JPS58130631A - フエイズロツクドル−プ - Google Patents
フエイズロツクドル−プInfo
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- JPS58130631A JPS58130631A JP57012116A JP1211682A JPS58130631A JP S58130631 A JPS58130631 A JP S58130631A JP 57012116 A JP57012116 A JP 57012116A JP 1211682 A JP1211682 A JP 1211682A JP S58130631 A JPS58130631 A JP S58130631A
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- Japan
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/08—Details of the phase-locked loop
- H03L7/085—Details of the phase-locked loop concerning mainly the frequency- or phase-detection arrangement including the filtering or amplification of its output signal
- H03L7/089—Details of the phase-locked loop concerning mainly the frequency- or phase-detection arrangement including the filtering or amplification of its output signal the phase or frequency detector generating up-down pulses
- H03L7/0891—Details of the phase-locked loop concerning mainly the frequency- or phase-detection arrangement including the filtering or amplification of its output signal the phase or frequency detector generating up-down pulses the up-down pulses controlling source and sink current generators, e.g. a charge pump
- H03L7/0893—Details of the phase-locked loop concerning mainly the frequency- or phase-detection arrangement including the filtering or amplification of its output signal the phase or frequency detector generating up-down pulses the up-down pulses controlling source and sink current generators, e.g. a charge pump the up-down pulses controlling at least two source current generators or at least two sink current generators connected to different points in the loop
-
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- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/08—Details of the phase-locked loop
- H03L7/10—Details of the phase-locked loop for assuring initial synchronisation or for broadening the capture range
- H03L7/107—Details of the phase-locked loop for assuring initial synchronisation or for broadening the capture range using a variable transfer function for the loop, e.g. low pass filter having a variable bandwidth
- H03L7/1075—Details of the phase-locked loop for assuring initial synchronisation or for broadening the capture range using a variable transfer function for the loop, e.g. low pass filter having a variable bandwidth by changing characteristics of the loop filter, e.g. changing the gain, changing the bandwidth
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は、スイッチング素子を用いずにループフィルタ
