JPH07124142A - X線透視撮影装置 - Google Patents
X線透視撮影装置Info
- Publication number
- JPH07124142A JPH07124142A JP5295922A JP29592293A JPH07124142A JP H07124142 A JPH07124142 A JP H07124142A JP 5295922 A JP5295922 A JP 5295922A JP 29592293 A JP29592293 A JP 29592293A JP H07124142 A JPH07124142 A JP H07124142A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ray
- fluoroscopic
- image
- voice
- imaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002601 radiography Methods 0.000 title abstract description 7
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 22
- 238000002594 fluoroscopy Methods 0.000 claims description 17
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000004846 x-ray emission Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】カテーテル操作の邪魔にならずに透視撮影動作
を行いさらに撮影位置設定をすばやく行い操作性の向上
を図ることにある。 【構成】透視動作、撮影動作の開始を音声により行い、
音声認識回路1がそれらの音声を認識し透視、撮影を行
う。また、透視の終了を音声で行い、音声認識回路1が
それを認識すると、終了時点における透視像をフリーズ
メモリ7に記憶しテレビモニタに表示する。 【効果】カテーテル操作を行いながらの動作が容易にな
り操作性の向上が図れる。また、次回の透視や撮影の際
に前回の透視、撮影の位置がわかりスムーズな操作を行
える。
を行いさらに撮影位置設定をすばやく行い操作性の向上
を図ることにある。 【構成】透視動作、撮影動作の開始を音声により行い、
音声認識回路1がそれらの音声を認識し透視、撮影を行
う。また、透視の終了を音声で行い、音声認識回路1が
それを認識すると、終了時点における透視像をフリーズ
メモリ7に記憶しテレビモニタに表示する。 【効果】カテーテル操作を行いながらの動作が容易にな
り操作性の向上が図れる。また、次回の透視や撮影の際
に前回の透視、撮影の位置がわかりスムーズな操作を行
える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は被検体の透視像を映し出
すX線透視撮影装置に係り、特に透視、撮影動作を音声
によって行うX線透視撮影装置に関する。
すX線透視撮影装置に係り、特に透視、撮影動作を音声
によって行うX線透視撮影装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のX線透視撮影装置は、通常撮影室
外に配置された遠隔操作卓により透視、撮影の操作及び
撮影位置設定を行い、遠隔操作卓上のTVモニタで透視
像などを確認してから撮影を行う。そして、カテーテル
を使用した透視、撮影の場合には、操作卓は操作者がカ
テーテル操作しながら透視、撮影動作を行いやすいよう
にX線透視撮影装置の近傍に配置されており、X線の照
射及び停止は操作者の足元に配置したフットスイッチに
より行っていた。
外に配置された遠隔操作卓により透視、撮影の操作及び
撮影位置設定を行い、遠隔操作卓上のTVモニタで透視
像などを確認してから撮影を行う。そして、カテーテル
を使用した透視、撮影の場合には、操作卓は操作者がカ
テーテル操作しながら透視、撮影動作を行いやすいよう
にX線透視撮影装置の近傍に配置されており、X線の照
射及び停止は操作者の足元に配置したフットスイッチに
より行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来装置では、カ
テーテル撮影を行う場合操作者は操作卓のモニタを見な
がらカテーテルを体内に挿入し映像系装置の位置を動か
すため、両手がふさがってしまう。そのために透視、撮
影のON、OFF操作を操作卓の足元に配置したフット
