JPH06252575A - サブラック - Google Patents

サブラック

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JPH06252575A
JPH06252575A JP5038018A JP3801893A JPH06252575A JP H06252575 A JPH06252575 A JP H06252575A JP 5038018 A JP5038018 A JP 5038018A JP 3801893 A JP3801893 A JP 3801893A JP H06252575 A JPH06252575 A JP H06252575A
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Kenji Hirakawa
健治 平川
Hiroshi Tamura
宏 田村
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Yokogawa Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 内部に塵埃の侵入しない空冷機構を有し、類
型化された各プラグインユニットを収容できると共に組
立容易なサブラックを提供すること。 【構成】 底板10、左右に設けられる側板20、天井
板50並びに背面に設けられるバックボード62を有す
る箱型のサブラックにおいて、天井板とフルハイトユニ
ットを収容する間隔で、左右の側板に取り付けられる中
板40と、この中板とインターフェイスユニットを収容
する間隔で、左右の側板に取り付けられる通風板30
と、この通風板との間にファンユニットが収容されると
共に、このファンユニットの外側にフィルタが取り付け
られる前記底板と、この中板と天井板との間に懸け渡さ
れ、ハーフハイトユニットが中板側と天井板側に装着さ
れる仕切板70と、装着される各ユニットが接続される
コネクタ66を有する前記バックボードとを具備してい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は工業用の制御機器に用い
られるサブラックに係り、特に各種のユニットを収容す
ると共に組立容易な構造の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】本出願人は、例えば実開平2−6769
6号公報でサブラック(ネスト)にファンユニットを取
り付ける構造を提案し、また実開平2−76888号公
報でキャビネット用ファンユニットの構造を提案してい
る。このようなファンユニットは、強制空気流を発生し
てサブラックやキャビネットに収容された電子回路によ
り発生する熱を排熱している。
【0003】また、このサブラックに装着するプリント
基板は、例えば特開昭64−45199号公報に開示さ
れているようなプラグインユニットと呼ばれるものがあ
る。プラグインユニットは電子回路の実装されたプリン
ト基板に加えて、サブラック側に設けたコネクタと接続
するコネクタ部位と、このサブラックの開口部を覆うフ
ロントプレートを有している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、ファンユニ
ットは電子回路を基準として吸気側と排気側の何れかに
装着することになるが、排気側に装着すると必ずしも全
ての空気がフィルタで塵埃を除去されず、一部にサブラ
ックの開口部近傍に生ずる隙間から流入する汚れた空気
が混ざる場合がある。すると、サブラック内部の電子部
品に塵埃が付着して、サブラックに収納されたプラグイ
ンユニットの清掃をしなければならないという課題があ
った。
【0005】また、従来はプラグインユニットの形状は
統一されていたが、近年の電子回路の集積化の進行と低
コスト化の要請により、各プラグインユニットの機能に
応じて形状も分化し、例えば標準幅のフルハイトと半分
の幅のハーフハイトに類型化されている。この場合、サ
ブラック側でも類型化された各プラグインユニットを収
容する必要があるが、サブラックの機構が複雑になると
共に、組立作業が煩雑になるという課題があった。本発
明はこのような課題を解決したもので、内部に塵埃の侵
入しない空冷機構を有し、類型化された各プラグインユ
ニットを収容できると共に組立容易なサブラックを提供
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明は、底板10、左右に設けられる側板20、天井板5
0並びに背面に設けられるバックボード62を有する箱
型のサブラックにおいて、天井板とフルハイトユニット
を収容する間隔で、左右の側板に取り付けられる中板4
0と、この中板とインターフェイスユニットを収容する
間隔で、左右の側板に取り付けられる通風板30と、こ
の通風板との間にファンユニットが収容されると共に、
