JPH04490A - マトリクス液晶表示装置 - Google Patents
マトリクス液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH04490A JPH04490A JP10110990A JP10110990A JPH04490A JP H04490 A JPH04490 A JP H04490A JP 10110990 A JP10110990 A JP 10110990A JP 10110990 A JP10110990 A JP 10110990A JP H04490 A JPH04490 A JP H04490A
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- JP
- Japan
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- liquid crystal
- signal
- display device
- crystal display
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims description 41
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 title claims description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、パソコン等に用いる液晶パネルの表示容量及
び、表示様式に関する。
び、表示様式に関する。
[従来の技術]
従来のパソコン用液晶デイスプレィの選択信号とデータ
信号が供給される側は、固定されており、選択信号は、
横ラインに、データ信号は、縦ラインに供給される場合
がほとんどで同一のパネルで選択信号とデータ信号を入
れ替えてラインに供給することは、出来なかった。第5
図は、従来のパネルの駆動回路のブロックダイヤグラム
の一例である。液晶パネルは、MIM素子を用いたアク
ティブマトリクスパネルを用いている。
信号が供給される側は、固定されており、選択信号は、
横ラインに、データ信号は、縦ラインに供給される場合
がほとんどで同一のパネルで選択信号とデータ信号を入
れ替えてラインに供給することは、出来なかった。第5
図は、従来のパネルの駆動回路のブロックダイヤグラム
の一例である。液晶パネルは、MIM素子を用いたアク
ティブマトリクスパネルを用いている。
[発明が解決しようとする課題]
従来の技術では、選択信号とデータ信号を電気信号によ
り切り換えてパネルに供給する手段(回路)を有してい
ない為に、横書きの書式と縦書きの書式を切り換えるこ
とが難かしかった。日本文の場合、横書きばかりではな
(縦書きも多いのでこの点は、大きな問題であった。又
A4サイズの用紙を縦長に設置して横書きする場合でも
、B4サイズの用紙を横長に設置して横書きする場合の
いずれも現在の液晶パネルでは、横長のままでしか使用
できないので、作成した文章の全体のイメージは、逐次
イメージ画面を出して確認しなければならなかった。こ
の点もわずられしい点であった。
り切り換えてパネルに供給する手段(回路)を有してい
ない為に、横書きの書式と縦書きの書式を切り換えるこ
とが難かしかった。日本文の場合、横書きばかりではな
(縦書きも多いのでこの点は、大きな問題であった。又
A4サイズの用紙を縦長に設置して横書きする場合でも
、B4サイズの用紙を横長に設置して横書きする場合の
いずれも現在の液晶パネルでは、横長のままでしか使用
できないので、作成した文章の全体のイメージは、逐次
イメージ画面を出して確認しなければならなかった。こ
の点もわずられしい点であった。
更に、現在の液晶パネルでは、縦方向に画素が400ケ
程度しか無いので、プログラムを組む際や表を作る上に
おい朽、前後の関係が捕えに(かったり、表の一部が欠
けていたりして不便を感じる場合が多かった。
