JPS582840B2 - モヨウズケサレタゴウセイシ - Google Patents

モヨウズケサレタゴウセイシ

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JPS582840B2
JPS582840B2 JP5633874A JP5633874A JPS582840B2 JP S582840 B2 JPS582840 B2 JP S582840B2 JP 5633874 A JP5633874 A JP 5633874A JP 5633874 A JP5633874 A JP 5633874A JP S582840 B2 JPS582840 B2 JP S582840B2
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JP
Japan
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refractive index
weight
film
synthetic paper
temperature
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Expired
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JP5633874A
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JPS50148468A (ja
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磯貝宰
稲吉昭雄
長井詳典
藤本徳樹
迫田篤信
富川昌美
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Idemitsu Kosan Co Ltd
Original Assignee
Idemitsu Kosan Co Ltd
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Publication date
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  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はエンボス加工による白化模様を表面に形成させ
た模様付げされた合成紙の製造方法に関するものである
従来、無機質充填剤を配合した熱可塑性樹脂から形成し
たフイルムを素材とし、その表面に応力を与えて所要の
白化模様を形成した合成紙は知られている。
しかしながら、このような従来の模様付け合成紙は、そ
の素材として用いるフイルムが白色不透明なものであり
、そしてこの白色不透明なものに白化模様を形成するこ
とから、得られる模様は不鮮明になるという欠点がある
殊に微細な模様付けを行なうことは非常に困難である。
この白化模様を鮮明にしようとすると、過犬な応力を必
要とし、そのためフイルムの強度が損なわれる。
本発明はこのような欠点の克服された合成紙の製造方法
を提供するもので、その素材として透明性の高められた
フイルムを用いるものである。
すなわち、本発明は無機質充填剤を配合した熱可塑性樹
脂から形成したシートまたはフイルムを素材とし、その
表面にエンボス加工を施して白化模様を浮出させた合成
紙を製造する方法において、熱可塑性樹脂70〜20重
量%および該熱可塑性樹脂の屈折率との差が±0.05
の範囲内にある屈折率を有する無機質充填剤30〜80
重量%からなる混合物を用い、かつ熱延伸を90〜17
0℃の温度で延伸倍率1〜10で行ない、その光透過率
を30%以上に保持させた半透明状の熱延伸フイルムを
得ることを特徴とする合成紙の製造方法を提供するもの
である。
従来、無機質充填剤を配合した熱町塑性樹脂から半透明
合成紙を製造する方法は知られているが、従来行なわれ
ている合成紙の半透明化は、無機質充填剤の配合濃度を
小さくしたり、無機質充填剤としてその粒子径が一般の
可視光線の波長の半分以下のものを用いるなどの方法で
あり、本発明におけるように使用する樹脂と同等の屈折
率を持つ充填剤を用いた例は知られていない。
