JPS5817023A - 容器またはホツパ−からばら物質を送り出すためのセルホイ−ル搬送ゲ−ト - Google Patents
容器またはホツパ−からばら物質を送り出すためのセルホイ−ル搬送ゲ−トInfo
- Publication number
- JPS5817023A JPS5817023A JP11705682A JP11705682A JPS5817023A JP S5817023 A JPS5817023 A JP S5817023A JP 11705682 A JP11705682 A JP 11705682A JP 11705682 A JP11705682 A JP 11705682A JP S5817023 A JPS5817023 A JP S5817023A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell wheel
- belt
- sealing
- gate according
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/34—Details
- B65G53/40—Feeding or discharging devices
- B65G53/46—Gates or sluices, e.g. rotary wheels
- B65G53/4608—Turnable elements, e.g. rotary wheels with pockets or passages for material
- B65G53/4625—Turnable elements, e.g. rotary wheels with pockets or passages for material with axis of turning perpendicular to flow
- B65G53/4633—Turnable elements, e.g. rotary wheels with pockets or passages for material with axis of turning perpendicular to flow the element having pockets, rotated from charging position to discharging position, i.e. discrete flow
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、容器またはホッパーからばら物質を送り出す
ため、ならびにばら物質を搬送システムにまたは搬送シ
ステムからゲートを通して取シ入れるかまたは排出する
だめのセルホイール搬送ゲートであって、通常セルホイ
ールゲートの入口側と出口側の間の種々の圧力レベルを
維持しなければならないセルホイール搬送ゲートに関す
る。
ため、ならびにばら物質を搬送システムにまたは搬送シ
ステムからゲートを通して取シ入れるかまたは排出する
だめのセルホイール搬送ゲートであって、通常セルホイ
ールゲートの入口側と出口側の間の種々の圧力レベルを
維持しなければならないセルホイール搬送ゲートに関す
る。
セルホイール搬送ゲートは、特に、例えば輸送ベルトの
ような開放システムのだめの容器または同様なものから
、または輸送ねじまたは同様なもののような他の捕集ス
テーションに送り出すために用いられるが、駆動される
セルホイールの周囲と取り囲む固定ハウジングの間に実
質的にすベシ摩擦に制約された磨滅のため−ばら物質の
攻撃的性質に依存して一比較的高いメンテナンスおよび
修理を要することがある。
ような開放システムのだめの容器または同様なものから
、または輸送ねじまたは同様なもののような他の捕集ス
テーションに送り出すために用いられるが、駆動される
セルホイールの周囲と取り囲む固定ハウジングの間に実
質的にすベシ摩擦に制約された磨滅のため−ばら物質の
攻撃的性質に依存して一比較的高いメンテナンスおよび
修理を要することがある。
空気搬送管路において加圧作動で材料を搬入するために
、または吸込管路から送シ出すためにセルホイール搬送
ゲートを使用する場合には、空気システムの空気損失を
できるだけ少なく保つようにセルホイールとハウジング
の間の良好な密閉に対する必要条件が定められる。
、または吸込管路から送シ出すためにセルホイール搬送
ゲートを使用する場合には、空気システムの空気損失を
できるだけ少なく保つようにセルホイールとハウジング
の間の良好な密閉に対する必要条件が定められる。
ハウジングの内壁とセルホイールの外周を加工する際に
は、この理由から非常に注意深く進めなければならない
。すなわち、両部品を普通は研磨しなければならない。
は、この理由から非常に注意深く進めなければならない
。すなわち、両部品を普通は研磨しなければならない。
その際、それぞれ材料の選択に応じて主要摩耗部をセル