このファンユニットの外側にフィルタが取り付けられる
前記底板と、この中板と天井板との間に懸け渡され、ハ
ーフハイトユニットがそれぞれ中板側と天井板側に装着
される仕切板70と、装着されるフルハイトユニット、
ハーフハイトユニット並びにインターフェイスユニット
が接続されるコネクタ66を有する前記バックボードと
を具備することを特徴としている。
【0007】
【作用】天井板と中板との間は、フルハイトユニットを
収容する室になっている。天井板と中板の間に仕切り板
を取り付けると、ハーフハイトユニットを収容する室に
転換される。中板と通風板の間は、インターフェイスユ
ニットを収容する室になっている。通風板と底板の間は
ファンユニットを収容する室になっていると共に、ファ
ンユニット外側にフィルタを装着する形状になってい
る。
【0008】また、フィルタユニットによりサブラック
内部に吸い込まれる空気は、予めフィルタで塵埃を除去
され、通風板、中板をへて天井板より排出される。この
際に、フルハイトユニット、ハーフハイトユニット並び
にインターフェイスユニットが排出する熱を吸うこと
で、清浄な空気による冷却をおこなっている。
【0009】
【実施例】以下、図面を用いて本発明を詳細に説明す
る。図1は本発明の一実施例を示すサブラックの構成斜
視図である。図において、フルハイトユニット室はサ
ブラックの正面左上側に位置するもので、フルハイトの
プラグインユニットが収容される。上部ハーフハイトユ
ニット室はサブラックの正面右上段に位置し、下部ハ
ーフハイトユニット室はサブラックの正面右中段に位
置するもので、いずれもハーフハイトのプラグインユニ
ットが収容される。インターフェイスユニット室は、
外部の信号線と内部のプラグインユニットで取扱う信号
との調和をとるインターフェイスユニットを収容するも
ので、サブラックの正面中段に位置する。ファンユニッ
ト室はサブラックの正面下段に位置するもので、二台
のファンユニットが左右の室に収納される。フィルタ室
はファンユニット室の直下に位置するもので、通過
する空気から塵埃を除去するフィルタが収容される。分
電盤室はサブラックの正面右下段に位置するもので、
分電盤が収容される。
【0010】このように構成された装置においては、サ
ブラックの底面から天井板へ空気が流れ、各プラグイン
ユニットで発生した熱が排熱される。ファンユニット室
はフィルタ室で塵埃を除去した空気をサブラック内
部に吸い込んで、天井板から排出している。そこで、各
プラグインユニットは清浄な空気と熱交換することか
ら、塵埃の付着が生じない。
【0011】図2〜図4はプラグインユニット未装着時
のサブラックの三面図で、図2が平面図、図3が正面
図、図4が側面図である。図5はサブラックの部品展開
図である。図6〜図8はプラグインユニット装着時のサ
ブラックの三面図で、図6が平面図、図7が正面図、図
8が側面図である。図において、底板10は天井板50
と同様の通風孔(図示せず)が形成された板材で、正面
上側にファン室正面板12が設けられている。ファン挿
入窓14はファン室正面板12の左右に二個設けられた
開口部で、ファンユニット94が挿入される。ブラケッ
ト用ガイド16は底板10の下側に一対設けられたレー
ルで、フィルタ取付けブラケット18が引出し状に取り
付けられる。フィルタ取付けブラケット18はフィルタ
95が収容されるもので、塵埃がフィルタ95に吸着す
ると濾過特性が悪化すると共に空気抵抗が増大するとこ
ろから、一定期間毎にフィルタ交換を行っている。
【0012】側板20は左右略対称の形状をしたもの
で、底板取付け穴22が3箇所、通風板取付け穴24が
右側板については1箇所、左側板に付いては2箇所設け
られ、中板取付け穴26は2箇所、天板取付け穴28は
2箇所並びにバックボード取付け穴29が3箇所設けら
れている。通風板取付け穴24、中板取付け穴26並び
に天板取付け穴28は同一形状で、挿入される側板つば
部を両側から拘束する爪部が打ち出し加工されている。
バックボード取付け穴29は打ち出し加工により形成さ
れた一対の弓状突起により、バックボード62の端部を
挟んでいる。尚、通風板取付け穴24が右側板について
は1箇所なのは、通風板30の一部を切欠いて分電盤室
としているためである。
【0013】通風板30はファンユニット室とインタ
ーフェイスユニット室を仕切るもので、両側面の折り
曲げ部には通風板取付け穴24に係止される側板つば部
32が形成されている。通風口34はファンユニット9
4の外形に対応して2箇所設けられたもので、ファンユ
ニット94による空気流が通過する。ファン支持部36
はファンユニット94をファン挿入窓14から挿入する
際案内をするもので、板金を曲げ加工したものである。
切欠き部37は分電盤室を確保するため、通風板30
を切除したものである。ガイドレール38は通風板30
のインターフェイスユニット室側に各スロット毎に対
応して装着される。
【0014】中板40はインターフェイスユニット室
