JPS58138658A - インクジエツトプリンタの印字制御装置 - Google Patents
インクジエツトプリンタの印字制御装置Info
- Publication number
- JPS58138658A JPS58138658A JP57020322A JP2032282A JPS58138658A JP S58138658 A JPS58138658 A JP S58138658A JP 57020322 A JP57020322 A JP 57020322A JP 2032282 A JP2032282 A JP 2032282A JP S58138658 A JPS58138658 A JP S58138658A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- dot
- dots
- character
- print head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/07—Ink jet characterised by jet control
- B41J2/13—Ink jet characterised by jet control for inclination of printed pattern
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はインクジェットプリンタの印字制御装置に関す
る。
る。
一般に1帯電制御型のインクジェットプリンタにおいて
は、記録媒体と相対移動する印字ヘッドから、超音波等
によって粒子化されたインクドツトか常時所定周期で射
出され、その印字品質は記録媒体と印字ヘッドとの相対
II#速度変動に大きく影響される。しかしながら、例
えば文字ピッチ吉。インチの文字が15#−印字さnる
行において、常に安定して一定の速度で走行を制御する
ことは非常圧困難であり、^度の技術を必要とする。普
通、この相対速度変動は徐々に、例えはドリフト現象等
によって生ずる為、行の初めと終りとでは文字の大きさ
が変化して印字されてしまう。
は、記録媒体と相対移動する印字ヘッドから、超音波等
によって粒子化されたインクドツトか常時所定周期で射
出され、その印字品質は記録媒体と印字ヘッドとの相対
II#速度変動に大きく影響される。しかしながら、例
えば文字ピッチ吉。インチの文字が15#−印字さnる
行において、常に安定して一定の速度で走行を制御する
ことは非常圧困難であり、^度の技術を必要とする。普
通、この相対速度変動は徐々に、例えはドリフト現象等
によって生ずる為、行の初めと終りとでは文字の大きさ
が変化して印字されてしまう。
本発明は上述の技術的課題を解消する為になされたもの
であって、印字ヘッドを記録媒体との相対移動速度変動
をとらえ、その変動に対応してよシ正確な印字を記録し
得るインクジェットプリンタの印字制御装置の提供を口
約とする。
であって、印字ヘッドを記録媒体との相対移動速度変動
をとらえ、その変動に対応してよシ正確な印字を記録し
得るインクジェットプリンタの印字制御装置の提供を口
約とする。
本発明のインクジェットプリンタの印字制御装置111
t ij、印字ヘッドと記録媒体との相対位置を検知し
1.一定の基準移動距離において、あらか腎め設定さn
る基準となる印字用インクドツト発生数と、実際に発生
された印字用インクドツト数とを比較し、その比較結果
によって、次の基準移動距離における全インクドツト群
から所定の率でインクドツトを間引いて印字用のインク
ドツトとするよう制御することを特徴とする。
t ij、印字ヘッドと記録媒体との相対位置を検知し
1.一定の基準移動距離において、あらか腎め設定さn
る基準となる印字用インクドツト発生数と、実際に発生
された印字用インクドツト数とを比較し、その比較結果
によって、次の基準移動距離における全インクドツト群
から所定の率でインクドツトを間引いて印字用のインク
ドツトとするよう制御することを特徴とする。
以下、図面に基づいて本発明実施例を説明する。
第itmtt本発引爽施例を採用したインクジェットプ
リンタの要部外観図であり、第2図はその基本回路ブロ
ックの”構成9図である。
リンタの要部外観図であり、第2図はその基本回路ブロ
ックの”構成9図である。
印字ヘッド1は、2本のシャフト2.2に振動自在に支
持され、プラテン6に取り付けられた媒体4に対して、
3つのブー95に張架されたワイヤ6倉介してモータ7
