JPH0634879B2 - シャツの脱がせ装置 - Google Patents
シャツの脱がせ装置Info
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- JPH0634879B2 JPH0634879B2 JP3120190A JP3120190A JPH0634879B2 JP H0634879 B2 JPH0634879 B2 JP H0634879B2 JP 3120190 A JP3120190 A JP 3120190A JP 3120190 A JP3120190 A JP 3120190A JP H0634879 B2 JPH0634879 B2 JP H0634879B2
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Description
脱がせるシャツの脱がせ装置に関するものである。
機、カラーカフスの仕上機、タックスリーブの仕上機な
どを工程順に並べ、それら各仕上機に順にシャツを移動
させて仕上げる方法がとられている。この場合、シャツ
胴部の仕上機においては、胴立に対するシャツの脱着作
業が作業能率を左右する大きな要因となっており、この
ため、従来より、仕上終了後に胴立からシャツを自動的
に脱がすようにした構造のものが各種提案されている。
した構造として、主に次の2つのものが知られている。
回台40の端部にそれぞれ胴立41を設け、その旋回台
40をそれぞれの胴立41が着替位置42、プレス位置
43、脱がせ位置44の各位置で停止するように回転制
御したもので、脱がせ装置45は最初脱がせ位置にあ
り、その脱がせ位置44に停止した胴立41からシャツ
を脱がして定められた場所に搬出するようになってい
る。
の胴立46を交互に着替位置47とプレス位置48に往
復可能に設け、プレス位置48で脱がせ位置49が胴立
46のシャツを把持して、プレス作業の終了と同時にシ
ャツを胴立より引き上げて脱がすもので、プレス位置の
胴立46は、脱がせ装置49がシャツを脱がせた後着替
位置の胴立と入れ替わり、その移動の間に脱がせ装置4
9がシャツを定められた位置に搬出する。
回可能に設ける必要があるため、仕上機の設置スペース
が大きくなり、製作コストも高くなる問題がある。ま
た、各胴立41を120度ごとに回転させて位置決めす
る必要があるため、その回転部の機械的構造や電気的な
制御構造が複雑になるという欠点がある。
ツを脱がせるまで胴立46はプレス終了後もプレス位置
48に停止している必要があるため、作業の時間的なロ
スが多く、作業効率が悪いという欠点がある。
場においては、設置スペースの問題から、シャツ胴部の
仕上機に対して前後の工程の仕上機の配置位置が異なっ
ており、また、シャツの種類の変化によって、胴部を仕
上げた後の仕上げ作業を、それぞれ異なる仕上げ工程に
よって実施することが多くある。したがって、脱がせ装
置45、49には、胴立から脱がせたシャツの搬出位置
を、仕上機に対して任意の方向に自由に変化できる機能
が求められる。
の搬出方向を変えるには、脱がせ装置45、49の移動
経路を変える必要があるが、これに脱がせ装置の移動レ
ール等を敷設しなおす必要があるため、変更作業に手間
がかかる不具合がある。また、定位置にある脱がせ位置
が搬出位置まで移動する間には、脱がせ装置の移動可能
なスペースが必要になるため、仕上機の設置スペースが
大きくなるという欠点がある。
で、シャツ胴部の仕上機と一体に設けられると共に、作
業能率を損なうことなくシャツを胴立から脱がすことが
でき、しかも、シャツの搬出位置を仕上機に対して容易
に変化させることができるシャツの脱がせ装置を提供す
ることを目的とする。
両端に備え、半回転の反転を繰り返す旋回台と、前記旋
回台が反転して、前記各胴立の位置が交代する度に、こ
れらの胴立と交互に対向するように配設されたプレス板
と、前記旋回台上で昇降する昇降シリンダと、この昇降
シリンダに回動自在に取り付けられた第1アーム、およ
び該第1アームに回動自在に取り付けられた第2アーム
と、この第2アームに取り付けられた把持具と、前記第
1および第2アームを回動させるそれぞれの回動シリン
ダとを備え、前記旋回台の反転に伴い、前記昇降シリン
ダおよび前記各回動シリンダを伸縮させることにより、
前記把持具を予め定められた位置を経由して前記プレス
板に対向する前記各胴立のうちのいずれかへと移動させ
ている。
る胴立のシャツを把持具により把持し、プレス作業が終
了すると旋回台を旋回させると共に、昇降シリンダを伸
長させる。
ると共に、把持具がシャツを引き上げて胴立から脱がせ
る。
させて、把持具の位置をシャツの搬出位置まで移動させ
る。
介して把持具を支持するので、各アームの回動量を変え
ることにより脱がせたシャツの搬出位置を仕上機に対し
て自由に変えることができる。
る。
は、旋回台上に一対の胴立を備えるシャツ仕上機Bに取
付けられる。
