JPH0572324A - パルスレーダ装置 - Google Patents
パルスレーダ装置Info
- Publication number
- JPH0572324A JPH0572324A JP23026391A JP23026391A JPH0572324A JP H0572324 A JPH0572324 A JP H0572324A JP 23026391 A JP23026391 A JP 23026391A JP 23026391 A JP23026391 A JP 23026391A JP H0572324 A JPH0572324 A JP H0572324A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pulse width
- circuit
- target
- radio wave
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 探知距離が長く、距離分解能が高く、かつ安
価なレーダ装置を実現する。 【構成】 送信回路14よりパルス幅の異なる電波信号
を一定周期で交互に出力し、その送信電波の目標物によ
る反射波を受信する信号処理回路15のレンジゲート回
路12が目標物までの距離を長パルス幅の電波信号より
粗設定し、フィルタ回路13が上記レンジゲート回路1
2よりゲート期間を入力してその間短パルス幅の電波信
号を抽出することによって、長パルス幅信号が目標物ま
での探知距離を拡大し、短パルス幅信号が探知距離分解
能を向上させるため、安価で高性能のレーダ装置を実現
する。
価なレーダ装置を実現する。 【構成】 送信回路14よりパルス幅の異なる電波信号
を一定周期で交互に出力し、その送信電波の目標物によ
る反射波を受信する信号処理回路15のレンジゲート回
路12が目標物までの距離を長パルス幅の電波信号より
粗設定し、フィルタ回路13が上記レンジゲート回路1
2よりゲート期間を入力してその間短パルス幅の電波信
号を抽出することによって、長パルス幅信号が目標物ま
での探知距離を拡大し、短パルス幅信号が探知距離分解
能を向上させるため、安価で高性能のレーダ装置を実現
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、距離探知を目的とし複
数個のパルス幅を有するパルスレーダ装置に関する。
数個のパルス幅を有するパルスレーダ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のパルスレーダ装置は、図2に示す
ような構成からなる装置であり、その作用について以下
に説明する。
ような構成からなる装置であり、その作用について以下
に説明する。
【0003】図2において、送受信機の中の同期信号発
生器01は、レーダの繰返周期を決める同期パルスを発
生する。このパルスは、送信機の中の変調器02に加わ
り、これを起動する。これにより、送信機は変調器02
で決まるパルス幅の高周波を発生し、アンテナ03に供
給する。
生器01は、レーダの繰返周期を決める同期パルスを発
生する。このパルスは、送信機の中の変調器02に加わ
り、これを起動する。これにより、送信機は変調器02
で決まるパルス幅の高周波を発生し、アンテナ03に供
給する。
【0004】一方、目標物から反射した時間遅れの送信
電波は、アンテナ03により受信される。この時間遅れ
が目標までの距離に対応する。アンテナ03で受信した
電波は、送受切換器04を介して信号ミキサ05に入
り、IFアンプ06、検波回路07を通して距離情報が
抽出される。
電波は、アンテナ03により受信される。この時間遅れ
が目標までの距離に対応する。アンテナ03で受信した
電波は、送受切換器04を介して信号ミキサ05に入
り、IFアンプ06、検波回路07を通して距離情報が
抽出される。
【0005】この方式のレーダ装置は探知距離と距離分
解能は相反する関係にあり、これらを決定するファクタ
は送信パルス幅によっていた。また、探知距離及び分解
能を同時に延ばす技術として、パルス内に変調を施した
特殊な信号を使うことにより、パルス内に含まれる信号
成分を圧縮する方式(以降、周波数変調方式と呼ぶ)も
とられていた。
解能は相反する関係にあり、これらを決定するファクタ
は送信パルス幅によっていた。また、探知距離及び分解
能を同時に延ばす技術として、パルス内に変調を施した
特殊な信号を使うことにより、パルス内に含まれる信号
成分を圧縮する方式(以降、周波数変調方式と呼ぶ)も
とられていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のパルスレーダ装
置において、探知距離を増大させるためには、送信電力
を大きくすることが必要であり、他方、距離分解能を高
めるためには、できるだけパルス幅を狭くする必要があ
ることから、分解能をある程度確保するために、探知距
離の限界があった。
置において、探知距離を増大させるためには、送信電力
を大きくすることが必要であり、他方、距離分解能を高
めるためには、できるだけパルス幅を狭くする必要があ
ることから、分解能をある程度確保するために、探知距
離の限界があった。
【0007】また、周波数変調方式は、パルス幅を長く
することにより探知距離を確保し、かつ、信号処理によ
り周波数変調波を1点の急しゅんなパルス状波形に集束
