JPS586501A - ピツクアツプア−ム - Google Patents
ピツクアツプア−ムInfo
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- JPS586501A JPS586501A JP10858182A JP10858182A JPS586501A JP S586501 A JPS586501 A JP S586501A JP 10858182 A JP10858182 A JP 10858182A JP 10858182 A JP10858182 A JP 10858182A JP S586501 A JPS586501 A JP S586501A
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- arm
- pickup
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- pickup arm
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- Pending
Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B3/00—Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
- G11B3/02—Arrangements of heads
- G11B3/10—Arranging, supporting, or driving of heads or of transducers relatively to record carriers
- G11B3/30—Supporting in an inoperative position
- G11B3/31—Construction of arms
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はレコードプレイヤー〇トランスデ瓢−サ又はピ
ックアップカートリッジを支持するピックアップアーム
構造体、41にピックアップアームのヘッドシェルの構
造に関連する。
ックアップカートリッジを支持するピックアップアーム
構造体、41にピックアップアームのヘッドシェルの構
造に関連する。
円板表面の連続溝に記録した音を再生する場合にはピッ
クアップアームの慣性、即ちトランスデエーサ又紘ピッ
クアップカートリッジに取り付けられて円板の溝に接触
する針に集中する有効質量によって測定される質量が充
分に小さく、針の懸架装置とピックアップ装置の共鳴周
波数が最適になることが重要である。針の懸架装置のコ
ンブ2イアンスは選択された材料と装置雛式によって異
なるから、アームの有効質量を簡単に変更することが可
能であれば上記の共鳴周波数を最適にするのに有効であ
ろう。
クアップアームの慣性、即ちトランスデエーサ又紘ピッ
クアップカートリッジに取り付けられて円板の溝に接触
する針に集中する有効質量によって測定される質量が充
分に小さく、針の懸架装置とピックアップ装置の共鳴周
波数が最適になることが重要である。針の懸架装置のコ
ンブ2イアンスは選択された材料と装置雛式によって異
なるから、アームの有効質量を簡単に変更することが可
能であれば上記の共鳴周波数を最適にするのに有効であ
ろう。
理想的にはアームとへラドシェルはできるだけ軽量で、
又有効質量を増加する簡単な手段を有し、多種類の懸架
装置の要求に応じられるものがよい。しかしアームとへ
ラドシェルの構造は、トランスデユーサ又はピックアッ
プカートリッジを確実に支持する九め充分に剛性があり
かつ充分な、強度を有するものでなければならない。も
しこれらの相反する条件が満足されなければ曳好な青畳
再生は行われない。
又有効質量を増加する簡単な手段を有し、多種類の懸架
装置の要求に応じられるものがよい。しかしアームとへ
ラドシェルの構造は、トランスデユーサ又はピックアッ
プカートリッジを確実に支持する九め充分に剛性があり
かつ充分な、強度を有するものでなければならない。も
しこれらの相反する条件が満足されなければ曳好な青畳
再生は行われない。
従来のピックアップアームは通常、7−ムに軽量の管状
体と、このアームに対して分離可能゛ に、又拡永久的
に連結された別のヘッドシェルとを使用する。この構造
では、適当な有効質量と逼尚な剛性とに対する要求を妥
協させなければならない欠点がある。
体と、このアームに対して分離可能゛ に、又拡永久的
に連結された別のヘッドシェルとを使用する。この構造
では、適当な有効質量と逼尚な剛性とに対する要求を妥
協させなければならない欠点がある。
本発明の一目的は、低い有効質量と、トランスデユーサ
又はピックアップカートリッジを支持する剛性とを併有
するピックアップアーム構造を提供することにある。
又はピックアップカートリッジを支持する剛性とを併有
するピックアップアーム構造を提供することにある。
本発明のピックアップアームはアームとヘッドシェルが
一体構造である0このピックアップアームは好適には軽
