JPS584221A - 回路しや断器の予防保全方法 - Google Patents
回路しや断器の予防保全方法Info
- Publication number
- JPS584221A JPS584221A JP10106581A JP10106581A JPS584221A JP S584221 A JPS584221 A JP S584221A JP 10106581 A JP10106581 A JP 10106581A JP 10106581 A JP10106581 A JP 10106581A JP S584221 A JPS584221 A JP S584221A
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- Japan
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- contact
- interrupter
- circuit
- preventive maintenance
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は回路し中断器O予防保全方法に関する。
近年電力エネルギーの重畳性はますます高を飢それにと
もなって電力エネルギの信頼性と質の一上とが併せて要
求されている。これらの要求に応える九めには電力エネ
ルギーの移送に必要とする移送回路に使用畜れる機器、
411に回路し中断器の信頼性の向上が不可欠Oことと
なってくる。
もなって電力エネルギの信頼性と質の一上とが併せて要
求されている。これらの要求に応える九めには電力エネ
ルギーの移送に必要とする移送回路に使用畜れる機器、
411に回路し中断器の信頼性の向上が不可欠Oことと
なってくる。
回路し中断器OSSSS性上にはその1として従来から
採用されている定期点検の実施と、その2としての轟該
回路し中断器OIk能劣化轡性の完全把握とがある。一
般Kll路し中断器はその使われ方として通常は1開略
”あるいは1閉路10状態が長く絖自、事故時あるいは
回路変更に伴次い短時間の間1開路から閉路1Toるい
は1閉路から開路1となるもOである。そして回路し中
断器としてはこのような使われ方における接触子部の開
閉による劣化骨性が完全に把握されることが最も重要な
ことである。
採用されている定期点検の実施と、その2としての轟該
回路し中断器OIk能劣化轡性の完全把握とがある。一
般Kll路し中断器はその使われ方として通常は1開略
”あるいは1閉路10状態が長く絖自、事故時あるいは
回路変更に伴次い短時間の間1開路から閉路1Toるい
は1閉路から開路1となるもOである。そして回路し中
断器としてはこのような使われ方における接触子部の開
閉による劣化骨性が完全に把握されることが最も重要な
ことである。
回路し中断器の接触子部の開閉による劣化特性の把握と
Fi、閉路中のし中断器に対しては引はずし指令を付与
し固定接触子から可動接触子が開き自る壕での時間、1
回路中のし中断器に対しては投入指令を付与し固定接触
子に可動接触子が閉じるまでの時間を管理することであ
る。とζろが一般に回路し中断器の可動接触子はそのし
中断器が使用される系統電圧に見合りて大地から絶縁畜
れ。
Fi、閉路中のし中断器に対しては引はずし指令を付与
し固定接触子から可動接触子が開き自る壕での時間、1
回路中のし中断器に対しては投入指令を付与し固定接触
子に可動接触子が閉じるまでの時間を管理することであ
る。とζろが一般に回路し中断器の可動接触子はそのし
中断器が使用される系統電圧に見合りて大地から絶縁畜
れ。
これに対する可動接触子の駆動装置性大地儒に設置され
てその間を絶縁物による操作杆で連結する構成になって
お〉、高電位にある可動接触子O動*tii*捕えるこ
とは困難なものとなっている・このようなことから通常
嬬駆動装置側に可動接触子と同様な動きをするようにし
て取付けられ九補助開閉器の接点の開閉を監視する模擬
方式が採用てれている。しかしこの方式ではたとえば前
