JPH04500637A - 重力下で流動しない成形用可塑性コンパウンドを造粒する装置および押出機の使用 - Google Patents

重力下で流動しない成形用可塑性コンパウンドを造粒する装置および押出機の使用

Info

Publication number
JPH04500637A
JPH04500637A JP1509612A JP50961289A JPH04500637A JP H04500637 A JPH04500637 A JP H04500637A JP 1509612 A JP1509612 A JP 1509612A JP 50961289 A JP50961289 A JP 50961289A JP H04500637 A JPH04500637 A JP H04500637A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diameter
extruder
perforated
hole
distributor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1509612A
Other languages
English (en)
Inventor
パーヴェルツィク、フーベルト
カルドゥック、フランツ―ヨーゼフ
Original Assignee
ヘンケル・コマンディットゲゼルシャフト・アウフ・アクチェン
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ヘンケル・コマンディットゲゼルシャフト・アウフ・アクチェン filed Critical ヘンケル・コマンディットゲゼルシャフト・アウフ・アクチェン
Publication of JPH04500637A publication Critical patent/JPH04500637A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01JCHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
    • B01J2/00Processes or devices for granulating materials, e.g. fertilisers in general; Rendering particulate materials free flowing in general, e.g. making them hydrophobic
    • B01J2/20Processes or devices for granulating materials, e.g. fertilisers in general; Rendering particulate materials free flowing in general, e.g. making them hydrophobic by expressing the material, e.g. through sieves and fragmenting the extruded length
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S425/00Plastic article or earthenware shaping or treating: apparatus
    • Y10S425/23Hay wafering or pelletizing means

