JPS5834603A - マイクロ波トランジスタ発振器 - Google Patents
マイクロ波トランジスタ発振器Info
- Publication number
- JPS5834603A JPS5834603A JP13301481A JP13301481A JPS5834603A JP S5834603 A JPS5834603 A JP S5834603A JP 13301481 A JP13301481 A JP 13301481A JP 13301481 A JP13301481 A JP 13301481A JP S5834603 A JPS5834603 A JP S5834603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dielectric substrate
- conductor
- waveguide
- ground conductor
- rectangular waveguide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
- H03B5/18—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance
- H03B5/1841—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator
- H03B5/1847—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator the active element in the amplifier being a semiconductor device
Landscapes
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、 MIC(Microwave Int
egrated C1r −cuit)で構成し、かつ
、出力端子を導波管とした。歯安定なマイクロ波トラン
ジスタ発振器に関するものである。
egrated C1r −cuit)で構成し、かつ
、出力端子を導波管とした。歯安定なマイクロ波トラン
ジスタ発振器に関するものである。
マイクロ波トランジスタ発掘器を構成する場合。
MICで構成し、かつ、出力端子を方形導波管とするこ
とがある。
とがある。
第1UgJは、 MICとしてマイクロストリップを
使用した場合の従来のこの種装置の構造を示す図であり
、トランジスタ(11の第1の端子(2)、第2の端子
(31,および第3の端子(4)は、誘電体基板(5;
上に設けた第1のストリップ導体(61,第2のストリ
ップ導体(71,および第3のストリップ導体(81に
それぞれ接続されている。また、上記第1のス) IJ
ツブ導体(61の近傍の所定の位置に所定の形状の高Q
な誘電体共振器(9)が装荷されており、上記第2のス
トリップ導体(71の一端はMIC−同軸変換器−に接
続されている。
使用した場合の従来のこの種装置の構造を示す図であり
、トランジスタ(11の第1の端子(2)、第2の端子
(31,および第3の端子(4)は、誘電体基板(5;
上に設けた第1のストリップ導体(61,第2のストリ
ップ導体(71,および第3のストリップ導体(81に
それぞれ接続されている。また、上記第1のス) IJ
ツブ導体(61の近傍の所定の位置に所定の形状の高Q
な誘電体共振器(9)が装荷されており、上記第2のス
トリップ導体(71の一端はMIC−同軸変換器−に接
続されている。
ここで、上記第1のストリップ導体(61と上記誘電体
共振器(91とは主に発振周波数を決定し特に、上記誘
電体共振器(9)は発振周波数の高安定化を計り上記第
2のス) IJツブ導体(7)は主にインピーダンス変
換回路を形成し、上記第3のストリップ導体+81は主
に帰還量を決定するための4のである。
共振器(91とは主に発振周波数を決定し特に、上記誘
電体共振器(9)は発振周波数の高安定化を計り上記第
2のス) IJツブ導体(7)は主にインピーダンス変
換回路を形成し、上記第3のストリップ導体+81は主
に帰還量を決定するための4のである。
上記構造の発振器の出力マイクロ波信号は。
上記MIC−同軸変換器aGt−介して同軸線路(11
1に至り、そこを同軸線路の伝搬モードで伝搬し。
1に至り、そこを同軸線路の伝搬モードで伝搬し。
さらに同軸−導波管変換器aZt−介して方形導波管(
131に至り、そこを方形導波管の伝搬モードで伝搬し
出力端子(141に至る。なお1図において<151は
接地導体である。このように従来のこの種装置では0発
振周波数の高安定化を計るための誘電体共振器(9)と
、 MICと導波管との変換を計るためのMIC−同軸
変換器側、同軸線路011および同軸−導波管変換器α
2とが別個に必要であり。
131に至り、そこを方形導波管の伝搬モードで伝搬し
出力端子(141に至る。なお1図において<151は
接地導体である。このように従来のこの種装置では0発