(圧縮)させることに分解能を高めることができるが、
信号処理のためのハードウェアが複雑となり高価になる
ため、コスト面において課題があった。
することにより探知距離を確保し、かつ、信号処理によ
り周波数変調波を1点の急しゅんなパルス状波形に集束
(圧縮)させることに分解能を高めることができるが、
信号処理のためのハードウェアが複雑となり高価になる
ため、コスト面において課題があった。
【0008】本発明は、これらの課題を解決し、安価
で、かつ、探知距離拡大と距離分解能を向上したレーダ
装置を提供することを目的とする。
で、かつ、探知距離拡大と距離分解能を向上したレーダ
装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明のパルスレーダ装
置は、パルス幅の異なる電波信号を一定周期で交互に出
力しアンテナを介して送信電波を放射する送信回路、上
記送信電波の目標物による反射波を受信する信号処理回
路に設けられ長パルス幅の電波信号より目標物までの距
離を粗設定するレンジゲート設定回路、および同レンジ
ゲート設定回路よりゲート期間信号を入力して短パルス
幅の電波信号を抽出するフィルタ回路を備えたことを特
徴としている。
置は、パルス幅の異なる電波信号を一定周期で交互に出
力しアンテナを介して送信電波を放射する送信回路、上
記送信電波の目標物による反射波を受信する信号処理回
路に設けられ長パルス幅の電波信号より目標物までの距
離を粗設定するレンジゲート設定回路、および同レンジ
ゲート設定回路よりゲート期間信号を入力して短パルス
幅の電波信号を抽出するフィルタ回路を備えたことを特
徴としている。
【0010】
【作用】上記において、送信回路はパルス幅の異なる電
波信号を一定周期で交互に出力し、アンテナがこの信号
を送信電波として空中に放射する。
波信号を一定周期で交互に出力し、アンテナがこの信号
を送信電波として空中に放射する。
【0011】上記送信電波の目標物による反射波が信号
処理回路に受信されると、信号処理回路に設けられたレ
ンジゲート設定回路が長パルス幅の電波信号より目標物
までの概略距離を検出しレンジゲート期間を設定する。
処理回路に受信されると、信号処理回路に設けられたレ
ンジゲート設定回路が長パルス幅の電波信号より目標物
までの概略距離を検出しレンジゲート期間を設定する。
【0012】上記レンジゲート期間はフィルタ回路に入
力され、フィルタ回路は次の周期で送信された短いパル
ス幅の電波信号をレンジゲート期間の間通過させ、この
短いパルス幅の電波信号から目標物までの距離が精度よ
く求められる。
力され、フィルタ回路は次の周期で送信された短いパル
ス幅の電波信号をレンジゲート期間の間通過させ、この
短いパルス幅の電波信号から目標物までの距離が精度よ
く求められる。
【0013】上記により、長いパルス幅の電波信号を用
いるため、探知距離は従来の単一周波数によるパルスレ
ーダよりも増大させることができ、かつ短いパルス幅の
反射波を効率よく(確度高く)抽出するため、距離分解
能は従来並のものを確保することが可能となる。
いるため、探知距離は従来の単一周波数によるパルスレ
ーダよりも増大させることができ、かつ短いパルス幅の
反射波を効率よく(確度高く)抽出するため、距離分解
能は従来並のものを確保することが可能となる。
【0014】
【実施例】本発明の一実施例を図1により説明する。な
お、図1は本実施例に係わるレーダ装置の構成を示すブ
ロック図である。
お、図1は本実施例に係わるレーダ装置の構成を示すブ
ロック図である。
【0015】図1に示す本実施例は、レーダパルスの繰
返周期を決める同期信号発生器1、同発生器1より信号
を入力しパルス幅を設定する変調器2及び3、同変調器
2,3からの出力信号を入力しタイミング回路4の指令
により交互に切換え出力する切換スイッチ5、同切換ス
イッチ5の出力を電波送信機6及び送受切換器7を介し
て入力して送信電波を発射する送受信用アンテナ8、お
よび同アンテナ8の受信電波を送受切換器7を介して入
力して距離情報を抽出し信号ミキサ9、IFアンプ1
0、検波回路11、レンジゲート回路12及びフィルタ
回路13よりなる信号処理回路15を備えている。な
お、上記同期信号発生器1、変調器2,3、タイミング
回路4、切換スイッチ5及び電波送信機6により送信回
路14が形成されている。
返周期を決める同期信号発生器1、同発生器1より信号
を入力しパルス幅を設定する変調器2及び3、同変調器
2,3からの出力信号を入力しタイミング回路4の指令
により交互に切換え出力する切換スイッチ5、同切換ス
イッチ5の出力を電波送信機6及び送受切換器7を介し
て入力して送信電波を発射する送受信用アンテナ8、お
よび同アンテナ8の受信電波を送受切換器7を介して入
力して距離情報を抽出し信号ミキサ9、IFアンプ1
0、検波回路11、レンジゲート回路12及びフィルタ
回路13よりなる信号処理回路15を備えている。な
お、上記同期信号発生器1、変調器2,3、タイミング
回路4、切換スイッチ5及び電波送信機6により送信回
路14が形成されている。
【0016】次に、本実施例の動作について以下に説明
する。まず、送信回路14中の同期信号発生器1の出力
パルスは変調器2及び3に印可される。
する。まず、送信回路14中の同期信号発生器1の出力
パルスは変調器2及び3に印可される。
