JPS5845877A - 追締レンチ - Google Patents

追締レンチ

Info

Publication number
JPS5845877A
JPS5845877A JP14507781A JP14507781A JPS5845877A JP S5845877 A JPS5845877 A JP S5845877A JP 14507781 A JP14507781 A JP 14507781A JP 14507781 A JP14507781 A JP 14507781A JP S5845877 A JPS5845877 A JP S5845877A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
planetary
rotates
ratchet
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14507781A
Other languages
English (en)
Inventor
吉朗 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SATO YOSHIROU
Original Assignee
SATO YOSHIROU
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SATO YOSHIROU filed Critical SATO YOSHIROU
Priority to JP14507781A priority Critical patent/JPS5845877A/ja
Publication of JPS5845877A publication Critical patent/JPS5845877A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はラチェットハンドルに係り、そのヘッド部に
特殊な歯車装置を内蔵し特殊な作用により増力するとと
もに回り止めしてラチェット送りする退縮レンチに関す
る0 ネジは、最終締付けと戻し始めに大きな回転力を必要と
し、従来市販のレンチやラチェット送・ンドルの腕の長
さはその適正トルクに合つ長寸法になっている。したが
って錆ついたネジを戻すのに大変苦労していた。
タイヤ交換にあたって大型トラック等ではホイールナツ
トレンチに長いパイプを挿入して使用するのが通常で、
そのパイプをトラックの後部等にくくりつけて走行して
いる例が多く危険である0又、乗用車の場合は、スノー
タイヤ、スパイクタイヤの普及やタイヤ位置を変えるた
め、自分でタイヤ交換するマイカ−が増加しており、ホ
イールナツトを戻すのに苦労している。雪がないのにス
パイクタイヤで走行すると燃料消費が大きく、急に降雪
した場合夏タイヤで走行するのは大変危険であり、天候
に合わせてタイヤ交換したいものであるがネジを戻すの
が億劫でつい間に合わせ事故をおこす例が多い。
このように野外で使用するネジが錆つきやすくインパク
トレンチの持込みが困難な場合が多く、省エネルギー化
のためにも安価で軽便な増力レンチが強〈要望されてい
る。
従来、通常の歯車装置や単式の遊星歯車装置により減速
回転するメQチがあるが、入出力軸が正逆転関係をなす
ため、固定アームを必要とし、その固定アームを使用条
件に合わせる必要があり、一般のレンチのように手軽に
使用することが出来なかったO又、許容歯面圧が低いた
め大型となり使用しにくいものであったO 本発明はとの要望にこたえるためになされたものてあり
、レンチの腕を回転しなければネジの締め、戻しが出来
ないとする従来の観念を打破し、先の発明、特許第60
7190月、特許第692782号を発展させて蓄力を
インパクト化し、打撃操作による出力回転によりネジを
初期戻し、最終締付けし、空転時は従来のラチェントノ
・ンドル同様同速又は高速回転して省力化をはかろうと
するものである。
本発明は、噛合い円比がやや1に近づくよう歯車列を構
成した遊星差動歯車装置によりラチェットヘッドを構成
し、この入力軸にインパクトドライノく−を組合わせて
蓄力装置を構成し、歯車列の非可逆性により逆転を防止
し、歯車列の減速回転により増力するとともに入力軸の
打撃に歯車列が共振して出力回転し、ネジを最終締付け
、初期戻しすることを特長とする追給レンチである。
