JPH0742890Y2 - ワイパー駆動装置 - Google Patents

ワイパー駆動装置

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JPH0742890Y2
JPH0742890Y2 JP1988163965U JP16396588U JPH0742890Y2 JP H0742890 Y2 JPH0742890 Y2 JP H0742890Y2 JP 1988163965 U JP1988163965 U JP 1988163965U JP 16396588 U JP16396588 U JP 16396588U JP H0742890 Y2 JPH0742890 Y2 JP H0742890Y2
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JP
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wiper
contact
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sliding contact
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芳郎 永山
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Ichikoh Industries Ltd
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【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はワイパー駆動装置に係り、特にワイパーの払拭
範囲及び格納範囲を自由に設定することができる自動車
用のワイパー駆動装置に関する。
[従来の技術] 一般に自動車フロントガラス等に使用されるウインドワ
イパーを駆動するワイパー駆動装置は、不使用時に運転
者の視界を妨害しない様にワイパーを格納するライズア
ップ機構を持っている。
従来技術によるライズアップ機構は、例えばワイパーの
払拭動作時の回転ロッドの有効長と格納時の有効長をリ
ンク機構によって可変とし、この格納時の有効長を長く
することによってワイパーを格納位置まで回転させる様
に構成されている。
尚、この様なワイパー駆動装置は例えば特開昭57-11895
7号公報に記載されている。
[考案が解決しようとする課題] 前述の従来技術によるワイパー駆動装置は、リンク機構
を使用してワイパーを格納するため、リンク機構が複雑
になると共に大型化すると言う不具合を招いていた。
本考案の目的は前記従来技術による不具合を除去するこ
とであり、簡単な回路構成で払拭範囲及び格納範囲を自
由に設定することができるワイパー駆動装置を提供する
ことである。
[課題を解決するための手段] 前記目的を達成するために本考案は、ワイパーと同期し
て回動する摺動接点5を含み、該摺動接点5をA点乃至
B点間の格納範囲及びB点乃至C点間の払拭範囲で回動
して複数の固定接点6乃至9と導通することによりワイ
パーの動作制御を行なうワイパー駆動装置において、前
記格納範囲で摺動接点5と接触し、ワイパー駆動のオン
オフを指示するワイパースイッチ22と接続する固定接点
9と、前記格納範囲で該摺動接点5と接触する固定接点
6と、前記格納範囲及び払拭範囲の端部の点Cとで摺動
接点5と接触し、且つ接地する固定接点7と、前記払拭
範囲の点Cで摺動接点5と接触する固定接点8と、前記
摺動範囲及び格納範囲間でワイパーと同期して回動して
前記固定接点6乃至8と摺動しながら導通する摺動接点
5と、前記固定接点6と接続するナンドゲート3と、前
記固定接点8と接続するナンドゲート4と、前記固定接
点6とナンドゲート3間及び固定接点8とナンドゲート
4間とに電圧を印加する電源100と、該ナンドゲート3
及び4の出力端子の出力値の極性の組合わせに応じてワ
イパーを任意の方向に回動及び停止するモータ駆動用IC
2とを備えることを特徴とする。
[作用] 前記特徴によるワイパー駆動装置は、ワイパースイッチ
22がオンの状態で、左右に回動する摺動接点5が点B又
はCに達して固定接点6又は8に接触した際に前記電源
100からの電圧を固定接点7を介して接地し、前記ナン
