JPS586643A - デ−タ通信システム - Google Patents
デ−タ通信システムInfo
- Publication number
- JPS586643A JPS586643A JP56103263A JP10326381A JPS586643A JP S586643 A JPS586643 A JP S586643A JP 56103263 A JP56103263 A JP 56103263A JP 10326381 A JP10326381 A JP 10326381A JP S586643 A JPS586643 A JP S586643A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- terminal device
- data
- communication system
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/02—Details
- H04L12/10—Current supply arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
モー) aeクワ−ントロール機能を有し端末装置の休
止中における消費電力を軽減したデータ通信システムに
関する〇 従来、センタからの指令により端末装置の電源のオンオ
フを行なういわゆるリモートパワーコントロール機能を
有するデータ通信システムが知られている。ところがこ
のようなデータ通信システムにおいては、端末装置の電
源が遮断されている休止中でもセンタからの電源オン指
令を受信するために該端末装置の伝送制御装置等を常に
動作させておく必要があるため無駄な電力が消費される
という不都合があった。
止中における消費電力を軽減したデータ通信システムに
関する〇 従来、センタからの指令により端末装置の電源のオンオ
フを行なういわゆるリモートパワーコントロール機能を
有するデータ通信システムが知られている。ところがこ
のようなデータ通信システムにおいては、端末装置の電
源が遮断されている休止中でもセンタからの電源オン指
令を受信するために該端末装置の伝送制御装置等を常に
動作させておく必要があるため無駄な電力が消費される
という不都合があった。
本発明の目的は、前述の従来形における問題点に鑑み、
リモー) ノ4ワーコントロール機能を有するデータ通
信システムにおいて、センタからの電源断指令電文中に
電源オン時間に関する情報を持たせ、該情報を用いて端
末装置のタイマをプリセットするという構想にもとづき
、簡単なノ・−ドウエアを用いることにより休止中の端
末装置の消費電力を軽減することにある。
リモー) ノ4ワーコントロール機能を有するデータ通
信システムにおいて、センタからの電源断指令電文中に
電源オン時間に関する情報を持たせ、該情報を用いて端
末装置のタイマをプリセットするという構想にもとづき
、簡単なノ・−ドウエアを用いることにより休止中の端
末装置の消費電力を軽減することにある。
本発明は、リモートパワーコントロール機能ヲ有するデ
ータ通信システムにおいて、センタより端末装置に送信
される電源断指令電文中に次に電源をオンする時間に関
する情報をデータとして持たせると共に、該端末装置に
常時給電されるタイマを設け、該端末装置は該電源断指
令電文を受信したとき該データにもとづきタイマに電源
オン時間をプリセットしかつ該端末装置の電源を遮断し
、該電源オン時間にタイマにより該端末装置の電源を投
入することを特徴とする。
ータ通信システムにおいて、センタより端末装置に送信
される電源断指令電文中に次に電源をオンする時間に関
する情報をデータとして持たせると共に、該端末装置に
常時給電されるタイマを設け、該端末装置は該電源断指
令電文を受信したとき該データにもとづきタイマに電源
オン時間をプリセットしかつ該端末装置の電源を遮断し
、該電源オン時間にタイマにより該端末装置の電源を投
入することを特徴とする。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の1実施例−に係るデータ通信システ
ムの概略を示す。同図のデータ通信システムは、センタ
1、センタ側のモデム(変復調装置)2、センタ側のモ
デム2と通信回線で接続された端末側のモデム3、およ
び端末装置4を具備する。
ムの概略を示す。同図のデータ通信システムは、センタ
1、センタ側のモデム(変復調装置)2、センタ側のモ
デム2と通信回線で接続された端末側のモデム3、およ
び端末装置4を具備する。
なお、同図においては端末装置は1台のみしか示されて
いないが通常は1つのセンタ1に対して複数台の端末装
置が接続される。また、同図のデータ通信システムとし
ては例えば・ぐンキングシステム等があり、その場合は
端末装置4としては自動預金および支払機等が接続され
る。
いないが通常は1つのセンタ1に対して複数台の端末装
置が接続される。また、同図のデータ通信システムとし
ては例えば・ぐンキングシステム等があり、その場合は
端末装置4としては自動預金および支払機等が接続され
る。
第1図のデータ通信システムにおいては、センタ1と端
末装置4との間で各種データの授受が行処理する。また
、センタlは電源断指令電文を端末装置4に送ることに
より端末装置4の電源の遮断および該電源断指令電文中
の電源オン時間情報を用いて端末装置4内のタイマをノ
リセットし所定時間に電源投入を行なうことができる。
末装置4との間で各種データの授受が行処理する。また
、センタlは電源断指令電文を端末装置4に送ることに
より端末装置4の電源の遮断および該電源断指令電文中
の電源オン時間情報を用いて端末装置4内のタイマをノ
リセットし所定時間に電源投入を行なうことができる。
第2図は、電源断指令電文のフォーマットを示す。同図
から明らかなように、電源断指令電文はテキスト開始文
字STX 、電文の送付先の各ステーション、例えば銀
行の各支店を識別するアドレスすなわちステーションア
ドレスSA、電文の送付先のステーシコン内の各端末装
置のアドレスすなわちユニットアドレスLTA、電源断
指令部POF 。
から明らかなように、電源断指令電文はテキスト開始文
字STX 、電文の送付先の各ステーション、例えば銀
行の各支店を識別するアドレスすなわちステーションア
ドレスSA、電文の送付先のステーシコン内の各端末装
置のアドレスすなわちユニットアドレスLTA、電源断