とフルハイトユニット室を仕切るもので、両側面の折
り曲げ部には中板取付け穴26に係止される側板つば部
42が形成されている。スロット保持部44は中板40
の板金を底板側に曲げ加工したもので、ファンユニット
94から送られる空気が通過する開口部となる。ユニッ
ト固定部45は中板40の正面側端面に設けられたもの
で、各スロット毎にプラグインユニット91を固定する
為のネジ穴が設けられている。ガイドレール46は中板
40のフルハイトユニット室側に取り付けられるもの
で、各スロット毎に設置される。ガイドレール48はス
ロット保持部44のインターフェイスユニット室側に
取り付けられるもので、ガイドレール38と対になって
インターフェイスユニット93の挿入を案内する。スロ
ット用下ブラケット49は中板40の正面側端面上側に
設けられるもので、各スロット毎にガイドレール48に
対応する凹部が形成されると共に、その余の部分は凸部
として誤ってプラグインユニットがサブユニット側に挿
入されるのを防止している。
【0015】天井板50はほぼ前面に細かな通風孔51
が形成されたもので、両側面の折り曲げ部には天板取付
け穴28に係止される側板つば部52が形成されてい
る。バックボード拘束部53は、側板20に設けたバッ
クボード取付け穴29と同じ形状をするもので、バック
ボード62を支持する。ユニット固定部54は天井板5
0の正面側端面に設けられたもので、各スロット毎にプ
ラグインユニット91を固定する為のネジ穴が設けられ
ている。スロット用上ブラケット55は天井板50の正
面側端面下側に設けられるもので、各スロット毎にガイ
ドレール56に対応する凹部が形成されると共に、その
余の部分は凸部として誤ってプラグインユニットがサブ
ユニット側に挿入されるのを防止している。
【0016】背面板60はサブラックの背面に取り付け
られるカバーで、バックボード62を保護している。バ
ックボード62は背面に側板20にネジ止めするのに用
いる側面つば部64を有すると共に、各プラグインユニ
ット91〜93が接続されるコネクタ66を有してい
る。コネクタ66相互の間はバックボード62に設けら
れた配線により接続されており、一般にバス接続とよば
れる配線を行っている。
【0017】仕切り板70は天井板50と中板40に懸
け渡されて、1スロット分のフルハイトユニット室を上
下に区分された2スロット分のハーフハイトユニット室
に転換するもので、天井板50と中板40と係合するつ
ば部72により姿勢を保持する。ガイドレール74は仕
切り板70の上下スロットを区分する領域(中間板)に
取り付けられるもので、上部ハーフユニット室の下側と
下部ハーフユニット室の上側用の2本が一組となり、フ
ルハイトユニット用に既に取り付けられているガイドレ
ール56,46と共同してハーフハイトユニット92の
装着を案内し、コネクタ66への嵌合を確実にする。連
絡板76は仕切り板70の剛性を高めるもので、中間板
と側板20とを結合させている。開口部78は仕切り板
70のハーフハイトユニット室とフルハイトユニット室
とを連絡するもので、通風性を確保して冷却効率を高め
る。
【0018】このような部品の材料は、バックボード6
2はプリント基板であるため樹脂を用い、またコネクタ
も樹脂成形されているが、それ以外は原則として板厚1
mm程度の鋼板に絶縁を確保するメッキ層を設けたもの
である。このようにすると、必要な剛性がえられる。
尚、各ガイドレール38,46,48,56は各スロット毎に設け
ているが、樹脂を用いて一体成形してもよい。
【0019】次に、図5を基礎に組立作業を説明する。
まず、底板10並びに左右の側板20をリベットで締結
してフレームを形成する。次に、この開口フレームに通
風板30及び中板40を取り付ける。次に、バックボー
ド62をバックボード取付け穴29に沿って差し込む。
また仕切り板70のあるときは、中板40と側板20に
取り付けて姿勢を維持する。次いで、天井板50を組み
付けて閉口フレームとするが、バックボード62はバッ
クボード拘束部53で規正する。そして、背面板60を
取り付ける。また各ガイドレール38,46,48,56と、スロ
ット用上下ブラケット49,55を取り付ける。
【0020】組合せが終了すると、左右側面20から底
板10、通風板30、中板40、天井板50、バックボ
ード62並びに背面板60をリベット止めやネジ止めし
て締結を行い、サブラック筐体の組立を完了する。次
に、フルハイトユニット91、ハーフハイトユニット9
2並びにインターフェイスユニット93を装着すると共
に、ファンユニット94、フィルタ95並びに分電盤9
6を組み込んでサブラックは完成する。
【0021】図9は本発明の他の実施例を示す部品展開
図である。図5と相違するものを説明すると、仕切り板
80が追加されている。仕切り板80は天井板50と中
板40に懸け渡されて、1スロット分のフルハイトユニ
ット室を上下に区分された2スロット分のハーフハイト