程度しか無いので、プログラムを組む際や表を作る上に
おい朽、前後の関係が捕えに(かったり、表の一部が欠
けていたりして不便を感じる場合が多かった。
本発明は、以上の不具合点を観みて縦長のデイスプレィ
に横書き、縦書きが可能であり、かρ横長の形に設置し
て横書き、f薔きが出来る表示装置を安価に実現する事
を目的とする。又同時にデイスプレィの分解能もUPさ
せる事が可能である[課題を解決するための手段] 本発明のマトリクス液晶表示装置は、以下の内容を特徴
とする。
に横書き、縦書きが可能であり、かρ横長の形に設置し
て横書き、f薔きが出来る表示装置を安価に実現する事
を目的とする。又同時にデイスプレィの分解能もUPさ
せる事が可能である[課題を解決するための手段] 本発明のマトリクス液晶表示装置は、以下の内容を特徴
とする。
(1) 行、及び列方向に画素が配置されて成る液晶パ
ネルにおいて、該液晶パネルに印加される信号は、少な
くとも、データ信号と選択(またはタイミング)信号を
有し、行ラインにデータ信号列ラインに選択信号を供給
する場合と、列ラインにデータ信号、行ラインに選択信
号を供給する場合とを電気信号にて切り換える手段を有
してなる事を特徴とする。
ネルにおいて、該液晶パネルに印加される信号は、少な
くとも、データ信号と選択(またはタイミング)信号を
有し、行ラインにデータ信号列ラインに選択信号を供給
する場合と、列ラインにデータ信号、行ラインに選択信
号を供給する場合とを電気信号にて切り換える手段を有
してなる事を特徴とする。
(2) 第1項記載のマトリクス液晶表示装置は、前記
液晶パネルにおいて、行又は、列の画素群のうちいずれ
か一方は、一つの行(または列)に対し2本の信号線を
有し、−画素毎に交互に異なった信号線に連結されてい
る事を特徴とする。
液晶パネルにおいて、行又は、列の画素群のうちいずれ
か一方は、一つの行(または列)に対し2本の信号線を
有し、−画素毎に交互に異なった信号線に連結されてい
る事を特徴とする。
(3) 第2項記載のマトリクス液晶表示装置は、前記
液晶パネルにおいて、前記2本の信号線にデータ信号が
供給される場合は、該2本の信号線には、別々のデータ
信号が供給されており、一方前記2本の信号線に選択信
号が供給される場合は、該2本の信号線には、同一の選
択信号が供給されてなる事を特徴とする。
液晶パネルにおいて、前記2本の信号線にデータ信号が
供給される場合は、該2本の信号線には、別々のデータ
信号が供給されており、一方前記2本の信号線に選択信
号が供給される場合は、該2本の信号線には、同一の選
択信号が供給されてなる事を特徴とする。
(4) 第1項記載のマ) +Jクス液晶素示装置は、
前記液晶パネルにおいて、パネルは、横寸法と縦寸法が
異なっており、実際の使用に対しては、ほぼ90°回転
する事により、横長で使用する場合と縦長で使用する場
合とを変えられる事を特徴とする。
前記液晶パネルにおいて、パネルは、横寸法と縦寸法が
異なっており、実際の使用に対しては、ほぼ90°回転
する事により、横長で使用する場合と縦長で使用する場
合とを変えられる事を特徴とする。
(5) 第4項記載のマトリクス液晶表示装置は、前記
W 晶パネルにおいて、パネルの明視方向はパネルの真
上方向、真下方向、左右の真横方向とは、ずれている事
を特徴とする。
W 晶パネルにおいて、パネルの明視方向はパネルの真
上方向、真下方向、左右の真横方向とは、ずれている事
を特徴とする。
(6) 第1項記載のマトリクス液晶表示装置はMIM
を用いたアクデイプマトリクス液晶パネルである事を特
徴とする。
を用いたアクデイプマトリクス液晶パネルである事を特
徴とする。
(7) 第1項記載のマトリクス液晶表示装置は、前記
液晶パネルにおいて、行ラインを駆動する行ドライバと
列ラインを駆動する列ドライノくは、各−々シフトレジ
スタを含んでおり、選択信号とデータ信号の切り換えの
時に、該シフトレジスタに供給されるクロックとデータ