部に、中空の支持腕3を介して平面形状がコ字形の旋回
台4を取付け、その旋回台4の両端部に、それぞれ両側
に空気袋7を備えた一対の胴立5、6を取付けて形成さ
れている。
る反転用シリンダ8が取付けられ、機台1の上部には、
反転位置の一方の位置a(プレス位置)にある胴立5の
前後面に対向して一対の熱板9、9が設けられている。
この両熱板9、9は、開閉機構10の駆動により下端を
支点に回動して胴立5の前後面に圧着される。
れ、その中空内部が両者の連結部において連通してお
り、回転筒2に連結した空気吸引器11を作動させる
と、旋回台4と胴立5、6の内部が吸引され、胴立5、
6に被せたシャツCが胴立の表面に吸着されるようにな
っている。
せる襟当て12が設けられ、その襟当て12に、前後方
向に回動することによってシャツの襟元を押さえる襟押
え具13が取付けられている。
連動して胴立から左右に出没する張出し棒14、14が
取付けられている。この張出し棒14、14は、襟押え
具13を前側に回動させて襟元を押えた際、第2図に示
すごとく胴立5、6の両側から飛び出してシャツの両肩
部を左右に拡張し、逆に襟押え具13の押えが解除され
たときは、胴立5、6の内部に引き込まれるようになっ
ている。
胴立から離れる動きに連動して後側へ回動し、襟元の解
除動作を行なうように制御されている。
上下方向に伸長する第1昇降シリンダ15を介して取付
けられている。
けられ、側方に隣接して設けた伸縮自在のガイド棒16
により上下の伸長の動きが案内されるようになってお
り、その昇降シリンダ15とガイド棒16の上部に、支
持アーム17が水平状態で支持されている。
に、旋回台4の旋回中心Oに中心軸を一致させて軸受孔
17aが形成され、この軸受孔17aに、第1アーム1
8の回転軸19が回転可能に取付けられている。また、
第1アーム18の先端の二叉部には、第2アーム20の
回転軸21が回転可能に取付けられており、この連結状
態において、第1アーム18と第2アーム20はそれぞ
れ水平面内を回動するようになっている。
転軸21には、それぞれリンク板22、23を介して、
各回転軸を回動させる第1シリンダ24と第2シリンダ
25が連結している。この両シリンダ24、25は、そ
れぞれ回転軸19、21の回転角度を検出する検出スイ
ッチ(図示省略)に接続してその動きが制御されてい
る。例えば、第5図の状態から両シリンダ24、25が
収縮し、収縮の限界点になると、回転する回転軸19、
21はその慣性力によりさらに回り続けようとするが、
この限界点を越えるときの回転軸19、21の動きを検
出スイッチにより検出し、その信号によりシリンダ2
4、25の作動エアの流れを切り変えると、シリンダ2
4、25は伸長する方向に作動が変化する。これによ
り、各アーム18、20は180度の角度範囲内でスム
ーズに回転駆動されることになる。
付けられ、その第2アーム20と補助アーム26の先端
にシャツの把持具27が取付けられている。
いて配置された一対の把み部材28、28と、その把み
部材28、28を上下方向に昇降させる第2昇降シリン
ダ29とから成り、把み部材28は、内部に組込まれた
エアシリンダの作動により開閉する一対の把み爪を備え
ている。
昇降シリンダ29が伸長した状態で、胴立5に被せたシ
ャツの両肩部を上方から把持する。また、両昇降シリン
ダ15、29の伸長のストロークは、シリンダの伸長に
より把持具27が上昇した際に、把持したシャツが胴立
5、6や熱板9、9に干渉しない高さまで引き上げられ
るように設定されている。
説明する。
われる。この場合、この胴立にシャツCを被せた後、襟
押え具13によりシャツの襟元を押さえると、張出し棒
14、14が胴立の両側から飛び出し、シャツの両肩部
を拡張した状態で保持する。
示すように、胴立5をプレス位置aに移動させると、第
2昇降シリンダ29を伸長させて、把持具27によりシ
ャツの両肩部を把持する。この状態で熱板9、9により
胴立5を圧着しシャツCをプレス仕上げする。
れに連動して襟押え具13がシャツ襟元の押え状態を解
除すると共に、張出し棒14が胴立5の内側に引込み、
シャツの拡張が解かれる。これにより、シャツは胴立5
から自由に上方へ引き上げられる状態になる。
ダ15を伸長し第2昇降シリンダ29を収縮させると、
把持具27で把持させたシャツCが上向きに引き上げら
れ、第5図と第6図に示すごとく、着替え位置bに移動
した胴立5の上方に、シャツCが脱がせられた状態にな
る。
ンダ25を収縮させて第2アーム20を所定角度回動さ
せ、シャツCを両胴立5、6の対向する方向に対して直
交する放し位置cまで移動させる。
移動させるには、第2アーム20を上記とは逆方向に回
転させると共に、第1アーム18を左回りに180度回
転させる(第9図参照)。この状態は、第3図の状態と
比較すると、旋回台4の向きと共に第1アーム18の向
きが反転した状態になっている。
装置Aは旋回台4と共に旋回し、胴立6の上方にシャツ
を引き上げる(第10図参照)。
