JPH0615477Y2 - インナーロータモータ - Google Patents
インナーロータモータInfo
- Publication number
- JPH0615477Y2 JPH0615477Y2 JP1988046344U JP4634488U JPH0615477Y2 JP H0615477 Y2 JPH0615477 Y2 JP H0615477Y2 JP 1988046344 U JP1988046344 U JP 1988046344U JP 4634488 U JP4634488 U JP 4634488U JP H0615477 Y2 JPH0615477 Y2 JP H0615477Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- rotor shaft
- hole
- elastic film
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、軸端負荷型インナーロータモータに関する。
従来のこの種のインナーロータモータとしては、第6図
に示す如く、端部31に負荷が掛るロータ軸32と、これに
外嵌されるロータ材33の孔部との嵌合部には、厚さが10
〜20μmと極めて薄い接着剤にて完全固化して、固着し
ていた。
に示す如く、端部31に負荷が掛るロータ軸32と、これに
外嵌されるロータ材33の孔部との嵌合部には、厚さが10
〜20μmと極めて薄い接着剤にて完全固化して、固着し
ていた。
従来のこの第6図のようなインナーロータモータでは、
ロータ軸32とロータ材33の材質の熱膨張係数の相違等に
伴って、及び、上述の接着剤の塗布ムラ・バラツキによ
って、バイメタル効果を生じ、同図中に仮想線にて示す
如くロータ軸32が弯曲する。
ロータ軸32とロータ材33の材質の熱膨張係数の相違等に
伴って、及び、上述の接着剤の塗布ムラ・バラツキによ
って、バイメタル効果を生じ、同図中に仮想線にて示す
如くロータ軸32が弯曲する。
負荷が掛る軸端部31の(この弯曲変形による)傾斜角度
をθで示したが、この傾斜に伴って、該端部31に固着さ
れるディスク用ハブやレーザービームのスキャナー用反
射多面鏡等の回転軸心が変位し、高精度の読取りや走査
に誤動作を生ぜしめる。
をθで示したが、この傾斜に伴って、該端部31に固着さ
れるディスク用ハブやレーザービームのスキャナー用反
射多面鏡等の回転軸心が変位し、高精度の読取りや走査
に誤動作を生ぜしめる。
また、回転振動も比較的大きい点が、高精度の読取りや
走査の障害となっていた。
走査の障害となっていた。
本考案は、このようなロータ軸の弯曲を防ぎ、かつ振動
を防止して、ディスク駆動用やレーザービームのスキャ
ナ用のスピンドルモータとして高精度の回転を実現する
ことを目的とする。
を防止して、ディスク駆動用やレーザービームのスキャ
ナ用のスピンドルモータとして高精度の回転を実現する
ことを目的とする。
この目的を達成するため、本考案は、端部に負荷が掛る
ロータ軸と、該ロータ軸に外嵌されるロータ材との嵌合
部に、厚さTが0.3mm≦T≦2mmの弾性膜を介装し、
前記嵌合部における、前記ロータ軸と前記ロータ材の孔
部との嵌合対応部位を、横断面形状で多角形となし、前
記孔部の開口端部には、前記弾性膜Fにより外鍔部が一
体に形成されてなるものである。
ロータ軸と、該ロータ軸に外嵌されるロータ材との嵌合
部に、厚さTが0.3mm≦T≦2mmの弾性膜を介装し、
前記嵌合部における、前記ロータ軸と前記ロータ材の孔
部との嵌合対応部位を、横断面形状で多角形となし、前
記孔部の開口端部には、前記弾性膜Fにより外鍔部が一
体に形成されてなるものである。
ロータ軸1とロータ材4との嵌合部に弾性膜Fを介装さ
せたことにより、モータ回転時のダイナミックアンバラ
ンスに起因して、ロータ材4から発生する振動や電磁振
動を、弾性膜Fが吸収・減衰させる。このため、こうし
た振動がロータ軸1に伝達されることを防止することが
できる。
せたことにより、モータ回転時のダイナミックアンバラ
ンスに起因して、ロータ材4から発生する振動や電磁振
動を、弾性膜Fが吸収・減衰させる。このため、こうし
た振動がロータ軸1に伝達されることを防止することが
できる。
そして、弾性膜Fの厚さTを、0.3mm≦T≦2mmとし
たことにより、ロータ材4の孔部5と、ロータ軸1と
は、膜厚のムラの影響を受けずに、全面的に接続連結さ
れる。その際、厚さTの下限では、弾性膜Fの緩衝力が