により相対移動さnる。
持され、プラテン6に取り付けられた媒体4に対して、
3つのブー95に張架されたワイヤ6倉介してモータ7
により相対移動さnる。
また、印字ヘッド1の下方には位置検出の為のスリット
板8が配設され、このスリット板8に鉱印字される文字
の基準ピッチと等しい間隔のスリットが形成され、印字
ヘッド1に設けた光学素子9によって読み取られ、印字
位置信号として出力さnる。
板8が配設され、このスリット板8に鉱印字される文字
の基準ピッチと等しい間隔のスリットが形成され、印字
ヘッド1に設けた光学素子9によって読み取られ、印字
位置信号として出力さnる。
印字ヘッドIKは他に、インク供M装置10から供給さ
れるインクをパルス発生器20からのパルス信号により
粒子化して射出するノズル11と、この粒子に印字信号
に応じて所定の電萄量を帯電させる帯電々極12と、一
定の電界を発生して帯電粒子をその帯電々荷量に応じて
媒体4上の所定の位置へ案内する偏向電極16と、不要
粒子を回収するガター14とが配設さnている。
れるインクをパルス発生器20からのパルス信号により
粒子化して射出するノズル11と、この粒子に印字信号
に応じて所定の電萄量を帯電させる帯電々極12と、一
定の電界を発生して帯電粒子をその帯電々荷量に応じて
媒体4上の所定の位置へ案内する偏向電極16と、不要
粒子を回収するガター14とが配設さnている。
パルス発生器20はパルスを印字ヘッド10ノズル11
に供給するとともに1中学制御回路21にもパルスを供
給し、印字制御回路21;tそのパルス信号と、スリッ
ト板8および光学素子9からの位置信号とによって、印
字情報を媒体4に印字すべく帯電信号を帯電々極12へ
印加する。
に供給するとともに1中学制御回路21にもパルスを供
給し、印字制御回路21;tそのパルス信号と、スリッ
ト板8および光学素子9からの位置信号とによって、印
字情報を媒体4に印字すべく帯電信号を帯電々極12へ
印加する。
また、この印字制御−$21からは、モータ7を
゛回転させるモーフ駆動回路22にも信号を供給して
いる。
゛回転させるモーフ駆動回路22にも信号を供給して
いる。
上述の印字制御回路21を詳述する為に、その構吠を示
すブロック図を第3図に示−f、なお、本実施例におい
ては、1文字分のコラムが40X24のマトリ7クスパ
クーンで構成−さnるインクジェットプリンタの為の印
字制御装置について説明する。
すブロック図を第3図に示−f、なお、本実施例におい
ては、1文字分のコラムが40X24のマトリ7クスパ
クーンで構成−さnるインクジェットプリンタの為の印
字制御装置について説明する。
情報処理装置やキーボード等から供給される文字コード
からなる文字情報を記憶するデータメモリ30Fi、文
字カクンタ61からの文字位置データによって順次文字
情報を読み出し、文字パターン発生!!!32へ供給す
る。)文字カウンタ31Fi文字パターン発生!132
から1文字の読み出しが完了するごとに出力される。債
すによってカクントアップされ、従って文字カウンタ6
1#i印字文字数を計数することになる。
からなる文字情報を記憶するデータメモリ30Fi、文
字カクンタ61からの文字位置データによって順次文字
情報を読み出し、文字パターン発生!!!32へ供給す
る。)文字カウンタ31Fi文字パターン発生!132
から1文字の読み出しが完了するごとに出力される。債
すによってカクントアップされ、従って文字カウンタ6
1#i印字文字数を計数することになる。
ROAI等でr4成さnるドアトスキャニングパターン
メモリ68は、パルス発、生器20のパルスを計数する
ドットカクンタ39の計数値と、算出−di、57から
の後述する走行状wgを示すデータによって、ドツトレ
ベルを示すデータを発生し、上記文字パターン発生器6
2に供給するとともにD/Aコンパ−36に供給する1
、また、このドツトスキャニングパターンメモリ68#
i、40X24の文字パターンすなわち印字に供され得
るドツトに対応するパルスを出力して1、印字用ドラ1
トカクシタ35に供給する。従って、印字用ドットカク
ンタ35は、印字に供され得る40X24のパターンの
ドツトのみを順次計数する。更に、このド・トスキャニ
ングパターン・メモリ38からは、1文字分のスキャン
完了時にリセット信号を発生し、ドットカクンタ69に
供給する。
メモリ68は、パルス発、生器20のパルスを計数する
ドットカクンタ39の計数値と、算出−di、57から
の後述する走行状wgを示すデータによって、ドツトレ
