JPH0638428U - 施肥機、播種機または施肥播種機における繰出装置 - Google Patents

施肥機、播種機または施肥播種機における繰出装置

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JPH0638428U
JPH0638428U JP8068392U JP8068392U JPH0638428U JP H0638428 U JPH0638428 U JP H0638428U JP 8068392 U JP8068392 U JP 8068392U JP 8068392 U JP8068392 U JP 8068392U JP H0638428 U JPH0638428 U JP H0638428U
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藤太郎 田端
敏和 田端
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合資会社田端農機具製作所
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】マイコン制御する施肥機、播種機または施肥播
種機におけるタンクからの繰出しを高精度に行う。 【構成】アクチユエータ5付き無段変速機6を取付けた
施肥機、播種機または施肥播種機bの機枠4の後部受金
13に腕杆14の基部をピン15により上下回動自在に
枢着して該腕杆14の先端部には駆動車輪7の後方に位
置する補助車輪16を車軸17により支持し、腕杆14
には補助車輪16の車軸17に連結した出力用回転数計
測センサ18を、無段変速機6にはその出力軸10に連
結した入力用回転数計測センサ19をそれぞれ設けた。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、施肥機、播種機または施肥播種機におけるタンクからの繰出しを高 精度に行う繰出装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
施肥機、播種機および施肥播種機は年々高性能になつて来ている。
【0003】 そして、従来のマイコン制御の例えば施肥機においては、肥料タンク内の肥料 の繰出しに溝付き繰出ロールを用い、図7に示すように施肥機(イ)の駆動車輪 (ロ)の車軸(ハ)から直流モータシリンダのアクチユエータ(ニ)付き無段変 速機(ホ)の入力軸(ヘ)に伝動し、その無段変速機(ホ)の出力軸(ト)から 肥料タンク(チ)の底部の溝付き繰出ロールの繰出軸(リ)に動力を伝達してそ の繰出ロールを駆動する。
【0004】 一方、駆動車輪(ロ)の車軸(ハ)(または無段変速機(ホ)の入力軸(ヘ) )に連結した出力用回転数計測センサ(ヌ)、無段変速機(ホ)の出力軸(ト) に連結した入力用回転数計測センサ(ル)、アクチユエータ(ニ)、トラクタ( オ)の運転席(ワ)の近傍に設けたコンピユータ制御箱(カ)とトラクタ(オ) のバツテリの間に電気回路を形成する。
【0005】 そして、駆動車輪(ロ)の車軸(ハ)(または無段変速機(ホ)の入力軸(ヘ ))と出力軸(ト)とからコンピユータ制御箱(カ)に入力し、その駆動車輪( ロ)の車軸(ハ)(または無段変速機(ホ)の入力軸(ヘ))と無段変速機(ホ )の出力軸(ト)の回転比をコンピユータ制御箱(カ)内のマイコンにより演算 させ、その設定された施肥量に到達するまでアクチユエータ(ニ)により無段変 速機(ホ)を作動して出力軸(ト)の回転数を変更し、施肥量を制御して所定に 保つようになつている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
施肥量のマイコン制御については高精度がある。
【0007】 しかし、上記従来の施肥機においては、駆動車輪(ロ)の車軸(ハ)(または 車軸(ハ)に伝動機構で連結したアクチユエータ(ニ)付き無段変速機(ホ)の 入力軸(ヘ))と出力軸(ト)とからコンピユータ制御箱(カ)への入力を行つ ている。
【0008】 上記駆動車輪(ロ)は施肥部の駆動作用を行うため、その駆動抵抗によつてス リツプし、該駆動車輪(ロ)のスリツプ率(車輪外周に対しての1回転で進む長 さの違い)は作業圃場の土質、水分量、整地状態等によつて変化するし、また、 肥料タンク(チ)内に肥料が一杯の時と少ない時とでは上記スリツプ率に3%〜 8%と大きな差異がある。
