JPH0790944A - 木造家屋住宅構造 - Google Patents
木造家屋住宅構造Info
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- JPH0790944A JPH0790944A JP24018693A JP24018693A JPH0790944A JP H0790944 A JPH0790944 A JP H0790944A JP 24018693 A JP24018693 A JP 24018693A JP 24018693 A JP24018693 A JP 24018693A JP H0790944 A JPH0790944 A JP H0790944A
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 9
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- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 claims description 3
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 安価で断熱遮音効果の優れた木造家屋住宅構
造を提供する。 【構成】 土台4及び床部分、壁部分13、屋根部分1
8にそれぞれ基礎パッキン3、床断熱板10、通気層、
屋根断熱板21等を使用し、断熱、防音効果を上げるこ
とのできる木造家屋住宅構造である。
造を提供する。 【構成】 土台4及び床部分、壁部分13、屋根部分1
8にそれぞれ基礎パッキン3、床断熱板10、通気層、
屋根断熱板21等を使用し、断熱、防音効果を上げるこ
とのできる木造家屋住宅構造である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、木造家屋住宅構造に
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、日本家屋のような木造家屋住宅の
構造は、伝統的に一定の典型化された構造を有してい
る。
構造は、伝統的に一定の典型化された構造を有してい
る。
【0003】即ち、屋根は、野地板上に瓦を葺く構造で
あり、天井には天井板を張設し壁面は、柱間に土壁或は
一定の建築材を架設し、土台には一定高さに床板を張っ
て畳或はフローリングを施す。
あり、天井には天井板を張設し壁面は、柱間に土壁或は
一定の建築材を架設し、土台には一定高さに床板を張っ
て畳或はフローリングを施す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】かかる典型的な日本の
木造家屋住宅では、断熱性、遮音性、耐久性の点で改良
の余地が多大であった。
木造家屋住宅では、断熱性、遮音性、耐久性の点で改良
の余地が多大であった。
【0005】特に、断熱性の点では、暖房、冷房の効果
が減殺されて無駄に暖気、冷気を逃している。
が減殺されて無駄に暖気、冷気を逃している。
【0006】そこで断熱性の向上のために天井板の上面
にグラスウールを張設したり、壁内部に断熱素材の芯材
を介設したりしたものがあるが、いずれも効果面で著し
い結果を生起することができない。
にグラスウールを張設したり、壁内部に断熱素材の芯材
を介設したりしたものがあるが、いずれも効果面で著し
い結果を生起することができない。
【0007】この発明では、木造家屋住宅の屋根、壁、
床部分に総合的な工夫を凝らして、従来の住宅に比し、
安価で断熱、遮音効果の優れた木造家屋住宅構造を提供
する。
床部分に総合的な工夫を凝らして、従来の住宅に比し、
安価で断熱、遮音効果の優れた木造家屋住宅構造を提供
する。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明は、土台及び床
部分において、基礎コンクリート上とその上に載設する
土台との間に基礎パッキンを介在させ、更には床材の下
面で、根太の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材とした床
断熱板を介在させた木造家屋住宅構造を提供せんとする
ものである。
部分において、基礎コンクリート上とその上に載設する
土台との間に基礎パッキンを介在させ、更には床材の下
面で、根太の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材とした床
断熱板を介在させた木造家屋住宅構造を提供せんとする
ものである。
【0009】また、この発明は、壁部分において、内部
空間にグラスウールを収納した二重壁板を形成し、その
外側面に防水透湿シートを張設すると共に、その外側方
に一定間隙の壁通気層を保持して外壁を形成してなる木
造家屋住宅構造を提供せんとするものである。
