JPH1142375A - ほうちょう - Google Patents

ほうちょう

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JPH1142375A
JPH1142375A JP21593597A JP21593597A JPH1142375A JP H1142375 A JPH1142375 A JP H1142375A JP 21593597 A JP21593597 A JP 21593597A JP 21593597 A JP21593597 A JP 21593597A JP H1142375 A JPH1142375 A JP H1142375A
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JP
Japan
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handle
blade
grip
rear end
metal pipe
Prior art date
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JP21593597A
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English (en)
Inventor
Motohiro Kanemura
元博 兼村
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 金属製のほうちょう10用の把手14を手軽
に生産することと併せ、熱湯により煮沸処理することに
よって殺菌処理や抗菌処理をしても把手が熱湯により劣
化したり、腐食しないようにすることである。 【解決手段】 金属製のほうちょう10の刀身12の後
端に、後端が開放された金属製のパイプによる把手14
が装着されてなるものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、台所用のほうち
ょうに関する。とりわけ、ほうちょうの把手に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のほうちょうの把手は知られてい
るように、木製のものやプラスチック製のものが一般的
に広く採用されている。さらに、前記の木製、プラスチ
ックス製単独の把手のほか、これらの素材の把手の両側
面に金属板を組み合わせたものも知られている。
【0003】ところで、最近、病原性大腸菌いわゆる
「0157」と称されている病原菌の汚染により、大き
な社会問題が発生している。
【0004】そこで、この問題を契機に食品の調理に使
用されるほうちょうについて、殺菌処理や抗菌処理を行
うことが要請され、とりわけ学童の給食、病院の給食に
使用されるほうちょうにその要請がとりわけ強い。
【0005】したがって、最近ではほうちょうの殺菌処
理や抗菌処理が一層厳しく実施されているのが実情であ
る。ところで、殺菌処理や抗菌処理の手段として殺菌剤
や抗菌剤等の薬品を使用することが行われているもの
の、その機能は必ずしも充分ではない。これに対して熱
湯による煮沸処理が手軽に利用でき、しかもその機能に
確実性を期待できる有利性を有するから、周知のとおり
往時から広く実施されている。
【0006】ところが、木製、プラスチックス製、ある
いはこれらの組み合わせによる把手が採用された従来の
ほうちょうを熱湯によって煮沸処理した場合、刃身自体
は金属製であるから(一部のニュ−セラミックス製の刃
身を含む)、熱湯により劣化することがないものの、把
手の材質が木製、プラスチックス製、あるいはこれらと
金属板の組み合わせによるものであるため、熱湯の影響
を受け、把手の木部やプラスチックス部が短時間に腐食
したり、劣化し細菌の繁殖を余儀無くされているという
問題が発生した。
【0007】そこで、この問題を解決するため、把手を
金属製の刃身と一体に設けることにより、熱湯処理を可
能とするほうちょうの生産が一般的に予測されるが、把
手の比重が高くなって、使用上に問題のあることのほ
か、把手の加工と把手の材料費などにコストがかかる結
果、現実性に欠けるため、生産されるに至っていない。
【0008】このため、当業界の一部では、図20に示
されるように、金属による断面半円状の把手用半截部品
30、30の一対が設けられ、これらの部品30が対向
され、把手用半截部品30、30の一側に突出された取
付片32、32を介してほうちょうの刃身34の後端を
挟着させた上、把手用半截部品30、30の接合部を溶
