JPH057725A - 脱臭フイルタ - Google Patents

脱臭フイルタ

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JPH057725A
JPH057725A JP3166733A JP16673391A JPH057725A JP H057725 A JPH057725 A JP H057725A JP 3166733 A JP3166733 A JP 3166733A JP 16673391 A JP16673391 A JP 16673391A JP H057725 A JPH057725 A JP H057725A
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JP
Japan
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adsorbent
deodorizing
deodorizing filter
pressure loss
filter
Prior art date
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Pending
Application number
JP3166733A
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English (en)
Inventor
Shuzo Tokumitsu
修三 徳満
Noboru Naruo
昇 成尾
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH057725A publication Critical patent/JPH057725A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 圧損が低く高脱臭性能の脱臭フィルタを提供
することを目的とする。 【構成】 多角形網目状のセルからなる立体編み物1
は、撚糸で編まれた表裏の多角形の網2,3を平行に連
結糸4で繋いだものである。脱臭フィルタは、このよう
な立体編み物1の網2,3及び連結糸4に吸着剤6を担
持したものである。この脱臭フィルタは、通気性で表面
積の大きい立体編み物2に吸着剤6を担持した構成を有
しているため、圧損が低く高脱臭性能の脱臭フィルタが
得られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】一般家庭における集塵や脱臭など
の要望は年々強くなってきている。たばこの臭い除去、
ペットやトイレの臭い除去などについての要望が、建築
物の密閉度の向上や、冷暖房機器の普及に比例し高まっ
てきている。
【0002】本発明はこのような要請に基づくもので空
気清浄器や脱臭器等に用いる脱臭フィルタに関するもの
である。
【0003】
【従来の技術】この種のフィルタとして、従来古くから
使われている一般的な方法としては、粒状吸着剤をフィ
ルタケ−スに単に充填して使用されていた。この方法は
輸送,振動などで充填率が変化したり、微粉が発生し汚
れたり、処理流体の流路が変化したりして、初期の浄化
性能を発揮しなくなるなどの欠点を有していた。
【0004】また、これらの欠点を補うため、近年各種
フィルタ加工法が提案されている。すなわち、熱可塑性
樹脂の不織布に直接、吸着剤の粒状体を散布し、熱圧着
してフィルタを形成したり、あるいはゴム系やビニル系
等の接着剤を選定し不織布や三次元網目状弾褥シ−ト等
と粒状吸着剤を接合したりしていた。このうち、前者は
吸着剤と不織布との結合力が弱かったり、加熱するとき
の熱で吸着剤に添着している成分が変質するなどの欠点
があった。また、共に吸着剤の散布が不均一に成りやす
かった。また吸着剤を一層にしか接着できないので、吸
着剤を多量に使って脱臭性能を良くしようとすると、通
気抵抗(圧損)が増加するなどの欠点を有していた。
【0005】そこで本発明者等は先に、上記のような欠
点を解決する脱臭フィルタを発明した。以下、その構成
について図9〜図11を参照しながら説明する。脱臭フ
ィルタを構成するハニカム状基材21は、アルミニウム
の薄板やクラフト紙をフェノ−ル系樹脂等で硬化したも
ので成る蜂の巣状のものである。このハニカム状基材2
1のセル22内には吸着剤23を入れ、両面に不織布2
4をくもの巣状接着シ−ト25で接合している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このフィルタ
においては、フィルタ内部の吸着剤23として通常微粒
子も含まれるので、不織布24の繊維目付量を多くしな
ければならなくなり、まだ圧損が高く、十分なものでな
い。
【0007】本発明は上記課題を解決するもので、第1
の目的は、圧損が低く高脱臭性能の脱臭フィルタを提供