振周波数の高安定化を計るための誘電体共振器(9)と
、 MICと導波管との変換を計るためのMIC−同軸
変換器側、同軸線路011および同軸−導波管変換器α
2とが別個に必要であり。
装置が複雑になり、かつ大きくなる欠点があった。
この発明はこの欠点を除去するため、一端を短絡した方
形導波・9中に方形導波管の幅狭面に平行に1発振回路
を構成するためのMICi形成した所定の形状の1枚の
誘電体基板を装荷することにより0発振周波数の安定化
をはかるための空胴および、導波管−MIC変換器を同
時に構成できるようにしたものであり、以下5図面につ
いて詳細に説明する。 ′ 第2図はMICとしてマイクロストリップを使用した場
合のこの発明による装置の実施例を示す斜視図であり、
第3図は方形導波管の幅狭面方向からみた断面図、第4
図は分解図である。
形導波・9中に方形導波管の幅狭面に平行に1発振回路
を構成するためのMICi形成した所定の形状の1枚の
誘電体基板を装荷することにより0発振周波数の安定化
をはかるための空胴および、導波管−MIC変換器を同
時に構成できるようにしたものであり、以下5図面につ
いて詳細に説明する。 ′ 第2図はMICとしてマイクロストリップを使用した場
合のこの発明による装置の実施例を示す斜視図であり、
第3図は方形導波管の幅狭面方向からみた断面図、第4
図は分解図である。
一端を短絡した方形導波管ωの幅広面の寸法りを#1ぼ
等分する位置に所定の形状の開孔ca11’を設け、上
記開孔Qllから誘電体基板151 ′fr挿入してい
る。上記誘電体基板(5)の一方の面上には一端に導波
管の伝搬モード電磁界とマイクロストリップの伝搬モー
ド電磁界とを変換可能ならしめる第1のプローブ部分c
!21を形成した所定の形状の第1のス) IJツブ導
体は、一端に導波管の伝搬モード電磁界とマイクロスト
リップの伝搬モード電磁界とを変換可能ならしめる第2
のプローブ部分(至)を形成した所定の形状の第2のス
トリップ導体の、および、所定の帰還tft得るための
所定の形状の第3のストリップ導体@を設は上記第1の
ストリップ導体(ハ)の上記第1のプローブ部分のを形
成した端でない一端にトランジスタ(11の第1の端子
(2)を接続し、上記第2のストリップ導体−の′上記
@2のプローブ部分(2)全形成した端でない一端に上
記トランジスタ山の第2の端子(31を接続し、上記第
3のストリップ導体例の一端に上記トランジスタは)の
第3の端子(4)を接続している。また、上記誘電体基
板(51の他方の面は、上記方形導波管ωの上記第1の
プローブ部分のと上記第2のプローブ部分(2)とで挾
まれた導波管のA部分を発振周波数でカットオフ導波管
とするような形状とした接地導体−で被覆している。
等分する位置に所定の形状の開孔ca11’を設け、上
記開孔Qllから誘電体基板151 ′fr挿入してい
る。上記誘電体基板(5)の一方の面上には一端に導波
管の伝搬モード電磁界とマイクロストリップの伝搬モー
ド電磁界とを変換可能ならしめる第1のプローブ部分c
!21を形成した所定の形状の第1のス) IJツブ導
体は、一端に導波管の伝搬モード電磁界とマイクロスト
リップの伝搬モード電磁界とを変換可能ならしめる第2
のプローブ部分(至)を形成した所定の形状の第2のス
トリップ導体の、および、所定の帰還tft得るための
所定の形状の第3のストリップ導体@を設は上記第1の
ストリップ導体(ハ)の上記第1のプローブ部分のを形
成した端でない一端にトランジスタ(11の第1の端子
(2)を接続し、上記第2のストリップ導体−の′上記
@2のプローブ部分(2)全形成した端でない一端に上
記トランジスタ山の第2の端子(31を接続し、上記第
3のストリップ導体例の一端に上記トランジスタは)の
第3の端子(4)を接続している。また、上記誘電体基
板(51の他方の面は、上記方形導波管ωの上記第1の
プローブ部分のと上記第2のプローブ部分(2)とで挾
まれた導波管のA部分を発振周波数でカットオフ導波管
とするような形状とした接地導体−で被覆している。
なお、上記接地導体面と上記第1のストリップ導体圏、
第2のストリップ導体内および第3のストリップ導体例
とでマイクロストリップを形成し、ている。
第2のストリップ導体内および第3のストリップ導体例
とでマイクロストリップを形成し、ている。
上記構造のトランジスタ発振器において、短絡板(支)
と上記接地導体面とで仕切られた導波管部分で空胴−を
形成している。
と上記接地導体面とで仕切られた導波管部分で空胴−を
形成している。
このような構造の朶胴(支)は一般に高Qである。
ここで、方形導波管■および短絡板@全熱膨張係数の小
さな金属で形成すれば発掘′周波数の商安定化が図れる
。
さな金属で形成すれば発掘′周波数の商安定化が図れる
。
発掘出力信号は上記第2のプローブ部分□□□を介して
MICの伝搬モード電磁界から導波管の伝搬モード電磁
界に変換される。
MICの伝搬モード電磁界から導波管の伝搬モード電磁
界に変換される。
第5図はこの発明の他の実施例を示す斜視図であり、第