着させ、把手用半截部品30、30の周縁に生ずるいわ
ゆるバリ36を除去することにより金属製の把手38を
備えたほうちょうが生産された。
【0009】しかし、これらの把手用半截部品30、3
0は、接合部が溶着されることによって結合されるた
め、面倒な溶着工程を必須とすることのほか、溶着を実
施するために肉厚の薄い金属を採用せざるを得ないとい
う問題があった。
【0010】このため、把手用半截部品30、30の肉
厚に制約を受け、比較的薄いものを採用せざるを得ない
ので、把手38の重量が軽く、使用上扱いにくいので、
把手38の内部に砂などを充填することにより把手38
の重量の調整を図ることも実施されていた。
【0011】したがって、図20に示されるほうちょう
は、熱湯による煮沸処理の要請に応えることのできる点
で有利性を有するものの、生産工程が煩雑になることの
ほか、その結果、高コストになる経済的不利益を生じ、
さらに把手38内に砂などを充填して重量調整を実施せ
ざるを得ない欠点を生じた。
【0012】その上、この従来例では把手38の内部は
閉塞されているものの、その内部には取付片32、32
付近の小さな間隙から細菌の侵入を抑制できないため、
内部の殺菌処理や抗菌処理を必要とするが、内部を熱湯
により煮沸処理を行うことによって殺菌処理や抗菌処理
をすることが実施できないという問題があった。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】この発明の第1の目的
は、ほうちょう用の金属製の把手を手軽にかつ経済的に
生産することにある。そして、第2の目的は、金属製の
把手の内部についても手軽に熱湯による煮沸処理によ
り、殺菌処理や抗菌処理できるようにすることにある。
さらに、他の目的は、金属製の把手を採用しても刀身に
対して比重が高くならないようにすることにある。
【0014】
【課題を解決するための手段および作用効果】この発明
の請求項1に記載されたほうちょうは、刀身の後端に後
端が開放された金属性のパイプによる把手を装着してな
ることを特徴とするものである。
【0015】ここで、刀身の材質は熱湯処理により劣化
しない一般的な金属製のものであることを意味してい
る。
【0016】したがって、このほうちょうは、刀身およ
び把手が金属製であるから、熱湯による腐食や劣化を抑
制しつつ、煮沸処理により、殺菌処理や抗菌処理できる
ことのほか、把手の材料は市販品の金属パイプを適宜の
長さに切断したものを刀身に装着して使用できるから、
把手の生産や加工を従来例に比較して簡単に行うことが
できる。
【0017】その上、把手の後端が開放されているか
ら、開口部から把手の内部に熱湯を供給することによ
り、煮沸処理を簡単に実施できるので、把手の外周面は
もとより内部についても簡単に殺菌処理や抗菌処理を実
施できる。
【0018】また、刀身に対応する比重を備えた把手を
構成する金属パイプは各種の市販品から容易に選択採用
できるので、手軽に刀身に対応する比重を備えた把手を
設けることができる。
【0019】この発明の請求項2に記載されたほうちょ
うは、請求項1に記載された発明において、金属性のパ
イプによる把手の両側面に多数の小孔を設けてなること
を特徴とするものである。
【0020】したがって、この発明は、請求項1記載の
発明が奏する作用効果のほかに、把手の両側面に多数の
小孔(貫通孔であるや否やを問わず)が設けられている
から、ほうちょうの使用時に手が把手から滑ることがな
い。
【0021】この発明の請求項3に記載されたほうちょ
うは、請求項2に記載された発明において、金属性のパ
イプによる把手の両側面に設けられた多数の小孔が貫通
孔であることを特徴とするものである。
【0022】したがって、この発明は、把手の両側面に
設けられた多数の小孔が貫通孔であるから、請求項1ま
たは記載の発明が奏する作用効果のほかに、小孔が貫通
孔であるから、この貫通孔から熱湯を把手の内部に導入
することにより、把手内部の煮沸処理を行い殺菌処理や
抗菌処理を実施できる。
【0023】この発明の請求項4に記載されたほうちょ
うは、請求項2に記載された発明において、金属性のパ
イプによる把手の両側面に設けられた多数の小孔が浅い
凹部であることを特徴とするものである。
【0024】したがって、この発明は、把手の両側面に
設けられた多数の小孔が浅い凹部でである点で請求項2
記載の小孔との相違があるものの、請求項1または記載
の発明が奏する作用効果を生ずる。
【0025】この発明の請求項5に記載されたほうちょ
うは、請求項2に記載された発明において、金属性のパ
イプによる把手の両側面に多数の凸部を設けてなること
