JPH09143753A - 熱交換器用フィン - Google Patents
熱交換器用フィンInfo
- Publication number
- JPH09143753A JPH09143753A JP30029295A JP30029295A JPH09143753A JP H09143753 A JPH09143753 A JP H09143753A JP 30029295 A JP30029295 A JP 30029295A JP 30029295 A JP30029295 A JP 30029295A JP H09143753 A JPH09143753 A JP H09143753A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fin
- copper plate
- fins
- copper
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F19/00—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers
- F28F19/02—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers by using coatings, e.g. vitreous or enamel coatings
- F28F19/06—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers by using coatings, e.g. vitreous or enamel coatings of metal
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F1/00—Tubular elements; Assemblies of tubular elements
- F28F1/10—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses
- F28F1/12—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element
- F28F1/24—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element and extending transversely
- F28F1/32—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element and extending transversely the means having portions engaging further tubular elements
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 耐食性に富む熱交換器用フィンを提供する。
【解決手段】 黒色酸化銅法により、銅板(50)の表面に
酸化第二銅被膜(51)を化成して形成した。
酸化第二銅被膜(51)を化成して形成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、耐食性に富む熱
交換器用フィンに関するものである。
交換器用フィンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、海浜地区などで使用される外気処
理用熱交換器においては、塩害対策として、フィンを耐
食性に富む銅板で形成したものがある。
理用熱交換器においては、塩害対策として、フィンを耐
食性に富む銅板で形成したものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記銅板製
のフィンであっても耐蝕性は十分とはいえず、10年程度
で腐食することが多い。
のフィンであっても耐蝕性は十分とはいえず、10年程度
で腐食することが多い。
【0004】そこで、銅板表面にアルキルイミダゾール
と酸と水と有機溶媒との混合液を塗布するとともに加熱
処理して表面に耐食性のある被膜を形成させたフィンが
開発されたが、これは、かなりコスト高となってしま
う。
と酸と水と有機溶媒との混合液を塗布するとともに加熱
処理して表面に耐食性のある被膜を形成させたフィンが
開発されたが、これは、かなりコスト高となってしま
う。
【0005】本発明では、上記課題を解決することので
きる熱交換器用フィンを提供することを目的としてい
る。
きる熱交換器用フィンを提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、黒色酸化銅
法により、銅板の表面に酸化第二銅被膜を化成して形成
したことを特徴とする熱交換器用フィンに係るものであ
る。
法により、銅板の表面に酸化第二銅被膜を化成して形成
したことを特徴とする熱交換器用フィンに係るものであ
る。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照しながら本
発明の実施の形態について詳述する。
発明の実施の形態について詳述する。
【0008】図1は熱交換器としての水冷コイルAの説
明図であり、水冷コイルAは図示しない空気調和装置な
どに配設され、熱源からの冷水を媒体として外気との熱
交換を行い、冷気を室内に送風するように構成してい
る。
明図であり、水冷コイルAは図示しない空気調和装置な
どに配設され、熱源からの冷水を媒体として外気との熱
交換を行い、冷気を室内に送風するように構成してい
る。
【0009】図1において、1は上下枠板11,12 と、左
右の管板13,13 とから構成したコイルケーシング、2は
熱源と水冷コイルAとを連通連結した冷水往路管、3は
同じく冷水復路管である。
右の管板13,13 とから構成したコイルケーシング、2は
熱源と水冷コイルAとを連通連結した冷水往路管、3は
同じく冷水復路管である。
【0010】4は前記冷水往路管2と冷水復路管3とを
連通連結した銅管よりなるチューブであり、コイルケー
シング1内に多数配設されている。
連通連結した銅管よりなるチューブであり、コイルケー