6図は第5図の平面図である。
6図は第5図の平面図である。
ここでは、誘電体基板(5)の第1.第2および第3の
ストリップ導体需、翫および■を設けた面上にも接地導
体■を設け、かつ、上記接地導体■と上記誘電体基板(
51の他方の面を被覆した接地導体面とを貫通孔31)
を介して導体中で接続し、かつ、上記接地導体(7)お
よび上記接地導体−と上記方形導波管■とを金属でなる
リボン(2)で接続しており、上記第1のグローブ部分
のが挿入されている開孔C211部分と上記第2のプロ
ーブ部分194が挿入されている開孔1211部分とを
分離している。
ストリップ導体需、翫および■を設けた面上にも接地導
体■を設け、かつ、上記接地導体■と上記誘電体基板(
51の他方の面を被覆した接地導体面とを貫通孔31)
を介して導体中で接続し、かつ、上記接地導体(7)お
よび上記接地導体−と上記方形導波管■とを金属でなる
リボン(2)で接続しており、上記第1のグローブ部分
のが挿入されている開孔C211部分と上記第2のプロ
ーブ部分194が挿入されている開孔1211部分とを
分離している。
なお以上は、 MICとしてマイクロストリップを使用
する場合について説明したが、この発明はこれに限らず
、 MICとしてトリプレート線路。
する場合について説明したが、この発明はこれに限らず
、 MICとしてトリプレート線路。
コプレナー線路等の他の線路を使用して吃゛よい。
また、トランジスタとしてバイポーラトランジスタを使
用しても電界効果トランジスタを使用してもよい。
用しても電界効果トランジスタを使用してもよい。
以上のように、この発明に係るマイクロ波トランジスタ
発振器では一端を短絡した方形導波管中に上記方形導波
管の幅狭面に平行に9発振回路を構成するためのMIC
を形成した一枚の誘′成体基板を挿入することにより発
掘周波数の商″安定化を計るための空胴とMIC−導波
管変換器とを同時に形成できるので構成および製作が容
易であり、かつ小形で晶安定な発振器が得られる利点が
ある。
発振器では一端を短絡した方形導波管中に上記方形導波
管の幅狭面に平行に9発振回路を構成するためのMIC
を形成した一枚の誘′成体基板を挿入することにより発
掘周波数の商″安定化を計るための空胴とMIC−導波
管変換器とを同時に形成できるので構成および製作が容
易であり、かつ小形で晶安定な発振器が得られる利点が
ある。
第1図は従来のマイクロ波トランジスタ発振器の斜視図
、第2図はこの発明によるマイクロ波トランジスタ発振
器の一実施例の斜視図、第3図は第2図の断面1凱第4
図は第2図の分解図、第5図はこの発明によるマイクロ
波トランジスタ発振器の他の実施例の斜視図、′第6図
は第5図の平面図である〇 図中、tllFi)ランジスタ、(2)は第1の端子。 (31は第2の端子、(4)は第3の、端子、(5)は
誘電体基板、’f61は第1のストリップ導体、(71
は第2のストリップ導体、 (8+Fi第3のストリッ
プ導体。 (9)は誘電体共振器* G(IはMIC−同軸変換器
、 (Illは同軸線路、1zは同軸−導波管変換器、
q31は方形導波管、041は出力端子、 f151は
i地導体、■は方形導波管、 (21+は開孔、■は第
1のブローフ゛部分、―は第1のストリップ導体、?l
は第2の]。 ローフ部分、ムは第2のス) IJツブ導体、 (26
1は第3のストリップ導体、aili接地導体、 CI
!8]Vi短絡板、@は空胴、clolは接地導体、
!311は貫通孔。 (32!1は導体、@は金属でなるリボンである。 なお0図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付し
で示しである。 代理人 葛 野 信 − 寥 3 B ’44 問
、第2図はこの発明によるマイクロ波トランジスタ発振
器の一実施例の斜視図、第3図は第2図の断面1凱第4
図は第2図の分解図、第5図はこの発明によるマイクロ
波トランジスタ発振器の他の実施例の斜視図、′第6図
は第5図の平面図である〇 図中、tllFi)ランジスタ、(2)は第1の端子。 (31は第2の端子、(4)は第3の、端子、(5)は
誘電体基板、’f61は第1のストリップ導体、(71
は第2のストリップ導体、 (8+Fi第3のストリッ
プ導体。 (9)は誘電体共振器* G(IはMIC−同軸変換器
、 (Illは同軸線路、1zは同軸−導波管変換器、
q31は方形導波管、041は出力端子、 f151は
i地導体、■は方形導波管、 (21+は開孔、■は第
1のブローフ゛部分、―は第1のストリップ導体、?l
は第2の]。 ローフ部分、ムは第2のス) IJツブ導体、 (26
1は第3のストリップ導体、aili接地導体、 CI
!8]Vi短絡板、@は空胴、clolは接地導体、
!311は貫通孔。 (32!1は導体、@は金属でなるリボンである。 なお0図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付し
で示しである。 代理人 葛 野 信 − 寥 3 B ’44 問