空間にグラスウールを収納した二重壁板を形成し、その
外側面に防水透湿シートを張設すると共に、その外側方
に一定間隙の壁通気層を保持して外壁を形成してなる木
造家屋住宅構造を提供せんとするものである。
【0010】また、この発明は、屋根部分において、野
地板の下面でタル木の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材
とした屋根断熱板を介在させ、或は野地板の下面に一体
的に硬質ウレタン樹脂を素材とした屋根断熱板を張設す
ることを特徴とした木造家屋住宅構造を提供せんとする
ものである。
地板の下面でタル木の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材
とした屋根断熱板を介在させ、或は野地板の下面に一体
的に硬質ウレタン樹脂を素材とした屋根断熱板を張設す
ることを特徴とした木造家屋住宅構造を提供せんとする
ものである。
【0011】
【実施例】この発明の実施例を図面にもとづき詳説する
と、図1に示すものは、土台及び床部における構造であ
り、地中1には断面逆T字状の基礎コンクリート2が埋
設されており、その頂端面には、一定の距離をあけて配
設した一定厚みの基礎パッキン3を介して木造の土台4
が載設されている。
と、図1に示すものは、土台及び床部における構造であ
り、地中1には断面逆T字状の基礎コンクリート2が埋
設されており、その頂端面には、一定の距離をあけて配
設した一定厚みの基礎パッキン3を介して木造の土台4
が載設されている。
【0012】基礎パッキン3は、図6に示すように、く
し歯状に一列端縁が形成され、くし歯状の凹部5には、
基礎コンクリート2の頂端面に立設したアンカーボルト
6が挿通される空間としており、アンカーボルト6にて
基礎コンクリート2と土台4との一体固設を行うように
構成している。
し歯状に一列端縁が形成され、くし歯状の凹部5には、
基礎コンクリート2の頂端面に立設したアンカーボルト
6が挿通される空間としており、アンカーボルト6にて
基礎コンクリート2と土台4との一体固設を行うように
構成している。
【0013】従って、基礎コンクリート2と土台4と
は、基礎パッキン3を間に介在して一体にアンカーボル
ト6にて連設されていることになる。
は、基礎パッキン3を間に介在して一体にアンカーボル
ト6にて連設されていることになる。
【0014】しかも、基礎パッキン3を介設していない
部分には、基礎パッキン3の厚みの分だけ床下空気流通
間隙S1が形成されていることになる。
部分には、基礎パッキン3の厚みの分だけ床下空気流通
間隙S1が形成されていることになる。
【0015】かかる土台4には、支柱7が立設されて家
屋の骨組みがなされる。
屋の骨組みがなされる。
【0016】土台4と土台4との間には根太8が架設さ
れて、根太8の間には、床材9の下面に硬質ポリスチレ
ン樹脂を素材とした床断熱材10を介在させている。
れて、根太8の間には、床材9の下面に硬質ポリスチレ
ン樹脂を素材とした床断熱材10を介在させている。
【0017】床断熱板10の取付構造は、次の通りであ
る。すなわち、逆U字状の係合本体10-1と、その下端両
側に突設した板載せ突片10-2とよりなる板係止具10-3を
利用するものであり、まず、係合本体10-1は根太8に係
合させ、その両側の板載せ突片10-2に床断熱板10を載置
することにより取付を行う。
る。すなわち、逆U字状の係合本体10-1と、その下端両
側に突設した板載せ突片10-2とよりなる板係止具10-3を
利用するものであり、まず、係合本体10-1は根太8に係
合させ、その両側の板載せ突片10-2に床断熱板10を載置
することにより取付を行う。
【0018】図中、2-1 は、鉄筋コンクリートベタ基礎
及び防湿フイルムを示し、地面からの湿気を完全に遮断
する。
及び防湿フイルムを示し、地面からの湿気を完全に遮断
する。
【0019】このように、土台及び床部の構造におい
て、基礎コンクリート2と土台4との間に所要の距離を
おいて多数の基礎パッキン3を介設しているため、外気
が、基礎パッキン3の厚みに該当する床下空気流通間隙
S1から床下に流入し、また、床下から外方に床下空気が
流出することになり、換気が円滑に行いやすく、構造上
の強度も確保できる。更には、土台4の腐食も防止で
き、白蟻発生の防止にもなる。
て、基礎コンクリート2と土台4との間に所要の距離を
おいて多数の基礎パッキン3を介設しているため、外気
が、基礎パッキン3の厚みに該当する床下空気流通間隙
S1から床下に流入し、また、床下から外方に床下空気が
流出することになり、換気が円滑に行いやすく、構造上
の強度も確保できる。更には、土台4の腐食も防止で
き、白蟻発生の防止にもなる。
【0020】また、床材9の下面に床断熱板10を張設し
ているので、床下断熱が確実に行え、冬の底冷えも防止
できる。
