JPH07136557A - プレイバック型塗装ロボットの制御方法 - Google Patents

プレイバック型塗装ロボットの制御方法

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JPH07136557A
JPH07136557A JP29096193A JP29096193A JPH07136557A JP H07136557 A JPH07136557 A JP H07136557A JP 29096193 A JP29096193 A JP 29096193A JP 29096193 A JP29096193 A JP 29096193A JP H07136557 A JPH07136557 A JP H07136557A
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聖 長谷部
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博 前川
Masayuki Iino
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Abstract

(57)【要約】 【目的】塗装ガンを保持したロッボット本体の作動をテ
ィーチングに依るプログラムに従ってロボットコントロ
ーラで制御するとともに、ロボット本体の作動に応じた
ロボットコントローラからの要求に応じて外部シーケン
サにより塗装機器を制御するようにしたプレイバック型
塗装ロボットの制御方法において、ロボットコントロー
ラの再ティーチングを不要とし、特定塗装位置の塗装条
件を簡単に変更可能とする。 【構成】ティーチングに依る塗装位置データをロボット
コントローラ6に設定しておくとともに、塗装位置デー
タに対応した塗装データを外部シーケンサ7に設定して
おき、ロボットコントローラ6からの塗装位置データの
外部シーケンサ7への入力に応じて、外部シーケンサ7
は、前記塗装位置データに対応する塗装データに従って
塗装機器13,14,15を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、塗装ガンを保持したロ
ッボット本体の作動をティーチングに依るプログラムに
従ってロボットコントローラで制御するとともに、ロボ
ット本体の作動に応じたロボットコントローラからの要
求に応じて外部シーケンサにより塗装機器を制御するよ
うにしたプレイバック型塗装ロボットの制御方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、たとえば自動車の製造ラインにお
ける塗装工程で用いられているプレイバック型塗装ロボ
ットでは、図4で示すように、ロボット本体の作動を制
御するロボットコントローラに、ティーチングによって
予め教示された軌跡データと該軌跡の途中の塗装位置毎
のメニュー化された塗装データとを設定しておくととも
に、塗装機器を制御する外部シーケンサに各メニューに
応じた塗料吐出量、塗料霧化エア圧およびパターンエア
圧等を設定しておき、メニュー化された塗装データをロ
ボットコントローラから各塗装位置毎に外部シーケンサ
に入力することにより、外部シーケンサがメニューに対
応した塗料吐出量、塗料霧化エア圧およびパターンエア
圧を選択して塗装機器を制御するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、機能別に最
適な塗装膜厚を追求していくと、複雑な外形形状を持つ
自動車等においては、或る位置では、塗装膜厚をわずか
に薄く、あるいは厚くしたいと言う要望が生じることが
ある。すなわち図4において、たとえば第1塗装位置で
は、ロボットコントローラから外部シーケンサに塗料吐
出量としてNO.1メニューを要請し、外部シーケンサ
はNO.1メニューに対応した塗料吐出量50cc/m
inで塗装機器を制御することになるが、50cc/m
inの塗料吐出量では塗装膜厚が不充分であったとき
に、たとえば55cc/minの塗料吐出量に変更した
いと言う要望が生じることがある。そこで、外部シーケ
ンサにおいて、NO.1メニューに対応した塗料吐出量
を55cc/minに設定変更することで、第1塗装位
置での充分な塗装膜厚を確保することができるが、50
