JPH072425A - 連続用紙の折り畳み方法及び装置 - Google Patents

連続用紙の折り畳み方法及び装置

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JPH072425A
JPH072425A JP14192093A JP14192093A JPH072425A JP H072425 A JPH072425 A JP H072425A JP 14192093 A JP14192093 A JP 14192093A JP 14192093 A JP14192093 A JP 14192093A JP H072425 A JPH072425 A JP H072425A
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  • Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】連続用紙をジグザグに折り畳んでテーブル上に
積み重ねるための折り畳み方法及び装置に関し、薄手の
用紙又はイメージ印刷された用紙などに対しても、用紙
の折り畳み不良が起こらないようにより確実に用紙の折
り畳みを行うことを目的とする。 【構成】用紙Pの折り目よりも外方に位置する支持軸3
1を中心に回転可能な羽根車32を設けておき、用紙P
の送出にともなって折り目が羽根車32に近づいてきた
ときに、羽根車32の回転によって、羽根車32に設け
られた可撓性の引寄せ羽根42を用紙Pの上方の面に接
触させた状態でその上流側から下流側に向かって移動さ
せ、これによって用紙Pを送出方向に沿って引き寄せる
ように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタ装置などに設
けられたスイングガイドからテーブル上に送り出される
連続用紙を、一定間隔で設けられた折り目でジグザグに
折り畳んでテーブル上に積み重ねるための折り畳み方法
及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、プリンタ装置の用紙排出口に
は、連続用紙をジグザグに折り畳むための折り畳み装置
が設けられている。
【0003】従来の折り畳み装置では、積み重ねられた
用紙の端部(折り目部分)の上方位置において連続的に
回転する羽根車が設けられており、羽根車に設けられた
複数の羽根によって送出されてきた用紙の折り目を上方
から押さえつけるようになっている(特開昭59−18
2163号)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の折り畳
み装置では、羽根車が連続的に回転しているため、用紙
の折り目付近においては印字面が回転する羽根によって
常に擦られ、これによって印字の剥離が生じ易く、さら
には用紙を損傷するおそれもあった。
【0005】また、用紙の種類(中ミシン目、用紙の剛
度など)によっては、折り目と折り目との間で用紙が折
れたり座屈してしまい、これが原因で用紙が途中で重な
って折り畳み不良となることがしばしばあった。
【0006】例えば腰の弱い薄手の用紙では、折り目で
折れずにアール状に曲がってしまい、その結果、用紙が
テーブルの外へはみ出したり、テーブル上に積み重ねた
用紙が崩れたりし、用紙にダメージを与えたりプリンタ
装置が停止したりすることがあった。
【0007】特に、近年のようにイメージ印刷やバーコ
ード印刷が一般化している状況では、局部的に濃度の濃
い特殊パターンが用紙の一部に印字されることが多く、
これによる定着熱の吸収の差によって用紙に伸縮が生
じ、皺になつたり部分的に剛度が異なったりすることが
しばしば生じる。これも折り畳み不良の原因となってい
る。
【0008】本発明は、上述の問題に鑑み、薄手の用紙
又はイメージ印刷された用紙などに対しても、用紙の折
り畳み不良が起こらないようにより確実に用紙の折り畳
みを行うことのできる連続用紙の折り畳み方法及び装置
を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明に係る方
法は、上述の課題を解決するため、図1に示すように、
テーブル14上に送り出される連続用紙Pを、前記連続