を特徴とするものである。
【0026】したがって、この発明は、把手の両側面に
多数の多数の凸部が設けられてなる点が、請求項2、3
または4記載の発明の小孔、貫通孔、凹部との相違があ
るものの、請求項1、2、3または4記載の発明が奏す
る作用効果を生ずる。
【0027】この発明の請求項6に記載されたほうちょ
うは、請求項1に記載された発明において金属性のパイ
プによる把手の両側面に多数の細長い凹部を設けてなる
ことを特徴とするものである。
【0028】したがって、この発明は、請求項1記載の
発明が奏する作用効果のほかに、把手の両側面に多数の
細長い凹部が設けられているから、ほうちょうの使用時
に手が把手から滑ることがないし、多数の細長い凹部を
設けることは加工上比較的楽に実施できる実益がある。
【0029】この発明の請求項7に記載されたほうちょ
うは、請求項1、2、3、4、5または6記載の発明に
おいて、金属性のパイプによる把手の後端に活栓が着脱
自在に設けられてなることを特徴とするものである。
【0030】したがって、請求項1、2、3、4、5ま
たは6記載の発明の奏する作用効果のほかに、ほうちょ
うの使用時には、把手の後端に活栓を装着しておくこと
により、従来のほうちょうと比較して違和感のないこと
はもちろん、把手の後端の開口部からごみや水などを侵
入しないようにでき、熱湯による煮沸処理時には、活栓
を把手の後端から取外すことにより、熱湯を把手内部に
供給することにより殺菌処理や抗菌処理を実施できる。
【0031】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を図面を参
照して説明する。この発明の実施の形態に係るほうちょ
う10は、一般的に広く知られている金属製の刀身12
とこの発明固有の構成による金属製の把手14から構成
されている(図1ないし図4を参照)。
【0032】金属製の把手14は、市販品の金属パイプ
が採用されている。発明者は、JIS規格「SUS−3
04」18−8ステンレス、22π、肉厚1.2mmの
パイプを実験的に採用した。市販品の金属パイプにはそ
の径や材質、肉圧などの異なるものがあるから、必要に
応じて手軽に採用できることのほか、把手14として利
用する場合、その二次加工を従来例に比較して、最小限
に削減できる有利性がある。
【0033】たとえば、刀身12の重量と把手14の比
重を均衡にするため刀身12の比重に対応する市販品の
金属パイプは容易に選択できる有利性がある。また肉圧
の厚いものを選択することや、意匠的効果や趣味感など
に応じて市販品の金属パイプを容易に選択できる。
【0034】市販品のパイプの断面形状は一般的に真円
であるが、把手14の断面形状は図2に示すように多少
押し潰すようにして断面楕円形に加工することは自由で
ある。
【0035】そして、金属性のパイプによる把手14
は、適宜の長さに切断され、扁平に加工された両側一対
の取付部16を介して刀身12の後端の被取付部17に
装着されており、把手14の後端が開放されている。把
手14の後端が開放されていることにより、掃除できる
ことはもちろん、把手14の内部に熱湯を注ぐことがで
き、把手14の内部を必要に応じ手軽に煮沸処理によっ
て殺菌処理や抗菌処理を実施できるよう配慮されてい
る。
【0036】把手14の後端が開放されていることを説
明したが、従来品と比較して違和感のないようにする目
的などのため、把手14の後端に材質を問わない活栓1
8を着脱自在に設けることが配慮されている。
【0037】さらに、使用上の便宜のため手が滑らない
ようにするため、摩擦を生ずるように、把手14の両側
面に多数の小孔20が設けられている。この小孔20は
貫通孔であるが、凹部による有底孔であってもよい。金
属製のパイプは図示の場合、断面円形であるが、円形に
制約されるものではなく、図示を省略したが、断面四角
形、六角形など他の形状であってもよい。
【0038】
【実施例1】この実施例1は図5〜図11に示されるも
のである。図5はほうちょうの正面図、図6は図5の平
面図、図7は図5の底面図、図8は図5の右側面図、図
9は左側面図であり、背面図は正面図と対称に表れるか
ら省略してある。
【0039】使用時の滑り止めの機能を奏するように、
把手14の周面に縦方向の細長い凹部20aが設けられ
ている。この細長い凹部20aはこの種のほうちょうの
生産において比較的簡単に加工できる有利性がある。図
示した凹部20aは、縦方向であるが、横方向に設ける
ことも予定されている。この細長い凹部20aは、把手
14の全周面にかけて設けることなく、把手14の両側
面に設け、平面や底面は省略することも自由である。
