JPH0616331Y2 - 時計の暦表示車の案内構造 - Google Patents
時計の暦表示車の案内構造Info
- Publication number
- JPH0616331Y2 JPH0616331Y2 JP1988000232U JP23288U JPH0616331Y2 JP H0616331 Y2 JPH0616331 Y2 JP H0616331Y2 JP 1988000232 U JP1988000232 U JP 1988000232U JP 23288 U JP23288 U JP 23288U JP H0616331 Y2 JPH0616331 Y2 JP H0616331Y2
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- Japan
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- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、暦表示機能付アナログ時計における暦表示車
の案内構造に関する。
の案内構造に関する。
本考案は、暦表示機能付アナログ時計の暦表示車の案内
構造において、暦表示車の案内、位置決めを行う位置決
めレバー周辺構造に改良を加えて、暦表示車の組込性の
向上、部品破損を防止したものである。
構造において、暦表示車の案内、位置決めを行う位置決
めレバー周辺構造に改良を加えて、暦表示車の組込性の
向上、部品破損を防止したものである。
従来の暦表示付アナログ時計について第3図を用いて説
明する。
明する。
21は時計機枠である地板22に案内された筒車、23
は日車押えで日車24の断面方向の位置決めを行うと同
時に中心部は筒車の押えを行う。更に日車押えは、一部
に弾性部23−aを備えて後述する曜車25の平面的な
位置決めを行う。曜車は、曜歯車25−a及び曜表示部
25−bを一体にプラスチック成形により構成し、径方
向は筒車に、平面位置決めは前述した日車押え弾性部に
より案内される。26は、曜車押えで曜車の断面方向の
位置決めを行う。
は日車押えで日車24の断面方向の位置決めを行うと同
時に中心部は筒車の押えを行う。更に日車押えは、一部
に弾性部23−aを備えて後述する曜車25の平面的な
位置決めを行う。曜車は、曜歯車25−a及び曜表示部
25−bを一体にプラスチック成形により構成し、径方
向は筒車に、平面位置決めは前述した日車押え弾性部に
より案内される。26は、曜車押えで曜車の断面方向の
位置決めを行う。
ここで、従来技術における曜車の組み込みについて説明
する。第3図からも明らかな様に曜車の平面位置決めを
行う、日車押え弾性部は曜車に一定の弾性力を与えるた
め自然状態から曜車組込後、及び、曜歯車の作動時まで
は、0.5〜1mm程度平面的に変位するのが一般的であ
る。
する。第3図からも明らかな様に曜車の平面位置決めを
行う、日車押え弾性部は曜車に一定の弾性力を与えるた
め自然状態から曜車組込後、及び、曜歯車の作動時まで
は、0.5〜1mm程度平面的に変位するのが一般的であ
る。
即ち、曜車組込時には、曜歯車と曜ヤク制部とは0.5
〜1mm程度、平面的に重なることになる。そのため、曜
車組込時には、曜表示板の一部及び曜ヤク制部に穴及び
ノッチ等を設けて、曜歯車の軌跡外に曜ヤク制部を離し
て組み込み方法等がとられてきた。
〜1mm程度、平面的に重なることになる。そのため、曜
車組込時には、曜表示板の一部及び曜ヤク制部に穴及び
ノッチ等を設けて、曜歯車の軌跡外に曜ヤク制部を離し
て組み込み方法等がとられてきた。
しかし、従来の暦表示車である曜車の案内構造では、曜
車組み込み時、曜表示板に設けた穴と曜ヤク制部に設け
た穴及びノッチとを合わせなくてはならず、組立工数を
大巾にアップさせるものである。
車組み込み時、曜表示板に設けた穴と曜ヤク制部に設け
た穴及びノッチとを合わせなくてはならず、組立工数を
大巾にアップさせるものである。
更に表示板への穴あけにより、表示板の表示面積が小さ
くなってしまい、デザイン上からも、又、表示内容自体
にも制約を与えるものとなってしまった。
くなってしまい、デザイン上からも、又、表示内容自体