次に本発明の構成を実施例について説明すると、第1実
施例はラチェットヘッド1とレバー2が単体をたすしや
もじ型のラチェットハンドルであり、ラチェットヘッド
1にリングの内歯歯車3を遊転内蔵し、これと同歯数の
外歯車4と単体をなすソケット角軸5を両歯車3.4を
挿入噛合いして釣鐘状の同一回転体を形成して出力軸に
する0この内歯歯車3と噛合う外歯の遊星歯車7を遊星
キャリヤ8の偏心軸9に遊転し、ソケット角軸5と同心
に単体をなす突出軸6に軸架する。遊星キャリヤ8は上
部を六角頭に形成し手ふた11を貫通した入力軸であり
、偏心量は内歯歯車3と遊星歯車7の噛合い中心距離で
ある。内歯歯車3の端面より突出した遊星歯車7の歯先
円に遊転した条持板10は径違いの円環形をなし、それ
よりやや大きい程度の円環形空室部をラチェットヘッド
1の上端に設けて揺動可能に内蔵し、ふた11によりケ
ーシングする。条持板10の中央に設けた半円孔に支点
部を挿入した正逆転爪12はつまみ13により遊星歯車
7の突出歯面と正逆転噛合いしてラチェットを構成し、
支点部の切欠ぎ面をノツチ14バネ15で押えつまみ1
3の傾きに応じて一方向噛せいする。
第2実施例はラチェットヘッド21に丸棒のレバー22
を挿入する組立式のラチェノトノ・ンドルである。第1
実施例同様ソケット角軸25と同一回転体を形成してラ
チェットヘッド21に遊転内蔵した従動内歯歯車23と
同じ内外径の固定メンバーをなす内歯歯車20を並設し
、遊星歯車27を同時噛合いする。遊星歯車27は第1
実施例同様遊星キャリヤ28の偏心軸29に遊転し、ソ
ケット角軸25の突出軸26に軸架する0遊星キヤリヤ
28は上部が段付’IqII 36をなし軸面の表裏に
V字型の半円溝31を設け、同位置にならい円形の窓1
9を設けた六角頭軸30を中空孔にコイルバネ16を圧
入して段付軸36に挿入し、窓19に鋼球18を座1g
当てしてふた11 でガイドしインパクト式の入力軸を
構成する。
正逆転爪12ハ支点部をヘッド21の半円孔に挿入して
直付し、固定メンバー内歯歯車20の外周に設けたラチ
ェットホイール22と正逆転噛合いして回り止めする。
又、第2実施例の歯車列は同じモジュールの歯車で噛合
い構成し、同じ歯先円の両内歯歯車20.23を異なる
歯数に転位歯切りし、遊星歯車27と同時噛合いした歯
車装置であり、従動内歯歯車23の歯が逆転関係となり
伝達効率が悪化し、干渉をおこ(7やすい。)この歯車
装置の減速比12は固定内歯歯車20の歯数220、従
動内歯歯車23の歯数z23から12=i−により求め
ることが出来る。
したがって両内歯歯車20.23の歯数差を小さくする
と高減速比を得ることができ、遊星歯車27の歯数に関
係しない歯車装置である。
又、第1実施例の歯車列は、内歯歯車3と遊星歯車7の
歯数差で減速比11が決まり、前者の歯数23、後者の
歯数27とすると 上=□−−により求め3 ることか出来る。
しかし、内歯歯車は歯切り又は噛合いの際にビニオンカ
ッター及び遊星歯車との歯数差が少ないと干渉をおこし
やすく、工具圧力角25°で3枚の歯数差が限度であり
、歯数差を一枚にするには高圧力角のサインカーブ歯形
にする必要がある。第2実施例は遊星歯車27の歯数が
減速比重2に関係しないため両内歯歯車20.23の歯
数差を1にすることが容易である。
又、第1実施例の歯車装置は遊星歯車−7を正逆伝承1
2で歯止めし、条持板lOにより回り止めして偏心運動
し、条持板10の揺動により公転運動するため不等速に
減速回転するが、ネジ締めに不都合がないものである。
その際遊星歯車7は正逆伝承12により歯止めされて自
転しないように見られかちであるが内歯歯車3の中心か
ら相対的に見ると偏心による1回の公転運動に1回の自
転運動するものである。そして第2実施例においては遊
星歯止27が偏心による1回の公転運動中に固定内歯歯
車20の歯数220を遊星歯車27の歯数227で除し
た比z”/z 27で自転運動する。このように、両実
施例の遊星歯車7.27は条持板10の回り止め、固定
内歯歯車20との噛合い運動により規制されて自転運動
するものである。
次に本発明の作用を実施例について説明すると、先ず第
1実施例は、つまみ13を中立位置においてレバー2を
左右に動かすと、条持板10は遊星歯車7の歯先円上を
遊転するとともに円環形空室内で揺動する。そして、角
軸5に挿入したソケットをナンドにはめ込み、つ捷み1
