JPH074473B2 - 衣類乾燥機の制御装置 - Google Patents
衣類乾燥機の制御装置Info
- Publication number
- JPH074473B2 JPH074473B2 JP62122921A JP12292187A JPH074473B2 JP H074473 B2 JPH074473 B2 JP H074473B2 JP 62122921 A JP62122921 A JP 62122921A JP 12292187 A JP12292187 A JP 12292187A JP H074473 B2 JPH074473 B2 JP H074473B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- course
- time
- drying
- knob
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、センサーによる乾燥制御と運転時間設定によ
る乾燥制御とを切替えることのできる衣類乾燥機の制御
装置に関するものである。
る乾燥制御とを切替えることのできる衣類乾燥機の制御
装置に関するものである。
従来の技術 従来、この種の衣類乾燥機は、第7図に示すような操作
スイッチを有しており、通常な乾燥室内への熱風の吸気
と排気の温度差が所定値に達した時にタイマーを動作さ
せ、タイマーの所定時限の終了により乾燥動作を終了さ
せるセンサーコースと、乾燥開始よりタイマーが動作
し、タイマーの所定時限の乾燥動作を行なう定時間コー
スを行なう構成となっていて、センサーコースと定時間
コースのタイマーは共用していた。
スイッチを有しており、通常な乾燥室内への熱風の吸気
と排気の温度差が所定値に達した時にタイマーを動作さ
せ、タイマーの所定時限の終了により乾燥動作を終了さ
せるセンサーコースと、乾燥開始よりタイマーが動作
し、タイマーの所定時限の乾燥動作を行なう定時間コー
スを行なう構成となっていて、センサーコースと定時間
コースのタイマーは共用していた。
発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、センサーコースでは、吸気
温度と排気温度の差温が所定値になってからタイマーを
動作させ、タイマーの所定時限が仕上げ乾燥時間となる
ため、タイマーの時限は5〜20分もあれば良く、また定
時間コースでは、乾燥開始時よりタイマーを動作させる
ため、衣類を乾燥させる為にも通常90分位の時限が必要
となるが、センサーコースと定時間コースに使用するタ
イマーを同じにした場合、第7図に示すように、センサ
ーコースの目盛り板15の角度割りが小さくなり、タイマ
ーツマミ14の時限設定がしずらいという問題があった。
温度と排気温度の差温が所定値になってからタイマーを
動作させ、タイマーの所定時限が仕上げ乾燥時間となる
ため、タイマーの時限は5〜20分もあれば良く、また定
時間コースでは、乾燥開始時よりタイマーを動作させる
ため、衣類を乾燥させる為にも通常90分位の時限が必要
となるが、センサーコースと定時間コースに使用するタ
イマーを同じにした場合、第7図に示すように、センサ
ーコースの目盛り板15の角度割りが小さくなり、タイマ
ーツマミ14の時限設定がしずらいという問題があった。
本発明は、このような問題点を解決するもので、センサ
ーコースと定時間コースの目盛り板の単位時間当りの角
度割りを異にして、センサーコースでもタイマーツマミ
の時限設定をしやすくし、設定時限のばらつきを小さく
することができる衣類乾燥機の制御装置を提供すること
を目的とする。
ーコースと定時間コースの目盛り板の単位時間当りの角
度割りを異にして、センサーコースでもタイマーツマミ
の時限設定をしやすくし、設定時限のばらつきを小さく
することができる衣類乾燥機の制御装置を提供すること
を目的とする。
問題点を解決するための手段 この問題を解決するために、本発明はタイマーツマミを
廻すことにより時限を設定するタイマーと、このタイマ
ーを駆動するタイマーモータと、熱風を導入して収納し
た衣類を乾燥させる乾燥室と、この乾燥室内の吸気側と
排気側の温温差を演算するとともに前記タイマーモータ
への通電を制御する制御手段と、前記吸排気の温度差に
もとづいて乾燥動作を制御するとともにタイマーツマミ
で乾燥仕上がり状態を設定するセンサーコースあるいは
前記タイマーにより設定した乾燥運転時間で乾燥動作を
制御する定時間コースを選択するコース選択スイッチを
備え、前記制御手段は前記選択スイッチによりセンサー
コースが選択されたときは、吸排気の温度差が所定値に
達したとき前記タイマーモータに通電を開始し、かつ単
位時間あたりのタイマーツマミの進み角度を早くするよ
うにタイマーモータを通電制御し、また定時間コースが
選択されたときは、単位時間あたりのタイマーツマミの
進み角度を遅くするようにタイマーモータの通電制御を
行なうようしたものである。
廻すことにより時限を設定するタイマーと、このタイマ
ーを駆動するタイマーモータと、熱風を導入して収納し
た衣類を乾燥させる乾燥室と、この乾燥室内の吸気側と
