JPH10285654A - 移動体通信装置 - Google Patents
移動体通信装置Info
- Publication number
- JPH10285654A JPH10285654A JP9093642A JP9364297A JPH10285654A JP H10285654 A JPH10285654 A JP H10285654A JP 9093642 A JP9093642 A JP 9093642A JP 9364297 A JP9364297 A JP 9364297A JP H10285654 A JPH10285654 A JP H10285654A
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- Japan
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- unit
- mobile communication
- control unit
- communication control
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- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 title claims abstract description 33
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 42
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 移動通信における使用範囲を拡げるととも
に、携帯性にすぐれた移動体通信装置を得る。 【解決手段】 通信制御部6を有する装置本体2と、こ
の装置本体2の通信制御部6に選択的に接続され基地局
との間で無線電波を送受信する二つの送受信ユニット3
とを備え、これら両送受信ユニット3はそれぞれが携帯
電話用の送受信ユニット8とPHS用の送受信ユニット
9からなる構成としてある。
に、携帯性にすぐれた移動体通信装置を得る。 【解決手段】 通信制御部6を有する装置本体2と、こ
の装置本体2の通信制御部6に選択的に接続され基地局
との間で無線電波を送受信する二つの送受信ユニット3
とを備え、これら両送受信ユニット3はそれぞれが携帯
電話用の送受信ユニット8とPHS用の送受信ユニット
9からなる構成としてある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、通信基地局を介し
て無線通信が可能な移動体通信装置に関する。
て無線通信が可能な移動体通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】最近、移動しながら通信が可能であるこ
とから、携帯電話やPHS等の移動体通信装置が広く利
用されている。従来、この種の移動体通信装置は、例え
ば特開平8−237346号公報に「電子システム手帳
型携帯電話装置」として開示され、電子手帳の機能を備
えたものが採用されている。
とから、携帯電話やPHS等の移動体通信装置が広く利
用されている。従来、この種の移動体通信装置は、例え
ば特開平8−237346号公報に「電子システム手帳
型携帯電話装置」として開示され、電子手帳の機能を備
えたものが採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、この種の移
動体通信装置においては、携帯電話あるいはPHSのう
ちいずれか一方の通信方式の機能しか備えておらず、こ
のため使用範囲が限定されていた。すなわち、携帯電話
では地下街からの通信を行なうことができず、一方PH
Sでは高速の車中等移動体からの通信を行なうことがで
きない。
動体通信装置においては、携帯電話あるいはPHSのう
ちいずれか一方の通信方式の機能しか備えておらず、こ
のため使用範囲が限定されていた。すなわち、携帯電話
では地下街からの通信を行なうことができず、一方PH
Sでは高速の車中等移動体からの通信を行なうことがで
きない。
【0004】そこで、両通信方式の機能を共に備えるこ
とが考えられるが、この場合各通信方式の機能を備えた
装置を単に一体化すると、装置の容積と重量が共に大き
くなり、携帯性が低下していた。このため、現状では単
一の通信方式を備えた移動体通信装置しか提案されてお
らず、携帯性にすぐれ、携帯電話用の通信方式およびP
HS用の通信方式の機能を共に備えた移動体通信装置の
出現が要望されていた。
とが考えられるが、この場合各通信方式の機能を備えた
装置を単に一体化すると、装置の容積と重量が共に大き
くなり、携帯性が低下していた。このため、現状では単
一の通信方式を備えた移動体通信装置しか提案されてお
らず、携帯性にすぐれ、携帯電話用の通信方式およびP
HS用の通信方式の機能を共に備えた移動体通信装置の
出現が要望されていた。
【0005】本発明はこのような要望に応じるべくなさ
れたもので、携帯性にすぐれ、移動通信における使用範