用紙Pに一定間隔で設けられた折り目でジグザグに折り
畳んで前記テーブル14上に積み重ねるための折り畳み
方法であって、前記連続用紙Pの折り目よりも外方に位
置する支持軸31を中心に回転可能な羽根車32を設け
ておき、前記連続用紙Pの送出にともなって前記折り目
が前記羽根車32に近づいてきたときに、前記羽根車3
2の回転によって、前記羽根車32に設けられた可撓性
の引寄せ羽根42を前記連続用紙Pの上方の面に接触さ
せた状態でその上流側から下流側に向かって移動させ、
これによって前記連続用紙Pを送出方向に沿って引き寄
せる折り畳み方法である。
【0010】請求項2の発明に係る装置2は、連続用紙
Pの折り目よりも外方に位置する支持軸31を中心に回
転可能に設けられ、回転したときに前記連続用紙Pの上
方の面に接触した状態でその上流側から下流側に向かっ
て移動する可撓性の引寄せ羽根42を有する羽根車32
と、前記連続用紙Pの送出にともなって前記折り目が前
記羽根車32に近づいてきたときに、前記羽根車32を
回転させるように駆動する回転駆動手段33と、を有し
て構成される。
【0011】請求項3の発明に係る装置2は、前記羽根
車32には、前記引寄せ羽根42よりも短い可撓性を有
する押さえ羽根43が設けられており、前記押さえ羽根
43によって前記連続用紙Pの折り目を上から押さえ付
けるように構成される。
【0012】請求項4の発明に係る装置2は、前記連続
用紙Pが前記引寄せ羽根42によって引き寄せられてい
るときに前記テーブル14を下降させ、前記押さえ羽根
43によって折り目が押さえ付けられるときに前記テー
ブル14を上昇させるための、テーブル駆動手段15が
設けられて構成される。
【0013】
【作用】連続用紙Pの送出にともなって折り目が羽根車
32に近づいてくると、回転駆動手段33によって羽根
車32が回転し、引寄せ羽根42が連続用紙Pの上方の
面に接触した状態でその上流側から下流側に向かって移
動し、前記連続用紙Pが送出方向に沿って引き寄せられ
る。
【0014】このときに、テーブル駆動手段15によっ
てテーブル14が適当なタイミングで下降し、引寄せ羽
根42が連続用紙Pに無理な力を加えることなく連続用
紙Pから離れる。
【0015】引寄せ羽根42による連続用紙Pの引き寄
せ動作が終わった後は、押さえ羽根43によって折り目
が押さえられ、折り畳み姿勢が整えられる。
【0016】
【実施例】図1は本発明に係る折り畳み装置2を示す
図、図2〜図4は折り畳み装置2の動作を説明するため
の図、図5は羽根車装置17,18の構造を示す斜視図
である。なお、図2〜図4においては、図1に示す折り
畳み装置2の一部のみを示す。
【0017】折り畳み装置2は、用紙Pを送出するため
のフィードローラ11、用紙Pを案内するガイド板1
2、スイングガイド13、用紙Pを積み重ねるためのテ
ーブル14、テーブル14を図示しないガイド装置に沿
って上下方向に移動駆動するためのモータ15とベルト
16、テーブル14の両側に設けられた羽根車装置1
7,18、及び制御部19などから構成されている。
【0018】スイングガイド13は、用紙Pの折り目間
の長さと送出速度とに応じて一定の周期で左右にスイン
グし、用紙Pを左右に振り分けてジグザグ状に折り畳む
ための公知のものである。
【0019】テーブル14は、積み重ねられた用紙Pの
上面の高さ位置を検出する紙面センサーSE1からの信
号に基づいて、用紙Pの紙面の高さを一定にするように
上下方向に位置制御されるとともに、スイングガイド1
3のスイング位置と羽根車32の回転角度位置とに応じ
て下降又は上昇するように制御される。
【0020】羽根車装置17,18は、それぞれ、用紙
Pの折り目の最も外側よりも外方つまりテーブル14の
端縁よりも外方に位置する支持軸31,31を中心に回
転可能に設けられた羽根車32、32,…、各支持軸3
1を減速機構を介して回転駆動するモータ33などから
なっている。
【0021】図5によく示されているように、羽根車3
2は、軸部41と、軸部41に一体に設けられた1枚の
長い引寄せ羽根42及び引寄せ羽根42よりも短い3枚
の押さえ羽根43とからなっている。引寄せ羽根42及
び押さえ羽根43は、ウレタンゴムなどからなる柔らか
く薄い短冊状のものであり、軸部41の成形時にこれら