ユニット室に転換するもので、仕切り板70に連続して
設けられている。ガイドレール82は仕切り板80の上
下スロットを区分する領域(中間板)に取り付けられ、
フルハイトユニット用に既に取り付けられているガイド
レール56,46と共同してハーフハイトユニット92
の装着を案内し、コネクタ66への嵌合を確実にする。
連絡板84は仕切り板80の剛性を高めるもので、ここ
では仕切り棒86に共同して正面H形状をしている。仕
切り棒86は隣接する仕切り板70に固定されるもので
ある。張出部88は仕切り板80の背面側に設けられる
もので、剛性を高める。この仕切り板70,80は右側
面に取り付けられて、ハーフユニットを収容するスロッ
ト数を増大させる。尚、剛性が十分であれば、仕切り板
70を連続して設けてハーフユニットを収容するスロッ
ト数を増大させてもよい。
【0022】また、上記実施例の他、中板30を増設
し、既存の中板と増設中板との間隔をフルハイトユニッ
ト用、ハーフハイトユニット用若しくはインターフェイ
スユニット用とすることで、各種のプラグインユニット
を単一サブラック内部に収容する場合の収容数が増大す
る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によればフ
ァンユニットを収容する室をサブラック下方としたので
外気をサブラック内部に押し込んで陽圧としているの
で、外部からの塵埃侵入が少なくてすみ、電子部品の信
頼性が高まるという効果がある。また通風板30や中板
40を用いてフルハイトユニット用、ハーフハイトユニ
ット用及びインターフェイスユニット用の室を形成して
いるので、各種のプラグインユニットを収容することが
できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すサブラックの構成斜視
図である。
【図2】プラグインユニット未装着時のサブラックの平
面図である。
【図3】プラグインユニット未装着時のサブラックの正
面図である。
【図4】プラグインユニット未装着時のサブラックの側
面図である。
【図5】サブラックの部品展開図である。
【図6】プラグインユニット未装着時のサブラックの平
面図である。
【図7】プラグインユニット未装着時のサブラックの正
面図である。
【図8】プラグインユニット未装着時のサブラックの側
面図である。
【図9】本発明の他の実施例を示すサブラックの部品展
開図である。
【符号の説明】
10 底板 20 側板 30 通風板 40 中板 50 天井板 62 バックボード 70 仕切り板 91 フルハイトユニット 92 ハーフハイトユニット 93 インターフェイスユニット 94 ファンユニット 95 フィルタ 96 分電盤

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】底板(10)、左右に設けられる側板(2
    0)、天井板(50)並びに背面に設けられるバックボ
    ード(62)を有する箱型のサブラックにおいて、 天井板とフルハイトユニットを収容する間隔で、左右の
    側板に取り付けられる中板(40)と、 この中板とインターフェイスユニットを収容する間隔
    で、左右の側板に取り付けられる通風板(30)と、 この通風板との間にファンユニットが収容されると共
    に、このファンユニットの外側にフィルタが取り付けら
    れる前記底板と、 この中板と天井板との間に懸け渡され、ハーフハイトユ
    ニットがそれぞれ中板側と天井板側に装着される仕切板
    (70)と、 装着されるフルハイトユニット、ハーフハイトユニット
    並びにインターフェイスユニットが接続されるコネクタ
    (66)を有する前記バックボードと、 を具備することを特徴とするサブラック。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US6600660B2 (en) 1999-03-24 2003-07-29 Nec Corporation Plug-in unit storage rack-type apparatus

Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11307986A (ja) * 1998-04-24 1999-11-05 Nec Corp 疑似大地化方法及び装置
US6249062B1 (en) 1998-04-24 2001-06-19 Nec Corporation Method and apparatus of pseudogrounding
US6600660B2 (en) 1999-03-24 2003-07-29 Nec Corporation Plug-in unit storage rack-type apparatus

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