JPS5866 Y2 JP S5866Y2 JP 2824780 U JP2824780 U JP 2824780U JP 2824780 U JP2824780 U JP 2824780U JP S5866 Y2 JPS5866 Y2 JP S5866Y2
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- ice
- water tray
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- fountain
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 83
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、循環噴き上げ式自動製氷機におけろ水皿に関
するものである。
するものである。
従来、この種の製氷機において、下面を開放された中空
箱状の製氷室の内部を縦横方向の多数の小室に区画し、
製氷室の下面を水皿によって閉塞し、製氷室を外部から
エバポレータによって冷凍しながら水皿にあけられた噴
水穴を経て各小室内に冷水を噴き上げ、各小室ごとに角
氷を作ることが行なわれている。
箱状の製氷室の内部を縦横方向の多数の小室に区画し、
製氷室の下面を水皿によって閉塞し、製氷室を外部から
エバポレータによって冷凍しながら水皿にあけられた噴
水穴を経て各小室内に冷水を噴き上げ、各小室ごとに角
氷を作ることが行なわれている。
そして、このような方式によって角氷を作る場合に、角
氷の寸法を、例えば、28 X 28 X32 mmの
寸法から14 X 14 X 28 mmのように小形
にすれば、製氷を効率良く行なうことのできることが知
られている。
氷の寸法を、例えば、28 X 28 X32 mmの
寸法から14 X 14 X 28 mmのように小形
にすれば、製氷を効率良く行なうことのできることが知
られている。
なお、ここで、製氷を効率良く行なうということは、水
皿の単位面積当たりの製氷量、すなわち、kg/m2が
大きいことをいうものであり、この効率が良ければ、機
械の寸法を小さくし、製氷能力を大きくすることができ
る。
皿の単位面積当たりの製氷量、すなわち、kg/m2が
大きいことをいうものであり、この効率が良ければ、機
械の寸法を小さくし、製氷能力を大きくすることができ
る。
しかしながら、従来の方式によっては、小形の角氷を効
率良く作ることは、水質及び水皿の工作の点から不可能
とされていた。
率良く作ることは、水質及び水皿の工作の点から不可能
とされていた。
すなわち、その理由を、まず、水質の点について検討す
ると、次ぎのとおりである。
ると、次ぎのとおりである。
従来の循環噴き上げ式自動製氷機においては、添附図面
の第1図に製氷室の一部を示すように、下面の開放され
た中空箱状の製氷室1が水皿本体2の上に置かれ、製氷
室1の上面には冷凍装置のエバポレータ3が設置されて
いる。
の第1図に製氷室の一部を示すように、下面の開放され
た中空箱状の製氷室1が水皿本体2の上に置かれ、製氷
室1の上面には冷凍装置のエバポレータ3が設置されて
いる。
また、製氷室1は、その内部が縦横方向の多数の小室1
゜に区分され、各小室1゜の下面の水皿本体2には、そ
れぞれ送水管4が接着されており、各送水管4の内部を
流れる低温度の高圧の水が、水皿本体2の壁を貫通して
各小室1゜の底部中心に開口するようにあけられた噴水
穴5を経て各小室1゜内に噴射され、一部が製氷室1に
設置されたエバポレータ3によって冷却されて凍結し、
残余の冷水は、同様に水皿本体2に各小室1゜ごとに、
送水管4の外部において水皿本体2の壁を貫通してあけ
られた2個のもどり穴6を経て、水皿本体2の下部に設
置された貯水タンク(図示されていない)にためられ、
再び、タンクから循環ポンプ(図示されていない)を介
して送水管4に送られ、このようにして、冷水を循環し
て小室1゜内に噴き上げ、各小室1゜内において逐次角
氷が作られるようになっている。
゜に区分され、各小室1゜の下面の水皿本体2には、そ
れぞれ送水管4が接着されており、各送水管4の内部を
流れる低温度の高圧の水が、水皿本体2の壁を貫通して
各小室1゜の底部中心に開口するようにあけられた噴水
穴5を経て各小室1゜内に噴射され、一部が製氷室1に
設置されたエバポレータ3によって冷却されて凍結し、
残余の冷水は、同様に水皿本体2に各小室1゜ごとに、
送水管4の外部において水皿本体2の壁を貫通してあけ
られた2個のもどり穴6を経て、水皿本体2の下部に設
置された貯水タンク(図示されていない)にためられ、
再び、タンクから循環ポンプ(図示されていない)を介
して送水管4に送られ、このようにして、冷水を循環し
て小室1゜内に噴き上げ、各小室1゜内において逐次角
氷が作られるようになっている。
この場合、−般的に、噴水穴5は、水皿本体2に、製氷