スイッチで行うが、カテーテル挿入の微妙な動作中に足
を使うとバランスを崩したりして適切な操作を行えない
恐れがあった。また、続けて透視、撮影動作を行う場合
に前回の透視、撮影の位置を確認できないため、位置設
定に時間がかかっていた。
テーテル撮影を行う場合操作者は操作卓のモニタを見な
がらカテーテルを体内に挿入し映像系装置の位置を動か
すため、両手がふさがってしまう。そのために透視、撮
影のON、OFF操作を操作卓の足元に配置したフット
スイッチで行うが、カテーテル挿入の微妙な動作中に足
を使うとバランスを崩したりして適切な操作を行えない
恐れがあった。また、続けて透視、撮影動作を行う場合
に前回の透視、撮影の位置を確認できないため、位置設
定に時間がかかっていた。
【0004】そこで本発明の目的は、カテーテル操作の
邪魔にならずに透視撮影動作を行い、さらに撮影位置設
定をすばやく行い操作性の向上を図ることにある。
邪魔にならずに透視撮影動作を行い、さらに撮影位置設
定をすばやく行い操作性の向上を図ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成させるた
めに、本発明は被検体を寝載する天板と、被検体にX線
を放射し透視または撮影を行う映像系装置と、この映像
系装置により得られた映像を表示する表示器を備え前記
天板及び映像系装置を制御する制御装置とを有するX線
透視撮影装置において、上記映像系装置による透視また
は撮影動作を操作者の音声により行わせる音声制御装置
と、上記映像系装置による透視または撮影終了時点の映
像を上記表示器に表示させておく表示制御装置とを備え
たものである。
めに、本発明は被検体を寝載する天板と、被検体にX線
を放射し透視または撮影を行う映像系装置と、この映像
系装置により得られた映像を表示する表示器を備え前記
天板及び映像系装置を制御する制御装置とを有するX線
透視撮影装置において、上記映像系装置による透視また
は撮影動作を操作者の音声により行わせる音声制御装置
と、上記映像系装置による透視または撮影終了時点の映
像を上記表示器に表示させておく表示制御装置とを備え
たものである。
【0006】
【作用】透視動作、撮影動作の開始を音声により行い、
音声制御装置がそれらの音声を認識し透視、撮影を行
う。また、透視の終了を音声で行い、音声制御装置がそ
れを認識すると、終了時点における透視像を表示制御装
置に記憶し表示器に表示する。
音声制御装置がそれらの音声を認識し透視、撮影を行
う。また、透視の終了を音声で行い、音声制御装置がそ
れを認識すると、終了時点における透視像を表示制御装
置に記憶し表示器に表示する。
【0007】これにより、カテーテル操作を邪魔するこ
となく透視撮影を行うことができ位置設定をすばやく行
える。
となく透視撮影を行うことができ位置設定をすばやく行
える。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例を図1により説明する。図
1は本発明の構成を示すブロック図である。1は操作者
の音声を認識する音声認識回路、2は音声認識回路1の
信号により透視及び終了のスイッチの切り替えをする
F.F、3はF.F2からの透視信号とテレビカメラ1
0の映像信号を入力しテレビモニタへ画像を映しだすゲ
ート、4は終了信号と映像信号を入力しOR回路6へ終
了信号を出力するゲート、5は撮影信号と映像信号を入
力しOR回路6へ撮影信号を出力するゲート、6はゲー
ト4、5のうち一つの信号が入力したとき信号を出力す
るOR回路、7はOR回路6からの信号入力時点のX線
像を記憶するフリーズメモリ、8はX線管、9はX線像
を光学像に変換するI.I.、10はI.I.9からの
光学像を映すテレビカメラ、11はテレビカメラ10か
らの映像信号をデジタル変換するA/D変換器である。
1は本発明の構成を示すブロック図である。1は操作者
の音声を認識する音声認識回路、2は音声認識回路1の
信号により透視及び終了のスイッチの切り替えをする
F.F、3はF.F2からの透視信号とテレビカメラ1
0の映像信号を入力しテレビモニタへ画像を映しだすゲ
ート、4は終了信号と映像信号を入力しOR回路6へ終
了信号を出力するゲート、5は撮影信号と映像信号を入
力しOR回路6へ撮影信号を出力するゲート、6はゲー
ト4、5のうち一つの信号が入力したとき信号を出力す
るOR回路、7はOR回路6からの信号入力時点のX線
像を記憶するフリーズメモリ、8はX線管、9はX線像
を光学像に変換するI.I.、10はI.I.9からの
光学像を映すテレビカメラ、11はテレビカメラ10か
