JPH10112367A - Icソケット - Google Patents

Icソケット

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JPH10112367A
JPH10112367A JP8281299A JP28129996A JPH10112367A JP H10112367 A JPH10112367 A JP H10112367A JP 8281299 A JP8281299 A JP 8281299A JP 28129996 A JP28129996 A JP 28129996A JP H10112367 A JPH10112367 A JP H10112367A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
board
mounting
frame
pitch conversion
substrate
Prior art date
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Pending
Application number
JP8281299A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadao Ito
定雄 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shoei Electric Co Ltd
Original Assignee
Shoei Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Shoei Electric Co Ltd filed Critical Shoei Electric Co Ltd
Priority to JP8281299A priority Critical patent/JPH10112367A/ja
Publication of JPH10112367A publication Critical patent/JPH10112367A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Connecting Device With Holders (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ICを主回路基板に装着する際に、ICを直
接はんだ付けすること無く、簡単に着脱することのでき
るICソケットを提供する。 【解決手段】 プリント基板のIC搭載面にIC2の端
子ピン11と同一ピッチの導体パターン8を形成し、裏
面に導体パターン8に連なる接続ピン9を端子ピン11
より広いピッチに植設してICピッチ変換基板3を形成
し、ICピッチ変換基板3を基板取付下枠6に挿入して
接続ピン9を基板取付下枠6の下方に突出させ、基板取
付下枠6の上にIC位置決め枠4を重ねて搭載するIC
をIC位置決め枠4内に挿入し、IC位置決め枠4の上
に基板取付上枠5を重ね、基板取付上枠5の内周に沿っ
て形成するピン押圧突起15を、IC位置決め枠4の内
周に沿って形成する案内孔13に貫通し、基板取付上枠
5を基板取付下枠6に締結して、ピン押圧突起15の先
端でIC2の端子ピン11を導体パターン8に押圧し
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ICを主回路基板
に取り外し自在に接続するためのICソケットに関す
る。
【0002】
【従来の技術】高集積化されたICにおいては、そのパ
ッケージ外周から端子ピンを水平に突出し下方に折曲げ
て、さらにgull-wing 状に広げたSOP型またはQFP
型ICが多く用いられている。高集積化が進むにつれて
ICのチップサイズが小さくなり、また入出力信号の端
子ピンの数が増え、主回路基板上に形成される導体パタ
ーンの間隔も狭まり、また導体パターンから引き出され
る端子パターンの間隔も狭くなってきている。このため
ICを主回路基板に直接手ではんだ付けするには熟練を
要し、過剰なはんだによる短絡、熱による配線パターン
断線やパターン剥離等の問題がある。
【0003】従来、この対策として、ICと主回路基板
との間に多層基板からなるICピッチ変換基板を介装
し、ICの導体パターンの間隔をICピッチ変換基板で
拡げて、主回路基板に接続するすることにより、主回路
基板ではんだ付け作業を容易にし、はんだ付けによる事
故が生じないようにしている。しかし、試作や少量生産
の段階でICをひんぱんに取付け取外しする場合に、I
CをICピッチ変換基板から取外し別のICを取付ける
前に、残ったはんだを完全に取除いて位置合わせする必
要があり、その後のはんだ付け作業が容易でなく、はん
だ付けによる事故が生じやすい。また、ICピッチ変換
基板を主回路基板から取外す場合も、取外し・取付けに
より主回路基板を傷付けたり、はんだ付けによる事故も
生じやすい。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明では、ICを主
回路基板に装着する際に、はんだ付けによらず、簡単に