にも制約を与えるものとなってしまった。
そのため、従来技術の中で、曜車に回転動作を加えなが
ら組み込み曜歯車と曜ヤク制レバーとを係合させる方法
もとられているが、曜歯車を下に押し付ける力で、曜ヤ
ク制レバーを横に変位させなければならないため、曜ヤ
ク制レバーを反らせてしまい、曜歯車と、曜ヤク制レバ
ーの係合が外れてしまう問題があった。
ら組み込み曜歯車と曜ヤク制レバーとを係合させる方法
もとられているが、曜歯車を下に押し付ける力で、曜ヤ
ク制レバーを横に変位させなければならないため、曜ヤ
ク制レバーを反らせてしまい、曜歯車と、曜ヤク制レバ
ーの係合が外れてしまう問題があった。
更に、曜歯車下面を削る欠点もあり、曜歯車の作動不
良、削り粉による時計体の止まり等の品質上からの欠点
も有していた。
良、削り粉による時計体の止まり等の品質上からの欠点
も有していた。
上記問題点を解決するために、本考案の暦表示車の案内
構造は、曜車の位置決め部材である曜ヤク制レバーを、
曜車組み込み時に曜歯車の軌跡外に案内保持、もしくは
変位させる構造として、曜ヤク制レバーと、曜星車は非
接触状態で組み込めるようにしたことを特徴とする。
構造は、曜車の位置決め部材である曜ヤク制レバーを、
曜車組み込み時に曜歯車の軌跡外に案内保持、もしくは
変位させる構造として、曜ヤク制レバーと、曜星車は非
接触状態で組み込めるようにしたことを特徴とする。
以下に本考案の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図に本考案の一実施例を示す平面図、第2図にその
要部断面図を示す。2、3、4、5はそれぞれ日の裏カ
ナ、筒車、日回し車、日車で公知の働きを行う。6は日
車押えで前述した日車の押えを外周部6−aで行い、時
計中心部は絞り加工され筒車の押えを行う。6−bは曜
ヤク制部で弾性部6−cを有し、後述する曜車の平面的
な位置決めを行う。曜ヤク制部には穴6−dを有し、先
端にはノッチ部6−eを有する。日車押えはねじ及びカ
シメ等により時計機枠である地板1に案内、固定され
る。地板には、日車押えの曜ヤク制部に設け穴及び、弾
性部6−cとほぼ直角方向に位置する貫通穴1−aを有
する。更に曜ヤク制部の断面高さを位置決めするダボ6
−bを有する。7は、曜修正伝え車で公知の働きを行
う。8は暦表示車である曜車で、曜歯車8−aと曜表示
板8−bとを一体にプラスチック成形により構成する。
暦表示板には、従来あった穴、ノッチ等はなく、十分な
表示面積を得ることができる。9は曜車押えで、公知の
働きを行う。
要部断面図を示す。2、3、4、5はそれぞれ日の裏カ
ナ、筒車、日回し車、日車で公知の働きを行う。6は日
車押えで前述した日車の押えを外周部6−aで行い、時
計中心部は絞り加工され筒車の押えを行う。6−bは曜
ヤク制部で弾性部6−cを有し、後述する曜車の平面的
な位置決めを行う。曜ヤク制部には穴6−dを有し、先
端にはノッチ部6−eを有する。日車押えはねじ及びカ
シメ等により時計機枠である地板1に案内、固定され
る。地板には、日車押えの曜ヤク制部に設け穴及び、弾
性部6−cとほぼ直角方向に位置する貫通穴1−aを有
する。更に曜ヤク制部の断面高さを位置決めするダボ6
−bを有する。7は、曜修正伝え車で公知の働きを行
う。8は暦表示車である曜車で、曜歯車8−aと曜表示
板8−bとを一体にプラスチック成形により構成する。
暦表示板には、従来あった穴、ノッチ等はなく、十分な
表示面積を得ることができる。9は曜車押えで、公知の
働きを行う。
本考案は以上の構成であるが、以下に曜車の組み込みに
ついて図面を用いて詳述する 図からも明らかな通り、本考案の曜車の組み込みについ
ては、アフターサービス等による手組みの場合、及び大
量生産による機械組立の場合等、何れの方法によって
も、従来の問題点を解決することができる。
ついて図面を用いて詳述する 図からも明らかな通り、本考案の曜車の組み込みについ
ては、アフターサービス等による手組みの場合、及び大
量生産による機械組立の場合等、何れの方法によって
も、従来の問題点を解決することができる。
まず手組みによる組込みについて説明すると、曜車組み
込み前に曜ヤク制部に設けた先端ノッチ6−eを弾性部