らの映像信号をデジタル変換するA/D変換器である。
【0009】次に本実施例の動作を説明する。まず、操
作者は音声認識回路1に透視あるいは撮影の合図を送
る。例えば、透視を行う場合には「透視」と発声し、撮
影の場合には「撮影」と発声する。そして、透視を行う
とした場合、音声認識回路1では、F.F2を介してゲ
ート3へ透視信号を出力する。また、この透視信号はX
線管8を制御するX線制御器に入力され被検体にX線を
照射する。F.F2とゲート3の間には、自復型のフッ
トスイッチを設けてあり、フットスイッチを押している
間のみF.F2からゲート3へ透視信号が出力されるよ
うになっている。ゲート3にF.F2からの透視信号と
被検体を透視した映像信号が入力されると、テレビモニ
タへ透視像を映しだす。
作者は音声認識回路1に透視あるいは撮影の合図を送
る。例えば、透視を行う場合には「透視」と発声し、撮
影の場合には「撮影」と発声する。そして、透視を行う
とした場合、音声認識回路1では、F.F2を介してゲ
ート3へ透視信号を出力する。また、この透視信号はX
線管8を制御するX線制御器に入力され被検体にX線を
照射する。F.F2とゲート3の間には、自復型のフッ
トスイッチを設けてあり、フットスイッチを押している
間のみF.F2からゲート3へ透視信号が出力されるよ
うになっている。ゲート3にF.F2からの透視信号と
被検体を透視した映像信号が入力されると、テレビモニ
タへ透視像を映しだす。
【0010】次に、透視を終了する場合には、音声認識
回路1へ「終了」と発声する。すると、終了信号がX線
制御器に入力されると共に、F.F2へ入力されゲート
3の動作を止め、さらにゲート4に入力される。ゲート
4に終了信号とX線照射停止直前の透視映像信号が入力
されると、OR回路6を介してフリーズメモリ7にX線
照射停止直前の透視像を記憶し、テレビモニタに静止像
として表示する。
回路1へ「終了」と発声する。すると、終了信号がX線
制御器に入力されると共に、F.F2へ入力されゲート
3の動作を止め、さらにゲート4に入力される。ゲート
4に終了信号とX線照射停止直前の透視映像信号が入力
されると、OR回路6を介してフリーズメモリ7にX線
照射停止直前の透視像を記憶し、テレビモニタに静止像
として表示する。
【0011】撮影を行うときには、前述の通り音声認識
回路1へ「撮影」と発声する。すると、X線制御器へ撮
影開始信号を出力し、さらにゲート5へも撮影信号を入
力する。ゲート5に撮影信号と被検体の撮影映像信号が
入力されると、OR回路6を介してフリーズメモリ7に
撮影像を記憶しテレビモニタに表示する。撮影終了信号
は、X線制御器において、撮影開始信号入力時点から設
定された撮影時間経過後に出力され、X線放射が停止す
る。
回路1へ「撮影」と発声する。すると、X線制御器へ撮
影開始信号を出力し、さらにゲート5へも撮影信号を入
力する。ゲート5に撮影信号と被検体の撮影映像信号が
入力されると、OR回路6を介してフリーズメモリ7に
撮影像を記憶しテレビモニタに表示する。撮影終了信号
は、X線制御器において、撮影開始信号入力時点から設
定された撮影時間経過後に出力され、X線放射が停止す
る。
【0012】これにより、音声による透視撮影動作を行
うことができるため、カテーテル操作を行いながらの動
作が容易になり操作性の向上が図れる。また、フリーズ
メモリ7に透視終了直前の透視像あるいは撮影像を記憶
しテレビモニタに表示させておくため、次回の透視や撮
影の際に前回の透視、撮影の位置がわかりスムーズな操
作を行える。
うことができるため、カテーテル操作を行いながらの動
作が容易になり操作性の向上が図れる。また、フリーズ
メモリ7に透視終了直前の透視像あるいは撮影像を記憶
しテレビモニタに表示させておくため、次回の透視や撮
影の際に前回の透視、撮影の位置がわかりスムーズな操
作を行える。
【0013】また、本実施例においては、透視動作はフ
ットスイッチを踏んだ状態で動作可能であるが、フット
スイッチでも透視、撮影可能なようにして両方で操作で
きるようにしてもよい。
ットスイッチを踏んだ状態で動作可能であるが、フット
スイッチでも透視、撮影可能なようにして両方で操作で
きるようにしてもよい。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、音声制御装置で操作者
の声を識別しこの声に対応した信号を制御装置に入力し
X線の発声を制御する。また、透視、撮影終了時点の映
像を表示制御装置により表示させる。これにより、カテ
ーテル操作を行いながらの透視、撮影動作が容易となり