ホイールかまたはハウジングに置くことができる(これ
に関しては、LUEGER,Roro−Ausgabe
、 1972年2月、16巻、488頁参照)。
ホイールかまたはハウジングに置くことができる(これ
に関しては、LUEGER,Roro−Ausgabe
、 1972年2月、16巻、488頁参照)。
これらの摩滅や密閉の問題、例えばセルホイールの費用
のかかる構造のフレームで交換可能な摩耗リング、摩耗
ストリツ°プによシ管理しkければならない問題をさて
おいても、ハウジングとセルホイールの間の摩擦に制約
される駆動のための動力消費は周知の概念の別の欠点と
して固持しなければならない。
のかかる構造のフレームで交換可能な摩耗リング、摩耗
ストリツ°プによシ管理しkければならない問題をさて
おいても、ハウジングとセルホイールの間の摩擦に制約
される駆動のための動力消費は周知の概念の別の欠点と
して固持しなければならない。
このような情況を考慮すれば、本発明の課題は、セルホ
イールと取り囲むハウジングの間の摩滅をできるだけ少
なく制限するようにした、冒頭に述べた種類のセルホイ
ール搬送ゲートを創造することである。
イールと取り囲むハウジングの間の摩滅をできるだけ少
なく制限するようにした、冒頭に述べた種類のセルホイ
ール搬送ゲートを創造することである。
この課題を解決するには、本発明によシ、セルホイール
の外周を−ばら物質のだめの装入域および送出し域を除
いて一回転駆動可能な二つの密閉ベルトによシ閉鎖し、
その際密閉ベルトのベルト速度をセルホイールの周速度
と同一にす、れば良い。
の外周を−ばら物質のだめの装入域および送出し域を除
いて一回転駆動可能な二つの密閉ベルトによシ閉鎖し、
その際密閉ベルトのベルト速度をセルホイールの周速度
と同一にす、れば良い。
このことは、セルホイールの周速度で回転すル密閉ベル
トが実際にセルホイールゲートのハウジング壁を形成し
、従ってこれらの部品の間の摩擦が除去される仁とを意
味する。交換可能な摩耗リングや摩耗ストリップを有す
る以前の慣用構造のセルホイールはいらなくなシ、そし
てセルホイール自体の加工を簡単な各旋盤で行うことが
できる。なぜなら、もはや回転に大きな要件を置く必要
がないからである。
トが実際にセルホイールゲートのハウジング壁を形成し
、従ってこれらの部品の間の摩擦が除去される仁とを意
味する。交換可能な摩耗リングや摩耗ストリップを有す
る以前の慣用構造のセルホイールはいらなくなシ、そし
てセルホイール自体の加工を簡単な各旋盤で行うことが
できる。なぜなら、もはや回転に大きな要件を置く必要
がないからである。
セルホイールの構造のための材料選択も同様に単純化さ
れる。というのは、搬送すべき材料の特性、すなわち実
質的にその流れの挙動および化学的腐蝕のみを考慮すれ
ば良く、セルホイールの外周の摩耗強度を考慮する必要
がないからである。
れる。というのは、搬送すべき材料の特性、すなわち実
質的にその流れの挙動および化学的腐蝕のみを考慮すれ
ば良く、セルホイールの外周の摩耗強度を考慮する必要
がないからである。
このことは、根本的に云って、粉末状、粒状および例え
ばチップを含むばら物質を装填するのに十分である幅の
広い材料パレットのために同一のセルホイールを使用で
きることを意味する。
ばチップを含むばら物質を装填するのに十分である幅の
広い材料パレットのために同一のセルホイールを使用で
きることを意味する。
外方からセルホイールの周シを把持して回転する密閉ベ
ルトは容易に交換可能であり、ハウジングを必要としな
い。セルホイールおよびベルトの案内に必要なベルトド
ラムを、例えば、対応する大きさの固定ハウジングより
実質的に重量が軽い、開放した鋼フレーム構造に附設し
、この場合これに関連して利益はセルホイールゲートの
大きさが増加すると共に増大する。
ルトは容易に交換可能であり、ハウジングを必要としな
い。セルホイールおよびベルトの案内に必要なベルトド
ラムを、例えば、対応する大きさの固定ハウジングより
実質的に重量が軽い、開放した鋼フレーム構造に附設し
、この場合これに関連して利益はセルホイールゲートの
大きさが増加すると共に増大する。
普通は、密閉ベルトをセルホイールの外周と力拘束的に
駆動することを提案する。
駆動することを提案する。
また、場合によっては、この密閉ベルトをセルホイール
自体の駆動部と形状拘束的に、例えば伝動手段を介して
駆動できることを提案できる。
自体の駆動部と形状拘束的に、例えば伝動手段を介して
駆動できることを提案できる。
各密7閉ベルトを少なくとも=つのベルトドラムによシ
担持し、その際各密閉ベルトを一緒に回転する別のロー
ルにより緊張可能に形成することを提案する。
担持し、その際各密閉ベルトを一緒に回転する別のロー
ルにより緊張可能に形成することを提案する。
密閉ベルトのベルト走行部に別のベルトドラムを使うこ
