JPS58136352A - 人工心臓駆動装置 - Google Patents
人工心臓駆動装置Info
- Publication number
- JPS58136352A JPS58136352A JP57016873A JP1687382A JPS58136352A JP S58136352 A JPS58136352 A JP S58136352A JP 57016873 A JP57016873 A JP 57016873A JP 1687382 A JP1687382 A JP 1687382A JP S58136352 A JPS58136352 A JP S58136352A
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- Japan
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- artificial heart
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- pressure
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- valve
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- 230000002939 deleterious effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 6
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- External Artificial Organs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本―は陽圧と陽圧とi・交互に供給して人工心臓を駆動
よる人工心臓駆動装置に関、■る。 従来この種の人工心臓駆動装置においては、陽圧源発生
装置と陰圧源発生装散とを備え、前記陽圧源から発生T
る陽圧*5に7i汗用σ】連通制御弁を介して、前記陽
圧源から発生よる陽圧を陽圧用の達通制御井ケ介して、
夫々人工心臓ポンプ&:、!!通させ、陽圧と陰゛圧を
交互(供給し人工心臓
よる人工心臓駆動装置に関、■る。 従来この種の人工心臓駆動装置においては、陽圧源発生
装置と陰圧源発生装散とを備え、前記陽圧源から発生T
る陽圧*5に7i汗用σ】連通制御弁を介して、前記陽
圧源から発生よる陽圧を陽圧用の達通制御井ケ介して、
夫々人工心臓ポンプ&:、!!通させ、陽圧と陰゛圧を
交互(供給し人工心臓
【駆動3せていた。そして、肉圧
力源発生装置l&を商用電力等の外部電源を動力源とT
るモーターにて駆動していた。 このため、従来装置ではモーターに接続さjた電源供給
ラインが人工心1&IRを装着した生体の自由な移動の
障害となっていた。 そこで、本願は人工心臓を装着した生体の移動を容易に
することを目的とTる。その構成の要旨は、圧力源発生
装置1を駆動するモーターに外部電源から電力が供給2
!nている場合には外部電源t−接続し、外部電源から
電力が供給;J7’1ていない場合には移動電源を接続
する切候装散を有し、もしく番ゴ前記汗力源発生装置と
移動用圧力源装&を切換弁を介して連通制御弁に接続し
1前記切換弁の切換操作により外部圧力源或いは移動用
圧力源を連通制御弁に連通せしめたことにある。 こnにより、通常は外部ll源或いは外部圧力源を用い
、生体を移動させる際には切換操作して移動電源或いは
移動圧力源ケ用いて人工心臓に躯動己せらγ16゜よっ
て、電源ライン、配管をはずせば直ちに移動可能となり
、目的を達成できる。 そσi上に、外部電源或いは外部圧力源に不具合が生じ
た場合にGゴ、移動電源、移動圧力源ケ予備としても利
用できるという効果がある。 以下本願の実施例について添付図面に基いて説明Tる。 第1図は人工心臓ポンプlOとこtlを駆動■る人工心
臓ポンプfl!80の第1の実施例を示す。空圧により
駆動する人工心臓ポンプlOは隔彎11を備え、該隔壁
11により人工心臓ポンプlOのボディ1g内に区画形
成される血液室12mと圧力g12bTL−有Tる。そ
して、血液室19aに&コ血液の入室のみ【許容Tる入
室用チェックバルブ13bt−介して人力通路141j
ど、血液の出室σ)みを許容Tる出家用チェ゛7クパル
ブ18&を介して出力通路トiか酎−#されている。−
万、圧力室12bは、人工心臓駆動装置aoに序通して
いる。 人工心臓駆動装置180は、両モータ60,6Ob&l
Tより夫々駆動されるコンプレッサー:s 1 aト真