に対して反時計方向に移動させ、曜ヤク制部の断面高さ
を位置決めする地板ダボ1−bに引掛ける。該状態で
は、曜ヤク制部先端6−fは曜歯車軌跡外に位置する。
この状態で曜車を組み込むと、曜歯車と曜修正伝え車と
の噛合せだけで、曜歯車と曜ヤク制部とは係合しないた
め、従来の問題は生じない。曜車押え組込後、地板に設
けた貫通穴部1−aより曜ヤク制部を軽く押すだけで、
曜ヤク制部は地板ダボによる位置決めを解除され、弾性
力により曜歯車と係合することができる。
込み前に曜ヤク制部に設けた先端ノッチ6−eを弾性部
に対して反時計方向に移動させ、曜ヤク制部の断面高さ
を位置決めする地板ダボ1−bに引掛ける。該状態で
は、曜ヤク制部先端6−fは曜歯車軌跡外に位置する。
この状態で曜車を組み込むと、曜歯車と曜修正伝え車と
の噛合せだけで、曜歯車と曜ヤク制部とは係合しないた
め、従来の問題は生じない。曜車押え組込後、地板に設
けた貫通穴部1−aより曜ヤク制部を軽く押すだけで、
曜ヤク制部は地板ダボによる位置決めを解除され、弾性
力により曜歯車と係合することができる。
次に機械による組み込みについて説明すると、曜車組み
込み時直前、地板に設けた貫通穴部より組立機械に備え
た移動可能な軸10が動作し、曜ヤク制部に設けた穴と
係合して、曜星車軌跡外まで地板に設けた貫通穴に沿っ
て移動する。この状態で曜車を組み込むと、前述した手
組みによる組立と同様の効果が得られる。曜車組み込み
後、軸を移動することにより、曜ヤク制部は、弾性力に
より曜歯車と係合することができる。
込み時直前、地板に設けた貫通穴部より組立機械に備え
た移動可能な軸10が動作し、曜ヤク制部に設けた穴と
係合して、曜星車軌跡外まで地板に設けた貫通穴に沿っ
て移動する。この状態で曜車を組み込むと、前述した手
組みによる組立と同様の効果が得られる。曜車組み込み
後、軸を移動することにより、曜ヤク制部は、弾性力に
より曜歯車と係合することができる。
暦表示車である曜車をこのような構造により組み込んだ
場合には、曜歯車と曜ヤク制部とは一切係合しないた
め、組み込み時に生じる部品破損、変形等の問題は生じ
ない。
場合には、曜歯車と曜ヤク制部とは一切係合しないた
め、組み込み時に生じる部品破損、変形等の問題は生じ
ない。
又、曜表示板に穴、ノッチ等を設ける必要がなく、表示
面積を大きくすることができ、デザインバラエティに富
んだ製品を生み出すことができる。
面積を大きくすることができ、デザインバラエティに富
んだ製品を生み出すことができる。
以上のような実施例において、暦表示車として曜車で説
明してきたが、曜車に限ったものではなく、又、平面的
な位置決めを行うヤク制部材と、ヤク制部材の上面に位
置し、組み込み時に該部品間が重なる構成であれば、暦
表示車に限ったものではない。
明してきたが、曜車に限ったものではなく、又、平面的
な位置決めを行うヤク制部材と、ヤク制部材の上面に位
置し、組み込み時に該部品間が重なる構成であれば、暦
表示車に限ったものではない。
本考案は以上説明したように、平面的な位置決めを行う
弾性部を有するヤク制部材である曜ヤク制部と、曜ヤク
制部に位置決めされる曜車の組み込み性の向上を図るた
めに、曜車組み込み時に曜ヤク制部を移動変位させると
いう簡単な構造により、従来構造にあった種々の問題点
を解決することができ以下の効果を得る。
弾性部を有するヤク制部材である曜ヤク制部と、曜ヤク
制部に位置決めされる曜車の組み込み性の向上を図るた
めに、曜車組み込み時に曜ヤク制部を移動変位させると
いう簡単な構造により、従来構造にあった種々の問題点
を解決することができ以下の効果を得る。
1:曜ヤク制部と非接触で曜車を組み込むことが可能と
なり、曜ヤク制部の変形、曜歯車の部品破損が防止で
き、品質の信頼性が高まる効果を有する。
なり、曜ヤク制部の変形、曜歯車の部品破損が防止で
き、品質の信頼性が高まる効果を有する。
2:組み込み工数を下げることができ、低コスト化を図
る効果を有する。
る効果を有する。
3:曜表示板に、穴、ノッチ等が不要となり、表示面積
を広げることができ、デザイン上の制約の減ったデザイ
ンバラエティに富んだ製品を生み出す効果を有する。
を広げることができ、デザイン上の制約の減ったデザイ