最低限維持され、また厚さTの上限の範囲内でロータ軸
1とロータ材4との保持力が維持される。このため、上
記の振動の吸収・減衰作用に加え、特にモータの温度上
昇等による温度変動に際しても、ロータ軸1へ弯曲させ
る力が作用せず、高精密回転が得られる。
たことにより、ロータ材4の孔部5と、ロータ軸1と
は、膜厚のムラの影響を受けずに、全面的に接続連結さ
れる。その際、厚さTの下限では、弾性膜Fの緩衝力が
最低限維持され、また厚さTの上限の範囲内でロータ軸
1とロータ材4との保持力が維持される。このため、上
記の振動の吸収・減衰作用に加え、特にモータの温度上
昇等による温度変動に際しても、ロータ軸1へ弯曲させ
る力が作用せず、高精密回転が得られる。
また、ロータ軸1とロータ材4の孔部5との嵌合対応部
位を、横断面形状で多角形としているので、ロータ材4
に対するロータ軸1の回転すべり止めの効果を奏し、大
きなトルク荷重に耐えることができる。しかも弾性膜F
を介装する際の、ロータ軸1と孔部5との対応部位置決
めが容易となる。
位を、横断面形状で多角形としているので、ロータ材4
に対するロータ軸1の回転すべり止めの効果を奏し、大
きなトルク荷重に耐えることができる。しかも弾性膜F
を介装する際の、ロータ軸1と孔部5との対応部位置決
めが容易となる。
さらに、ロータ材4の孔部5の開口部に、弾性膜Fによ
り外鍔部9が一体に形成されているため、これをロータ
が軸心方向へ移動することを防止するストッパをなす。
このストッパにより、ロータの軸心方向位置規制が行わ
れると共に、軸受への衝撃に対しても緩衝材として作用
する。
り外鍔部9が一体に形成されているため、これをロータ
が軸心方向へ移動することを防止するストッパをなす。
このストッパにより、ロータの軸心方向位置規制が行わ
れると共に、軸受への衝撃に対しても緩衝材として作用
する。
図示の実施例を説明すると、第1図に於て、1はロータ
軸であり、一対の軸受2,2にて両持梁状に枢支され、
かつ一端部3は軸受2よりも外部へ延伸しており、これ
に負荷Wが掛る。
軸であり、一対の軸受2,2にて両持梁状に枢支され、
かつ一端部3は軸受2よりも外部へ延伸しており、これ
に負荷Wが掛る。
4は中心に孔5を有するロータ材で、この孔5とロータ
軸1との嵌合部に、厚さTが0.3mm以上の非固化性接
着剤層Qを介装して、ロータ軸1とロータ材4とを一体
に連結する。
軸1との嵌合部に、厚さTが0.3mm以上の非固化性接
着剤層Qを介装して、ロータ軸1とロータ材4とを一体
に連結する。
第1図と第2図に示すように、この嵌合部に対応する略
全長にわたって、ロータ軸1の外周面及び孔5の内周面
に、ローレット加工等による小凹凸条や小凹凸部を滑り
止め用として予め形成し、両者の間隙6に、非固化性接
着剤層Qを介装する。この非固化性接着剤とは、ソニー
製の「ソニーボンドSC108」や、スリーボンド製の「30X
220」等を用い得る。つまり、塗布使用後に化学反応が
終了しても弾性を有するゴム系やプラスチック系の接着
剤である。
全長にわたって、ロータ軸1の外周面及び孔5の内周面
に、ローレット加工等による小凹凸条や小凹凸部を滑り
止め用として予め形成し、両者の間隙6に、非固化性接
着剤層Qを介装する。この非固化性接着剤とは、ソニー
製の「ソニーボンドSC108」や、スリーボンド製の「30X
220」等を用い得る。つまり、塗布使用後に化学反応が
終了しても弾性を有するゴム系やプラスチック系の接着
剤である。
なお、7,7はエンドブラケットであって上記軸受2,
2を取付け、軸受2,2を介してロータ軸1及びロータ
材4から成るロータを回転自在に保持する。また、両エ
ンドブラケット7,7の間には、ステータ8が介装状に
連結一体化され、このステータ8の孔部内に小間隔をも
って、ロータ材4が収納されている。
2を取付け、軸受2,2を介してロータ軸1及びロータ
材4から成るロータを回転自在に保持する。また、両エ
ンドブラケット7,7の間には、ステータ8が介装状に
連結一体化され、このステータ8の孔部内に小間隔をも
って、ロータ材4が収納されている。
なお、第1図に於て、非固化性接着剤層Qに代えて、ゴ
ムやプラスチックの弾性膜Fを用いるも好ましい。即
ち、ロータ材4の孔5と、ロータ軸1との間の0.3mm
以上の間隔部に、射出成型等にてプラスチックを形成
し、あるいは、生ゴムを介装して後に加熱して加硫し、
弾性膜を形成する。
ムやプラスチックの弾性膜Fを用いるも好ましい。即
ち、ロータ材4の孔5と、ロータ軸1との間の0.3mm