着脱できるICソケットを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明では、プリント基板のIC搭載面にICの端子ピ
ンと同一ピッチの導体パターンを形成し、この基板裏面
に前記導体パターンに連なる接続ピンを前記ICの端子
ピンより広いピッチに植設して、ICの端子ピンのピン
間距離を拡大するICピッチ変換基板を形成する。そし
てこのICピッチ変換基板を基板取付下枠に挿入して前
記接続ピンを基板取付下枠の下方に突出させ、基板取付
下枠の上にはIC位置決め枠を重ねてICピッチ変換基
板に搭載するICをIC位置決め枠内に挿入し、次に前
記IC位置決め枠の上より基板取付上枠を重ね、基板取
付上枠の内周に沿って形成するピン押圧突起を、前記I
C位置決め枠の内周に沿って形成する案内孔に貫通し、
しかして基板取付上枠を基板取付下枠に締結してピン押
圧突起の先端でICの端子ピンを前記導体パターンに押
圧する。あるいはICピッチ変換基板に導体パターンに
合わせてICを載置し、基板取付上枠に形成する凹陥部
をICに重ねて嵌合し、この基板取付上枠を前記基板取
付下枠の上に重ねて両者を締結して、前記凹陥部の外周
に沿って形成するピン押圧体によりICの端子ピンを前
記導体パターンに押圧する。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明のICソケットの詳細を図
面を参照して説明する。図1は本発明のICソケットに
ICを装着した状態の正面図、図2は図1のA−A矢視
側面図である。ICソケット1は、対象とするIC2の
ICピッチ変換基板3と、IC2をICピッチ変換基板
3上に位置決めするIC位置決め枠4と、ICピッチ変
換基板3の上面を覆う基板取付上枠5と、ICピッチ変
換基板3を基板取付上枠5との間に挟み、ネジにより一
体に螺着する基板取付下枠6とから構成する。
【0007】図3はICピッチ変換基板の正面図、図4
はその側面図である。この例では、ICピッチ変換基板
3を多層基板により形成する。対象とするICの端子ピ
ン数が多い場合には多層基板が好適である。ICピッチ
変換基板3は、多層基板7の上面のIC搭載面に、対象
とするIC2の端子ピン11に対応して導体パターン8
を形成し、複数の導体パターン8から、それぞれ配線パ
ターンと、スルーホールと内層パターンを介して、裏面
に植設した複数の接続ピン9に連結する。ICピッチ変
換基板3の四隅に、後述するIC位置決め枠4のガイド
ピン14を挿通するガイド孔10を設ける。
【0008】図5はIC位置決め枠の正面図、図6は同
B−B矢視側面図である。IC位置決め枠4は、外形を
ICピッチ変換基板3の大きさに合わせて、対象とする
IC2のgull-wing 状に拡げた端子ピン11の立上り高
さより薄い板厚の樹脂成型品とし、その上面中央にIC
2のパッケージを露出する角孔12を設けて枠状に形成
する。IC位置決め枠4の内周に沿って、IC2の端子
ピン11の端部を挿入する複数の案内孔13を設ける。
IC位置決め枠4の4隅には、ガイドピン14を貫通し
て立設し、その両端を上下に突出する。
【0009】図7は基板取付上枠の正面図、図8は同C
−C矢視側面図である。基板取付上枠5は外形をICピ
ッチ変換基板3の大きさに合わせ、中央に角孔12を設
け、基板取付上枠5の内周に沿って、IC2の端子ピン
11の位置に合わせて、下方に櫛歯状に突出する複数の
ピン押圧突起15を設ける。また、基板取付上枠5の4
隅には、IC位置決め枠4のガイドピン14を挿通する
ガイド盲孔16を設ける。さらに、基板取付上枠5の4
隅に放射状に突出した取付片17を設け、取付片17の
所定位置に取付孔18を設ける。
【0010】図9は基板取付下枠の正面図、図10は同
D−D矢視側面図である。基板取付下枠6は、その上面
中央に対角線部19を残して4つの三角孔20を形成
し、対角線部19には対角線に沿ってICピッチ変換基
板3の接続ピン9を挿通する小孔21を連続して穿孔す
る。その外周にはICピッチ変換基板3の下面を支える
帯状面22と、その4隅にICピッチ変換基板3に対応
してその4隅を囲む柱状部23を上方に突出して設け
る。柱状部23の高さは、基板取付上枠5との間に、I
Cピッチ変換基板3とIC位置決め枠4およびIC2を
挟み、IC2の端子ピン11を所定の締付圧力で挟持で
きる高さとする。同柱状部23に基板取付上枠5の4隅
に設けた取付孔7に対応してネジ孔(またはタップ孔)
24を形成する。
【0011】以上の構成により、始めに、基板取付下枠
6にICピッチ変換基板3の複数の接続ピン9を挿通
し、基板取付下枠6の柱状部23によりICピッチ変換
基板3の4隅を固定する。ついでICピッチ変換基板3
の上面に、IC位置決め枠4を載置し、そのガイドピン
14をICピッチ変換基板3のガイド孔10を貫通し、
同時に基板取付下枠6のガイド孔10に挿入して、IC
位置決め枠4と基板取付下枠6を固定する。ついで、I
C2の端子ピン11を、IC位置決め枠4の複数の案内
孔13を通して載置し、上方から基板取付上枠5を重
ね、ガイドピン14をガイド盲孔16に挿入して位置決
めして、基板取付上枠5の複数のピン押圧突起15をI
C位置決め枠4の複数の案内孔13に嵌入し、ピン押圧