ベルを示すデータを発生し、上記文字パターン発生器6
2に供給するとともにD/Aコンパ−36に供給する1
、また、このドツトスキャニングパターンメモリ68#
i、40X24の文字パターンすなわち印字に供され得
るドツトに対応するパルスを出力して1、印字用ドラ1
トカクシタ35に供給する。従って、印字用ドットカク
ンタ35は、印字に供され得る40X24のパターンの
ドツトのみを順次計数する。更に、このド・トスキャニ
ングパターン・メモリ38からは、1文字分のスキャン
完了時にリセット信号を発生し、ドットカクンタ69に
供給する。
上述のドツトレベルとは、40X24のコラム1のレベ
ルをいい、印字に供さn得る最下位のレベル1から最上
位のレベル40までと、印字に供さなく無条件でガター
16に案内さnる間引き、用のレベル0とを有している
。
ルをいい、印字に供さn得る最下位のレベル1から最上
位のレベル40までと、印字に供さなく無条件でガター
16に案内さnる間引き、用のレベル0とを有している
。
ラッチ回路56は、スリット板8と光学索子9による位
置信号が到来すると、印字用ドットカクンタ65の計数
値をプリセットし、算出回路67へ供給する。基準ドツ
ト数発生器34は、上記位置信号が到来すると、各文字
位相ごとに基準ドツト敷和を出力して算出回路37へ供
給する。すなわち、印字へ〜ラド1が行の第1の印字位
置に達すると、960(・40X24)を出力し、第2
の印字位置でIf′1192G(=960+960)、
第3の印字位置でF12880 (1920+960
)、・・・・・、第(n−1)の44j字位置でFi9
60X(n −1)t−出力する。(OAし、n ll
11行における印字数である。)算出回w!167t/
i、上記ラッチ回路66の出力すなわち、基準走行距離
における印字に供され得るべく発せられたドツト&を、
上記基準ドツト故発生器34の出力から減算して走行状
急を示すデータとして、ドツトスキャニングパターンメ
モリ68へ供給する。すなわち、基準速度による基準距
離走行時にあ・いて発生さnるべき基準ドツト数に対す
る速度変蛸分のドツト数が出力される。ドツトスキャニ
ングパターンメモリ6・8は、この出力にわじて前述の
レベル1からレベ′:ルパ40までの40fi11のド
ツトレベルの中にレベル0の間引キレベルの&全増減し
て出力する。
置信号が到来すると、印字用ドットカクンタ65の計数
値をプリセットし、算出回路67へ供給する。基準ドツ
ト数発生器34は、上記位置信号が到来すると、各文字
位相ごとに基準ドツト敷和を出力して算出回路37へ供
給する。すなわち、印字へ〜ラド1が行の第1の印字位
置に達すると、960(・40X24)を出力し、第2
の印字位置でIf′1192G(=960+960)、
第3の印字位置でF12880 (1920+960
)、・・・・・、第(n−1)の44j字位置でFi9
60X(n −1)t−出力する。(OAし、n ll
11行における印字数である。)算出回w!167t/
i、上記ラッチ回路66の出力すなわち、基準走行距離
における印字に供され得るべく発せられたドツト&を、
上記基準ドツト故発生器34の出力から減算して走行状
急を示すデータとして、ドツトスキャニングパターンメ
モリ68へ供給する。すなわち、基準速度による基準距
離走行時にあ・いて発生さnるべき基準ドツト数に対す
る速度変蛸分のドツト数が出力される。ドツトスキャニ
ングパターンメモリ6・8は、この出力にわじて前述の
レベル1からレベ′:ルパ40までの40fi11のド
ツトレベルの中にレベル0の間引キレベルの&全増減し
て出力する。
第4図に上述の闇引きt−説明する為の作用説明の間引
きドツトが挿入されて出力され、基準速度よりも遅い走
行の場合社第4図(ロ)/)叩く問引きドツトの挿入を
多くして出力される。iた基準速度よりも速い走行の場
合には間引きドツト、の挿入を減少して出力される。こ
のような間引率の増減出力を上述の算出回路370走行
状[lを示すデータ出力に対応して複数個有し、その上
・下限は印字歪避が発生しない程度と設定さnている。
きドツトが挿入されて出力され、基準速度よりも遅い走
行の場合社第4図(ロ)/)叩く問引きドツトの挿入を
多くして出力される。iた基準速度よりも速い走行の場
合には間引きドツト、の挿入を減少して出力される。こ
のような間引率の増減出力を上述の算出回路370走行
状[lを示すデータ出力に対応して複数個有し、その上
・下限は印字歪避が発生しない程度と設定さnている。
