JPH1069486A - データベース設計支援システム及び記憶媒体 - Google Patents

データベース設計支援システム及び記憶媒体

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JPH1069486A
JPH1069486A JP9090429A JP9042997A JPH1069486A JP H1069486 A JPH1069486 A JP H1069486A JP 9090429 A JP9090429 A JP 9090429A JP 9042997 A JP9042997 A JP 9042997A JP H1069486 A JPH1069486 A JP H1069486A
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JP
Japan
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database
data
business
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JP9090429A
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Inventor
Yoshiya Okamoto
義也 岡本
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】本発明は流通業のデータベースを設計支援する
データベース設計支援システム及び記憶媒体に関し,企
業規模や業態に依存しない流通業のデータベース設計作
業の標準化とノウハウの再利用を可能にすることを目的
とする。 【解決手段】流通業で仕様されるサンプルのデータベー
スの項目を,流通業における複数の業務処理サイクルに
対応させて記憶したサンプルデータベースを備える。複
数の業務処理サイクルの中から指定された業務処理サイ
クルに対応するサンプルデータベースの項目を選択登録
部により抽出して目的とするデータベースを設計するよ
う構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は流通業のデータベー
スを設計支援するデータベース設計支援システム及び記
憶媒体に関する。
【0002】流通業,例えば複数の店舗を経営する企業
等では,商品の発注,納品,在庫,価格設定,売上,割
引等を取り扱う全ての商品についての管理を集中的に常
時行って,効率的な経営を行うようになっている。この
ような,商品管理を行う商品管理システムに設けられる
データベースを構築するには準備作業を含めて膨大な人
手による作業と時間が必要であった。
【0003】
【従来の技術】多数のチェーン店を持つスーパーマーケ
ット,デパート,コンビニエンスストアや,食品や洋服
等の専門店等の各種の小売業等の流通業では,共通の商
品について発注,値付,在庫管理,売上等の各種の商品
管理業務をセンターにおいて一括して行うようになっ
た。このような管理を行うための商品管理システムを構
築する場合,システム設計を行い,商品管理のためのデ
ータベースを作成する必要があった。
【0004】従来はこれらの商品管理システムのデータ
ベースの設計を行う設計者が,顧客である小売業の商品
管理の担当者から,商品管理の流れや,実行したい管理
業務,処理,管理項目や,機能等を聞いて,それらの機
能や管理を実現するのに必要な各データを選択して,デ
ータベースの設計を行っていた。
【0005】この場合,小売業の担当者は商品管理に必
要なデータや機能を全て設計者に伝えることは困難であ
り,言わなくても当然に考慮されると思っているデータ
等は設計者に伝わらないことが頻繁に起きる。また,注
文を行う小売業の担当者も,必要なデータや業務処理の
機能について必ずしも全てを把握していない。
【0006】一方,設計者は流通業の規模や,業態に対
応したそれぞれの企業において管理すべき業務を取り出
して,小売業の担当者から要求された業務,機能を満足
させるデータ項目と論理構造を持つ必要なデータを選択
する等の作業を行う必要があった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来は商品管理の業務
処理の対象があいまいなまま,例えば,複数の業務処理
にまたがった業務分析を行い,必要と思われるデータ項
目を求めていたために,個別のデータベース設計が行わ
れていなかった。このため,情報の集積が行われてな
く,また同様の業態を持つ他の会社の情報を活用するこ
とができないという問題があった。
【0008】本発明は企業規模や業態に依存しない小売
業向け商品管理システムにおけるデータベース設計作業
の標準化とノウハウの再利用が可能なデータベース設計
支援システム及び記憶媒体を提供することを目的とす
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理構成