本発明の方法による合成紙の透明化は、無機質充填剤と
してその屈折率が熱可塑性樹脂のそれと同等のもの、す
なわち熱可塑性樹脂の屈折率との差が±0.05の範囲
内にある屈折率を有するものを用いるとともに、これに
配合した樹脂をシート化し、熱延伸することによるもの
であるため、無機質充填剤の粒径は特に制約を受けず、
またその量も比較的多量に用いることができる。
したがって、本発明の方法において模様付け合成紙素材
として用いるフイルムは、半透明であると同時に強度、
印刷性、筆記性、非吸湿性にも富むものである。
本発明の方法において用いる熱可塑性樹脂としては、高
圧法ポリエチレン、中圧法ポリエチレン、低圧法ポリエ
チレン、ポリプロピレンおよびそれらの変性体などのポ
リオレフイン系樹脂が好適であるが、ポリスチレン、ポ
リ塩化ビニルなどのビニル系樹脂、さらにポリエステル
、ポリアミドなどを使用し得る。
また、無機質充填剤としては、炭酸マグネシウム、硫酸
バリウム、硫酸カルシウム、亜硫酸カルシウムなどの金
属塩やケイ酸またはカオリン、タルク、長石などのケイ
酸塩、アルミナ、酸化チタン、酸化亜鉛などの金属酸化
物などが使用される。
これらは通常粒径10μ以下の粉末で、樹脂70〜20
重量%に対し、無機質充填剤30〜80重量%という比
較的多い量で用いられる。
本発明の方法においては、従来の方法とは異なり、それ
らの樹脂と充填剤の組合せは、その屈折率が同等あるい
は近似するように選定される。
この場合の両者の屈折率の一致は厳密に行なう必要があ
り、実験によれば、良好な結果を得るには、両者の屈折
率の差は±0.05の範囲内にあることが必要であるこ
とが判明した。
この組合せの好ましい例を挙げると、ポリスチレン(屈
折率1.59〜1.60)/タルク(屈折率1.57〜
1.59)、ポリエステル(屈折率1.53〜1.57
)/硫酸カルシウム(屈折率1.52〜1.59)、ナ
イロン(屈折率1.53〜1.57)/硫酸カルシウム
(屈折率1.52〜1.59)、ポリ塩化ビニル(屈折
率1.52〜1.55)/長石(屈折率1.52)、ポ
リエチレン(屈折率1.52)/長石、ポリプロピレン
(屈折率1.51)/長石、ポリエチレン(屈折率1.
52)/塩基性炭酸マグネシウム(屈折率1.50〜1
.53)、ポリプロピレン/塩基性炭酸マグネシウムな
どがある。
無機質充填剤を選択する場合、樹脂と充填剤との界面の
反射を少なくし、得られる合成紙の透明度をさらに高め
るために、無機質充填剤としては、樹脂に対する親和性
の大きなものの使用が好ましい。
本発明の方法により半透明合成紙を得るには、前記した
ように屈折率がほぼ同一の樹脂/充填剤の組合せを、バ
ンバリーミキサーやインターミックスなどの適当な混練
手段により加熱混練して各成分が均一に混合した組成物
を調製し、この組成物をカレンダー成形、押出成形、イ
ンフレーション成形などのシート成形法によりシート化
し、このシートを90〜170℃の温度で延伸倍率1〜
10で延伸する。
このようにして本発明の方法において素材として用いる
半透明のフイルムを得る。
本発明の方法により半透明素材を製造する場合、良好な
品質の製品を得るには、シート成形後、熱間延伸するこ
とが必要である。
冷間延伸によって得られるフイルムは白化した全く不透
明のものである。
また、たとえその白化を回避しようとして低倍率で冷間
延伸しても、得られるフイルムは白化むらが生じやすく
使用に耐えるものではない。
このように、透明性を失なわずに強度、筆記性、印刷性
のすぐれた素材を得るには、その熱間延伸が必須になる
この場合、延伸倍率によっては透明性が著し《損なわれ
ることがあるので、延伸倍率を調節し、延伸フイルムの
透明度を30%以上に保持する。
本発明の方法により得られる半透明素材は、30〜40
%の光透過率を示し、その上強度、筆記性、非吸湿性、
印刷性の良好なものである。
本発明の方法により得られる模様付け合成紙は、このよ
うな半透明のフイルムを素材とし、その表面にエンボス
加工により所要の白化模様を形成したものである。
このエンボス加工は、慣用の方法に従い、所要模様を彫
刻した押型ロールまたは押圧板を用い、加熱軟化した素
材を押圧することにより実施される。
エンボス加工されたフイルムは、表面の平滑化および模
様の安定化をはかるために熱ロール処理され、製品とさ
れる。