室1と各小室1゜のほぼ中央に設けられるが、角氷の寸
法が小さくなると、もどり穴6と小室1゜の壁との間の
寸法が小さくなり、すなわち、もどり穴6の周辺と、小
室1゜の壁とが接近するようになり、そのために、作ら
れた角氷の中央部が白くなり、透明な角氷を得ることの
できないことが知られている。
室1と各小室1゜のほぼ中央に設けられるが、角氷の寸
法が小さくなると、もどり穴6と小室1゜の壁との間の
寸法が小さくなり、すなわち、もどり穴6の周辺と、小
室1゜の壁とが接近するようになり、そのために、作ら
れた角氷の中央部が白くなり、透明な角氷を得ることの
できないことが知られている。
これは、第2図に噴水が角氷に成長する過程M1〜M4
を示すように、製氷室1の小室1゜内においては、過程
M1〜M3までは、生成されつつある角氷Bは噴水Jの
もどり水Rのためのもどり穴6を閉塞しないので、水は
この穴6を経て自由にもどり、流動し、従って、透明に
氷結するが、過程M4になると、もどり穴6が氷Bによ
って閉塞されるので流動が阻害されるためWの部分は白
くなる。
を示すように、製氷室1の小室1゜内においては、過程
M1〜M3までは、生成されつつある角氷Bは噴水Jの
もどり水Rのためのもどり穴6を閉塞しないので、水は
この穴6を経て自由にもどり、流動し、従って、透明に
氷結するが、過程M4になると、もどり穴6が氷Bによ
って閉塞されるので流動が阻害されるためWの部分は白
くなる。
このようにして、最終的に作られた角氷Bは、外見も悪
く、水質が低下する。
く、水質が低下する。
このことは、角氷の寸法が小さくなる程顕著となる。
次ぎに、角氷が小さくなる程、水皿の工作が困難となる
点について検討する。
点について検討する。
第1図に示すように、送水管4のピッチPが大きい時に
は、送水管4と水皿本体2との接着を容易に行なうこと
ができるが、製氷室1の小室1゜の寸法が小さくなると
、送水管4の取付はピッチPも小さくなるので、送水管
4の形状をそのままとすると、第3図に示すように、水
皿本体2と送水管4との間の接着加工が非常に困難ない
しは不可能となる。
は、送水管4と水皿本体2との接着を容易に行なうこと
ができるが、製氷室1の小室1゜の寸法が小さくなると
、送水管4の取付はピッチPも小さくなるので、送水管
4の形状をそのままとすると、第3図に示すように、水
皿本体2と送水管4との間の接着加工が非常に困難ない
しは不可能となる。
また、角氷の寸法が小さくなるに従い、送水管ごとに送
る水量も多くする必要があるので、送水管の断面積を大
きくしなければならないが、このことも、送水管の取付
はピッチPが小さくなると、水皿本体と送水管との接着
を困難とさせる。
る水量も多くする必要があるので、送水管の断面積を大
きくしなければならないが、このことも、送水管の取付
はピッチPが小さくなると、水皿本体と送水管との接着
を困難とさせる。
これを避けるためには、送水圧力を高めなければならな
いが、送水圧力を高めると、これに伴って管路損失が大
きくなり、各小室に均等な噴水を行なうことができなく
なる。
いが、送水圧力を高めると、これに伴って管路損失が大
きくなり、各小室に均等な噴水を行なうことができなく
なる。
一方、送水圧力を上げるためには、ポンプ能力を必要以
上に大きくしなければならず、これは製氷機の価格及び
運転費用上はなはだ不利益となる。
上に大きくしなければならず、これは製氷機の価格及び
運転費用上はなはだ不利益となる。
このように、角氷の寸法が小さくなると、水皿本体や送
水管の工作上にも多くの問題点の生ずることが分かる。
水管の工作上にも多くの問題点の生ずることが分かる。
そこで、本考案は、従来の循環噴き上げ式自動製氷機に
おける製氷室によっては、水質の良い、小形の角氷を作
ることが困難であるということ並びに送水管の水皿本体
への取付けが困難となる等の欠点を無くシ、品質の良い
透明な小さな角氷を作り、製氷の効率を良くすることの
できる製氷室、特に、これと協同する水皿を、工作上の
困難を伴うこと無しに得ることを、その目的とするもの
である。
おける製氷室によっては、水質の良い、小形の角氷を作
ることが困難であるということ並びに送水管の水皿本体
への取付けが困難となる等の欠点を無くシ、品質の良い
透明な小さな角氷を作り、製氷の効率を良くすることの
できる製氷室、特に、これと協同する水皿を、工作上の
困難を伴うこと無しに得ることを、その目的とするもの
である。
本考案は、この目的を達成するために、水皿本体にあけ
る製氷室の各小室のためのもどり穴を、小室ごとに1個
設け、あるいは、噴水穴を小室の中心からすらすと共に
もどり穴を小室の中心又は中心の近くに配置することに
よって、作られる角氷の水質を良好にし、また、送水管
を隣接する小室に対して共通に1本ずつ配置することに
よって、工作を容易としたことを特徴とするものである
。
る製氷室の各小室のためのもどり穴を、小室ごとに1個