囲を拡げることができる移動体通信装置の提供を目的と
する。
れたもので、携帯性にすぐれ、移動通信における使用範
囲を拡げることができる移動体通信装置の提供を目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の請求項1記載の移動体通信装置は、通信制
御部を有する装置本体と、この装置本体の通信制御部に
選択的に接続され基地局との間で無線電波を送受信する
二つの送受信ユニットとを備え、これら両送受信ユニッ
トはそれぞれが携帯電話用の送受信ユニットとPHS用
の送受信ユニットからなる構成としてある。
に、本発明の請求項1記載の移動体通信装置は、通信制
御部を有する装置本体と、この装置本体の通信制御部に
選択的に接続され基地局との間で無線電波を送受信する
二つの送受信ユニットとを備え、これら両送受信ユニッ
トはそれぞれが携帯電話用の送受信ユニットとPHS用
の送受信ユニットからなる構成としてある。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載の移
動体通信装置において、各送受信ユニットが装置本体に
対する接続位置を互いに変更することにより通信制御部
に接続されている構成としてある。
動体通信装置において、各送受信ユニットが装置本体に
対する接続位置を互いに変更することにより通信制御部
に接続されている構成としてある。
【0008】請求項3記載の発明は、請求項1記載の移
動体通信装置において、各送受信ユニットがユニット切
り替えスイッチによって通信制御部に接続されている構
成としてある。
動体通信装置において、各送受信ユニットがユニット切
り替えスイッチによって通信制御部に接続されている構
成としてある。
【0009】請求項4記載の発明は、請求項1,2また
は3記載の移動体通信装置において、通信制御部に電子
手帳機能制御部が接続されている構成としてある。
は3記載の移動体通信装置において、通信制御部に電子
手帳機能制御部が接続されている構成としてある。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態につき、
図面を参照して説明する。図1は本発明の第一実施形態
に係る移動体通信装置を示すブロック図、図2は本発明
の第一実施形態に係る移動体通信装置を分解して示す正
面図である。同図において、符号1で示す移動体通信装
置は、装置本体2とRF送受信ユニット3とを備えてい
る。
図面を参照して説明する。図1は本発明の第一実施形態
に係る移動体通信装置を示すブロック図、図2は本発明
の第一実施形態に係る移動体通信装置を分解して示す正
面図である。同図において、符号1で示す移動体通信装
置は、装置本体2とRF送受信ユニット3とを備えてい
る。
【0011】装置本体2は、入力部4と表示部5を有し
ている。装置本体2には、通信制御部6と電子手帳機能
制御部7を内蔵し、非使用状態において入力部4および
表示部5を遮蔽するカバー(図示せず)が開閉自在に設
けられている。なお、移動体通信装置1の電源は、カバ
ー(図示せず)の開状態においてスイッチONとなり、
閉状態においてスイッチOFFとなる。
ている。装置本体2には、通信制御部6と電子手帳機能
制御部7を内蔵し、非使用状態において入力部4および
表示部5を遮蔽するカバー(図示せず)が開閉自在に設
けられている。なお、移動体通信装置1の電源は、カバ
ー(図示せず)の開状態においてスイッチONとなり、
閉状態においてスイッチOFFとなる。
【0012】入力部4は、電子手帳として機能・停止さ
せるための切り替えスイッチ(図示せず)および電話発
信するためのフックボタン(図示せず)を含み、通信制
御部6および電子手帳機能制御部7に接続されている。
表示部5は、電話・電子手帳用の表示画面を有し、入力
部4と同様に通信制御部6および電子手帳機能制御部7
に接続されている。
せるための切り替えスイッチ(図示せず)および電話発
信するためのフックボタン(図示せず)を含み、通信制
御部6および電子手帳機能制御部7に接続されている。
表示部5は、電話・電子手帳用の表示画面を有し、入力
部4と同様に通信制御部6および電子手帳機能制御部7
に接続されている。
【0013】通信制御部6は、装置全体すなわち携帯電
話・PHSあるいは電子手帳を制御し、RF送受信ユニ
ット3および電子手帳機能制御部7に接続されている。
電子手帳機能制御部7は、電子手帳全体を制御し、通信
制御部6に接続されている。
話・PHSあるいは電子手帳を制御し、RF送受信ユニ
ット3および電子手帳機能制御部7に接続されている。
電子手帳機能制御部7は、電子手帳全体を制御し、通信
制御部6に接続されている。
【0014】RF送受信ユニット3は、基地局(図示せ
ず)との間で無線電波を送受信する携帯電話用のRF送
受信ユニット(RF送受信部)8とPHS用のRF送受
信ユニット(RF送受信部)9からなり、これら各送受
信ユニット8,9は、装置本体2の表裏各ユニット連結
位置に着脱自在に設けられ、かつ通信制御部6に選択的
に接続されている。すなわち、携帯電話用のRF送受信