7を放し位置cに移動させ、シャツCを離す(第11図参
照)。
共に、第1アーム18を左回りに180度回転させる
と、脱がせ装置Aは最初の第3図と同じ状態に戻る。
を各胴立5、6から交互に自動的に脱がすことができ、
しかもその脱がせたシャツCを所定の放し位置cへ移動
させることができる。
5、6の対向する方向に対して直交する位置に設定した
が、第2アーム20を回転させる角度量を変えることに
より、胴立5、6に対して任意の方向に放し位置を変化
させることができる。
昇降シリンダ29の2つのシリンダで行なうようにした
が、第2昇降シリンダを省き、第1昇降シリンダ15を
多段階に制御して把持具27の昇降を制御するようにし
てもよい。
の仕上機に一体に取付けると共に、胴立の旋回中にシャ
ツを胴立から脱がせるようにしたので、小さな設置スペ
ースで効率の良いシャツの脱がせ作業を行なうことがで
きる。
能に連結する第1アームと第2アームを介して支持した
ので、両アームの回動量を変えることにより、シャツの
搬出位置を胴立に対して自由に変化させることができる
利点がある。
側面図、第3図は平面図、第4図は実施例のアーム構造
を示す側面図、第5図はシャツを脱がせた状態の正面
図、第6図はその平面図、第7図はシャツを放し位置に
移動させた状態の正面図、第8図はその平面図、第9
図、第10図及び第11図はそれぞれ実施例の作用を示す平
面図、第12図及び第13図はそれぞれ従来構造を示す図で
ある。 A……シャツ脱がせ装置、 B……シャツ仕上機、C……シャツ、 4……旋回台、5、6……胴立、 8……反転用シリンダ、 9……熱板、 15……第1昇降シリンダ、 17……支持アーム、18……第1アーム、 19……回転軸、20……第2アーム、 21……回転軸、24……第1シリンダ、 25……第2シリンダ、 27……把持具、29……第2昇降シリンダ。
Claims (1)
- 【請求項1】一対の胴立を両端に備え、半回転の反転を
繰り返す旋回台と、 前記旋回台が反転して、前記各胴立の位置が交代する度
に、これらの胴立と交互に対向するように配設されたプ
レス板と、 前記旋回台上で昇降する昇降シリンダと、 この昇降シリンダに回動自在に取り付けられた第1アー
ム、および該第1アームに回動自在に取り付けられた第
2アームと、 この第2アームに取り付けられた把持具と、前記第1お
よび第2アームを回動させるそれぞれの回動シリンダと
を備え、 前記旋回台の反転に伴い、前記昇降シリンダおよび前記
各回動シリンダを伸縮させることにより、前記把持具を
予め定められた位置を経由して前記プレス板に対向する
前記各胴立のうちのいずれかへと移動させるシャツの脱
がせ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3120190A JPH0634879B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | シャツの脱がせ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3120190A JPH0634879B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | シャツの脱がせ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03234300A JPH03234300A (ja) | 1991-10-18 |
| JPH0634879B2 true JPH0634879B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=12324803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3120190A Expired - Fee Related JPH0634879B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | シャツの脱がせ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634879B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2779296B2 (ja) * | 1992-11-25 | 1998-07-23 | 富士車輌株式会社 | 袖プレス機の衣服脱がせ装置 |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP3120190A patent/JPH0634879B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03234300A (ja) | 1991-10-18 |
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