ドゲート3及び4に印加する極性を反転させることによ
り、モータ駆動用IC2の出力値を変化させてワイパーの
左右回転方向の反転を簡単な回路構成で行なうことがで
きる。更に本考案は、記各固定接点6乃至9の配置を変
更することにより簡単に払拭範囲及び格納範囲を自由に
設定することができる。
[実施例] 以下、本考案によるワイパー駆動装置の一実施例を図面
を参照して詳細に説明する。
第1図は本実施例によるワイパー駆動装置を示す図であ
り、本装置は図示しないワイパーを回動するモータ1
と、該モータ1の駆動を制御するモータ駆動用IC2と、
前記ワイパーと同期して回動する摺動接点5と、該接点
5の回動に応じて接する固定接点6乃至9と、該接点6
と抵抗16を介して入力端子3bに接続されるナンドゲート
3と、該接点8と抵抗17を介して入力端子4bに接続され
るナンドゲート4と、前記固定接点6と抵抗16との間及
び固定接点8と抵抗17との間に電圧を供給する電源100
と、この電源100と抵抗13,14との間にノイズ防止用に接
地されるコンデンサ10と、該電源100と抵抗13,14との間
から抵抗15,順方向ダイオード20を介して接地するワイ
パースイッチ22と、前記ダイオード20の入力側と抵抗18
を通ってベース接続され、抵抗17とコレクタ接続され且
つエミッタ接地されたトランジスタ19と、該トランジス
タ9のコレクタと接点9を接続する逆流防止用ダイオー
ド21と、前記ナンドゲート3の入力端子3b側を接地する
コンデンサ11と、同様にナンドゲート4の端子4bを接地
するコンデンサ12とを備え、前記ナンドゲート3の出力
端子3aがナンドゲート4の端子4cに接続され、ナンドゲ
ート4の出力端子4aがナンドゲート3の端子3cに接続さ
れ、これらゲート3及び4の出力端子3a,4aがモータ駆
動用IC2の複数端子にそれぞれ入力される様に構成され
ている。また前記固定接点7は接地されている。
この様に構成されたワイパー駆動装置は、ワイパーを第
1図左端の摺動接点5が払拭限界点Bから格納点Aまで
の格納範囲に格納する格納動作と、払拭限界点B乃至A
までの払拭範囲の間を回動する払拭動作とを行うもので
あり、詳細には次のように動作する。
(a)まずワイパー格納時、ワイパーが前記格納範囲に
位置していることにより、固定接点6に接続される回路
が摺動接点5を介して固定接点7により接地される。従
って該接点6に接続された抵抗16を介するナンドゲート
3の入力端子3bの入力はL(ローレベル)に設定され
る。
一方、ナンドゲート4の入力端子4bの入力は、トランジ
スタ19がベースに抵抗15及び18を介した電源100からの
電圧が印可されてオン状態のため、L(ローレベル)に
設定される。
このためナンドゲート3及び4の端子3a,4aの出力信号
が共にH(ハイレベル)となり、この信号を入力したモ
ータ駆動用IC2は、モータ1を停止させるブレーキモー
ドとなり、ワイパーを格納した状態を保つ。
(b)次にワイパースイッチ22をオンすることにより、
ワイパーの駆動が開始される。
まず該スイッチ22のオンによってベースに供給された電
圧が接地されることによりトランジスタ19がオフし、ナ
ンドゲート4の入力端子4bは抵抗14,17を介した電力が
供給されてH(ハイレベル)になる。このときナンドゲ
ート4は、ナンドゲート3がその出力端子3aをHに保持
しているため、入力端子4b,4cが共にHになり、出力端
子4aはLになる。
またナンドゲート3は、この出力端子4cがLに変化した
ため入力端子3cもLに変化するが、出力端子3aはHを保
持する。
従ってモータ駆動用IC2は、ナンドゲート3,4の出力H,L
を入力することにより、モータ1を駆動してワイパーの
動作を開始する。
(c)前記ワイパーの動作開始により摺動接点5が格納
範囲を脱して払拭範囲に入ると固定接点6,9から離脱す
ることにより、抵抗13,16を通った電圧がナンドゲート
3へ入力され、端子3bはHになる。このとき端子3cはL
のままなので、ナンドゲート3の端子3aはHを保つ。
またナンドゲート4は、該端子3aがHのため端子4cがH,
端子4bがHのため、その出力端子4aがLを維持する。
従って駆動用ICはモータ1の時計方向の回転を続行す
る。
(d)この回転により摺動接点5が固定接点7,8に接す
ると、接点7を介して接点8が接地されるため、この接
点8に接続されるナンドゲート4の入力端子4bはLに変