cc/minの塗料吐出量で最適な塗装膜厚を得ていた
他の塗装位置たとえば第2塗装位置および塗装位置間で
は、ロボット本体の作動制御をそのままにしておくと、
NO.1メニューの塗料吐出量を50cc/minから
55cc/minに変更するのに応じて、塗料たれ等が
発生することになる。すなわち塗装条件の変更によりロ
ボット本体の作動も変更する必要が生じ、再ティーチン
グが必要となる。
【0004】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
のであり、ロボットコントローラの再ティーチングを不
要とし、特定塗装位置の塗装条件を簡単に変更可能とし
たプレイバック型塗装ロボットの制御方法に関する。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、塗装ガンを保持したロッボット本体の作
動をティーチングに依るプログラムに従ってロボットコ
ントローラで制御するとともに、ロボット本体の作動に
応じたロボットコントローラからの要求に応じて外部シ
ーケンサにより塗装機器を制御するようにしたプレイバ
ック型塗装ロボットの制御方法において、ティーチング
に依る塗装位置データをロボットコントローラに設定し
ておくとともに、塗装位置データに対応した塗装データ
を外部シーケンサに設定しておき、ロボットコントロー
ラからの塗装位置データの外部シーケンサへの入力に応
じて、外部シーケンサは、前記塗装位置データに対応す
る塗装データに従って塗装機器を制御することを特徴と
する。
【0006】
【実施例】以下、図面により本発明の一実施例について
説明する。
【0007】図1ないし図3は本発明の一実施例を示す
ものであり、図1は塗装ロボットの概略構成図、図2は
塗装ガンの縦断面図、図3はロボットコントローラおよ
び外部シーケンサ間のデータ授受の一例を示す図であ
る。
【0008】先ず図1において、ロボット本体1におけ
る可動アーム2の先端にはフレキシブルアーム3を介し
てベル型の塗装ガン4が保持されており、ロボット本体
1の基台5に内蔵されている駆動手段によりロボット本
体1が作動せしめられる。而して、前記駆動手段の作動
すなわちロボット本体1の作動は、ティーチングに依る
プログラムに従ってロボットコントローラ6で制御され
る。
【0009】一方、塗装ガン4には、塗料を導く塗料通
路8を介して塗料供給源9が接続されるとともに、塗料
を微粒化させるためのエア圧としてのタービンエア圧を
導く第1エア圧通路10ならびに被塗装物への塗料噴霧
パターンを定めるためのパターンエア圧としてのシェー
ピングエア圧を導く第2エア通路11を介してエア源1
2が接続され、塗料通路8には第1の塗装機器としての
塗料制御弁13が介設され、第1エア圧通路10には第
2の塗装機器としてのタービンエア圧制御弁14が介設
され、第2エア圧通路11には第3の塗装機器としての
シェーピングエア圧制御弁15が介設される。
【0010】上記塗装機器としての塗料制御弁13、タ
ービンエア圧制御弁14およびシェーピングエア圧制御
弁15の作動は、ロボット本体1の作動に応じたロボッ
トコントローラ6からの要求に応じて外部シーケンサ7
により制御される。
【0011】図2において、塗装ガン4は、ロボット本
体1の可動アーム2にフレキシブルアーム3を介して取
付けられるガン本体17を備え、該ガン本体17の先端
部には、エアモータ18のケーシング19が螺着され
る。エアモータ18は、ケーシング19に圧入されたス
リーブ20に回転自在に支承された回転軸21と、該回
転軸21の後端(図2の左端)に一体に設けられるフラ
ンジ部22とを備え、該フランジ部22の外周には、多
数の列孔23が設けられる。前記フランジ部22は、ガ
ン本体17の先端部に嵌合されるスペーサ24と、スリ
ーブ20との間に軸線まわりの回転を自在として挟持さ
れる。
【0012】スペーサ24の外周とガン本体17との間
には環状の前室25が形成され、フランジ部22の外周
は、スペーサ24の前端およびスリーブ20の後端間に
形成される環状の後室26に臨んで配置される。スペー
サ24およびガン本体17には、タービンエア圧を導く
第1エア圧通路10に連なるエア供給孔27が設けら
れ、スペーサ24には、前室25から後室26にエアを
噴出する複数のタービンエア噴出孔28がフランジ部2