の時定数を多段に切換え可能にしたフェイズロックドル
ープ(PLL)に関する。
の時定数を多段に切換え可能にしたフェイズロックドル
ープ(PLL)に関する。
(2)技術の背景
磁気ディスク等からデータを読み取るためにはクロック
が必要であり、そのクロ、り成分は一般に該データから
抽出する。この種のクロ、り抽出回路として使用される
PLLは概略第1図の構成をとる。同図において、1は
その自走周波数が入力INのN倍に設定された電圧制御
発振器(VCO)、2はその出力OUTをI/Nに分局
する分周器(カウンタ;これは省略するときもある)、
3は該分局器の出力と入力INの位相を比較する位相比
較器、4は位相比較器3の出力U(R)VのときのU=
H)またはD(R(VのときD=H)に従いg −ハス
フィルタ(ループフィルタ)5の容量に充電電流を流し
、もしくは該容量からの放電電流を吸込むポンプ回路で
、フィルタ5の直流出力でVCOlの発振周波数(位相
)が制御される。この様なPLL0特性には、ディスク
からの入力信号INにロックするには高速に引き込み動
作を行ない、一旦位相同期状態が確立したら入力信号に
含まれるジ、り等の高速変動には追従しない安定性が要
求される。このため、一般にはフィルタ50力、トオフ
周波数を引き込み時には高くして応答速度を高め、また
引き込み後はそのカットオフ周波数を低くして応答を遅
くシ、ジッタには追従せずに回転ムラにのみ追従する様
に切換えている。
が必要であり、そのクロ、り成分は一般に該データから
抽出する。この種のクロ、り抽出回路として使用される
PLLは概略第1図の構成をとる。同図において、1は
その自走周波数が入力INのN倍に設定された電圧制御
発振器(VCO)、2はその出力OUTをI/Nに分局
する分周器(カウンタ;これは省略するときもある)、
3は該分局器の出力と入力INの位相を比較する位相比
較器、4は位相比較器3の出力U(R)VのときのU=
H)またはD(R(VのときD=H)に従いg −ハス
フィルタ(ループフィルタ)5の容量に充電電流を流し
、もしくは該容量からの放電電流を吸込むポンプ回路で
、フィルタ5の直流出力でVCOlの発振周波数(位相
)が制御される。この様なPLL0特性には、ディスク
からの入力信号INにロックするには高速に引き込み動
作を行ない、一旦位相同期状態が確立したら入力信号に
含まれるジ、り等の高速変動には追従しない安定性が要
求される。このため、一般にはフィルタ50力、トオフ
周波数を引き込み時には高くして応答速度を高め、また
引き込み後はそのカットオフ周波数を低くして応答を遅
くシ、ジッタには追従せずに回転ムラにのみ追従する様
に切換えている。
第1図で位相比較器5とポンプ回路4の総合的なゲイン
をにφ(V/rad )、フィルタ5のゲインをKF
、 N’CO1のゲインをKy (rad/see/V
)、分周器2の分周比をN1出力OUTの位相を0o
(S)、入力INの位相をθt(S)、Sはラプラス
演算子とすると次式が成り立つ。
をにφ(V/rad )、フィルタ5のゲインをKF
、 N’CO1のゲインをKy (rad/see/V
)、分周器2の分周比をN1出力OUTの位相を0o
(S)、入力INの位相をθt(S)、Sはラプラス
演算子とすると次式が成り立つ。
またフィルタ5が1次遅れのパッシブフィルタで、第2
図のように抵抗へ、Rと容量Cで構成されるとすれば、
そのゲインKFは次式のように表わされる。
図のように抵抗へ、Rと容量Cで構成されるとすれば、
そのゲインKFは次式のように表わされる。
従って、■■より
となる。■式で分母=0とすれば特性方程式は0=S!
NC(Ro+R)+5(N4・Kv−c−R十N)十へ
・Kv・・・曲・・■となる。0式はωnを自然角周波
数、ζをダンピングファクタとすると 0=S”+2ζ・ωn−8十ωも と表わすことができ、こ\で である。■、■式から次のことが分る。即ち可変なのは
抵抗Rと島であるとすれば、ωnは(Ro+R)が大き
くなるほど低くなシ、また系を安定にすべくζを一定に
するにはRの増大につれて為も増大させなければならな
い。
NC(Ro+R)+5(N4・Kv−c−R十N)十へ
・Kv・・・曲・・■となる。0式はωnを自然角周波
数、ζをダンピングファクタとすると 0=S”+2ζ・ωn−8十ωも と表わすことができ、こ\で である。■、■式から次のことが分る。即ち可変なのは
抵抗Rと島であるとすれば、ωnは(Ro+R)が大き
くなるほど低くなシ、また系を安定にすべくζを一定に
するにはRの増大につれて為も増大させなければならな
い。
(6)従来技術と問題点
第6図は上述した点を考慮してフィルタ5のカットオフ
周波数を2段階に切換える従来の回路例である。ポンプ
回路は2組設けられ、その一方4Fはポンプ回路選択信
号FAST=H(ハイ)で選択されるアンドゲートG!
、抵抗−、ダイオード)の系とナントゲートG4、抵抗
R−、ダイオードD4の系からなる。他方のポンプ回路
4sはFAST=L (ロー)で選択されるアンドゲー
トG!、抵抗Rs、ダイオードD!の系とナントゲート
自、抵抗−、ダイオードDsの系からなる。ゲートG!
〜G4はオープンコレクタ型である。G、は信号FAS
Tの反転用インバータである。抵抗R7、ダイオードD
s、 )ランジスタQ1からなる系は、ローパスフィ
ルタ5の抵抗R1に並列に抵抗R1を接続するか否かを
信号FASTで選択する手段である。抵抗R1またはR
1とR,の合成値が第2図の抵抗Rに相当し、また抵抗
R3〜R・の1つが抵抗−に相当する。なおトランジス
タQ1はオンになると双方向に信号電流を通す。
周波数を2段階に切換える従来の回路例である。ポンプ
回路は2組設けられ、その一方4Fはポンプ回路選択信
号FAST=H(ハイ)で選択されるアンドゲートG!