空ポンプa l b t−具MIする。コンプレッサー
811から供給された@田6ゴ一旦陽庄用サージタンク
82&に保持された後、陽圧用電磁弁88&を介して人
工心臓ポンプlOの圧力室lzb&:、1通される。一
方、真空ポンプall)から供11v、た除圧は一旦陰
圧用サージタンク82bに保持され7こ後、障子用亀磁
弁831)k介してこnも圧力室12bに連通される0 コンプレツサー81 akkhTる交’fM%−ター6
0aにはリレーCR及びリレーCftにより開閉される
常開リレー接点CRak介して外部交流電源A、C,か
接続さnる。更に外部交流電源A、C,とけ並列に直流
バッテリ81m及びインバータ88 aから成る移動電
源80&が接続されている。直流バッテリ81aとイン
バータ881との間、インバータ88aと交流モーター
601との間にはリレーCRにより開閉される常閉リレ
ー接点CRbが夫々配されている。そして、リレーCR
,常開リレー接点CRa及び常閉リレー接点CRbによ
り切換スイッチ90mを構成する。更に、直流バッテリ
・81aと常閉リレー接点CRbとの間には開閉スイッ
チ91aか配置にさnている。 一万、真空ポンプ8 ) bを駆動よる直流モーター6
11 bにはコンノく一タ88b、ダイオード90bを
介し、て外部交流tm源A、C,か接続されている。更
に外部交流電源A、C,とけ並列に移動電源たる直流バ
ッテリ80bが接続されている。 そして、両移動用IIE源80 a * 80 bには
両バフ+’J8]a、81bの残存電力を知るために各
々電圧計82m、82bか並列CD & Fit’ *
芒れている。 この様な構成から成るatσr実施例実施例0紮陽子用
のサージタンク32a&:Q圧?供給するコンプレッサ
ー81aを駆動する交流モーター60&は、通常外部の
交流m源A.C.が接続ξnて駆動している。一方、障
子用のサージタンク32bkl:ll汗を供給よる真空
ポンプδlbを駆動Tる直流モーター60kllコ、通
常外glSC+交1tlliA.c.をコンバータ88
13に介して直流電圧が供給され駆動している。 これにより、両電磁弁33a.33bを交互に開閉作動
させると、コンプレッサー31aから供給された陽圧を
保持Tる陽圧用σノサージタンク82&、及び真空ポン
プ81bから供給己れた陰圧を保持Tる陰圧用のサージ
タンク;12bt−交互に人工心臓ポンプlOの圧力室
12bに連通させられるから、時間とともに所定の此圧
.陰FFケ順次圧力室12bに付与でさ0こととf(お
。これに応じて圧力室12bを形成する1曖l1l−1
変位作動ケ繰り返し、血液室12aに人力通路14bか
ら流入した血液は出力通路14aから再ひ体内に脈11
シなから送出されるこQlようにして作動している人工
心臓を・装置している生体を移動させる場合虹ついて以
下にか明Tら・0 外gll!(7+交流IE源A、C,とび)接続を遮断
すると、切換スイッチ9QaにおいてリレーCRから電
磁力が作用しなくなって、閉成していた常開スイッチC
RILか開成し、l!Iaしていた常閉スイッチCRb
か閉成Tる0自動的ら:バツテリ8JIL及びインバー
タ88&から成る移動用電源88aから交流電圧か交流
モーター60 aに供給される。又、ダイオード90b
を介してインバー々88bから直流電圧が供給されなく
なるから、今までインバータ88bによって充tagれ
ていた直流バッチ981bから直流電圧が直流モーター
60bに供給される。 従って、外部の交流電源A、C,σJ供給ラインを取り
はずしても人工心臓は移動電源80 a 、 80bに
より作動し続け、生体の移動に不都合がない。尚、角移
動電源80 a e 80 bの供給、停止は夫々開閉
スイッチ91m及び91bσ)開閉によって為される。 @2の実施例1ついて第2図に基いて説明する。 外部ll源A−0,1を動力源とTるコンプレッサー8
1at′調圧弁84mへの流入を許容するか流出+11
111にマるチェックパルプ1021を介して調圧弁8
41に連通Tる。そしてコンプレッサー81 mとは並
列に移動用陽圧源たるボンベ11(1&【、開閉弁10
1a及び補助用の調圧弁81a Tt介シテチx 7
l ハル7102 a ?!’1Fi−弁:号&t−抄
続Tる通路に連通己せている。チェックパルプ102m
と開閉弁1011とで切換弁]()0&を構成している
。 そσ】他の構成は前述の第1の実施例と同一である。 次に第2σ)実施例σJ作用を説明Tる。 通常交流!fjIA、C,G: J: II)交流%−
1−60&或いは直流モーター6obを駆動させ、夫々
コンプレッサー81a並ひに真空ポンプ81bを駆動さ