本発明の方法において、模様付け合成紙を製造する場合
、その操作手順としては前記以外に種々の操作手順が可
能である。
たとえば、樹脂組成物のシート化と熱延伸を同時に行な
うことができるし、また、シート化したのち、すぐにエ
ンボス加工を行ない、その後、熱延伸することもできる
本発明の方法により得られた模様付け合成紙は、半透明
フイルム素材に白化模様を形成したものであることから
、その模様は鮮明であり、微細な模様も鮮明に識別する
ことができる。
本発明の方法により微細な線状模様付された合成紙は、
半透明性を有することから、和紙様の風合を有し、しか
もしつとりした色調を有する。
本発明の方法により得られた模様付け合成紙は障子紙、
ふすま紙、壁紙、化粧板貼紙、プリント紙などとして種
々の分野に応用される。
次に、本発明を実施例によりさらに詳細に説明する。
実施例1 密度0.912g/cm3およびメルトインデックス0
.70のポリプロピレン(屈折率1.51)50重量部
、平均粒径2、0μの長石(屈折率1.53)50重量
部、成形助剤としてのステアリン酸カルシウム1重量部
および着色顔料(シアニンブルー)0.05重量部を、
210℃および4分間の混線条件でバンバリーミキサー
を用いて加熱混練し、均一な樹脂組成物を得、これから
ペレットを製造した。
次に、このペレットを成形材料として用い、カレンダー
成形機により、温度160℃(カレンダーロールのボト
ムロール温度、以下同じ)、延伸倍率4の条件下で熱延
伸して、厚さ50μのフイルムとした(光透過率36%
)。
次に、このフイルムを温度110℃でエンボス加工し、
その表面に細線模様を付した。
この模様付けフイルムを温度150℃の熱ロール間を通
し、仕上げ処理した。
このようにして得られた模様付け合成紙は、化粧板貼紙
として好適であった。
得られた合成紙の物性を第1表に示す。
実施例2 密度0.955g/cm3およびメルトインデックス0
.50の高密度ポリエチレン(屈折率1.52)50重
量部、平均粒径4.5μの長石(屈折率1.53)50
重量部およびステアリン酸カルシウム1.0重量部を、
190℃の温度および4分間の混練条件で、バンバリー
ミキサーを用いて混練し、均一な樹脂組成物を得、これ
からペレットを製造した。
次に、このペレットを温度160℃、延伸倍率40条件
でカレンダー成形機によりシート化し、厚さ170μの
シートを得た。
次に、このシートを、温度100℃でエンボス加工を施
してその表面に雲流状の模様を付け、これを温度150
℃、延伸倍率4の条件で熱延伸し、厚さ50μのフイル
ム(光透過率32%)としたのち、温度140℃の熱ロ
ール間を通して仕上げ処理を行なった。
このようにして得た模様付け合成紙は、和紙の風合を有
し、障子紙として好適であった。
得られた合成紙の物性を第1表に示す。
実施例3 密度0、963g/cm3およびメルトインデックス0
.40の高密度ポリエチレン(屈折率1.52)60重
量部、平均粒径2.0μの塩基性炭酸マグネシウム(屈
折率1.52)40重量部およびスオアリン酸カルシウ
ム1.0重量部を実施例2と同様に混練し、そしてこの
混練物からペレットを製造した。
次に、このペレットを温度150℃でカレンダー成形機
によりシート化し、厚さ170μのシートとしたのち、
温度150℃、延伸倍率4で熱延伸して厚さ50μのフ
イルムを得た(光透過率140%)。
このフイルムに温度100℃でエンボス加工を施し、松
葉状の模様を形成したのち、温度140℃の熱ロール間
を通して仕上げ処理を行なった。
このようにして得られた模様付け合成紙は、和紙の風合
を有し、フスマ紙として好適であった。
得られた物性を第1表に示す。
実施例4 密度1.065g/cm3およびメルトインデックス8
.5のポリスチレン(屈折率1.59)50重量部、平
均粒径4.0μのメルク(屈折率1.59)50重量部
を195℃で均一に混練し、この混線物からペレットを
製造した。
次に、このペレットを、温度155℃、延伸倍率4の条
件下、カレンダー成形機により熱延伸して厚さ50μの
フイルムとした(光透過率34%)次に、このフイルム
に温度105℃エンボス加工を施し、文字を刻印し、温
度145℃の熱ロール間を通して仕上げ処理を行なった
このようにして得た模様付け合成紙は電飾看板として好
適であった。