シング1内に多数配設されている。
【0011】上記各チューブ4は、冷水往路管2に一端
を接続し、他端を一側の管板13を貫通するとともに、コ
イルケーシング1内を通過して他側の管板13を貫通し、
さらに、U字状に折り返して再び両管板13,13 を貫通し
て冷水復路管3に接続している。
を接続し、他端を一側の管板13を貫通するとともに、コ
イルケーシング1内を通過して他側の管板13を貫通し、
さらに、U字状に折り返して再び両管板13,13 を貫通し
て冷水復路管3に接続している。
【0012】かかる構成により、熱源からの冷水は、冷
水往路管2→チューブ4→冷水復路3と流れることにな
る。
水往路管2→チューブ4→冷水復路3と流れることにな
る。
【0013】また、コイルケーシング1内において、各
チューブ4には、多数のフィン5を略層状となるように
取付けている。
チューブ4には、多数のフィン5を略層状となるように
取付けている。
【0014】フィン5は、図2に示すように、空気との
接触面積を大きくするために凹凸面6を形成している。
7は所定個所に設けられたチューブ嵌装用のチューブ挿
通孔である。
接触面積を大きくするために凹凸面6を形成している。
7は所定個所に設けられたチューブ嵌装用のチューブ挿
通孔である。
【0015】チューブ4には、チューブ挿通孔7の周縁
ボス部71の長さを取付間隔として、コイルケーシング1
内においてチューブ4の表面が殆ど露出することのない
状態で多数のフィン5が取付けられており、チューブ4
内を流れる冷水によってフィン5も冷却されることにな
る。
ボス部71の長さを取付間隔として、コイルケーシング1
内においてチューブ4の表面が殆ど露出することのない
状態で多数のフィン5が取付けられており、チューブ4
内を流れる冷水によってフィン5も冷却されることにな
る。
【0016】すなわち、図1において矢印f1は導入外気
であり、多数のフィン5間を通過する間に熱交換されて
冷やされ、冷気となって矢印f2のように送り出される。
であり、多数のフィン5間を通過する間に熱交換されて
冷やされ、冷気となって矢印f2のように送り出される。
【0017】上記構成の冷却コイルAにおいて、本発明
の特徴となるのは、上記フィン5を黒色酸化銅法によ
り、銅板50の表面に酸化第二銅被膜51を化成して形成し
たことにある。なお、銅板とは、銅合金で形成されたも
のも含むものとする。
の特徴となるのは、上記フィン5を黒色酸化銅法によ
り、銅板50の表面に酸化第二銅被膜51を化成して形成し
たことにある。なお、銅板とは、銅合金で形成されたも
のも含むものとする。
【0018】すなわち、フィン5の母材を銅板50とし、
同銅板50を、水酸化ナトリウム5%、過硫酸カリウム1
%の水溶液で100 ℃以上の温度で3〜15分程度煮沸処理
することにより、図3に示すように、銅板50の表面に厚
さ1〜3μmの酸化第二銅被膜51を形成することができ
る。
同銅板50を、水酸化ナトリウム5%、過硫酸カリウム1
%の水溶液で100 ℃以上の温度で3〜15分程度煮沸処理
することにより、図3に示すように、銅板50の表面に厚
さ1〜3μmの酸化第二銅被膜51を形成することができ
る。
【0019】かかる酸化第二銅被膜51としては、例え
ば、パールブラックB(日本パーカーライジング株式会
社の登録商標)があり、本実施例では、同パールブラッ
クB被膜を形成した銅板50を母材としてフィン5を形成
している。
ば、パールブラックB(日本パーカーライジング株式会
社の登録商標)があり、本実施例では、同パールブラッ
クB被膜を形成した銅板50を母材としてフィン5を形成
している。
【0020】この酸化第二銅被膜51は、耐食性に富むも
ので、5%塩水噴霧試験を行った結果では、96時間後に
初めて僅かな緑錆の発生を認めただけであった。
ので、5%塩水噴霧試験を行った結果では、96時間後に
初めて僅かな緑錆の発生を認めただけであった。
【0021】また、フィン5として使用する場合、銅板
50のみの場合に比べても伝熱性能の低下が小さいので何
ら支障がない。
50のみの場合に比べても伝熱性能の低下が小さいので何
ら支障がない。
【0022】しかも、酸化第二銅被膜51は、見た目に美
麗であり、銅との付着性及び耐候性が優れているという
特徴を有するものであり、従来技術で説明したような被
膜に比べてコスト的にも有利である。
麗であり、銅との付着性及び耐候性が優れているという
特徴を有するものであり、従来技術で説明したような被
膜に比べてコスト的にも有利である。
【0023】このように、銅板50の表面に酸化第二銅被
膜51を化成して形成したフィン5を海浜地区などにおけ
る冷却コイルAに用いれば、塩害に対抗してきわめて長
寿命化を図ることができる。
膜51を化成して形成したフィン5を海浜地区などにおけ
る冷却コイルAに用いれば、塩害に対抗してきわめて長
寿命化を図ることができる。
【0024】ところで、本実施の形態においては、本発
明に係るフィン5を冷却コイルAに適用して説明した
が、これに限定するものではない。
明に係るフィン5を冷却コイルAに適用して説明した
が、これに限定するものではない。
【0025】酸化第二銅被膜51は耐熱性にも優れてお
り、300 ℃に加熱しても破壊されることがないので、蒸
気用熱交換器に用いることも可能であり、その他の通常
の構造からなる熱交換器に使用することができる。
り、300 ℃に加熱しても破壊されることがないので、蒸
気用熱交換器に用いることも可能であり、その他の通常
の構造からなる熱交換器に使用することができる。
【0026】なお、黒色酸化銅法により本発明に係るフ
ィン5を得る工程において、酸化第二銅被膜51が良質の
仕上がりとなるように、母材となる銅板50の表面は予め
洗浄して被処理表面を活性化させることが望ましい。こ
のときの洗浄は、銅板50の表面を脱脂・酸洗して行い、
脱脂には、例えば、トリクロルエチレンやアルカリクリ
ーナーを用いることができ、酸洗には、例えば、硝酸、
塩酸、水、硫酸を適量ずつ混合した酸洗液を使用するこ
とができる。
ィン5を得る工程において、酸化第二銅被膜51が良質の
仕上がりとなるように、母材となる銅板50の表面は予め
洗浄して被処理表面を活性化させることが望ましい。こ