ンバラエティに富んだ製品を生み出す効果を有する。
4:プラスチック一体曜車の場合、表示板部に設けた
穴、ノッチ等により収縮が均一でなくなり、反り、変形
等が生じたが、本考案により、均一な収縮が可能とな
り、表示板の部品精度の向上が図れる効果を有する。
穴、ノッチ等により収縮が均一でなくなり、反り、変形
等が生じたが、本考案により、均一な収縮が可能とな
り、表示板の部品精度の向上が図れる効果を有する。
第1図は、本考案にかかる暦表示車の案内構造の平面
図。第2図はその要部断面図。第3図は従来の暦表示車
の案内構造を示す平断面図。 1……地板 1−a……地板貫通穴 6……日車押え 6−b……曜ヤク制部 8……曜車 8−a……曜歯車
図。第2図はその要部断面図。第3図は従来の暦表示車
の案内構造を示す平断面図。 1……地板 1−a……地板貫通穴 6……日車押え 6−b……曜ヤク制部 8……曜車 8−a……曜歯車
Claims (1)
- 【請求項1】時計機枠である地板、暦表示等の表示機能
を有する歯車と表示板より成る暦表示車、前記地板に案
内保持し前記暦表示車の位置決めを行うヤク制部材より
成る時計の暦表示車の案内構造において、 前記地板は前記ヤク制部材を地板側より操作する貫通穴
が設けられ、 前記貫通穴は前記暦表示車の歯底円の軌跡径と平面的に
重ならないよう配置され、且つ、前記ヤク制部材と平面
的に重なる位置に配置されて成ることを特徴とする時計
の暦表示車の案内構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988000232U JPH0616331Y2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 | 時計の暦表示車の案内構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988000232U JPH0616331Y2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 | 時計の暦表示車の案内構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01104582U JPH01104582U (ja) | 1989-07-14 |
| JPH0616331Y2 true JPH0616331Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31199076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988000232U Expired - Lifetime JPH0616331Y2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 | 時計の暦表示車の案内構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616331Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830885U (ja) * | 1981-08-25 | 1983-02-28 | リコーエレメックス株式会社 | 時計用地板 |
| JPS6023772U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-18 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 時計の日車規正装置 |
| JPS60146886U (ja) * | 1984-03-12 | 1985-09-30 | セイコーエプソン株式会社 | カレンダ−時計の構成部材配置構造 |
-
1988
- 1988-01-05 JP JP1988000232U patent/JPH0616331Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01104582U (ja) | 1989-07-14 |
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