【0040】
【実施例2】この実施例2は図12〜図17に示される
ものである。図12はほうちょうの正面図、図13は図
12の平面図、図14は図12の底面図、図15は図1
2の右側面図、図16は図12の左側面図であり、背面
図は正面図と対称に表れるから省略してある。
【0041】使用時の滑り止めの機能を奏するように、
把手14の側面に貫通孔20が設けられている。この貫
通孔20が前記したように、この種のほうちょうの生産
において比較的簡単に加工できる有利性がある。
【0042】
【実施例3】図18に示される例であり、摩擦を生ずる
ようするため、小さな凹部20bが多数形成されている
例であって、他の構成は前記した実施の形態や実施例と
同一である。
【0043】
【実施例4】図19に示される例であり、摩擦を生ずる
ようするため、凹部20bに代えて小さな凸部20cを
設けることにより、手に持ったときの滑り止めの機能を
奏するようにすることも発明者は予定している。その他
の構成は、実施例3と同様に前記した実施の形態や実施
例と同一である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施の形態に係るほうちょうの正面
図である。
【図2】把手の要部縦断面図である。
【図3】要部の一部を破断して示す正面図である。
【図4】要部の一部斜視図である。
【図5】この発明の実施例1のほうちょうの正面図であ
る。
【図6】図5の平面図である。
【図7】図5の底面図である。
【図8】図5の右側面図である。
【図9】図5の左側面図である。
【図10】図5のA−A線の一部拡大断面図である。
【図11】図5のA−A線断面図である。
【図12】この発明の実施例2のほうちょうの正面図で
ある。
【図13】図12の平面図である。
【図14】図12の底面図である。
【図15】図12の右側面図である。
【図16】図12の左側面図である。
【図17】図12のB−B線一部拡大断面図である。
【図18】この発明の実施例3のほうちょうの要部断面
図である。
【図19】この発明の実施例4のほうちょうの要部断面
図である。
【図20】従来例の説明図である。
【符号の説明】
10 ほうちょう 12 刀身 14 把手 18 活栓 20 小孔 20a 凹部 20b 凹部 20c 凸部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年12月23日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【図8】
【図9】
【図1】
【図2】
【図3】
【図10】
【図12】
【図15】
【図16】
【図17】
【図4】
【図6】
【図7】
【図11】
【図13】
【図14】
【図18】
【図19】
【図20】

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 刀身の後端に後端が開放された金属性の
    パイプによる把手を装着してなることを特徴とするほう
    ちょう。
  2. 【請求項2】 金属性のパイプによる把手の両側面に多
    数の小孔を設けてなることを特徴とする請求項1記載の
    ほうちょう。
  3. 【請求項3】 金属性のパイプによる把手の両側面に設
    けられた多数の小孔が貫通孔であることを特徴とする2
    記載のほうちょう。
  4. 【請求項4】 金属性のパイプによる把手の両側面に設
    けられた多数の小孔が浅い凹部であることを特徴とする
    請求項2記載のほうちょう。
  5. 【請求項5】 金属性のパイプによる把手の両側面に多
    数の凸部を設けてなることを特徴とする請求項1記載の
    ほうちょう。
  6. 【請求項6】 金属性のパイプによる把手の両側面に多
    数の細長い凹部を設けてなることを特徴とする請求項1
    記載のほうちょう。
  7. 【請求項7】 金属性のパイプによる把手の後端に活栓
    が着脱自在に設けられてなることを特徴とする請求項
    1、2、3、4、5または6記載のほうちょう。
JP21593597A 1997-07-24 1997-07-24 ほうちょう Pending JPH1142375A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102514017A (zh) * 2011-12-19 2012-06-27 德米特(苏州)电子环保材料有限公司 一种新型水果刀

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