述の操作杆の折損事故があったような場合には、可動接
触子が動作しなくても補助11M器は正常動作すること
にな゛シ、補助開閉器の監視では動作時間の管理以前の
事故発見すらで龜ない大きな問題を内在する欠点があっ
た。
てその間を絶縁物による操作杆で連結する構成になって
お〉、高電位にある可動接触子O動*tii*捕えるこ
とは困難なものとなっている・このようなことから通常
嬬駆動装置側に可動接触子と同様な動きをするようにし
て取付けられ九補助開閉器の接点の開閉を監視する模擬
方式が採用てれている。しかしこの方式ではたとえば前
述の操作杆の折損事故があったような場合には、可動接
触子が動作しなくても補助11M器は正常動作すること
にな゛シ、補助開閉器の監視では動作時間の管理以前の
事故発見すらで龜ない大きな問題を内在する欠点があっ
た。
この発明は上記従来の欠点を除去しし中断器が運転中す
なわち接触子部が高電圧で印加され良状態でも11w4
脣懺が監視で1し中断器の信頼性を向上させる四路し中
断器O予鋳保全方法を提供することを目的とする。
なわち接触子部が高電圧で印加され良状態でも11w4
脣懺が監視で1し中断器の信頼性を向上させる四路し中
断器O予鋳保全方法を提供することを目的とする。
この発INKよれば上記目的は固定接触子と腋捩触子と
接離する可動接触子管橋え丸板触部が設けられ外線端子
のそれぞれに支持碍子に支持された導体が接続されて使
用域れる回路し中断器において、前記可動接触子の接離
輪作を前記し中断器の投入1Nは引はずし指令と、該指
令によシ前記接触子部に印加tたは消滅畜れる電圧を前
記支持碍子の持つ漂遊容量を用いて検出することで監視
するようにすることで達せられる。
接離する可動接触子管橋え丸板触部が設けられ外線端子
のそれぞれに支持碍子に支持された導体が接続されて使
用域れる回路し中断器において、前記可動接触子の接離
輪作を前記し中断器の投入1Nは引はずし指令と、該指
令によシ前記接触子部に印加tたは消滅畜れる電圧を前
記支持碍子の持つ漂遊容量を用いて検出することで監視
するようにすることで達せられる。
以下この発明の実施例を一画に基づき説明する。
第imlないし第411Kかいて、し中断1113(H
DL □や断寵會構成する直立畜れ大しゃ断電碍子
10両端には上部端子2と下部端子3とが取付けられ碍
子1内には上・下部端子2.3にそれぞれ接続支持され
た固定接触子4,5と、間室接触子4,5間を橋絡する
可餉績触子6とが収納されてiる・そして以上の構成の
し中断室は碍子1と同軸上O支持碍子7を介して下部ケ
ース8上に支持畜れており、可動接触子6社下部ケース
8内に設置畜れた駆動装置9に絶縁操作杆10で連結さ
れているeそして上書下部端子に嬬それぞれ外部導体1
1゜いる。支持碍子13は第2図に示すように導愼1゜
120固定とそれ自体を支持枠14.l5K一定するた
めに必要とする機械的強IIを得るために上・下の端部
にねじが切られ喪金具16が埋込まれている。この結果
両金具16間には漂遊容量17が存在することにな9.
この発明はとの漂遊容量17を利用してしゃ断器の固定
接触子4,5と可動接触子6との開閉を監視しようとす
るものである。
DL □や断寵會構成する直立畜れ大しゃ断電碍子
10両端には上部端子2と下部端子3とが取付けられ碍
子1内には上・下部端子2.3にそれぞれ接続支持され
た固定接触子4,5と、間室接触子4,5間を橋絡する
可餉績触子6とが収納されてiる・そして以上の構成の
し中断室は碍子1と同軸上O支持碍子7を介して下部ケ
ース8上に支持畜れており、可動接触子6社下部ケース
8内に設置畜れた駆動装置9に絶縁操作杆10で連結さ
れているeそして上書下部端子に嬬それぞれ外部導体1
1゜いる。支持碍子13は第2図に示すように導愼1゜
120固定とそれ自体を支持枠14.l5K一定するた
めに必要とする機械的強IIを得るために上・下の端部
にねじが切られ喪金具16が埋込まれている。この結果
両金具16間には漂遊容量17が存在することにな9.