わり、その出力端子4aはHに変更される。
同時に端子4aと接続されるナンドゲート3の入力端子3c
がHになることにより、ナンドゲート3の出力端子3a及
び該端子3aに接続された端子4cもLに変更される。
これら信号L,Hを入力したモータ駆動用IC2はモータ1の
回転方向を逆転し、ワイパーの逆方向駆動を開始する。
(e)該回転により再び摺動接点5が接点7,8から離脱
すると、接点7による接地が解かれてナンドゲート4の
端子4bはHに戻るが、端子4cがLのままなので出力端子
4aはHを維持し、ワイパーの回転が続行される。
(f)次いで摺動接点5が払拭限界点Bに達すると接点
6,9に接触してナンドゲート3の端子3bがLに変わって
その出力端子3aがHとなると共に、該端子3aと接続され
る端子4cがHとなってナンドゲート4の出力端子4aがL
となることにより、モータ駆動用IC2は再びモータ1を
逆回転して時計方向の払拭動作を続行する。
以後モータ駆動用IC2は、前記ナンドゲート3及び4の
出力信号に従ってワイパーの往復払拭動作を行う。
(g)この払拭動作を終了する場合、ワイパースイッチ
22をオフして抵抗18を介する電源100の電圧によりトラ
ンジスタ19を再びオン状態に戻す。
このトランジスタ19のオンによりコレクタ電流が流れて
ナンドゲート4の入力端子4bがLになり、その出力端子
4aがHに変更され、この端子4aと接続される端子3cもH
となり且つ端子3bがHのため、ナンドゲート3の出力端
子3aもLに変更される。
従ってモータ駆動用IC2はモータ1をワイパー格納方向
(反時計方向)に回転させ、回転により摺動端子5が格
納点Aに達すると摺動接点5が接地された接点7と導通
するため、接点6と接続された入力端子3bがLとなり、
この出力端子3aがHに変更される。このときナンドゲー
ト4は出力端子4aをHに維持しているためモータ駆動用
IC2は、モータ1の回転を停止してワイパーを格納す
る。
この様に本実施例によるワイパー駆動装置はワイパーの
払拭範囲の両端に設けた固定接点(第1及び第2の接
点)と、格納範囲に配置した固定接点(第3の接点)
と、これら固定接点と回動により接触する摺動接点と、
該固定接点と摺動接点の接触状態により出力が変化する
2つのナンドゲートと、該ナンドゲートの出力に応じて
ワイパー駆動用モータの回転・停止及び回転方向を指示
するモータ駆動用ICとを設け、該モータ駆動用ICが前記
摺動接点の動きに応じてナンドゲートからの信号により
モータ動作を制御することにより、ワイパーの払拭動作
及び格納動作を行うものである。
次に本発明の他の実施例によるワイパー駆動装置を第2
図を用いて説明する。
本装置はタイマーにより所定回数の払拭動作を行った後
に格納動作を自動的に行うものであり、前記実施例と比
較すると前記ワイパースイッチ22に代えてトランジスタ
23を設け、該トランジスタ23のベースに抵抗24を介して
出力端子25aが接続されるナンドゲート25を接続し、こ
のゲート25の一方の入力端子25bを抵抗27を介して電源1
00に接続すると共に他方の入力端子25cを抵抗28を介し
て電源100に接続し且つコンデンサ26及びワイパースイ
ッチ30を介して接地する並設回路を設けたものである。
本実施例によるワイパー駆動装置は、前述の実施例同様
にワイパーの払拭動作及び格納動作を行うものであり、
前記追加回路がモータ1の所定時間の動作を以下の様に
行う。
(a)まずワイパー格納時は前記実施例同様に固定接点
6が摺動接点5を介して接点7により接地されることに
より、入力端子3bの入力はL(ローレベル)を維持す
る。
一方、ナンドゲート25の入力端子25b,25cが共にH(ハ
イレベル)になり、その出力端子25aがLのためトラン
ジスタ23が動作しないため、トランジスタ19が導通して
ナンドゲート4の入力端子4bの入力はL(ローレベル)
となる。
従ってナンドゲート3及び4の端子3a,4aの出力信号が
共にHとなるため、モータ駆動用IC2はモータ1を停止
させるブレーキモードを保っている。
(b)次にワイパースイッチ30をオンさせると、前記ナ
ンドゲート25に接続された抵抗28とコンデンサ26間の電
位がゼロから徐々にCR時定数により上昇する。
ナンドゲート25はこの電位がスレッショルドレベル以
下、即ちL(ローレベル)の間は出力端子25aの出力を