ユニット8は装置本体2の表側ユニット連結位置に連結
され、一方PHS用のRF送受信ユニット9は装置本体
2の裏側ユニット連結位置に連結されている。そして、
各ユニット8,9のうち携帯電話用のRF送受信ユニッ
ト8は、通信制御部6に接続されている。
ず)との間で無線電波を送受信する携帯電話用のRF送
受信ユニット(RF送受信部)8とPHS用のRF送受
信ユニット(RF送受信部)9からなり、これら各送受
信ユニット8,9は、装置本体2の表裏各ユニット連結
位置に着脱自在に設けられ、かつ通信制御部6に選択的
に接続されている。すなわち、携帯電話用のRF送受信
ユニット8は装置本体2の表側ユニット連結位置に連結
され、一方PHS用のRF送受信ユニット9は装置本体
2の裏側ユニット連結位置に連結されている。そして、
各ユニット8,9のうち携帯電話用のRF送受信ユニッ
ト8は、通信制御部6に接続されている。
【0015】なお、PHS用のRF送受信ユニット9を
通信制御部6に接続するには、携帯電話用のRF送受信
ユニット8を表側ユニット連結位置から離脱させて裏側
ユニット連結位置に連結するとともに、PHS用のRF
送受信ユニット9を裏側ユニット連結位置から離脱させ
て表側ユニット連結位置に連結する。
通信制御部6に接続するには、携帯電話用のRF送受信
ユニット8を表側ユニット連結位置から離脱させて裏側
ユニット連結位置に連結するとともに、PHS用のRF
送受信ユニット9を裏側ユニット連結位置から離脱させ
て表側ユニット連結位置に連結する。
【0016】次に、本実施形態における移動体通信装置
の使用につき、図3を用いて説明する。図3は本発明の
第一実施形態に係る移動体通信装置の使用について説明
するために示すフローチャートである。先ず、電話の使
用であるか、あるいは電子手帳の使用であるかを選択す
る(ステップS1)。
の使用につき、図3を用いて説明する。図3は本発明の
第一実施形態に係る移動体通信装置の使用について説明
するために示すフローチャートである。先ず、電話の使
用であるか、あるいは電子手帳の使用であるかを選択す
る(ステップS1)。
【0017】次に、ステップS1において、電話を選択
した場合には、さらに携帯電話の使用であるか、あるい
はPHSの使用であるかを選択する(ステップS2)。
このとき、携帯電話を使用する場合には、装置本体2の
表側ユニット連結位置に携帯電話用のRF送受信ユニッ
ト8を連結し(ステップS3)、PHSを使用する場合
には、装置本体2の表側ユニット連結位置にPHS用の
RF送受信ユニット9を連結する(ステップS4)。
した場合には、さらに携帯電話の使用であるか、あるい
はPHSの使用であるかを選択する(ステップS2)。
このとき、携帯電話を使用する場合には、装置本体2の
表側ユニット連結位置に携帯電話用のRF送受信ユニッ
ト8を連結し(ステップS3)、PHSを使用する場合
には、装置本体2の表側ユニット連結位置にPHS用の
RF送受信ユニット9を連結する(ステップS4)。
【0018】そして、装置本体2のカバー(図示せず)
を開状態にすると、移動体通信装置1の電源が自動的に
スイッチONとなる(ステップS5)。このとき、表示
部5において、電話使用か、あるいは電子手帳使用かを
指示するための画面が表示されるので、いずれかの画面
を選択する(ステップS6)。
を開状態にすると、移動体通信装置1の電源が自動的に
スイッチONとなる(ステップS5)。このとき、表示
部5において、電話使用か、あるいは電子手帳使用かを
指示するための画面が表示されるので、いずれかの画面
を選択する(ステップS6)。
【0019】ここで、電話使用を選択した場合には、最
初に設定した通信モード(携帯電話の通信モードあるい
はPHSの通信モード)になり、相手先の電話番号を入
力する(ステップS7)。
初に設定した通信モード(携帯電話の通信モードあるい
はPHSの通信モード)になり、相手先の電話番号を入
力する(ステップS7)。
【0020】この後、フックボタンを押し下げて電話発
信し(ステップS8)、通話を開始する(ステップS
9)。通話が終了した場合には、終了処理を施す(ステ
ップS10)ことにより一連の通話動作を終了する。
信し(ステップS8)、通話を開始する(ステップS
9)。通話が終了した場合には、終了処理を施す(ステ
ップS10)ことにより一連の通話動作を終了する。
【0021】一方、ステップS6において、電子手帳の
使用を選択した場合には、入力部4により手帳機能を選
択する(ステップS11)。
使用を選択した場合には、入力部4により手帳機能を選
択する(ステップS11)。
【0022】そして、装置本体2のカバー(図示せず)
を閉状態にすると、移動体通信装置1の電源が自動的に
スイッチOFFとなる(ステップS12)。このように
して、移動体通信装置1を使用することができる。
を閉状態にすると、移動体通信装置1の電源が自動的に
スイッチOFFとなる(ステップS12)。このように
して、移動体通信装置1を使用することができる。
【0023】なお、本実施形態においては、通信制御部