(シフトレジスタ中を移動するデータ)も切り換えられ
る事を特徴とする。
液晶パネルにおいて、行ラインを駆動する行ドライバと
列ラインを駆動する列ドライノくは、各−々シフトレジ
スタを含んでおり、選択信号とデータ信号の切り換えの
時に、該シフトレジスタに供給されるクロックとデータ
(シフトレジスタ中を移動するデータ)も切り換えられ
る事を特徴とする。
(8) 第7項記載のマトリクス液晶表示装置において
、前記液晶パネルに用いている該ドライバ中のシフトレ
ジスタは、双方向にシフト可能である事を特徴とする。
、前記液晶パネルに用いている該ドライバ中のシフトレ
ジスタは、双方向にシフト可能である事を特徴とする。
[実施例コ
第1図は、本発明のパネルの駆動回路のブロックダイヤ
グラムである。使用パネルは、MIMパネル18で、パ
ネルに供給する信号は、行ドライバ14.15と列ドラ
イバ1<S、17により作り出される。従来例では、デ
ータ信号発生回路12から列ドライバー16.17に信
号が供給され、ドライバーコントロール信号発生回路1
3からは、行ドライバ14.15と列ドライバー16,
17に信号が供給されていたが(本発明の例では、ドラ
イバーコントロール信号発生回路13と、データ信号発
生回路12から出力される信号を、データ信号−選択信
号切り換え回路11に入力し、この回路11から各行・
列ドライバ14,15,16.17に信号を供給する。
グラムである。使用パネルは、MIMパネル18で、パ
ネルに供給する信号は、行ドライバ14.15と列ドラ
イバ1<S、17により作り出される。従来例では、デ
ータ信号発生回路12から列ドライバー16.17に信
号が供給され、ドライバーコントロール信号発生回路1
3からは、行ドライバ14.15と列ドライバー16,
17に信号が供給されていたが(本発明の例では、ドラ
イバーコントロール信号発生回路13と、データ信号発
生回路12から出力される信号を、データ信号−選択信
号切り換え回路11に入力し、この回路11から各行・
列ドライバ14,15,16.17に信号を供給する。
データ信号−選択信号切り換え回路11は、パネル18
の行ラインに選択信号を供給するかデータ信号を供給す
るかを切り換え信号19により決定し、又列ラインにデ
ータ信号を供給するか、選択信号を供給するかを決めて
いる。
の行ラインに選択信号を供給するかデータ信号を供給す
るかを切り換え信号19により決定し、又列ラインにデ
ータ信号を供給するか、選択信号を供給するかを決めて
いる。
第2図は、本発明の一実施例のパネル画素部分の平面図
を示す。まず行ラインに選択信号を供給する場合の説明
を行なう。行ライン21と22には同一の選択信号が供
給される。この時同一列の画素27(1,1) 27
(2,1)、27(3,1)・・・・・・・・・は、−
画素毎に交互に別の列ライン210.211に連結され
ており、各々別のデータ信号が供給される。21と22
に同一の選択信号が供給される為、パネルのduty
を半分に出来る。従って従来パネルより多(のライン
を駆動することが出来る。次に列ライン210,211
・・・・・・に選択信号を供給する場合は、210,2
11に同一の選択信号を供給し、行ライン21,22・
・・・・・には、\各々別々の信号が供給される。この
様に、本発明例では、横ライン、縦ラインのいずれをも
選択ラインとする事が出来る事がわかる。
を示す。まず行ラインに選択信号を供給する場合の説明
を行なう。行ライン21と22には同一の選択信号が供
給される。この時同一列の画素27(1,1) 27
(2,1)、27(3,1)・・・・・・・・・は、−
画素毎に交互に別の列ライン210.211に連結され
ており、各々別のデータ信号が供給される。21と22
に同一の選択信号が供給される為、パネルのduty
を半分に出来る。従って従来パネルより多(のライン
を駆動することが出来る。次に列ライン210,211
・・・・・・に選択信号を供給する場合は、210,2
11に同一の選択信号を供給し、行ライン21,22・