指令部POF 。
電源オンタイムデータONT 、および、テキスト終結
部ETXからなる。また、電源断指令部POFおよび電
源オンタイムデータONTは、合せてテキスト部TXT
を構成する。
部ETXからなる。また、電源断指令部POFおよび電
源オンタイムデータONTは、合せてテキスト部TXT
を構成する。
第2図の電源断指令電文のフォーマットはJIS基本形
データ伝送制御手順に従うものであるが、本発明におい
ては該指令電文中のテキスト部TXT内に電源断指2令
と共に次に電源を投入させる時間に関するデータが付加
されている。この場合のデータは例えば次に電源投入さ
せる時刻に関するものあるいは何時間後に電源投入を行
なわせるかに関するもの等が考えられる。
データ伝送制御手順に従うものであるが、本発明におい
ては該指令電文中のテキスト部TXT内に電源断指2令
と共に次に電源を投入させる時間に関するデータが付加
されている。この場合のデータは例えば次に電源投入さ
せる時刻に関するものあるいは何時間後に電源投入を行
なわせるかに関するもの等が考えられる。
第3図は、本発明の1実施例に係るデータ通信システム
における端末装置の概略の構成を示す。
における端末装置の概略の構成を示す。
績3図の端末装置4は、受信回路11、受信・クソファ
12、受信データ信号の内容の判別を行なう判別回路1
3、レジスタ14、タイマ15、常時オンされているタ
イマ用電源16、本体電源17、情報処理装置18、お
よび、例えばキー人力手段またはキャッシュカードリー
ダ等の入出力装置19を具備する。
12、受信データ信号の内容の判別を行なう判別回路1
3、レジスタ14、タイマ15、常時オンされているタ
イマ用電源16、本体電源17、情報処理装置18、お
よび、例えばキー人力手段またはキャッシュカードリー
ダ等の入出力装置19を具備する。
第3図の端末装置の動作を第4図のフローチャートを用
いて説明する。電文待ちの状態から端末装置4に受信さ
れた電文は受信回路11において増幅等が行なわれた後
、受信バッファ12に一時記憶される。受信バッファ1
2内の電文は判別回路13に入力されユニットアドレス
UAかも自局への送信データであるか否か判別され、自
局へのデータでない場合は再び電文待ちの状態に戻る。
いて説明する。電文待ちの状態から端末装置4に受信さ
れた電文は受信回路11において増幅等が行なわれた後
、受信バッファ12に一時記憶される。受信バッファ1
2内の電文は判別回路13に入力されユニットアドレス
UAかも自局への送信データであるか否か判別され、自
局へのデータでない場合は再び電文待ちの状態に戻る。
自局へのデータである場合は電源断指令かどうか判別し
、電源断指令で々い場合は情報処理装置18および入出
力装置19等によって通常の処理が行なわれる。電源断
指令である場合は該電源断指令中に電源オンタイムデー
タONTが有るかどうかが判定され、もし電源オンタイ
ムデータONTが有れば該データONTをレジスタ14
に格納する。次に、判別回路13よシの電源断指令によ
り本体電源17の電源遮断処理を行なう。タイマ15は
判別回路13からのタイマスタート指令により内蔵のタ
イマカウンタをレジスタ14にプリセットされた時刻に
なるまで所定のクロックによって歩進する。
、電源断指令で々い場合は情報処理装置18および入出
力装置19等によって通常の処理が行なわれる。電源断
指令である場合は該電源断指令中に電源オンタイムデー
タONTが有るかどうかが判定され、もし電源オンタイ
ムデータONTが有れば該データONTをレジスタ14
に格納する。次に、判別回路13よシの電源断指令によ
り本体電源17の電源遮断処理を行なう。タイマ15は
判別回路13からのタイマスタート指令により内蔵のタ
イマカウンタをレジスタ14にプリセットされた時刻に
なるまで所定のクロックによって歩進する。
プリセットされた時刻になるとタイマ15は本体電源1
7に電源オン指令を送り電源投入を行なう。
7に電源オン指令を送り電源投入を行なう。
なお、電源断指令中に電源オンタイムデータONTがな
ければ、以前に受信した指令によりレジスタ14に格納
されているデータに基づいてタイマをスタートさせる。
ければ、以前に受信した指令によりレジスタ14に格納
されているデータに基づいてタイマをスタートさせる。
これは、電源オンタイムデータONTが変更になったと
き、例えば銀行の営業時間が変ったときだけ電源断指令
中に電源オンタイムデータONTを含ませればよいよう
にす−るためである。
き、例えば銀行の営業時間が変ったときだけ電源断指令
中に電源オンタイムデータONTを含ませればよいよう
にす−るためである。
上述の実施例においては、各ユニットアドレスUAごと
に、すなわち各端末装置ことに個別に電源のオフオンを
指令するようにしているが、ゼネラルポーリングを使用
して1つのステーション内の全端末装置を一斉に電源オ
フオンさせるようにしてもよい。
に、すなわち各端末装置ことに個別に電源のオフオンを
指令するようにしているが、ゼネラルポーリングを使用
して1つのステーション内の全端末装置を一斉に電源オ
フオンさせるようにしてもよい。
このように本発明によれば、タイマ、レジスタおよびタ
イマ用電源という簡単なノ1−ドウエアを用いることに
よってセンタからの指令′により端末装置の電源投入を
も行なうことがで、きるとともに、端末装置の休止中は
上記タイマおよびレジスタのみに電源供°給すればよい
から休止中の端末装置における消費電力を軽減すること
ができる。
イマ用電源という簡単なノ1−ドウエアを用いることに
よってセンタからの指令′により端末装置の電源投入を
も行なうことがで、きるとともに、端末装置の休止中は
上記タイマおよびレジスタのみに電源供°給すればよい
から休止中の端末装置における消費電力を軽減すること
ができる。
第1図は本発明の1実施例に係るデータ通信システムの
概略的構成を示すブロック回路図、第2図は第1図のデ
ータ通信システムに用いられる電源断指令の構成を示す
フォーマット図、第3図は第1図のデータ通信システム
における端末装置を示すブロック回路図、そして第4図
は第3図の端末装置の動作を説明するためのフローチャ
ートである。 1・・・センタ、2,3・・・モデム、4・・・端末装
置、11・・・受信回路、12・・・受信バッフ了、1
3・・・判別回路、14・・・レジスタ、15・・・タ
イマ、16・・・タイマ用電源、17・・・本体電源、