ているので、床下断熱が確実に行え、冬の底冷えも防止
できる。
【0021】次に、壁部分における構造について詳説す
る。
る。
【0022】すなわち、壁本体13としては、内部空間11
にグラスウール12を収納した二重壁板を形成し、その外
側面に、防水透湿シート14を張設すると共に、その外側
方に一定の間隙の壁通気層S2を保持して外壁15を張設し
ている。
にグラスウール12を収納した二重壁板を形成し、その外
側面に、防水透湿シート14を張設すると共に、その外側
方に一定の間隙の壁通気層S2を保持して外壁15を張設し
ている。
【0023】図中、13-1は窓部であり、窓部には断熱性
と防音性を保持すべく二重ガラス構造としている。
と防音性を保持すべく二重ガラス構造としている。
【0024】かかる壁構造によって断熱効果は飛躍的に
向上し、省エネ効果をあげることができる。
向上し、省エネ効果をあげることができる。
【0025】また、壁通気層S2の下端縁は、外気に開放
した壁下端流通間隙S3が形成され、また壁通気層S2の上
端縁は、後述する天井板16上方の屋根裏空間17に壁上端
流通間隙S4をを介して連通している。
した壁下端流通間隙S3が形成され、また壁通気層S2の上
端縁は、後述する天井板16上方の屋根裏空間17に壁上端
流通間隙S4をを介して連通している。
【0026】従って、防水透湿シート14の機能と共に壁
の中に湿気をこもらせない効果を上げることができる。
の中に湿気をこもらせない効果を上げることができる。
【0027】次に、屋根部分における構造について詳説
する。
する。
【0028】天井板16の上方には、屋根裏空間17を介し
て屋根部18が設けられている。
て屋根部18が設けられている。
【0029】屋根部18は、野地板19の下面で、タル木20
の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材とした屋根断熱板21
を介在させている。
の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材とした屋根断熱板21
を介在させている。
【0030】かかる屋根断熱板21の取付方法としては、
タル木20に板係止具22を取付けてこの板係止具22に屋根
断熱板21を係止させるものであり、具体的には板係止具
22は、図1に示すように、逆U字状の係合本体22-2の両
下端に板載せ突片22-1を突設した形状としており、使用
に際しては、タル木20に係合本体22-2を係合させて、タ
ル木20の両側面に板載せ突片22-1を位置させて、隣接す
るタル木20の対向側面に位置した板載せ突片22-1上に屋
根断熱板21の両側縁を載せて支持するものである。
タル木20に板係止具22を取付けてこの板係止具22に屋根
断熱板21を係止させるものであり、具体的には板係止具
22は、図1に示すように、逆U字状の係合本体22-2の両
下端に板載せ突片22-1を突設した形状としており、使用
に際しては、タル木20に係合本体22-2を係合させて、タ
ル木20の両側面に板載せ突片22-1を位置させて、隣接す
るタル木20の対向側面に位置した板載せ突片22-1上に屋
根断熱板21の両側縁を載せて支持するものである。
【0031】また、他の実施例としては、図8に示すよ
うに、野地板19に硬質ウレタン樹脂を素材とした屋根断
熱板21′を一体に張設して野地コンパネとし、これを野
地板に利用する方法もある。
うに、野地板19に硬質ウレタン樹脂を素材とした屋根断
熱板21′を一体に張設して野地コンパネとし、これを野
地板に利用する方法もある。
【0032】このように、屋根断熱板21を野地板19の下
方に配設することにより、屋根からの輻射熱を抑制し、
熱気を屋根裏にこもらせない効果を有する。
方に配設することにより、屋根からの輻射熱を抑制し、
熱気を屋根裏にこもらせない効果を有する。
【0033】なお、天井板16の上面には、グラスウール
等の天井断熱材23を載置することにより、野地板19の部
分と天井板16の部分で二重の断熱効果を上げることがで
きる。
等の天井断熱材23を載置することにより、野地板19の部
分と天井板16の部分で二重の断熱効果を上げることがで
きる。
【0034】また、屋根裏空間17は、壁通気層S2と連通
しているため、外気が壁中を流通して屋根裏空間17に流
入し、屋根部18から適宜外方へ流出する空気流通路(M)
を形成することになる。
しているため、外気が壁中を流通して屋根裏空間17に流
入し、屋根部18から適宜外方へ流出する空気流通路(M)
を形成することになる。
【0035】この発明の実施例は、上記のように構成さ
れているものであり、土台及び床部分、壁部分、屋根部
分等において、基礎パッキン3、床断熱板10、壁通気層
S2、屋根断熱板 21,21′、天井断熱材23等が適宜配設さ
れているので、効果的な断熱機能、防音機能を果し、快