・・・・・には、\各々別々の信号が供給される。この
様に、本発明例では、横ライン、縦ラインのいずれをも
選択ラインとする事が出来る事がわかる。
第6図は、本発明のパネルの明視方向について説明した
図である。横長に設置をしたパネル55を90°回転し
て縦長の設置パネル62としている。本実施例では、3
1の位置に対し右下方(白い太矢印の方向)を明視(最
もパネルが見え易い方向)としている。このパネルを9
0°矢印の方向に回転した場合、明視は、左下方(黒い
太矢印の方向)になる。
図である。横長に設置をしたパネル55を90°回転し
て縦長の設置パネル62としている。本実施例では、3
1の位置に対し右下方(白い太矢印の方向)を明視(最
もパネルが見え易い方向)としている。このパネルを9
0°矢印の方向に回転した場合、明視は、左下方(黒い
太矢印の方向)になる。
第4図は、本発明のドライバー中のシフトレジスタのデ
ータ転送の方向を示した図である。
ータ転送の方向を示した図である。
(a)は、横長に設置したパネルに横書きする場合の例
で、選択信号は、ドライバ41..42から出力される
。
で、選択信号は、ドライバ41..42から出力される
。
Cb)は、横長に設置したパネルに縦書きする場合の例
で、選択信号は、ドライバ46s 47から出力される
。
で、選択信号は、ドライバ46s 47から出力される
。
(C)は、縦長に設置したパネルに横書きする場合の例
で、選択信号は、ドライバ411,412から出力され
る。
で、選択信号は、ドライバ411,412から出力され
る。
図に示した様に使い方によりドライバー内のシフトレジ
スタのデータ転送の方向が変えられる様になっている。
スタのデータ転送の方向が変えられる様になっている。
第6図は、本発明による双方向にシフトできるシフトレ
ジスタの一例を示すブロックダイヤグラムである。マル
チプレクサ65を、コントロール信号ライン69により
コントロールしフリップフロップ61からの出力信号6
10を次段の7リツプフロツプに入力するか、フリップ
フロップ65からの出力信号611を次段の7リツプフ
ロツプ62に入力するか決められる様になっている。出
力信号610を選択した場合は、シフトレジスタは、左
から右へ信号をシフトする。出力信号611を選択する
場合、シフトレジスタは、図の右から左へ信号をシフト
することになる。
ジスタの一例を示すブロックダイヤグラムである。マル
チプレクサ65を、コントロール信号ライン69により
コントロールしフリップフロップ61からの出力信号6
10を次段の7リツプフロツプに入力するか、フリップ
フロップ65からの出力信号611を次段の7リツプフ
ロツプ62に入力するか決められる様になっている。出
力信号610を選択した場合は、シフトレジスタは、左
から右へ信号をシフトする。出力信号611を選択する
場合、シフトレジスタは、図の右から左へ信号をシフト
することになる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明によれば縦長のデイスプレ
ィに横書き、縦書き、また横長のデイスプレィに横書き
、縦書きのいずれもが極めて簡単にできる秀れた効果を
有する。
ィに横書き、縦書き、また横長のデイスプレィに横書き
、縦書きのいずれもが極めて簡単にできる秀れた効果を
有する。
第1図は、本発明の、<ネルの駆動回路のフロックダイ
ヤグラムである。 第2図は、本発明の一実施例のツクネル画素部分の平面
図である。 第5図は、本発明の、<ネルの明視方向につし・て説明
した図である。 第4図(α)〜(C)は、本発明のドライ・(−中のシ
フトレジスタのデータ転送の方向を示した図である。 第5図は、従来のパネルの駆動回路のブロックダイヤグ
ラムである。 第6図は、本発明による双方向にシフトできるシフトレ
ジスタの一例を示すブロックダイヤグラムである。 45.44.4B、49,415,414・・・・・・
・・・・・・データ信号を出力するドライノ<−45.