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Glanulating (AREA)
  • Detergent Compositions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 重力下で流動しない成形用可塑性コンパウンドを造粒する装置および押出様の使 用 本発明は、押出機と隣接し、その出口側に複数の礼状通路、ならびに押出機側に 礼状通路および押出機スクリューから距離をおいて配置されている孔付きプレー トの形態の前ディストリビニ−ターを有する造粒ヘッドを有して成る、重力下で 流動しない成形用可塑性コンパウンド、より詳細には洗剤に適した酵素濃縮物を 造粒する装置に関する。
現在の洗剤は、酵素粒子、例えば、プロテアーゼ、アミラーゼ、リパーゼを含有 する。酵素粒子の製造において、均一な組成、および形状、色などを包含する一 様な外観を有するほこりの無い製品を得ることが重要である。この種の粒子は、 洗剤粉末において崩壊してはならないので、その粒径は他の粒子と同等でなけれ ばならない。
従って、押出様を造粒のために使用する場合に、0.8龍以下の孔径を有するダ イプレートを使用しなければならない。
酵素粒子は、液体酵素濃厚物のみならず、充填剤、ゼオライト、トリポリホスフ ェート、デンプン、セルロース、メチルセルロース、カルボキンメチルセルロー ス、ワックス、水溶性ポリマーなどをも含有する。
ダイプレートを包含する成形用プレートの全断面にわたって、加工すべきコンパ ウンドを均一に分配することが1つの問題である。
この問題は、成型用プレート、例えば3000〜6000個の孔を有する成形用 プレートの断面が、押出機スクリューの末端において成形用コンパウンドのため の出口開口の断面よりもかなり大きい場合に特に深刻である。加工すべき成形用 コンパウンドが成形用プレートの全断面にわたって均一に分布しない場合、コン パウンドが種々の速度で個々の開口から流出する。したがって、成形用プレート の前で回転するブレードによって流出ストランドが種々の長さの粒子に切断され 、一様な製品は得ることができない。
冒頭で記載した種類の装置は、ドイツ国特許出願公開第2557166号におい て既知であるが、成形用コンパウンドの均一な分配の前記問題が生じないように 、既知の造粒用ヘッドにおいて供給されている礼状通路の数が少ない(多くとも 約20)。既知の押出機において、成形用フンバウンドは、全ての孔が、押出機 の中実軸から等距離で、かつ相互に対称的に配置されているという簡単な理由か ら均一に分配される。
したがって、本発明が解決しようとする課題は、成形用プレートの断面が、押出 機スクリューの末端における成形用コンパウンドの出口開口の断面よりもかなり 大きい場合にさえ、成形用プレートの全断面にわたって成形用コンパウンドを均 一に分配できる、冒頭で述べた種類の造粒装置を提供することにある。
本発明によれば、この課題の解決は、冒頭で述べた積項の装置において、転置コ ーンが前ディストリビュータ−よりも押出機側にあり、礼状通路がサポートプレ ートにおいて形成されており、サポートプレートの前末端においてそれぞれの礼 状通路が孔付ディスクを有し、ディスクの孔はかなり大きい断面を有する入口末 端ゾーンおよびかなり小さい直径を有する出口末端ゾーンを有し、これら2つの ゾーンの間の遷移ゾーンは孔の長手方向軸に対して55〜65゜の角度で傾斜し ている装置によって行われる。
本発明によれば、粒子における長さと直径の比は、本明細書においてサポートプ レートとも呼ぶ成形用プレートの全断面において同様である。
本発明の1つの特に好都合な態様において、礼状通路は孔付ディスクと実質的に 同様の直径を有する。本明細書において、「実質的に同様」または「実質的に等 しい」という場合、偏差が多くとも10%であることを意味する。
加えて、成形用コンパウンドの均一な分配は、特に、転置コーンよりも押出機側 に配置されているじゃま板であって、実質的に押出機スクリューの直径から実質 的に前ディストリビュータ−の直径に増加する軸方向孔を有するじゃま板によっ て促進される。このじゃま板は、転置コーンを通過して前ディストリビニ−ター の断面への規則的な経路を成形用コンパウンドに供給する。
転!ゾーンの領域における成形用コンパウンドの流れにおける妨害を避けるため 、全てのじゃま板の内表面は、丸みを付けた縁を有する。
じゃま板と転置コーンの間での押出機スクリューからの成形用コンパウンドの一 様な流れを確実に行うため、押出機に面する転置コーンの表面とじゃま板の向か い合う内表面との間の距離は実質的に一定である。より一様な流れは、押出機に 面する前ディストリビュータ−の断面にわたって成形用コンパウンドのより均一 な分配を供給する。
前ディストリビュータ−の孔に成形用コンパウンドを導入する圧力差を確実に最 小にするため、造粒ヘッドの長手方向軸から最も近(に位置する前ディストリビ ュータ−の孔への造粒されるべき成形用コンパウンドの経路の長さと、最も遠く に位置する孔への経路の長さとが実質的に同様になるように転置コーンが設計さ れている。
加えて、押出機側の前ディストリビューター外断面と、転置コーンの向かい合う 表面の間の距離が前ディストリビュータ−の直径の少なくとも3%である場合に 、成形用コンパウンドの前ディストリビニ−ターの孔への均一な供給圧力を供給 するのに好都合である。
孔付ディスクにおけるキャピラリーの形状は、均一な粒子の製造に重要である。
このため、孔付ディスクにおける孔の出口末端ゾーンの直径は0.5〜1.0m mであることが好ましい。別の好都合な態様において、孔付ディスクにおける孔 の長さは、出口末端ゾーンの直径の1.5〜2倍である。他の好都合な態様にお いて、孔付ディスクにおける孔の入口末端ゾーンの直径は出口末端ゾーンの直径 の1.7〜3倍である。
本発明は、洗剤のための酵素濃厚物を造粒するための前記種類の押出機の使用に も関する。この種類の押出機はそのような用途に特に適している。この場合、酵 素濃厚物を80〜200バール、好ましくは110〜150バールの圧力で造粒 ヘッドにおいて押し付けることが好ましい。
本発明の態様の一例を添付図面を参照して以下に詳細に説明する。
ここで、 第1図は、本発明に従った装置の造粒ヘッドの長手方向断面図であり、 第2図は、本発明に従った孔付ディスクにおける孔の長手方向断面図である。
第1図は、本発明に従った造粒ヘッドの断面図である。造粒ヘッドの長手方向軸 17が図示されている。成形用コンパウンドは20で造粒ヘッドに入り、じゃま 板11を通過し、じゃま板および転置コーン2に沿って流動し、前ディストリビ ュータ−3の後断面18に至る。成形用コンパウンドは、前ディストリビュータ −3のオリフィス、即ち孔16に押し付けられ、前ディストリビュータ−3とサ ポートプレート10間の空間21に至る。このサポートプレート1は、成形用プ レートとも呼ばれる。この出口末端前部におし・て、第2図に示す長手方向断面 を有する孔6を有する複数の孔付ディスク5が存在する。流比する細いストラン ドを粒子に切断する回転ブレード(図示せず)がサポートプレート1の後に位置 している。
サポートプレート1は、造粒ヘッドの長手方向軸の周囲に同心円状に配!されて いる複数の礼状通路4を有し、孔の出口末端において孔付ディスク5が配置され ている。図示したサポートプレートは75個のそのような礼状通路4を有し、そ れぞれの通路4は、87個のキャピラリー状孔6をそれぞれ有する孔付ディスク 5によって前末端で閉鎖している。
第2図に示す孔6は、狭い前出口末端ゾーン8および入口末端ゾーン7を有する 。第2図に示す長さの単位はrrimである。出口末端ゾーン8はQ、7mmの 直径を有し、入口末端ゾーン7は1.2mmの直径を有する。出口末端ゾーン8 の長さは1.4m、mであり、入口末端ゾーン7の長さは4.5mmである。遷 移ゾーン9において、長手方向軸10に対する壁の傾斜は60°である。
押出機から来た成形用コンパウンドが軸方向孔12を通過する場合、転置コーン 2に突き当たり、押出機に面する転置コーン2の表面15と、じゃま板11の向 かい合う内表面13との間で流動し、押出機に面する前ディストリビュータ−の 断面18に至る。この通路は狭くても広くてもいけない。妨害されない流動を確 実に行うため、じゃま板11の内表面13全ては丸みを付けた縁14を有してい る。
押出機に面する前ディストリビュータ−3の処断面領域18において、成形用フ ンパウンドはオリフィス16を通過し、前ディストリビュータ−3とサポートプ レート1の間の空間21に至る。前ディストリビュータ−3の処断面領域18に 面する転置コーン2の表面19を示す。
プレート全体の直径は30cmである。転置コーン2は、ねじによって22で前 ディストリビュータ−3に固定接続されている。
φ1,2 国際°調査報告 国際調査報告