【0017】変調器2は、所要の目標位置の検出を行な
うために十分な送信電力が得られるよう出力パルスのパ
ルス幅を広く設定し、また、変調器3は、所要の距離精
度が得られるよう出力パルスのパルス幅は狭く設定す
る。そのため、変調器2,3からは、各々パルス幅の異
なるパルス波が同期信号発生器1の出力信号の周期にて
出力される。
うために十分な送信電力が得られるよう出力パルスのパ
ルス幅を広く設定し、また、変調器3は、所要の距離精
度が得られるよう出力パルスのパルス幅は狭く設定す
る。そのため、変調器2,3からは、各々パルス幅の異
なるパルス波が同期信号発生器1の出力信号の周期にて
出力される。
【0018】変調器2及び3の出力は、タイミング回路
4及び切換スイッチ5により同期信号発生器1の出力信
号の周期で交互に切換えられ、電波送信機6及び送受切
換器7を介してアンテナ8に供給され、同アンテナ8は
送信電波を放射する。
4及び切換スイッチ5により同期信号発生器1の出力信
号の周期で交互に切換えられ、電波送信機6及び送受切
換器7を介してアンテナ8に供給され、同アンテナ8は
送信電波を放射する。
【0019】上記送信電波は目標に当ると反射し、一定
時間後アンテナ8により受波される。この時間遅れの送
信電波は、アンテナ8から送受切換器7を経て信号ミキ
サ9に入り、中間周波数信号となった後、IFアンプ1
0を介して検波回路11へ送られ、目標までの距離に相
当する時間遅れが抽出されるわけであるが、本実施例に
おいては、以下に示す信号処理により距離精度が高めら
れている。
時間後アンテナ8により受波される。この時間遅れの送
信電波は、アンテナ8から送受切換器7を経て信号ミキ
サ9に入り、中間周波数信号となった後、IFアンプ1
0を介して検波回路11へ送られ、目標までの距離に相
当する時間遅れが抽出されるわけであるが、本実施例に
おいては、以下に示す信号処理により距離精度が高めら
れている。
【0020】即ち、変調器2による送信信号の反射波
は、前述の信号ミキサ9、IFアンプ10及び検波回路
11を経てレンジゲート回路12に入力される。このレ
ンジゲート回路12は、受信信号より目標からの反射波
の遅れ時間を抽出し、同期信号発生器1からの次の同期
パルスを基準としてレンジゲートをかけるタイミングを
フィルタ回路13に入力する。
は、前述の信号ミキサ9、IFアンプ10及び検波回路
11を経てレンジゲート回路12に入力される。このレ
ンジゲート回路12は、受信信号より目標からの反射波
の遅れ時間を抽出し、同期信号発生器1からの次の同期
パルスを基準としてレンジゲートをかけるタイミングを
フィルタ回路13に入力する。
【0021】フィルタ回路13は、次の受信信号(変調
器3による反射波)に対して、レンジゲート回路12か
ら信号が入力されているゲート期間のみフィルタリング
し、目標からの反射波成分を抽出する。
器3による反射波)に対して、レンジゲート回路12か
ら信号が入力されているゲート期間のみフィルタリング
し、目標からの反射波成分を抽出する。
【0022】このようにすることにより、受信信号のノ
イズ中に埋もれた短パルス幅の反射波信号に対して、長
パルス幅の反射波を基に短パルス幅の反射波が現われる
時間領域のみをレンジゲートにて限定することにより、
信号の検出確率を向上させることができるため、探知距
離拡大のためにパルス幅を広くしても、精度の劣化は免
れることができる。
イズ中に埋もれた短パルス幅の反射波信号に対して、長
パルス幅の反射波を基に短パルス幅の反射波が現われる
時間領域のみをレンジゲートにて限定することにより、
信号の検出確率を向上させることができるため、探知距
離拡大のためにパルス幅を広くしても、精度の劣化は免
れることができる。
【0023】上記により、レーダ装置の送信電波のパル
ス幅を長/短交互に切換えるものとし、長パルス幅の反
射波で目標までの探知距離を拡大し、短パルス幅の反射
波で探知距離分解能を向上させたため、極めて安価で、
かつ高性能のレーダ装置を実現した。
ス幅を長/短交互に切換えるものとし、長パルス幅の反
射波で目標までの探知距離を拡大し、短パルス幅の反射
波で探知距離分解能を向上させたため、極めて安価で、
かつ高性能のレーダ装置を実現した。
【0024】
【発明の効果】本発明のパルスレーダ装置は、送信回路
よりパルス幅の異なる電波信号を一定周期で交互に出力
し、その送信電波の目標物による反射波を受信する信号
処理回路のレンジゲート設定回路が目標物までの距離を
長パルス幅の電波信号より粗設定し、フィルタ回路が上
記レンジゲート回路よりゲート期間を入力してその間短
パルス幅の電波信号を抽出することによって、長パルス
幅信号が目標物までの探知距離を拡大し、短パルス幅信
号が探知距離分解能を向上させるため、安価で高性能の
レーダ装置を実現する。
よりパルス幅の異なる電波信号を一定周期で交互に出力
し、その送信電波の目標物による反射波を受信する信号
処理回路のレンジゲート設定回路が目標物までの距離を
長パルス幅の電波信号より粗設定し、フィルタ回路が上
記レンジゲート回路よりゲート期間を入力してその間短
パルス幅の電波信号を抽出することによって、長パルス
幅信号が目標物までの探知距離を拡大し、短パルス幅信
号が探知距離分解能を向上させるため、安価で高性能の
レーダ装置を実現する。
【図1】本発明の一実施例に係るレーダ装置の説明図で
ある。
ある。