410,415・・・・・・・・・表示画面上に出力さ
れるキャラクタ表示 68・・・・・・・・・シフトレジスタのクロック61
2.615,614・・・・・・・・・シフトレジスタ
の出力 以上
ヤグラムである。 第2図は、本発明の一実施例のツクネル画素部分の平面
図である。 第5図は、本発明の、<ネルの明視方向につし・て説明
した図である。 第4図(α)〜(C)は、本発明のドライ・(−中のシ
フトレジスタのデータ転送の方向を示した図である。 第5図は、従来のパネルの駆動回路のブロックダイヤグ
ラムである。 第6図は、本発明による双方向にシフトできるシフトレ
ジスタの一例を示すブロックダイヤグラムである。 45.44.4B、49,415,414・・・・・・
・・・・・・データ信号を出力するドライノ<−45.
410,415・・・・・・・・・表示画面上に出力さ
れるキャラクタ表示 68・・・・・・・・・シフトレジスタのクロック61
2.615,614・・・・・・・・・シフトレジスタ
の出力 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)行、及び列方向に画素が配置されて成る液晶パネ
ルにおいて、該液晶パネルに印加される信号は、少なく
とも、データ信号と選択(またはタイミング)信号を有
し、行ラインにデータ信号、列ラインに選択信号を供給
する場合と、列ラインにデータ信号、行ラインに選択信
号を供給する場合とを電気信号にて切り換える手段を有
してなる事を特徴とするマトリクス液晶表示装置。 (2)前記液晶パネルにおいて、行又は、列の画素群の
うちいずれか一方は、一つの行(または列)に対し2本
の信号線を有し、一画素毎に交互に異なった信号線に連
結されている事を特徴とする請求項1記載のマトリクス
液晶表示装置。 (3)前記液晶パネルにおいて、前記2本の信号線にデ
ータ信号が供給される場合は、該2本の信号線には、別
々のデータ信号が供給されており、一方前記2本の信号
線に選択信号が供給される場合は、該2本の信号線には
、同一の選択信号が供給されてなる事を特徴とする請求
項2記載のマトリクス液晶表示装置。 (4)前記液晶パネルにおいて、パネルは横寸法と縦寸
法が異なっており、実際の使用に対しては、ほぼ90°
回転する事により、横長で使用する場合と縦長で使用す
る場合とを変えられる事を特徴とする請求項1記載のマ
トリクス液晶表示装置。 (5)前記液晶パネルにおいて、パネルの明視方向は、
パネルの真上方向、真下方向、左右の真横方向とは、ず
れている事を特徴とする請求項4記載のマトリクス液晶
表示装置。(6)前記液晶パネルは、MIMを用いたア
クティブマトリクス液晶パネルである事を特徴とする請
求項1記載のマトリクス液晶表示装置。 (7)前記液晶パネルにおいて、行ラインを駆動する行
ドライバと列ラインを駆動する列ドライバは、各々シフ
トレジスタを含んでおり、選択信号とデータ信号の切り
換えの時に、該シフトレジスタに供給されるクロックと
データ(シフトレジスタ中を移動するデータ)も切り換
えられる事を特徴とする請求項1記載のマトリクス液晶
表示装置。 (8)前記液晶パネルに用いている該ドライバ中のシフ
トレジスタは、双方向にシフト可能である事を特徴とす
る請求項7記載のマトリクス液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10110990A JPH04490A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | マトリクス液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10110990A JPH04490A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | マトリクス液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04490A true JPH04490A (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=14291906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10110990A Pending JPH04490A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | マトリクス液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04490A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997022036A1 (en) * | 1995-12-14 | 1997-06-19 | Seiko Epson Corporation | Display driving method, display and electronic device |
-
1990
- 1990-04-17 JP JP10110990A patent/JPH04490A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997022036A1 (en) * | 1995-12-14 | 1997-06-19 | Seiko Epson Corporation | Display driving method, display and electronic device |
| US6496174B2 (en) | 1995-12-14 | 2002-12-17 | Seiko Epson Corporation | Method of driving display device, display device and electronic apparatus |
| CN100356434C (zh) * | 1995-12-14 | 2007-12-19 | 精工爱普生株式会社 | 显示装置及其驱动方法 |
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