することにあり、第2の目的はさらに圧損の低い脱臭フ
ィルタを提供することにあり、第3の目的は圧損が低
く、さらに優れた脱臭性能の脱臭フィルタを提供するこ
とにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記第1の目的を達成す
るために本発明の脱臭フィルタは、立体編み物に吸着剤
を担持した構成を有したものである。また、第2の目的
を達成するために、粉粒状吸着剤を担持した通気性シ−
ト状物を折り込み加工した構成を有したものである。ま
た、第3の目的を達成するために、立体編み物に吸着剤
を担持し、かつ折り込み加工した構成を有したものであ
る。
【0009】
【作用】本発明は上記の第1の構成により、立体編み物
に吸着剤の粒あるいは粉末を接着するので、多量の吸着
剤を担持でき、また圧損も小さくすることができる。
【0010】また、第2の構成により、悪臭空気の通過
面積を極めて広くできるとともに、吸着剤の量が増える
ので高脱臭性能化を達成することができる。
【0011】さらに第3の構成においては第1と第2の
構成の作用を合わせ持っているので、一層低圧損で高性
能の脱臭フィルタを得ることができる。
【0012】
【実施例】以下本発明の第1の実施例について図面を参
照しながら説明する。図1〜図3において、多角形網目
状のセルからなる立体編み物1は、撚糸で編まれた表裏
の多角形の網2,3を平行に連結糸4で繋いだものであ
る。ここでは表裏の多角形の網2,3はポリエステルの
撚糸でなり、連結糸4はナイロンの単糸を使った。セル
の寸法は一般的にl1 ,l2 寸法で表示されるが、この
1 ,l2 寸法とc寸法はフィルタの性能を大きく作用
する。つまり使用する活性炭等の吸着剤5の量と、許さ
れる圧損とで最適な寸法を設定する。一般的にl1 ,l
2 寸法は1.5mm〜10mm、c寸法は1.5mm〜
10mmが望ましい。
【0013】脱臭フィルタは、このような立体編み物1
の網2,3及び連結糸4に吸着剤5を担持したものであ
る。吸着剤5としては活性炭、ゼオライト,シリカゲ
ル,アルミナゲル、あるいはこれらに臭い成分に有効な
薬品を添着したものなどを使う。吸着剤5の粒子サイズ
は、24mesh以下の物が望ましいが、ここでは10
0mesh以下で比表面積約1100m2 /g(BET
法)の椰子殻活性炭を使用した。前記椰子殻活性炭 約
80重量部に、ゴムラテックス及びカルボキシメチルセ
ルロ−ス(CMC)等から成るバインダ−約20重量部
を混合したものを、立体編み物1に含浸した後、乾燥し
て脱臭フィルタを得た。
【0014】図4に25℃,相対湿度60%における原
料の椰子殻活性炭のベンゼンの等温吸着線6、立体編み
物1に担持した状態の活性炭5のベンゼンの等温吸着線
7を示す。これは、まずそれぞれの活性炭2gを容量
3.97lのガラス瓶に入れた後、所定量のベンゼン溶
液を注入し気化させ、次に上記恒温恒湿槽中に放置し、
ベンゼン濃度をガスクロマトグラフで測定する。次に平
衡に達した状態のベンゼン吸着量とガス濃度の関係を調
べ、等温吸着線を得た。この図4から明らかなように、
担持した活性炭の吸着能力は、数%〜20%ダウンして
いるが、十分に高性能のものである。
【0015】次に本実施例と図9〜図11に示す従来の
フィルタの構成による比較例の圧損の測定結果を示す。
【0016】
【表1】
【0017】この(表1)から明らかなように、本実施
例による脱臭フィルタは圧損が低く、かつ脱臭性能にも
優れている。なお、脱臭フィルタの寸法は454mm×
302mm(0.137m2 )であり、圧損の評価は、
フィルタ単体を流速1m/秒の層流で測定した。
【0018】また、片面のみ薬品添着するとか、複数枚
使用する場合は薬品添着の種類を使い分けることによっ
て、脱臭の目的にあったより高性能のフィルタにするこ
とができる。
【0019】次に本発明の第2の実施例について図5、
図6を参照しながら説明する。脱臭フィルタは通気性シ
−ト状脱臭材11を折り込み加工し、それを枠板12で
固定したものである。折り込み加工のピッチと山の高さ
は、脱臭性能,圧損,装置の大きさなどを勘案して決定
されるが、一般的にピッチは4mm〜15mm、山の高
さは5mm〜50mmが望ましい。通気性シ−ト状脱臭
材11の一例としてメッシュ状のものを図7に示す。
【0020】通気性シ−ト状脱臭材11は、ポリエステ
ル,アクリル,ポリプロピレン,ナイロンなどでなるメ
ッシュ状,不織布のような通気性シ−トに吸着剤13を
担持したものである。吸着剤13としては活性炭、ゼオ
ライト,シリカゲル,アルミナゲル、あるいはこれらの
ものに臭い成分に有効な薬品を添着したものなどを使
う。吸着剤の粒子サイズは、24mesh以下の物が望
ましいが、ここでは100mesh以下で比表面積約1
100m2 /g(BET法)の椰子殻活性炭を使用し