を示す図である。図1において,1は処理装置,1aは
検索部,1bは選択登録部,1cは登録データ修正部,
1dは資源計算部,1eは設計書作成部,2はデータベ
ースの既存の各業態に対応して管理すべき処理,管理対
象に対応した各項目のデータの実例が蓄積されたサンプ
ルのデータベース,3は目的とするデータベースの設計
データが格納される登録データ格納部,4は表示部,5
は印字部,6は入力部である。
【0010】本発明は,企業規模や業態に依存しない商
品管理の業務処理サイクルが存在する点に着目して,予
め各業態及び商品処理サイクルに対応した既存の小売業
のデータベースの具体的なモデルを用意して,このモデ
ルのデータベースを参照しながら,各業務処理サイクル
に対応して必要なデータ単位をキーで設定し,キー別に
管理対象を決めて,管理対象毎にデータ項目を求めるこ
とによりデータベースの設計を行うものである。
【0011】本発明の特徴となるサンプルのデータベー
ス2には,小売業向け商品管理システム用に作成された
既存の各小売業(デパート,総合スーパーマーケット,
コンビニエンスストア,専門店)等のチェーン店の商品
管理を集中して統括するためのデータベースのサンプル
が格納される。そのデータベースの構造として,小売業
の各業態別に,それぞれの業務処理サイクルに対応し
て,それぞれ複数の業務に対応した各種の個別のデータ
ベースが設けられ,個別のデータベースに対して共通す
る管理項目として,商品別,店舗別,仕入れ,売り上
げ,在庫等の膨大な数の項目が設けられている。
【0012】新たに商品管理のデータベースを設計する
場合,サンプルデータベース2を検索するために,参照
画面が表示部4に表示され,業態の一つをマウス等の入
力部6から指定して,業務処理サイクル(MerchanDisin
g を略したMDサイクルと同義)について指定すると,
検索部1aがサンプルのデータベース2を検索して,該
当するMDサイクルに含まれる各種のデータベース種別
(データベース名)に対応する管理領域を表示部4に表
示する。この中から目的とするデータベースに採用した
いデータベース名を入力部6から指示を行うと,選択さ
れたデータ種別に関係するデータ(業態,MDサイク
ル,管理領域の各項目データ等も含む)がサンプルのデ
ータベース2から取り出されて登録データ格納部3に登
録される。各MDサイクルに関して選択された多数のデ
ータを順番に選択して登録されると,次に登録データ修
正部1cが駆動される。この登録データ修正部1cにお
いて,各データベース名に対応する管理領域の各データ
項目について,目的とするデータベースに適合するよう
修正(変更,追加,削除等)を行う,この中には取り扱
う商品や,データ項目の中の数値の桁数等が含まれる。
この修正内容により登録データ格納部3のデータが更新
登録される。
【0013】この後,資源計算部1dにより,登録デー
タ格納部3に格納されたデータを用いて設計対象となる
データベースで使用する資源(主に記憶容量)の計算を
行う。この計算により得られた結果は表示部4,印字部
5に出力することができる。次に,設計書作成部1eが
起動され,上記登録データ格納部3に登録された内容を
編集して目的とするデータベースの詳細を含む設計書が
作成され,作成された内容は表示部4に表示することが
できるが,その量が膨大になるため印字部5から紙媒体
に印字出力される。
【0014】設計書作成部1eは資源計算部1dの計算
を経ることなく,登録データ修正部1cによる修正の後
に起動させることができる。また,上記図1の検索部1
a,選択登録部1b,登録データ修正部1c,資源計算
部1d及び設計書作成部1eの各機能を実行するプログ
ラムにより構成することができ,プログラムはサンプル
データベース2と共に処理装置1の内部または外部の記
憶媒体に格納することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】図2は本発明で使用するサンプル
のデータベースの基本的な構成を示す図であり,サンプ
ルのデータベース(図1の2)がこの構造を備える。
【0016】サンプルのデータベース2は,キーとして
「業態」,「MDサイクル(業務処理サイクル)」,
「データベース種別」が設けられ,「業態」は小売業の
複数の業態,具体的には「百貨店」,「GMS」(Gene
ral Marchandising Store:総合小売店舗), 「SM」
(Super Market),「専門店」(衣料品, 食料品等の店)
,「ALL」(業種に関係がない)等に分類され,こ
れらの各業態毎に,それぞれに共通の複数のMDサイク
ル(業務処理サイクル)がキーとして設けられている。
この業務処理サイクルには,例えば,計画,契約,発
注,販売,広告,分析等がある。
【0017】次にこれらのMDサイクルには, それぞれ
複数の種類の個別のデータベースを表すDB種別のキー
が設けられ,具体的には「計画」のMDサイクルに対応
して「マスター」,「履歴」等の複数のDB種別があ
