JPH06339201A - 集電舟支持装置 - Google Patents
集電舟支持装置Info
- Publication number
- JPH06339201A JPH06339201A JP14694493A JP14694493A JPH06339201A JP H06339201 A JPH06339201 A JP H06339201A JP 14694493 A JP14694493 A JP 14694493A JP 14694493 A JP14694493 A JP 14694493A JP H06339201 A JPH06339201 A JP H06339201A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boat
- current collecting
- current collector
- ball spline
- outer cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両が走行するとき走行風により風の抵抗を
受け、同時に風切り音(空力騒音)を発生する。この抗
力、空力騒音を極力少なくすることにある。 【構成】 集電舟を中央部で支持する集電舟支持装置に
おいて、上端に集電舟を取着した舟支え軸の外周面をボ
ールスプライン軸形状に形成し、該舟支え軸を内径部に
ボールスプライン軸受を嵌合取着した円筒形状の外筒に
挿入し、舟支え軸を該外筒底部より弾性体により弾性支
持して構成したものである。
受け、同時に風切り音(空力騒音)を発生する。この抗
力、空力騒音を極力少なくすることにある。 【構成】 集電舟を中央部で支持する集電舟支持装置に
おいて、上端に集電舟を取着した舟支え軸の外周面をボ
ールスプライン軸形状に形成し、該舟支え軸を内径部に
ボールスプライン軸受を嵌合取着した円筒形状の外筒に
挿入し、舟支え軸を該外筒底部より弾性体により弾性支
持して構成したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は鉄道車両用集電装置にお
ける集電舟の支持装置に関するものである。
ける集電舟の支持装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は従来使用されている集電装置の1
例を示す斜視図である。図5において1は集電装置の台
枠、2は下枠、3は上枠、4は天井管、5は斜め管、6
は集電舟であり、集電装置はこれらによって構成されて
いる。かような装置の作用について説明すると、集電装
置は図示していないが、台枠1内の主ばねの張力によっ
て押上力を与えられ、所定の押上力で集電舟6上面が架
線に接触して集電を行い、車両は走行する。
例を示す斜視図である。図5において1は集電装置の台
枠、2は下枠、3は上枠、4は天井管、5は斜め管、6
は集電舟であり、集電装置はこれらによって構成されて
いる。かような装置の作用について説明すると、集電装
置は図示していないが、台枠1内の主ばねの張力によっ
て押上力を与えられ、所定の押上力で集電舟6上面が架
線に接触して集電を行い、車両は走行する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】車両の集電装置は車両
の屋根上に配置されているので、車両が走行するとき走
行風により風の抵抗を受け、同時に風切り音(空力騒
音)を発生する。この走行風による抗力、空力騒音は、
速度が大きくなると加速度的に増大し、高速走行車両に
おいては大きな問題となる。図4に示す従来の集電装置
は多数の枠管を組み合わせて枠組を構成しているので、
高速走行時に空気抵抗が大きく、また空力騒音も大きい
欠点を有している。
の屋根上に配置されているので、車両が走行するとき走
行風により風の抵抗を受け、同時に風切り音(空力騒
音)を発生する。この走行風による抗力、空力騒音は、
速度が大きくなると加速度的に増大し、高速走行車両に
おいては大きな問題となる。図4に示す従来の集電装置
は多数の枠管を組み合わせて枠組を構成しているので、
高速走行時に空気抵抗が大きく、また空力騒音も大きい
欠点を有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の集電装置は、従
来の集電装置の欠点を解消するもので、以下に説明す
る。集電装置の枠組は下枠交又形で、前後各1本の下枠
および各1本の上枠より構成され、上枠の上端に円筒形
の舟支え筒、外筒を回動自在に取着し、この外筒はその
内径部にボールスプライン軸受を嵌着し、この軸受に外
周をボールスプライン軸形状に形成され、上端に集電舟
の中央部を取着支持した内筒を挿入支持したものであっ
て、内筒を外筒底部よりコイルばねなどの弾性体で支持