せ、賜汗或いは陽圧を発生させる・生体を移動させる場
合に番J1直流モーター6゜bへの直流電圧の供給を、
外部交流電源A、C,がら移動を源80bに切換え間断
なく陰IEt−発生させることは@lσ〕実施例と同様
である。 陽圧側については、外部交流tll源A、C1との接続
が遮断されると、交流モーター69aは回転を停止する
からコンプレッサー81mがら1mEFか供給されなく
なる。そこで、開閉弁101aを開口させてやわばボン
ベ110mが調圧弁84aに連通し、陽圧が供給される
こととなる。 従って、外部の交流電源A、C0の供給ライン或いは外
部圧力源の配管を取り除いても人工心臓は作物し続ける
。
力源発生装置l&を商用電力等の外部電源を動力源とT
るモーターにて駆動していた。 このため、従来装置ではモーターに接続さjた電源供給
ラインが人工心1&IRを装着した生体の自由な移動の
障害となっていた。 そこで、本願は人工心臓を装着した生体の移動を容易に
することを目的とTる。その構成の要旨は、圧力源発生
装置1を駆動するモーターに外部電源から電力が供給2
!nている場合には外部電源t−接続し、外部電源から
電力が供給;J7’1ていない場合には移動電源を接続
する切候装散を有し、もしく番ゴ前記汗力源発生装置と
移動用圧力源装&を切換弁を介して連通制御弁に接続し
1前記切換弁の切換操作により外部圧力源或いは移動用
圧力源を連通制御弁に連通せしめたことにある。 こnにより、通常は外部ll源或いは外部圧力源を用い
、生体を移動させる際には切換操作して移動電源或いは
移動圧力源ケ用いて人工心臓に躯動己せらγ16゜よっ
て、電源ライン、配管をはずせば直ちに移動可能となり
、目的を達成できる。 そσi上に、外部電源或いは外部圧力源に不具合が生じ
た場合にGゴ、移動電源、移動圧力源ケ予備としても利
用できるという効果がある。 以下本願の実施例について添付図面に基いて説明Tる。 第1図は人工心臓ポンプlOとこtlを駆動■る人工心
臓ポンプfl!80の第1の実施例を示す。空圧により
駆動する人工心臓ポンプlOは隔彎11を備え、該隔壁
11により人工心臓ポンプlOのボディ1g内に区画形
成される血液室12mと圧力g12bTL−有Tる。そ
して、血液室19aに&コ血液の入室のみ【許容Tる入
室用チェックバルブ13bt−介して人力通路141j
ど、血液の出室σ)みを許容Tる出家用チェ゛7クパル
ブ18&を介して出力通路トiか酎−#されている。−
万、圧力室12bは、人工心臓駆動装置aoに序通して
いる。 人工心臓駆動装置180は、両モータ60,6Ob&l
Tより夫々駆動されるコンプレッサー:s 1 aト真
空ポンプa l b t−具MIする。コンプレッサー
811から供給された@田6ゴ一旦陽庄用サージタンク
82&に保持された後、陽圧用電磁弁88&を介して人
工心臓ポンプlOの圧力室lzb&:、1通される。一
方、真空ポンプall)から供11v、た除圧は一旦陰
圧用サージタンク82bに保持され7こ後、障子用亀磁
弁831)k介してこnも圧力室12bに連通される0 コンプレツサー81 akkhTる交’fM%−ター6
0aにはリレーCR及びリレーCftにより開閉される
常開リレー接点CRak介して外部交流電源A、C,か
接続さnる。更に外部交流電源A、C,とけ並列に直流
バッテリ81m及びインバータ88 aから成る移動電
源80&が接続されている。直流バッテリ81aとイン
バータ881との間、インバータ88aと交流モーター
601との間にはリレーCRにより開閉される常閉リレ
ー接点CRbが夫々配されている。そして、リレーCR
,常開リレー接点CRa及び常閉リレー接点CRbによ
り切換スイッチ90mを構成する。更に、直流バッテリ
・81aと常閉リレー接点CRbとの間には開閉スイッ
チ91aか配置にさnている。 一万、真空ポンプ8 ) bを駆動よる直流モーター6
11 bにはコンノく一タ88b、ダイオード90bを
介し、て外部交流tm源A、C,か接続されている。更
に外部交流電源A、C,とけ並列に移動電源たる直流バ
ッテリ80bが接続されている。 そして、両移動用IIE源80 a * 80 bには
両バフ+’J8]a、81bの残存電力を知るために各
々電圧計82m、82bか並列CD & Fit’ *
芒れている。 この様な構成から成るatσr実施例実施例0紮陽子用
のサージタンク32a&:Q圧?供給するコンプレッサ
ー81aを駆動する交流モーター60&は、通常外部の
交流m源A.C.が接続ξnて駆動している。一方、障
子用のサージタンク32bkl:ll汗を供給よる真空
ポンプδlbを駆動Tる直流モーター60kllコ、通
常外glSC+交1tlliA.c.をコンバータ88