以上の間隔部に、射出成型等にてプラスチックを形成
し、あるいは、生ゴムを介装して後に加熱して加硫し、
弾性膜を形成する。
次に、第3図と第4図に示すように、ロータ軸1の一部
と、ロータ材4の孔5とを、四角形に形成し、その間隔
部に、上述の非固化性接着剤層Q又は弾性膜Fを形成す
る。なお厚さ寸法Tは0.3mm以上とする点は前実施例
と同様である。また孔5の開口端部には外鍔部9を、弾
性膜Fの場合に、形成し、ロータの軸心方向移動を阻止
するストッパとしても良い。
と、ロータ材4の孔5とを、四角形に形成し、その間隔
部に、上述の非固化性接着剤層Q又は弾性膜Fを形成す
る。なお厚さ寸法Tは0.3mm以上とする点は前実施例
と同様である。また孔5の開口端部には外鍔部9を、弾
性膜Fの場合に、形成し、ロータの軸心方向移動を阻止
するストッパとしても良い。
なお、孔5とロータ軸1の嵌合対応部位を四角以外に、
六角や八角等とするも自由である(図示省略)。そし
て、ロータ材4がケイ素鋼板のラミネーション構造の場
合には、打抜加工にて、上述の多角形の孔5は、容易に
形成できる。
六角や八角等とするも自由である(図示省略)。そし
て、ロータ材4がケイ素鋼板のラミネーション構造の場
合には、打抜加工にて、上述の多角形の孔5は、容易に
形成できる。
第5図に於て、端部3の突出長さ寸法aが、軸受2,2
間寸法bに比較して大きい場合に、本考案は特に有効で
ある。逆に、a<bの場合や、軸両端固定型アウターロ
ータ形式のモータでは、本考案の構成の効果は低いとい
える。
間寸法bに比較して大きい場合に、本考案は特に有効で
ある。逆に、a<bの場合や、軸両端固定型アウターロ
ータ形式のモータでは、本考案の構成の効果は低いとい
える。
具体例として、ロータ軸1の外径をd、ロータ外径を
D、ロータ長をc、非固化性接着剤層Q又は弾性膜Fの
厚さ寸法をTとすれば、d=6mm、a=30mm、b=30m
m、c=30mm、D=35mmの場合、T=1〜2mmとするの
が、望ましい。
D、ロータ長をc、非固化性接着剤層Q又は弾性膜Fの
厚さ寸法をTとすれば、d=6mm、a=30mm、b=30m
m、c=30mm、D=35mmの場合、T=1〜2mmとするの
が、望ましい。
本考案は次のような著大な実用的効果を奏する。
(イ)ロータ軸1とロータ材4との嵌合部に弾性膜Fを介
装させたことにより、モータ回転時のダイナミックアン
バランスに起因して、ロータ材4から発生する振動や電
磁振動を、弾性膜Fが吸収・減衰させる。このため、こ
うした振動がロータ軸1に伝達されることを防止するこ
とができる。
装させたことにより、モータ回転時のダイナミックアン
バランスに起因して、ロータ材4から発生する振動や電
磁振動を、弾性膜Fが吸収・減衰させる。このため、こ
うした振動がロータ軸1に伝達されることを防止するこ
とができる。
(ロ)弾性膜Fの厚さTを、0.3mm≦T≦2mmとしたこ
とにより、ロータ材4の孔部5と、ロータ軸1とは、膜
厚のムラの影響を受けずに、全面的に接続連結される。
その際、厚さTの下限では、弾性膜Fの緩衝力が最低限
維持され、また厚さTの上限の範囲内でロータ軸1とロ
ータ材4との保持力が維持される。このため、上記の振
動の吸収・減衰作用に加え、特にモータの温度上昇等に
よる温度変動に際しても、ロータ軸1へ弯曲させる力が
作用せず、高精密回転が得られる。
とにより、ロータ材4の孔部5と、ロータ軸1とは、膜
厚のムラの影響を受けずに、全面的に接続連結される。
その際、厚さTの下限では、弾性膜Fの緩衝力が最低限
維持され、また厚さTの上限の範囲内でロータ軸1とロ
ータ材4との保持力が維持される。このため、上記の振
動の吸収・減衰作用に加え、特にモータの温度上昇等に
よる温度変動に際しても、ロータ軸1へ弯曲させる力が
作用せず、高精密回転が得られる。
(ハ)ロータ軸1とロータ材4の孔部5との嵌合対応部位
を、横断面形状で多角形としているので、ロータ材4に
対するロータ軸1の回転すべり止めの効果を奏し、大き
なトルク荷重に耐えることができる。しかも弾性膜Fを
介装する際の、ロータ軸1と孔部5との対応部位置決め
が容易となる。
を、横断面形状で多角形としているので、ロータ材4に
対するロータ軸1の回転すべり止めの効果を奏し、大き
なトルク荷重に耐えることができる。しかも弾性膜Fを
介装する際の、ロータ軸1と孔部5との対応部位置決め
が容易となる。
(ニ)ロータ材4の孔部5の開口部に、弾性膜Fにより外
鍔部9が一体に形成されているため、これをロータが軸