【0009】 上記のように、マイコン制御の精度がいくら良くても、駆動車輪(ロ)のスリ ツプ率の変化が大きく、入力するパルスデータの誤差が大きくて施肥精度が高ま つていない点である。
【0010】 播種機および施肥播種機においても上記と同様の点である。
【0011】
【課題を解決するための手段】
本考案は、施肥機、播種機または施肥播種機の機枠後方に上下搖動自在の補助 車輪を別個に附設して該補助車輪に取付けた回転数計測センサから入力し、その 入力するパルスデータの精度を高めてタンクからの繰出しを高精度に行う。
【0012】 すなわち、トラクタ(a)の車体(1)の運転席(2)の近傍にコンピユータ 制御箱(3)を設け、該トラクタ(a)の後方に連結した施肥機、播種機または 施肥播種機(b)の機枠(4)にアクチユエータ(5)付き無段変速機(6)を 取付けて機枠(4)に駆動車輪(7)を車軸(8)により支持し、その車軸(8 )と無段変速機(6)の入力軸(9)、該無段変速機(6)の出力軸(10)と タンク(11)の底部の繰出軸(12)とをそれぞれ伝動機構により連結し、機 枠(4)の後部受金(13)に腕杆(14)の基部をピン(15)により上下回 動自在に枢着して該腕杆(14)の先端部には駆動車輪(7)の後方に位置する 補助車輪(16)を車軸(17)により支持し、腕杆(14)には補助車輪(1 6)の車軸(17)に連結した出力用回転数計測センサ(18)を、無段変速機 (6)にはその出力軸(10)に連結した入力用回転数計測センサ(19)をそ れぞれ設け、トラクタ(a)のバツテリ、コンピユータ制御箱(3)、アクチユ エータ(5)、出力用回転数計測センサ(18)、入力用回転数計測センサ(1 9)に電気回路を形成して施肥機、播種機または施肥播種機における繰出装置を 構成し、施肥機、播種機または施肥播種機のコンピユータ制御箱に入力するパル スデータの精度を高めてタンクからの繰出しを高精度に行う目的を、それらの機 枠後方に上下搖動自在の補助車輪を別個に附設して該補助車輪に取付けた回転数 計測センサから入力することにより実現した。
【0013】
【実施例】
図1乃至図6は、本考案の施肥機に施工した一実施例を示し、その構成を図面 について説明すれば、(a)はトラクタで、その車体(1)の運転席(2)の一 側にコンピユータ制御箱(3)を設ける。(20)はトラクタ(a)の三点リン クヒツチである。
【0014】 (b)はトラクタ(a)の後方に連結した多条施肥機を示し、(4)は多条施 肥機(b)の機枠で、その前端中央部上に固設した三角状取付枠(21)の上下 を三点リンクヒツチ(20)に連結し、該機枠(4)の前部上に主軸(22)を 回転自在に横架する。
【0015】 (11)は機枠(4)の前部上に左右方向に数個並設した肥料タンクで、その 底部内に通して架設した撹拌軸(23)の肥料タンク(11)内には図示してな いが撹拌はね出し体を設け、下端後方に突設した受箱(24)に通して架設した 繰出軸(12)の受箱(24)内には図示してないが繰出ロールを取付ける。
【0016】 (25)は肥料タンク(11)の下方に配設した施肥溝切器で、肥料タンク( 11)の受箱(24)の送出し口後方に上口を臨ませて縦に配置した肥料落下樋 (26)の下端を施肥溝切器(25)の後部内に臨ませる。(7)は機枠(4) の後部に車軸(8)により支持した駆動車輪である。
【0017】 (6)は機枠(4)の前部上に取付けた無段変速機を示し、(27)は無段変 速機(6)の機筐で、その前部に調節軸(28)を、中間部に入力軸(9)を、 後部に出力軸(10)をそれぞれ枢支し、その調節軸(28)に凹弧状調節金( 29)を、入力軸(9)にカム(30)をそれぞれ固定し、出力軸(10)には 一方向クラツチ(31)を介して腕金(32)を取付ける。(33)は作動板で 、その後端部を腕金(32)の先端部にピン(34)により枢着して前端部およ び中間部にローラ(35)、(36)をそれぞれ軸支し、該作動板(33)をス プリング(37)、(38)により前方および上方へ張持してローラ(35)を 凹弧状調節金(29)内に、ローラ(36)をカム(30)にそれぞれ接触保持 する。
【0018】 (39)は調節軸(28)の突出部に取付けた腕杆で、機筐(27)の後端受 金(40)に基部をピン(41)により枢着した直流モータシリンダのアクチユ エータ(5)の先端部を腕杆(39)の先端部にピン(42)により枢着する。 (43)は肥料タンク(11)の下部後方に横架した中間軸である。