3をネジ締め方向に傾けてレバー2を左右に動かすと、
正逆伝承12は一方向噛合いして遊星歯車7を同方向に
回転する。これと噛合う内歯歯車3は一体となって回転
し、レバー2の回転角にならいネジ締めする。その際、
遊星キャリヤ8の六角頭軸を市販の補助レンチで同方向
に回転すると、遊星歯車7は条持板10により回り止め
されながら偏心運動し、内歯歯車3を同方向に減速回転
する。したがって内歯歯車3はレバー2による回転の他
に減速回転速度が加わり増速回転◆4うし。
キ李千補助レンチを逆転すると歯車比だけ減速回転する
。そしてネジを最終締付けする場合レバー2に締付はト
ルクを加えながら補助レンチに衝撃的なトルクを加える
と歯車列が増力回転してネジ締めし、尚強くネジ締めす
る必要がある場合は六角頭軸8を打撃すると歯車列が出
力回転して追い締めする。又錆ついたネジを戻す場合□
はレバー2を回り止めし、補助レンチに逆転力を加えな
がら六角頭軸8を強く打撃すると歯車列が出力作用し、
外力に逆らい回転してネジを初期戻し、その後レバー2
を揺動操作してネジを早戻しする。
次に第2実施例について本発明の詳細な説明すると、ソ
ケット角軸25に装着したソケットをナツトに挿入し、
つまみ13をネジ締め方向に傾けてレバー22を揺動す
ると正逆伝承12がラチェットホイール32と一方向噛
合いして固定内歯歯車2oを回転し、歯車列20,23
.27が自動締りにより一体となって回転し、ネジ締め
する。ネジに締めっけ抵抗が生じ六角頭軸30を補助レ
ンチで回転すると鋼球18がV溝31の上端で回り止め
して遊星キャリヤ28を回転し、歯車列が減速回転して
ネジ締めする。尚強くネジ締めする一場合は、補助レン
チを取りはずし、レバー22に締付はトルクを加えなが
ら、六角頭軸30の上端を打撃すると、コイルバネ16
により入力軸36.3oが伸縮し、鋼球18とV溝31
がボールネジの作用して遊星キャリヤ28に瞬間、蓄力
トルクを与え、同時に歯車列20.23.27が自由振
動をおこし噛合い歯面圧が増加して出力作用し、ネジを
確実に締付けする。錆ついた固いネジを戻すにはレバー
22を回り止めし、六角頭軸3゜を逆転すると鋼球】8
がV溝31の戻し側に移動して回り止めし、そして補助
レンチ又は回り止め金具で逆転を防止しながら強く打撃
すると、歯車列20.23.27が外力に逆らい出力回
転してネジを初期戻しする。レバー22を揺動してネジ
を早戻し早締めすることは第1実施例同様である。
歯車の噛合い円はピッチ円を噛合い圧力角の余弦で除し
たものである。第2実施例の歯数の少ない固定内歯歯車
20列の噛合い圧力角を大きくすると、両内歯歯車列(
20,27)  (23,27)の噛合い円はやや等し
くなり、遊星歯車27の同じ歯筋上で対向して同時噛合
いする。したがって両内歯歯車20.23により遊星歯
車27の歯筋上に作用する偶力が遊星キャリヤ2Bの軸
受により回り止めされるのでさも一点に作用した作用力
と反力の釣合い状態となって自動締シする。又、第1実
施例の歯車装置は内歯歯車3と遊星歯車7の二つの噛合
い円に使用するトルクが釣合い状態となり自動締まりす
る。ウオームギヤがリード角を摩擦角以下にすると自動
締1りし、摩擦抵抗により非可逆性をなすのと異なり、
遊星差動歯車装置は歯車列のトルクの釣合いにより自動
締まりするので、発熱や摩耗が少ない○このように、遊
星差動歯車装置には二つの伝達成分があり、一つは歯車
の噛合いのともt「わない公転運動による伝達成分であ
り、他は歯車の噛合いによる自転運動の伝達成分である
。第2実施例の場合、固定内歯歯車20と遊星歯車27
の噛合いからなる遊星歯車列の伝達by分が前者であり
、従動内歯歯車2:3と遊星歯車27の噛合いの差動歯
車列の伝達成分が後者である。又、第1実施例の場合遊
星歯車7を条持板10で(ロ)り止めして偏心運動した
時の公転運動による伝達成分が前者であり、偏心運動に
よる内歯歯車3との噛合い運動による伝達成分が後者で
ある。歯車列の自由振動により、内歯歯車3又は従動内
歯歯車23と噛合いした遊星歯車7.27や遊星キャリ
ヤ8.28が糊付は状態となって公転運動方向に相対運
動するとともに、自動締まりと蓄力により一方向運動し
て歯車噛合いのともなわない一伝達成分が増加してトル
ク比が拡大する。
遊星差動歯車装置の自動締まりの限界は、減速比のli
tから公転運動1を差引いた相当減速比R=lil−1