、抵抗−、ダイオード)の系とナントゲートG4、抵抗
R−、ダイオードD4の系からなる。他方のポンプ回路
4sはFAST=L (ロー)で選択されるアンドゲー
トG!、抵抗Rs、ダイオードD!の系とナントゲート
自、抵抗−、ダイオードDsの系からなる。ゲートG!
〜G4はオープンコレクタ型である。G、は信号FAS
Tの反転用インバータである。抵抗R7、ダイオードD
s、 )ランジスタQ1からなる系は、ローパスフィ
ルタ5の抵抗R1に並列に抵抗R1を接続するか否かを
信号FASTで選択する手段である。抵抗R1またはR
1とR,の合成値が第2図の抵抗Rに相当し、また抵抗
R3〜R・の1つが抵抗−に相当する。なおトランジス
タQ1はオンになると双方向に信号電流を通す。
第4図(a)はFAST=HとしてトランジスタQ1を
オンにし、且つポンプ回路4F側を選択した場合の等価
回路で、(b)は入力UがHのときのフィルタ5の等価
回路である(入力りがHであれば電がへになる)。また
(c)はFAST=LとしてトランジスタQ1をオフに
し、且つポンプ回路4.側を選択した場合の等価回路で
、(d)は入力UがHのときのフィルタ50等価回路で
ある。この回路でRs = R4、Ra =−1R,)
R,、R,:> R,・R雪(Rt十〜)に設定すれば
FAST=Hの時の方がωユが大きく速い引き込みが可
能となシ、またζも動e Ra e R4の値によって
適当に選べる(引込み時も定常時もζが不変なように選
べる)ので系の安定性を損なうことがない。
オンにし、且つポンプ回路4F側を選択した場合の等価
回路で、(b)は入力UがHのときのフィルタ5の等価
回路である(入力りがHであれば電がへになる)。また
(c)はFAST=LとしてトランジスタQ1をオフに
し、且つポンプ回路4.側を選択した場合の等価回路で
、(d)は入力UがHのときのフィルタ50等価回路で
ある。この回路でRs = R4、Ra =−1R,)
R,、R,:> R,・R雪(Rt十〜)に設定すれば
FAST=Hの時の方がωユが大きく速い引き込みが可
能となシ、またζも動e Ra e R4の値によって
適当に選べる(引込み時も定常時もζが不変なように選
べる)ので系の安定性を損なうことがない。
しかしながら、トランジスタQ!で並列抵抗R4′fr
接断する回路方式であるため、部品点数が多く、またト
ランジスタQ!の飽和電圧(Vsat)が引き込み中に
ノイズとなってVCOlの制御電圧に加わるため、引き
込み特性を悪化させる欠点がある。
接断する回路方式であるため、部品点数が多く、またト
ランジスタQ!の飽和電圧(Vsat)が引き込み中に
ノイズとなってVCOlの制御電圧に加わるため、引き
込み特性を悪化させる欠点がある。
(4)発明の目的
本発明は、スイッチングトランジスタを使用することな
く引込み時と定常時でローパスフィルタの時定数因子へ
、Rを切換えようとするものである。
く引込み時と定常時でローパスフィルタの時定数因子へ
、Rを切換えようとするものである。
(5)発明の構成
本発明は、電圧制御発振器と、その出力まfcは分周出
力と入力信号との位相比較を行なう位相比較器と、該位
相比較器の出力に応じて後段ローパスフィルタの容量を
充放電するポンプ回路と、前記電圧制御発振器に発振周
波数制御電圧を与える該ローパスフィルタとをループ状
に接続してなる7エイズロ、クドループにおいて、該ポ
ンプ回路を複数組並列に設けてその1組だけを外部から
の信号で選択可能とし、また該フィルタ回路を互いに直
列に接続された容量およびポンプ回路の数に等しい複数
の抵抗で構成し、これらの抵抗の相互および電圧制御発
振器との各接続点へ逐次、ポンプ回路の各出力端の充放
電用抵抗を接続してなることを特徴とするものであるが
、以下図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明す
る。
力と入力信号との位相比較を行なう位相比較器と、該位
相比較器の出力に応じて後段ローパスフィルタの容量を
充放電するポンプ回路と、前記電圧制御発振器に発振周
波数制御電圧を与える該ローパスフィルタとをループ状
に接続してなる7エイズロ、クドループにおいて、該ポ