とによシ、セルホイールゲートの送出し方向を装入方向
に対し転向可能に形成することができる。この場合、転
向されて延長された出て行くベルト部分を装入方向に対
しちょうど900だけ転向させることができる。
とによシ、セルホイールゲートの送出し方向を装入方向
に対し転向可能に形成することができる。この場合、転
向されて延長された出て行くベルト部分を装入方向に対
しちょうど900だけ転向させることができる。
通常、密閉ベルトが弾性的な挙動を有し、すなわち普通
、エラストマーからなる搬送ベルト材を用いる。
、エラストマーからなる搬送ベルト材を用いる。
スルホイールを密閉ベルトによシ弾性的に区画したこと
により、異物を一定の大きさまで問題なく一緒に搬送す
ることができる。というのは、ベルトが万一の場合に弛
緩することができるからである。
により、異物を一定の大きさまで問題なく一緒に搬送す
ることができる。というのは、ベルトが万一の場合に弛
緩することができるからである。
装入シュートと送出しシュートまたはこれらの一方を形
成するために多数の解決が可能である。これに関連して
、装入域または送出し域に−しかもセルホイールの側壁
の周囲の間に、ならびに互に整向されたベルトドラムを
介して案内される両方の密閉ベルトの間に一形成された
自由空間の少なくとも一つに、それぞれベルトドラムの
周りを案内された密閉ベルトの一部をおおう充填成形片
を配置し、そしてそれぞ□れこの成形片と−これにより
案内されて一本来の装入シュートおよび送出しシュート
を連結することを提案する。
成するために多数の解決が可能である。これに関連して
、装入域または送出し域に−しかもセルホイールの側壁
の周囲の間に、ならびに互に整向されたベルトドラムを
介して案内される両方の密閉ベルトの間に一形成された
自由空間の少なくとも一つに、それぞれベルトドラムの
周りを案内された密閉ベルトの一部をおおう充填成形片
を配置し、そしてそれぞ□れこの成形片と−これにより
案内されて一本来の装入シュートおよび送出しシュート
を連結することを提案する。
この場合、成形片を同様に弾性的な材料から製造する。
このように形成すれば、加圧作動時に空気搬送管路で材
料を供給する際にまたは吸込管路から送り出す際に十分
な密閉が得られる。
料を供給する際にまたは吸込管路から送り出す際に十分
な密閉が得られる。
以下、本発明を実施例について附図により詳細に説明す
る。
る。
第1図により説明される基本的なシステムはセルホイー
ル1の配置を備えており、セルホイール1の周囲が、装
入域および送出し域2と3を除き、この場合には、鏡像
対称に配置された回転する二つの密閉ベルト4.5によ
シ緊密におおわれている。
ル1の配置を備えており、セルホイール1の周囲が、装
入域および送出し域2と3を除き、この場合には、鏡像
対称に配置された回転する二つの密閉ベルト4.5によ
シ緊密におおわれている。
それぞれ二つのベルトドラム対6/7および6/7′に
配置されたこれらの密閉ベルトの駆動は、セルホイール
1の外周によシカ拘束的に行われるか、さもなければセ
ルホイールの駆動と形状拘束的に行われる。
配置されたこれらの密閉ベルトの駆動は、セルホイール
1の外周によシカ拘束的に行われるか、さもなければセ
ルホイールの駆動と形状拘束的に行われる。
セルホイール1とベルトドラム6/7および677′は
、普通開放している、溶接された鋼フレーム(図示省略
)に支承されている。
、普通開放している、溶接された鋼フレーム(図示省略
)に支承されている。
密閉ベルト4と5に対しそれぞれ一つの緊張可能なロー
ル8が配置されているので、これらのベルトの密閉効果
が長い作業時間にわたって調整可能に持続する。
ル8が配置されているので、これらのベルトの密閉効果
が長い作業時間にわたって調整可能に持続する。
第2図の概略図によると、装入方向に対し90゜だけ方
向を転じた送出し部を有するセルホイール搬送ゲートが
明らかにされている。この場合に、ベルト5が別のベル
トロール9の上を案内され、・ベルトロール9の軸心は
、ベルトドラム6′と7′の連結線に直角にかつベルト
ドラム7の中心を通って導かれて配置されている。
向を転じた送出し部を有するセルホイール搬送ゲートが
明らかにされている。この場合に、ベルト5が別のベル
トロール9の上を案内され、・ベルトロール9の軸心は
、ベルトドラム6′と7′の連結線に直角にかつベルト
ドラム7の中心を通って導かれて配置されている。
これに関連して、密閉ベルト5の送出し端部の傾斜が別
の区域で選択できることに注意しなければならない。
の区域で選択できることに注意しなければならない。
第3図には、装入域2の密閉状態の形成について示しで
ある。弾性的に形成されていてかつセルホイール1の方
に指向する成形部分10の区域が両側に、セルホイール
の外周によりおよび密閉ベルト4と5により形成された
両方の間隙にはまシ込む垂れ部を備え、そしてこの垂れ
