JPH05967B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05967B2 JPH05967B2 JP58183607A JP18360783A JPH05967B2 JP H05967 B2 JPH05967 B2 JP H05967B2 JP 58183607 A JP58183607 A JP 58183607A JP 18360783 A JP18360783 A JP 18360783A JP H05967 B2 JPH05967 B2 JP H05967B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pot
- seedling
- soil
- pot container
- seeding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 32
- 238000010899 nucleation Methods 0.000 claims description 16
- 238000009331 sowing Methods 0.000 claims description 9
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 7
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000000249 desinfective effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000645 desinfectant Substances 0.000 description 8
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 description 2
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
- Sowing (AREA)
Description
この発明は、紙製の育苗ポツト容器用の播種装
置に関する。
置に関する。
従来、育苗箱を移送中に上方から床土を詰めて
播種し覆土するよう、それらの装置を搬送装置に
上手側から順に並べて配設した播種装置があり、
この播種装置で播種作業を行うときに、消毒を施
すべきところはなかつた。
播種し覆土するよう、それらの装置を搬送装置に
上手側から順に並べて配設した播種装置があり、
この播種装置で播種作業を行うときに、消毒を施
すべきところはなかつた。
ところが、紙製の育苗ポツト容器を使用した苗
をつくる場合は、育苗ポツト容器の消毒が必要と
なつてくる。なぜなら、育苗ポツト容器は、その
素材の紙に雑菌が付き易いため、消毒しないで使
用すると育苗時にカビが発生して生育に支障を来
すことがあるからである。一方、育苗ポツト容器
は紙製であるので、消毒液をかけると強度が低下
し床土詰め作業や播種作業が困難になるという問
題もある。 そこで、育苗ポツト容器を使用する播種作業の
場合に育苗ポツト容器を効率良く消毒することが
課題としてあつた。
をつくる場合は、育苗ポツト容器の消毒が必要と
なつてくる。なぜなら、育苗ポツト容器は、その
素材の紙に雑菌が付き易いため、消毒しないで使
用すると育苗時にカビが発生して生育に支障を来
すことがあるからである。一方、育苗ポツト容器
は紙製であるので、消毒液をかけると強度が低下
し床土詰め作業や播種作業が困難になるという問
題もある。 そこで、育苗ポツト容器を使用する播種作業の
場合に育苗ポツト容器を効率良く消毒することが
課題としてあつた。
上述の課題を解決するために、この発明は、多
数のポツト1a……を一体形成して平面視で方形
状をした紙製の育苗ポツト容器1の各ポツト内に
播種装置14及び床土詰め装置15により播種及
び床土詰めをする作業工程の後方に、消毒散布装
置18により紙製の育苗ポツト容器1を消毒する
作業工程を設けたことを特徴とするポツト容器用
播種装置としたものである。
数のポツト1a……を一体形成して平面視で方形
状をした紙製の育苗ポツト容器1の各ポツト内に
播種装置14及び床土詰め装置15により播種及
び床土詰めをする作業工程の後方に、消毒散布装
置18により紙製の育苗ポツト容器1を消毒する
作業工程を設けたことを特徴とするポツト容器用
播種装置としたものである。
この発明は、紙製の育苗ポツト容器1の各ポツ
ト内に播種装置14及び床土詰め装置15により
播種及び床土詰めをする作業工程の後方に、消毒
散布装置18により紙製の育苗ポツト容器1を消
毒する作業工程を設けたので、育苗ポツト容器1
の各ポツト1a……内に床土が詰められた後に消
毒液がかけられるようになり、消毒液が床土によ
つて保持されて、無駄なく育苗ポツト容器1の各
ポツト1a……に充分に染み込ませることがで
き、従来の課題を効率良く解消することができ
る。
ト内に播種装置14及び床土詰め装置15により
播種及び床土詰めをする作業工程の後方に、消毒
散布装置18により紙製の育苗ポツト容器1を消
毒する作業工程を設けたので、育苗ポツト容器1
の各ポツト1a……内に床土が詰められた後に消
毒液がかけられるようになり、消毒液が床土によ
つて保持されて、無駄なく育苗ポツト容器1の各
ポツト1a……に充分に染み込ませることがで
き、従来の課題を効率良く解消することができ
る。
この発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説
明する。 1は育苗ポツト容器で、底面3の中心部に7〜
10ミリ程度の円形状の孔2を明けて、底面外周縁
に外方へ広がるよう立設した高さ約20〜27ミリの
側壁面4を設けたポツト1aの上端縁を他のポツ