6に対するRF送受信ユニット8,9の接続が各RF送
受信ユニット8,9のユニット連結位置を互いに変更す
ることにより行なう例を示したが、本発明はこれに限定
されず、切り替えスイッチによって行なうものでも差し
支えない。
6に対するRF送受信ユニット8,9の接続が各RF送
受信ユニット8,9のユニット連結位置を互いに変更す
ることにより行なう例を示したが、本発明はこれに限定
されず、切り替えスイッチによって行なうものでも差し
支えない。
【0024】また、本発明においては、各RF送受信ユ
ニット8,9が通信制御部6に接続されていない状態で
も電子手帳のみの使用が可能である。
ニット8,9が通信制御部6に接続されていない状態で
も電子手帳のみの使用が可能である。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、通
信制御部を有する装置本体と、この装置本体の通信制御
部に選択的に接続され基地局との間で無線電波を送受信
する二つの送受信ユニットとを備え、これら両送受信ユ
ニットはそれぞれが携帯電話用の送受信ユニットとPH
S用の送受信ユニットからなるので、携帯電話の通信方
式およびPHSの通信方式により通話を行なうことがで
き、移動通信における使用範囲を拡げることができる。
信制御部を有する装置本体と、この装置本体の通信制御
部に選択的に接続され基地局との間で無線電波を送受信
する二つの送受信ユニットとを備え、これら両送受信ユ
ニットはそれぞれが携帯電話用の送受信ユニットとPH
S用の送受信ユニットからなるので、携帯電話の通信方
式およびPHSの通信方式により通話を行なうことがで
き、移動通信における使用範囲を拡げることができる。
【0026】また、送受信ユニットを除く構成部品を共
有することができるから、装置の小型・軽量化を図るこ
とができ、携帯性にすぐれた移動体通信装置を得ること
もできる。
有することができるから、装置の小型・軽量化を図るこ
とができ、携帯性にすぐれた移動体通信装置を得ること
もできる。
【図1】本発明の第一実施形態に係る移動体通信装置を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】同じく本発明の第一実施形態に係る移動体通信
装置を分解して示す正面図である。
装置を分解して示す正面図である。
【図3】本発明の第一実施形態に係る移動体通信装置の
使用について説明するために示すフローチャートであ
る。
使用について説明するために示すフローチャートであ
る。
1 移動体通信装置 2 装置本体 3 送受信ユニット 5 表示部 6 通信制御部 8 携帯電話用RF送受信ユニット 9 PHS用RF送受信ユニット
Claims (4)
- 【請求項1】 通信制御部を有する装置本体と、 この装置本体の通信制御部に選択的に接続され、基地局
との間で無線電波を送受信する二つの送受信ユニットと
を備え、 これら両送受信ユニットはそれぞれが携帯電話用の送受
信ユニットとPHS用の送受信ユニットからなることを
特徴とする移動体通信装置。 - 【請求項2】 前記各送受信ユニットが、前記装置本体
に対するユニット連結位置を互いに変更することにより
前記通信制御部に接続されていることを特徴とする請求
項1記載の移動体通信装置。 - 【請求項3】 前記各送受信ユニットがユニット切り替
えスイッチによって前記通信制御部に接続されているこ
とを特徴とする請求項1記載の移動体通信装置。 - 【請求項4】 前記通信制御部に電子手帳機能制御部が
接続されていることを特徴とする請求項1,2または3
記載の移動体通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9093642A JPH10285654A (ja) | 1997-04-11 | 1997-04-11 | 移動体通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9093642A JPH10285654A (ja) | 1997-04-11 | 1997-04-11 | 移動体通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10285654A true JPH10285654A (ja) | 1998-10-23 |
Family
ID=14088028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9093642A Pending JPH10285654A (ja) | 1997-04-11 | 1997-04-11 | 移動体通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10285654A (ja) |
-
1997
- 1997-04-11 JP JP9093642A patent/JPH10285654A/ja active Pending
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