従って、1文字分の基準走行距離を印字ヘッド1が基準
速度で走行する間K、パルス発生口W120は1008
個のパルスを発生して、ドットスキャニングパターンメ
毫り58から印字に供され得るドツトとして960個の
印字用ドツトを出力し48個の闇引きがなされ、印字ヘ
ッド1の走行状急に応じて闇引きのドツト数が上記48
個に対して増減が加えられる◇ なお、前述の文字パターン発を器62について更に脱a
Af:付加すると、データメモリ30からの文字コード
によって 対応するパターンが選出され、ドツトスキャ
ニングパターンメモリ38から+7)Fットレペル信号
によってパターンの各コラムのN応ドツトが選択さnl
またパルス発生′a20からのパルス(f19t−カク
ントしてパターンの各コラムカ;’、、、択さnる。こ
の条件によって記録ドツトか否かt−D/’Aコンバー
タ63へ供給する。D /Aコンバータ36!ま記録ド
ツトであればドツトレベルに応じた電圧レベルとして出
力し、帯電々極12へ出力する。
速度で走行する間K、パルス発生口W120は1008
個のパルスを発生して、ドットスキャニングパターンメ
毫り58から印字に供され得るドツトとして960個の
印字用ドツトを出力し48個の闇引きがなされ、印字ヘ
ッド1の走行状急に応じて闇引きのドツト数が上記48
個に対して増減が加えられる◇ なお、前述の文字パターン発を器62について更に脱a
Af:付加すると、データメモリ30からの文字コード
によって 対応するパターンが選出され、ドツトスキャ
ニングパターンメモリ38から+7)Fットレペル信号
によってパターンの各コラムのN応ドツトが選択さnl
またパルス発生′a20からのパルス(f19t−カク
ントしてパターンの各コラムカ;’、、、択さnる。こ
の条件によって記録ドツトか否かt−D/’Aコンバー
タ63へ供給する。D /Aコンバータ36!ま記録ド
ツトであればドツトレベルに応じた電圧レベルとして出
力し、帯電々極12へ出力する。
以上の構成の本発明実施例の作用全以下に説明する。
印字ヘッド1がホームボジンヨンにちる時、印字用ドッ
トカクンク65、ドノトカクンタ69はりでノド信号に
よってリセットさn初期状態となるoこ【リポジション
から印字ヘッド1が移動して第1のL4J二F位置に達
するとドットスキャニングパクーンメ七す68からlf
i基半の間引き率にてドットレベル4a号が出力される
。データメモリ60から醜み出さ几た文字が甲子ヘッド
1走行によって印字される七ともに1印字用ドットカク
ンク35も印字に供され得るドツト数すなわち間引き用
ドツト以外のドラ)1−計数する°。文字パターン発生
器62かも1文字の印字完了信号が発せられると文字カ
クンタ61がカクントアップされ次の印字データを読み
出し、次の印字が実行さnる。ここで印字ヘッド1が第
2の印字位置に達すると、スリット板8および光学索子
9からの印字位置信号が出力され、ラッチ回路56に印
字用ドットカクンタ65のデータすなわちスリット板8
のスリット間にて定めらnる基準走行距離内に存在する
印字用ドツト数がプリセットさn1算出回路37に供給
する。更に基準ドツト数発生器64にも印字位置信号が
出力されて基準ドツト数発生器64からは基準ドツト数
(第2の印字位置開始点では96G)が出力されて算出
回j6!7へ供給する。 −ここで印字ヘッド1の走
行状急が基準の速度であれば印字用トットカクンタ55
からラッチさnた数は96Gであるはずで1算出回路3
7からけOが得られる。この状態であればドットスキャ
ニングパ)−ンメモリ68からは基準の間引き率のドツ
トレベルすなわち第4図(イ)の様な出力を発する。
トカクンク65、ドノトカクンタ69はりでノド信号に
よってリセットさn初期状態となるoこ【リポジション
から印字ヘッド1が移動して第1のL4J二F位置に達
するとドットスキャニングパクーンメ七す68からlf
i基半の間引き率にてドットレベル4a号が出力される
。データメモリ60から醜み出さ几た文字が甲子ヘッド
1走行によって印字される七ともに1印字用ドットカク
ンク35も印字に供され得るドツト数すなわち間引き用
ドツト以外のドラ)1−計数する°。文字パターン発生
器62かも1文字の印字完了信号が発せられると文字カ
クンタ61がカクントアップされ次の印字データを読み
出し、次の印字が実行さnる。ここで印字ヘッド1が第
2の印字位置に達すると、スリット板8および光学索子
9からの印字位置信号が出力され、ラッチ回路56に印
字用ドットカクンタ65のデータすなわちスリット板8