部がさらに材料のだめの貫通口の区域で、セルホイール
を側方で区画する円板の周囲に隣接している。他の方向
、すなわち装入方向では、成形部分10が、ベルトロー
ル6と6′の上を案内された密閉ベルトに載っている。
ある。弾性的に形成されていてかつセルホイール1の方
に指向する成形部分10の区域が両側に、セルホイール
の外周によりおよび密閉ベルト4と5により形成された
両方の間隙にはまシ込む垂れ部を備え、そしてこの垂れ
部がさらに材料のだめの貫通口の区域で、セルホイール
を側方で区画する円板の周囲に隣接している。他の方向
、すなわち装入方向では、成形部分10が、ベルトロー
ル6と6′の上を案内された密閉ベルトに載っている。
成形部分10により装入シュート11が案内されかつ成
形部分に例えば接着また加硫によシ結合されている。
形部分に例えば接着また加硫によシ結合されている。
第1図は相対する装入域および送出し域におけるシステ
ムのセルホイール搬送ゲートを示す図、第2図は装入方
向に対し90°だけ転向された送出し方向におけるシス
テムのセルホイール搬送ゲートを示す図、第3図はセル
ホイールと密閉ベルトに載る成形片を装入シュートと連
結した状態で配置するための装入域の形成を示す半断面
図である。
ムのセルホイール搬送ゲートを示す図、第2図は装入方
向に対し90°だけ転向された送出し方向におけるシス
テムのセルホイール搬送ゲートを示す図、第3図はセル
ホイールと密閉ベルトに載る成形片を装入シュートと連
結した状態で配置するための装入域の形成を示す半断面
図である。
Claims (8)
- (1)容器またはホッパーがらばら物質を送シ出すため
、または搬送システムにまたは搬送システムからばら物
質をゲー゛トを通して取シ入れるかまたは排出するため
のセルホイール搬送ゲートであって、通常セルホイール
ゲートの入口側と出口側の間に種々の圧力レベルを維持
しなければなら表いセルホイール搬送ゲートにおいて、
セルホイール(1)の周囲が−ばら物質のための装入域
および送出し域(2/3)を除いて←回転駆動可能な二
つの密哨ペル) (415)によシ閉鎖され、その際密
閉ベルトのベルト速度がセルホイール(1)の周速度と
同一であることを特徴とするセルホイール搬送ゲート。 - (2)密閉ベルト(415)がセルホイール(1)の周
囲と力拘庫的に駆動される、特許請求の範囲第1項記載
のセルホイール搬送ゲート。 - (3)aF閉ヘル) (415)がセルホイール(1)
の駆動部と形状拘束的に駆動可能である、特許請求の範
囲第1項記載のセルホイール搬送ゲート。 - (4)各密閉ペル) (415)が少なくとも二つのベ
ルトドラム(6/7.6./7’)により担持される、
特許請求の範囲第1項記載のセルホイール搬送ゲート。 - (5)密閉ベルト(4または5)のベルト走行部に別の
ベルトドラム(9)を用いることにより、送出し方向が
装入方向に対し転向可能である、特許請求の範囲第1項
から第4項までのうちのいずれか一つに記載のセルホイ
ール搬送ゲート。 - (6)装入域または送出し域(2/3)に−しかもセル
ホイール(1)の側壁の周囲の間ならびに互に整向され
たベルトドラム(6/6’)を介して案内された両方の
密閉ベルト(415)の間に一形成された自由空間の少
なくとも一つに、さらにそれぞれ、両方のベルトドラム
(2/3.6/6’または7/7’)の周Diλ内され
た密閉ベルトの一部をおおう充填成形片(10)が配置
され、そしてそれぞれこの成形片(10)と−これによ
シ案内されて一本来の装入または送出しシュート(11
)が連結されている、特許請求の範囲第1項記載のセル
ホイール搬送ゲート。 - (7)密閉ベル) (415)が弾性的な挙動を有する
、特許請求の範囲第1項から第6項までのうちのいずれ
か二つに記載のセルホイール搬送ゲート。 - (8)成形片(10)が弾性的な材料で製造される、特
許請求の範囲第7項記載のセルホイール搬送ゲート。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31266967 | 1981-07-07 | ||
| DE19813126696 DE3126696C2 (de) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | Zellenradschleuse zum Ein- und Ausschleusen von pulverförmigem oder körnigem Schüttgut in bzw. aus Fördersystemen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5817023A true JPS5817023A (ja) | 1983-02-01 |
Family
