JPH0638414U - テープ苗製造機の巻き取り装置 - Google Patents
テープ苗製造機の巻き取り装置Info
- Publication number
- JPH0638414U JPH0638414U JP7384092U JP7384092U JPH0638414U JP H0638414 U JPH0638414 U JP H0638414U JP 7384092 U JP7384092 U JP 7384092U JP 7384092 U JP7384092 U JP 7384092U JP H0638414 U JPH0638414 U JP H0638414U
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- seedlings
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 苗を帯状に並べその苗列の両面にテープ10
を貼着し一連のテープ苗Aに形成する製造行程におい
て、ドラム交換のための巻取り量の監視を不要にする。 【構成】 ドラム28に巻き取られるテープ苗Aの巻き
取り量を検出するセンサ38を設け、ドラムに所定量の
テープ苗が巻き取られるとセンサがそれを検出し作業者
にドラムの交換時期であることを警報器を作動させて報
知する、又は苗製造機2の駆動を停止させて、それ以上
のドラムへの巻き取りを阻止する。
を貼着し一連のテープ苗Aに形成する製造行程におい
て、ドラム交換のための巻取り量の監視を不要にする。 【構成】 ドラム28に巻き取られるテープ苗Aの巻き
取り量を検出するセンサ38を設け、ドラムに所定量の
テープ苗が巻き取られるとセンサがそれを検出し作業者
にドラムの交換時期であることを警報器を作動させて報
知する、又は苗製造機2の駆動を停止させて、それ以上
のドラムへの巻き取りを阻止する。
Description
【0001】
本考案は、藺草苗、その他の苗を移植機により機械植えしやすくするために、 苗を帯状に並べその苗列の両面にテープを貼着し一連のテープ苗に形成する、テ ープ苗製造機に関する。
【0002】
苗繰出部に、苗列の両側面にテープを貼着する貼着装置と、貼着されたテープ 苗を巻き取るドラムを設けたテープ苗製造機は、本出願人に係る特開平4−18 7004号公報等により既に公知である。
【0003】
前記したテープ苗製造機は、ドラムに巻き取られるテープ苗の巻き取り量を作 業者が目視確認し、所定量がドラムに巻き取られたと判断すると、苗製造機の駆 動を停止し、新たなドラムに交換していた。そのため、作業者は常時、ドラムへ の巻き取り量を監視しながら作業を行わなければならないという煩わしさがあっ た。 また、ドラムへの巻き取り量は作業者に一任する結果、個々のドラムの巻き取 り量は不均一となり、その後、ドラムからテープ苗を引き出して移植機用の収納 箱へ収納する際、テープ苗が長すぎて収納箱からはみ出したり、逆に短かすぎた りする障害があった。 しかも、テープ苗が収納箱からはみ出していると、移植機の補助苗載せ台上に 収納箱を載置して植付け走行すると、機体振動により収納箱からテープ苗が落下 し、また、苗継ぎのために収納箱を交換する際、はみ出した苗が交換作業を行い 難くする。 さらに、移植機は多条植えとする場合が多く、前記した収納箱内のテープ苗の 長さが個々に相違すると、各条毎に苗継ぎのタイミングが相違することになる結 果、収納箱の交換頻度が増大し、能率的な植付け作業が行えないといった欠点が あった。
【0004】
本考案は、苗搬送装置の苗繰出部に、苗列の両側面にテープを貼着する貼着装 置と、貼着されたテープ苗を巻き取るドラムと、ドラムに巻き取られたテープ苗 の巻き取り量を検出するセンサを設け、該ドラムに所定量のテープ苗が巻き取ら れるとセンサがそれを検出し、作業者にドラムの交換時期であることを警報器を 作動させて報知する、又は苗製造機の駆動を停止させて、それ以上のドラムへの 巻き取りを阻止することにより前述の課題を解決するものである。
【0005】
苗搬送装置は、帯状に並べられた苗列を搬送して苗繰出部から送出し、苗送り 出し部では、導出されたテープが、苗列の株よりの両側面に貼着され、或いは、 必要に応じてテープからの苗の離脱を防止すべく、ニードルが苗列の回りを回動 し、糸条を引き出して前記テープに巻き掛ける。そして、製造されたテープ苗は 搬送下手側に設けたドラムに順次巻き取られる。 さらに、ドラムにテープ苗が所定量巻き取られると巻き取り量を検出するセン サがこれを検出し、作業者にドラムの交換時期であることを警報器を作動させて 報知する、又は苗製造機の駆動を停止させ、それ以上のドラムへの巻き取りを阻 止する。 そこで、作業者は作業を中断して今まで巻き取っていたドラムを外すと共に、 新しいドラムに取り換える。そのため、巻き取ったドラムにはテープ苗が常に所 定量ずつ巻かれたものとなり、その後のテープ苗の収納箱への収納作業、或いは 移植機による植付け作業において、テープ苗に起因する障害が未然に防止され、 円滑な植付け作業が行える。