13に介して直流電圧が供給され駆動している。 これにより、両電磁弁33a.33bを交互に開閉作動
させると、コンプレッサー31aから供給された陽圧を
保持Tる陽圧用σノサージタンク82&、及び真空ポン
プ81bから供給己れた陰圧を保持Tる陰圧用のサージ
タンク;12bt−交互に人工心臓ポンプlOの圧力室
12bに連通させられるから、時間とともに所定の此圧
.陰FFケ順次圧力室12bに付与でさ0こととf(お
。これに応じて圧力室12bを形成する1曖l1l−1
変位作動ケ繰り返し、血液室12aに人力通路14bか
ら流入した血液は出力通路14aから再ひ体内に脈11
シなから送出されるこQlようにして作動している人工
心臓を・装置している生体を移動させる場合虹ついて以
下にか明Tら・0 外gll!(7+交流IE源A、C,とび)接続を遮断
すると、切換スイッチ9QaにおいてリレーCRから電
磁力が作用しなくなって、閉成していた常開スイッチC
RILか開成し、l!Iaしていた常閉スイッチCRb
か閉成Tる0自動的ら:バツテリ8JIL及びインバー
タ88&から成る移動用電源88aから交流電圧か交流
モーター60 aに供給される。又、ダイオード90b
を介してインバー々88bから直流電圧が供給されなく
なるから、今までインバータ88bによって充tagれ
ていた直流バッチ981bから直流電圧が直流モーター
60bに供給される。 従って、外部の交流電源A、C,σJ供給ラインを取り
はずしても人工心臓は移動電源80 a 、 80bに
より作動し続け、生体の移動に不都合がない。尚、角移
動電源80 a e 80 bの供給、停止は夫々開閉
スイッチ91m及び91bσ)開閉によって為される。 @2の実施例1ついて第2図に基いて説明する。 外部ll源A−0,1を動力源とTるコンプレッサー8
1at′調圧弁84mへの流入を許容するか流出+11
111にマるチェックパルプ1021を介して調圧弁8
41に連通Tる。そしてコンプレッサー81 mとは並
列に移動用陽圧源たるボンベ11(1&【、開閉弁10
1a及び補助用の調圧弁81a Tt介シテチx 7
l ハル7102 a ?!’1Fi−弁:号&t−抄
続Tる通路に連通己せている。チェックパルプ102m
と開閉弁1011とで切換弁]()0&を構成している
。 そσ】他の構成は前述の第1の実施例と同一である。 次に第2σ)実施例σJ作用を説明Tる。 通常交流!fjIA、C,G: J: II)交流%−
1−60&或いは直流モーター6obを駆動させ、夫々
コンプレッサー81a並ひに真空ポンプ81bを駆動さ
せ、賜汗或いは陽圧を発生させる・生体を移動させる場
合に番J1直流モーター6゜bへの直流電圧の供給を、
外部交流電源A、C,がら移動を源80bに切換え間断
なく陰IEt−発生させることは@lσ〕実施例と同様
である。 陽圧側については、外部交流tll源A、C1との接続
が遮断されると、交流モーター69aは回転を停止する
からコンプレッサー81mがら1mEFか供給されなく
なる。そこで、開閉弁101aを開口させてやわばボン
ベ110mが調圧弁84aに連通し、陽圧が供給される
こととなる。 従って、外部の交流電源A、C0の供給ライン或いは外
部圧力源の配管を取り除いても人工心臓は作物し続ける
。
第1.2図は本発明に基づく人工心臓駆動装置の実施例
を夫々示す。 10・・・人工心臓ポンプ、81&・・・賜圧源発生装
置、81b・・・陽圧源発生装置、88&・・・連通制
御弁、δδb・・・′$連通制御弁30.80″・・・
人工心臓駆動装置、601・・・交流モーター、60b
・・・直流モーター、80m・・・交流移動用電源、8
0b・・・直流移動用電源、90a、90b・・・切換
装置、100m・・・切換弁、11(JIL・・、移動
用圧力源、A、(、・・・外部電源。 特許出動人 アイシン精機株式会社 代表者中井令夫 株式会社 lIn産業開発 代表者石井竹男
を夫々示す。 10・・・人工心臓ポンプ、81&・・・賜圧源発生装
置、81b・・・陽圧源発生装置、88&・・・連通制
御弁、δδb・・・′$連通制御弁30.80″・・・
人工心臓駆動装置、601・・・交流モーター、60b
・・・直流モーター、80m・・・交流移動用電源、8
0b・・・直流移動用電源、90a、90b・・・切換
装置、100m・・・切換弁、11(JIL・・、移動
用圧力源、A、(、・・・外部電源。 特許出動人 アイシン精機株式会社 代表者中井令夫 株式会社 lIn産業開発 代表者石井竹男
Claims (1)
- 賜汗と陽圧を交互に供給して人工心臓ポンプを駆動する
ように陽圧源発生装置と陰圧源発生装脂とをi#えると