ID=6136269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11705682A Pending JPS5817023A (ja) | 1981-07-07 | 1982-07-07 | 容器またはホツパ−からばら物質を送り出すためのセルホイ−ル搬送ゲ−ト |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0069849B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5817023A (ja) |
| BR (1) | BR8203883A (ja) |
| DE (1) | DE3126696C2 (ja) |
| ES (1) | ES513752A0 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19937979A1 (de) * | 1999-08-11 | 2001-02-15 | Schenkmann & Piel Verfahrenste | Zellenradschleuse |
| JP4100554B2 (ja) | 2002-12-04 | 2008-06-11 | 合資会社亀井鉄工所 | 砥粒噴射装置 |
| CN102583058B (zh) * | 2012-02-22 | 2014-12-17 | 中国有色(沈阳)冶金机械有限公司 | 一种旋转密封卸料器 |
| CN103193067A (zh) * | 2013-04-23 | 2013-07-10 | 吴晓 | 带式叶轮给料装置 |
| KR20200035275A (ko) | 2017-09-12 | 2020-04-02 | 드레슬러 그룹 게엠베하 앤드 컴퍼니 케이지 | 분말형 플라스틱 입자의 서멀 라운딩 또는 구형화를 위한 방법 및 장치 |
| CN109533977B (zh) * | 2019-01-17 | 2024-05-14 | 河南龙成煤高效技术应用有限公司 | 一种盘式锁风卸料器以及除尘器 |
| CN114832511A (zh) * | 2022-04-27 | 2022-08-02 | 兴化市聚鑫不锈钢有限公司 | 一种防磨损的高效多管除尘器 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE308906C (ja) * | ||||
| DE492036C (de) * | 1928-05-06 | 1930-02-17 | Fried Krupp Akt Ges | Selbsttaetige Fuellvorrichtung fuer Foerderanlagen mit einer in Kammern unterteilten, an ihrem Umfang durch ein Band abgeschlossenen drehbaren Trommel |
| CH326821A (fr) * | 1956-03-23 | 1957-12-31 | Andre Monteil Jean | Ventilateur notamment destiné aux installations de transport pneumatiques |
| DE1134629B (de) * | 1961-06-19 | 1962-08-09 | Franz Clouth Rheinische Gummiw | Be- oder Entladeeinrichtung fuer Senkrechtfoerderer |
| DE1255038B (de) * | 1962-06-07 | 1967-11-23 | Svenska Flaektfabriken Ab | Zellenradschleuse fuer pulverfoermiges oder koerniges Gut |
| US3301605A (en) * | 1965-12-13 | 1967-01-31 | Richard R Colburn | Feeding and pneumatically conveying concrete materials |
| DE2062369A1 (de) * | 1970-12-18 | 1972-06-22 | Höfliger + Karg, 7050 Waiblingen | Verfahren und Vorrichtung zum Fördern von sperrigen Gütern wie Bandnudeln oder dgl |
| DE2745450A1 (de) * | 1977-10-08 | 1979-04-19 | Heinz Hoelter | Zellenradschleuse mit gurtbandabdichtung |
-
1981