するように構成したものである。なお、前記外筒の下端
は上枠より垂直維持機構により枠組の上下動作中の垂直
を保持するようにされている。
来の集電装置の欠点を解消するもので、以下に説明す
る。集電装置の枠組は下枠交又形で、前後各1本の下枠
および各1本の上枠より構成され、上枠の上端に円筒形
の舟支え筒、外筒を回動自在に取着し、この外筒はその
内径部にボールスプライン軸受を嵌着し、この軸受に外
周をボールスプライン軸形状に形成され、上端に集電舟
の中央部を取着支持した内筒を挿入支持したものであっ
て、内筒を外筒底部よりコイルばねなどの弾性体で支持
するように構成したものである。なお、前記外筒の下端
は上枠より垂直維持機構により枠組の上下動作中の垂直
を保持するようにされている。
【0005】
【作用】本発明は集電装置は上記のように構成され、以
下にその作用を説明する。集電装置は台枠内の主ばねの
張力によって押上力を与えられ、所定の押上力で集電舟
上面が架線に接触して集電を行い車両は走行する。従来
の集電装置では、集電舟は車両進行方向に対して左右の
上枠により集電舟の両端で支持されている。走行中架線
の左右偏位により架線と集電舟の接触点が左右方向に移
動しても、集電舟が水平面内で回転することはないが、
本発明装置では集電舟を中央部で支持しているために走
行中に集電舟が水平内面で回転しないようにすることが
必要である。
下にその作用を説明する。集電装置は台枠内の主ばねの
張力によって押上力を与えられ、所定の押上力で集電舟
上面が架線に接触して集電を行い車両は走行する。従来
の集電装置では、集電舟は車両進行方向に対して左右の
上枠により集電舟の両端で支持されている。走行中架線
の左右偏位により架線と集電舟の接触点が左右方向に移
動しても、集電舟が水平面内で回転することはないが、
本発明装置では集電舟を中央部で支持しているために走
行中に集電舟が水平内面で回転しないようにすることが
必要である。
【0006】本発明装置は、集電舟の中央部を取着支持
した内筒の外周部を軸方向にボール転走溝を有するボー
ルスプライン軸形状に形成し、これを内径部にボールス
プライン軸受を嵌合取着した外筒に挿入保持し、内筒を
外筒底部よりコイルばねなどにより支持しているので、
集電舟および内筒の一体品は走行時の集電舟と架線との
接触点の左右偏位による水平面内の回転力、および上下
方向の偏荷重、前後方向力、左右方向力などの作用力に
対してボールスプラインにより水平方向には回転するこ
となく、かつ軸方向、すなわち上下方向にはボールのこ
ろがり接触により滑らかに上昇下降して架線の上下変位
に追従する。
した内筒の外周部を軸方向にボール転走溝を有するボー
ルスプライン軸形状に形成し、これを内径部にボールス
プライン軸受を嵌合取着した外筒に挿入保持し、内筒を
外筒底部よりコイルばねなどにより支持しているので、
集電舟および内筒の一体品は走行時の集電舟と架線との
接触点の左右偏位による水平面内の回転力、および上下
方向の偏荷重、前後方向力、左右方向力などの作用力に
対してボールスプラインにより水平方向には回転するこ
となく、かつ軸方向、すなわち上下方向にはボールのこ
ろがり接触により滑らかに上昇下降して架線の上下変位
に追従する。
【0007】また、前記外筒の下端は前後の上枠より垂
直維持機構により支えられ、車両走行中および集電装置
の昇降動作中も外筒は垂直に保持されている。上記のよ
うに本発明集電装置は舟支え軸部にボールスプラインを
使用して集電舟を中央部で支持するように構成したこと
を特徴とするもので、上枠,下枠を前後各1本づつとす
ることにより従来の集電装置より走行風による抗力、騒
音とも格段に小さなものとなり、従来の集電装置の欠点
を解消することができる。
直維持機構により支えられ、車両走行中および集電装置
の昇降動作中も外筒は垂直に保持されている。上記のよ
うに本発明集電装置は舟支え軸部にボールスプラインを
使用して集電舟を中央部で支持するように構成したこと
を特徴とするもので、上枠,下枠を前後各1本づつとす
ることにより従来の集電装置より走行風による抗力、騒
音とも格段に小さなものとなり、従来の集電装置の欠点
を解消することができる。
【0008】
【実施例】以下に本発明集電装置の実施の1例を説明す
る。図1は本発明の一実施例を示す外観の斜視図、図2
はその機構図、図3は集電舟支持部の構造を示す断面
図、図4は図3におけるアーア線矢視方向断面図であ
る。図1〜4において、11は台枠、12,12a は下枠、1
3,13a を取着した主軸で、下枠13,13a の取着点12c
,12d は集電装置の折りたゝみ時の下枠同士の重なり
を防ぐため中心位置に対してそれぞれオフセットしてあ
る。
る。図1は本発明の一実施例を示す外観の斜視図、図2
はその機構図、図3は集電舟支持部の構造を示す断面