た。前記椰子殻活性炭 約75重量部に、ゴムラテック
ス及びカルボキシメチルセルロ−ス(CMC)等から成
るバインダ−約25重量部を混合したものを、通気性シ
−トに含浸した後、乾燥して通気性シ−ト状脱臭材11
を得た。
【0021】この通気性シ−ト状脱臭材11は図5,6
のように折り込み加工し、枠板12で固定して脱臭フィ
ルタとする。枠板12は金属,プラスチック,木製,厚
手の紙や不織布等が使えるが、ここでは厚さ2mmのポリ
エステルの不織布を使い、ホットメルト樹脂で折り込み
加工した通気性シ−ト状脱臭材11と接着し固定した。
【0022】図8に図4と同じ方法で測定した、原料の
椰子殻活性炭のベンゼンの等温吸着線7と、通気性シ−
トに担持した状態の活性炭の25℃,相対湿度60%に
おけるベンゼンの等温吸着線14を示す。この図8から
明らかなように、担持した活性炭の吸着能力は、約10
%〜20%ダウンしているが、十分に高性能のものであ
る。
【0023】次に本発明の第3の実施例について説明す
る。第3の実施例は図5の第2の実施例の通気性シ−ト
状脱臭材が、立体編み物に吸着剤を担持したものを、折
り込み加工したものから成るものである。フィルタ基材
になる多角形網目状のセルからなる立体編み物は図3と
同じものを使った。立体編み物への吸着剤の担持は第1
の実施例と同じで活性炭を担持した。
【0024】折り込み加工のピッチと山の高さは、脱臭
性能,圧損,装置の大きさなどを勘案して決定される
が、ここでは立体編み物を使いシ−トが厚いので、一般
的にピッチは10mm〜30mm、山の高さは15mm
〜50mmが望ましい。この実施例の活性炭の性能は、
第1の実施例と同じく高性能のものである。
【0025】次に第2,3の実施例であるの圧損の測定
結果を示す。
【0026】
【表2】
【0027】この(表2)の結果と(表1)の比較例
1,2を比べると明らかなように、第2,3の実施例に
よる脱臭フィルタは圧損が低く、かつ脱臭性能にも優れ
ている。
【0028】なお、脱臭フィルタの寸法は454mm×
302mmであり、圧損の評価は、フィルタ単体を流速
1m/秒の層流で測定した。
【0029】また、通気性シ−ト状脱臭材を片面のみ薬
品添着するとか、通気性シ−ト状脱臭材を複数枚重ねて
使用する場合は、薬品添着の種類を使い分けることによ
って、脱臭の目的にあったフィルタにすることができ
る。
【0030】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば、ひとつには立体編み物のような三次元的な
担体に、吸着剤の粒あるいは粉末を接着するので、多量
の吸着剤を担持でき、また圧損も小さくすることができ
る。
【0031】また通気性シ−ト状物を折り込み加工する
ことによって、悪臭空気の通過面積を極めて広くできる
とともに、吸着剤の量が増えるので、低圧損,高脱臭性
能化を達成することができる。
【0032】さらに立体編み物に吸着剤を担持し、かつ
折り込み加工して形成したので、一層低圧損で高性能の
脱臭フィルタを得ることができる。
【0033】このように本発明による脱臭フィルタを用
いることにより、例えば低騒音で大風量の空気清浄器が
可能となるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例における脱臭フィルタの
断面図
【図2】本発明の第1の実施例における脱臭フィルタの
一部拡大平面図
【図3】第1の実施例に用いる立体編み物の一部拡大斜
視図
【図4】第1,3の実施例における活性炭の吸着性能説
明のためのベンゼン等温吸着線図
【図5】本発明の第2実施例における脱臭フィルタの斜
視図
【図6】本発明の第2の実施例における脱臭フィルタの
横断面図
【図7】本発明の第2の実施例における脱臭フィルタの
通気性シ−ト状脱臭材の一部拡大平面図
【図8】第2の実施例における活性炭の吸着性能説明の
ためのベンゼン等温吸着線図
【図9】従来のフィルタの断面図
【図10】従来の脱臭フィルタの一部拡大断面図
【図11】従来の脱臭フィルタにおけるハニカム状基材
の一部拡大斜視図
【符号の説明】
1 立体編み物 5 吸着剤 11 通気性シ−ト状脱臭材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】立体編み物に吸着剤を担持して形成した脱
    臭フィルタ。
  2. 【請求項2】粉粒状吸着剤を担持した通気性シ−ト状物
    を折り込み加工して形成した脱臭フィルタ。
  3. 【請求項3】立体編み物に吸着剤を担持し、かつ折り込
    み加工して形成した脱臭フィルタ。
JP3166733A 1991-07-08 1991-07-08 脱臭フイルタ Pending JPH057725A (ja)

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