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.押出機に隣接し、その出口側に複数の孔状通路、ならびに押出機側に孔状通 路および押出機スクリューから距離を置いて配置されている孔付プレートの形態 である前ディストリビューターを有する造粒ヘッドを有して成る、重力下で流動 しない成形用可塑性コンパウンド、特に洗剤に適した酸素濃厚物を造粒するため の装置であって、 転置コーン(2)が前ディストリビューター(3)より押出機側にあり、孔状通 路(4)がサポートプレート(1)において形成されており、サポートプレート (1)の前末端において、それぞれが、かなり大きい断面の入口末端ゾーン(7 )およびかなり小さい断面の出口末端ゾーン(8)を有する孔(6)を有する孔 付ディスク(5)を有し、これら2つのゾーンの間の遷移ゾーン(9)が孔(6 )の長手方向軸(10)に対して55〜65°の角度で傾斜している装置。
  2. 2.孔状通路(4)が孔付ディスク(5)と実質的に同様の直径を有する請求項 1記載の装置。
  3. 3.転置コーン(2)より押出機側に配置されているじゃま板(11)であって 、実質的に押出機スクリューの直径から実質的に前ディストリビューター(3) の直径に増加する軸方向孔(12)を有するじゃま板(11)を有する請求項1 または2に記載の装置。
  4. 4.じゃま板(11)の内表面(13)全てが丸みを付けた縁(14)を有する 請求項3に記載の装置。
  5. 5.押出機に面する転置コーン(2)の表面(15)と、じゃま板(11)の向 かい合う内表面(13)との間の距離が実質的に一定である請求項3または4に 記載の装置。
  6. 6.造粒ヘッドの長手方向軸(17)から最も近くに位置する前ディストリビュ ーター(3)の孔(16)への造粒されるべき成形用コンパウンドの経路の長さ と、最も遠くに位置する孔(16)への経路の長さとが実質的に同様になるよう に転置コーン(2)が形成されている請求項1〜5のいずれかに記載の装置。
  7. 7.押出機側での前ディストリビューター(3)の外断面領域(18)と転置コ ーンの向かい合う表面(19)との間の距離が、前ディストリビューター(3) の直径の少なくとも3%である請求項1〜6のいずれかに記載の装置。
  8. 8.孔付ディスク(5)における孔(6)の出口末端ゾーン(8)の直径が0. 5〜1.0mmである請求項1〜7のいずれかに記載の装置。
  9. 9.孔付ディスク(5)における孔(6)の長さが出口末端ゾーン(8)の直径 の1.5〜2倍である請求項1〜8のいずれかに記載の装置。
  10. 10.孔付ディスク(5)における孔(6)の入口末端ゾーン(7)の直径が出 口末端ゾーン(8)の直径の1.7〜3倍である請求項1〜9のいずれかに記載 の装置。
  11. 11.洗剤用の酸素濃厚物を造粒するための請求項1〜11のいずれかに記載の 押出機の使用。
  12. 12.酵素濃厚物を造粒ヘッドにおいて80〜200バール、好ましくは110 〜150バールの圧力で押し付ける請求項12に記載の使用。
JP1509612A 1988-09-21 1989-09-12 重力下で流動しない成形用可塑性コンパウンドを造粒する装置および押出機の使用 Pending JPH04500637A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3832006.1 1988-09-21
DE3832006A DE3832006A1 (de) 1988-09-21 1988-09-21 Extruder zum granulieren einer formmasse und verwendung eines solchen extruders