【0006】
本考案の一実施例を図面に示す藺草のテープ苗製造機について説明すると、図 1において、1は根株が絡んで塊になった藺草苗の根株をほぐす前処理装置とし ての解し機であって、解し機1によって根株をほぐされた藺草苗はテーピング機 2に供給される。 テーピング機2は、図1又は図2に概略を示すように機枠3の始端側と、終端 側に、後方に向けてやや傾斜するプーリー4,4を架設している。該プーリー4 ,4には搬送ベルト5が張設され、搬送ベルト5には前記した解し機1から搬出 された苗が自動的に供給される。また、搬送ベルト5の傾斜側上方には既に根解 しされた藺草苗を載置する苗受台6が設けられ、作業者は搬送ベルト5上の苗の 過不足に応じて苗受台6から搬送ベルト5上に苗を補給する。また、搬送ベルト 5の傾斜側下方には苗の根部を受けて搬送する根部搬送ベルト5aが設けられて いる。 さらに、搬送ベルト5の送り出し側の上部には、それと平行になるように押さ えベルト7が設けられ、押さえベルト7はプーリー8,8により張設されて、下 方の搬送ベルト5と共に列状苗を挟持搬送する。なお、9は搬送ベルト5の傾斜 上側に設けた丸鋸状のカッターであって、搬送される苗の茎先を切り揃える。
【0007】 一方、押さえベルト7の始端上方、及び搬送ベルト5の終端側下方には接着テ ープ10の巻き玉を装着するリール11,11が回転自在に軸架してあり、リー ル11,11に装着した巻き玉から引き出されたテープ10,10は、ガイドロ ーラ12,12を経て搬送終端側の前記プーリ4,8の軸に固定する圧接ローラ 13,13に導出される。また、搬送ベルト5,及び押さえベルト7の送出側に は、左右と上方の3個のガイドロール14・・により回転自在に支承されると共 に、その1つのガイドロール14を駆動源として強制回転するリング15が設け られている。 該リング15には図4に示すように、黒色の糸16を巻いたリール17が回転 及び着脱自在に軸支され、引き出した糸16は紐ブレーキ18を経てその近傍に 突設したニードル19の先端の孔から導出される。そして、ニードル19から導 出された糸16はリング15の回転に伴って苗列を貼着するテープ10に連続し て巻き掛けられる。なお、紐ブレーキ18とニードル19間の糸引き出し通路に はリミットスイッチ20が設けられ、該リミットスイッチ20は基盤21上に設 けた電池22,メインスイッチを構成する切換えスイッチ23,ブザー24に直 列に接続されている。故に、リミットスイッチ20が糸切れ、或いは糸無しによ りONすると、ブザー24が作動し、作業者に糸切れの発生を通報する。
【0008】 そして、リング15の送出側にはゴム製の苗支えローラ25,26が上下に対 向し、互いに逆方向に回転駆動されている。また、図3に示すように、下方の苗 支えローラ26,26’は軸27に固定されると共に、ローラ26,26’の外 周面に後退角を有する多数の軸方向突条26a・・を形成している。特に苗支え ローラ26,26’の内、株元より側の苗支えローラ26’はニードル19の回 動軌跡に極めて近接した後方位置に設けることにより、苗列に対して下向きに突 入するニードル19により、下方に連れ回ろうとする苗を良好に掻き上げて、苗 が糸と共に巻き付けられて苗植付時にバラケ,切れ等の植付不良を生じないよう にその取付け位置が選定されている。 さらに、苗支えローラ25,26の搬送方向下手側には、苗列を巻き取るドラ ム28が設けられている。該ドラム28は、モーター29より減速機30,トル クリミッタ31,スプロケット32,33を介して回転駆動される巻き取り軸3 4にスナップピン35を介して着脱自在に装着されている。また、ドラム28は ボス部に設けた切欠を巻き取り軸34に突設したピン34aに合致させることに より巻き取り軸34と一体に回転する。なお、前記したトルクリミッタ31は、 ドラム28の巻き取り量が増大するに伴って苗列の搬出速度と同調すべくドラム 28の回転を暫時停止させる。
【0009】 また一方、ドラム28と苗支えローラ25,26間の下部には、ドラム28に 巻き取られるテープ苗Aの巻き取り量を検出するセンサが設けられている。該セ ンサは支点軸36に基部を回動自在に枢支されたセンサアーム37と、センサア ーム37の一方の先端部に固設したリミットスイッチ38により構成されている 。また、センサアーム37のL字状をなす他方の先端部には、ローラ39が回転 自在に軸支され、ローラ39はセンサアーム37と機枠3のフレームとにわたっ て取りつけたスプリング40により付勢されて、ドラム28の側板に常時、接当 しながら回転する。 そして、前記したリミットスイッチ38は、両側面にテープ10を貼着され、 ニードル19により糸掛けされたテープ苗Aのテープ相当箇所に、そのアクチュ エータが臨み、図6に示す電気回路に接続されている。該電気回路は、200ボ ルト3相交流用コンセント41、メインスイッチ42、テーピング機駆動モータ ー29からなるモーター駆動回路と、それに併設するリミットスイッチ38、及 び交流ブザー43からなる巻き取り警報回路より構成される。