の歯車列の効率がη−1’t(1−η)の関係、すなわ
りする。実際の場合種々の作動条件が影響するので、前
記した噛合い円圧の条件を合わせて歯車設計すると効果
的な自動締まりする遊星差動歯車装置を得ることができ
る。
このように自動締まりした遊星差動歯車装置は、入力軸
に弾性トルクを加えて機体を強く打撃すると、瞬間、外
力に逆らい出力回転し、噛合い歯面の変動荷重の発生率
にやや比例して出力する。
すなわち、運転中の歯車装置が振動することは一般に知
らjていることであるが、静止中の歯車装置も機体を強
く打撃すると、歯車列に瞬間、運転中と同じ振動数の自
由振動が発生し、歯元応力と噛合い歯面圧が増加する。
歯車系は噛合っている歯車かそrlぞr+の質量を−持
ち、その中間に歯がばねとして1」リノ(ような振動系
をなすため、そ1′1ぞ11の円周方向に慣性モーメン
トの逆比で相対運動し、そして互℃・に遅速運動して振
動をおこし、噛合い歯面が過渡的に応答し合って変動荷
重が発生する。これに歯元応力が比例して増加し、変動
荷重は歯元応力が小さい時に敏感に発生し、歯車系の固
有振動数域で最大となり、理論的最大値が2となる。共
振点以上では一定値に達して安定しそれ以上大とくなら
ない。従って、本発明の追給レンチは強い打撃振動を加
えても一定力で締めつげる。
変動荷重は振動の原因をなすが、そr1自体が出力する
のではなく、出力作用の引き金となってし・るにすきな
い。すなわち自由振動により相対運動した歯車は幾何学
的関係位置よりも近づいた噛合いにおいては原動車を基
準にしたとぎ従動車が遅れ側となり、そして人力軸に蓄
力(弾性トルク)を加えた遊星歯車(原動車)は進み側
となり、これに自動締まりが作用して一方向運動し、公
転運動の伝達成分の増加によるトルク比の拡大が作用し
て外力に逆らい出力回転する。この作用は仙の歯車装置
を組合わせた自動締まりする複合の遊星差動歯車装置の
場曾も同様である。
しかし、前記した通常の親子歯車装置や単式の遊星歯車
装置は、打撃振動により噛合い歯面に変動荷重が発生す
るが、歯車列が正逆転するため、出力回転することがな
℃・。
又、歯車系は歯のこわさが変化して振動する係数励振型
をなすため、振動数の異なる外部振動に励振し、そして
歯車列が速度比の二乗の振動加速度で相対運動するため
、−次に高減速した遊星差動歯車装置は共振しやすい。
したがって、本発明の追給レンチは片手でし・(−を押
さえながら、補助レンチに衝撃的な回転力を加七ると歯
車列が励振して増力回転する。又、ネジが固い場合はイ
ンパクトの頭部を打撃すると、)くネとボールネジによ
り、瞬間、蓄力が加わると同時に歯車列が共振して出力
回転し、打撃操作をくり返すだけで、初期戻し、最終締
付けすることができる。そして早送りの逆転防止、増力
、出力回転が自動締まりによる自然原理により行うこと
ができるので安全でちり省エネルキー化することができ
る。又、つまみの切り替えで容易に正逆転操作し省力化
することができる。
又、本発明の追給レンチは内蔵した遊星差動歯車装置の
許容歯面圧が高く、通常の親子歯車装置の士数倍の強さ
を有しているため、小型化して軽便に使用することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の全体を表わす側傾図第2
図は本発明の第2実施例の全体を表わす斜傾図e’% 
3図は本発明の要部を示す第1実施例の平面図第4図は
第1実施例−の側断面図 第7図は本発明要部を示すi!P、1実施例の分解斜傾
同第5図はケーシングの一部を切り欠き本発明の要部を
示す第2実施例の平面図 炉0図は第2実施例の側断面図 第8図は本発明の要部を示す第2実施例の分解斜傾図で
ある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ラチ=ノドハンドルに遊転内蔵した内歯歯車を出
    力メンバーとし、ごわと噛合うよう遊星キャリヤに軸架
    した遊星歯車を、条持板または固宗メンバーをなす内歯
    歯車により規制して公転運動する遊星差動歯車装置な、
    噛合い円孔と伝達効率を自動締まりの条件に噛合わせて
    ラチェットヘッドを構成し、自動締まりにより逆転を防
    止しながらラチェット送りし、歯車列の減速回転により
    増力するとともに、入力軸にトルクを加えながら打撃し
    て出力回転する退縮レンチ。 2、遊星差動歯車装置と、その入力軸にボールネジを設
