JPH0519082U - ベル装置 - Google Patents

ベル装置

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JPH0519082U
JPH0519082U JP4686791U JP4686791U JPH0519082U JP H0519082 U JPH0519082 U JP H0519082U JP 4686791 U JP4686791 U JP 4686791U JP 4686791 U JP4686791 U JP 4686791U JP H0519082 U JPH0519082 U JP H0519082U
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JP
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support shaft
sleeve
bell
fitted
striking lever
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旭二 市村
幹久 石和
和治 関
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株式会社東京ベル製作所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 部品点数を少なくし、かつ各部品を容易に製
造できるようにして、ベル装置を安価に製造する。 【構成】 ハンドル3に連結されるグリップ部4と支持
軸5とは合成樹脂材料から一体に製造される。スリーブ
11が上記支持軸5の外周に嵌装され、このスリーブ1
1は可撓性打撃レバー14を一体に有している。さらに
ベル12の中心部が上記スリーブ11の先端部に載置さ
れ、上記支持軸5の先端部に圧入固着された連結部材2
1によって上記ベル12がスリーブ11に連結されてい
る。また、上記スリーブ11と打撃レバー14とを別体
とし、両者をばねを介して連結してもよい。

Description

【考案の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本考案はベル装置に関し、特に自転車や三輪車等に用いて好適なベル装置に関 する。
【従来の技術】
自転車や三輪車等に用いられるベル装置として、ベルの下方から突出する打撃 レバーをばねの弾撥力に抗して下方に押下げ、該打撃レバーの押下げを解除する ことにより上記ばねの復元力で打撃レバーをベルに衝突させ、それによってベル を鳴らすようにしたものが知られている。
【考案が解決しようとする課題】
しかるに、従来のベル装置は部品点数が多く、製造工程が複雑で高価になると という欠点があった。 すなわち、ハンドルにベル装置を取付けるための取付け金具は、通常、ハンド ルの半周部分を囲む金具と、ハンドルの残りの半周部分を囲む金具と、さらに一 方の金具に溶接やカシメによって連結された支持軸とを備えている。また、半球 形状のベルの中心部内側にボルトを一体に溶接し、該ボルトを上記取付け金具の 支持軸の先端軸部に螺設した雌ねじ部に螺着することにより、ベルを取付け金具 に連結していた。またこの他に、打撃レバーおよびばねも当然に必要となる。 したがって、従来のベル装置の構成部品は、取付け金具の2つの金具、支持軸 、半球形状のベル、ベルの中心部のボルト、さらに打撃レバーとばねが必要とな り、その部品点数が多くなっていた。そしてさらに、上記取付け金具の一方の金 具に支持軸を溶接したりカシメ付けたりするとともに、ベルの中心部にボルトを 溶接し、さらに支持軸の先端軸部に雌ねじ部を螺設する必要があるのでその製造 工程が複雑となり、部品点数が多いことと相まって高価になっていた。 本考案はそのような事情に鑑み、部品点数が少なく、しかも製造工程を簡素化 することができるベル装置を提供するものである。
【課題を解決するための手段】
すなわち本考案は、第1の構成として、合成樹脂材料から製造され、ハンドル を囲繞してこれに連結されるグリップ部と該グリップ部から突出する支持軸とを 一体に有する取付部材と、合成樹脂材料から製造されて上記支持軸の外周に嵌装 され、かつ支持軸の半径方向外方に伸びる可撓性打撃レバーを一体に有するスリ ーブと、中心部が上記スリーブの先端部に載置され、外周面が上記打撃レバーに 対向するベルと、上記支持軸の先端部に圧入固着され、上記ベルをスリーブに連 結する連結部材とを設けたものである。 また本考案は、第2の構成として、合成樹脂材料から製造され、ハンドルを囲 繞してこれに連結されるグリップ部と該グリップ部から突出する支持軸とを一体 に有する取付部材と、一端部に形成したリング部を上記支持軸の外周に嵌装し、 かつ該リング部から上記支持軸の半径方向外方に伸びる他端部に打撃レバーを一 体に連結したばねと、上記支持軸の外周に嵌装され、その支持軸の基部との間で 上記ばねのリング部を挟持するスリーブと、中心部が上記スリーブの先端部に載 置され、外周面が上記打撃レバーに対向するベルと、上記支持軸の先端部に圧入 固着され、上記ベルをスリーブに連結する連結部材とを設けたものである。