を埋め込むか、又は羽根車32の全体を一体成形するな
どにより製作される。なお、引寄せ羽根42は、従来の
この種の羽根の2分の1から5分の1程度の厚さである
0.5mm程度に薄く製作されている。引寄せ羽根42
の幅は例えば10mm程度であり、各羽根車32が例え
ば50〜100mmピッチで配置されている。
【0022】制御部19は、モータ15,33、及びフ
ィードローラ11やスイングガイド13を駆動するモー
タ又はクラッチ、その他のアクチュエータや回路素子を
制御する。
【0023】各羽根車32は、通常は引寄せ羽根42が
上方に位置した状態で静止しており、スイングガイド1
3から送出される用紙Pの折り目が各羽根車32に近づ
いてきたときに、それぞれの引寄せ羽根42が用紙Pの
上方から接触するような方向に回転が開始される。
【0024】羽根車32の回転によって、引寄せ羽根4
2は、用紙Pの上方の面に接触して撓むとともに、接触
した状態で用紙Pの上流側から下流側に向かって移動し
て用紙Pを摩擦力によって送出方向に沿って引き寄せる
ように作用する。なお、折り目の位置はプリンタ装置の
印字位置に基づいて検出され、各羽根車32の回転角度
位置はセンサーSE2,SE3によってそれぞれ検出さ
れる。
【0025】次に、折り畳み装置2の動作について、図
6のタイミングチャート及び図1〜図4に基づいて順に
説明する。フィードローラ11が回転している状態で、
スイングガイド13が図1に示すように右に向かってス
イングしているときには、両方の羽根車32は静止し、
テーブル14は上昇端にある。スイングガイド13がさ
らにスイングし、用紙Pの折り目が右側の羽根車32に
さらに近づくと、羽根車装置17の羽根車32が回転を
開始し、引寄せ羽根42が用紙Pの上面に接触する(図
2に示す状態)。この状態で羽根車32がさらに回転す
ることによって、用紙Pが送出方向に引き寄せられる。
このときにテーブル14が下降することにより、引寄せ
羽根42が用紙Pを引き寄せた後に、折り目に余分な無
理な力が加わることなく引寄せ羽根42が用紙Pから離
れる。なお、テーブル14が下降する距離は例えば10
mm程度である。
【0026】折り目が右端まできたときには、テーブル
14が上昇して押さえ羽根43により折り目が押さえら
れ、用紙Pの折り畳み姿勢が整えられる(図3に示す状
態)。羽根車32がさらに回転し、この間、他の押さえ
羽根43により折り目が順次押さえられる。引寄せ羽根
42が上方位置にきたときに回転が停止する。
【0027】一方、スイングガイド13が左方向にスイ
ングし、用紙Pの折り目が左側の羽根車32に近づく
と、羽根車装置18の羽根車32が回転を開始し、引寄
せ羽根42が用紙Pの上面に接触する(図4に示す状
態)。この状態で羽根車32がさらに回転することによ
って、用紙Pが送出方向に引き寄せられる。このときに
テーブル14が下降し、以降において上述と同様な動作
が行われる。
【0028】このように、折り畳み装置2によると、引
寄せ羽根42によって用紙Pが送出方向に引き寄せら
れ、薄い腰の弱い用紙Pであっても途中で座屈すること
なく、折り目が所定の端部位置まで引っ張られる。した
がって、用紙Pの種類及び印字状態などによって折り畳
みに不利な状態であっても、用紙Pの折り畳み不良を生
じることなく確実に用紙の折り畳みを行うことができ
る。
【0029】また、羽根車32の回転は間欠的に行わ
れ、押さえ羽根43による用紙Pの押さえ動作の回数が
少ないので、用紙Pの損傷や印字の剥離などの生じるお
それが少ない。
【0030】上述の実施例においては、押さえ羽根43
が3枚である羽根車32を示したが、2枚以下又は4枚
以上であってもよい。羽根車32の回転駆動機構、テー
ブル14の上下移動機構などは、上述した以外の種々の
機構を用いることができる。テーブル14の左右に2つ
の羽根車装置17,18を設けたが、例えば用紙Pが斜
め上方から送出されてくるような場合には、用紙Pの送
出の行われ難い側の一方のみに羽根車装置を設けてもよ
い。その他、羽根車32、羽根車装置17,18、折り
畳み装置2の全体又は各部の構造、形状、寸法、材質な
どは、本発明の主旨に沿って種々変更することができ
る。
【0031】
【発明の効果】本発明によると、薄手の用紙又はイメー