【図2】従来のレーダ装置の説明図である。
1 同期信号発生器 2,3 変調器 5 切換スイッチ 6 電波送信機 12 レンジゲート回路 13 フィルタ回路 14 送信回路 15 信号処理回路
Claims (1)
- 【請求項1】 パルス幅の異なる電波信号を一定周期で
交互に出力しアンテナを介して送信電波を放射する送信
回路、上記送信電波の目標物による反射波を受信する信
号処理回路に設けられ長パルス幅の電波信号より目標物
までの距離を粗設定するレンジゲート設定回路、および
同レンジゲート設定回路よりゲート期間信号を入力して
短パルス幅の電波信号を抽出するフィルタ回路を備えた
ことを特徴とするパルスレーダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23026391A JPH0572324A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | パルスレーダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23026391A JPH0572324A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | パルスレーダ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0572324A true JPH0572324A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=16905064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23026391A Withdrawn JPH0572324A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | パルスレーダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0572324A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008128807A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Mitsubishi Electric Corp | レーダ装置 |
| WO2008096724A1 (ja) | 2007-02-08 | 2008-08-14 | Stella Chemifa Corporation | 五フッ化リン及び六フッ化リン酸塩の製造方法 |
| WO2009016459A3 (en) * | 2007-07-27 | 2009-06-04 | Toyota Motor Co Ltd | Pulse radar apparatus |
| JP2009258133A (ja) * | 2009-08-10 | 2009-11-05 | Toyota Motor Corp | パルスレーダ装置 |
| JP2009300133A (ja) * | 2008-06-11 | 2009-12-24 | Japan Aerospace Exploration Agency | 航空機搭載用光学式遠隔気流計測装置 |
| US8383075B2 (en) | 2007-02-08 | 2013-02-26 | Stella Chemifa Corporation | Manufacturing method of hexafluorophosphate |
-
1991
- 1991-09-10 JP JP23026391A patent/JPH0572324A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008128807A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Mitsubishi Electric Corp | レーダ装置 |
| WO2008096724A1 (ja) | 2007-02-08 | 2008-08-14 | Stella Chemifa Corporation | 五フッ化リン及び六フッ化リン酸塩の製造方法 |
| US8383075B2 (en) | 2007-02-08 | 2013-02-26 | Stella Chemifa Corporation | Manufacturing method of hexafluorophosphate |
| WO2009016459A3 (en) * | 2007-07-27 | 2009-06-04 | Toyota Motor Co Ltd | Pulse radar apparatus |
| JP2009300133A (ja) * | 2008-06-11 | 2009-12-24 | Japan Aerospace Exploration Agency | 航空機搭載用光学式遠隔気流計測装置 |
| JP2009258133A (ja) * | 2009-08-10 | 2009-11-05 | Toyota Motor Corp | パルスレーダ装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981203 |