【0019】 そして、車軸(8)と主軸(22)、主軸(22)と撹拌軸(23)、撹拌軸 (23)と無段変速機(6)の入力軸(9)、無段変速機(6)の出力軸(10 )と中間軸(43)、中間軸(43)と繰出軸(12)をそれぞれチエン伝動機 構(44)、(45)、(46)、(47)、(48)により連結する。
【0020】 (13)は機枠(4)の後部上に固設した受金で、該受金(13)に腕杆(1 4)の基部をピン(15)により上下回動自在に枢着してその腕杆(14)の先 端部に補助車輪(16)を車軸(17)により支持すると共に、その補助車輪( 16)が駆動車輪(7)の後方に位置するようになす。
【0021】 (18)は補助車輪(16)の車軸(17)に連結して腕杆(14)の先端部 に取付けた出力用回転数計測センサのロータリエンコーダ、(18)は無段変速 機(6)の出力軸(10)に連結して機筐(27)に取付けた入力用回転数計測 センサのロータリエンコーダで、トラクタ(a)のバツテリ、コンピユータ制御 箱(3)、アクチユエータ(5)、出力用ロータリエンコーダ(18)、入力用 ロータリエンコーダ(19)には図5および図6に示すように電気回路を形成す る。
【0022】 その作用を説明する。機械を圃場に入れてタンク(11)内に肥料を投入し、 トラクタ(a)の運転を開始して機械を前進させると、車輪(7)、(16)が 接地回転し、溝切器(25)が適度に土中に喰込んで進行する。
【0023】 そして、その車輪(7)の車軸(8)から伝動機構(44)、主軸(22)、 伝動機構(45)を介して撹拌軸(23)が回転し、該撹拌軸(23)から伝動 機構(46)を経て無段変速機(6)の入力軸(9)が回転し、その入力軸(9 )のカム(30)の回転に伴いローラ(35)が調節金(29)に、ローラ(3 6)がカム(30)にそれぞれ接触回転して作動板(33)はピン(34)を軸 とする上下回動しながら前後往復動をする。
【0024】 その作動板(33)の一往復動毎に腕金(32)が出力軸(10)を軸として 往復回動し、一方向クラツチ(31)を介して出力軸(10)が一方向へ間欠的 に回動し、該出力軸(10)から伝動機構(47)、中間軸(43)、伝動機構 (48)を経て繰出軸(12)は回転する。
【0025】 従つて、漸次タンク(11)内の肥料を撹拌軸(23)の撹拌はね出し体によ り撹拌して受箱(24)にはね込み、その肥料を繰出軸(12)の繰出ロールに より落下樋(26)内に繰出し、その肥料は落下樋(26)の下端から溝切器( 25)で作つた施肥溝内に流落して施肥される。
【0026】 一方、補助車輪(16)の車軸(17)と無段変速機(6)の出力軸(10) の回転に伴うロータリエンコーダ(18)、(19)の回転によつてその補助車 輪(16)の車軸(17)と 無段変速機(6)の出力軸(10)の回転比を制 御箱(3)内のマイコンにより演算させ、設定された施肥量に到達するまでアク チユエータ(5)を作動させて設定された量の施肥を行う。
【0027】 そのアクチユエータ(5)の作動による施肥量の調節は、図4に示す状態から アクチユエータ(5)が伸長すれば、腕杆(39)を介し調節軸(28)が反時 計方向に回動して調節金(29)は倒伏するから、作動板(33)の前後往復動 が大になつてその作動板(33)の一往復動に伴う腕金(32)および出力軸( 10)の回動角度が大になり、入力軸(9)の一回転に対する出力軸(10)お よび該出力軸(10)に伝動機構(47)、中間軸(43)、伝動機構(48) で連結した繰出軸(12)の回転が増大して施肥量は多くなる。
【0028】 一方、上記と反対にアクチユエータ(5)が短縮すると、上記と反対に作動し て施肥量は少なくなり、無段変速機(6)のアクチユエータ(5)による上記作 動が自動的に適宜になされて設定された施肥量に調節される。
【0029】 この繰出装置は、播種機または施肥播種機にも上記と同様に用いることができ る。
【0030】
【考案の効果】
本考案の施肥機、播種機または施肥播種機における繰出装置は、下記のような 利点がある。
【0031】 (1)施肥機、播種機または施肥播種機の機枠の後部受金に腕杆の基部をピン により上下回動自在に枢着してその腕杆の先端部には駆動車輪の後方に位置する 補助車輪を軸支し、該補助車輪の車軸に連結して設けた出力用回転数計測センサ よりコンピユータ制御箱に入力してマイコンにより演算し、アクチユエータによ り無段変速機を作動させてタンクからの繰出しを設定された量に調節する。従つ て、