排気側の温温差を演算するとともに前記タイマーモータ
への通電を制御する制御手段と、前記吸排気の温度差に
もとづいて乾燥動作を制御するとともにタイマーツマミ
で乾燥仕上がり状態を設定するセンサーコースあるいは
前記タイマーにより設定した乾燥運転時間で乾燥動作を
制御する定時間コースを選択するコース選択スイッチを
備え、前記制御手段は前記選択スイッチによりセンサー
コースが選択されたときは、吸排気の温度差が所定値に
達したとき前記タイマーモータに通電を開始し、かつ単
位時間あたりのタイマーツマミの進み角度を早くするよ
うにタイマーモータを通電制御し、また定時間コースが
選択されたときは、単位時間あたりのタイマーツマミの
進み角度を遅くするようにタイマーモータの通電制御を
行なうようしたものである。
作用 この構成により、ひとつのタイマーで、センサーコース
時と定時間コース時のタイマーの単位時間あたりの進み
角度を変えることができ、タイマーのツマミの廻し角度
が同じでもセンサーコース時の時限を短く、定時間コー
ス時の時限を長くすることができる。
時と定時間コース時のタイマーの単位時間あたりの進み
角度を変えることができ、タイマーのツマミの廻し角度
が同じでもセンサーコース時の時限を短く、定時間コー
ス時の時限を長くすることができる。
実施例 以下本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例における衣類乾燥機の制御回
路の示したものであり、1は商用電源、2はモータで衣
類を入れるドラム、熱風を送るファンをベルトを介して
回転させる。3はヒータ、4はタイマーでモータ2を制
御する接点S1とヒータ3を制御する接点S2およびタイマ
ーモータ5を有している。6は吸気用サーミスタでドラ
ム内への熱風の吸気温度を検出する。7は排気用サーミ
ストでドラム内の熱風の排気側温度を検出する。上記両
サーミスタ6,7はA/D変換部8,9によりそれぞれ抵抗値を
デジタル値に変換され、マイクロコンピュータ12に入力
される。10はリレーでタイマーモータ5の通電制御を行
う。11はコース選択スイッチで、センサーコースまたは
定時間コースを選択する。センサーコースの時はスイッ
チ11はON、定時間コースの時はスイッチはOFFとなる。1
2はマイクロコンピュータで、予め決められたプログラ
ムにより、シーケンス制御を行ない、ROM,RAM,演算部,
入力部,出力部等を有している、13は制御基板である。
路の示したものであり、1は商用電源、2はモータで衣
類を入れるドラム、熱風を送るファンをベルトを介して
回転させる。3はヒータ、4はタイマーでモータ2を制
御する接点S1とヒータ3を制御する接点S2およびタイマ
ーモータ5を有している。6は吸気用サーミスタでドラ
ム内への熱風の吸気温度を検出する。7は排気用サーミ
ストでドラム内の熱風の排気側温度を検出する。上記両
サーミスタ6,7はA/D変換部8,9によりそれぞれ抵抗値を
デジタル値に変換され、マイクロコンピュータ12に入力
される。10はリレーでタイマーモータ5の通電制御を行
う。11はコース選択スイッチで、センサーコースまたは
定時間コースを選択する。センサーコースの時はスイッ
チ11はON、定時間コースの時はスイッチはOFFとなる。1
2はマイクロコンピュータで、予め決められたプログラ
ムにより、シーケンス制御を行ない、ROM,RAM,演算部,
入力部,出力部等を有している、13は制御基板である。
第2図に操作部を示し、14はタイマー4の時限を設定す
るタイマーツマミ、15は目盛り板である。目盛り板15の
円周上には、センサーコースの時限目盛りと、定時間コ
ースの時限目盛りが設けられている。11はコース選択ス
イッチの選択ツマミである。
るタイマーツマミ、15は目盛り板である。目盛り板15の
円周上には、センサーコースの時限目盛りと、定時間コ
ースの時限目盛りが設けられている。11はコース選択ス
イッチの選択ツマミである。
以上のように構成された本実施例の衣類乾燥機について
以下その動作を説明する。すなわち、第2図に示すよう
にコース選択スイッチ11の選択ツマミ16によりセンサー
コースを選択し、タイマーツマミ14を例えば標準の10分
の位置に廻すと、モータ2、ヒータ3、制御基板13に通
電され乾燥動作が開始する。すると第3図に示すマイク
ロコンピュータ12の制御フローに従って制御される。す
なわち、コース選択スイッチ11はセンサーコースに選定
されてスイッチはON状態となりマイクロコンピュータの
入力はHレベルとなりセンサーコースが選定されている
と判定する(ステップ31,32)。はじめリレー10はOFFに
して、タイマーモータ5は停止している。
以下その動作を説明する。すなわち、第2図に示すよう
にコース選択スイッチ11の選択ツマミ16によりセンサー
コースを選択し、タイマーツマミ14を例えば標準の10分
の位置に廻すと、モータ2、ヒータ3、制御基板13に通
電され乾燥動作が開始する。すると第3図に示すマイク
ロコンピュータ12の制御フローに従って制御される。す
なわち、コース選択スイッチ11はセンサーコースに選定
されてスイッチはON状態となりマイクロコンピュータの