のスリット間にて定めらnる基準走行距離内に存在する
印字用ドツト数がプリセットさn1算出回路37に供給
する。更に基準ドツト数発生器64にも印字位置信号が
出力されて基準ドツト数発生器64からは基準ドツト数
(第2の印字位置開始点では96G)が出力されて算出
回j6!7へ供給する。 −ここで印字ヘッド1の走
行状急が基準の速度であれば印字用トットカクンタ55
からラッチさnた数は96Gであるはずで1算出回路3
7からけOが得られる。この状態であればドットスキャ
ニングパ)−ンメモリ68からは基準の間引き率のドツ
トレベルすなわち第4図(イ)の様な出力を発する。
&に印字ヘッド10走行状感が基準速度よりも遅い場合
には印字用ドットカクンタ65からラッチさn丸飲tf
960よりも多い値となって算出回路37#i黄の数値
を出力する。この数値によってドツトスキャニングパタ
ーンメモリ68は問引きドツト會増加させた例えば第4
図(ロ)の様な出力t−選択して尭する。逆に印字ヘッ
ド10走行状憩が基準速度よりも速い場合には印字用ド
ットカクンタ65からラッチさnft a tj:96
Gよりも少い値となって、算出回路67Fi正の数値
を出力し、ドツトスキヤニノブパターンメモリ68第4
図(イ)の様な問引き亭よりも少い同引き率にてドツト
レベル信@を選択して出力する。以上の様にしてスリッ
ト板8と光学索子9とによる各位置信号が剃米するごと
に、その、JOの文字に使用さiた印字用ドツト数と、
基準ドツト故との差によって、闇引き率が選択さnる。
には印字用ドットカクンタ65からラッチさn丸飲tf
960よりも多い値となって算出回路37#i黄の数値
を出力する。この数値によってドツトスキャニングパタ
ーンメモリ68は問引きドツト會増加させた例えば第4
図(ロ)の様な出力t−選択して尭する。逆に印字ヘッ
ド10走行状憩が基準速度よりも速い場合には印字用ド
ットカクンタ65からラッチさnft a tj:96
Gよりも少い値となって、算出回路67Fi正の数値
を出力し、ドツトスキヤニノブパターンメモリ68第4
図(イ)の様な問引き亭よりも少い同引き率にてドツト
レベル信@を選択して出力する。以上の様にしてスリッ
ト板8と光学索子9とによる各位置信号が剃米するごと
に、その、JOの文字に使用さiた印字用ドツト数と、
基準ドツト故との差によって、闇引き率が選択さnる。
上述の本発明実施例においては、行の第114]字は基
準のドツトレベル信号を発して印字を行うよう説明した
が、第1印字位置の前にトレーニング範囲を設け、この
範囲の走行状態によってドツトレベル信号を選択しても
よい。また各文字ごとにスリブ)1設けて基準走行距離
としたが、例R−ば一定のブロックととくスリブ)1−
設けて基準走行距離としてもよい。
準のドツトレベル信号を発して印字を行うよう説明した
が、第1印字位置の前にトレーニング範囲を設け、この
範囲の走行状態によってドツトレベル信号を選択しても
よい。また各文字ごとにスリブ)1設けて基準走行距離
としたが、例R−ば一定のブロックととくスリブ)1−
設けて基準走行距離としてもよい。
以上説明しえように1本発明によっては、印字ヘッドの
走行推移を観測しながら、インク粒子の間引き率を変化
して記録させるので、走行系のドリフト等の速度変動に
影響されない安定した記録品質を得ることができるよう
になった。
走行推移を観測しながら、インク粒子の間引き率を変化
して記録させるので、走行系のドリフト等の速度変動に
影響されない安定した記録品質を得ることができるよう
になった。
第1図は本発明実施例に係るインクジェットプリンタの
要部外観図、第2図はその基本回路のブロック図、第3
図は本発明実施例の印字制御回路の構成を示すグロ、ツ
ク図、第4図は間引きを示す作用説明図である。 1・・・印字ヘッド、 8・・・スリット板、9・
・・光学素子、 11・・・ノズル、12・・・帯
電々極、 16・・偏向ill極、14・・・ガター
、 20・・・パルス発生器、21・・・印字制御
回路、 60・・・データメモリ、61・・・文字カクンタ、3
2・・・文字パターン発生器、 36・・・D/Aプンパーク、 。 34・−・基本ドツト数発生器、 S5・・・印字用ドットカクンタ、 36・・・ラッチ回路、67・・・算出回路、38・・
・ドツトスキャニングパターンメモリ、69・・・ドツ
ト、カクンヤ。 特1「出願人 シャープ株式会社代地人 弁理
士西田新
要部外観図、第2図はその基本回路のブロック図、第3
図は本発明実施例の印字制御回路の構成を示すグロ、ツ