2における多数の列孔23に対応して穿設される。また
ガン本体17およびケーシング19にはエア排出孔29
が穿設されており、後室26はスペーサ24に穿設され
た排気孔30を介してエア排出孔29に連通される。
【0013】このようなエアモータ18では、第1エア
圧通路10に連なるエア供給孔27から前室25に供給
されるタービンエアがタービンエア噴出孔28からフラ
ンジ部22の列孔23に吹付けられることにより回転駆
動され、後室26のエアは排気孔30からエア排出孔2
9を介して外部に排出される。
【0014】エアモータ18における回転軸21の先端
部には、外周に複数の流出孔31を有するディスク板3
2を有するカップ33がねじ部材34で固着されてお
り、該カップ33の内部には、ガン本体17およびケー
シング19に設けられた塗料供給路35に接続される塗
料吐出ノズル36が配設される。而して塗料供給路35
には塗料通路8が接続されている。
【0015】ケーシング19の先端部には、カップ33
を囲繞する仮想円に沿って周方向に間隔をあけた位置に
複数のシェーピングエア噴出孔37を備えるキャップ3
8が螺着されており、該キャップ38とケーシング19
の先端部との間には、各シェーピングエア噴出孔37に
共通に通じる環状のエア室39が形成され、該エア室3
9に通じてケーシング17に穿設されたエア供給孔40
には、シェーピングエア圧を導く第2エア通路11が接
続される。
【0016】このようなベル型の塗装ガン4によると、
エアモータ18の回転に応じてカップ33が回転駆動さ
れ、塗料噴出ノズル36からカップ33内に供給される
塗料は、遠心力によりカップ33の内面に沿って前方に
移動し、ディスク板32の流出孔31を通過してカップ
33の先端縁に達する。一方、シェーピングエア噴出孔
37からカップ33の外周に向けてシェーピングエアが
噴出されており、カップ33の先端縁に達した塗料がシ
ェーピングエアにより所定のパターンに形成されて被塗
装物(図示せず)に噴霧される。
【0017】而して、カップ33の回転速度すなわちエ
アモータ18の回転速度により塗料の微粒化程度が定ま
るので、タービンエア圧を定めるタービンエア圧制御弁
14の制御により塗料の微粒化程度が調整され、シェー
ピングエア圧を定めるシェーピングエア圧制御弁15の
制御により被塗装物への塗料噴霧パターンが調整される
ことになる。
【0018】図3において、ロボットコントローラ6に
は、塗装ガン4の移動軌跡を連続的に定めるようにした
軌跡データと、塗装ガン4の移動軌跡の途中に在る複数
の塗装位置データとを含むプログラムがティーチングに
依って設定され、ロボットコントローラ6によりロボッ
ト本体1の作動がCP(continuous path)型で制御さ
れ、ロボット本体1の作動中にその運動軌跡の途中に設
定された複数の塗装位置では、その塗装位置に達したこ
とを示す塗装位置データがロボットコントローラ6から
外部シーケンサ7に送られる。一方、外部シーケンサ7
には、上記各塗装位置データに対応した塗装データが設
定される。すなわち、各塗装位置に対応して、塗料吐出
量、タービンエア圧およびシェーピングエア圧が設定さ
れており、それらの塗装データに従って各塗装機器すな
わち塗料制御弁13、タービンエア圧制御弁14および
シェーピングエア圧制御弁15が外部シーケンサ7によ
って制御されることになる。
【0019】このような塗装ロボットによって、たとえ
ば自動車の車体を塗装する際に、或る位置での塗装条件
を変更したいと言う要望が生じた場合を想定する。たと
えば最初の設定では第3塗装位置における塗料吐出量が
図3で示すように70cc/minであるが、塗装膜厚
を薄くするために、第3塗装位置の塗料吐出量をたとえ
ば60cc/minに変更する場合、外部シーケンサ7
における第3塗装位置の塗料吐出量を60cc/min
に変更すればよい。そうすれば、第3塗装位置以外の塗
装位置での塗装条件が変化することなく第3塗装位置の
みの塗装条件を変更することができる。すなわち外部シ
ーケンサ7では各塗装位置毎に塗装データが設定されて
いるために、塗装条件を変更すべき塗装位置のみの塗装
条件変更が可能であり、他の塗装位置の塗装条件に影響
が及ぶことはないので、ロボットコントローラ6の再テ
ィーチングが不要であり、特定塗装位置の塗装条件を極