金属又は軽合金9例えばチタン又はチタン合金で作られ
る。チタンは強度がありかつ@量の点で有利である。
一体構造である0このピックアップアームは好適には軽
金属又は軽合金9例えばチタン又はチタン合金で作られ
る。チタンは強度がありかつ@量の点で有利である。
従って本発明のピックアップアームはトランスデユーサ
又はカートリッジに対する所望の剛性を有する支持体を
提供する0又このアームの材料が軽量であれば低い有効
質量が得られる。
又はカートリッジに対する所望の剛性を有する支持体を
提供する0又このアームの材料が軽量であれば低い有効
質量が得られる。
上記の特徴はレコードプレーヤーの再生音の音質を改善
する・ 上記のアームの重量紘所望に応じ0重量の付加、又はド
リルによる孔あけ等によるアーム材料の切削除去によっ
て調節できる。又所望に応じアームに強化片を付加する
こともできる。
する・ 上記のアームの重量紘所望に応じ0重量の付加、又はド
リルによる孔あけ等によるアーム材料の切削除去によっ
て調節できる。又所望に応じアームに強化片を付加する
こともできる。
ヘッドシェルの上昇援助装置はアームに一体に形成する
こともでき、又アームに固定することもできる。この上
昇装置は上記の付加重量になる。
こともでき、又アームに固定することもできる。この上
昇装置は上記の付加重量になる。
ヘッドシェルの形状と設計は種々のトランスデユーサ又
はカートリッジに適応するように選択されるが1%殊の
トランスデユーサ又はカートリッジの取付が容易に行わ
れるよう、に必要に応じてアダプタ部品を設けてもよい
〇 ヘッドシェルと反対側のアーム端部社、トランスデユー
サ又はカートリッジの移動力を調節するための平衡用軸
回転装置に通常取り付けられる0 1本発明のピックアップアームは適当な方法で作られる
。鋳造も一つの方法であるが好適な方法は中空金属管の
端部の切断と成形によって所好適には中央隆起部の両側
のほぼ短形状の翼部形状である。トランスデユーサ又は
カートリッジは通常、この翼部の孔を通るねじによって
翼部下面に取り付けられる。トランスデユーサ又はカー
トリッジに対する電気配線は管状アームの内部に設けら
れる。
はカートリッジに適応するように選択されるが1%殊の
トランスデユーサ又はカートリッジの取付が容易に行わ
れるよう、に必要に応じてアダプタ部品を設けてもよい
〇 ヘッドシェルと反対側のアーム端部社、トランスデユー
サ又はカートリッジの移動力を調節するための平衡用軸
回転装置に通常取り付けられる0 1本発明のピックアップアームは適当な方法で作られる
。鋳造も一つの方法であるが好適な方法は中空金属管の
端部の切断と成形によって所好適には中央隆起部の両側
のほぼ短形状の翼部形状である。トランスデユーサ又は
カートリッジは通常、この翼部の孔を通るねじによって
翼部下面に取り付けられる。トランスデユーサ又はカー
トリッジに対する電気配線は管状アームの内部に設けら
れる。
本発明の実施例を示す添付図面によって次に説明する。
図示のピックアップアーム10はアーム12とへラドシ
ェル14で構成される。アーム10は金属管を所定の長
さに切断することによって作られ、所望の長さのヘッド
シェルはとの金属管の一端部を長平方向に切目を作り、
これを両側に拡げてヘッドシェルの翼IJ15.16を
形成し、このへラドシェルを図示の形状に仕上加工する
ことに士って作られる。この翼部15゜16は氏子なベ
ース部分になり、これにあけ丸孔17と18を通るねじ
等によってト2ンスデ−サ又はカートリッジがこれらの
異型部分に取り付けられる。
ェル14で構成される。アーム10は金属管を所定の長
さに切断することによって作られ、所望の長さのヘッド
シェルはとの金属管の一端部を長平方向に切目を作り、
これを両側に拡げてヘッドシェルの翼IJ15.16を
形成し、このへラドシェルを図示の形状に仕上加工する
ことに士って作られる。この翼部15゜16は氏子なベ
ース部分になり、これにあけ丸孔17と18を通るねじ
等によってト2ンスデ−サ又はカートリッジがこれらの
異型部分に取り付けられる。
第1図は本発明の一実施例のピックアップアーム・ヘッ
ドシェル構造体の側面図で、第2図線この平面図である
。 10・・ピックアップアーム、12・・アーム。 14・・ヘッドシェル、15.16−−翼 ffi。 17.18・拳孔 図面の浄書(内容に変更なし) rlG、I FIG、2 手続補正書 昭和11年1月30日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1 事件の表示 昭和S1年特許願第5ell
畠凰号2発明の名称 ピックアップアーム 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所) 氏名(名称) マイタル・會イ1ア^・ノールズ5
補正命令の日付 自 発 − 7補正の対象 園 面
ドシェル構造体の側面図で、第2図線この平面図である