設け、あるいは、噴水穴を小室の中心からすらすと共に
もどり穴を小室の中心又は中心の近くに配置することに
よって、作られる角氷の水質を良好にし、また、送水管
を隣接する小室に対して共通に1本ずつ配置することに
よって、工作を容易としたことを特徴とするものである
。
以下、本考案をその実施例を示す添附図面の第4及び5
図に基づいて詳細に説明する。
図に基づいて詳細に説明する。
まず、第4図は、本考案の1実施例を示すものである。
同図において、11は製氷室、12は水皿本体、13は
エバポレータを示すが、これらは従来のものとほぼ同様
である。
エバポレータを示すが、これらは従来のものとほぼ同様
である。
しかし、本実施例においては、送水管14は、製氷室1
1の隣接する縦方向又は横方向の小室11.に対して共
通に1本ずつ水皿本体12の下面に配置し、水皿本体1
2には、その壁を貫通して噴水穴15を、隣接する小室
11.に対して、それぞれ、1個ずつ送水管14の中に
開口するようにあけ、また、もどり穴16を各小室11
oに対して、それぞれ1個ずつ、送水管14の外部にあ
けである。
1の隣接する縦方向又は横方向の小室11.に対して共
通に1本ずつ水皿本体12の下面に配置し、水皿本体1
2には、その壁を貫通して噴水穴15を、隣接する小室
11.に対して、それぞれ、1個ずつ送水管14の中に
開口するようにあけ、また、もどり穴16を各小室11
oに対して、それぞれ1個ずつ、送水管14の外部にあ
けである。
本実施例は、このような構成を有しているがこのような
構成とすることによって、 (イ)送水管14の断面積を多く取ることができること (ロ)従って、ポンプ能力が小さくて済むこと(ハ)送
水管14の材料が少なく接着加工等の作業性が良いこと (ニ)1個の小室11.に対し1個のもどり穴16を設
けることによって、加工時間が少なくて済むこと (ホ)送水管14の断面積を大きくすることによって、
噴水の高さをより均一化することができること などの効果が得られる。
構成とすることによって、 (イ)送水管14の断面積を多く取ることができること (ロ)従って、ポンプ能力が小さくて済むこと(ハ)送
水管14の材料が少なく接着加工等の作業性が良いこと (ニ)1個の小室11.に対し1個のもどり穴16を設
けることによって、加工時間が少なくて済むこと (ホ)送水管14の断面積を大きくすることによって、
噴水の高さをより均一化することができること などの効果が得られる。
次ぎに、第5図は、第4図に示した実施例に対して、角
氷の水質の改善を図った実施例を示すものである。
氷の水質の改善を図った実施例を示すものである。
同図から分かるように、この実施例の場合にも、送水管
14が隣接する製氷室11の各小室11oに対して共通
に1本配置されているが、この実施例の場合には、送水
管14から水皿本体12の壁を貫通して各小室11.内
に開口する噴水穴15′は、小室11oの中心よりもず
らし、また、水皿本体12の壁に貫通してあけられるも
どり穴16′の位置を、小室11.の中心、又は、中心
の近くに設けである。
14が隣接する製氷室11の各小室11oに対して共通
に1本配置されているが、この実施例の場合には、送水
管14から水皿本体12の壁を貫通して各小室11.内
に開口する噴水穴15′は、小室11oの中心よりもず
らし、また、水皿本体12の壁に貫通してあけられるも
どり穴16′の位置を、小室11.の中心、又は、中心
の近くに設けである。
このように、噴水穴15′及びもどり穴16′の位置を
製氷室11の小室11oの中心に対してずらすことによ
って、角氷の成長が実質的に完全に終るまで、もどり穴
16′が氷によって閉塞されることを阻止し、従って、
第一実施例による効果に追加して、透明な水質の良い角
氷を作ることができるという効果も得られる。
製氷室11の小室11oの中心に対してずらすことによ
って、角氷の成長が実質的に完全に終るまで、もどり穴
16′が氷によって閉塞されることを阻止し、従って、
第一実施例による効果に追加して、透明な水質の良い角
氷を作ることができるという効果も得られる。
以上のように、本考案によると、循環噴き上げ式製氷機
において、寸法の小さな角氷を、製氷室の水皿本体の工
作上における困難無しに作ることが可能となり、従って
、製氷を効率良く行なうことができ、しかも、角氷の水
質も良好とすることもできる。
において、寸法の小さな角氷を、製氷室の水皿本体の工
作上における困難無しに作ることが可能となり、従って
、製氷を効率良く行なうことができ、しかも、角氷の水
質も良好とすることもできる。
第1図は従来の製氷室、水皿本体及び送水管の配置の例
を示す部分断面図、第2図は角氷の成長過程を示す説明
図、第3図は送水管のピッチを小さくした場合における
送水管と水皿本体と間の関係を示す略図、第4図は本考
案の1実施例を示す断面図、第5図は本考案の他の実施
例を示す断面図である。 11・・・・・・製氷室;11o・・・・・・小室;1