図、図4は図3におけるアーア線矢視方向断面図であ
る。図1〜4において、11は台枠、12,12a は下枠、1
3,13a を取着した主軸で、下枠13,13a の取着点12c
,12d は集電装置の折りたゝみ時の下枠同士の重なり
を防ぐため中心位置に対してそれぞれオフセットしてあ
る。
【0009】14,14a は下端は舟支え筒外筒15に回動自
在に取着した上枠、16は外筒内径部に嵌着されたボール
スプライン軸受、17は外周にボールスプライン軸のボー
ル16a の転走用の複数の軸方向溝17a を形成し、ボール
スプライン軸形状を有する内筒、18は内筒上端に取着さ
れた集電舟、19は内筒を弾性支持するコイルばねなどの
弾性体、20は上枠14,14a より舟支え筒外筒15を垂直に
保持する垂直維持装置である。
在に取着した上枠、16は外筒内径部に嵌着されたボール
スプライン軸受、17は外周にボールスプライン軸のボー
ル16a の転走用の複数の軸方向溝17a を形成し、ボール
スプライン軸形状を有する内筒、18は内筒上端に取着さ
れた集電舟、19は内筒を弾性支持するコイルばねなどの
弾性体、20は上枠14,14a より舟支え筒外筒15を垂直に
保持する垂直維持装置である。
【0010】本装置は上記のように構成され、その作用
を以下に説明する。集電装置は、台枠11内の主ばね(図
示せず)の張力により主軸に回転力が与えられ、枠組が
上昇し、所定の押上力で集電舟上面が架線に接触して集
電を行い車両は走行する。架線はジクザクに張られてい
るので、架線と集電舟の接触点は集電舟の中央点の両端
に移動し、架線との摩擦力によって集電舟18は水平面内
で回転させる力および押上力による偏荷重が作用する。
本集電装置は集電舟18の中央部を取着した内筒17の外周
面がボールスプライン軸の表面形状に形成されており、
それが外筒内径に嵌着されたボールスプライン軸受16に
挿入し、組合わされているので、集電舟18を水平面内に
回転させる力および集電舟18にかかる前後方向力、左右
方向力、偏荷重はすべてボールスプライン軸受16で支持
され、集電舟18は水平面内で回転することなく上下方向
にはボールスプライン軸受16のボールのころがり接触に
より滑らかに移動する。
を以下に説明する。集電装置は、台枠11内の主ばね(図
示せず)の張力により主軸に回転力が与えられ、枠組が
上昇し、所定の押上力で集電舟上面が架線に接触して集
電を行い車両は走行する。架線はジクザクに張られてい
るので、架線と集電舟の接触点は集電舟の中央点の両端
に移動し、架線との摩擦力によって集電舟18は水平面内
で回転させる力および押上力による偏荷重が作用する。
本集電装置は集電舟18の中央部を取着した内筒17の外周
面がボールスプライン軸の表面形状に形成されており、
それが外筒内径に嵌着されたボールスプライン軸受16に
挿入し、組合わされているので、集電舟18を水平面内に
回転させる力および集電舟18にかかる前後方向力、左右
方向力、偏荷重はすべてボールスプライン軸受16で支持
され、集電舟18は水平面内で回転することなく上下方向
にはボールスプライン軸受16のボールのころがり接触に
より滑らかに移動する。
【0011】また、集電舟18を取着した内筒17は上下方
向に対しては外筒底部からコイルばねなどの弾性体によ
り弾性支持されているので、走行中の架線の小さな変位
に対してはコイルばねで、また大きな変位には枠組によ
り追従する。また外筒15はその下端で前後の上枠14,14
a から垂直維持装置20により走行中および集電装置の昇
降時に垂直に保持されている。
向に対しては外筒底部からコイルばねなどの弾性体によ
り弾性支持されているので、走行中の架線の小さな変位
に対してはコイルばねで、また大きな変位には枠組によ
り追従する。また外筒15はその下端で前後の上枠14,14
a から垂直維持装置20により走行中および集電装置の昇
降時に垂直に保持されている。
【0012】
【発明の効果】本発明集電装置は前記のような構成、機
能を有し、集電舟を中央部で支持し、その支持機構とし
てボールスプライン軸受を使用したことを特徴とするも
ので下記の効果を有する。 (1)走行中集電舟に作用する回転力、前後方向力、左
右方向力、上下方向偏荷重を受けても集電舟の架線への
追従を阻害することなく、良好な追従性を保持すること
ができる。 (2)集電舟の中央を支持することにより、上枠,下枠
とも前後方向に各1本の簡単なものにすることができ、
走行抵抗,空力騒音の低減などの効果がある。
能を有し、集電舟を中央部で支持し、その支持機構とし
てボールスプライン軸受を使用したことを特徴とするも
ので下記の効果を有する。 (1)走行中集電舟に作用する回転力、前後方向力、左
右方向力、上下方向偏荷重を受けても集電舟の架線への
追従を阻害することなく、良好な追従性を保持すること