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04500637A true JPH04500637A (ja) 1992-02-06

Family

ID=6363378

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1509612A Pending JPH04500637A (ja) 1988-09-21 1989-09-12 重力下で流動しない成形用可塑性コンパウンドを造粒する装置および押出機の使用

Country Status (6)

Country Link
US (1) US5158730A (ja)
EP (1) EP0436574B1 (ja)
JP (1) JPH04500637A (ja)
DE (2) DE3832006A1 (ja)
DK (1) DK165103C (ja)
WO (1) WO1990003217A1 (ja)

Families Citing this family (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4007601A1 (de) * 1990-03-09 1991-09-12 Henkel Kgaa Verfahren zum herstellen von granulaten eines wasch- oder reinigungsmittels
IT1254878B (it) * 1991-04-25 1995-10-11 Barmag Barmer Maschf Testa di filiera con corpo di spostamento
US5922262A (en) * 1992-09-15 1999-07-13 Lagace; Gerald Method and apparatus for processing organic waste material
DE4321772A1 (de) * 1993-06-30 1995-01-12 Lihotzky Emil Maschfab Schneidwerkzeug für eine Extrusionsmaschine
DE4321771A1 (de) * 1993-06-30 1995-01-12 Lihotzky Emil Maschfab Schneidwerkzeug für eine Extrusionsmaschine
DE59501065D1 (de) * 1994-08-23 1998-01-15 Danubia Petrochem Polymere Verfahren zur Granulierung von Polymeren und Vorrichtung dazu
JP2989122B2 (ja) * 1995-06-13 1999-12-13 株式会社日本製鋼所 合成樹脂の押出造粒方法およびその装置
DE19638994B4 (de) * 1996-09-23 2009-02-26 Bühler AG Vorrichtung zum Homogenisieren, Mischen und/oder Granulieren von chemischen Stoffen
DE19739783A1 (de) * 1997-09-10 1999-03-11 Rieter Automatik Gmbh Vorrichtung zum Austragen und Granulieren von Kunststoffsträngen
US6340123B1 (en) 1997-10-31 2002-01-22 Ching-Chin Lee Universal flow channel
RU2168352C1 (ru) * 1999-12-23 2001-06-10 Государственное Унитарное предприятие Особое конструкторско-технологическое бюро "ОРИОН" Гранулятор
US6733709B2 (en) 2000-08-03 2004-05-11 The Procter & Gamble Company Methods and apparatus for producing granular compositions
RU2194568C1 (ru) * 2001-07-26 2002-12-20 Государственное Унитарное предприятие Особое конструкторско-технологическое бюро "ОРИОН" Гранулятор
DE102008016341A1 (de) 2008-03-28 2009-10-01 Troester Gmbh & Co. Kg Vorrichtung zur Herstellung eines ein- oder mehrschichtigen Aufbaus aus thermoplastischen Werkstoffen
CN111113995A (zh) * 2018-10-30 2020-05-08 中国石油化工股份有限公司 催化剂成型模具以及包括其的挤条机
CN111728245A (zh) * 2020-07-04 2020-10-02 重庆玉龙山食品有限公司 一种粉条加工装置