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 tll MIC(Microwave Integr
at@d C1rcuit)で構成し、かつ、出力端子
を導波管上するマイクロ波トランジスタ発振器において
、一端を短絡板で短絡した方形導波管の幅広面金形成す
る2つの管壁のうちの一方の管壁の所定の位置に、所要
形状の開孔を設け、上記開孔を介して所定の形状の誘電
体基板を上記方形導波管の幅狭面にハホ平行な面にそっ
て挿入し、上記誘電体基板の第1の面上に第1.第2お
よび第3の所定の形状のス) IJツブ導体を設け。 上記第1のストリップ導体とトランジスタの第1の端子
とを接続するとともに、上記第2のストリップ導体と上
記トランジスタの第2の端子とを接続し、さらに上記第
3のストリップ導体とt記トランジスタの第′3゛の端
子とを接続し、上記第1のストリップ導体の一端で方形
導波管の伝搬モード電磁界とMICの伝搬モードt4i
a界との結合を可能ならしめる第1のプローブ部分を形
成し、上記第2のストリップ導体の一端で方形導波管の
伝搬モード電磁界とMICの伝搬モード電磁界との結合
を可能ならしめる@2のプローブ部分を形成し。 上記誘電体基板の第2の面は上記第1の10一プ部分と
上記第2のプローブ部分とで挾まれる方形導波管部分を
動作周波数において所定の減衰t’を有するカットオフ
導波管をなすような所要形状の接地導体で被覆し、上記
第x、第2および第3のストリップ導体と上記接地導体
とでMICi構成し、、かつ、上記短絡板と上記カット
オフ導波管部分とで挾まれた上記方形導波部分で空胴を
構成したことを特徴とするマイクロ波トランジスタ発振
器。 (2) 上記誘電体基板の第1の面上に接地導体を設
け、上記接地導体と上記誘電体基板の第2の面に設けた
接地導体とを貫通孔を介して金域で接続し、かつ、上記
方形導波管の管壁のうちの上記開孔を設げた管壁と上記
誘電体基板の第1の面上に設けた接地導体と上記誘電体
基板の第2の面上に設けた接地導体と金金桐で接続し、
かつ、上記誘電体基板の第1の面上に設けた接地導体お
よび上記誘電体基板の第2の面上に設けた接地導体の一
方もしくは両方を上記第1のプローブ部分と上記第2の
プローブ部分とで挾まれる方形導波管部分を動作周波数
において所定の減哀11を有するカットオフ纒波管金な
すような形状としたことを特徴とする時計請求の範囲第
(11項記載のマイクロ波トランジスタ発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13301481A JPS5834603A (ja) | 1981-08-25 | 1981-08-25 | マイクロ波トランジスタ発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13301481A JPS5834603A (ja) | 1981-08-25 | 1981-08-25 | マイクロ波トランジスタ発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834603A true JPS5834603A (ja) | 1983-03-01 |
Family
ID=15094774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13301481A Pending JPS5834603A (ja) | 1981-08-25 | 1981-08-25 | マイクロ波トランジスタ発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834603A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04131790U (ja) * | 1991-05-24 | 1992-12-04 | 愛知機械工業株式会社 | 車体底部の路面干渉検出装置 |
| RU2845266C1 (ru) * | 2025-03-10 | 2025-08-15 | Федор Федорович Архипцев | Транзисторный генератор свч |
-
1981
- 1981-08-25 JP JP13301481A patent/JPS5834603A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04131790U (ja) * | 1991-05-24 | 1992-12-04 | 愛知機械工業株式会社 | 車体底部の路面干渉検出装置 |
| RU2845266C1 (ru) * | 2025-03-10 | 2025-08-15 | Федор Федорович Архипцев | Транзисторный генератор свч |
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