適で、かつ省エネ向上の木造住宅とすることができる。
れているものであり、土台及び床部分、壁部分、屋根部
分等において、基礎パッキン3、床断熱板10、壁通気層
S2、屋根断熱板 21,21′、天井断熱材23等が適宜配設さ
れているので、効果的な断熱機能、防音機能を果し、快
適で、かつ省エネ向上の木造住宅とすることができる。
【0036】
【発明の効果】この発明によれば、床部分においては、
基礎パッキンを土台との間に介在した基礎コンクリート
を用いており、壁部分においては、二重壁板を形成し、
壁通気層を形成し、屋根部分においては、屋根断熱板を
野地板の下面に用いており、従って、断熱性、遮音性に
優れ、木造家屋ではあるが、耐久性も向上し、燃費等省
エネにも優れた効果を有しコストも安価にできる効果を
有する。
基礎パッキンを土台との間に介在した基礎コンクリート
を用いており、壁部分においては、二重壁板を形成し、
壁通気層を形成し、屋根部分においては、屋根断熱板を
野地板の下面に用いており、従って、断熱性、遮音性に
優れ、木造家屋ではあるが、耐久性も向上し、燃費等省
エネにも優れた効果を有しコストも安価にできる効果を
有する。
【図1】本発明木造家屋住宅の全体説明図。
【図2】土台部分の要部の拡大図。
【図3】床部分の要部の拡大図。
【図4】壁部分の要部の拡大図。
【図5】屋根部分の要部の拡大図。
【図6】基礎パッキンの説明図。
【図7】土台と基礎コンクリートとの間に基礎パッキン
を介在した分割説明図。
を介在した分割説明図。
【図8】屋根断熱板の他の実施例の説明図。
1 地中 2 基礎コンクリート 3 基礎パッキン 4 土台 5 凹部 6 アンカーボルト 7 支柱 8 根太 9 床材 10 床断熱板 11 内部空間 12 グラスウール 13 壁本体 13-1 窓部 14 防水透湿シート 15 外壁 16 天井板 17 屋根裏空間 18 屋根部 19 野地板 20 タル木 21 屋根断熱板 21′ 屋根断熱板 22 板係止具 22-1 板載せ突片 22-2 係合本体 23 天井断熱材 M 空気流通路 S1 床下空気流通間隙 S2 壁通気層 S3 壁下端流通間隙 S4 壁上端流通間隙
Claims (3)
- 【請求項1】 土台(4) 及び床部分において、基礎コン
クリート(2) 上とその上に載設する土台(4) との間に基
礎パッキン(3) を介在させ、更には床材(9)の下面で、
根太(8) の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材とした床断
熱板(10)を介在させた木造家屋住宅構造。 - 【請求項2】 壁部分において、内部空間(11)にグラス
ウール(12)を収納した二重壁板を形成し、その外側面に
防水透湿シート(14)を張設すると共に、その外側方に一
定間隙の壁通気層(S2)を保持して外壁(15)を形成してな
る木造家屋住宅構造。 - 【請求項3】 屋根部分において、野地板(19)の下面で
タル木(20)の間に硬質ポリスチレン樹脂を素材とした屋
根断熱板(21)を介在させ、或は野地板(19)の下面に一体
的に硬質ウレタン樹脂を素材とした屋根断熱板(21') を
張設することを特徴とした木造家屋住宅構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24018693A JPH0790944A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 木造家屋住宅構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24018693A JPH0790944A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 木造家屋住宅構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0790944A true JPH0790944A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17055749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24018693A Pending JPH0790944A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 木造家屋住宅構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790944A (ja) |
-
1993
- 1993-09-27 JP JP24018693A patent/JPH0790944A/ja active Pending
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