【0010】 次に、テープ苗製造機のテープ苗製造行程を説明すると、作業にあたっては、 先ずメインスイッチ42を押してモーター29を駆動させる。モーター29は詳 細な説明を省略したが前記した減速機30等の伝動装置を介して、解し機1,及 びテーピング機2の各部を駆動する。ここで、解し機1の供給口Bに藺草の根絡 み苗を供給すると、解し機1は根株をほぐすと共に、テーピング機2の搬送ベル ト5、及び根部搬送ベルト5a上に苗を連続して搬出する。 そして、搬送ベルト5、及び根部搬送ベルト5aは図2の左方向に苗列を搬送 し、その後、苗列は搬送ベルト5及び押さえベルト7により挟持搬送されて終端 近傍に達する。そこで、カッター9は茎先を仕上げ切断し、苗列は両ベルト5, 7から送り出される。また、この終端において上下のテープ10,10は引き出 されて、圧接ローラ13,13により苗列の株より側の両側面に圧接接着される 。次に、ニードル19はリング15と共に回動しながら糸16を引き出し、接着 された上下のテープ10に糸を連続して巻き付ける。このようにして繰り出され たテープ苗Aは巻き取りドラム28に巻き取られる。
【0011】 さらに、作業を継続しテープ苗Aがドラム28に所定量巻き取られると、セン サーアームに固定したリミットスイッチ38がドラムに巻き取られたテープ苗A のテープ部分に接当しONとなる。その結果、ブザー43が作動し、ドラムの交 換時期であることを作業者に報知する。そこで、作業者はメインスイッチ42を 押して、モーター駆動回路、及び警報回路を切り操作した後、ドラムの交換作業 を行う。 この場合、巻き取り軸34から所定量巻き取りを完了したドラム28を外すと センサーアーム37がスプリング40により、図3の二点鎖線で示す位置に退避 する。従って、ドラムの取り外しにあたっては、リミットスイッチ38がドラム 28と干渉して損傷することがなく、しかも、新しいドラムをセットするとセン サーアーム37は、元の位置に復帰し、リミットスイッチ38はドラム28内の 所定位置に入り込むので、ドラムの交換作業を迅速に行うことができる。
【0012】 そして、このドラム交換作業が終了すれば、再度モーター29を起動し、作業 を継続する。なお、以上説明したテープ苗の製造作業が終了したら、図7に示す ように移植機の収納箱44にテープ苗Aをつづら折り状に収納する。この場合、 ドラム28は専用のスタンド45に支持させておき、作業者がテープ苗Aを引き 出しながら収納箱44に順次収納する。特に、図8,図9に示すごとくドラム2 8のボス部28a、及びスタンド45の受部45aを多角形に形成すると、ドラ ム28からテープ苗Aを引き出す際、回転抵抗が付与されて、必要以上にテープ 苗Aが引き出されることがなく、スムースに収納作業が行える。
【0013】 なお、前述した実施例においては、巻き取り量を検出するセンサ(リミットス イッチ38)が所定量のテープ苗の巻き取りを検出すると、ブザーを作動させて 作業者に報知するようになしたが、センサが所定量の巻き取りを検出するとモー ターの駆動回路を切断し、全体の駆動を停止させるべく構成することも適宜なし 得る。その場合は、センサが作動した後、別に設けたリセットボタンが押される までモーターの駆動回路を継続して切断しておき、ドラムの交換作業に伴うセン サの復旧によっても不測にモーターが再駆動しないように回路構成する方が安全 面で好ましい。 また、巻き取り量を検出するセンサとしては、実施例に示す接触型のセンサの 外、超音波式距離検出器等の非接触型のセンサを用いてもよく、この場合は、苗 列のテープ部分を検出対象とすることなく、茎先部分の巻き取り量を検出するよ うにしてもよい。さらに、ドラム28の回転数を回転数検出センサによりカウン トし、所定の回転数になった場合、警報器を作動させる、又はモーターを停止さ せる等、二次的にドラムの巻き取り量を検出してもよい。