ト1a……と互いに連続させて第1図に示した通
り平面視が方形状となるよう設けたものである。
尚、図中Pは各ポツト間の間隙を示している。 5は育苗箱で、前記育苗ポツト容器1を嵌合で
きる大きさに底板5aと側板5bとで構成し、底
板1aには多数の小さい孔6を穿つてある。 7は移送反転受板で、第6図のように前記育苗
ポツト容器1の底面3を受けるフラツトな板体7
aとその外周を囲む立設板7bとからなつてい
て、前記育苗ポツト容器1を2個並べて嵌合でき
るよう設けると共に前記育苗箱5内に嵌合挿入で
きるよう設けられている。 8は播種台で、左右一対の支枠8a,8aを横
桟8b,8b……で連結し、これに脚8c,8c
……を付けたものである。そして、その播種台8
には、前側部と後側部とに搬送ベルト9と10と
が前後方向にそれぞれ巻回され、また、その中間
部には多数のローラー11,11……が軸架さ
れ、全体として、一連の搬送装置12を構成して
いる。 13は覆土詰め装置、14は播種装置、15は
床土詰め装置で、これらは前記搬送装置12の前
側部の搬送ベルト9上の上手側から順に配設され
ていて、それぞれホツパー部と繰出ローラ部とか
らできている。16は上記各装置13,14,1
5を支える支架枠である。17は搬送装置後側部
の搬送ベルト10上に配設された目土詰め装置
で、前記床土詰め装置15などと同じ形態のホツ
パーと繰出ローラとからできている。18はこの
目土詰め装置17を支える支架枠である。 Lは反転操作区間で、前記ローラー11,11
……が軸架された部分であり、この部分は作業者
が搬送ベルト9で送られてくる育苗ポツト容器1
に育苗箱5を被せて移送反転受板7ごと天地返し
し、移送反転受板7を除去する操作部分になつて
いる。 18は消毒散布装置で、前記目土詰め装置17
の前側部分にあり、ポンプによつて送られる消毒
液が管体18aのノズル18bから霧状に噴出さ
れるようになつている。19はカバー、20は廃
液受け漏斗である。 21は灌水装置で、前記目土詰め装置17の後
側部分にあつて、給水管21aのノズル21bが
取付けられたもので、これにもカバー22及び受
け漏斗23が設けられている。 尚、図中記号24,25はモータを示す。 上例の作用について説明すると、まず、覆土詰
め装置13、床土詰め装置15及び目土詰め装置
17の各ホツパーに土を入れ、播種装置14のホ
ツパーに種子を入れてモータ24,25で各部を
伝動回転させる一方、移送反転受板7内に育苗ポ
ツト容器1を2個並べて挿入したものを第1図の
ように搬送ベルト9上に載置して連続的に移送す
る。すると、覆土詰め装置13で先ず覆土イが各
ポツト1a,1a……内に詰められ、その後に播
種装置14で種子ロが蒔かれ、更にその後に床土
ハが詰められた第7図の状態で、反転操作区間L
に達する。そして、作業者がここでは前述のよう
に天地返しをして育苗箱5を被せたのち移送反転
受板7を除去して第8図の状態で再び搬送ベルト
10上へのせて移送する。 すると、ここでは先ず消毒散布装置18で育苗
ポツト容器1全面が消毒液をかけられ、その後に
目土詰め装置17で各ポツト1a間の間隙Pに目
土ニが詰められ、その後に灌水装置21で灌水さ
れて一連の播種作業が完了する。 この播種作業工程において、消毒散布装置18
を床土詰め装置15より搬送方向下手側(後方)
に配設したので、育苗ポツト容器1の各ポツト1
a……内に床土ハが詰められた後に消毒液がかけ
られる。かけられた消毒液は、各ポツト1a……
内に詰められた床土ハに充分量保持される。そし
て、床土ハに保持された消毒液は、徐々に紙製の
各ポツト1a……に染み込んでいつて消毒作用を
及ぼしていく。
明する。 1は育苗ポツト容器で、底面3の中心部に7〜
10ミリ程度の円形状の孔2を明けて、底面外周縁
に外方へ広がるよう立設した高さ約20〜27ミリの
側壁面4を設けたポツト1aの上端縁を他のポツ
ト1a……と互いに連続させて第1図に示した通
り平面視が方形状となるよう設けたものである。
尚、図中Pは各ポツト間の間隙を示している。 5は育苗箱で、前記育苗ポツト容器1を嵌合で
きる大きさに底板5aと側板5bとで構成し、底
板1aには多数の小さい孔6を穿つてある。 7は移送反転受板で、第6図のように前記育苗
ポツト容器1の底面3を受けるフラツトな板体7
aとその外周を囲む立設板7bとからなつてい
て、前記育苗ポツト容器1を2個並べて嵌合でき
るよう設けると共に前記育苗箱5内に嵌合挿入で
きるよう設けられている。 8は播種台で、左右一対の支枠8a,8aを横
桟8b,8b……で連結し、これに脚8c,8c
……を付けたものである。そして、その播種台8
には、前側部と後側部とに搬送ベルト9と10と
が前後方向にそれぞれ巻回され、また、その中間
部には多数のローラー11,11……が軸架さ
れ、全体として、一連の搬送装置12を構成して
いる。 13は覆土詰め装置、14は播種装置、15は
床土詰め装置で、これらは前記搬送装置12の前
側部の搬送ベルト9上の上手側から順に配設され
ていて、それぞれホツパー部と繰出ローラ部とか
らできている。16は上記各装置13,14,1
5を支える支架枠である。17は搬送装置後側部
の搬送ベルト10上に配設された目土詰め装置
で、前記床土詰め装置15などと同じ形態のホツ
パーと繰出ローラとからできている。18はこの
目土詰め装置17を支える支架枠である。 Lは反転操作区間で、前記ローラー11,11
……が軸架された部分であり、この部分は作業者
が搬送ベルト9で送られてくる育苗ポツト容器1
に育苗箱5を被せて移送反転受板7ごと天地返し
し、移送反転受板7を除去する操作部分になつて
いる。 18は消毒散布装置で、前記目土詰め装置17
の前側部分にあり、ポンプによつて送られる消毒
液が管体18aのノズル18bから霧状に噴出さ