実施例5 密度1.130g/cm3、メルトインデックス0.6
の6−ナイロン(屈折率1.57)50重量部、平均粒
径2.5μの硫酸カルシウム(屈折率1.57)50重
量部、成形助剤としてのステアリン酸カルシウム1重量
部および着色顔料(シアニンブルー)0.05重量部を
、バンバリーミキサーを用いて230℃で加熱混練し、
均一な樹脂組成物を得、これからペレットを製造した。
次に、このペレットを温度150℃で押出機によりシー
ト化し、厚さ170μのシートとしたのち、温度150
℃、延伸倍率4で燃延伸して厚さ50μのフイルムを得
た(光透過率38%)。
このフイルムに実施例3と同様にしてエンボス加工を施
し、仕上げ処理を行なった。
このようにして得られた模様付は合成紙の物性を第1表
に示す。
実施例6 密度1.350g/cm3、メルトインデックス0.8
のポリ塩化ビニル(屈折率1.53)50重量部、平均
粒径2.0μの長石(屈折率1.53)50重量部、成
形助剤としてのステアリン酸カルシウム1重量部および
着色顔料(ンアニンフルー)0.05重量部を、バンバ
リーミキサーを用いて135℃で加熱混練し、均一な樹
脂組成物を得、これからペレットを製造した。
次に、このペレットを温度150℃でカレンダー成形機
によりシート化し、厚さ170μのシートとしたのち、
温度90℃、延伸倍率4で熱延伸して厚さ50μのフイ
ルムを得た(光透過率42%)。
このフイルムに実施例3と同様にしてエンボス加工を施
し、仕上げ処理を行なった。
このようにして得られた模様付け合成紙の物性を第1表
に示す。
比較例1 密度0.963g/cm3、メルトインデックス0.4
の高密度ポリエチレン(屈折率1.52)50重量部、
平均粒径4.0μのタルク(屈折率1.59)50重量
部、成形助剤としてのステアリン酸カルシウム1重量部
および着色顔料(シアニンブルー)0.05重量部を、
バンバリーミキサーを用いて195℃で加熱混練し、均
一な樹脂組成物を得、これからペレットを製造した。
次に、このペレットを温度150℃でカレンダー成形機
によりシート化し、厚さ170μのシートとしたのち、
温度135℃、延伸倍率4で熱延伸して厚さ50μのフ
イルムを得た(光透過率24%)。
このフイルムに実施例3と同様にしてエンボス加工を施
し、仕上げ処理を行なった。
このようにして得られた模様付け合成紙の物性を第1表
に示す。
比較例2 密度1.065g/cm3,メチルインデックス3.0
のポリスチレン(屈折率1.59)50重量部、平均粒
径2.0μの長石(屈折率1.53)50重量部をバン
バリーミキサーを用いて190℃で加熱混練し、均一な
樹脂組成物を得、これからペレットを製造した。
次に、このペレットを温度150℃で押出機によりシー
ト化し、厚さ170μのシートとしたのち、温度110
℃、延伸倍率4で熱延伸して厚さ50μのフイルムを得
た(光透過率18%)。
このフイルムに実施例3と同様にしてエンボス加工を施
し、仕上げ処理を行なった。
このようにして得られた模様付け合成紙の物性を第1表
に示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 無機質充填剤を配合した熱可塑性樹脂から形成した
    シートまたはフイルムを素材とレ、その表面にエンボス
    加工を施して白化模様を浮出させた合成紙を製造する方
    法において、熱可塑性樹脂70〜20重量%および該熱
    可塑性樹脂の屈折率との差が±0.05の範囲内にある
    屈折率を有する無機質充填剤30〜80重量%からなる
    混合物を用い、かつ熱延伸を90〜170℃の温度で延
    伸倍率1〜10で行ない、その光透過率を30%以上に
    保持させた半透明状の熱延伸フイルムを得ることを特徴
    とする合成紙の製造方法。
JP5633874A 1974-05-20 1974-05-20 モヨウズケサレタゴウセイシ Expired JPS582840B2 (ja)

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JPS50148468A JPS50148468A (ja) 1975-11-28
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