    けてバネで押圧したインパクト式の蓄力装置により、出
    力歯車装置を構成し、バネ座の頭を打撃して出力回転す
    る退縮レンチ。
JP14507781A 1981-09-14 1981-09-14 追締レンチ Pending JPS5845877A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14507781A JPS5845877A (ja) 1981-09-14 1981-09-14 追締レンチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14507781A JPS5845877A (ja) 1981-09-14 1981-09-14 追締レンチ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5845877A true JPS5845877A (ja) 1983-03-17

Family

ID=15376843

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14507781A Pending JPS5845877A (ja) 1981-09-14 1981-09-14 追締レンチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5845877A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62147436U (ja) * 1986-03-11 1987-09-17
JP2011073098A (ja) * 2009-09-30 2011-04-14 Yamashita Kogyo Kenkyusho:Kk ラチェットレンチハンドル

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62147436U (ja) * 1986-03-11 1987-09-17
JP2011073098A (ja) * 2009-09-30 2011-04-14 Yamashita Kogyo Kenkyusho:Kk ラチェットレンチハンドル

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3038221B2 (ja) トルク衝撃供給動力工具
JPS61219581A (ja) 動力スクリュードライバ装置
JP2006205274A (ja) 多軸仮締め工具
US7146881B2 (en) Wrench having a locking device with a smaller driving angle
JPS5845877A (ja) 追締レンチ
JPH06190740A (ja) ねじ締め機
JPS6013798B2 (ja) 自動クラッチ装置付回転締付工具
JPS6071168A (ja) 動力回転装置
CN102387896A (zh) 冲击工具
WO1992007203A1 (en) Motion converting mechanism and rotary tool
JP3678965B2 (ja) 回転打撃工具
US3144109A (en) Impact wrenches
US20130139653A1 (en) Double Action Internally Geared Rotary Tool
JP3678962B2 (ja) 回転打撃工具
JP2003220568A (ja) トルク伝達機構およびこれを用いた電動工具
JPH0715733Y2 (ja) ねじの締付け具
JPH0226629Y2 (ja)
JP3485214B2 (ja) 電動工具におけるスピンドルのロック機構
JP3982509B2 (ja) 携帯用工具
JPH09285926A (ja) クランプ装置及び歯車減速装置並びに回転駆動装置
US4794993A (en) Manual torque magnifying impact tool
JP2971964B2 (ja) 電動レンチ
CN1077008A (zh) 运动变换机构及旋转工具
JP2601552Y2 (ja) ナットランナー付トルクレンチ
JPH09119503A (ja) トルクリミッタ付遊星歯車減速装置