【作用】
上記第1の構成によれば、構成部品は取付部材、スリーブ、ベルおよび連結部 材となり、従来のベル装置に比較して部品点数を遙かに少なくすることができ、 しかも各部品の製造に溶接やねじ加工を必要としないため、安価に製造すること ができる。また組立て工程にしても、取付部材の支持軸にスリーブを嵌装し、次 に上記スリーブの先端部にベルを載置して連結部材を上記支持軸の先端部に圧入 固着すればよく、きわめて容易に組立てを行なうことができる。 また、第2の構成によれば、構成部品は取付部材、ばね、打撃レバー、スリー ブ、ベルおよび連結部材となり、第1の構成に比較すれば部品点数は多くなるが 、それでも従来のベル装置に比較して部品点数を少なくすることができ、しかも 各部品の製造に溶接やねじ加工を必要としないため、安価に製造することができ る。また組立て工程にしても、取付部材の支持軸に、上記ばねのリング部を嵌装 した後にスリーブを嵌装し、次に上記スリーブの先端部にベルを載置して連結部 材を上記支持軸の先端部に圧入固着すればよく、きわめて容易に組立てを行なう ことができる。
【実施例】 以下図示実施例について本考案を説明すると、図1において、ベル装置1は取 付部材2によって自転車のハンドル3に取付けている。上記取付部材2は合成樹 脂材料によって製造され、ハンドル3を囲繞してこれに連結されるグリップ部4 と該グリップ部4から上記ハンドル3の半径方向外方に突出する支持軸5とを一 体に備えている。 上記取付部材2のグリップ部4は上記ハンドル3を囲繞しているが、上記支持 軸5とは反対側で切断されており、その一方の端部4aにナット6を埋設すると ともに、他方の端部4bにボルト7の頭部を当接させ、かつ該ボルト7のねじ部 を上記ナット6に螺合させて締付けることにより、グリップ部4を上記ハンドル 3に固定している。 上記取付部材2の支持軸5の外周にスリーブ11を嵌装してあり、このスリー ブ11の上方先端部に金属製の半球形状ベル12を設けている。上記スリーブ1 1の外周部中間高さ位置には、僅かに下方に突出する円錐形状の円板部13を形 成してあり、この円板部13は半球形状のベル12の内部に位置してその下端開 口部を閉鎖している。この円板部13の外周部は、ベル12に接触することがな いようにベルから離隔させている。 上記スリーブ11には、上記円板部13の下方位置に、スリーブ11の半径方 向外方に伸びる可撓性打撃レバー14を設けるとともに、この打撃レバー14の 下部に、該打撃レバー14が必要以上に下方に湾曲されて破損されるのを阻止す るストッパ15を設けている。上記打撃レバー14はベル12の外周下端面に対 向しており、該打撃レバー14を自己の弾性に抗して下方に押下げ、かつ該打撃 レバー14の押下げを解除して上記弾性による復元力で打撃レバー4をベル12 に衝突させることにより、ベル12を鳴らすことができるようにしている。 また、上記スリーブ11の下方の基部内周面円周方向と、これに対向する上記 取付部材2のグリップ部4の上面円周方向にそれぞれ鋸刃状の係合部16を形成 してあり、各係合部16の係合位置を適宜に選択することにより、ハンドル3の 長手方向に対する打撃レバー14の突出方向を適宜の方向に設定することができ るようにするとともに、打撃レバー14が不用意に移動することがないようにし ている。 上記スリーブ11、円板部13、打撃レバー14、ストッパ15および係合部 16は合成樹脂材料によって一体に製造してあり、また取付部材2側の係合部1 6も、当該取付部材2に一体に形成している。 次に、上記ベル12はその中央部に貫通穴20を穿設してあり、該貫通穴20 内に上記支持軸5の上方先端部を貫通させることにより、該ベル12の貫通穴2 0の周縁部分を上記スリーブ11の上方先端部に載置している。そして上記ベル 12をスリーブ11に連結する連結部材21は、円板状の押え部22と、この押 え部の中央部下面から下方に伸びる平板状の圧入部23とを備えており、上記圧 入部23を支持軸5の上方先端部に形成した軸方向に伸びるスリット24内に圧 入固着することにより、該連結部材21を支持軸5に一体に連結している。 