操作性が向上する。また、前回の透視撮影の画像を見て
次回の透視、撮影の位置の参考にできるため、操作の迅
速化が図れる。
の声を識別しこの声に対応した信号を制御装置に入力し
X線の発声を制御する。また、透視、撮影終了時点の映
像を表示制御装置により表示させる。これにより、カテ
ーテル操作を行いながらの透視、撮影動作が容易となり
操作性が向上する。また、前回の透視撮影の画像を見て
次回の透視、撮影の位置の参考にできるため、操作の迅
速化が図れる。
【図1】本発明の構成を示すブロック図
1 音声認識回路 2 F.F 3 ゲート 4 ゲート 5 ゲート 6 OR回路 7 フリーズメモリ 8 X線管 9 I.I. 10 テレビカメラ 11 A/D変換器
Claims (1)
- 【請求項1】被検体を寝載する天板と、被検体にX線を
放射し透視または撮影を行う映像系装置と、この映像系
装置により得られた映像を表示する表示器を備え前記天
板及び映像系装置を制御する制御装置とを有するX線透
視撮影装置において、上記映像系装置による透視または
撮影動作を操作者の音声により行わせる音声制御装置
と、上記映像系装置による透視または撮影終了時点の映
像を上記表示器に表示させておく表示制御装置とを備え
たことを特徴とするX線透視撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5295922A JPH07124142A (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | X線透視撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5295922A JPH07124142A (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | X線透視撮影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07124142A true JPH07124142A (ja) | 1995-05-16 |
Family
ID=17826868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5295922A Pending JPH07124142A (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | X線透視撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07124142A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1052420A (ja) * | 1996-08-09 | 1998-02-24 | Hitachi Medical Corp | X線画像診断装置 |
| JP2003204957A (ja) * | 2001-10-09 | 2003-07-22 | General Electric Co <Ge> | 音声作動式診断撮像制御ユーザ・インタフェイス |
| JP2016041091A (ja) * | 2014-08-13 | 2016-03-31 | 株式会社東芝 | X線診断装置 |
| JP2019069343A (ja) * | 2019-02-13 | 2019-05-09 | キヤノンメディカルシステムズ株式会社 | X線診断装置 |
-
1993
- 1993-11-02 JP JP5295922A patent/JPH07124142A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1052420A (ja) * | 1996-08-09 | 1998-02-24 | Hitachi Medical Corp | X線画像診断装置 |
| JP2003204957A (ja) * | 2001-10-09 | 2003-07-22 | General Electric Co <Ge> | 音声作動式診断撮像制御ユーザ・インタフェイス |
| JP2016041091A (ja) * | 2014-08-13 | 2016-03-31 | 株式会社東芝 | X線診断装置 |
| JP2019069343A (ja) * | 2019-02-13 | 2019-05-09 | キヤノンメディカルシステムズ株式会社 | X線診断装置 |
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