伴に、前記陽庄源&1@圧用σ】連通Il+御井ケ、前
記陰EF源は陽圧用σ)連通制御弁1介して夫々人工心
臓ポンプに連通せしめた人工心臓駆動装置に1−:いて
、前記画匝力源発生装置を劇物Tるモーターに外部電源
から電力が供給さtlてい6場合しこは外部11L源ケ
接続し、外部電源から電力が供給されていない場合には
移動用WL源を接続する切換装置?有し、もしくは前記
田方慮発生装置と移動用圧力源装置を切換弁を介して前
記連通制御弁に接続し、前記切換弁σ)切換操作により
外部圧力源或い・ゴ移動圧力源を連通制御弁にT111
通せしめた人工心臓駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57016873A JPS58136352A (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | 人工心臓駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57016873A JPS58136352A (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | 人工心臓駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58136352A true JPS58136352A (ja) | 1983-08-13 |
| JPH0126306B2 JPH0126306B2 (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=11928304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57016873A Granted JPS58136352A (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | 人工心臓駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58136352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014061436A1 (ja) * | 2012-10-19 | 2014-04-24 | 株式会社サンメディカル技術研究所 | 電源切換回路及び人工心臓システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03125004U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-18 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5899967A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-14 | アイシン精機株式会社 | 人工心臓駆動装置 |
-
1982
- 1982-02-04 JP JP57016873A patent/JPS58136352A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5899967A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-14 | アイシン精機株式会社 | 人工心臓駆動装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014061436A1 (ja) * | 2012-10-19 | 2014-04-24 | 株式会社サンメディカル技術研究所 | 電源切換回路及び人工心臓システム |
| JPWO2014061436A1 (ja) * | 2012-10-19 | 2016-09-05 | 株式会社サンメディカル技術研究所 | 電源切換回路及び人工心臓システム |
| US9490662B2 (en) | 2012-10-19 | 2016-11-08 | Sun Medical Technology Research Corporation | Power supply switching circuit and artificial heart system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126306B2 (ja) | 1989-05-23 |
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