2・・・・・・水皿本体;13・・・・・・エバポレー
タ;14・・・・・・送水管;15゜15′・・・・・
・噴水穴; 16,16’・・・・・・もどり穴。
を示す部分断面図、第2図は角氷の成長過程を示す説明
図、第3図は送水管のピッチを小さくした場合における
送水管と水皿本体と間の関係を示す略図、第4図は本考
案の1実施例を示す断面図、第5図は本考案の他の実施
例を示す断面図である。 11・・・・・・製氷室;11o・・・・・・小室;1
2・・・・・・水皿本体;13・・・・・・エバポレー
タ;14・・・・・・送水管;15゜15′・・・・・
・噴水穴; 16,16’・・・・・・もどり穴。
Claims (1)
- 1.多数の小室11oを縦横方向に区画しており、下面
を開放された中空箱状の製氷室11と、製氷室11の開
放した下面を閉塞するようにした水皿本体12とから成
立ち、水皿本体12には製氷室11の各小室11oの中
に開口する噴水穴15及びもどり穴16が貫通してあけ
られ、縦又は横方向の噴水穴15が水皿本体12の下面
に配置された送水管14によって相互に連結されて戒る
循環噴き上げ式自動製氷機用の水皿において、隣接する
小室11oに対してそれぞれの噴水穴15.15’を介
して連通ずる1本の送水管14を水皿本体12に共通に
配置し、また、各小室11.に対して1個のもどり穴1
6.16’をあけて成る水皿。 2、噴水穴15′を各小室11.の中心からずらして配
置し、もどり穴16′を中心又は中心の近くに配置して
成る水皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2824780U JPS5866Y2 (ja) | 1980-03-06 | 1980-03-06 | 循環噴き上げ式自動製氷機における水皿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2824780U JPS5866Y2 (ja) | 1980-03-06 | 1980-03-06 | 循環噴き上げ式自動製氷機における水皿 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56130673U JPS56130673U (ja) | 1981-10-03 |
| JPS5866Y2 true JPS5866Y2 (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=29624175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2824780U Expired JPS5866Y2 (ja) | 1980-03-06 | 1980-03-06 | 循環噴き上げ式自動製氷機における水皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9212454B2 (en) | 2011-02-28 | 2015-12-15 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Branching device and center guide-type track-based transportation system |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH046555A (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-10 | Canon Inc | 現像装置 |
| JP2597203Y2 (ja) * | 1990-10-18 | 1999-07-05 | ホシザキ電機株式会社 | 噴射式自動製氷機 |
| JP6762244B2 (ja) * | 2017-02-14 | 2020-09-30 | フクシマガリレイ株式会社 | ハーフ氷用のセル型製氷機 |
-
1980
- 1980-03-06 JP JP2824780U patent/JPS5866Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9212454B2 (en) | 2011-02-28 | 2015-12-15 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Branching device and center guide-type track-based transportation system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56130673U (ja) | 1981-10-03 |
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