心方向へ移動することを防止するストッパをなす。この
ストッパにより、ロータの軸心方向位置規制が行われる
と共に、軸受への衝撃に対しても緩衝材として作用す
る。
鍔部9が一体に形成されているため、これをロータが軸
心方向へ移動することを防止するストッパをなす。この
ストッパにより、ロータの軸心方向位置規制が行われる
と共に、軸受への衝撃に対しても緩衝材として作用す
る。
第1図は本考案の一実施例を示す断面側面図、第2図は
第1図のII-II線拡大断面図、第3図は他の実施例の要
部断面側面図、第4図は第3図のIV-IV線断面図、第5
図は寸法設定説明図である。第6図は従来例の説明図で
ある。 1…ロータ軸、3…端部、4…ロータ材、T…厚さ、W
…負荷、Q…非固化性接着剤層、F…弾性膜。
第1図のII-II線拡大断面図、第3図は他の実施例の要
部断面側面図、第4図は第3図のIV-IV線断面図、第5
図は寸法設定説明図である。第6図は従来例の説明図で
ある。 1…ロータ軸、3…端部、4…ロータ材、T…厚さ、W
…負荷、Q…非固化性接着剤層、F…弾性膜。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭48−36602(JP,A) 特開 昭61−154437(JP,A) 実開 昭50−82312(JP,U) 実開 昭54−45902(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】端部3に負荷Wが掛るロータ軸1と、 該ロータ軸1に外嵌されるロータ材4との嵌合部に、 厚さTが0.3mm≦T≦2mmの弾性膜Fを介装し、 前記嵌合部における、前記ロータ軸1と前記ロータ材4
の孔部5との嵌合対応部位を、横断面形状で多角形とな
し、 前記孔部5の開口端部には、前記弾性膜Fにより外鍔部
9が一体に形成された、ことを特徴とするインナーロー
タモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988046344U JPH0615477Y2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | インナーロータモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988046344U JPH0615477Y2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | インナーロータモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150447U JPH01150447U (ja) | 1989-10-18 |
| JPH0615477Y2 true JPH0615477Y2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=31272615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988046344U Expired - Lifetime JPH0615477Y2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | インナーロータモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615477Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004112951A (ja) * | 2002-09-20 | 2004-04-08 | Nidec Shibaura Corp | ブラシレス直流モータ用回転子 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5642218B2 (ja) * | 1971-09-06 | 1981-10-03 |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP1988046344U patent/JPH0615477Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01150447U (ja) | 1989-10-18 |
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