この状態では、上記ベル12の貫通穴20の周縁部分は連結部材21の押え部 22の下端面とスリーブ11の上端面との間で挟持され、それによってスリーブ 11に連結されている。 以上の構成において、ベル装置1を組立てる際には、上記取付部材2の支持軸 5の外周にスリーブ11を嵌装し、この状態で取付部材2のグリップ部4に対す る打撃レバー14の突出方向を所要の方向に向けたら、スリーブ11の係合部1 6とグリップ部4の係合部16とを係合させる。そして次に、上記スリーブ11 の上方先端部にベル12の中央部を載置し、さらに連結部材21の圧入部23を 支持軸5のスリット24内に圧入固着すれば、ベル装置1の組立てが完了する。 そして上記ベル装置1は、取付部材2、スリーブ11、ベル12および連結部 材21とから構成されており、従来のベル装置に比較して部品点数を遙かに少な くすることができる。そして各構成部品の製造に従来のように溶接やねじ加工を 必要としないため、それらを必要としていた従来装置よりも製造工程が簡素化で き、それによって安価に製造することができる。 なお、図2に示すように、スリーブ11に一体に形成した打撃レバー14の根 本部分に長手方向に沿ってスリット25を形成したり、図3に示すように、波状 湾曲部26を形成してもよく、或いは図示しないが、打撃レバーの先端部分より 根本部分の方が太くなるようにテーパ状に形成してもよい。 次に、図4、図5は本考案の他の実施例を示したもので、本実施例ではスリー ブ11と打撃レバー14とを別体に構成している。すなわち本実施例では、打撃 レバー14はコイルばね31の一端部に一体に連結固定してあり、このコイルば ね31の他端部にリング部32を一体に形成している。上記リング部32は支持 軸5の外周に嵌装され、リング部32の上下に設けた一対のワッシャ33を介し て上記支持軸5の基部とスリーブ11との間で挟持固定されている。そして本実 施例では、第1実施例のストッパ15および係合部16を省略している。 上記コイルばね31のリング部32側端部は、スリーブ11の外周に形成した 半円筒状の穴34内に嵌合してあり、それによって打撃レバー14がスリーブ1 1に対して円周方向に移動することがないようにしている。また、コイルばね3 1のリング部32側端部とリング部32とを連結する部分は、スリーブ11の下 端部に形成したスリット部35を貫通して支持軸5の半径方向に伸びている。 上記スリーブ11の下端部内周面には、上記コイルばね31のリング部32お よびワッシャ33よりも下方位置に、円周方向に多数の凹凸を形成したローレッ ト部36を形成している。そして上記支持軸5の外周面には、上記ローレット部 36の各凹部に係合する半球状突起37を複数箇所、例えば支持軸5の円周方向 等間隔位置の4箇所に設けている。 上記ローレット部36および半球状突起37は合成樹脂によってスリーブ11 又は支持軸5と一体に形成されているので、支持軸5側の半球状突起37に対し てスリーブ11側のローレット部36を強制的に回転させることができ、所要の 回転位置で各半球状突起37をローレット部36の凹部にそれぞれ係合させるこ とにより、支持軸5に対してスリーブ11を、したがって打撃レバー14を位置 決めすることができる。 さらに、本実施例では連結部材21は円板状の押え部22とその下面から下方 に伸びる円筒状の圧入部23とを備えており、上記圧入部23は支持軸5の上方 に形成した小径部41とスリーブ11との間で、小径部41に圧入されて支持軸 5に固定されている。このとき、上記スリーブ11の上端面内周側には、図6に 示すように八角形状の係合部42を形成してあり、ベル12の中央部に形成した 八角形状の貫通穴20を上記係合部42に係合させることにより、両者を円周方 向に一体に連結している。そして上記ベル12の中央部は、連結部材21の押え 部22の下端面とスリーブ11の上端面との間で挟持されてスリーブ11に連結 されている。 その他の構成は、図1に示す第1実施例と概略同様に構成してあり、同一若し くは相当部分には図1と同一の符合を付して示してある。 本実施例においてベル装置1を組立てる場合には、先ず一方のワッシャ33、 コイルばね31のリング部32、他方のワッシャ33およびスリーブ11を支持 軸5の外周に順次嵌装する。そして次に、上記打撃レバー14の突出方向を取付 部材2のグリップ部4に対して所要の方向に向けたら、上記スリーブ11の上方 先端部にベル12の中央部を載置し、さらに連結部材21の圧入部23を支持軸 5の小径部38に圧入固着すればよい。 この状態では、半球状突起37とローレット部36の凹部との係合によって打 撃レバー14を所要の位置に位置決めすることができるが、ベル12を比較的強 い力で回転させることにより、該ベル12の八角形状の貫通穴20とスリーブ1 1の八角形状の係合部42との係合を介してスリーブ11を支持軸5に対して回 転させることができ、それによって打撃レバー14の位置を変更することができ る。 