18・・・情報処理装置、19・・・入出力装置。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士伊 東辰雄 〃 〃 伊東哲也
概略的構成を示すブロック回路図、第2図は第1図のデ
ータ通信システムに用いられる電源断指令の構成を示す
フォーマット図、第3図は第1図のデータ通信システム
における端末装置を示すブロック回路図、そして第4図
は第3図の端末装置の動作を説明するためのフローチャ
ートである。 1・・・センタ、2,3・・・モデム、4・・・端末装
置、11・・・受信回路、12・・・受信バッフ了、1
3・・・判別回路、14・・・レジスタ、15・・・タ
イマ、16・・・タイマ用電源、17・・・本体電源、
18・・・情報処理装置、19・・・入出力装置。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士伊 東辰雄 〃 〃 伊東哲也
Claims (1)
- 1、リモートパワーコントロール機能を有するデータ通
信システムにおいて、センタより端末装置に送信される
電源断指令電文中に次に電源をオンする時間に関する情
報をデータとして持たせると共に、該端末装置に常時給
電されるタイマを設け、該端末装置は該電源断指令電文
を受信したとき該データにもとづきタイマに電源オン時
間をプリセットしかつ該端末装置の電源を遮断し、該電
源オン時間にタイマにより該端末装置の電源を投入する
ことを特徴りするデータ通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103263A JPS586643A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | デ−タ通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103263A JPS586643A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | デ−タ通信システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586643A true JPS586643A (ja) | 1983-01-14 |
| JPS6347177B2 JPS6347177B2 (ja) | 1988-09-20 |
Family
ID=14349543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103263A Granted JPS586643A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | デ−タ通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586643A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59153221A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-09-01 | Omron Tateisi Electronics Co | 端末装置の電源投入制御方法 |
| JPS6022845A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | バツテリセ−ビング方式 |
| JPH03206749A (ja) * | 1990-01-08 | 1991-09-10 | C Ee T V Kiban Gijutsu Kenkyusho:Kk | 時分割多重通信方式における電力節減方法 |
| JPH03288712A (ja) * | 1990-03-31 | 1991-12-18 | Tokai Rubber Ind Ltd | コンベアベルトの縦裂き検出装置 |
| US7321976B2 (en) | 2001-10-15 | 2008-01-22 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus, power supply control method for plural information processing apparatuses, and storage medium therefore |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56103263A patent/JPS586643A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59153221A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-09-01 | Omron Tateisi Electronics Co | 端末装置の電源投入制御方法 |
| JPS6022845A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | バツテリセ−ビング方式 |
| JPH03206749A (ja) * | 1990-01-08 | 1991-09-10 | C Ee T V Kiban Gijutsu Kenkyusho:Kk | 時分割多重通信方式における電力節減方法 |
| JPH03288712A (ja) * | 1990-03-31 | 1991-12-18 | Tokai Rubber Ind Ltd | コンベアベルトの縦裂き検出装置 |
| US7321976B2 (en) | 2001-10-15 | 2008-01-22 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus, power supply control method for plural information processing apparatuses, and storage medium therefore |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6347177B2 (ja) | 1988-09-20 |
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