突起15の先端で、IC2の端子ピン11をICピッチ
変換基板3の導体パターン8に圧接する。ついで、タッ
ピンネジ等により、基板取付上枠5の取付孔7を柱状部
23に螺着し、IC2の複数の端子ピン11を均一にI
Cピッチ変換基板3の導体パターン8に圧接する。この
状態で、主回路基板25にICピッチ変換基板3の接触
ピン9を挿通して、その先端を主回路基板25にはんだ
付けする。IC2を取換える場合には、主回路基板25
からICピッチ変換基板3を外すことなく基板取付上枠
5の4隅のネジを外し、基板取付上枠5とIC位置決め
枠4を取外してIC2を外し、新しいIC2をIC位置
決め枠4に装着し、ガイドピン14をICピッチ変換基
板3と基板取付下枠6に挿通して位置決めし、基板取付
上枠5を重ね、基板取付下枠6に螺着することにより、
新しいIC2を確実に位置合せして取付けることができ
る。
【0012】図11は、本発明の他の例の構成を示す斜
視図で、基板取付下枠6の中央にICピッチ変換基板3
の外周を囲い位置決めする基板保持凹部26を設け、そ
の内側にICピッチ変換基板3の複数の接続ピン9を挿
通する角孔(図示せず)を形成する。基板取付下枠6の
一側にヒンジ機構27を設け、反ヒンジ側に係止切欠部
28を設ける。ヒンジ機構27の他側には基板取付上枠
5の一側を回転自在に保持する。基板取付上枠5の反ヒ
ンジ側には、基板取付下枠6の係止切欠部28と噛合す
るフック29を回転自在に取付ける。基板取付上枠5の
内側(裏面)には、ICピッチ変換基板3に合わせて、
中央に対象とするIC2のパッケージ形状に合せたIC
保持凹陥部30と、その外縁にICピッチ変換基板3の
導体パターン8の各辺に対向して4つの端子ピン押圧片
31を立設する。以上のように構成することにより、対
象とするIC2をパッケージ側から基板取付上枠5の凹
陥部30に嵌入し、IC2の端子ピン11をピン押圧体
31の上に載せ、ヒンジ機構27によりICピッチ変換
基板3上に載置することにより、IC2の端子ピン11
をICピッチ変換基板3の導体パターン8に位置合せし
て、基板取付上枠5をフック29で、基板取付下枠6の
フック引掛部28に噛合して、IC2の端子ピン11と
ICピッチ変換基板3の導体パターン8を均一な押圧力
で圧接することができる。また、この例においてもIC
2の交換を位置ずれなく容易に行うことができる。
【0013】図12および13は、本発明の他の実施例
で、図7および図8の基板取付上枠5に代わり、基板取
付上枠5aと基板取付上枠5bから構成し、基板取付上
枠5bを皿小ネジにより基板取付上枠5aに固定するこ
とにより、図7および図8の基板取付上枠5と同様に、
ICピッチ変換基板3の上面にIC2を載置し、IC2
の端子ピン11とICピッチ変換基板3の導体パターン
8を均一な押圧力で圧接することができる。この構成に
より、導体パターン8の数およびピッチ間隔の異なった
ICに対しても、基板取付上枠5aにICに対応する基
板取付上枠5bを選択して交換し、ICピッチ変換基板
3、IC位置決め枠4も同様に選択して、基板取付上枠
5aおよび基板取付下枠6に取付けることにより容易に
対応することができる。
【0014】
【発明の効果】以上のように、本発明ではICピッチ変
換基板にICをIC位置決め枠により位置決めして載置
し、基板取付上枠と基板取付下枠により挟み固定して、
ICの端子ピンをICピッチ変換基板の導体パターンに
圧接することができ、ICをはんだ付けによることなく
装着できる。また、基板取付上枠を取り外すだけで、簡
単にICを交換することができる。従って、試作や少量
生産時に支障となっていたICの交換作業も、導体パタ
ーン上のはんだ除去や再はんだ付けする手間がなくな
り、容易にICの交換を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のICソケットにICを装着した状態の
正面図である。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図である。
【図3】ICピッチ変換基板の正面図である。
【図4】図3の側面図である。
【図5】IC位置決め枠の正面図である。
【図6】図5のB−B線に沿う断面図である。
【図7】基板取付上枠の正面図である。
【図8】図7のC−C線に沿う断面図である。
【図9】基板取付下枠の正面図である。
【図10】図9のD−D線に沿う断面図である。
【図11】本発明のICソケットの他の例の斜視図であ
る。
【図12】本発明の他の実施例の基板取付上枠を示す裏
面図である。
【図13】同上基板取付上枠の一部断面側面図である。
【符号の説明】
1 ICソケット 2 IC 3 ICピッチ変換基板 4 IC位置決め枠 5 基板取付上枠 6 基板取付下枠 7 多層基板 8 導体パターン 9 接続ピン 10 ガイド孔 11 端子ピン 12 角孔 13 案内孔 14 ガイドピン 15 ピン押圧突起 16 ガイド盲孔 17 取付片 18 取付孔 19 対角線部 20 三角孔 21 小孔 22 帯状面 23 柱状部 24 ネジ孔 25 主回路基板 26 基板保持凹部 27 ヒンジ機構 28 フック引掛部 29 フック 30 凹陥部 31 ピン押圧体 32 皿小ねじ取付孔