。 10・・ピックアップアーム、12・・アーム。 14・・ヘッドシェル、15.16−−翼 ffi。 17.18・拳孔 図面の浄書(内容に変更なし) rlG、I FIG、2 手続補正書 昭和11年1月30日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1 事件の表示 昭和S1年特許願第5ell
畠凰号2発明の名称 ピックアップアーム 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所) 氏名(名称) マイタル・會イ1ア^・ノールズ5
補正命令の日付 自 発 − 7補正の対象 園 面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 アーム、及び該アームにトラパンスデエーサ又は
ピックアップカートリッジを取シ付けるためのヘッドシ
ェルからなり、該アームとへラドシェルが一体構造であ
るピックアップアーム02、上記第1項記載のもので、
アームが管状である一ピックアップアーム0 3、上記第1又は第2項記載のもので、軽金属又は軽合
金で作られていゐピックアップアーム。 4、上記第3項記載のもので、チタン又はチタン合金で
作られているピックアップアーム05、上記第1ないし
第4項記載のもOで、ヘッドシェルの上昇を援助する装
置をも含むピックアップアーム0 6、上記第6項記載のもので、上昇装置がアームと一体
に形成されているピックアップアーム07、 上記第5
項記載のもので、上昇装置がアームに固定されているピ
ックアップアーム。 8、上記第1ないし第7項記載のものヤ1重量が付加さ
れでいるピックアップアーム。 9、上記第゛1ないし第7項記載の4ので1重量を軽減
するためアームから一部の材料が除去されているピック
アップアーム。 10、上記第1ないし第9項記載のもので、ヘッドシェ
ルがほぼ短形の1対の翼飄の中央部に隆起部を有するピ
ックアップアーム。 11、上記第10項記載のもので、各翼蓋にはトランス
デエーサ又紘ピックアップカートリッジをねじで取り付
けるための孔が設けら疼ているピックアップアーム。 12、上記第1ないし第11項記載のピックアップアー
ムO製法で、中空管の一端の切断と成形する工程を含む
製法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8119807 | 1981-06-26 | ||
| GB8119807 | 1981-06-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586501A true JPS586501A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=10522843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10858182A Pending JPS586501A (ja) | 1981-06-26 | 1982-06-25 | ピツクアツプア−ム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586501A (ja) |
| AU (1) | AU8507982A (ja) |
| DE (1) | DE3223289A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS614638U (ja) * | 1984-06-16 | 1986-01-11 | 新技術事業団 | 自動磁気温灸器 |
| JPS61148350U (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-12 | ||
| JPS61180048U (ja) * | 1985-04-28 | 1986-11-10 |
-
1982
- 1982-06-22 DE DE19823223289 patent/DE3223289A1/de not_active Withdrawn
- 1982-06-22 AU AU85079/82A patent/AU8507982A/en not_active Abandoned
- 1982-06-25 JP JP10858182A patent/JPS586501A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS614638U (ja) * | 1984-06-16 | 1986-01-11 | 新技術事業団 | 自動磁気温灸器 |
| JPS61148350U (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-12 | ||
| JPS61180048U (ja) * | 1985-04-28 | 1986-11-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3223289A1 (de) | 1983-02-24 |
| AU8507982A (en) | 1983-01-06 |
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