この発明はとの漂遊容量17を利用してしゃ断器の固定
接触子4,5と可動接触子6との開閉を監視しようとす
るものである。
それにはたとえに第3513に示すように下部端子3に
接続された導体12の支持碍子13と、支持枠15との
間に絶縁物18を介して支持された金属板1♀を設け、
金属板19と支持枠1sとの間にコンデンサ20を接続
し、導体12に電圧が印加畜れたと自の;ンデンナ20
0電圧を監視すればよいのであ〉、導体12の電位をV
tとするとコンデンサ20t)You次式のようになる
。
接続された導体12の支持碍子13と、支持枠15との
間に絶縁物18を介して支持された金属板1♀を設け、
金属板19と支持枠1sとの間にコンデンサ20を接続
し、導体12に電圧が印加畜れたと自の;ンデンナ20
0電圧を監視すればよいのであ〉、導体12の電位をV
tとするとコンデンサ20t)You次式のようになる
。
ことで Ct−・碍子130番遊容量
Co−−−コンデンt20の静電容量
である。
従って第1図の配置において第4図に示すようにしゃ断
器30の上部端子3に接続された導体11に電源31を
接続し、下部端子3の接続され良導体12偶の支持碍子
13を前述の第3図の構成としてしゃ断5sot投入す
るとコンデンサ200両端a1.alK電圧Voが現わ
れ、しゃ断器30を引はずすと電圧は零となシ、これに
よりしゃ断器30の可動接触子60動*を監視すること
ができる。
器30の上部端子3に接続された導体11に電源31を
接続し、下部端子3の接続され良導体12偶の支持碍子
13を前述の第3図の構成としてしゃ断5sot投入す
るとコンデンサ200両端a1.alK電圧Voが現わ
れ、しゃ断器30を引はずすと電圧は零となシ、これに
よりしゃ断器30の可動接触子60動*を監視すること
ができる。
次にこの発明のそれぞれ異なる他の実施例を第5Ill
および第6図によプ説明する。両実施例社ともに系統の
構成がし中断器30のいずれが電源側と一定できない場
合に用いるものであり、第511の実施例は前記第il
lの配置において導体11゜120両支持碍子13を前
記第3!11の構成とし、畜もに両金属板19間を静電
容量cmのコンデンサ32で接続しえものである。この
ことによシいずれO儒に電源が接続されてもコンデンサ
32の端子す、、b、間にはし中断@300投入状態で
電圧が零で引はずし状態である電圧が発生することから
し中断器30の可動接触子6の動向を**することがで
きる。第6図の実施例は第51%iIの実施例における
コンデンサ32に並列に直列接1!−Jれ友抵抗33と
インダクタンス34とを接続し、インダクタンス34の
両端に端子C1wC1を設けた−のである。このことに
より端子k)lsk)tよりの電圧値とは位相の異なつ
良波形の電圧値が取出し得ることから位相の異なった電
圧値や、ま喪電圧値の微分値あるいは積分値を用いるこ
とによjI。
および第6図によプ説明する。両実施例社ともに系統の
構成がし中断器30のいずれが電源側と一定できない場
合に用いるものであり、第511の実施例は前記第il
lの配置において導体11゜120両支持碍子13を前
記第3!11の構成とし、畜もに両金属板19間を静電
容量cmのコンデンサ32で接続しえものである。この
ことによシいずれO儒に電源が接続されてもコンデンサ
32の端子す、、b、間にはし中断@300投入状態で
電圧が零で引はずし状態である電圧が発生することから
し中断器30の可動接触子6の動向を**することがで
きる。第6図の実施例は第51%iIの実施例における
コンデンサ32に並列に直列接1!−Jれ友抵抗33と
インダクタンス34とを接続し、インダクタンス34の
両端に端子C1wC1を設けた−のである。このことに
より端子k)lsk)tよりの電圧値とは位相の異なつ
良波形の電圧値が取出し得ることから位相の異なった電
圧値や、ま喪電圧値の微分値あるいは積分値を用いるこ
とによjI。
指令点の制御を含めてし中断器30c1接触子部の動向
t″さらに高い精度で監視することができる。
t″さらに高い精度で監視することができる。
監視に轟曳っては第7閣に示すようにし中断器30の引
はずしあるいは投入指令の信号Vsが発せられてから九
とえはこの場合はコンデンサ20の電圧Voが発生する
までの時間Toを監視するもので、これを第8図に示す
ような監視装置40でデー声を収鍮する仁とKeる。監
視装置4(1収録され良データの処理として前述の時間
Toがし中断器30に所定の性能上賦与するために必要
な時間に対して差が大暑な場合に警報を発し九シ。
はずしあるいは投入指令の信号Vsが発せられてから九
とえはこの場合はコンデンサ20の電圧Voが発生する
までの時間Toを監視するもので、これを第8図に示す
ような監視装置40でデー声を収鍮する仁とKeる。監
視装置4(1収録され良データの処理として前述の時間
Toがし中断器30に所定の性能上賦与するために必要
な時間に対して差が大暑な場合に警報を発し九シ。
しゃ断器30の操作回路を鎖錠したシするもので。
41がその出力端子である。そしてこの開閉動作時のデ
ータを経時的にして、かつ数多く集積することにより、
そのし中断器の接触子部の開閉による劣化特性を常時監
視していることになる。
ータを経時的にして、かつ数多く集積することにより、
そのし中断器の接触子部の開閉による劣化特性を常時監
視していることになる。
なおし中断器O加電状態音知る手段として導体を支持す
る支持碍子の漂遊容量を利用したことは。
る支持碍子の漂遊容量を利用したことは。
支持碍子がam鋏し中断器0111に側、負荷側を問わ
ずしかも各相に必ず使用されているものであることから
、それ以外にコンデンサなどの検出用とそれの支持用の
部材が必要であるのみですみ、当然考えられる分圧器を
使用する場合等と比較して大幅に安価にしてかつ取扱い
易いことによるからである。
ずしかも各相に必ず使用されているものであることから
、それ以外にコンデンサなどの検出用とそれの支持用の