る。
【0018】更に,各MDサイクルのDB種別に対応し
て,DB名称が設定され,図2の例では,DB種別の
「マスター」,「履歴」のDB名称は,それぞれ「商品
マスター」,「売上・在庫実績」という名称が付与され
ている。これらの各DB名には管理領域/DB項目が多
数設けられている。図2の例では,「商品マスター」の
DBの場合,商品コード,商品名称,仕入先等の管理領
域があり,複数のデータ項目が設けられ,「履歴」のD
Bの場合は,商品コード,売上,在庫等のデータ項目が
設けられている。これらのデータ項目の数は,各MDサ
イクル毎の各DB種別に対して使用する全ての項目を合
わせると1000項目を越える。これらのデータ項目に
は複数のDB種別に共通のものも含まれており,例え
ば,商品コード,店名(店番号)等である。
【0019】このデータベースは,キー(業態,MDサ
イクル,DB種別)を指定することにより対応するDB
名が抽出され,データ項目を指定することによってもそ
れを含むDB名が抽出される。
【0020】また,データ項目のデータは,DB種別を
キーとして指定してその中の1項目としてアクセスする
ことができると共に,データ項目をキーとして指定する
ことにより複数のDB種別にまたがった共通データをア
クセスすることができる。
【0021】図3はデータベース設計の処理フローを示
し,図4は設計において表示装置に表示される画面の例
を示す。図3において,サンプルのデータベース(図1
の2)を用いて検索を開始する場合,最初情報照会を行
う画面を表示して,業態/MDサイクルを指定して検索
により設計対象のデータベースのひな形を決定する(図
3の30)。次に指定された業態,MDサイクルについ
てプルダウンメニューにより,採用したい個別のDB名
を選択して,別名で保存を選択する(図3の31)。こ
の結果,登録データ格納部(図1の3)に目的とする会
社用のデータベース情報(図にはA社DB情報として表
示)として選択された業態/MDサイクルに対応する各
データベースのひな形が登録される(図3の32)。次
に登録データ格納部に格納されたDB情報を順次表示さ
せて,それぞれについて目的とする企業の商品管理用の
データベースに適合するよう,個別のデータベース名を
指定して,そのデータベースの各項目について,項目
名,属性(数値が価格,個数等の何れを表すか),数値
を表すために必要な桁数等について修正(追加,削除,
変更)を行う(図3の33)。この修正の結果が登録デ
ータ格納部に得られる(図3の34)。この内容につい
て設計書を作成して印刷を行う(図3の35)。
【0022】上記図3の処理フローに示す各処理は,指
示に応じて起動するプログラムにより実行され,これら
の処理を実行するプログラムはデータベースと共に処理
装置(図1の1)により読み取ることができる内部また
は外部のメモリに格納される。
【0023】図4にデータベース設計における表示画面
の例を示す。Aに示す画面は,DB情報管理の画面であ
り,この画面にはDB選択,管理領域一覧,項目選択が
表示され,この中から一つが選択可能になっている。こ
の画面に対して「DB選択」を選択すると,図4のBに
示す画面が表示される。この画面には,業態,MDサイ
クル,DB名の3つのキーが表示されており,このBの
状態は,この中の「業態」がマウスにより選択されて業
態に対応するプルダウンメニューが展開された状態を示
す。このBの画面において,「GMS」(総合小売業)
という業態がマウスにより選択され,MDサイクルとし
て「計画」と「分析」が選択され,DB名の種類として
「履歴」が選択されると,図4のCに示す画面が表示さ
れる。この画面では,GMSの業態における「計画」ま
たは「分析」というMDサイクルに属し,DB種別とし
て「履歴」を有するDB名が表示される。
【0024】このCの画面に対して,一つのDB名とし
て「週別クラスサマリ:項目選択」をマウスにより選択
すると,図4のDに示すように該当するDBのデータ項
目が一覧表示される。この中には,複数の項目名につい
て,属性,桁数が一覧表示される。必要な項目には,
「S」を,不要な項目には「D」を入力する。
【0025】以上の選択処理により,サンプルデータベ
ースより必要なDBとその項目が抽出される。図5は流
通業の商品管理用のデータベース設計の複数の段階と本
発明の処理の関係を説明する図である。
【0026】最初に,に示すように設計の対象となる
データベースに関する検討が行われる。この段階では,
サンプルのデータベース2の情報が参考情報として提供
され,業態,MDサイクル,DB名称等を選択して対象
領域が指定されて,対応するDB名称,管理領域及び項
目について検索され,検索された内容が表示されて選択
を行うと登録データ格納部3に各データ及び関連データ
が登録される。
【0027】に示す設計作業では,登録データ格納部
3のデータから目的とするデータベースに適合した内容
に修正等を行ってDB種別(DB名),管理領域,及び
項目,桁数,属性等を決定することにより,目的とする