ンプ回路を複数組並列に設けてその1組だけを外部から
の信号で選択可能とし、また該フィルタ回路を互いに直
列に接続された容量およびポンプ回路の数に等しい複数
の抵抗で構成し、これらの抵抗の相互および電圧制御発
振器との各接続点へ逐次、ポンプ回路の各出力端の充放
電用抵抗を接続してなることを特徴とするものであるが
、以下図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明す
る。
(6)発明の実施例
第5図は本発明の一実施例を示す要部(ポンプ回路とロ
ーパスフィルタ部分)構成図で、第3図と同一部分は同
一符号が付しである。但し、ポンプ回路4Fはゲー)
Gs p G4、抵抗R41R4、ダイオード珈、D4
で構成され、またポンプ回@48はゲートG!、G1、
抵抗R2* Rs 、ダイオードD!、偽で構成される
。フィルタ5は、アースからVCO1の入力端にかけて
直列に接続された容tCおよびポンプ回路の数本例では
2に等しい数の抵抗R1* R鵞と、これらの抵抗端に
出力端Pg 、 PFを接続したポンプ回路46 e
4Fの出力段の抵抗R1p B@ @ R41R4で構
成される。aSは信号FASTを反転するインバータで
ある。第6図は等価回路で、(a)はFAST = )
!で第5図下側のポンプ回路4Fを選択した場合である
。この場合−ヒ側のポンプ回路4mはオフであり、いの
で無視でき、フィルタ50等価回路(入力U;Hのとき
)は同図(b)のようになる。この場合もR4=へでD
=Hであればへは〜になる。(6)はFAST=Lで第
5図上側のポンプ回路4IIを選択した場合である。こ
の場合は下側のポンプ回路4rがオンであるため抵抗R
鵞は有効に作用して抵抗R1と直列になる。このためフ
ィルタ5の等価回路(U=Hのとき)は(d)のように
なる。第5図でRs>R4、R1+Rz>R+とすれば
第3図と同様にフィルタ50時定数を切換えることがで
き、またω□、この値FAST=H,Lいずれのときも
所望値に選定できるもので系の安定性を損なうことがな
い。加えて、時定数の切換えにトランジスタを使用しな
いので切シ換え時のノイズで引き込み特性を劣化させる
仁とがない。
ーパスフィルタ部分)構成図で、第3図と同一部分は同
一符号が付しである。但し、ポンプ回路4Fはゲー)
Gs p G4、抵抗R41R4、ダイオード珈、D4
で構成され、またポンプ回@48はゲートG!、G1、
抵抗R2* Rs 、ダイオードD!、偽で構成される
。フィルタ5は、アースからVCO1の入力端にかけて
直列に接続された容tCおよびポンプ回路の数本例では
2に等しい数の抵抗R1* R鵞と、これらの抵抗端に
出力端Pg 、 PFを接続したポンプ回路46 e
4Fの出力段の抵抗R1p B@ @ R41R4で構
成される。aSは信号FASTを反転するインバータで
ある。第6図は等価回路で、(a)はFAST = )
!で第5図下側のポンプ回路4Fを選択した場合である
。この場合−ヒ側のポンプ回路4mはオフであり、いの
で無視でき、フィルタ50等価回路(入力U;Hのとき
)は同図(b)のようになる。この場合もR4=へでD
=Hであればへは〜になる。(6)はFAST=Lで第
5図上側のポンプ回路4IIを選択した場合である。こ
の場合は下側のポンプ回路4rがオンであるため抵抗R
鵞は有効に作用して抵抗R1と直列になる。このためフ
ィルタ5の等価回路(U=Hのとき)は(d)のように
なる。第5図でRs>R4、R1+Rz>R+とすれば
第3図と同様にフィルタ50時定数を切換えることがで
き、またω□、この値FAST=H,Lいずれのときも
所望値に選定できるもので系の安定性を損なうことがな
い。加えて、時定数の切換えにトランジスタを使用しな
いので切シ換え時のノイズで引き込み特性を劣化させる
仁とがない。
第7図は本発明の他の実施例で、第5図のダイオードD
!〜D4をそれぞれC−MOSのト2イステー一トバッ
ファG・〜Ggに置き換えたものである。この場合には
ダイオードが不要になるので全体をIC化し易い利点が
あ、る。第8図はフィルタ5の時定数を3段階に切シ換