【0032】 (イ)補助車輪は機枠とは別遊動で、自重により地面の凹凸に順応して常に良 好に接地する。
【0033】 (ロ)補助車輪には大きな抵抗が掛らなくて補助車輪の回転は軽快円滑である 。
【0034】 (ハ)補助車輪は、駆動車輪の転動によつて等圧を受けた地上を転動するから 、補助車輪のスリツプ率が僅少差になる。
【0035】 (ニ)そのために、タンクからの繰出精度がマイコン制御の精度と同等になつ て高い精度となり、作業能率を向上する。
【0036】 (2)補助車輪の上下作動は軽快円滑である。
【0037】 (3)構造は簡単で容易安価に製作できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係る多条施肥機をトラクタ
の後方に連結した状態の側面図で、トラクタの前部を切
欠して示す。
【図2】同上多条施肥機の正面図である。
【図3】そのコンピユータ制御箱への入力要部の拡大正
面図である。
【図4】無段変速機の拡大側断面図である。
【図5】コンピユータ制御箱の拡大側面図である。
【図6】コンピユータ制御のブロツク図である。
【図7】従来の多条施肥機をトラクタの後方に連結した
状態の側面図で、トラクタの前部を切欠して示す。
【符号の説明】
a トラクタ b 多条施肥機 1 車体 2 運転席 3 コンピユータ制御箱 4 機枠 5 アクチユエータ 6 無段変速機 7 駆動車輪 8 車軸 9 入力軸 10 出力軸 11 タンク 12 繰出軸 13 後部受金 14 腕杆 15 ピン 16 補助車輪 17 車軸 18 出力用回転数計測センサ 19 入力用回転数計測センサ 20 三点リンクヒツチ 21 三角状取付枠 22 主軸 23 撹拌軸 24 受箱 25 施肥溝切器 26 肥料落下樋 27 機筐 28 調節軸 29 調節金 30 カム 31 一方向クラツチ 32 腕金 33 作動板 34 ピン 35 ローラ 36 ローラ 37 スプリング 38 スプリング 39 腕杆 40 受金 41 ピン 42 ピン 43 中間軸 44 チエン伝動機構 45 チエン伝動機構 46 チエン伝動機構 47 チエン伝動機構 48 チエン伝動機構

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トラクタの車体の運転席の近傍にコンピ
    ユータ制御箱を設け、上記トラクタの後方に連結した施
    肥機、播種機または施肥播種機の機枠にアクチユエータ
    付き無段変速機を取付けてその機枠に駆動車輪を車軸に
    より支持し、上記車軸と上記無段変速機の入力軸、該無
    段変速機の出力軸とタンク底部の繰出軸とをそれぞれ伝
    動機構により連結し、上記機枠の後部受金に腕杆の基部
    をピンにより上下回動自在に枢着して該腕杆の先端部に
    は上記駆動車輪の後方に位置する補助車輪を車軸により
    支持し、上記腕杆には上記補助車輪の車軸に連結した出
    力用回転数計測センサを、上記無段変速機にはその出力
    軸に連結した入力用回転数計測センサをそれぞれ設け、
    上記トラクタのバツテリ、上記コンピユータ制御箱、上
    記アクチユエータ、上記出力用回転数計測センサ、上記
    入力用回転数計測センサに電気回路を形成してなる施肥
    機、播種機または施肥播種機における繰出装置。
JP8068392U 1992-10-28 1992-10-28 施肥機、播種機または施肥播種機における繰出装置 Expired - Lifetime JPH0733614Y2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003265007A (ja) * 2002-03-13 2003-09-24 Matsuyama Plow Mfg Co Ltd 散布装置
CN108781670A (zh) * 2018-07-19 2018-11-13 广西大学 一种预切种式开式双行横向智能甘蔗种植机
CN112363125A (zh) * 2020-08-13 2021-02-12 北京机械设备研究所 一种地面慢速目标模拟装置

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CN108781670B (zh) * 2018-07-19 2024-01-19 广西大学 一种预切种式开式双行横向智能甘蔗种植机
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