入力はHレベルとなりセンサーコースが選定されている
と判定する(ステップ31,32)。はじめリレー10はOFFに
して、タイマーモータ5は停止している。
第4図は、乾燥動作中の吸気温度、排気温度の温度差を
示す図で、第5図はセンサーコースでのタイマーモータ
5、接点S1,S2の動作図である。乾燥開始時は、吸気と
排気の温度差が小さいが、時間の経過により衣類の乾燥
具合が進み、排気温度が急速に上昇し温度差の変化が例
えば2分でTdeg以上になった時、A点にリレー10をONに
してタイマーモータ5に通電(ステップ33,34,35,36)
し、タイマー4の計時動作を開始させる。タイマー4が
動作してから10分が経過するとヒータ用接点S2がOFFと
なり送風工程へ移り送風工程中にモータ用接点S1がOFF
になるとモータ2および制御基板13への通電がしゃ断さ
れる。
示す図で、第5図はセンサーコースでのタイマーモータ
5、接点S1,S2の動作図である。乾燥開始時は、吸気と
排気の温度差が小さいが、時間の経過により衣類の乾燥
具合が進み、排気温度が急速に上昇し温度差の変化が例
えば2分でTdeg以上になった時、A点にリレー10をONに
してタイマーモータ5に通電(ステップ33,34,35,36)
し、タイマー4の計時動作を開始させる。タイマー4が
動作してから10分が経過するとヒータ用接点S2がOFFと
なり送風工程へ移り送風工程中にモータ用接点S1がOFF
になるとモータ2および制御基板13への通電がしゃ断さ
れる。
次にコース選択スイッチ11の選択スイッチ11により定時
間コースに選択しタイマーツマミ14を例えば40分に設定
した時はコース選択スイッチ11はOFFで、マイクロコン
ピュータ12の入力はLレベルとなり、定時間コースであ
ると判定する(ステップ32)。定時間コースの場合、リ
レー10をONにしタイマーモータ5に通電し計時動作を行
なう(ステップ37)。しかし、この場合連続してリレー
10をONにすると、第2図の目盛り板15に示すように、タ
イマーツマミ14が40分の位置に設定されているが、上記
センサーコースで記載したように10分(センサーコース
での時限)で送風工程に移ってしまうため、例えばタイ
マーモータ5への通電を、1分通電し、3分通電停止の
くり返しの通電制御を行なうことにより、4分の時限の
うち1分しかタイマーが進まないため、センサーコース
の目盛り時限に対して4倍の時限を得ることができる
(ステップ38)。このように40分に設定した場合、40分
のうちタイマーモータ5への通電は10分であり、動作開
始してから40分後に送風工程へ移ることになる。
間コースに選択しタイマーツマミ14を例えば40分に設定
した時はコース選択スイッチ11はOFFで、マイクロコン
ピュータ12の入力はLレベルとなり、定時間コースであ
ると判定する(ステップ32)。定時間コースの場合、リ
レー10をONにしタイマーモータ5に通電し計時動作を行
なう(ステップ37)。しかし、この場合連続してリレー
10をONにすると、第2図の目盛り板15に示すように、タ
イマーツマミ14が40分の位置に設定されているが、上記
センサーコースで記載したように10分(センサーコース
での時限)で送風工程に移ってしまうため、例えばタイ
マーモータ5への通電を、1分通電し、3分通電停止の
くり返しの通電制御を行なうことにより、4分の時限の
うち1分しかタイマーが進まないため、センサーコース
の目盛り時限に対して4倍の時限を得ることができる
(ステップ38)。このように40分に設定した場合、40分
のうちタイマーモータ5への通電は10分であり、動作開
始してから40分後に送風工程へ移ることになる。
以上のように本実施例によれば、タイマーツマミの廻し
角度が、センサーコースと、定時間コースと同じでも、
時限を異にすることができる。
角度が、センサーコースと、定時間コースと同じでも、
時限を異にすることができる。
また第2の実施例として第6図に示すように、タイマー
4の右半分をセンサーコース、左半分を定時間コースと
して、コース選択スイッチをタイマーに設けて、タイマ
ーツマミ15をセンサーコースに設定した時はコース選択
スイッチ11がON、定時間コースに設定した時はOFFにな
るように構成しても前記、記載した実施例の内容と同様
の制御が可能である。
4の右半分をセンサーコース、左半分を定時間コースと
して、コース選択スイッチをタイマーに設けて、タイマ
ーツマミ15をセンサーコースに設定した時はコース選択
スイッチ11がON、定時間コースに設定した時はOFFにな
るように構成しても前記、記載した実施例の内容と同様
の制御が可能である。
発明の効果 以上の実施例から明らかなように本発明によれば、セン
サーコースと定時間コースのタイマーを兼用し、コース
によりタイマーの単位時間に対するタイマーツマミの進
み角度をかえることができ、計時動作の少ないセンサー
コースの場合でも、単位時間あたりのタイマーツマミ角
度が大きくすることができ、ツマミ設定のしやすさ、き
め細かい時限設定、設定時限のばらつきを少なくするこ
とができ、操作性が向上し、極めて便利な衣類乾燥機の