え(時定数をなだらかに変化させる)、充放電回路の時
定数を等しくした本発明の異なる実施例である。本例で
は選択信号PUMP。
!〜D4をそれぞれC−MOSのト2イステー一トバッ
ファG・〜Ggに置き換えたものである。この場合には
ダイオードが不要になるので全体をIC化し易い利点が
あ、る。第8図はフィルタ5の時定数を3段階に切シ換
え(時定数をなだらかに変化させる)、充放電回路の時
定数を等しくした本発明の異なる実施例である。本例で
は選択信号PUMP。
〜PUMP、でいずれか1つだけが選択される3組のポ
ンプ回路41〜43ヲ用いる。各ポンプ回路4!〜4s
はオアゲートGl 〜Gg、アンドゲート0番〜G6、
C−!v1)sのトライステードパ、77の〜G9、出
力段の抵抗Rs * R4e R4の各1個を用いて構
成される。フィルタ5の構成要素は1抗R1、R,〜電
、 R@ * R1@と容量Cで、直列抵抗RIOは抵
抗R3を通したポンプ回路43の出力端P3と抵抗kを
通したポンプ回路43の出力端pmとの間に、また直列
抵抗RSは該出力端p。
ンプ回路41〜43ヲ用いる。各ポンプ回路4!〜4s
はオアゲートGl 〜Gg、アンドゲート0番〜G6、
C−!v1)sのトライステードパ、77の〜G9、出
力段の抵抗Rs * R4e R4の各1個を用いて構
成される。フィルタ5の構成要素は1抗R1、R,〜電
、 R@ * R1@と容量Cで、直列抵抗RIOは抵
抗R3を通したポンプ回路43の出力端P3と抵抗kを
通したポンプ回路43の出力端pmとの間に、また直列
抵抗RSは該出力端p。
と抵抗R8を通したポンプ回路41の出力端P1との間
に接続される。抵抗R1と容量Cが出力端P1とアース
間に接続される点は第7図と同様である。このような回
路形式を発展させることでフィルタ5の時定数を4段以
上の多段に切換えることも可能であシ、滑らかな時定数
変化を実現できる。
に接続される。抵抗R1と容量Cが出力端P1とアース
間に接続される点は第7図と同様である。このような回
路形式を発展させることでフィルタ5の時定数を4段以
上の多段に切換えることも可能であシ、滑らかな時定数
変化を実現できる。
(7)発明の効果
以上述べたように本発明によれば、PLLにおけるロー
パスフィルタの時定数切換えにスイッチングトランジス
タを必要としないので、部品点数が少なく、シかも切換
えノイズによる引き込み特性の劣化がない利点を有する
。
パスフィルタの時定数切換えにスイッチングトランジス
タを必要としないので、部品点数が少なく、シかも切換
えノイズによる引き込み特性の劣化がない利点を有する
。
第1図はPLLの一般的な構成図、第2図はそのローパ
スフィルタの回路図、第3図はローパスフィルタの時定
数を切換可能な従来のPLLの要部構成図、第4図はそ
の等価回路図、第5図は本発明の一実施例を示す要部構
成図、第6図はその等価回路図、第7図および第8図は
本発明の異なる実施例を示す要部構成図である。 図中、1は電圧制御発振器、2は分局器、3は位相比較
器、4F m 41t e 4〜4sはポンプ回路、P
F#P@ * P1〜P、はその出力端、5はローパス
フィルタ、Cはその容量、1% # Rs # Eke
はフィルタ5の直列抵抗、R3〜Rs、Raはフィルタ
要素となるポンプ回路の出力段の抵抗である。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第6図 第7図 第8図 手続補正書(自発) 昭和58年、3月 2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第12116号 2、発明の名称 7エイズロ、クドループ回路 1補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地名
称 (522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞 6補正によシ増加する発明の数 な し7、補正
の対象 明細書の発明の名称の欄、特許請求の範囲の欄、別
紙 (1)明細書第1頁5行〜18行の特許請求の範囲を以