そして本実施例のベル装置1は、基本構成部品として取付部材2、スリーブ1 1、ベル12、連結部材21、コイルばね31および打撃レバー14から構成で きるので、従来のベル装置に比較して部品点数を少なくすることができる。そし て各構成部品の製造に溶接やねじ加工を必要としないため、それらを必要として いた従来装置よりも製造工程が簡素化でき、それによって安価に製造することが できる。 なお、上記リング部32を形成するコイルばねの線材の末端縁をグリップ部4 に向けてリング部32を含む平面から僅かに下方に突出させて係合部を形成して もよい。そしてこの係合部を、上記グリップ部4に支持軸5の円周方向に形成し た複数の係合穴のいずれか1つに係合させれば、打撃レバー14の位置決めを行 なうことができる。また上記ばね31はコイルばねに限定されるものではなく、 平板状のばね材を所要形状に切断してもよく、この場合にもばねのリング部に係 合部を形成することができる。
【考案の効果】
以上のように、本考案によれば、従来に比較して部品点数を少なくすることが でき、しかも各部品の製造に溶接やねじ加工を必要としないため安価に製造する ことができ、さらにきわめて容易にベル装置を組立ることができるという効果が 得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例を示す断面図。
【図2】第1実施例の変形例を示す要部の断面図。
【図3】第1実施例の他の変形例を示す要部の断面図。
【図4】本考案のさらに他の実施例を示す断面図。
【図5】図4のV−V線に沿う断面図。
【図6】図4の要部の分解斜視図。
【符号の説明】
1…ベル装置 2…取付部材 3…ハンドル
4…グリップ部 5…支持軸 11…スリーブ 12…ベル
14…打撃レバー 21…連結部材 31…コイルばね 32…リング部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 合成樹脂材料から製造され、ハンドルを
    囲繞してこれに連結されるグリップ部と該グリップ部か
    ら突出する支持軸とを一体に有する取付部材と、合成樹
    脂材料から製造されて上記支持軸の外周に嵌装され、か
    つ支持軸の半径方向外方に伸びる可撓性打撃レバーを一
    体に有するスリーブと、中心部が上記スリーブの先端部
    に載置され、外周面が上記打撃レバーに対向するベル
    と、上記支持軸の先端部に圧入固着され、上記ベルをス
    リーブに連結する連結部材とを備えることを特徴とする
    ベル装置。
  2. 【請求項2】 合成樹脂材料から製造され、ハンドルを
    囲繞してこれに連結されるグリップ部と該グリップ部か
    ら突出する支持軸とを一体に有する取付部材と、一端部
    に形成したリング部を上記支持軸の外周に嵌装し、かつ
    該リング部から上記支持軸の半径方向外方に伸びる他端
    部に打撃レバーを一体に連結したばねと、上記支持軸の
    外周に嵌装され、その支持軸の基部との間で上記ばねの
    リング部を挟持するスリーブと、中心部が上記スリーブ
    の先端部に載置され、外周面が上記打撃レバーに対向す
    るベルと、上記支持軸の先端部に圧入固着され、上記ベ
    ルをスリーブに連結する連結部材とを備えることを特徴
    とするベル装置。
JP1991046867U 1991-05-24 1991-05-24 ベル装置 Expired - Lifetime JPH0747270Y2 (ja)

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JPH0747270Y2 JPH0747270Y2 (ja) 1995-11-01

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006131142A (ja) * 2004-11-08 2006-05-25 Tokyo Bell Seisakusho:Kk ベル装置の打撃機構

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5731355U (ja) * 1980-07-30 1982-02-18
JPH02108685U (ja) * 1989-02-17 1990-08-29

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