ク図、第4図は間引きを示す作用説明図である。 1・・・印字ヘッド、 8・・・スリット板、9・
・・光学素子、 11・・・ノズル、12・・・帯
電々極、 16・・偏向ill極、14・・・ガター
、 20・・・パルス発生器、21・・・印字制御
回路、 60・・・データメモリ、61・・・文字カクンタ、3
2・・・文字パターン発生器、 36・・・D/Aプンパーク、 。 34・−・基本ドツト数発生器、 S5・・・印字用ドットカクンタ、 36・・・ラッチ回路、67・・・算出回路、38・・
・ドツトスキャニングパターンメモリ、69・・・ドツ
ト、カクンヤ。 特1「出願人 シャープ株式会社代地人 弁理
士西田新
Claims (1)
- 印字ヘッドと記録媒体との相対移動の位置検知手攻によ
って得られる基準移動距離において印字に供されるべく
発せられる印字ドツト数の基準値を発生する手段と、上
記基準移動距離において実際に印字忙供されるべく発せ
られた印字ドツト数を計算する手段と、上記基準値発生
手段と上記印字ドア)敷計算手段との出力を比較し、次
の基準$#距11において発生される全ドツト群からの
間引率を制御する手段とを備えたインクジェットプリン
タの印字制御装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57020322A JPS58138658A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | インクジエツトプリンタの印字制御装置 |
| US06/462,700 US4525726A (en) | 1982-02-10 | 1983-01-31 | Interpolation dot control in an ink jet system printer |
| DE3304281A DE3304281C2 (de) | 1982-02-10 | 1983-02-08 | Tintenstrahldrucker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57020322A JPS58138658A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | インクジエツトプリンタの印字制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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| JPS58138658A true JPS58138658A (ja) | 1983-08-17 |
| JPS6338310B2 JPS6338310B2 (ja) | 1988-07-29 |
Family
ID=12023888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57020322A Granted JPS58138658A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | インクジエツトプリンタの印字制御装置 |
Country Status (3)
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Citations (3)
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1982
- 1982-02-10 JP JP57020322A patent/JPS58138658A/ja active Granted
-
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- 1983-01-31 US US06/462,700 patent/US4525726A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-02-08 DE DE3304281A patent/DE3304281C2/de not_active Expired
Patent Citations (3)
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Also Published As
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