れるようになつている。19はカバー、20は廃
液受け漏斗である。 21は灌水装置で、前記目土詰め装置17の後
側部分にあつて、給水管21aのノズル21bが
取付けられたもので、これにもカバー22及び受
け漏斗23が設けられている。 尚、図中記号24,25はモータを示す。 上例の作用について説明すると、まず、覆土詰
め装置13、床土詰め装置15及び目土詰め装置
17の各ホツパーに土を入れ、播種装置14のホ
ツパーに種子を入れてモータ24,25で各部を
伝動回転させる一方、移送反転受板7内に育苗ポ
ツト容器1を2個並べて挿入したものを第1図の
ように搬送ベルト9上に載置して連続的に移送す
る。すると、覆土詰め装置13で先ず覆土イが各
ポツト1a,1a……内に詰められ、その後に播
種装置14で種子ロが蒔かれ、更にその後に床土
ハが詰められた第7図の状態で、反転操作区間L
に達する。そして、作業者がここでは前述のよう
に天地返しをして育苗箱5を被せたのち移送反転
受板7を除去して第8図の状態で再び搬送ベルト
10上へのせて移送する。 すると、ここでは先ず消毒散布装置18で育苗
ポツト容器1全面が消毒液をかけられ、その後に
目土詰め装置17で各ポツト1a間の間隙Pに目
土ニが詰められ、その後に灌水装置21で灌水さ
れて一連の播種作業が完了する。 この播種作業工程において、消毒散布装置18
を床土詰め装置15より搬送方向下手側(後方)
に配設したので、育苗ポツト容器1の各ポツト1
a……内に床土ハが詰められた後に消毒液がかけ
られる。かけられた消毒液は、各ポツト1a……
内に詰められた床土ハに充分量保持される。そし
て、床土ハに保持された消毒液は、徐々に紙製の
各ポツト1a……に染み込んでいつて消毒作用を
及ぼしていく。
図は、この発明の一実施例を示す。第1図:播
種装置全体の側面図、第2図:播種装置全体の平
面図、第3図:育苗ポツト容器の斜面図、第4
図:育苗ポツト容器の要部の斜面図、第5図:育
苗箱の一部を欠除した斜面図、第6図:移送反転
受板の正断面図、第7図:播種作業状態を説明す
る要部の断面図、第8図:播種作業状態を説明す
る要部の断面図。 図中の符号を簡単に説明する。1……育苗ポツ
ト容器、1a……ポツト、2……孔、3……ポツ
ト底面、4……ポツト側壁面、12……搬送装
置、13……覆土詰め装置、14……播種装置、
15……床土詰め装置、18……消毒散布装置。
種装置全体の側面図、第2図:播種装置全体の平
面図、第3図:育苗ポツト容器の斜面図、第4
図:育苗ポツト容器の要部の斜面図、第5図:育
苗箱の一部を欠除した斜面図、第6図:移送反転
受板の正断面図、第7図:播種作業状態を説明す
る要部の断面図、第8図:播種作業状態を説明す
る要部の断面図。 図中の符号を簡単に説明する。1……育苗ポツ
ト容器、1a……ポツト、2……孔、3……ポツ
ト底面、4……ポツト側壁面、12……搬送装
置、13……覆土詰め装置、14……播種装置、
15……床土詰め装置、18……消毒散布装置。
Claims (1)
- 1 多数のポツト1a……を一体形成して平面視
で方形状をした紙製の育苗ポツト容器1の各ポツ
ト内に播種装置14及び床土詰め装置15により
播種及び床土詰めをする作業工程の後方に、消毒
散布装置18により紙製の育苗ポツト容器1を消
毒する作業工程を設けたことを特徴とするポツト
容器用播種装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183607A JPS6075203A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | ポツト容器用播種装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183607A JPS6075203A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | ポツト容器用播種装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6075203A JPS6075203A (ja) | 1985-04-27 |
| JPH05967B2 true JPH05967B2 (ja) | 1993-01-07 |
Family
ID=16138754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58183607A Granted JPS6075203A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | ポツト容器用播種装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6075203A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6322119A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-01-29 | 井関農機株式会社 | 田植機用の稲苗の育苗方法 |
| JPH07102014B2 (ja) * | 1990-04-13 | 1995-11-08 | 井関農機株式会社 | 播種方法 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58183607A patent/JPS6075203A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6075203A (ja) | 1985-04-27 |
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