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】プリント基板のIC搭載面にICの端子ピ
    ンと同一ピッチの導体パターンを形成し、この基板裏面
    に前記導体パターンに連なる接続ピンを前記ICの端子
    ピンより広いピッチに植設して、ICの端子ピンのピン
    間距離を拡大するICピッチ変換基板を形成し、 このICピッチ変換基板を基板取付下枠に挿入して前記
    接続ピンを基板取付下枠の下方に突出させ、 基板取付下枠の上にはIC位置決め枠を重ねてICピッ
    チ変換基板に搭載するICをIC位置決め枠内に挿入
    し、 次に前記IC位置決め枠の上より基板取付上枠を重ね、
    基板取付上枠の内周に沿って形成するピン押圧突起を、
    前記IC位置決め枠の内周に沿って形成する案内孔に貫
    通し、 しかして基板取付上枠を基板取付下枠に締結してピン押
    圧突起の先端でICの端子ピンを前記導体パターンに押
    圧してなるICソケット。
  2. 【請求項2】プリント基板のIC搭載面にICの端子ピ
    ンと同一ピッチの導体パターンを形成し、この基板裏面
    に前記導体パターンに連なる接続ピンを前記ICの端子
    ピンより広いピッチに植設して、ICの端子ピンのピン
    間距離を拡大するICピッチ変換基板を形成し、 このICピッチ変換基板を基板取付下枠に挿入して前記
    接続ピンを基板取付下枠の下方に突出させ、 次にICピッチ変換基板に導体パターンに合わせてIC
    を載置し、基板取付上枠に形成する凹陥部をICに重ね
    て嵌合し、この基板取付上枠を前記基板取付下枠の上に
    重ねて両者を締結して、前記凹陥部の外周に沿って形成
    するピン押圧体によりICの端子ピンを前記導体パター
    ンに押圧してなるICソケット。
JP8281299A 1996-10-03 1996-10-03 Icソケット Pending JPH10112367A (ja)

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JP8281299A JPH10112367A (ja) 1996-10-03 1996-10-03 Icソケット

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JP8281299A JPH10112367A (ja) 1996-10-03 1996-10-03 Icソケット

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7479016B2 (en) 2005-07-26 2009-01-20 Yamaichi Electronics Co., Ltd. Semiconductor device socket
CN109314346A (zh) * 2017-03-29 2019-02-05 华为技术有限公司 一种连接器、电子器件及电子设备

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