制御装置を提供することができる。
サーコースと定時間コースのタイマーを兼用し、コース
によりタイマーの単位時間に対するタイマーツマミの進
み角度をかえることができ、計時動作の少ないセンサー
コースの場合でも、単位時間あたりのタイマーツマミ角
度が大きくすることができ、ツマミ設定のしやすさ、き
め細かい時限設定、設定時限のばらつきを少なくするこ
とができ、操作性が向上し、極めて便利な衣類乾燥機の
制御装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例における衣類乾燥機の制御装
置を示す構成図、第2図は同操作部の正面図、第3図は
同マイクロコンピュータの制御を示すフローチャート、
第4図は吸気温度と排気温度の温度差を示す図、第5図
はタイマーの動作図、第6図は他の実施例における衣類
乾燥機の操作部の正面図、第7図は従来例における衣類
乾燥機の操作部の正面図である。 4……タイマー、6……吸気用サーミスタ、7……排気
用サーミスタ、10……リレー、11……コース選択スイッ
チ、14……タイマーツマミ、15……目盛り板。
置を示す構成図、第2図は同操作部の正面図、第3図は
同マイクロコンピュータの制御を示すフローチャート、
第4図は吸気温度と排気温度の温度差を示す図、第5図
はタイマーの動作図、第6図は他の実施例における衣類
乾燥機の操作部の正面図、第7図は従来例における衣類
乾燥機の操作部の正面図である。 4……タイマー、6……吸気用サーミスタ、7……排気
用サーミスタ、10……リレー、11……コース選択スイッ
チ、14……タイマーツマミ、15……目盛り板。
Claims (1)
- 【請求項1】タイマーツマミを廻すことにより時限を設
定し、かつ設定時限に達すると乾燥を終了するタイマー
と、このタイマーを駆動するタイマーモータと、熱風を
導入して収納した衣類を乾燥させる乾燥室と、この乾燥
室内の吸気側と排気側の温度差を演算するとともに前記
タイマーモータへの通電を制御する制御手段と、前記吸
排気の温度差にもとづいて乾燥動作を制御するとともに
タイマーツマミで乾燥仕上がり状態を設定するセンサー
コースあるいは前記タイマーツマミにより設定した乾燥
運転時間で乾燥動作を制御する定時間コースを選択する
コース選択スイッチを備え、前記制御手段は前記選択ス
イッチによりセンサーコースが選択されたときは、吸排
気の温度差が所定値に達したとき前記タイマーモータに
通電を開始し、かつ単位時間あたりのタイマーツマミの
進み角度を早くするようにタイマーモータを通電制御
し、また定時間コースが選択されたときは、単位時間あ
たりのタイマーツマミの進み角度を遅くするようにタイ
マーモータの通電制御を行う衣類乾燥機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122921A JPH074473B2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 衣類乾燥機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122921A JPH074473B2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 衣類乾燥機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63288198A JPS63288198A (ja) | 1988-11-25 |
| JPH074473B2 true JPH074473B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=14847901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62122921A Expired - Lifetime JPH074473B2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 衣類乾燥機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074473B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122895A (ja) * | 1984-07-10 | 1986-01-31 | 松下電器産業株式会社 | 衣類乾燥機 |
| JPS6241698A (ja) * | 1985-08-20 | 1987-02-23 | 松下電器産業株式会社 | 衣類乾燥機の残時間表示方法 |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP62122921A patent/JPH074473B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63288198A (ja) | 1988-11-25 |
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