下の3シに補正する。 「 電圧制御発振器と、その出力また社分周出力と入力
信号との位相比較を行なう位相比較器と、該位相比較器
の出力に応じて後段ローパスフィルタの容量を充放電す
るポンプ回路と、前記電圧制御発振器に発振周波数制御
電圧を与える皺ローパスフィルタとをループ状に接続し
てなる7工イズロツクドルーブ回路において、該ポンプ
回路を複数組並列に設けてその1組だけを外部からの信
号で選択可能とし、また該フィルタ回路を、容量および
ポンプ回路の数に等しい複数の抵抗の直列接続回路で構
成し、これらの抵抗の相互接続点およびこれらの抵抗と
電圧制御路の各出力端の充放電用抵抗を接続してなるこ
とを特徴とするフェイズロックドルーフ回路、」O)同
第1頁3行の発明の名称を「フェイズロックドループ謁
i」に補正する。 (3)同第2頁3行目のr(PLL)に関する。」をr
(PLL)回路に関する。」に補正する。 (4)同第7頁第11行目乃至第8頁第4行目の「電圧
制御・・−・・特徴とするjの個所を以下の通υに補正
する。 「電圧制御発振器と、その出力または分局出力と入力信
号との位相比較を行なう位相比較器と、該位相比較器の
出力に応じて後段ローパスフィルタの容量を充放電する
ポンプ回路と、前記電圧制御発振器に発振周波数制御電
圧を与える該ローパスフィルタとをループ状に接続して
なるフェイズロックドルー1回路において、皺ポンプ回
路を複数組並列に設けてその1組だけを外部からの信号
で選択可能とし、また該フィルタ回路を、容量およびポ
ンプ回路の数に等しい複数の抵抗の直列接続回路で構成
し、これらの抵抗の相互接続点およびこれらの抵抗と電
圧制御発振器との接続点へ、それぞれ異なるポンプ回路
の各出力端の充放電用抵抗を接続してなるととを特徴と
する特
スフィルタの回路図、第3図はローパスフィルタの時定
数を切換可能な従来のPLLの要部構成図、第4図はそ
の等価回路図、第5図は本発明の一実施例を示す要部構
成図、第6図はその等価回路図、第7図および第8図は
本発明の異なる実施例を示す要部構成図である。 図中、1は電圧制御発振器、2は分局器、3は位相比較
器、4F m 41t e 4〜4sはポンプ回路、P
F#P@ * P1〜P、はその出力端、5はローパス
フィルタ、Cはその容量、1% # Rs # Eke
はフィルタ5の直列抵抗、R3〜Rs、Raはフィルタ
要素となるポンプ回路の出力段の抵抗である。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第6図 第7図 第8図 手続補正書(自発) 昭和58年、3月 2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第12116号 2、発明の名称 7エイズロ、クドループ回路 1補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地名
称 (522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞 6補正によシ増加する発明の数 な し7、補正
の対象 明細書の発明の名称の欄、特許請求の範囲の欄、別
紙 (1)明細書第1頁5行〜18行の特許請求の範囲を以
下の3シに補正する。 「 電圧制御発振器と、その出力また社分周出力と入力
信号との位相比較を行なう位相比較器と、該位相比較器
の出力に応じて後段ローパスフィルタの容量を充放電す
るポンプ回路と、前記電圧制御発振器に発振周波数制御
電圧を与える皺ローパスフィルタとをループ状に接続し
てなる7工イズロツクドルーブ回路において、該ポンプ
回路を複数組並列に設けてその1組だけを外部からの信
号で選択可能とし、また該フィルタ回路を、容量および
ポンプ回路の数に等しい複数の抵抗の直列接続回路で構
成し、これらの抵抗の相互接続点およびこれらの抵抗と
電圧制御路の各出力端の充放電用抵抗を接続してなるこ
とを特徴とするフェイズロックドルーフ回路、」O)同
第1頁3行の発明の名称を「フェイズロックドループ謁
i」に補正する。 (3)同第2頁3行目のr(PLL)に関する。」をr
(PLL)回路に関する。」に補正する。 (4)同第7頁第11行目乃至第8頁第4行目の「電圧