Hに保ち、トランジスタ23をオンすることにより、前記
実施例におけるワイパーの払拭動作を開始する。この状
態は前述の実施例におけるワイパースイッチ22をオンし
た状態と同じのため詳細動作は省略する。
(c)前記抵抗28とコンデンサ26間の電位がスレッショ
ルドレベルを越えて端子25cに入力されると、ナンドゲ
ート25の出力がLとなり、トランジスタ23がオフ状態に
なる。
このトランジスタ23のオフによりトランジスタ19がオン
状態になり、このためナンドゲート4の入力端子4bがL
になり、その出力端子4aがHに変更され、この端子4aと
接続される端子3cもHとなり且つ端子3bがHのため、ナ
ンドゲート3の出力端子3aもLに変更される。
従ってモータ駆動用IC2は前記実施例同様にモータ1を
ワイパー格納方向(反時計方向)に回動させワイパーを
格納する。
この様に本実施例によるワイパー駆動装置はワイパース
イッチをコンデンサと抵抗による時定数だけオンさせる
様に構成したことにより、ワイパーの払拭動作を所定時
間行った後に格納動作を自動的に行うことができる。
また本実施例によるワイパー駆動装置は前記固定接点の
配置を変えることにより、ワイパーの払拭及び格納範囲
を自由に設定することができる。
[考案の効果] 以上述べた如く本考案によれば複数接点と摺動接点との
接触状態によってワイパーの駆動を制御するため、簡単
な回路構成で各接点の配置を変更することによりワイパ
ーの払拭及び格納範囲を自由に設定することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例によるワイパー駆動装置を示
す図、第2図は他の実施例によるワイパー駆動装置を示
す図である。 1:モータ、2:モータ駆動用IC、3,4:ナンドゲート、5:摺
動接点、6〜9:固定接点、10〜12:コンデンサ、13〜18:
抵抗、19及び23:トランジスタ、20及び21:ダイオード、
22及び30:ワイパースイッチ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ワイパーと同期して回動する摺動接点5を
    含み、該摺動接点5をA点乃至B点間の格納範囲及びB
    点乃至C点間の払拭範囲で回動して複数の固定接点6乃
    至9と導通することによりワイパーの動作制御を行なう
    ワイパー駆動装置において、前記格納範囲で摺動接点5
    と接触し、ワイパー駆動のオンオフを指示するワイパー
    スイッチ22と接続する固定接点9と、前記格納範囲で該
    摺動接点5と接触する固定接点6と、前記格納範囲及び
    払拭範囲の端部の点Cとで摺動接点5と接触し、且つ接
    地する固定接点7と、前記払拭範囲の点Cで摺動接点5
    と接触する固定接点8と、前記摺動範囲及び格納範囲間
    でワイパーと同期して回動して前記固定接点6乃至8と
    摺動しながら導通する摺動接点5と、前記固定接点6と
    接続するナンドゲート3と、前記固定接点8と接続する
    ナンドゲート4と、前記固定接点6とナンドゲート3間
    及び固定接点8とナンドゲート4間とに電圧を印加する
    電源100と、該ナンドゲート3及び4の出力端子の出力
    値の極性の組合わせに応じてワイパーを任意の方向に回
    動及び停止するモータ駆動用IC2とを備え、前記ワイパ
    ースイッチ22がオンの状態で、左右に回動する摺動接点
    5が点B又はCに達して固定接点6又は8に接触した際
    に前記電源100からの電圧を固定接点7を介して接地
    し、前記ナンドゲート3及び4に印加する極性を反転さ
    せることにより、モータ駆動用IC2の出力値を変化させ
    てワイパーの左右回転方向の反転を行なうことを特徴と
    するワイパー駆動装置。
JP1988163965U 1988-12-20 1988-12-20 ワイパー駆動装置 Expired - Lifetime JPH0742890Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6137559A (ja) * 1984-07-30 1986-02-22 Hino Motors Ltd 自動車のワイパ装置

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