ができる。 (2)集電舟の中央を支持することにより、上枠,下枠
とも前後方向に各1本の簡単なものにすることができ、
走行抵抗,空力騒音の低減などの効果がある。
【図1】図1は本発明集電装置の一実施例の外観の斜視
図である。
図である。
【図2】図2は図1の機構図である。
【図3】図3は集電舟支持部の断面図である。
【図4】図4は図3におけるアーア矢視方向断面図であ
る。
る。
【図5】図5は従来の集電装置の一例を示す外観の斜視
図である。
図である。
1 台枠 2 下枠 3 上枠 6 集電舟 11 台枠 12 主軸 12a 主軸 13 下枠 13a 下枠 14 上枠 14a 上枠 15 外筒 16 ボールスプライン軸受 17 内筒 18 集電舟 19 弾性体 20 垂直維持装置
Claims (1)
- 【請求項1】 集電舟を中央部で支持する集電舟支持装
置において、上端に集電舟を取着した舟支え軸の外周面
をボールスプライン軸形状に形成し、該舟支え軸を内径
部にボールスプライン軸受を嵌合取着した円筒形状の外
筒に挿入し、舟支え軸を該外筒底部より弾性体により弾
性支持して構成したことを特徴とする集電舟支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14694493A JPH06339201A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 集電舟支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14694493A JPH06339201A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 集電舟支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339201A true JPH06339201A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=15419110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14694493A Pending JPH06339201A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 集電舟支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06339201A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147706A (ja) * | 1974-10-21 | 1976-04-23 | Akashi Seisakusho Kk | Saabogatashudensochi |
| JPS57119601A (en) * | 1980-11-28 | 1982-07-26 | Krauss Maffei Ag | Current collector for motor driven vehicle |
| JPS6474317A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-20 | Nippon Thompson Co Ltd | Ball spline bearing |
| JPH027701B2 (ja) * | 1987-08-05 | 1990-02-20 | Takuma Kk |
-
1993
- 1993-05-26 JP JP14694493A patent/JPH06339201A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147706A (ja) * | 1974-10-21 | 1976-04-23 | Akashi Seisakusho Kk | Saabogatashudensochi |
| JPS57119601A (en) * | 1980-11-28 | 1982-07-26 | Krauss Maffei Ag | Current collector for motor driven vehicle |
| JPH027701B2 (ja) * | 1987-08-05 | 1990-02-20 | Takuma Kk | |
| JPS6474317A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-20 | Nippon Thompson Co Ltd | Ball spline bearing |
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