- 1981-07-07 DE DE19813126696 patent/DE3126696C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-05-26 EP EP19820104589 patent/EP0069849B1/de not_active Expired
- 1982-07-01 BR BR8203883A patent/BR8203883A/pt unknown
- 1982-07-06 ES ES513752A patent/ES513752A0/es active Granted
- 1982-07-07 JP JP11705682A patent/JPS5817023A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3126696A1 (de) | 1983-01-27 |
| ES8304873A1 (es) | 1983-03-16 |
| BR8203883A (pt) | 1983-06-28 |
| DE3126696C2 (de) | 1984-09-13 |
| EP0069849B1 (de) | 1986-02-26 |
| EP0069849A1 (de) | 1983-01-19 |
| ES513752A0 (es) | 1983-03-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9643798B2 (en) | Method and device for conveying goods to be conveyed with a cellular wheel sluice | |
| JPS5817023A (ja) | 容器またはホツパ−からばら物質を送り出すためのセルホイ−ル搬送ゲ−ト | |
| US4130268A (en) | Rotary valve for powdery and granular materials | |
| US4661024A (en) | Method and apparatus for continuous gravimetric metering and feeding of pourable material | |
| ES8202749A1 (es) | Perfeccionamientos introducidos en una instalacion para el vaciado de un silo circular de material a granel | |
| US4646943A (en) | Apparatus for continuous gravimetric metering and feeding of pourable material | |
| US4015754A (en) | Dosing device with pneumatic discharge for flowable solids | |
| US5257691A (en) | Arrangement for transferring castable material without pipes from a feeding means to a destination | |
| US2852315A (en) | Material feeder | |
| US6293439B1 (en) | High pressure valve | |
| CN220148640U (zh) | 一种粉料卸料装置及粉料运输系统 | |
| US3245590A (en) | Feeder device | |
| CN212768579U (zh) | 一种旋转阀气体回收系统改进结构 | |
| US1804565A (en) | Portable pump | |
| EP0245008B1 (en) | A rotary valve for granular or particulate material | |
| CN202481703U (zh) | 一种新型绞龙 | |
| CN223102087U (zh) | 一种集装箱散装料卸料器及气力输送系统 | |
| JPH0213394Y2 (ja) | ||
| EP0122240B1 (en) | Sealing device for relatively rotating surfaces in a conveyor | |
| JPH0221465Y2 (ja) | ||
| CN117902325B (zh) | 一种粉粒物料输送装置 | |
| JP3119030B2 (ja) | スクリューコンベア装置 | |
| JP3004481B2 (ja) | ロータリーフィーダ | |
| JP2935594B2 (ja) | パイプコンベヤ | |
| CN210286014U (zh) | 一种桶式换向分料器 |