のときの洗浄は、銅板50の表面を脱脂・酸洗して行い、
脱脂には、例えば、トリクロルエチレンやアルカリクリ
ーナーを用いることができ、酸洗には、例えば、硝酸、
塩酸、水、硫酸を適量ずつ混合した酸洗液を使用するこ
とができる。
【0027】
【発明の効果】熱交換器用フィンを、黒色酸化銅法によ
り、銅板の表面に酸化第二銅被膜を化成して形成したの
で、耐食性に優るとともに、耐熱性、耐候性に優り、か
かるフィンを、例えば、臨海地区などにおける外気処理
用熱交換器に使用した場合、大きなコスト増を招くこと
なくフィンの寿命を著しくのばすことが可能となり、メ
ンテナンスの面できわめて有利になる。
り、銅板の表面に酸化第二銅被膜を化成して形成したの
で、耐食性に優るとともに、耐熱性、耐候性に優り、か
かるフィンを、例えば、臨海地区などにおける外気処理
用熱交換器に使用した場合、大きなコスト増を招くこと
なくフィンの寿命を著しくのばすことが可能となり、メ
ンテナンスの面できわめて有利になる。
【図1】本発明に係る熱交換器用フィンを用いた冷却コ
イルの説明図である。
イルの説明図である。
【図2】同フィンの説明図である。
【図3】同フィンの断面視による説明図である。
A 冷却コイル 1 コイルケーシング 2 冷水往路管 3 冷水復路管 4 チューブ 5 フィン 50 銅板 51 酸化第二銅被膜
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 福田 俊仁 福岡県糟屋郡宇美町大字宇美字大谷3351− 8 昭和鉄工株式会社宇美工場内 (72)発明者 益永 和也 福岡県糟屋郡宇美町大字宇美字大谷3351− 8 昭和鉄工株式会社宇美工場内
Claims (1)
- 【請求項1】 黒色酸化銅法により、銅板(50)の表面に
酸化第二銅被膜(51)を化成して形成したことを特徴とす
る熱交換器用フィン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30029295A JPH09143753A (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 熱交換器用フィン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30029295A JPH09143753A (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 熱交換器用フィン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09143753A true JPH09143753A (ja) | 1997-06-03 |
Family
ID=17883038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30029295A Pending JPH09143753A (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 熱交換器用フィン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09143753A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010175131A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Mitsubishi Electric Corp | 熱交換装置、冷凍・空調装置、熱交換器製造方法 |
| CN103390498A (zh) * | 2012-05-08 | 2013-11-13 | 株式会社村田制作所 | 电子部件、电子部件内置基板以及电子部件的制造方法 |
| KR101374866B1 (ko) * | 2013-08-21 | 2014-03-18 | 주식회사 비젼인텍 | 환기구용 열교환기 |
| WO2020049695A1 (ja) | 2018-09-06 | 2020-03-12 | Ykk株式会社 | ファスナー部材 |
-
1995
- 1995-11-17 JP JP30029295A patent/JPH09143753A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010175131A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Mitsubishi Electric Corp | 熱交換装置、冷凍・空調装置、熱交換器製造方法 |
| CN103390498A (zh) * | 2012-05-08 | 2013-11-13 | 株式会社村田制作所 | 电子部件、电子部件内置基板以及电子部件的制造方法 |
| JP2013254935A (ja) * | 2012-05-08 | 2013-12-19 | Murata Mfg Co Ltd | 電子部品、電子部品内蔵基板及び電子部品の製造方法 |
| US9330848B2 (en) | 2012-05-08 | 2016-05-03 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Electronic component, electronic-component-embedded substrate, and method for producing electronic component |
| KR101374866B1 (ko) * | 2013-08-21 | 2014-03-18 | 주식회사 비젼인텍 | 환기구용 열교환기 |
| WO2020049695A1 (ja) | 2018-09-06 | 2020-03-12 | Ykk株式会社 | ファスナー部材 |
| US12188131B2 (en) | 2018-09-06 | 2025-01-07 | Ykk Corporation | Fastener member |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20031007 |