ジ印刷された用紙などに対しても、用紙の折り畳み不良
が起こらないようにより確実に用紙の折り畳みを行うこ
とができる。
【0032】請求項3の発明によると、押さえ羽根によ
って折り目が押さえられ、連続用紙の折り畳み姿勢が整
えられる。請求項4の発明によると、引寄せ羽根によっ
て連続用紙に無理な力が加えられることが防止され、一
層確実な折り畳みが行われる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る折り畳み装置を示す図である。
【図2】折り畳み装置の動作を説明するための図であ
る。
【図3】折り畳み装置の動作を説明するための図であ
る。
【図4】折り畳み装置の動作を説明するための図であ
る。
【図5】羽根車装置の構造を示す斜視図である。
【図6】折り畳み装置の各部の動作のタイミングチャー
トである。
【符号の説明】
2 折り畳み装置 14 テーブル 15 モータ(テーブル駆動手段) 31 支持軸 32 羽根車 33 モータ(回転駆動手段) 42 引寄せ羽根 43 押さえ羽根 P 用紙(連続用紙)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】テーブル(14)上に送り出される連続用
    紙(P)を、前記連続用紙(P)に一定間隔で設けられ
    た折り目でジグザグに折り畳んで前記テーブル(14)
    上に積み重ねるための折り畳み方法であって、 前記連続用紙(P)の折り目よりも外方に位置する支持
    軸(31)を中心に回転可能な羽根車(32)を設けて
    おき、 前記連続用紙(P)の送出にともなって前記折り目が前
    記羽根車(32)に近づいてきたときに、前記羽根車
    (32)の回転によって、前記羽根車(32)に設けら
    れた可撓性の引寄せ羽根(42)を前記連続用紙(P)
    の上方の面に接触させた状態でその上流側から下流側に
    向かって移動させ、これによって前記連続用紙(P)を
    送出方向に沿って引き寄せる、 ことを特徴とする連続用紙の折り畳み方法。
  2. 【請求項2】テーブル(14)上に送り出される連続用
    紙(P)を、前記連続用紙(P)に一定間隔で設けられ
    た折り目でジグザグに折り畳んで前記テーブル(14)
    上に積み重ねるための折り畳み装置(2)であって、 前記連続用紙(P)の折り目よりも外方に位置する支持
    軸(31)を中心に回転可能に設けられ、回転したとき
    に前記連続用紙(P)の上方の面に接触した状態でその
    上流側から下流側に向かって移動する可撓性の引寄せ羽
    根(42)を有する羽根車(32)と、 前記連続用紙(P)の送出にともなって前記折り目が前
    記羽根車(32)に近づいてきたときに、前記羽根車
    (32)を回転させるように駆動する回転駆動手段(3
    3)と、 を有してなることを特徴とする連続用紙の折り畳み装
    置。
  3. 【請求項3】前記羽根車(32)には、前記引寄せ羽根
    (42)よりも短い可撓性を有する押さえ羽根(43)
    が設けられており、 前記押さえ羽根(43)によって前記連続用紙(P)の
    折り目を上から押さえ付けるように構成されてなること
    を特徴とする請求項2記載の連続用紙の折り畳み装置。
  4. 【請求項4】前記連続用紙(P)が前記引寄せ羽根(4
    2)によって引き寄せられているときに前記テーブル
    (14)を下降させ、前記押さえ羽根(43)によって
    折り目が押さえ付けられるときに前記テーブル(14)
    を上昇させるための、テーブル駆動手段(15)が設け
    られてなることを特徴とする請求項3記載の連続用紙の
    折り畳み装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012162395A (ja) * 2011-01-20 2012-08-30 Ckd Corp シート折り目形成装置
WO2018146798A1 (ja) * 2017-02-10 2018-08-16 富士通周辺機株式会社 プリンタ

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