めて簡単に変更することができる。
【0020】以上、本発明の実施例を詳述したが、本発
明は上記実施例に限定されるものではなく、特許請求の
範囲に記載された本発明を逸脱することなく種々の設計
変更を行なうことが可能である。
【0021】たとえば、上記実施例ではベル型の塗装ガ
ンを備える塗装ロボットについて説明したが、本発明
は、エアガンを備える塗装ロボットについても適用可能
である。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ティーチ
ングに依る塗装位置データをロボットコントローラに設
定しておくとともに、塗装位置データに対応した塗装デ
ータを外部シーケンサに設定しておき、ロボットコント
ローラからの塗装位置データの外部シーケンサへの入力
に応じて、外部シーケンサは、前記塗装位置データに対
応する塗装データに従って塗装機器を制御するので、特
定塗装位置の塗装条件変更にあたって、外部シーケンサ
における特定位置の塗装データ変更のみで対処すること
ができ、ロボットコントローラの再ティーチングを不要
とし、特定塗装位置の塗装条件を簡単に変更することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】塗装ロボットの概略構成図である。
【図2】塗装ガンの縦断面図である。
【図3】ロボットコントローラおよび外部シーケンサ間
のデータ授受の一例を示す図である。
【図4】従来技術におけるロボットコントローラおよび
外部シーケンサ間のデータ授受の一例を示す図である。
【符号の説明】
1 ロボット本体 4 塗装ガン 6 ロボットコントローラ 7 外部シーケンサ 13 塗装機器としての塗料制御弁 14 塗装機器としてのタービンエア圧制御弁 15 塗装機器としてのシェーピングエア圧制
御弁

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 塗装ガン(4)を保持したロッボット本
    体(1)の作動をティーチングに依るプログラムに従っ
    てロボットコントローラ(6)で制御するとともに、ロ
    ボット本体(1)の作動に応じたロボットコントローラ
    (6)からの要求に応じて外部シーケンサ(7)により
    塗装機器(13,14,15)を制御するようにしたプ
    レイバック型塗装ロボットの制御方法において、ティー
    チングに依る塗装位置データをロボットコントローラ
    (6)に設定しておくとともに、塗装位置データに対応
    した塗装データを外部シーケンサ(7)に設定してお
    き、ロボットコントローラ(6)からの塗装位置データ
    の外部シーケンサ(7)への入力に応じて、外部シーケ
    ンサ(7)は、前記塗装位置データに対応する塗装デー
    タに従って塗装機器(13,14,15)を制御するこ
    とを特徴とするプレイバック型塗装ロボットの制御方
    法。
  2. 【請求項2】 前記塗装データは、塗料吐出量、塗料を
    微粒化させるためのエア圧、ならびに被塗装物への塗料
    噴霧パターンを定めるためのパターンエア圧であること
    を特徴とする請求項1記載のプレイバック型塗装ロボッ
    トの制御方法。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006346561A (ja) * 2005-06-15 2006-12-28 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 塗装機器設定装置
JP2007260531A (ja) * 2006-03-28 2007-10-11 Anest Iwata Corp ロボット塗装における吐出塗料制御システム
CN103495515A (zh) * 2013-10-23 2014-01-08 苏州多贝机械科技有限公司 环氧煤沥青漆喷涂控制系统

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CN103495515A (zh) * 2013-10-23 2014-01-08 苏州多贝机械科技有限公司 环氧煤沥青漆喷涂控制系统

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