部材が必要であるのみですみ、当然考えられる分圧器を
使用する場合等と比較して大幅に安価にしてかつ取扱い
易いことによるからである。
以上述べたようにこの発明によれは接触子部の開閉−向
が常時監視可能となったので信頼性の高い回路しゃ断器
が得られ電力エネルギの信頼性と質の向上への貢献が期
待できる。
が常時監視可能となったので信頼性の高い回路しゃ断器
が得られ電力エネルギの信頼性と質の向上への貢献が期
待できる。
第1図はこの発明を説明するための一例の回路しゃ断器
とその周辺の構成図、第2図は第1図の成因、第4図な
いし第6図はこの発明の回路しゃ断器の予防保全方法の
それぞれ異なる実施例の等価回路図、第7図はこの発明
の回路し中断器の予防保全方@を説明するまめのタイム
チャート、第8図はこの発明の回路し中断器の予防保全
方法を説明するための監視装置の一例の構成図である。 2・・・上部端子、3−・下部端子、4.5−・・固定
接触子、6・・・可動接触子、11.12・・・導体、
13・・・支持碍子、17・・・漂遊容量、20.32
・・・コンデンサ、30・・・回路し中断器、33・・
・抵抗、34・・・インダクタンス、40・・・監視装
置。 第1 図 第3図 2 矛7図 オ8図
とその周辺の構成図、第2図は第1図の成因、第4図な
いし第6図はこの発明の回路しゃ断器の予防保全方法の
それぞれ異なる実施例の等価回路図、第7図はこの発明
の回路し中断器の予防保全方@を説明するまめのタイム
チャート、第8図はこの発明の回路し中断器の予防保全
方法を説明するための監視装置の一例の構成図である。 2・・・上部端子、3−・下部端子、4.5−・・固定
接触子、6・・・可動接触子、11.12・・・導体、
13・・・支持碍子、17・・・漂遊容量、20.32
・・・コンデンサ、30・・・回路し中断器、33・・
・抵抗、34・・・インダクタンス、40・・・監視装
置。 第1 図 第3図 2 矛7図 オ8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)固定接触子と咳接触子と接離する可動接触子を備え
た接触子部が設けられ外線端子のそれぞれに支持碍子に
支持された導体−pIIasれて使用される關略し中断
器において、前記可動接触子の接離動作を前記し中断器
の投入tXは引はずし指令と、該指令によシ前記接触部
に印加または消滅される電圧を前記支持碍子の持つ漂遊
容量を用いて検出することで監視するようにしたことを
特徴とする回路し中断器の予防保全方法。 2)If!t#IV−請求の範囲第1項記載の方法にお
いて。 前記外線端子のそれぞれに接続された両導体を支もつ 持する支持碍子のそれぞれi遊容量を用いて検出する電
圧の差電圧で監視するようにしたことをqI#黴とする
回路し中断器の予防保全方法。 3)特許請求の範囲第2項記載の方法において、前記差
電圧と、腋差電圧と位相の異なる差電圧とで監視するよ
うにしたこと1−特徴とする回路しや断器の予防保全方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10106581A JPS584221A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 回路しや断器の予防保全方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10106581A JPS584221A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 回路しや断器の予防保全方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584221A true JPS584221A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14290698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10106581A Pending JPS584221A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 回路しや断器の予防保全方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584221A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180043A (ja) * | 1985-02-05 | 1986-08-12 | Yamaha Motor Co Ltd | バランサ軸付きの単・2気筒エンジン |
| US4608952A (en) * | 1984-07-18 | 1986-09-02 | Mazda Motor Corporation | Balancer control device for multiple-cylinder four-cycle engine |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP10106581A patent/JPS584221A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4608952A (en) * | 1984-07-18 | 1986-09-02 | Mazda Motor Corporation | Balancer control device for multiple-cylinder four-cycle engine |
| JPS61180043A (ja) * | 1985-02-05 | 1986-08-12 | Yamaha Motor Co Ltd | バランサ軸付きの単・2気筒エンジン |
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