データベースを構成する各情報が決定し,決定した内容
により登録データ格納部3が更新登録される。
【0028】次にに示す資源見積りが起動されると登
録データ格納部3の登録データに基づいて設計対象とな
る全てのデータベースを記憶するのに必要な容量算出が
行われる。この時,扱い商品数,データ項目の数値の桁
数等の条件が設定される。計算結果は登録データ格納部
3に格納される。次ににおいて設計書の作成が行われ
る。この場合,登録データ格納部3の各データベースの
登録データや,上記の資源見積りにより得られた結果を
含めて登録された各MDサイクルに対応した各DB名
称,管理領域,項目,桁数を含むデータベース全体の設
計書が編集されて,作成された内容は印字出力される。
この印字出力された設計書に基づいて目的とする流通業
の商品管理業務用のデータベースを実現することができ
る。
【0029】
【発明の効果】本発明によれば,流通業の商品管理業務
用のデータベースの設計が少ない工数,短期間で行える
ようになる。具体例を挙げると,200画面程度の規模
のシステム開発であれば,約30人月/6カ月かかって
いた設計が約20人月/4カ月で設計できるようにな
る。
【0030】また,多くの事例を参考にすることで,設
計品質の水準が上がり,また項目の漏れ等による手戻り
が減少できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成を示す図である。
【図2】本発明で使用するサンプルのデータベースの基
本的な構成を示す図である。
【図3】データベース設計の処理フローを示す図であ
る。
【図4】設計において表示装置に表示される画面の例を
示す図である。
【図5】流通業の商品管理用のデータベース設計の流れ
と本発明の処理の関係を説明する図である。
【符号の説明】
1 処理装置 1a 検索部 1b 選択登録部 1c 登録データ修正部 1d 資源計算部 1e 設計書作成部 2 サンプルのデータベース 3 登録データ格納部 4 表示部 5 印字部 6 入力部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 流通業のデータベースを設計支援するデ
    ータベース設計支援システムにおいて,流通業で使用さ
    れるサンプルのデータベースの項目を,流通業における
    複数の業務処理サイクルに対応させて記憶したサンプル
    データベースと,前記複数の業務処理サイクルの中から
    指定された業務処理サイクルに対応するサンプルデータ
    ベースの項目を抽出する選択登録部とを備えたことを特
    徴とするデータベース設定支援システム。
  2. 【請求項2】 前記選択登録手段で抽出したデータベー
    スの項目の一覧表示を行い,該表示された項目について
    選択処理を行わせる手段を備えたことを特徴とする請求
    項1記載のデータベース設計支援システム。
  3. 【請求項3】 流通業で使用されるサンプルのデータベ
    ースの項目を,流通業における複数の業務処理サイクル
    に対応させて記憶したサンプルデータベースと,前記複
    数の業務処理サイクルの中から指定された業務処理サイ
    クルに対応する前記サンプルデータベースの項目を抽出
    し,抽出したデータベースの項目の一覧表示を行い,該
    表示された項目について選択処理を行うプログラムを格
    納したコンピュータ読み取り可能な記憶媒体。
JP9090429A 1996-04-11 1997-04-09 データベース設計支援システム及び記憶媒体 Withdrawn JPH1069486A (ja)

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JP9090429A JPH1069486A (ja) 1996-04-11 1997-04-09 データベース設計支援システム及び記憶媒体

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JP8924996 1996-04-11
JP8-89249 1996-04-11
JP9090429A JPH1069486A (ja) 1996-04-11 1997-04-09 データベース設計支援システム及び記憶媒体

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JPH1069486A true JPH1069486A (ja) 1998-03-10

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JP9090429A Withdrawn JPH1069486A (ja) 1996-04-11 1997-04-09 データベース設計支援システム及び記憶媒体

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