【0014】 また一方、実施例においてはテープ苗Aは、搬送ベルト5,7に挟持されて略 一定の厚さに成形できるものである。そのため、ドラムに巻き取られたテープ苗 の巻き取り径を同一にすることにより、テープ苗の長さとテープ苗の厚さに起因 する全体ボリュームを略ドラム間で一定にすることができ、収納箱44に納めて もはみ出さず、また苗移植時の苗継ぎタイミングも各条で揃えることができるも のである。 しかし、テープ苗自体の厚さが変動する苗であれば、収納箱に良好に納めるこ とを前提とし、全体ボリュームを重視して本実施例のごとく巻き取り径により各 ドラムへの巻き取り量が一定になるようにセンシングする。或いは、苗移植時の 苗継ぎタイミングを重視し、各ドラムのテープ苗の長さを一定にすることが要望 されるのであれば、テープ苗の長さを直接検出して各ドラムへの巻き取り量が一 定になる方法を講ずる。 その方法としては、例えば、テープ10のガイドローラ12に回転数検出セン サを付設し、所定の回転数になった場合に警報器を作動させる、又はモーターを 停止させるべく構成することにより、テープ10の引き出し長さからドラムへ巻 き取られるテープ苗の長さが分かり、テープ苗の厚さが変動しても常に一定長さ のテープ苗を得ることができる。 従って、本考案はそれぞれの苗に応じた種々の適した巻き取り量を検出するセ ンサにより、作業者にドラムの交換時期であることを警報器を作動させて報知す る、又は苗製造機の駆動を停止させて、それ以上のドラムへの巻き取りを阻止す べく構成することによりそれぞれの目的を達成することができる。
【0015】
本考案は、苗搬送装置の苗繰出部に、苗列の両側面にテープ10を貼着する貼 着装置と、貼着されたテープ苗Aを巻き取るドラム28と、ドラムに巻き取られ たテープ苗の巻き取り量を検出するセンサ38を設け、該ドラム28に所定量の テープ苗Aが巻き取られるとセンサ38がそれを検出し、作業者にドラムの交換 時期であることを警報器43を作動させて報知する、又は苗製造機の駆動を停止 させて、それ以上のドラムへの巻き取りを阻止すべくなすので、ドラム28に巻 き取られるテープ苗Aの巻き取り量を常時監視する、という煩わしさから開放さ れ、しかも、ドラム28への巻き取り量は常に均一に維持できるため、以後の苗 処理作業、或いは機械移植作業における障害の発生を未然に防止できる。
【図1】解し機及びテーピング機の斜視図である。
【図2】テーピング機の概略を示す正面図である。
【図3】テーピング機の要部を示す平断面図である。
【図4】糸掛け装置の斜視図である。
【図5】巻き取りドラム部の要部を示す正面図である。
【図6】モーター及びブザーの回路図である。
【図7】収納箱にテープ苗を収納する状態を示す斜視図
である。
である。
【図8】スタンドの斜視図である。
【図9】ドラムの斜視図である。
A テープ苗 2 テーピング機 5 搬送ベルト 10 テープ 28 ドラム 29 モーター 38 リミットスイッチ 43 ブザー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 都田 洋三 島根県八束郡東出雲町大字揖屋町667番地 1 三菱農機株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 苗搬送装置の苗繰出部に、苗列の両側面
にテープを貼着する貼着装置と、貼着されたテープ苗を
巻き取るドラムと、ドラムに巻き取られたテープ苗の巻
き取り量を検出するセンサを設け、該ドラムに所定量の
テープ苗が巻き取られるとセンサがそれを検出し、作業
者にドラムの交換時期であることを警報器を作動させて
報知する、又は苗製造機の駆動を停止させて、それ以上
のドラムへの巻き取りを阻止すべく構成することを特徴
とするテープ苗製造機の巻き取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7384092U JPH0638414U (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | テープ苗製造機の巻き取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7384092U JPH0638414U (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | テープ苗製造機の巻き取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638414U true JPH0638414U (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=13529745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7384092U Pending JPH0638414U (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | テープ苗製造機の巻き取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638414U (ja) |
-
1992
- 1992-10-23 JP JP7384092U patent/JPH0638414U/ja active Pending
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