制御・・−・・特徴とするjの個所を以下の通υに補正
する。 「電圧制御発振器と、その出力または分局出力と入力信
号との位相比較を行なう位相比較器と、該位相比較器の
出力に応じて後段ローパスフィルタの容量を充放電する
ポンプ回路と、前記電圧制御発振器に発振周波数制御電
圧を与える該ローパスフィルタとをループ状に接続して
なるフェイズロックドルー1回路において、皺ポンプ回
路を複数組並列に設けてその1組だけを外部からの信号
で選択可能とし、また該フィルタ回路を、容量およびポ
ンプ回路の数に等しい複数の抵抗の直列接続回路で構成
し、これらの抵抗の相互接続点およびこれらの抵抗と電
圧制御発振器との接続点へ、それぞれ異なるポンプ回路
の各出力端の充放電用抵抗を接続してなるととを特徴と
する特
Claims (1)
- 電圧制御発振器と、その出力または分局出力と入力信号
との位相比較を行なう位相比較器と、該位相比較器の出
力に応じて後段ローパスフィルタの容量を充放電するポ
ンプ回路と、前記電圧制御発振器に発振周波数制御電圧
を与える該ローパスフィルタとをループ状に接続してな
る7エイズロ、クドループにおいて、該ポンプ回路を複
数組並列に設けてその1組だけを外部からの信号で選択
可能とし、また該フィルタ回路を互いに直列に接続され
た容量およびポンプ回路の数に等しい複数の抵抗で構成
し、これらの抵抗の相互および電圧制御発振器との各接
続点へ逐次、ポンプ回路の各出力端の充放電用抵抗を接
続してなることを特徴とするフェイズロックドループ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57012116A JPS58130631A (ja) | 1982-01-28 | 1982-01-28 | フエイズロツクドル−プ |
| DE8383400185T DE3381391D1 (de) | 1982-01-28 | 1983-01-27 | Schaltung fuer phasenriegelschleife. |
| EP83400185A EP0085615B1 (en) | 1982-01-28 | 1983-01-27 | Phase-locked loop circuit |
| US06/462,112 US4546330A (en) | 1982-01-28 | 1983-01-28 | Phase-locked loop circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57012116A JPS58130631A (ja) | 1982-01-28 | 1982-01-28 | フエイズロツクドル−プ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130631A true JPS58130631A (ja) | 1983-08-04 |
Family
ID=11796575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57012116A Pending JPS58130631A (ja) | 1982-01-28 | 1982-01-28 | フエイズロツクドル−プ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4546330A (ja) |
| EP (1) | EP0085615B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58130631A (ja) |
| DE (1) | DE3381391D1 (ja) |
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- 1983-01-28 US US06/462,112 patent/US4546330A/en not_active Expired - Fee Related
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