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE1919748U (de) * 1964-11-27 1965-07-15 Barmag Barmer Maschf Vorrichtung zum granulieren von thermoplastischen kunststoffen, insbesondere unter wasser.
US3949039A (en) * 1972-04-03 1976-04-06 Japan Steel Works, Ltd. Method for pelletizing synthetic resins having a high melting point
JPS5214656A (en) * 1975-07-25 1977-02-03 Japan Steel Works Ltd Submarged pelletizer of extruder
US4290989A (en) * 1979-12-10 1981-09-22 Frito-Lay, Inc. Method and apparatus for extruding a plurality of ribbons

Also Published As

Publication number Publication date
DE58902781D1 (de) 1992-12-24
EP0436574A1 (de) 1991-07-17
DK165103B (da) 1992-10-12
WO1990003217A1 (de) 1990-04-05
US5158730A (en) 1992-10-27
DK165103C (da) 1993-02-22
DK49591A (da) 1991-03-19
DE3832006A1 (de) 1990-03-22
EP0436574B1 (de) 1992-11-19
DE3832006C2 (ja) 1991-01-31
DK49591D0 (da) 1991-03-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH04500637A (ja) 重力下で流動しない成形用可塑性コンパウンドを造粒する装置および押出機の使用
US4492549A (en) Coextrusion die
JP2963380B2 (ja) 熱可塑性樹脂の造粒方法および造粒装置
US5110276A (en) Extrusion die assembly
CA2343234A1 (en) Method and device for producing tablets
CA1070465A (en) Apparatus for making variegated soap base
US4934916A (en) Perforated plate for the underwater granulating of plastic strands
JPH08500302A (ja) 1つまたはそれ以上の押し出し熱可塑性材料の流れから管状形材を形成するためのディストリビュータヘッド
US4073850A (en) Method of producing polymeric material
US5165949A (en) Process for producing extruded food products
US9849480B2 (en) Laminated nozzle with thick plate
JP2003533600A (ja) メルトブローン装置で2成分繊維を生成するためのブレーカプレート組立体
US3343215A (en) Deflecting extruder head
JPH03133608A (ja) プラスチックストランドを造粒するための有孔プレート
JPS5839861Y2 (ja) 顆粒状熱可塑性物質の製造装置
JP2005503944A (ja) カット断片を生産するための切断式造粒装置及びカット断片の生産方法
JP2015523246A (ja) 造粒装置のためのノズルプレート及びノズルプレートを有する造粒装置
JPH0611391B2 (ja) 押出造粒装置
JPH0516135A (ja) 溶融樹脂用ペレタイザ
RU2079405C1 (ru) Гранулирующий шнековый пресс
JP2000271916A (ja) セラミック成形体の押出成形装置
JP2737806B2 (ja) 多穴熱間押出しにおける押出材への冷媒供給方法及びダイバッカー
JPH08323743A (ja) ペレット用熱可塑性樹脂の押出用金型
US6352425B1 (en) Rotating disk extruder
JPS6350010Y2 (ja)